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投稿No.6332
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2016年1月01日
『マゾ嗜好のある先生1』,『2』を読んでいただいた方ありがとうございました。
好評のようなので予告通り、AFについて書かせていただきます。

こちらでは、あまり話題にならないAFですが未経験の自分の中では中出しよりも先に興味の対象でした。
前穴でなくアナルを使う事に背徳感があるというか、普通ではない行為が変態マゾな綾子で試すのに丁度良いと思ったからです。

次第に私の言うことは何でも聞くようになっていた綾子にAFのため命じたのはアナル拡張でした。
アナルに入れるプラグという道具を使って除々に拡張していく調教です。
最初は直径30mmのプラグからスタートしてすぐに35mm,そして40mmと太くしていきました。
30mmでは直ぐに抜けてしまいましたが、35mmからはアナルにしっかりと食い込むようになり、外出しても抜けないほどです。
それを確認してから、命じたのは、もちろん学校での装着です。

スカートの中はガーターとTバック、更にアナルプラグをつけて授業をしているとは、命令とはいえ淫乱な変態教師そのものです。
40mmの時はさすがにまともな精神状態でいられなくなるらしく、一つの授業が限度でした。
「○○様、淫乱な心が抑えきれなくなり授業になりません。どうかプラグをお許しください。」
とLINEが届いたので、仕方なく一日に一回の授業のみとしました。
本業の教師に支障が出ては女教師を調教するという楽しみも危ぶまれるからです。

40mmが入れば私の粗末なものならAFはもう十分可能ですが、そこから焦らすのも綾子を操るコツのようなものです。
綾子と関係をもって1年くらいが過ぎていたので自分にもその余裕ができていました。

アダルトビデオでしか存在しないようなマゾが実在するということに驚きを感じながら、綾子のマゾ性を自由に扱える幸運に感謝の日々です。
こんな変態が本当に居るというのを伝えたかったのもこちらに書こうと思った要因の一つです。

綾子は辱めを受ける事にたまらない快感を受けるマゾですから待ち合わせでももちろんプラグを咥え込んだ姿で待たせています。

この頃には、1/4カップのブラジャーというものを着けさせていたので普段でも乳首はブラからはみ出ています。
このブラは胸を下から支えるだけのセクシーな下着です。
ノーブラでは胸が揺れすぎて目立つ綾子もこれだと、胸が固定されシースルーのブラウスを着けさせると乳首が薄っすらと透けてとても淫乱で変態な女に見えるのが私のお気に入りでした。

待ち合わせでは私が行くまでカーディガンを羽織らせておいて、連れ歩くときは脱がせます。
向かいから来る男たちの視線が綾子のシースルーの胸に突き刺さるのがとても面白いですね。
綾子はそんな時はただうつむいてついて来ますが、そのくせノーパンの時などはツルツルの牝穴から太ももまで牝汁を垂らして感じています。

それを指で確かめ、糸を弾く濡れた指を目の前に突きつけながら
「どうしようもない淫乱だな」と罵ると
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で目を潤ませます。
「乳首がこんなにも立っているのはなぜだ?」
「このブラだと服に擦れるので・・・」
「そうだな、このブラだと固くなった乳首が向かいからでも直ぐ分かるな」と言いながら、服の上から強く乳首をつまんでやると、
「あぁぁ、くうぅぅ」と小さく唸り声と共に堪らない表情をします。
「痛いのか、変態」と聞くと
「いえ、嬉しいです、○○様」と答え、どんな感じなのか聞くと乳首を責められている時の自分がとても淫乱で感じてしまうと言います。

あるときは男たちの視線とアナルプラグの刺激に感じて歩くのもままならない事もありました。
綾子にはリモコンローターなど不要で男たちの卑猥な視線で十分のようです。

行きつけのラブホテルに着いて、部屋を選ぶ電気パネルの前ではブラウスのボタンを4つ外し胸元も開けさせて、乳房を晒します。
部屋を選んだ後は乳房揺らした綾子をつれて部屋まで歩いて行きます。
ラブホテルは客同士がすれ違う事のないように作られているのでめったに他の人には会わないのですが、まれに掃除係の人とすれ違うことがあります。
その時は、すぐに私の後ろに隠れようとする綾子の腕を強く握り変態の姿を晒してやります。
そうすることで痺れるような快感が綾子のマゾの心に満ちていき、それを部屋に入ってから白状させるのも調教の一つです。

