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投稿No.6667
投稿者 ブリーダー (38歳 男)
掲載日 2017年6月14日
18歳の彼氏持ちの女を肉便器にした体験です。

サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。

マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。

予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。

女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。

まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。

ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。

ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。

日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。

女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。

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投稿No.6652
投稿者 博之 (26歳 男)
掲載日 2017年5月29日
子供の頃の話です。
近所に可愛い真っ白な犬を飼っているお宅がありました。
毎朝犬を撫でてから小学校に行き、帰りも犬を撫でてから帰宅していました。
そこのお姉さんが犬を散歩している所に遭遇しると、お姉さんを引きずるような勢いで犬が僕に向かって駆け寄ってきます。
そんな感じでお姉さんとも仲良くなっていき、僕もお姉さんと一緒に犬の散歩したり、時には犬を借りて僕一人で散歩させてました。
散歩の帰りには必ず我が家へ連れて行って家族みんなで可愛がっていたので、犬の方も『散歩=わが家へ寄る』って覚えたみたいで、誘導しなくても我が家に向かうようになりました。
そこからは、お姉さん一人で散歩しさせてても犬が我が家に向かって歩き始めるので、お姉さんも我が家に寄る機会が増えて家族ぐるみの付き合いになります。

お姉さんはとても上品かつ綺麗な人で、子供ながらに恋心を抱いていました。
そしてお姉さんのお宅にも招かれるようになり、お姉さんの母親とも仲良くなりました。
そして僕が中学生の時、思い切ってお姉さんに告白しました。
お姉さんは僕と一回り歳が違い、少し困った顔をして悩んでいました。
「気持ちは嬉しいけど、私はかなり年上だし、同年代の子と付き合った方が良いと思うの」
やんわりと断られたのでしょうが、諦めきれずに何度も告白をしました。
何度目かの告白の後、お姉さんのお宅に僕一人招待されました。
「お邪魔します」
「今日はお母さん出掛けてて私一人だから、そんなに畏まらなくても良いわよ」
お姉さんのお宅で2人きりになるのは初めてだったので、かなりドキドキしたのを覚えてます。

部屋に上がらせてもらうとすぐに犬が駆け寄ってきて、顔中を舐め回されてしまいました。
「こら!ごめんなさいね、嬉しくてしょうがないみたいで…止めなさい!ダメでしょ!」
お姉さんの制止も聞かず、犬は全身で喜びを表しながら僕から離れようとしません。
「良いんですよ~!わんちゃん大好きですから!こんなに歓迎してもらえて僕も嬉しいです!」
「とりあえずこれで顔を拭いて頂戴、本当にごめんなさいね…」
お姉さんからタオルを借りて顔に付いた涎を拭き取りました。
その間にお姉さんはどこかに消えてしまい、しばらくして部屋に戻ってきました。
「今お風呂用意してるから、入って行ってね。もうすぐお湯張り終わるから」
「え?大丈夫ですよ。気にしないでください」
「そう言う訳にはいかないわ。洋服も汚しちゃったし、お風呂入ってる間に洗濯しておくから…ね?」

お湯が溜まった事を知らせるアラーム音が聞こえてくると、お姉さんは僕を強引に風呂場に連行しました。
あまり意固地になるのも悪いので素直にお風呂を借り、サッパリして出て来るとパンツまでありません。
「あの…もしかしてパンツも?」
「折角だから全部洗っちゃたわ。バスローブがあれば良かったんだけど、ごめんなさい…家には無いからバスタオル巻いて我慢してね」
憧れのお姉さんの前でバスタオルを巻いただけの姿でいるのは恥ずかしかったです。
「今お茶を用意するわね。コーヒーが良いかしら?紅茶?ジュースもあるけど」
「お姉さんと同じものでお願いします」
「それじゃ、そこのソファーに座って待っててね」

周りを見ると犬が居ません。
「ワンちゃんはどこに?」
「また飛びついて汚しちゃうといけないから、隣の部屋の柵の中に入れてあるわ」
「さ、どうぞ。私コーヒーが好きだからコーヒーにしたけど平気?」
「僕もコーヒー好きです」
「良かった。いつもワンちゃんのお散歩してくれてありがとうね」
「いえ、僕も楽しくて散歩させてもらってるんですから…」
「ワンちゃんがあなたの事を好きになるの分かるわね」
「ははは」

