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まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。
そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。
私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。
夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。
2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。
またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!
私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。
セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。
しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。
翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。
そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。
Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。
主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。
おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。
そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。
Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。
ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。
またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。
主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。
その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。
今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。
続が続いてきたので今後4~に続けさせていただきます。
先日彼女が子供の学校の為午前中だけ用事を済ませ、自分も休みだった為学校近くの裏路地(他のママに見つかるとめんどくさいので)で待機。
彼女が学校から出てきて、お昼という事もありファミレスで食事したあと、前にも入った事のある高級ラブホに迷わず入り、ソファでくつろぎながらキス合戦スタート。
学校を出たときは不思議なくらいママの顔なのに、キスが始まると急に女の顔になるところがまたかわいいのです。
そうこうしてるうちにお風呂が溜まり、先に自分がシャワーを浴び、浴室ドアが素通しガラスなので彼女の脱いでる姿を浴室から覗いていると、46歳のスタイルとは思えないスタイルから黒の上下の下着が大人の女を映え立たせてます。
彼女が浴室に入るなり今回は自分がボディーソープを素手で彼女の形のよい乳房から背中を洗ってあげ、一度手を洗い割れ目に指を這わせると、いつから濡れているのかすでにヌルヌルで糸引いてましたね。
クリから優しく撫でてあげると「ぁん…はぁ…」と完全にスイッチが入り、自分もフル勃起(笑)
彼女も応戦するかのように自分の竿を掴みシゴキ始めたので、備え付けの浴室マットに横になりローションプレースタート。
美しいCカップの乳房と綺麗な乳首から摘まんだり縁を描くようにマッサージしている最中でも、彼女は早く挿れてと言わんばかりに竿を離しません。
ローションを追加して彼女の鼠径部からマッサージし、クリにたどり着く頃には腰をくねらせおねだりされたので、自分が下になり彼女からの乳首舐めからのフェラ。
ヌルヌルと彼女の舌使いに自分も我慢できなくなり、そのまま騎乗位挿入。
彼女が嬉しそうな表情で勃起した竿を誘導しながら腰を下ろすところがまた艶めかしくエロさを強調させ、上下ピストンや前後にスライドして子宮と竿の先をこすり合わせているのが中でよくわかり、10分くらいで彼女は昇天。
ローションまみれだと自分がイキずらいので、お風呂プレーは一旦終了。
ベッドで仕切り直し、綺麗な切れ長の瞳を見つめディープキスしながらお互いの手で生殖器を貪るのはまさに動物そのもの。
今度は自分が上になり割れ目の近くで竿先を擦っ焦らしていると、彼女から竿を手で持ち挿入の誘導され、浅めにピストンしてあげると腰をくねらせたので
「もっとどうしたいの?」とささやくと
「〇〇のちんぽが奥まで欲しいの!」と会社とは真逆のキャラで淫乱な雌になっていました。
ゆっくりズブズブと入れると彼女の肉ひだをかけ分けると同時に
「あ!いぃっ!〇〇が入ってるよ!」ともう止まりません。
その後バックや松葉崩しなど体位を変え、子宮口を竿先でグリグリ攻めてると
