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その3名は、サービスカウンター、靴バック売場、婦人服売場に配属でした。
研修期間に経験として食品6部門に1週間ずっ仮配属されて他部門の仕事内容も知って貰うと言う趣旨でした。
当時私が配属されていた鮮魚部門にも3名が1週間研修配属で仕事をする事に成りました。
当時は週休1日が当時の休日でした。
鮮魚部門の研修最終日に男子正規社員5人の内、17時で終わる私ともう1人の男子正規社員が、お疲れ様の意味も込めて、女性新入社員3名に『ファミレスで夕食をご馳走するよ! 店から一番近いファミレスに我々が先に行っているから、研修の仕事終わりに事務所でノートに気づいた事を記入して店長印を貰ってから30分後に退社出来るから来て』と約束してました。
食事は3名が来てから注文するとして、その間はホットコーヒーを飲みながら、煙草を吸いながら雑談しながら待って居ました。
3名が来てからそれぞれ注文をしてから、新入社員3人の食品事業部門の仕事の感想や高校時代の部活は何していたの? 新聞部、弓道部、帰宅部と言う事等聞いている内に5人の注文したメニューが揃い、頂きま~すで食事話を取りました。
私はサービスカウンターの女子社員が好みでした。
話しは皆に振りエコ贔屓に取られ兼ね無い事はしない様に気を配りました。
食事がそれぞれ終わり、女子社員にはパフェか何かそれぞれ頼みなさいよ!と言い会話しながら2時間近く、女子社員も90分程いた辺りで解散する事にして、ファミレスの正面玄関でサヨウナラをしました。
女子社員はそこで3人で少し話してましたが、私は自宅に帰る為に、札幌市内循環バス停に向かいました。
バスが来る迄待っていると靴バック売場に配属に成る新入社員がバス停の前を通り掛かりました。
私は「どうしたの?」
その娘が「私が借りたアパートはこの先だから」
私は「エッ、そうなの?」と言いながら自然に横ならびに歩きだして、バス停を離れていました。
彼女に「あっ、バスに乗ら無くて平気?」と聞かれました。
私は「最終が22時40分頃だからまだ平気」と言いながら話しをしながら5~6分歩いている内に彼女が「私が借りたアパートがここだよ! ご馳走に成ったからコーヒーでも飲んで行く?」
私は「それじゃコーヒーご馳走になろうかな?」
2階建てのアパートでしたが、1階の玄関を入って一番奥の部屋でした。
こじんまりとした部屋でしたが、女性の部屋らしくコンパクトに整理整頓されてました。
TVをみながら話しして居たら22時30分を過ぎてました。
彼女が「泊まって行く?」
私は「良いの?」
彼女が「終バスが先に行ったら、タクシー代どの位係るの?」
「4000~5000円じゃ無いかな?タクシーだけで帰った事が無いからハッキリは解ら無い。」
「それって、私達がご馳走に成った位じゃ無い。勿体無いよ。」
私はその時に成って、18歳の女性を抱けるよなあ~?お泊まりを承諾するって事はきっと処女では無いだろう?と想って居たら、彼女が布団を部屋に敷き出して「明日も仕事だから寝ますよ! 」
布団は1セットしか敷かない。
彼女は隣の部屋でパジャマに着替えて布団の中に入った。
私は上着の背広上下を脱ぎ、同じ布団に入った。
蛍光灯の紐を引き電気を消した。
私は彼女を抱き寄せてキスをした。
パジャマの上からオッパイを揉んで、オッパイが凄い硬い、そうパンパンに張り方が有った。
パジャマを脱がしてオッパイを剥き出しにして両手直に揉んて乳首を舐め回した。
私はパンツを脱ぎ、彼女下半身のパンティに手を掛けた時、彼女は腰を上げてくれてスルリと脱がす事が出来た。
その頃には私のペニスはカチンカチンに勃起していたので手でマンコの位置を確認してペニスをグイと押し込んだ。
中が暖かく超気持ちが良い。
ピストン運動を段々速くして行ったが、痛がらないので安心して射精する迄突き続けた。
ペニスを膣内に入れたままドクドクと射精した。
全部出し終わってもそのまま暫く入れたままにしていた。
ペニスがの勃起力がヤット無く成り、膣からポロリと抜けた。
その時彼女の口から「イヤン」と小さな声が漏れた。
18歳の彼女も気持ち良かったんだ!!
