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低用量ピルを服用して、生理休暇を計画的に取っていたN美とは、リピートを重ねるうちにゴム基盤となり、お互いに気心が通じ合うようになると、やがて中出し基盤をするようになりました。
さらに彼女の収入に配慮してあげつつ、私の深層心理では、「N美を少しでも独占したい…。」という利己的な欲望もあり、店外デート契約をして、その後は個人契約のような形で、月平均2回程度、毎回3~4時間、直接彼女に1時間につき15K+αチップに10Kを払うことにしてラブホデートを重ねて来ました。
+αでチップを加算していたのは、私とのデート日はN美に店を休ませていたからです。
その時のことは、「麻生久美子似の人妻デリヘル嬢と……」として7回程投稿させていただきました。
ところが、彼女がめでたく(彼女にしてみたら計画的に。)風俗をあがることになり、やがて一般の仕事に復帰するようになると、なかなか逢う時間が取れなくなり、私も悶々とするあまり、NS姫の在籍する吉原のソープに行ったりなどして下半身の欲望を仕方なく発散させていました。
その折のことは「吉原高級ソープNS姫と4回戦」にて投稿させていただきました。
私は、N美とはLINEで繋がっていましたが、もう風俗嬢ではないN美の新たな生活を壊したくはないし、すでに一般女性となったN美とのラブホデートは、風俗遊びの領域を越えて私の不倫になってしまうため、未練を残しつつ、積極的には連絡を取らないようにしていたのですが…。
ある日、N美からLINEに「来週、安全日だからシュンさんと逢いたい…。お時間はありますか?」という意味のメッセージが入り、私も欲望に負けて、N美の希望する日に有休を取り、LINEで頻繁に連絡を取り合い、お互いに調整できた昼過ぎに新宿の某コーヒーカフェチェーンで逢うことにしました。
約束したデート当日、久々に見るN美は、やはり麻生久美子のように清楚な雰囲気は相変わらずで、30代後半のアラフォーには見えない可愛らしさはそのままで、装いも白のノースリープブラウスに、膝丈のフレアスカート姿という、まるで少女のようで、私には輝いて見えました。
約2ヶ月ぶりの再会に、私の下半身はすでにヤル気まんまんでした。
私たちは以前のように阿吽の呼吸で、カフェを出るとコンビニに立ち寄り、ビールやおつまみにドリンク、そしてコスプレ用にストッキングを買い込んで、お気に入りの高級ラブホに向かいました。
休憩2時間だけでも15K以上必要な豪華な部屋のある、近年新装開店されたばかりのラブホです。
平日の昼過ぎでもあり、部屋は結構空いていて、一番豪華な部屋を選んでチェックインしました。
お互いに胸の高鳴りが聞こえてくるくらい、気持ちが高揚していましたが、グッと気持ちを抑えて、私たち二人は言葉少なにエレベーターに乗り最上階の部屋に向かいました。(ラブホのEVや廊下には監視カメラがあるからです。)
部屋に入り、やっと寛いでソファーに座ると私たちは抱き合って、久々にお互いに舌を絡め合い濃厚なDKをして、溜めていた肉欲を吐き出し合いました。
「シュンさんごめんね…無理に呼び出しちゃって…私…やっぱりシュンさんのこと、忘れられなくて…援助のことはもうどうでもいいの…ただシュンさんに逢いたくて…私…。」
「僕もだよ。N美ちゃんと逢えなくて…夢にも出てきたくらいだよ。今日はたくさんエッチしたい…。」
「私も…うっ…。」
私は、N美の言葉をそれ以上は遮るようにDKをしながら、N美のノースリープブラウスのボタンを荒々しく外し、ブラをずらして乳房を揉みながら、膝からスカートの下を太股に沿って手指を這わせていました。
N美も私に抱きつき、舌を絡ませて私の唾液を貪り吸います。
そうして、私はN美のノースリープブラウスを剥ぎ取り、スカートもホックとファスナーを下ろし、ショーツ1枚の姿にしてN美をソファーに押し倒しました。
N美はストッキングを履いていませんでした。
程よいD-Cupの乳房を揉みながら、乳首を舐め吸いし、ショーツの上から、すでにジンワリと温もりを感じさせるあそこを擦りだすと、N美は以前のように清楚な雰囲気の女性から、淫乱な牝へと変貌し、早くも淫声をあげ始めました。
「あぁぁん、いぃ~。早く脱がせてぇ~。」
私はショーツの上に鼻を押し当て、N美の汗臭と淫汁の匂いを嗅いで堪能しました。
そしてショーツをずらしクンニを始めようとすると…。
「あぁぁん、やっぱりダメぇ~。まだシャワーあびてない…。」
「シャワーなんかいいよ。N美ちゃんもういっぱい濡れてるじゃない。」
そう言うと、私はN美のショーツを脱がし、思いっきり舌を伸ばして、小陰唇を舐め回すと、すでにピンクに膨らんだクリを舌で舐め吸いしました。
さらに、N美の汗と淫汁の匂いの混じった股間に顔を埋め、暫くクンニを続けました。
「はぁぁぁん~いぃ~すごく気持ちいぃ~シュンさんに、いっぱいしてほしかったのぉ~はぁぁぁん…。」
N美の淫声が部屋に響きわたります。
私もそれに興奮して、両手を伸ばして乳首を揉みながら、あらんかぎり舌を動かして、小陰唇の割れ目に舌をねじ入れ、クリを鼻先で刺激し激しくクンニを続けました。
さらに、右手中指を膣口から挿入し、第一間接を折り曲げながら奥上のGスポを擦り続けました。
これを続けるとN美の淫声はさらに大きくなり、私の頭を両手で押さえて、悶えまくりました。
「はぁぁぁん~ダメぇ~もうイッちゃうぅ~はぁぁぁん~はうぅぅん!あんっ!イクぅ!はぁぁぁんっ!」