「あぁっ!もうだめ!ごめんなさーぃ!」と絶叫しイクと同時に膣が締め付けられ自分もピークに達し
「もうイキそうだよ」と伝えると
「〇〇の濃い精子(空砲)が欲しいから奥に出してっ!あぁっ!!」とドクドクわかるくらい彼女に放出!
彼女も奥に届くように腰を持ち上げ、しばらく中出しの余韻を2人で味わっていると、いつもの如く結合部から入りきれなかったザーメンがブチュブチュ…と音を立てて逆流してきました。
横になり満足したのか彼女はとろけた顔で抱きしめて甘えてきたので、キスをしながらそのまま愛撫もなく2回戦目の挿入が始まりました。
しかし、情けないことに中折れしたので、ローションと2人の混合液で泡だらけの彼女のクリをイジメてあげると、10分程で彼女が昇天したので、その日は終了。
そして、彼女の口から
「強引で一方的なセックスしかしてもらったことがなくて、〇〇みたいに手でもイクまで尽くしてもらったことないから幸せだよ」
と告げられました。
彼女の過去の男はどんなだったのかもわからないけど、とりあえず恥ずかしがり屋の彼女の口から言ったのは本心なのかなと素直に受け止め、彼女の家まで送り届け、お別れのキスをしたらまたママの顔になって自宅に入っていきました。
入試が始まって数日が過ぎた頃、実家から母がアパートにきて食事や洗濯などの世話をしてくれることになりました。
そのおかげで入試に専念でき、第二志望の大学まで全て合格できました。
残りは第一志望の大学の結果待ちとなり、母が私のアパートに来て2週間が過ぎたこともあって、翌日に母と一緒に実家に帰ることになりました。
私の部屋はワンルームでシングルベッドだったので、母が来てからはベッドで二人で寝ていましたが、私は入試で頭が一杯で隣で母が寝ていても全く気にならずベッドに入った途端に爆睡していました。
第二志望校の合格通知が来た日の晩は嬉しさと安堵感のせいか目が冴えて眠れず、隣で寝ている母から女性特有の優しい香りというか心地よい香りがして、ムラムラした気持ちになりました。
私に背を向けて寝ている母のお尻をそおっと触ってみました。
柔らかい女性の体の感触にチンチンが反応してしまいました。
もっと触りたくなりTシャツの上から母のおっぱいや乳首を触ったところで母に気づかれてしまい、「なにしてるの?」と言って私を見ました。
母は「真ちゃんは女性の体に興味がある年頃かもしれないけどお母さんはダメ。親子だから。大学に行けば若くて綺麗なお嬢さんとお付き合いできるから。もう寝なさい」そう言って私に背を向けてしまいました。
マズイことをしてしまった、父親に言われたらどうしようと考えていたら益々寝られなくなってしまいました。
しばらくすると母が「真ちゃん起きてる?」と聞いてきたので、「うん。さっきはごめん」と言うと、母が「どうしてお母さんの体に触ったの?」と聞いてきました。
どう答えて良いかわからず、思わず「お母さんの体に興味があったから。子供の頃に見たお母さんの体が綺麗だったから」と言ってしまいました。
一瞬驚いた表情をした母でしたが、「そう、綺麗だったでしょ」と言って母はベッドから出て、着ているものを脱いで裸になり「どう?今も綺麗?」と言って薄暗い照明の中で裸の体を見せてくれました。
予想外の展開でした。私の目は母のおっぱいと陰毛で黒々した母のあそこに目がいってしまいました。
私は思わず「うん綺麗だよ、とても綺麗だよ」と言いました。
母が「お母さんだけ裸は恥ずかしいから、真ちゃんも脱いじゃいなさい」と言って私に裸になるように促してきました。
私もベッドから出て裸になりました。
私のギンギンに勃起したチンチンを見た母が「お母さんの裸でおちんちんが大っきくなったの?」そう言いながら私のチンチンを優しく触ってきました。
その後、私と母はベッドの入り、母が「初めてがお母さんでいいの?43歳のおばさんでいいの?」と聞いてきたので、私は「お母さんは綺麗だよ、お母さんが大好きだよ」と言って母に抱きつきました。
母からキスの仕方やおっぱいや乳首、あそこの触り方を教わった後、母の手で私のチンチンを母のあそこに導いてくれました。
先端が入った瞬間に母の中で射精してしまいました。
母は「あらあら、出ちゃったのね。思い切り出していいわよ」と言ってくれました。
私は「お母さん、お母さん」と言って母にしがみついてドクドクと母の中に射精しました。
母がティッシュでチンチンを拭いてくれているとすぐにまた固くなったので、再び母のあそこに入れてみましたが今度は奥まで入ったと思った瞬間に感極まって射精してしまいました。
3回、4回としていくうちに段々と腰を動かせるようになり、セックスらしくなってくると、母のあそこもヌルヌルに濡れるようになってきて、次第に「ん」、「ん」と喘ぎ声が出るのを我慢しているのがわかりました。
そのうちに母も、「あ~、あ~」とか「いいわ」と喘ぐようになりました。
何度したかわからないくらいセックスをしたのでゴミ箱がティッシュで一杯になるほどでした。
翌朝目覚めたら、母はベッドにはいなくてキッチンで朝ごはんの準備をしていました。
ベッドから出て母のところに行き、母の肩に手をかけ、母が振り向きざまに母に舌を絡ませるキスをしました。
母に「もっとしたい、家に帰りたくない」と言ってもう一度母にキスをしました。
母は拒むことなく応じてくれました。
母は、「家に帰ったらこういうことはダメよ。約束できる?」と聞いてきたので、私は「絶対に約束する」と答えました。
朝食を食べた後、母は買い物に行くと言って外に出ました。
1時間ほどで帰ってきた母が、「真ちゃんが熱を出して寝込んだから、体調が戻るまでこちらにいるからとお父さんに電話してきたから」と言ってくれたので、思わず母に抱きつき何度もキスをしました。