蛍光灯を点けて、テイシュでペニスとマンコを綺麗に拭いた。
私は彼女に告げた「凄い気持ち良かった、ありがとう♥ それにしても、ソープ嬢等何人もして来たけどオッパイの張りがここまで凄い女性は居なかったよ♥」
彼女は「高校時代弓道をやっていたからオッパイが筋肉みたいに成ったのかも?だって私筋トレやって無いから。今日はこう成る予定して無いかったから良いけど今度はコンドームしてね♥」
私は「そうだよね! 解った!!」と了承した。
2人の子どもに恵まれたことと、悪阻や難産に苦しめられたことが私がパイプカットを決断した理由の一つなのは前にも書いたかと思います。
今回は遊びでなく子作りの意思を持って中出しした時のことを書きます。
一人目の時は新婚旅行での中出しで妊娠しました。
入籍後、結婚式までは二人でいようと、しばらくはゴムありか生外で交わっていました。
結婚式も終わってからは中出しを解禁し、毎日のように生中で交わるようになりました。
結婚式から1ヶ月後に新婚旅行で海外に出掛けました。
その期間は「妊娠しやすい時期」ということで妻がワクワクしていました。
現地についてホテルに入るなり、荷物の整理もそこそこに妻から誘われて着衣のまま挿入しました。
私も興奮していたのか、いつになく硬くなった○ん○んで本能のままに突き、最後はバックで旅行一発目の中出しをしました。
その後の旅行中は暇さえあれば交わっていました。
昼間の観光と夕食の合間に戻ったホテルで中出し、夕食から戻って中出し、そのまま全裸で寝て翌朝中出しということもありました。
ある時はきれいな星空の下で青姦中出しなど、ヤりたい放題。
旅行後すぐに生理が止まり、妊娠していることがわかりました。
迷信かもしれませんが、この旅行ではバックからの中出しフィニッシュが多かったので、一人目は女の子が生まれました。
一人目が生まれてしばらくしてから中出しを解禁しました。
しかし生理の戻りも悪かったせいかなかなか妊娠には至りませんでした。
子どもとは同じベッドで添い寝してたこともあり、交わるタイミングが難しく機会も稼げませんでした。
ある時、平日に夫婦とも休みが合う日があったので、子どもを保育園に預けて朝からホテルで交わることにしました。
その日も「妊娠しやすい時期」で、妻からの提案でした。
今回もホテルに入るなり、妻が豹変したように盛り出します。
お互いに下半身だけ出して、立ちバックから挿入開始。
動いているうちにだんだん上半身も暑くなってきたので服を脱ぎ、最後は全裸でベッドに上がって、正常位で中出し固めをされ膣奥に放出しました。
フリータイムだったこともあり、保育園のお迎えまで食事も忘れて繋がり続け、何度も中出ししました。
果たして狙い通り妻の生理が止まり二人目の妊娠となりました。
今度は男の子が生まれてきました。
パイプカットを決断した時に記念に精子の量を調べたら、私は平均よりだいぶ濃度が薄かったようです。
それでも子宝に恵まれたのは幸せなことですが、同時に中出しするとすぐ妊娠することもあると実感しました。
夫婦とも今更ゴムに戻りたくない思いもあってパイプカットに至りましたが、他の方にも妊娠を望まないのであれば何かしら対策して生セックスを楽しむことをお勧めしたいです。
マユは同じ美容室の先輩と結婚に失敗し、東京へ行ってしまったから久しぶりだった。
家族葬で斎場の控室も狭く、男女5名程度しか泊まれないことが判明した。
「タッくん、どこか予約してるの?」
「泊まれると思ってたから、全く考えていなかった」
「どうしよ?父さんはココに泊まるって言うし…」
ネットでホテルを検索したが、冬休み期間の週末で満室ばかりだった。
スー銭に電話したところ、狭い個室が一つ空いているというので予約した。
「部屋さ、1部屋だけだった」
「うん、タッくんだし大丈夫だよ」