部屋では、AVで見たまま躾けた作法がありますが、これも綾子はすぐに受け入れました。
それは土下座をしてから
「本日も綾子を使って存分に楽しんでくださいませ○○様」
しっかりと頭を床にすりつけながら言わせます。
そのあと躰を反転させて尻を高く上げて
「淫乱綾子のご確認をよろしくお願いします」
といって プラグの具合と牝穴の濡れ具合を確認してもらうのです。
当然、先のように廊下で辱めを受けた後は洪水のように濡れています。
「なんだ、この濡れ具合は、だから変態マゾ教師なんだお前は」と罵れば
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で答えます

その後では、一旦プラグを抜き、45mmの極太プラグを入れてやります。
「うっ、うっっ、キツイです ○○様・・・」
と言いながらもローションとワセリンで下準備をしてやればしっかりとくわえ込むまでに拡張は進んでいます。
最初はわからなかったのですが、プラグのくびれた部分はローションではすぐ乾くので白色ワセリンを予め塗りこんでおくと良いです。
折角の玩具奴隷ですから、その点はしっかりとケアしています。

その後は正座のままフェラをさせ、大きくなったもので前穴に挿入し、薄い膜のすぐ裏にプラグを感じながら奥へ奥へと固くなったものを押し込んでいくのが快感ですね。
この行為は綾子にはとても辛いらしく
「キツイです、キツイです」
と言ってさらに前穴を強く締め付けます。
そんな言葉を聞きながらも、さらに奥の子宮口まで突いてやります。
普段と違う窮屈な通路はカリにかかる感じも変わってとても新鮮なものです。
何より、綾子の苦しそうな表情が楽しめるのが堪りません。
彼女はこの苦しさに感じるマゾなのですから、普通の男で満足させられないのもうなずけます。
優しい行為が綾子の為だと勘違いしてしまった元彼が悲しいですね。

そんな綾子の苦悶の顔を見ながら窮屈な穴を押し広げ、子宮口に向けて大量の精子をぶち込みます。
正常位の時は尻の代わりにEカップの胸を強く鷲掴みにしています。
ここでも爪あとが付くくらいに強めに握りこみ手前に引くようにして躰を引き寄せさらにペニスを綾子の奥深くに押し込みます。
「痛い、痛い、あぁぁぁぁ」と唸ると同時に
「感じます、精子感じます、もっと、もっと一杯ください」
「虐めてください、綾子をもっっっと、ああぁぁぁぁぁ」
大きな声をあげて逝き狂う様は普段の大人しい綾子からは想像もできな姿です。
痛みと精子を同時に与えると、躰を痙攣させしばらく小刻みに締め付けを繰り返してきます。

放心状態の綾子の顔を軽く叩くと、正気を取り戻し、すぐに竿掃除をさせます。
先端から根本までしっかりと舌を使って綺麗にさせ玉からアナルまで全て綺麗に舌を這わせるよう躾けています。

69の体勢で牝穴から精子をしたたらせなが一心に奉仕する姿もとてもマゾらしく綾子に似合っていると感じます。
ここまでプラグを入れたままの状態ですから、後は二回戦をする直前に抜いてやるだけです。

思いの外、長文になってしまいましたので続きはまたリクエストがあればとさせてください。
ここまで綾子とのこと読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6330
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2015年12月30日
投稿No.6328の続き

思いのほかイイネをもらいましたので続きを書くことにします。
初めての方は前回の分から読んでもらうと話しが分かりやすいかもしれません。

今回は聖職者である綾子先生がどんなに変態であるかから話していこうと思います。
綾子先生、いえ、綾子は命令される被虐感にとても感じるマゾで学校の中でも、恥ずかしい格好にされるのを好みます。
ですから、私も遠慮なく、スカートの下をガーターにノーパンで授業をさせたりしています。
どれだけ濡れたかをトイレから報告させたりするのも綾子を使う楽しみの一つです。
綾子は先生らしく、几帳面な性格で、命令された事は確実に実行してきます。