母から「妊娠が心配だからコンドームを買ってきたから、今日はコンドームをつけてしようね」と言われたので、それから2日間はコンドームをつけてのセックスでしたが、セックスを覚えたての私にとってはコンドームか中出しかはあまり気になりませんでした。
母とセックスができることが嬉しかったのと、母が悶えて喘ぐ姿に女を感じて、大人になった気がしていました。
また、昼間のセックスは母の体がよく見えたので夜とは違った興奮がありました。
この時のことは今も鮮明に覚えています。
一人でやる時は問題ないので、他の人ではどうなんだろうと気になり、1年近く連絡を取っていなかったセフレのアヤに連絡をした。
『もしもーし!急にどうしたん?』
『EDになったかも。けど、一人ではできるからアヤとならどうかと思って!』
『じゃあ試してみよっか!今からでもいいよ』
『じゃあ子供を寝かしたらまた連絡するね』
『了解!待ってるね』
妻には上司から急に飲みに誘われたと伝え、子供を寝かしつけた後にアヤが待つ公園に車を走らせた。
『EDさん久しぶり!口でもなんでも私が抜いてあげるから安心しな』
『助かるよー!今日は極上サービスでお願いね』
『任せなさい』
モコモコしたアウターの内側に見えるFカップの谷間がたまらない。
アヤはズボンの上からチンを撫で、『早くホテルへ行こう』と急かしてくるので、車を走らせホテルへ入る。
『極上サービスが待ってるんだから、早くシャー浴びてきてよ』
ソファーに座ろうとした私の腕を引っ張るので、腰を上げ風呂場に向かう準備をすると、アヤは『よしっ』と握りこぶしを上げ、私が戻るのを楽しみにしてくれている。
アヤは裏表の無いハッキリとした性格をしており、話し方もサバサバしているが、エッチの時になると顔をトローンとさせ、甘えん坊なマゾになる。
また、とにかくフェラが好きで、シャワーは浴びてもチンはボディソープで洗うのを嫌がる。
そのため、簡単に身体を流しベッドへ座ると、既に家でシャワーを済ませたアヤは自らチンを咥え味わう。
『あー!チンチン美味しい』
『アヤの口の中でビクビクしてる』
興奮するようなで言葉で男心をくすぐってくる。
そして、フェラをしながら尻をこちらに向けるので、爪を立て尻が赤くなるほど引っ掻くと、身体を震わせながら喜ぶ。
マンは既にトロトロになっていたが、焦らしながらマンの周辺を撫でると、『んーんー』言いながらフェラの吸引が強くなる。
汁が垂れてきそうなほど濡れたマンに指を入れ掻き回すと『ダメェー!今日は俺君に気持ちよくなってもらうの』と言いながらも腰を振る。
アヤの献身的なフェラのお陰で、射精感が強くなってきた。
『アヤ、イクっ』
この言葉を合図にアヤは姿勢を正し、口の動きを早くさせながら深く咥えてくれる。
『んっんっ』と深く咥える度に喘ぎ声に似た声を出し、苦しそうな表情一つ見せずに頑張るアヤの顔が映る。
そして、極限まで溜まった精子がアヤの口の中に注がれる。
アヤは私の太ももを持ち、出し切るまで吸い続ける。
そして、最後の一滴まで搾り取るように舌でチン先をなぞり、口から抜いた後にゴックンをする。
『いっぱい出してくれてありがとう』
苦しかったのか、顔を赤くさせながらも微笑む。
そんな愛おしい顔をみたら犯したくなる。
事も終わったばかりだがアヤの肩を強めに押し倒し寝かせる。
『わっ』
驚きながら寝転ぶアヤの顔の上にまたがり、まだまだ元気なチンを口に持っていくと
『凄い!まだ大きい』
『EDなんて…ングッ!!』
アヤの言葉を待たずに口に差し込み、口マンの形でピストンする。
突く度に『んーんっ』と苦しそうに声を上げるが、膝裏に腕を回しチンが口から離れないようにしがみつく。
口からチンを抜くと咳き込み始めるが、横向きに寝かせると何も言わずともチンを咥え股を開く。
アヤが一番好きなプレイで、マンに指を入れGスポを刺激し、逆の手で乳首をつねりながら、チンを喉奥まで押し込む。
身動きができず陵辱されている気分がたまらなく感じるようで、何度も身体を震わせる。
アヤの口を堪能し、身体の力が抜けてきたのを確認した後に四つん這いにさせ、バックから犯すように思いっきり突きながら腰を振る。
『ダメ、気持良すぎる』
『いっぱいお願い』
ここまでがいつものワンセットのような流れになっており、正常位になると私の首に腕を回しキスをねだる。
そして、キスを終えると私の指を口に運び舐め回す。
2回連続という事もあり、あっという間に射精感が強まってきたので
『アヤ出すよ』
『うん、いっぱいアヤに出してね』
最後はアヤの好きな乳首つねりをしながら、乱暴にピストンして中に出す。
『ダメーー!壊れちゃう』
『あぁぁ!!』
悲鳴に近い声を上げながらアヤもイッたようで、二人してベッドへ倒れ込む。
何度もキスをしながらEDではなかったことを喜び、お互いにシャワーを浴びる。
シャワーから戻るとアヤは気が済むまでチンを頬張り、最後にもう一回、首絞めプレイからの中出しをしてホテルを出た。
公園に到着しアヤが車から降りる際、少しの沈黙の後にこちらを向く。
『どうしたの?』
『生理が重いからピルを服用してるって話したと思うけど、もう飲むの辞めたんだー』
『それだけ!俺君またね!』
心臓が飛び跳ねる。
『そ、そうなんだね…』
身体中から汗が吹き出てくるが、手を振る事しかできず固まっていると、アヤは私の固まった顔を見て、笑いながら自分の車に乗り込み帰って行った。
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