ひとしきり談笑した後、お姉さんが僕の隣に座り直しました。
良い匂いがして頭がクラクラしてしまい、しかもすぐ近くに顔があるので息子が反応してしまいそうです。
「あのね?今日呼んだのは返事をちゃんとしようと思って…」
「返事?」
「何度も私に告白してくれたでしょ?その返事」
「すみません…どうしても諦められなくて…ご迷惑ですよね…」
「違うのよ。あなたはとても優しいし、素直で良い子よ。だから告白されて嬉しかったの」
「そうだったんですか?」
「でも歳が違い過ぎるでしょ?それでのらりくらりと躱してしまって…」
「いえ、真剣に考えてくれてたんですよね?それだけで嬉しいです」
「つい先日も告白してくれたわよね?あの時も躱してしまったけれど、それでもまだ私の事好き?」
「はい!大好きです!」
「そう…」
そう言ってお姉さんは少しの間、下を向いて目を瞑ってしまいました。
目を開けて顔を上げたと思ったら、こちらを向いて僕の目をじっと見つめます。
そして首に手を回してきてキスされました。
あまりにも急展開過ぎて思考が真っ白になって、何も出来ずに固まってると、お姉さんの舌が入ってきました。
そこで我に返り、お姉さんとキスしている現実を認識しました。
ネットリと絡みつく舌とお姉さんの香り、身体に当たる胸の感触に完全に息子が元気になってしまいました。
ただされるだけじゃ申し訳ないと思い、初めてで訳が分からないなりに僕も舌を絡め返しました。

しばらくしてお姉さんは唇を離し、優しい微笑を浮かべて頬を赤らめました。
「これが私の返事…でも未成年と付き合うのは初めてだし、あまり公にできる事じゃないから皆には内緒よ?」
「恋人になってくれるんですか?ありがとうございます!」
「恋人になったんだから敬語は使わないで。それと、下の名前で呼んで頂戴」
「郁美さん…じゃなかった、郁美…慣れないから照れくさいな」
「博君…好きよ。大事にしてね?」
「絶対に大事にする!歳がいったら結婚して下さい」
「プロポーズはまだ早すぎるわよ~」
お姉さんはクスクスと笑いながらも嬉しそうでした。

「それでね?お母さんが居ない時に呼んだのは何故だと思う?」
「え?それは…返事をするのに恥ずかしかったから…とか?」
「鈍感…それだけで2人きりになる必要は無いわ」
「それじゃ…えっと…キスシーンを見せたくなかったから?内緒って言ってたし…」
「もう…キスだけで終わりなの?」
わざと少し怒った顔を作って頬を膨らませ、またジッと僕の目を見つめてきます。
「良いの?」
「女が部屋で2人きりのシチュエーションを作るのはOKって事よ」
僕は何かが頭の中で弾けてしまいました。
お姉さんを引き寄せて再びキスをして、胸に手を這わせて優しく揉みました。
「あん…急に積極的になったわね。でもここじゃダメ…ベッドに行きましょう」

お姉さんに手を引かれて寝室へ行き服を脱がせました。
お姉さんは僕の腰に巻いてあるバスタオルを取り、お互いに隠すものが無い状態になりました。
「女性の裸を直接見るのは初めてでしょ?私の身体どうかしら?」
「綺麗です…じゃなかった、綺麗だよ。他の誰にも渡したくない」
「博君のも立派ね。何人かと付き合った事あるけど、1番立派だわ」
「そうなの?誰かと比べた事無いから基準が判らない…」
「ごめんなさいね…私も初めてなら良かったんだけど…」
「そんなの関係ないよ。今の郁美が好きなんだから」
「ありがとう。いっぱい気持ち良くしてあげるからね」
お姉さんにベットに押し倒され、体中を舐められた後にフェラチオをされました。
最初はキスと同じようにネットリと舌で舐め回されましたが、次の瞬間に激しいバキュームを効かせたフェラチオに変わりました。
ジュポジュポと音を立てて息子に吸い付く姿は、あの上品なお姉さんから想像できなかったです。
「待って!そんなにしたらすぐに出ちゃう!」
「ごめんなさい。博君に気持ち良くなって欲しくてちょっと暴走しちゃったわね」
またいつものお姉さんの顔に戻りました。