胸は大きめでDからEの間の為、ノーブラは目立ち過ぎて試せないのが残念なところです。
その分、待ち合わせでは胸の谷間が強調されるような服を選ばせて晒し者にしています。
30半ばの女が胸の谷間を見せてミニスカートで立っているのは痛い感じもあり人目を引きます。
私が行くまではコートを着せておき、離れたところから合図で脱がせるのもマゾの気持ちに響くらしいです。

綾子は普段は地味目な服装ばかりですがそうした格好で立たせられている自分に感じると言います。
心の底からマゾなのだなと罵ってやると、悲しそうな顔をしますがそのくせ毛をそらせたツルツルの場所から太ももまで牝汁を滴らせそれを指摘すると「申し訳ございません」と謝る姿もマゾらしくて気に入っています。

中出しも、普通の場所ではつまらないので、人の居ない夜の公園に連れて行きベンチに両手をつかせて胸を出し、尻を突き出させ、スカートをめくり上げしばらく視姦して、しっかりと濡れた後に奥まで挿入してやると堪らないよがり声を上げます。
大きめの胸を剥き出しにして揺らしながら、腰を使います。
「誰か来るかもしれないです」
と消え入りそうな声を出す綾子に構わず命令すれば命令通り自分でスカートをめくり脚を開く綾子は確実にマゾの快楽の階段を登っていると感じます。
そんな時は子宮口に当たるくらいに何度も突き上げ、尻に爪あとがつくようにつかみながら腰を前後すると、深い唸り声にも似た
「うぅぅっ、うぅぅっ、あーっ、痛いぃぃぃ」
と言いながら何度も逝き果てます。
そして、短い締め付けが続く中に思い切り精子を放つのが何よりの快感ですね。
マゾの中をさらに陵辱する気持ちが高まります。

後で聞いても、スカートを上げたあたりから記憶が曖昧になって良く覚えていないらしいです。
そんな中でも命令通りの肉人形として従う変態な女を手に入れた喜びは強いです。

綾子の躰から離れた後も、ベンチの上に四つん這いにさせ、放出した精子が垂れてくるまでの間、尻についた爪あとを鑑賞するのがまた楽しみです。
もち肌の綾子はそれでも1日で痕が消えてしまうので、時々ベルトで打ったりもしています。

他の調教やAFの話しもありますが、今回はこの位で止めておきます。

コメントいただけると励みになります。
読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6328
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2015年12月28日
あれは就職して間もない頃、当時の彼女のクリスマスプレゼントを買いに、滅多に行かないデパートのアクセサリー売り場で高校の時の先生に会った事が始まりです。

綾子(仮名)先生は自分が学生当時、新任で英語を教えていました。
大学を出て間もない感じで、ファッションも教員の中では若めだったし、胸も大きめで気になる存在でした。
そんな中、今でも覚えているのは先生が準備室で授業に使うプレートを作っている時に何気なく覗いてしまったスカートの中です。
片膝をついて座っていた先生の向かいから覗いたそれは、今でこそ直ぐ分かるのですがガーターストッキングでした。
サスペンダーとその奥に赤いショーツが見えたのが高校生の自分には鮮烈な記憶です。

綾子先生はデパートに自分用のネックレスを買いに来ていたらしく、こちらに気が付き軽く会釈をしてくれました。
それから自分の不慣れなプレゼント選びを手伝ってもらい、お礼がてら近くの喫茶店で雑談をし、その時はLINE交換をして別れました。

それから、LINEで色々な話しをする中で、冗談交じりにガーターの話しを出した時その当時付き合っていた彼氏の希望でそのような下着を着けさせられていた事や当時の交際内容の事を聞きました。
当時の彼はS性が強い人だったらしく、色々と命令されていてガーターに合わせてショーツもTバックだったことや剃毛も強要されていた事など話してくれました。
自分もそのような話に興味があったので、色々と聞き出しているうちに次第に命令口調のLINEをするようになったのですが、先生はそんな時にかえって丁寧な言葉で返信をくれる事が分かってきました。
それからは、持っている下着を写メさせたり、好きなものを着けさせたりとエスカレートしていき。
躰の関係になるのに半年もかかりませんでした。