N美は髪を振り乱して、私に抱きつきながらイキ果てると、キスを求めてきました。
私もすでに、MAXに勃起していて、ズボンとトランクスを履いているのが窮屈な状態だったので、ボロシャツを脱ぎ捨て、ズボンを脱ごうとすると、N美が身を起こして、私をソファーに座らせると、N美自ら私のズボンを脱がせてくれて、テントを張った状態のトランクスの上から、私のチ○ポを擦りながら…。
「私もシュンさんのおっきなオチ○ンチン舐めたい…。」
…と目を潤ませて、求めてきました。
平素は清楚な雰囲気を持っているN美が、淫乱な牝に変貌する様を目の当たりして、私はすでにカウパー腺液でトランクスを濡らしていました。
N美が私のトランクスを膝下まで下ろすと、私のカウパー腺液がピチャッと飛んで、N美の口先にかかりました。
それを指先で拭って、カウパー腺液の着いたその指を舐めると…。
「シュンさんだって、オチ○チンの先っぽからこんなにエッチなお汁を出しちゃってるよ。私…舐めたい…いっばい舐めてあげるっ!」
私が頷くと、N美は亀頭の尿導口に唇を当てるとチューっと音を立てて、私のカウパー腺液を吸い、亀頭を口に含むとジュルジュルと音を立てて、口腔内で舌を使い亀頭を舐め回しました。
N美のフェラは相変わらず極上でした。
N美はN美自身の唾液で濡れて、グロテスクにてかり輝き、フル勃起して天井を向いた私のチ○ポを、丁寧に舐め回します。
決して奥までくわえないのは、私が早漏であることを知っているN美だからこそのテクニックです。
私はN美のそんなフェラを眺めながら、気持ちよさと同時にN美に対する、愛しさを感じていました。
「もう…N美ちゃんの中に入れたいよ!」
「私もシュンさんのオチ○チンほしい…。」
私は、もう一度N美をソファーに横たえると、N美の両膝を抱えて開脚させ、亀頭を小陰唇にあてがい、上下になぞりました。
「あぁぁん、焦らさないでぇ~早く…早くオチ○チン入れてぇ~。」
私はN美のトロトロオマ○コに、半分だけ挿入して、ゆっくり中でかき回しました。
「ダメぇ~もっと奥までぇ~お願いぃ~!」
N美が懇願するので、目一杯開脚させると、ぐぐっと奥まで挿入しました。
N美のオマ○コは、経産婦なので、少々弛マンで、締め付けはないのですが、トロトロの温もりが生で伝わってきます。
私は数回ピストンを繰り返すと、N美を抱き起こして、正常位から対面座位になって、ソファーに浅めに座ると、再びDKでお互いに舌を絡ませ、唾液を貪り合いました。
さらに、N美を仰け反らせ、胸に顔を埋めて、両乳首を貪り吸いました。
そして、ソファーのクッションとスプリングを利用して下からN美の膣奥を突き上げました。
N美は、私の首に両手を回して抱きつき、突き上げられる度に…。
「はぁぁぁん~いぃ~シュンさんのオチ○チンが奥まで当たってるぅ~もっとぉ!もっとしてぇ~はぁぁぁん~いぃ~。」
N美の隠語連発の淫声を聞いているうちに、私は射精感を催してきました。
再びN美をソファーに倒すと、抱き締めてDKをしながら、腰をフルにピストンさせました。
「あぁ…N美ちゃん…イクよっ!中に出すよっ!」
「私もイクっ!ちょうだい、シュンさんのいっぱいちょうだいっ!いっぱい出してぇっ!」
N美がイッたことで膣内が一時収縮したのか、私のチ○ポを締め付けそれに刺激され、私はN美の膣奥に大放出しました。
暫く、繋がったまま余韻に浸っていると…。
「シュンさん…ありがとう…シュンさんの温かいのが私の中に…すごく嬉しいっ!」
「僕もN美ちゃんじゃないとやっぱりダメだよっ!」
そしてN美がキスを求めてきました。私たちは暫くキスを繰り返し繋がったままでいました。
やがて、私のチ○ポが収縮してきたので、そろ~っと抜くと、N美は股間に掌をあてがい、下腹部に力を入れて流れ出た大量ザーメンをすくい取りました。
そして…。
「やっぱりシュンさんは、たくさん出してくれるから嬉しいっ!」
そう言うと、掌から零れそうなザーメンを口に入れてピチャピチャと味わうように、ゴクンと飲み干しました。
「うふふ…シュンさんのだから飲めちゃうのよ…シュンさんの美味しい…。」
本当に淫乱な牝です。
だから、しばらく逢わないでいると、私もN美の身体を欲しくなってしまう…。
そういうある種、麻薬のような女なのです。
入室していきなりのセックスで、大量の生中出し…。
私はちょっと賢者タイムに陥って、ソファーに伸びていましたが、その私の手を引っ張るようにしてN美から、バスルームに誘ってきました。
気を取り直した私は、汗まみれになっている自分に気づき、ようやく立ち上がると、N美に抱き着かれながら、バスルームへと向かいました。
そしてN美はアメニティーグッズの中から、シュシュとクリップで髪を上げます。
いつもなら、入室してすぐにお湯を張るのですが、今日は久しぶりにN美の身体がすぐに欲しくなり、いきなりシャワーも浴びずに、ソファーで中出しプレイをしてしまったことを多少後悔しました。
今までのように、バスルームでイチャイチャプレイをした後に、ゆっくりエッチを始めればよかった…と。
時間は焦らずとも充分にあるのです。
バスルームでは、いつものように、お互いにボディーソープをふんだんに使って洗いっこをしました。
時折抱き合ってDKを織り混ぜたりして、お互いのボルテージを高めていきます。
N美は私のチ○ポを、私はN美のオマ○コを入念に洗いました。
そうしているうちに、私のチ○ポは完全復活!