施設は割と綺麗で岩盤浴も無料で入れると聞き、マユもご機嫌だった。
部屋のキーを受け取ると、狭い部屋に布団が並んで敷いてあった。
「新婚かよ?」
「わたし、バツイチだけどねww」
館内着とタオルを持ち、まずは風呂へ…風呂から上がって合流し、食事処でビール飲んで世間話をした。
でも、岩盤浴で濡れた館内着がマユのボディーラインを強調してた。細身の割に胸はあり、妻が出産後はレス気味の俺には目の毒だった。
お互いメガサイズのハイボールおかわりし、マユも酔ってケラケラ笑ってた。
タバコを吸い歯磨きして部屋に戻ると、マユは先に戻り布団に入ってた。
「小学校の時はさ、こうやって寝たよねー」
「だね、懐かしい」
「タッくんは、奥さんと仲良し?」
「普通だよ…マユは彼氏、いるの?」
「いないよーーー」
そんな話をしてて、俺は寝落ちしてしまった。
目が覚めるとマユの顔がすぐ隣で、スースー吐息が聞こえた。
顔が近すぎてドキドキしたが、マユも気が付いて目を覚ました。
俺の首に手をまわし、キスしてきたからビックリした。
お互い側面状態だったが、何度か唇を重ね舌を絡ませるキスになると下半身が反応してしまった。
もう後には引けず、館内着の上から胸を揉むとノーブラだった。
Tシャツタイプの服を剥がし、マユも俺の館内着の上を脱がしてくれた。
俺が上になって乳首を舐めまわすと、ピクっと反応していた。
マユのハーフパンツタイプの館内着を脱がす。
マユも俺のを触りだし、俺もパンツも一緒に脱いだ。
マユの指先が気持ち良かったし、マユのもかすかに濡れていた。
そのままお互い触り合う、こんなこと考えてもいなかった。
まして狭い個室で二人裸でお互いの気持ちいいところを触ってた。
「タッくん…」
言葉なんて必要なかった。
マユのは十分濡れていたし、俺のもビンビンに固くなっていた。
M字開脚のような体勢でマユの膝下あたりを押さえ、入口で先を何度か擦り付ける。
入口も狭く、出産した妻のとは全く別物だった…ゆっくり腰を下ろす。
「うっ・・・」
中は暖かくてとても気持ちが良かった。そのうえ中は浅く、先が奥に当たった。
「あっ、あ、当たってるぅ…」
その瞬間に締め付けてきた…かなり締め付けてくる。
「マユの気持ちいい…ヤバぃよ」
「タッくんのも気持ちいい」
局部が擦れてグチョグチョとエロい音がした。
かなり濡れやすい体質だったのか?マユの吐息も荒くなってた。
「マユ、気持ちいい…好きだよ、マユ」
「あ……あぁ」
マユは急に黙り始めたが、吐息は更に荒くなってた。顔もしかめてたし、久しぶりのセックスで気持ち良かったらしい。
「タッくん、タッく…んん…」
俺もスピードを早めたし、マユは体を硬直させたまま吐息だけが荒くなる。
「ヤバぃ、外に出すよ」
「タッくん、大丈夫だから…」
「え?」
「そのままきて…」
頭の先が痛くなるような感覚が走った…もうすべてをマユの中に注ぎ、ゆっくり抱きしめてキスをした。
「マユ、ごめん出しちゃったよ」
「生理つらくて薬飲んでるから、大丈夫だよ…」
ティッシュでお互いのを拭いたが、俺の精子が凄い量だった。
マユは日曜日の17時のフライトだと聞き、告別式だけ出席して俺が空港へ送ることにした。
高速道路を走らせてるとマユが俺の手を握ってきたし、俺もマユとこのまま別れるのが名残惜しい感じがしてた。
「マユ、ホテル行っちゃう?」
黙って俺の顔を見ながら微笑んでくれた。
凜から「相談したいことがあります」と連絡があったので、夕食がてら話を聞くことにしました。
しばらくは雑談していたのですが「相談ごとって?」と話題を変えると、柄にもなくもじもじしながら「後輩を抱いてほしいんです」と凜。
大学の後輩で未だに未経験の子がおり、女子高校出身で奥手ではあるけど、セックスには興味あるようで、よい相手がいないかと相談を受けたそうです。