「郁美のも見せてよ。僕ばかりしてもらってるのは不公平じゃない?」
「私にもしてくれるの?それじゃこうしましょ」
お姉さんが上になってお互いの性器を舐め合います。
アソコの構造は分ってるけど、クンニや愛撫は初めてだから上手くないけど頑張りました。
「初めてなのに上手ね…私もまた頑張っちゃうわよ」
お姉さんに火を付けてしまったらしく、さっきと同じ激しいフェラチオをされました。
頑張って我慢したけど堪え切れず、お姉さんのアソコを舐める余裕が無くなってしまいました。
「も…もう出る…ごめん、限界!」
それでもお姉さんはフェラチオを止めず、息子を咥えたまま離れません。
息子を根元まで咥えられた瞬間、お姉さんの喉に向かって射精しました。
「うぶっ…!う!」
お姉さんはくぐもった声を漏らし、軽く咽てましたが息子を離しません。
出し切った後も何度か顔を上下させ、更に先端に吸い付いて残った精子まで吸い出してくれました。

「ん…凄い濃いわね…勢いも凄いし…こぼしちゃうところだったわ」
精子を全部飲み干してくれました。
「僕だけ先にイってゴメン」
「良いのよ。私で気持ち良くなってくれて嬉しいわ」
「あの…まだ元気なんだけど…入れて良い?」
「あんなに出したのに元気なんて…そんなに私で興奮してくれてるのね」
「好きな人と初めてHするんだから当然でしょ?」
「私が気持ち良くしてあげるんだから、そのまま寝てて良いわよ」
お姉さんが上のまま息子を受け入れて腰を振ってくれました。
「博君のと私、相性がバッチリかも…凄く気持ち良いわ」
「郁美の中も凄いよ…またすぐにイッちゃいそうだ」
「今度はもっと長く我慢できるかしら?」
「頑張って我慢する」
お姉さんの腰使いは舌使いと同じようにネットリとした感じでした。
「気持ち良くなってくれてる?」
「気持ち良過ぎだよ…僕も動いてみたい」
「ダメよ…私が気持ち良くするって言ったじゃない」
「でも郁美にも気持ち良くなって欲しいし…上手く出来ないかもだけど…」
「ふふ…気遣いが嬉しいわ。じゃあ私が下になるわね」

一旦抜いて体勢を入れ替え、お姉さんの足を抱えてもう一度入れました。
頑張って動かし方を変えて腰を振り、スピードも速くしたり遅くしたりして限界が伸びる様に工夫しました。
「いいわ…凄く上手よ。私イかされちゃうかも…」
「郁美にもイって欲しいから頑張るよ」
そうは言っても僕も限界は近かったので必死でした。
「あ…本当にイキそう…博君も一緒にイって!イク…イ…ク…!」
僕にギュッと抱き付いてきて、背中に爪が食い込んで痛かったです。
「郁美!出る!」
爪の食い込みと同時にお姉さんの中に放出しました。

「初めての博君にイかされちゃった…凄いよ博君」
「良かった…郁美も気持ち良くなってくれたんだね…」
息絶え絶えだったけど、何とかお姉さんに満足してもらえてうれしかったです。

「ねえ、お家には連絡してあげるから今日は泊ってってくれない?」
「僕も郁美と離れたくなかったから喜んで!」

お姉さんのお母さんが帰宅する前に、今度は一緒にお風呂に入って洗いっこしました。
風呂から出て30分くらいしたらお姉さんのお母さんが帰宅し、僕の宿泊を快く了承してくれました。
夜中にお姉さんが客間に現れてもう一度愛し合った後、うっかりお姉さんはそのまま僕の隣で寝てしまいました。
僕も何も考えず、お姉さんに腕枕して寝てしまいました。