N美も膣洗浄で私のザーメンの残りカスを洗い出しました。
そうこうしているうちに、バスタブにお湯が貯まり、今度はバスタブでの入浴イチャイチャタイムです。
バスタブに身体を捩らせ横たえると、N美が背中を向けて、私の懐に身体を寄せてきます。
当然私は後ろからN美の乳房を揉みながら、うなじにキスをして、首筋から肩にかけて舌を這わせました。
N美は我慢できなくなったのか、身体を捩らせて、私にキスを求めてきました。
私は、N美とDKをしながら、N美の両乳首を中指と人指し指に挟んで、乳首を責めました。
N美の淫声が、吐息とともに漏れ始めます。
私のチ○ポもフル勃起で、N美のお尻に当たっていました。
「シュンさんのオチ○チン…もう固く…大きくなってる…。」
「N美ちゃんのここだって、もう濡れてるんじゃない?」
私がN美のオマ○コに手を遣ると、すでにお湯とは違う感触の粘液がN美の小陰唇の割れ目から分泌されているのが、触感でわかりました。
陰汁はお湯に比べるとさらさらしています。
私はN美を抱き起こして、バスタブサイドに座らせると、開脚させて、N美の股間に顔を埋めてクンニを始めました。
まず膣口に溜まったお湯を舌で吸い取ります。
そうしながらクリを舐め吸いして、責めていきます。
私は…ピチャピチャズズーッ。レロレロピチャピチャ…。レロレロピチャピチャ…。と淫靡な音をわざと立てました。
「はぁぁぁん~いぃ~気持ちいぃ~シュンさんとっても上手ぅ~はぁぁぁん~いぃ。」
N美はたちまち、悶え始めます。
次に、人指し指と中指とを膣口から中に入れてゆっくりお湯と陰汁を掻き出します。
もちろん、次第に奥に入れていき、Gスポも刺激します。
そうしながら、口ではクリ責めを続けます。
N美のクリはピンク色に膨らんで、舐めたり吸ったりする度に、割れ目の上部から隆起してきていました。
私は、指先の動きを早めて膣奥壁をなぞり、口では唇でクリを吸い、舌先で転がしたりを繰り返しました。
N美は私の肩を掴みながら悶え鳴きました。
「あぁぁん~いぃ~はぁぁぁん~もうイキそう…あぁぁんっ!イクイク!イッちゃうよぅ~あぅぅぅん~あんっ!あんっ!はぁぁぁんっ!」
N美はバスタブサイドでひとしきりのけ反ると、イキ果てて、スルスルっと脱力したまま、バスタブの中に滑り落ちたので、私はN美をバスタブの中で抱き留め。
N美とDKを交わしました。
そして、今度は、私がバスタブサイドに股を開いて座ります。
N美は瞳をウルウルさせて、フル勃起の私のチ○ポを軽く握ると、タマ袋を口に含んでレロレロと舐め回した後、裏筋から亀頭までを丹念に舐めてくれました。
時折横棒あたりをチュッチュッとキスで吸います。
そうして亀頭も同じように、舐めてはチュッチュッと吸い刺激を与えてきます。
それから、喉奥までくわえてディープスロートを繰り返しました。
1回目の中出しから20分と経っていないのに、このN美のフェラで、早漏の私は早くも射精感を催してきました。
「N美ちゃん…それ以上は…もうダメだよ!もう入れていい?」
「うん…入れてぇ…。」
私はバスタブの中に立ち上がり、N美にバスタブサイドを掴ませて、後ろ向きにさせると、立ちバックで一気に挿入しました。
後ろからN美に密着して抱きつきながら、両手で乳房を揉みつつ、腰をゆっくり前後させてN美の丸いお尻に打ちつけると、お湯で濡れた肌と肌がぶつかりビチャッ!ビチャッ!と淫靡な音がバスルームに響きます。
それに会わせるかのように、N美も…。
「あんっ!あんっ!あふぅんっ…あふぅんっ…はぁぁぁん~。」
…と淫声を発して悶えます。
ゆっくりですが突けば突くほど、私のチ○ポはN美の陰汁の分泌による温もりに包まれていくのがわかりました。
「あぁ…ダメだよ!…イキそうだっ!」
「はぁぁぁん~きてぇ~っ!また私の中にいっぱい出してぇ~っ!」
N美が上半身を反らして、身体を捩らせながら、私の首に片腕をかけてキスを求めてきました。
それで私も射精感がMAXになり、2回目の発射をしてしまいました。
「あっ!うっ!…N美ちゃん…ごめん…いつも早くて…。」
私はちょっと自分自身の早さに情けなさを感じて、N美に謝っていました。
しかし、N美もイッたのか、私の首に掛けていた腕をバスルームの壁に着き、グッタリとしながら…。
「ううん…私もイッちゃった…。そんな…シュンさん謝らないで…。」
私はそんなN美の言葉に、尚一層愛しさを感じて、後ろから繋がったまま抱き締めていました。