当然、そのような関係からスタートした為、いつでも生で挿入は当たり前です。
いつもは口に飲ませていたのですが、このサイトを見つけてから中出しに興味が湧いてきました。

自分「綾子、今度中出しに使いたいけど、用意できるよな」
綾子「○○様がしたいなら、準備させていただきます。」

10歳近く離れている女ですが、今では呼び捨てです。
その方が彼女も感じると言います。

それからひと月位で準備が整ったと報告を受けていつものような、ミニスカートでガーターにTバックで待ち合わせの場所に立たせました。
近くに車を置いて、彼女を迎えに行き、車に乗せて下着を確認するとホテルに向かいました。
ホテルに付くと、ショーツを脱がせてから車を降ります。
そんな彼女の嗜好に合わせると、部屋に入る頃には太ももまで愛液が垂れています。
ドアを閉めるとその場で四つん這いにさせ、尻を剥き出しの姿でハイヒールを履いたままの綾子を後ろから責めます。

いつも以上に濡れており、さらに締め付けもキツイため長くは持ちませんでした。
「いいんだな、綾子」
「はい、いつでもお好きなタイミングでお願いします。」
グイグイ締め付けは強くなる一方です。
いつもよりカリの引っ掛かりも強く感じます。
子宮口に向けて、ありったけを放出させます。
綾子もそれを感じてか、ヒクヒクと短く締め付けます。

今回は口で受け止めさせる事なく、子宮の奥に思い切り放出しました。
中出しは少し時間が立たないと精液が見えないのでその点ではじれったい感じもありますが、綾子はとても気に入ったようです。

ドアを背にして正座させ、口で掃除をさせました。
彼女はとても美味しそうにそれをします。

陵辱される感じが高まるのが彼女の嗜好でもあるのでこれからは、色々な場所で中出しを試してみたいと思います。
気が向いたら、また他の行為も含めて書きたいです。
長文読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6206
投稿者 ヤマ (39歳 男)
掲載日 2015年5月18日
初めまして、ヤマと申します。
このサイトを覗かせていただいて早1ヶ月ほどになります。
皆様の素晴らしい体験談の数々、羨望と感嘆を持ちながら毎回楽しく読ませていただいております。
それに触発されまして真に僭越ながら愚少の現在進行形に至る出会いの事を投稿させていただきたいと思います。
お目汚しになるやもしれませんがどうかお付き合いのほどを!

私→34歳(現在39歳)ドS
加奈(仮名)→38歳(現在43歳)ドM

約5年前の事です、デリ好き言うことも在り、月1から2程利用している熟デリのHPを覗いて物色していた時です。
私、眼鏡好き・熟女好き・ドM好きも在りまして、たまたま目に止まったプロフ写真見て「ああ、このヒト眼鏡掛けてるなぁ」と思いお店に電話をしました。

約1時間ほど待ち当該の女性が到着し扉を開けてビックリ!
私的にジャストミートな眼鏡の良く似合う小柄のムチッとした加奈が居ました。(心の中ではガッツポーズwww)

挨拶もそこそこに時間と金額の確認をし、いざシャワーへ。
部屋の照明は落としていたので判りづらかったですが、バスでの明かりで全身を見ると体型は樽ズン胴で胸はそこそこでしたが(むしろ崩れた体型が好きなんですけどね!)触り心地が良かったので気にならずシャワーを終えてソファーに座り雑談を始めました。
私は基本的にプロフの内容を5分5分で考えているので先ず最低でも30分は会話時間を設け、その女性の人とナリを探ります。
話をしている内に「ああ、このヒトはMだな」と確信を持ち期待が高まりました。

先ずはお決まりですが、Dキスから始まり耳を舐め徐々に胸、下腹部へと進みました。
この進んで行く最中か細く喘いでいた声が少しづつ高くなり期待が更に高まります。
そしてようやく加奈の熟したオマンコに到達!
ここから約30分ほど舌でとても優しく愛撫をし溢れる女汁を楽しみつつ加奈の熟マンを味わいました。
そんな加奈も
「う、う、う、う、気持ち良いよぉ~!こんな優しく舐められたの初めてだよぉ」
と、とても気持ち良さそうな声を出していました。