翌朝、お姉さんのお母さんが僕を起こしに客間に現れ、あられもない姿で抱き合って眠る僕達を見てしまい関係がバレました。
でも『恋愛は当人たちの自由。それが例え未成年相手であっても、真面目な気持ちで付き合っているのなら私は何も言わない』と言う持論を聞かされ、二人でホッと胸を撫で下ろしました。
ただし、僕が責任を取れる年齢になるまではシッカリと避妊はするように釘を刺されました。
お姉さんのお母さんに関係がバレた以上、僕の家族に黙っているのはどうかと思い、お姉さんと話し合って打ち明ける事にしました。
お姉さんは僕の両親から叱責される覚悟で我が家に来ましたが、僕の両親も『恋愛は自由』という持論だった為、むしろ祝福されました。
書き忘れてましたが、お姉さんのお父さんは亡くなっていて、お姉さんとお母さんの二人暮らしでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6639
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年5月11日
かなり久しぶりの投稿です。
表現もヘタで需要があるかはわかりませんが・・

徹底的に性を堪能して人生を過ごすことを決意した、ある意味どしようもないプーです。。
幸い十分すぎる資産を得ることができており食うに全く困らないのをいいことに連日連夜射精の限界に挑戦するようにハメ狂う毎日です。
これも、高校生のときに僕を異常なまでに射精調教したあの変態ド淫乱OLエリさんのせいだ、と最近良く思い出し、美女を犯し欲望のカタマリの白濁ミルクを激しく射精してアクメ顔を楽しみつつ、精力剤を大量摂取しながら睾丸を苛めるように連続プレイして精力を鍛え、より濃厚な快楽を楽しむのを追及する毎日です。

水上コテージでの体験は、今までで最高、とまでは行かないのですが、綺麗な景色のなか、ぜいたくな水上コテージで、モデル級の身体のセレブ美女と、桐谷ちゃん似の極上ソープ嬢と、〇麻を使いながらひたすらにグッチャグッチャとナマハメを堪能し、結合部からあふれる精子と愛液をそのままに、〇麻の力もあって睡眠時間そこそこに飽きることなく結合させた性器がとろけるような甘美な悦楽で、射精の間際には頭の中で閃光が弾けるような強烈な絶頂でもちろん射精も逞しく激しい奔流が子宮口をノックし、Mっ気の強いさやかサンも、僕と悪友ホストで壮絶なサンドイッチファックで犯され何度も意識とばされたのに底なしに淫乱さが増してしまったソープ嬢Aちゃんも、終始ご満悦で淫欲に光る目線の妖しい表情でアクメしては、
「ナオちゃんも、カジ君(ホスト)も、すっごい精力で素敵ィ。。もう奴隷でいいからずっとイカセ狂わせてぇ。。」「ああっつ。。またドクドクしていやらしいわ。。でも、もっともっと、ミルク飲ませて。孕ませて・・・」
といやらしい事ばかり言って欲情させます。

前の投稿で書いたように、さやかには、ゴムは論外、ピルも禁止させての本気の受精不倫セックスです。堕胎はOKですが。
なぜそんなことを、というと中出しに狂って中出しにロマンを感じてしまっている僕らがとてつもなく興奮するからで、普通の人には理解されないかもしれません。
でも、僕とホストが、さやかのマンションに住み込み愛欲生活を過ごすうちにわかったのは、さやかはとんでもないM女で、乱暴に責めると洪水のように愛液を垂らして本気アクメをすることでした。

四六時中絶倫2人がかりの壮絶なセックス嬲り、浣腸責め、尿道責め、サンドイッチファック、ありとあらゆる激しい責めで一日中文字通りにアクメ漬けにして、僕は、さやかを食事制限させつつ浣腸責めして、少し肋骨が浮き出る程度のスレンダー体型に調教させつつ、屈強な男2人かかりで
「俺たちの性奴隷になれ」「こんどは絶倫10人がかりで合宿して理性壊れるほど肉欲漬けにしてやる」「お前の子宮は俺のモノだ。受精させろ」「奴隷にしてほしかったら旦那と離婚して遺産をぶんどって俺らに貢げ」などと言葉責めすると、
「も、もう壊して!!!」と絶叫しながらオネダリ。
そのたびに、僕とホストはサンドイッチで暴力的にハメ殺しました。。