さすがに凜も自分以外の女の子を私に抱かせることに戸惑ったものの、冷静になって考えたら、私には他にセフレいるし、そもそも妻帯者だから大丈夫か、という謎の結論に達して私に相談を持ち込んだようです。
私も少し考え「分かった」と応じて、アポをとってもらうように伝えました。
その日は作戦会議と称して二人でホテルに行きました。
「今日は私だけを見てて下さいね」と凜が言うので、ショートタイムながら凜の求めに応じて二回中出しし、解散しました。
約束の日、仕事終わりに指定された場所に行くと、凜ともう一人の女の子が立っていました。
身長160cmくらいで凜と同様に地味ながら、大人びた風貌をしています。
「こんばんは、はじめまして」
と声をかけると、緊張してるのか
「こここんばんは。よよよろしくお願いします。」
とカミカミで挨拶を返してくれました。
名を彩乃と言い、21歳の大学3年で凜から2つ下のゼミ後輩だそうです。
今回は彩乃が1対1なのまだ怖いということで、凜が同行することに。
外にいても寒いので、凜に促されて3人でホテルに向かいました。
ホテルに入ったらまずは別々にシャワーを浴びてバスローブ姿になりました。
普段なら凜とは一緒に入っていますが、今日は彩乃に合わせます。
3人バスローブ姿で彩乃を真ん中に挟んでソファに座り、まずは軽く酒を飲んで緊張をほぐします。
少し酔いが回ったか、彩乃も自分のことを話してくれました。
小学生から女子校生活で男との接し方がわからないこと、だけど性欲はあって普段はオナニー三昧なこと、まだおもちゃは挿入したことないこと、本物の○ん○んに興味あったけどツテがなく、仲良かった凜に相談してみたこと…など。
そんな話をしていたら急に「ひゃっ」と彩乃が声を上げました。
見ると凜が彩乃の胸を揉んでいます。
大きく形よい胸を掴みながら「じっくり揉んでみたかった」と凜。
この機に乗じ、私も彩乃の股に手をやり、攻撃を開始します。
クリを攻めると「あっ」と声を出す彩乃。
ほんのり湿っていた○んこが濡れるのに時間はかからず、オナニーで自ら開発はある程度出来ているのがわかりました。
攻めながら彩乃の唇にキスすると、初めは驚いた様子でしたが、すぐ舌を出して濃厚なキスに。
彩乃の目がとろけていくのがわかります。
二人に声をかけベッドに移動します。
バスローブを脱いだ彩乃は、大きな胸にほどほどに肉感の残ったグラマラスな身体でした。
処女なのが不思議です。
凜が「せっかくだからフェラしてみなよ」と彩乃に促し、指導をはじめました。
おっかなびっくりで○ん○んを舐め始める彩乃でしたが、凜の指導を受け口に咥えてストロークも出来るように。
初めは力加減が分からなかったようですが、すぐに慣れ、いい感じの刺激で○ん○んを楽しませてくれます。
攻守交代し、今度は綾乃にクンニでお返しです。
舌でクリを攻めると今までに無い感触だったか、彩乃の身体がビクビクしています。
程よく準備も出来たようなので、いよいよ彩乃への初挿入、もちろん生挿入です。
さすがにガチガチの彩乃。
濡れてるのになかなか先に進みません。
顔もこわばってきたので、キスしてリラックスさせます。
すると○んこのあたりも緩んで、だんだん○ん○んが中に進んでいきます。
意を決して腰を突き出すと「ウッ」という彩乃の声と同時に、○ん○んが奥まで入ったのを感じました。
そのままの体勢でしばらく慣らします。
見ると凜がスマホで撮影してます。
初挿入の瞬間の動画を撮っていたようで「ちゃんと撮れましたよ」とニコニコしてました。
慣れてきたところでゆっくりピストン。
初めは我慢して強張った顔でしたが、次第に慣れてきたのか少しずつ声をあげています。
初物の膣内は緊張からかきつく、すぐにこちらも出そうになります。
「どこに出してほしい?」と聞きますが、それどころではないようで返事がありません。