私が収縮し始めたチ○ポを抜くと、再びN美はすぐに股間に掌をあてがい、ザーメンを掬うと、また、愛らしい笑みを浮かべて、ぺろりとザーメンを舐めて、ゴックンと飲みました。
「また、たくさん出ちゃったね。シュンさん凄い。」
「そんな…N美ちゃんに吸いとられちゃったみたいだよ。凄い気持ちよかった!」
「私もよっ!」
N美はバスタブにしゃがみ込むと、放心したまま立ち尽くす私のチ○ポから、さらに尿導口に残ったザーメンを吸い取るように、お掃除フェラをしてくれました。
そんなN美にまたまた私は深い愛しさを感じて、抱き上げるとバスタブの中で膝立ちしながら、強く抱き締めました。
しばらく抱き締め合った後、私たちはお互いにまたシャワーで汗を流し合って、バスルームから出て濡れた身体を拭き合いました。
それから、お互いにバスローブを羽織って、ベッドルームに戻りました。
お互いに溜まっていた性欲を、一気に2回の中出しセックスで吐き出した私たちはようやく落ち着き、持ち込んだビールで乾杯しようとしましたが、なにしろ、荷物をテーブルに置くやいなやソファーでセックスを始めてしまったため、冷蔵庫に入れるのも忘れていて、温くなっていたので、仕方なく水分補給のために持ち込んだ、冷えていないスポーツドリンクで、ペットボトルごと乾杯し、ほとんど飲みつくしました。
温くなってしまったビールは慌てて冷蔵庫に入れました。
「セックスって、スボーツみたいね。私…かなり汗かいてカロリー消費しちゃった感じ。」
「本当にそうだね。僕も焦りすぎて…運動した後みたいに一気に体力も消耗しちゃったよ。N美ちゃんが凄く魅力的だからだよ…。」
そんな会話をして、二人で笑い合いました。
そして…二人でベッドに潜り込むと、照明を落とし、しばらくピロートークで近況を語り合いました。
そうこうしているうちに、私はまたN美の表情や黒髪ロングヘアを下ろした姿、そして脚をお互いに絡ませているいる際に伝わってくる、N美の温もりに欲情し始めていました。
「ねえ、またコスプレしてもらってもいい?」
…と尋ねた私にN美は、ちょっと遠慮がちに聞き返してきました。
「やだぁ~。シュンさんやっぱりエッチぃ~またSMみたいなコスチュームでするのぉ?」
「いや、またOLの制服とか、CAの制服とか、そういうのをN美ちゃんに着てもらいたいなぁ~。なんて思っててさ。N美ちゃんそういうの似合うし…。」
N美もまんざらではなさそうだったので、私はベッドから這い出して、テレビリモコンを持ち込むと、ベッドの上からテレビモニターのスイッチを入れて、客室案内のコンテンツからレンタルコスチュームの画面を表示させました。
そして、CAのコスチュームを選び…。
「ねえ、今日はこのCA制服コスチューム着てみてよ。」…とN美にねだりました。
「これって…CAっていうより、エステティシャンみたいね。でも、シュンさんが着てほしいならいいよっ。」
N美がOKしてくれたので、すぐにオーダーを確定し、配達を待ちました。
しばらくすると、部屋のドアの小窓に配達された音がしたので取りに行くと、レジメンタルのスカーフに上衣は白地にのブルーの肩章の着いた半袖ジャケット、スカートは青の伸縮性のある総ゴムシャーリングの超ミニタイトスカートがビニール袋に入っていました。
それらを、ベッドの上で、ノーブラのままN美に着てもらい、持ち込んだストッキングをノーパンで履いてもらいました。
「やっぱりCAというより、ちょっとエステティシャンの制服みたいだね。でも素敵だよ!ちょっと鏡で見てみようよ。」
私は、ベッドに寝ていたため崩れてしまったバスローブの居ずまいを正すと、制服姿のN美をドレッサー兼洗面所の鏡の前に連れ出しました。
N美は…。
「ヘアピンがあれば髪型もそれらしくアップできるけど、今はないから、ヘアゴムでアップさせるね!」
…とコスプレにのってくれました。
髪をアップさせて、CAっぼいコスチューム姿のN美は、さらに新鮮に見え、私はもうムラムラとヤル気がおきていました。
「N美ちゃん…スカーフが似合うね。凄く素敵だよ。」
少し恥ずかしそうにするN美を後ろから抱き締めると、N美も身体を捩らせて私の正面を向いてキスを求めてきました。
DKをするうちに私のチ○ポは再復活をしてきたので、すかさずN美をベッドに誘い、ベッドの上に座らせて、また抱き締めると、DKで再び、私たちはセックスモードに入っていきました。