ピル無し合宿をOKしたこともあり、4人で最高の体験をしようと話しあい計画したのが今回の〇麻も使う今回の4Pです。
まず、4人の淫乱さと精力を極限まで高めるため、1ヶ月近くかけて、さやかのマンションでハメ狂いました。
これももちろん、めくるめく快楽ですが、ただ快楽を貪るのではなくて、精力剤を乱用しながら限界以上にハメ、射精し、アクメさせる物凄いキツイものでした。
底なしに精力がある僕でも音をあげそうでしたが、さやかには、Sっ気も生まれ、中出しされたオマンコをクスコで広げながら見せつけながら、
「ねえ、赤ちゃんの部屋、もっとぶっかけてほしくてヒクヒクしてるでしょ。逞しいミルク、もっとぶつけて犯してぇ」とオネダリしつつ、僕が精力剤の飲みすぎで嘔吐していて、
「ナオちゃん、もう限界、、なんて言わないでしょお??奴隷にしてくれるって言ったんだから。フフ・・睾丸はこんなに血管ビクビクして、まだまだ頑張れそうね。。いいわ。テストステロン塗り込んであげる。排卵誘発剤も飲むわよね。。あっつ・・しごいてたらミルク尿道から上がてくるわ!!ほんと素敵・・」と煽ります。
亜鉛と、ヨヒンビンの摂取を時々オーバーして気持ち悪くなってしまいますが、僕はそれでも性欲が負けることはなく、、美女の愛液まみれのパンティをしゃぶらせてもらって気付けにして興奮を高めては種馬のようにピストンしてぶちまけます。。

そんな感じで精力を極限まで高めておいて、出発1週間前からは、♂は射精禁止、♀も絶頂禁止ルールにして、セックスも禁止、ひたすら回春料理と精力剤を飲みながら、手コキなどはされつつ、♀のオナニーを鑑賞しつつパンティに含ませた愛液を味わい、獣欲を高めまくり、、射精していなくてもトロトロと精子が溢れるほどに溜めました。
この1週間は地獄のようにキツかったですが、壮絶な肉欲が込み上げ、♀達もシたくてしかたがないことで、もう見るだけでいやらしい妖艶さを醸し出していました。

そして、スーツケースにぎっしりと精力剤やバイブ、電マ、等々(もちろん変圧器も)を詰め込んで出発。
出発前に、僕はさゆりを、ホストもAちゃんを1発ハメました。
1週間ぶりの射精は、物凄い量でした。。
中出しのまま極太バイブを仕込み、乳首ローターを付け、搭乗。
さらに、VRモニターをさやかと、Aちゃんにつけ、自分達が犯されているシーンや、AVを鑑賞させます。
ファーストクラスのペアシートで、僕とホストはCAに気を配りつつ、ひたすらバイブ責め。
シーツでバイブを隠しつつ責めてますが、VRを鑑賞しつつ声を殺しながら、でも、あきらかにイッてる顔はCAに見られてました。というか変態なので、見せつけてました。
CAに「ご気分はよろしいですか?」と聞かれたAちゃんはビクっと驚いてしまってましたが、「すっごいドキドキした。。」と言いつつ頬を赤く染め、、ホストとディープキスした後、またさらに激しいバイブ責めで何度も身体をピンと硬直させてイッてました。

このプレイは以外にも♂にも興奮がすごく、軽く手コキされてるだけなのに、何度もイッてしまいました。
もちろん、イク時はさやか舌上射精して飲ませましたが、9時間のフライトで4回飲ませした。
ホストも、3回飲ませたとのこと。
精子が残るままでディープキスを楽しみ、また、パンティも愛液まみれになるたびに新しいパンティに履き替えさせ、しゃぶって甘い味といやらしい香りを楽しみ肉欲を高めて、睾丸で濃厚な精子を量産してました。。