「じゃあ中に出すよ」と彩乃に言うと頷き返したので、そのまま初の中出しをプレゼントしました。
○ん○んを抜くと、血混じりの精液が○んこから流れ出てきました。
放心状態の彩乃ですが、どこか満足そうな顔をしています。
凜もそんな彩乃の表情を写真に残していました。
凜が「次は私たちでお手本見せましょう」と言ってきました。
すでに○ん○んは回復してましたが、血も付いていたので一旦シャワーで洗い流して再度ベッドに戻ります。
彩乃も落ち着いたのかバスローブを羽織ってベッドに座って待っていました。
ベッドで凜を抱き寄せ、いつものように始めます。
凜が彩乃に「どんなの見たい?」と聞くと、少し考え「いろいろ」と返ってきたので、フルコースで見せることにしました。
まずは正常位でドッキング、座位に移行したのち駅弁スタイルで部屋を歩きます。
ベッドに戻ってそのまま騎乗位で凜に動いてもらい、最後はバックから攻めてそのまま中に放出しました。
いろいろな体位を見て、彩乃も興味しんしんといったかんじでした。
その日はそれで解散しました。
凜から彩乃に「他の相手とするときは避妊するんだよ」と言ってくれてましたが、意味わかってるかな?
今回処女をありがたくいただきましたが、処女だと気を使って疲れますね。
セックスを楽しむなら、ある程度遊び慣れた女の子の方が良いと思った次第でした。
中出し倶楽部を愛読している身なので、ご恩も踏まえ彼女との近況を報告させていただきます。
とある日曜日、自分も彼女も休日なので14:00くらいから落ち合う事を取り決めしてました。
彼女はママ友5人とランチとのことで、遅れるだろうなって思い気長に待っている間アダルトショップに行き、黒いスケスケベビードールと同じく黒のレースのガーターベルト&ストッキングをホテルで着てもらうため購入して彼女を待っていると、やはり15分程遅れてきてそのまま彼女の家から15分ほどのラブホに向いました。
先週は女子の日だったのでまだ大丈夫か確認したところ、終わったと恥ずかしがりながら告げられ、セクシーランジェリーセットを渡すと「遅刻したから特別ね!」と満更でもない様子でした。
ホテルに入るなり玄関で濃厚なキスで目がとろけだし、その後部屋で仕事の話をしながらお風呂のお湯を溜め、お風呂では手にボディーソープを付け自分の背中、胸、乳首、鼠径部を洗ってくれて、竿までたどり着く時にはもうフル勃起してました(笑)
お返しにと背面からキスをしながら彼女の背中、Cカップの美乳を丁寧に洗ってあげ、クリへ指を這わせた時には彼女もすでにボディーソープをつけていないのにヌルヌル状態でした。
たまらず浴槽に彼女を手をつけさせてバックで挿入したら中まで濡れてるけど、ここで発射してしまうと思い5分程で「続きはベッドでね…」と優しく促し、先に自分が退出。
彼女にセクシーランジェリーセットを着てもらい部屋でドキドキして待機してると、乳首も透けたベビードールから丸見えのレースのガーターベルト&ストッキングがお出ましして、ウエストも程よく美乳美脚の彼女にピッタリハマって褒めまくってたら、ソファに座っている自分に跨りキスのおねだりからの自分はベビードール越しに彼女の乳首責め。
「うぅ…はぁ…」と感じ始めそのままフェラに移行してくれて、過去の風俗嬢より遥かに上手すぎる舌使いに極限に達し、また対面座位で挿入。
「あぁ…!〇〇が奥に入ってるよ…」と婬語を発し始めたので、駅弁スタイルのままベッドに移行し正常位でガン突き。
奥を突く度に彼女の眉間が寄るエロ顔を見ているといつもの如く中が乾いてきてしまい、痛くなるかな?と察して15分ほど浅く深くを繰り返しスローピストンに変えたところでイキそうになり、生理後の彼女に「今日は外に出す?」と耳元で囁くと「子宮にいっぱいかけてっ!抱きしめて!」と仕事ではキャリアウーマンな彼女とは別人なエロさ全開の淫乱ぶりに1週間溜め込んだ空砲を発射!!