コスプレですから、脱がすことはせず、上衣のボタンだけ外して、胸を露にさせると、ベッド押し倒し、乳房を揉みながら乳首責めを開始します。
N美も淫靡な吐息を洩らし始めました。
N美の程よいD-cupは、柔らかく乳首を舐めながら、頬擦りしたいくらい癒されるものでした。
乳首を唇で吸いながら、舌で転がすと、次第に乳首が固くなってくるのがわかります。
さらに、上衣ははだけたままにして、ミニタイトスカートを捲り上げて、薄めの黒ストッキングの上から、N美のオマ○コを擦りました。
もうストッキング越しに、温かい淫汁が染み出しています。
私はストッキング越しに、小陰唇に添って指を押し当て、割れ目の卑猥な食い込みを作って、ノーパンストッキングのいやらしい感触を堪能しました。
「N美ちゃん…すっごく濡れてる…。」
「シュンさんが、凄くエッチなことするから…。はぁぁぁん~。」
N美の淫靡な吐息が、次第に淫声へと代わっていきます。
見上げるとN美は枕の上で顔を横にして、恍惚の表情です。
私はたまらず、ストッキングの上からクンニを始めました。
ザラザラした感触の向こうから染み出すN美の淫汁は、さらに溢れ出しました。ますます興奮した私は、ストッキングのセンターシームに指を引っ掛け、ピリピリとストッキングを破り、N美のオマ○コを露にさせました。
「あぁぁん…。」
N美が思わず、叫びました。
私が執拗に舐めたため、N美の薄いヘアから大陰唇周辺までビチャビチャに濡れていました。
さすがに経産婦でもあるし、経年で沈色した小陰唇の襞ですが、その襞の奥は綺麗なピンク色で、むき出して、隆起したクリもピンク色には膨らんでいました。
私はそこをさらにクンニで責めました。
「はぁぁぁん~気持ちいぃ~シュンさんのお口…凄くいやらしい…あんっ!あふぅんっ!」
クリを舐めて唇で吸うと、その都度身体を捩らせ反応します。
私は羽織っていたバスローブを脱ぎ捨て全裸になると、体勢を入れ換えて、69になるようにN美のお尻を抱えてクンニを続けました。
69に移ると、N美は「はぅん…あぅん…。」と嗚咽のような淫声を洩らしながら、私のチ○ポの亀頭をくわえてみたり、亀頭周辺に舌を絡ませたり、横棒を舐めたり一生懸命フェラをしてくれました。
私も無心に膣口に舌を割り込ませ、N美の淫汁を吸い出しました。
さらに執拗にクリを責めだすと、フェラができなくなり…。
「あぁぁぁん~もうダメぇ~オマ○コ気持ちいぃ~イクぅ~イッちゃうぅ~あんっ!あふぅんっ!ダメっ!イクッ!あんっ!」
淫声をひとしきり上げると、N美は身体を反らせて、私の下腹部に頭を落としました。
ひとしきり69でお互いの性器を貪り尽くしし、N美がイッたので、私はゆっくりベッドの上に立ち上がり、N美に仁王立ちフェラをさせました。
N美もさせられているというより、一心不乱に吐息を吐きながら、フェラを再開しました。
私もすでに2回の大発射を済ませているので、持続力を維持できていました。
コスプレセックスはやはり、仁王立ちフェラでコスチューム姿を眺めることに悦びを感じます。
私はさらに、N美のオマ○コに挿入して、コスプレでの征服感(CAと淫らな行為しているというような…。)を得たいと感じ、ベッドに座り込むと…。
「N美ちゃん…もう入れたくなっちゃった…。いい?」
…と欲すると、N美も…。
「私もシュンさんのオチ○チンはやく欲しいっ!」
…と、ウルウルした表情でこちらを見つめ返します。
私は思わずN美を抱き締めキスをしました。
N美は私のチ○ポを握って離しません。
そこで四つん這いにさせると、バックですぐに挿入しました。
ゆっくりピストンを始めると、ストッキングの破れ目が四つん這いの開脚でさらに大きく広がりました。
腰を振って、強めに突くと、N美の淫声がたちまち大きくなります。
もう3回目で私のチ○ポも感覚が多少麻痺しているのか、トロトロオマ○コに生挿入していても、まだまだ射精感が訪れそうにありません。
今度はクリ派のN美を膣内への刺激でイカしてやろう!そんな牡の欲望が私にみなぎりました。
四つん這いでのけ反り感じまくるN美…乱れたCA制服…捲り上げられたミニタイトスカート…さらに破れたストッキング…。
私の性的高揚感は最高潮に充たされていました。
そして、持続できているのをいいことに、横たわりバック~正常位~対面座位~騎乗位~正常位~松葉崩し~正常位とさまざまに体位を変えながら、イキまくるN美の姿を堪能して、最後は抱き締め合ったまま正常位で3回目の生中出し!