現地に到着すると♀二人は足もフラフラ、♂は空港内でもそのままハメたいくらいにムラムラ。
でも我慢し、車でマーケットに向かい〇麻を調達して水上コテージへ。
しばらくは景色を堪能しつつ、美女2人を水着に着替えさせ、シャンパンで乾杯してましたが、当然のごとく、〇麻を炊いて、乱交開始。
まずは、さやかの、受胎宣誓式。
「ナオちゃん、カジ君、Aちゃん、今回はありがとう。夢にまで見た〇麻セックス旅行ありがとう。約束どおり、ピルは無しです。夫を裏切る不倫セックスがこんなに興奮するなんて。いっぱい種付けして肉奴隷にしてくださいね。」と挨拶。。
もうそこからは肉欲にまみれて4人悶絶絶頂の連続、とろけるほどに中出しを繰り返し、屈強な絶倫♂に、淫乱♀が精力剤を飲せる奉仕しながら、一日3時間睡眠で、ヤ〇トのり並に濃厚な精子を子宮口に、アナルに激しくぶつけまくり乱れに乱れました。
食事もルームサービスと、持ち込んだ大量の精力剤だけで、殆ど部屋で〇麻炊いて乱れまくってました。。
射精するたびにマジックで小さく正の字で回数をチェックしましたが、1週間で♂2人で200発を超えました。。

水着で、ミニスカで、煽情的なコスチュームで気分変えながらすると肉欲は底なし、さやかも、Aちゃんも、
「凄い凄い凄い!!またこんなに出たのお??」
とオマンコを広げながら溢れる精子に感激しっぱなし。。絶倫冥利につきます。
さやかは、本当に子宮口に亀頭密着させて、有無を言わせぬ強烈な射精で子宮口をこじ開け流し込まれるのが気に入ってしまい、射精のタイミングはガッチリと脚で腰をホールドし、この、いやらしい感覚を味わいながらアクメするようになりました。。

僕は僕で、この旅行でまた性欲精力が強くなってしまったらしく、、別に投稿しましたが、この壮絶な旅行で帰って、すぐにまた、「高校卒業したばかりの、つい1か月前までJKの極上ソープ嬢」を求めて旅行に出るというロクデナシっぷりです。。

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投稿No.6627
投稿者 風待将監 (21歳 男)
掲載日 2017年4月28日
俺には今、人妻の彼女がいる。(以後、俺=T、彼女=あき)
ある年の月終りのこと。
その人妻ってのは妹の同級生のママで、よくうちにも遊びに来たりしていた。
なぜかある日、LINE交換することになって「Tくんも交換しよ!」ってなったから、流れで交換した。
正直、遊びに来てた頃からよくオカズにしてたし、それくらい可愛い人だった。
年齢は37だけど、見た目は20代後半くらい。
その日から早速LINEするようになって、「Tくんって彼女いるのー?」とか「趣味はー?」って話になって、色々話してるうちに俺が「ペアルックとかしたいですね~笑」って言ったらなぜかあきに「…今度出かけよ?」って言われたからとりあえず約束してその日は寝た。

約束当日。車持ってたのでドライブにした。
「あきさん、どこ行きたい?」
「とりあえず走らせて!道は案内してく!」
走らせること1時間。
到着したのはラブホだった。
「え?あきさん、ここ…」
「うん?ラブホ。来たことないの?」
「いやー、童貞なもんで笑」
「そかそかぁ、まぁいいや!入ろ!」
あきのペースに流されるまま部屋へ。

「どうしたんですか?こんなとこ案内して。」
「あのね、Tくんのことずっと気になってたの。」
思いもしない言葉だったので、俺は驚きとあらぬ期待でいっぱいだった。
「こんなとこ来たってことは…つまりそういうことですか?」
「せいかーい!それじゃシャワーしよかっ」
初めて女のハダカを見たのでそれだけで興奮してムスコはカッチカチ。
それを見たあきが
「ふふっ、じゃ、さっそくベッド行こかっ」

ベッドに転がるや、むしゃぶりついてきた。
さすが人妻?ってくらい、すごい上手かった。
「あたしフェラ得意なんよ~」って言いながら、先っぽチロチロ舐めてるかと思ったらいきなりジュポジュポ咥えこんでくるし、身を任せるしかなかった。
あえなく発射してしまったけど、全部飲んでくれた。