中で空砲が満たされるのがはっきりわかり、繋がったままディープキス。
イッたあとの脈打ちに彼女も反応して、虚ろな目で自分を見つめて1回戦は終了。
その後キスをしたり腕枕しているとイチャイチャモードに入り、彼女から手が伸びておねだりのシゴキが始まり、混合液でぐちょぐちょになった彼女に再挿入。
白濁した結合部に興奮し、自分のスタミナ考え15分ほどでラストスパートをかけ無事発射できました(この歳で2回はしんどいんですけどね…)
でも、彼女も2人の混合液をローション代りにしてるから痛くないし満足してくれればと頑張り、3時間ほどの滞在時間でその日はお別れしました。
翌日お互い仕事で会社で書類を出しに行った時、会社には絶対にバレないように他のスタッフにも同等の対応している自分なので、色々な女性スタッフから話しかけられ専門的な意見をアドバイスしてると、茶髪のロングヘアで小柄細身(悪く言うとケバいのでビジネス対応)に仕事の内容で相談されアドバイスをマンツーマンで彼女の視界に入るところで話してると、嫉妬したのか仕事終わりにライン来て「今日は早く終わったから少し会えるかな?」と彼女からお誘い。
彼女の家の近くのコンビニで待っていると、仕事帰りの彼女が自分の後部座席に乗り込むや否やキスを求め跨り、制服のまま着衣素股を始め出しました。
「どうした?」と聞くとヤキモチ焼いてたらしく、話してる最中でも自分の上着を脱がし始め出しました。
ヤキモチと昨日のセックスが混ざり合い彼女も興奮気味なので、彼女のワイシャツのボタンを外しブラックを外して乳首責めをしたらもう歯止めが聞かず、そのまま彼女のおしりから手を伸ばしアソコに指を這わせたら糸引くくらいネッチョネチョになってて、フェラもクンニもなく正常位に体勢を変えズブリ!
もう奥までヌルヌルになっている彼女の中が余計興奮し、奥に深く突く度に彼女もエロ顔とビクンッと反応して「イ…イク~ッ!」と初めて挿入で昇天。
ピストンをやめ、あまりの可愛さに挿入したままディープキス。
再度ピストンを始めると彼女も仕事中しっかりまとめてある髪を乱して「今日も奥に残して…」と見つめられ、下から突き上げるように大量の空砲をぶちまけ2人ともぐったり。
結合部からブチュブチュと音を立てながら逆流し、車のシートと彼女のワイシャツは真っ白な液体が垂れて、慌ててティッシュで拭いたけど時すでに遅し、ふとお互い我に返り薄暗い車内で身なりを整えキスをしてお互い帰路に着きました。
帰宅後、ラインで「ワイシャツ汚しちゃってごめん💦 車のシートもびっちょりだったよ」と送ったら彼女からも「車のシート汚してゴメンナサイ」と。
「愛し合った証だから気にしなくていいんだよ。拭けば大丈夫」
「〇〇さんと仕事中の話とは言えちょっとヤキモチ妬いちゃった」と今までの彼女とは思えない嬉しい反応で満足した2日間でした。
「生理前に中出ししていて心配で、しっかり生理が来てホントに空砲なのか半信半疑だったけど安心した。これからも1滴残らず私の中にだけ残してね」と中出しの気持ちよさと全てを受け止められる幸福感で満たされてきた彼女といつまで続けられるかわからないけど、これからも彼女の奥に注いでいきたいと思ってます。
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