私はもちろんN美も、イキ果てた後は、しばらく繋がったまま、グッタリ余韻に浸る他ありませんでした。
ようやくお互いに我に帰ると、虚ろな表情でダウンしているN美に声をかけました。
「N美ちゃん大丈夫?3回目で長持ちしたから、無理させちゃったね…。」
「うぅん…そんなことないよ。私…シュンさんにこんなにしてもらって、何回イッちゃったかわからない…こんなエッチ始めてかも…シュンさんとはいつもこのくらいしてなかなぁ?…とにかくとっても満足!」
そう言うと、N美は私に抱き着いてキスを求めてきました。
絡みつくN美のオマ○コから逆流した私のザーメンが、シーツと私の身体に流れました。
よくぞ3回目で逆流するほど出たものだと我ながらビックリです。
すでにチェックインしてから、3時間半経過していました。
シングルスマザーのN美は帰宅しなければならない時間です。
私も私服で出て来たので、妻の帰宅前に帰宅しないと、怪しまれます。
私たちは、無香料ボディーソープで肉欲を吐き出し尽くした汗を流して身体を洗い、ビールで再会の約束の乾杯をして、ひとしきり飲み干し、固辞するN美のバックに封筒に入れておいた諭吉6を無理矢理押し込んで、ラブホを出ました。
街の雑踏を歩くN美はすでに清楚な若妻風の雰囲気を取り戻していました。
隠語を交えて淫声を上げる雰囲気は微塵もありません。
そして、雑踏の中で軽く手を振り別れました。
N美とは、LINEで時々やり取りをしていますし、数週間逢わないでいると、最早私の身体はN美を求めて止まない精神状態になるほど、N美とのセックス依存症気味です。
可能な限り、しばらくN美とは契約セフレのような関係が続くでしょう。
……さてその続きです。
私と久美子嬢は二人で全裸になり、手を繋ぎバスルームへと向かいました。
OLコスプレでの2連発生中出しで盛り上がっているうちに、バスタブに張っておいたお湯はすっかり冷めていたので、少しお湯を足し、二人でシャワーでDKを織り混ぜながらボディーソープまみれの、ラブラブ洗いっこをして、私は久美子嬢の膣洗浄をもしてあげました。
そしてバスタブに二人でつかり、イチャイチャバスタイムです。
すでに2回戦を終え、力を失っていた私のチ○ポでしたが、ボディーソープのヌルヌル洗いっことDKで、すでに復活し始めていました。
さらに、バスタブに浸かりながらイチャイチャプレイをしている間に、血行が促進されて完全復活フル勃起!
お湯の中で、それに気付いた久美子嬢は…。
「うゎ~すごい~シュンさんのオチ○チン、あんなにたくさん、それに、2回も出したのに、もう復活しちゃってるね~。しかもコチコチだょぅ~素敵ぃ~。というか、エッチぃ~。」
などと言いながらも、両手を差し出して、お湯の中で私のチ○ポをマッサーシし始めました。
私がゆっくり立ち上がり、広いバスタブサイドに腰掛けて股を開くと、久美子嬢はそこに身体を割り入れて来て、亀頭にキスをしてから、亀頭を舐め回すとさらに口に含み、舌を回転させながら、ゆっくり口腔内奥までくわえて、バキュームを繰り返しました。
「おっきいね…シュンさんの…。」
「これがさっきまで、久美ちゃんの中に入ってたんだよ。」
「そうだよね。私たち二人ともエッチね…。」
顔を赤らめながら、今度はタマ舐めと、裏筋~横棒~亀頭へと舌を這わせながら、時折、チュッチュッと音を立ててチ○ポのいたるところにキスをします。
「久美ちゃん…このままそんなにしてもらってたら、ここでエッチしたくなっちゃうよ。折角だからあのお姫様ベッドに行こう!」
久美子嬢は頷くと、最後に尿道口にチュ~っとキスをしてくれました。
私たちは、身体を拭き合い、バスロープを羽織って、ベッドに移動し、今度は持ち込んで冷蔵庫に入れておいた、スポーツドリンクで水分補給をしました。
その間、私には次のプレイへの考えがあり、テレビを付けて、ルームサービスの画面を開き、レンタルコスチュームの写真を閲覧していました。
私のお目当ては、SMグッズとSM用コスチュームです。
流石に本格的な亀甲縛りをするロープはありませんでしたが、「SMグッズセット」として、アイマスク、手枷(脱着は簡単なものです。)、亀甲縛りのイメージに作られた伸縮する赤色の、大きく編まれたボディータイツ、さらに赤のエナメルの首輪がありました。
「久美ちゃん!次はこれでエッチしない?」
「これって、SMのでしょ?私…Mだけど、痛いのは嫌…。」
「大丈夫だよ。だってこれってSM風コスプレだよ。エッチな久美ちゃんの姿を見ながら、ソフトSMでエッチしたいなぁ…。」