「じゃあ次はTくんが気持ちよくしてみて?」
と言われたので、AVなどで見てた通りで、クンニや手マンしてみた。
結構上手かったらしく、すごい気持ちよさそうな声出してた。
そしていよいよ
「入れてみて…?」
「ゴムどこですか?」
「ううん。生でいいよ。生好きやの」
初体験で生挿入。
しかも相手は憧れの人妻、あき。
子供生んでるとは思えないくらい締まりもよくて、すごい締めつけてきた。
「ぁんっ、あっ、はぁ、Tくん最高…もっと奥まで突いて」
「こう…かな?パンパン」
「やっ!だめ!気持ちよすぎ!旦那のより太いし長い!いいとこ届いてるぅ~」
俺はそのままキスしながら乳首責めたりしてた。
「だめっ!気持ちよすぎる!イッちゃいそう!ぁぁぁぁん!」
「あきさん…俺も気持ちいい…」
「あきって呼んで…彼女みたいにしてぇぇ」
「あきぃ!出そう!このまま中に出していい?」
「いいよぉ…一番奥で、Tくんのザーメンたくさんぶちまけてぇ!!」
「ぁぁぁぁ!出る!イクッ!!」
「あたしも…あたしもイクッ!いっぱい出してぇぇぇぇぇ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ビュルルルー

初体験で、憧れの人妻、あきに、生挿入生中出し。
この上ない幸せで満たされていた。
その日だけで結局5回戦はしたかな。

あとから聞いた話、あきは生理不順かなんかでピル飲んでるからどんだけ出しても出来ないらしい。
その後は、俺はあきと不倫ではありながらも付き合っている。
会う度に、生理以外は生中出し。
旦那に「友達と旅行いく」って言わせて、泊りがけで何回もしたり。
明日も会って中出しする予定です。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6620
投稿者 祐子 (53歳 女)
掲載日 2017年4月02日
あの日までは…私はごく普通の主婦でした。
20才で結婚、30才時には子供が二人。
私は主人とコンビニを経営していました。
主人が、深夜勤務で、私が昼の勤務。
31才の過ぎたころから毎日あったセックスも、週に2回、それが、月に2回、年に数えるほどに…欲求不満が、たまる一方で、毎日オナニーで自分を慰めていました。

私は150cm、38㎏、小柄で、少し安室奈美恵に似てると言われてました。
30才を過ぎてもよくナンパされていました。20才くらいに見られている事が、ほとんどようでした。
「これでも人妻。主人も子供もいます!!」と断っても誘う男性が多かったですね。

欲求不満の為に毎日オナニーが日課になっていた私は、お店2階の家に住んでいました。
深夜主人が、出勤して、0時くらいにシャワーを浴びて、アソコにシャワーをあてて、クリトリスを指で撫で、もう片方の手で1本、2本、と指を入れ、大きく膨らんだクリトリスを激しくして逝ってしまいます!!
それから寝室に行って、ローターをクリトリスにあてながら、バイブをアソコに出し入れして逝ってしまいます。
時には、主人の為に買ったベビードールを着けて、真っ赤な乳首が、出ているブラジャーにおそろいの真っ赤パンティ、アソコが穴が開いているパンティを着けて、(主人とは一度も使えてないけど)オナニーをしていました。

ある日深夜のバイトの子がトイレを、2階の家に借りに来ていたのに気づかず、鍵をかけ忘れていたようで、私の寝室の一部始終を見られ、携帯で撮られたようで、何回か私は撮されて、時には、私が逝ってしまい、そのまま寝てしまった時には、何も着けていない私の裸を撮られ、足を開かれ、アソコのアップまで撮られていました。

ある日深夜のバイトの子が相談があるんでと言われて、2階の家に呼んだら、主人が、いるところではと言われて、言い出しにくいこともあるかなとおもい、仕事が終わった彼の車の中で聞くことに…するといきなり、
「前から奥さんが好きでした!!」
と抱きしめられ、キスされ、
「ダメよ!!私には主人いるでしょ!!」
そう言うと、彼は携帯を再生させ、
『アッ~、ダメ~!!、逝く~もっと、もっと、奥まで突いて~!!逝く~!!逝く~!!オマンコ気持ちいい~!!』
と絶叫する私の映像でした。
「いつの間に!?消して!!」
そう言うと、
「まだあるよ!!」
そう言って、再生したのは、私の逝ってしまって、何も着けていない私の裸の映像でした。
足を開かれ、アソコのアップまで。
指でアソコを開かれ、私のアソコの中まで撮されていました。
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われ私はこの日から彼の言いなりに。