そして十分堪能して加奈の顔を覗くと目はトロンとしていてとてもダラシナイ表情をしていました。
これにより私のドSの炎が付き「あ、駄目だ!この女落とそう」と決心をして加奈のトロトロになった熟マンに指を挿入。
女汁溢れる熟マンを最初こそやんわりと苛めましたが、次第に高くなってゆく喘ぎ声に釣られて激しく出し入れをし、だらしなく開いた熟マンをかき回してやり、加奈も声を大にして逝ってしまいました。

ここまで来ると私も堪らなくなり有無も言わせず生チンポを強制挿入!
加奈の熟マンを犯し始めました。
最初こそ
「嫌ぁ、駄目ぇ本番は駄目だからぁ」
と抵抗しましたが、ガッチリとホールドし1分も子宮をチンポで細かく刺激を加えてやったら陥落しました!

ソファーで4度目の生チンポ逝きに観念し今度はベットでの正常位挿入での高速ピストン、密着しての子宮潰しなどをし加奈の熟マンをとことん苛め貫き、もうこの頃になると自ら脚を絡めて私が離れない様にする始末! 
それに伴い加奈の喘ぎ声は周りから苦情が来るのではと心配になる位に大音響に発展していました。
そして最後にワンワンスタイルにさせバックからの高速ピストンで獣の様な声を上げながら加奈は果てました。

実はこの出会いではまだ中出しはしませんでした。
ただ個人的にはそれと同等な事が起きていて嬉しかったのですが、この時加奈はワンワンスタイルのまま失神していたことです。
ワンワンスタイルのまま身動きしないので名前を呼びますが反応は0!
少し怖くなり目の前あるお尻を尻スパし、ようやく意識が戻りました。
後から聞いた話ですが、旦那はEDらしく7~8年レス状態で自分で時々する位で久方ぶりの生チンポに最後は抗う事が出来ず、快感に身を任せていたら目の前が真っ暗になったそうです。www!

こうして、この日はそのまま別れました。
そしてしばらく、約2ヶ月の間は週に2回、多くて3回は加奈を予約し遊んでいました。
この2ヶ月の間は色々と加奈のことを深く知る為の期間でもありました。
加奈曰く、自分はMだけど”ド”が付く程ではないと思っていたそうですが、私との出会いで確信させられたそうです。
私は私で本気でこの牝を手にしたいとの欲望がさらに強くなり色々とモーションを掛けますが年の功ですね、すげなくかわされてしまいました。

しかし、時間(金額もいい感じですwww!)を掛けていた甲斐もあり、ある日何時もの様に加奈を予約してホテルで待っていた時です。
何時もの様に扉を叩く音、何時もの様に出迎えシャワーへ。
ベットに移動してからお互いの秘所を時間を掛け堪能しいざ生姦へ。
加奈は一突き一突きを噛み締める様に生チンポを味わって居るようにみえます。
この時の反応は何時もの時よりも生めかしく艶やかでした。
私もそんな反応をみてとても愛おしくなり、腰の動きも徐々に速くなっていきました。
おおよそ30~40位の間、焦らし・逝かせずを繰り返しました。
加奈はもう限界らしく自分から「もう駄目、バッツクから突いて」とおねだりおして来ました。

私 「加奈は本当にワンワンスタイル好きだね。」
加奈「うん、好きぃ~奥まで来るし、凄く痺れる感じが大好きなのぉ」
と牝犬発言により私はより一層の欲情が湧いて来ました。

私 「なら、ワンワンスタイルになって何処に何を入れて欲しいかを大きな声で言ってごらん?」

加奈はゆっくりと起き上がり四つんばいになりながら私の方へお尻を向けトロトロの熟マンを晒しました。
そして、「加奈のグチャグチャのオマンコにヤマさんのおちんちんを入れて下さい。」と命令どうりに大きな声で訴えて来ました。
しかし、そのまま深く挿入して喜ばせるのもつまらないので加奈の熟マンの入り口付近を浅く抜き差しを繰り返し更に焦らし続行で追い込んでいきました。
後から聞いた事ですが、どうやらこの焦らしが効いたらしくまた生理前も重なり余裕が無かったそうです。