久美子嬢は困惑しながらも、少し興味ありげに、外人モデルの身に着けている、亀甲縛りのデサインをした大網タイツと、手枷を見ていました。
「うん。シュンさんなら乱暴なことしないから、ちょっとしてみょっかなぁ。」
「じゃあ決まり!オーダーするね。」
私はすぐにオーダーボタンを押して、オーダーを完了させました。
画面に「オーダーを承りました。しばらくお待ちください。」と表示されます。
しばらくして、玄関ドアの小窓の開閉する音がすると、SMグッズが配達されていました。
それを取りに行き、久美子嬢のバスロープを優しく脱がすと、まず亀甲縛りデサインのボディー大編みタイツを、二人で四苦八苦しながら着用しました。
何しろ編み目が大きく、胸はオッパイが出るようになっているし、ガーターベルト風のゴムの下に、ちょっと編み目の小さな、ガーター網タイツが繋がっているコスチュームです。
畳んであると、身体のどこからどこに手や足を通していいのかわかりません。
10分ほどかけて、やっと久美子嬢に亀甲縛りデサインの赤色ボディー大網タイツと、赤いエナメルの首輪。
さらに前手にも後ろ手にもできる、手枷を嵌めます。
お互い始めてなので、前手に手枷を嵌めました。
この手枷は、ちょうどガーター部分にフックで留めることができ、太股の脇に両手を広げて拘束できる仕組みにもなっていました。
もちろん亀甲縛りデサインですから、オマ○コの部分はオープンです。
ちょうど大陰唇が完全に開放された作りでした。
そして、最後にアイマスクを付けて目隠しをし、M女の完成です。
私はベッドの上に久美子嬢を立たせて、両手を上げさせ、後ろに回り両乳房を掴むと、ゆっくり揉み始めました。
「あんっ…はぁん…。」
すぐに妖艶な吐息を漏らし始める久美子嬢。
そうして私は、乳首を手指で弄んだり、亀甲縛りの隙間から、全身を舐めたり、股下に座り込んで下からクンニをしたりして久美子嬢を攻めていきました。
久美子嬢はクンニを始めると、淫声を上げながらベッドに横たわろうという動きをしましたが、私はそうさせず、手枷は前手に下ろさせて、立たせたまましばらく責め続けました。
久美子嬢のオマ○コはもうトロトロです。
私は小陰唇に舌を這わせ、次第に舌先を尖らせて膣口に捻り込ませました。
さらに、クリも舌先で転がし、激しく舐め回すと、次第に膨らんで来たので、思いきり吸いました。
「はぁぁぁん~もうダメぇ~立ってられないぃ~お願い…座らせてぇ~。」
「久美ちゃん、まだまだだよ。まだまだこのまま立ったまま感じてね。もっと気持ちよくなるからね。」
私は意地悪げに久美子嬢を立たせたまま、ベッドのタッチパネルの裏から、消毒剤のビニール袋に入った電マをとりだし、最大限にコードを伸ばすと、乳首に強振動で当てました。
すでに固くなってビンとなった乳首がさらに膨らみます。
そして電マでのオマ○コ責めです。
小陰唇にダイレクトに当てると、そのまま電マの先を強く押し当てます。
「あぁぁぁぁん~ダメぇ~ダメぇ~イッちゃいますぅ~イッちゃうぅ~あんっ!はぁぁぁあん~~。」
「もっともっと逝かせてあげるよ。」
「もう…ダメぇ…。」
「まだまだ久美ちゃん逝き足りないよ。」
私は再び、容赦なく、電マをクリに回すように当てると、下から人差し指と中指をトロトロオマ○コに入れて、溢れる淫汁を掻き出すように、膣奥からGスポを擦り続けました。
「イクぅ~イクぅ~イッちゃうぅ~お願い~もうダメぇ~あふぅん!はぁぁぁあん!」
久美子嬢は淫汁をベッドにぶちまけると、大悶絶の末に、ドッとベッドの上にヘタリ込みました。
私は、目隠しをされたまま、首を上げて口を半開きにして、キスを求める仕草をする久美子嬢を抱き締め、DKをしながら抱き締めてあげました。
「ごめんね。ちょっと乱暴だったかな?久美ちゃんがイクのを見てたら、興奮しすぎちゃって…。」
「ううん…大丈夫。凄かった。拘束されて見えないと、余計に感じちゃう。私…こういうのきらいじゃないかも…。」
私は久美子嬢のアイマスクをずらし、見つめ合うと再び熱いDKを交わしました。
そして、また目隠しをすると、私は立ち上がり、ヘタリ込んだままの久美子嬢の唇にチ○ポの亀頭を押し付けました。
それに応じて久美子嬢の極上フェラが展開されます。
私はちょっとだけ久美子嬢の肩を掴んで、腰をふり、ソフトなイラマチオをしてみました。
そもそも回数と復活力には自信のある私ですが、早漏という欠点があります。
あまり、激しくイラマチオを強制すると、私が逝ってしまいます。
すでに、久美子嬢の大悶絶を見て逝きそうになっていたくらいでしたから。
「じゃあそろそろいい?」
「うん。シュンさんのオチ○チンほしい…。」