この日彼の家に連れていかれ、離れになっている彼の部屋に、私は下着姿にされ、また撮影されながら来ている服を脱ぎました。
「今日は黒なんだ!!」
この日は私は黒のおそろいの下着を着けていました。
パンティはサイドが 紐でした。

彼はもう全裸で彼のアソコは主人の倍以上もありそうで大きく、太く、天を向いていました。
思わず、「スゴい!!」声が出ていました。
ネットに流されるのがイヤで、私は生まれて初めてフェラして顎が外れそうなくらいでした。
頭を押され喉奥まで入れられ、何度も繰り返され、
「ウッ!!逝く!!出すぞ!!全部飲めよ!!」
そう言って彼は私の喉の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
生まれて初めてのフェラで、生まれて初めての精子を飲まされた時でした!!
生臭く大量の精子で気持ち悪く、吐きそうに、
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われて私は無理やりドロドロした濃い精子を飲み込みました。
後から後から彼のアレから出てくる精子を必死で吸い続けて飲み込みました。
30才を過ぎた31才の何日か前でした。
彼は20才で、言われるまま、彼のアレを先から根元まで舐めさせられ、顎が外れそうになりながらまた、口の中に入れられ、今出した直後なのに、もう直ぐに私の口の中で主人の倍以上の大きく、太くなって、息ができませんでした。

今度は奥さんが気持ちよくなるように…
そう言って彼は、私の口からアレを抜きパンティの紐を取られ、自分では、気がつきませんでしたが、私のアソコは大洪水で、
「奥さん、もう奥さんはヤメて祐子、オマンコびしょびしょだよ!!」
びしょびしょの私のアソコの中に、
「ダメ~!!イヤ~!!ヤメて~!!」
そう言ってはいのけようと必死にもがいても…小柄な私は彼の大きく、太く、硬いアレをズブリッ!!
「ダメ~!!イヤ~痛い!!こんな大きいの入らない!!」
裂ける!!オマンコ裂ける!? それでもかまわず、徐々に出したり入れたり、ゆっくり彼のアレの半分くらい入ったでしょうか!? 私の子宮の奥に当たって、嫌なはずなのなに、痛いのと同じくらい気持ちよくなるように…私の子宮は彼のあれでいっぱいです。
「イヤ~!!ダメ~!!」
そう言いながら、いつの間にか、痛いが、気持ちよくなるように…
勝手に腰が動いて彼のアレを根元まで入れられた時には、子宮が突き抜けてしまうかと思うほどで、私は、
「スゴい!!突き抜ける~!!逝く!!逝く!!逝く!!」
彼のアレを抜かれた瞬間、生まれて初めてシャワーのような潮を噴いて逝ってしまいました。

今度は私が上に乗って激しく腰を突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
この日最後はバックから激しく突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
そしてもう一度バックから激しく子宮の奥まで突かれて私の子宮の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
私は彼にしがみついて、彼の背中に爪を立てて失神しそうになりながら私も一緒に逝ってしまいました。

私はこの日から彼の言いなりで、毎日彼の精子を飲まされ、ほとんど毎日子宮の中に彼の精子を入れられました。
結果、3人目の子供は彼の子供です!!
何回か中絶もしました。
アナル、SM、彼の友達と3P、6Pまであります!!
アナルとオマンコ両方に入れられ中で擦れて気が遠くなり逝ってしまいます!!
車の中でフェラさせられ、車の中でセックスもあります!!
公園のトイレや、スーパーのトイレ、駅のトイレでもフェラさせられ、セックスしました。
彼の言いなりです!! 透け透けのキャミソールにノーブラ、ミニスカートにノーパンで、痴漢されたこともあります!!
彼の言いなりで、AVにも何度も出させられました!!
OLのオナニー物から主婦のオナニーから複数の男性から中だしされたり、痴漢バス物黒人男性の3Pは、アナルもまみむめかわ壊れそうでした。
彼のアレが2本あるようで、私のアソコの汁が、足首まで垂れて腰が立たなくなりました。

主人とのセックスはあの日から、全く感じなくなり、逝ったことはありません!!
逝った演技をしてましたが、離婚しまた。

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