焦らし続けて10分位して加奈が自分から腰を動かし奥へ深く刺そうと動きだしましたが、私は制止して更に焦らしを続けようとした刹那に加奈が
「もう駄目、逝かせて。お願い!」
と涙声で訴えてきました。
私はもう少し加奈の喘ぎと切なさそうな我慢の姿を楽しもうと思いましたが、時間も近づいていた事もありラストスパートを掛けることに。

私 「加奈?どうして欲しい?」
加奈「奥まで入れて。子宮を突いて!」
私 「子宮を犯して欲しい?」
加奈「うん、子宮を犯してぇ~」
私 「じゃあもっと大きな声でおねだりしてごらん」
加奈「加奈のオマンコを子宮を、おーぉぉぉぉぉぉぉおおッー」

私は加奈が油断をし言葉を言い終える前に深々と強烈な一撃を!

加奈「あおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」

不意を衝かれての事でそのまま加奈は最初の昇天を迎え、暫くの間、密着させた状態で亀頭で子宮を擦り挙げました。
その暫しの間、加奈の太ももがそして体が全体に小刻みに震えているのが良く判り、ここからはもう加奈と云う一人の人妻を通り越して只の牝が存在するだけと成りました。

約5分位過ぎたでしょうか、私は徐に再び腰を小刻みに動かし始め、加奈の熟マンを刺激していきます。
もう獣の様な喘ぎ声を発する事しか出来ない加奈のだらしない熟マンを容赦なく高速ピストンで追い詰めていきます。
追い詰めだしてどれ位過ぎたでしょう、自分も良く判らずそのあいだ加奈は何度も逝き、速度緩める事も無く最後の時を迎えようとしていました。
そして、

私 「加奈!もう出すよ!」
加奈「出してぇぇぇッ!」

このやり取りの間も執拗にチンポを子宮に叩きつける事を止めずにいました。

私 「何処に出して欲しい?」
加奈「オマンコぉぉぉぉ、オマンコに出してぇぇぇぇー!」
私 「オマンコに出すのか?」
加奈「オマンコぉぉぉ、オマンコに子宮に出してぇぇぇぇ、子宮にマーキングしてぇぇぇぇぇぇぇー!」

この加奈の言葉に私は「堕ちた。」と実感し、そして希望どうり加奈のオマンコに子宮に大量のザーメンでマーキングをしてやりました。
私も加奈も射精感と昇天に身を委ね暫くの間、身ぎろじせずに抱き合っていました。
そして私は一応気遣う素振りで加奈に聞きました。

私 「中に出して大丈夫?」
加奈「生理前だから大丈夫。」
私 「・・・・・そっか、なら良かった。」
加奈「あのね、」
私 「うん?」
加奈「以前さ、ヤマさんが言ってたセフレの事だけど。」
私 「ああ!言ったねそんな事も。それがどうかした?」
加奈「なっても良いよ。と言うよりなりたい!
私 「え?マジ?良いの?」
加奈「うん」
私 「でもどうして?そんな急に?」
加奈「うん、あのね、私ね、とことん好きなんだなぁって思い知らされたの。」
私 「うん?」
加奈「ヤマさんの事。ヤマさんのおちんちんに負けましたwww!」
私 「え?本当?」
加奈「うん、だからこれから少なくとも月1回は必ず会って!」
私 「そんな願っても無い!時間作るよ。」
加奈「嬉しー!良かった、話して。」
私 「俺の方こそ大歓迎だよwww!」

そして加奈は満面の笑みで帰っていきました。

そして2015年5月今現在に到る加奈との出会いです。
加奈とは現在進行形で今も続いており、会うときは必ず中出しSEXをしています。
まあ、このあと加奈や加奈の友人との3P・4Pなども有りましたが別件ですのでもし機会があれば投稿させていただきたいと思います。

長文・愚文、長々と大変失礼いたしました。 m(_ _;)m

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投稿No.5962
投稿者 しんじ (57歳 男)
掲載日 2014年7月28日
15年程前、安価なプロバイダーが参入し一般家庭でもインターネットが楽しめるようになった頃、ある外資系のプロバイダーで人気のチャットルームがあった。
女性も今のようにガードが固くなく、インターネットの手軽さからか仲良くなると携帯番号、メルアドがゲットでき、簡単に女と出会える古き良き時代の話。

ある日チャットでナンパしていると圭子23歳と知り合った。
彼女は来年幼馴なじみの彼氏と結婚予定との事。
まだ男性経験も少なくマリッジブルーで悩んでいるようだった。

何度か話す内にそんなに悩んでいるのなら、羽目を外しておれと逢って見ようと誘うと「えー」としばらく悩んでいたので、旅費は全額おれが出すからと安心させ1泊の婚前アバンチュールが決まった。
圭子とおれは関西と静岡と片道2時間半の距離が有った。
待ち合わせは安心させるように中間の名古屋駅にした。

30分程前に到着して待ち合わせ場所で待つと電話で聞いていた服装の女性が現れた。
身長165位、普通体型の坂下千里子似の清楚でいい感じの女。
未知の経験で緊張している様子。
自分の街までドライブをしながら観光名所を案内し緊張を解していった。
彼女もおれがタイプのようで会話も弾み、SNSでないと絶対出来ないアバンチュールが始まった。

高級レストランで食事をし夜桜を見ていいムードになったころに予約していたホテルにチェックイン。
彼氏以外とは初めての経験との事。
圭子の心臓の鼓動が聞こえるようだった。

ソファーに座りそっと肩を抱き寄せ軽くキスをすると緊張で震えていた。
震える唇にディープキス、ブラウスのボタンを外し大きくはないが形のいいバストを揉み、小さな陥没ぎみの乳首を摘まむと「アァー」と小さな声を上げた。

パンティーの上から膨らんだ蕾をそっと擦り指を入れ蕾に触るともう大洪水!
指で入口近くのGスポットを刺激しながらパンティーをずらし、足を開らかせ、お○んこを観察した。
陰毛は何も手入れをしてなく自然のまま。
小さなクリトリスを指で開き舐めたり吸ったり刺激すると
圭子「変な気持 ア~ちょっと待って!おしっこ出そうぅー ~アァー」
ぐったりしていってしまった。
膣から白濁した本気汁がいっぱい溢れてきた。
かなり感じやすい体質のようだ。

圭子を全裸にして陥没ぎみの乳首を吸うと「アァーン」とまた感じて始めた。
耳、首筋、脇、全身を舐め回し最後にクリを触ると
「お願いやめて~ 変になっちゃう」
かまわずおれのペニスを咥えさせると「固い 凄い~」としゃぶり始めた。
経験不足で上手くは無いけど充分勃起して来たので両足をいっぱい開き、お○ンコにペニスをゆっくりと挿入し、子宮まで貫いた。

狭くて締りがいいお○ンコに静から動にストロークを変えながら高速ピストンを繰り返すと
圭子「アァーン 凄い~ 生って・・・ 産まれて初めてなの こんなに凄いの・・・」
俺 「彼氏とはゴムを付けているの?付けようか?」  
圭子「アァーン 辞めないで 生でいいぃー 凄い 感じる~」

高速ピストンを繰り返し奥まで子宮を貫くと、子宮が凄い締りでペニスを包み込むような異次元のスポットに入り込んだ。
これが名器なんだと実感した。

直ぐに射精感が高まって、欲望に勝てず大量の精液を発射!
圭子は何が起きたか理解出来ずに体が硬直し小刻みに震え放心状態だった。

暫くして精液が垂れてくると
圭子「中に出したの? 私・・・ 中に出されるのも生まれて初めてなの こんなに感じるなんて・・・恥ずかし・・」
俺 「結婚前だから出来ると困るね ごめん」
圭子「2日前に生理が終わったところだから」
 
朝まで圭子に大人のセックスを充分に満喫させ、3回の中出し。
ドクドクと射精するペニスの鼓動が快感で中出しが病みつきになったようだ。

圭子はかなりのM女で、おれに一目惚れをし、未経験のエッチをされ、そして虜になった。
圭子「また逢って下さぃ・・・」と自分から言って来た。
次の予定を決め、圭子を自分好みの女に開発する楽しみが増してきた。

この日から15年間も愛人関係で居るとは当時は思いもしなかった。
この間圭子は、妊娠 出産 母乳 中絶 女の体の変化等多くの事を経験した。

また次の機会に。

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