私は久美子嬢を後ろ向きにさせると、イキリ勃つチ○ポを、立ちバックの姿勢にさせて、一気に挿入しました。
そして、久美子嬢をお姫様ベッドの柱にしがみつかせたまま、一気にオマ○コ奥まで突き上げると、激しく腰をふり、手枷を外すと、挿入したまま、両手を掴んで、久美子嬢をのけ反らせながら、さらに突き上げました。
「あぅぅぅん~はぁぁぁあん~いいぃ~やっぱりシュンさんのオチ○チンが一番いいぃ~。はぁぁぁあん~。」
再び大悶絶する久美子嬢、私は、久美子嬢の大悶絶に射精感を催しはじめたので…。
「久美ちゃんこのままイクよっ!」
「また…いっぱい出してねっ!たくさんちょうだいぃ~。はぁぁぁあん~。」
「久美ちゃんイクっ!」
「あぅぅぅん~私もっ!」
私たちは、立ちバックのまま、二人で逝き果てました。
そして、久美子嬢はまた、オマ○コに手を宛てると、下腹部に力を入れ、私のザーメンを掬うと、掌に流れて乗せたザーメンをペロッと舐めて、ゴックンしてしまいました。
そして微笑みながら、唇のに着いたザーメンを舌で舐め回しています。
「シュンさんののザーメン美味しいよ。今のはちょっと少なくて薄かった。3回目だもんね!うふっ…。」
久美子嬢の淫らな姿と、アラフォーながら可愛らしい
少女の面影を残した笑顔とのギャップに、もう精力はヘナヘナでも、心は踊る私がいました。
その後、またバスルームでイチャイチャすると、シャワーを浴びて、ホテルをチェックアウトし、ラブホ街~区役所通り~靖国通りに出た所で別れました。
夜には、「今日はありがとうございました。またコスプレとかSMしてくださいね♪」というLINEメッセージが入ったので、感想を聞くと、「はまりそう。」という答え…。
私と久美子嬢の店外デートはまだまだ続きそうです。
……さて、久美子嬢に、OLコスチュームをノーブラ&ノーパンで着せて、そこにコンビニの安ストッキングを履かせ、ストッキング破りの着衣セックスを高級ラブホの広いソファーで堪能し、初回の大量生中出しをして、二人で繋がったまま、果てていた私たちでしだが…。
1回戦の私は、いつもより乱れたOLコスプレに興奮が倍増し、正常位で突き始めると、早漏のため、ほんの4~5分で射精してしまい、その他の体位で乱れる久美子嬢を堪能することなく、撃沈してしまいました。
しかし、私たちは暫く繋がったまま、抱きしめ合い、後戯のDKをしたりして、私はチ○ポを抜かずに、久美子嬢を抱いていました。
全てのボタンを外され、乱れたブラウスとOLのベストからDcupのオッパイを露にし、乱れ果てたまま脱力している久美子嬢は、エロさにみちみちています。
そして、たくしあげられ、ストッキングのシームを思いっきり破り、そこからオ○ンコに挿入したままの私は、久美子嬢のちょっと弛満(経産婦だから、仕方ありません。)ですが、膣口の締め付けは悪くなく、私のチ○ポが、射精後に多少収縮し始めても、合体を崩すことなく、繋がったままでいることで、久美子嬢の膣奥の感触と、私の体温を保ったままのザーメンがチ○ポ全体を膣内で包み込んでいく感覚から、賢者タイムに陥ることなく、再び欲情し始めました。
前戯のクンニで散々逝かせ、乱れ果てた後の久美子嬢の横顔を見ているうちに、妙な征服感を抱いたのと、OLを制服のまま犯したようなスティエーションプレイのせいだったと思います。
私は正常位で抱きしめたまま、精神的にも肉体的にも少しずつ復活していく自分を感じていました。
もちろん、私のチ○ポは膣内で久美子嬢の淫汁とザーメンにまみれた中で、まだ膣口を塞いでいます。
私はゆっくりと腰をピストンしてみました。
「はぁん…もう中でシュンさん大きくなってる…。」
久美子嬢も気付いていました。
私は上体を起こすと、久美子嬢の両膝を掴み、私を締め付けていた両脚を開脚させて、結合部を眺めました。
久美子嬢の白濁した粘り気のある本気汁と、私のドロドロのザーメンが結合部から溢れて、見事に卑猥な状態で繋がっています。
私は久美子嬢を抱き起こし、対面座位になると、ソファーに深々と腰を落とし、久美子嬢を少しのけ反らせ、結合部を見せました。
「久美ちゃんと僕の繋がってるところ見える?」
久美子嬢は恥ずかしそうにコクリと頷きました。
「僕のザーメンもだけど、久美ちゃんのエッチなお汁もたくさんはみ出てるよね?」
「いやだぁ…シュンさんの意地悪ぅ~。そんな…恥ずかしい…。」
「でも、まだ僕達繋がっている…。」
久美子嬢は、ささやかな言葉責めに、顔を赤らめて、DKを求めて来ました。
私はそれに応えて、舌を絡ませ、唾液を吸い合いながら、膣内で完全フル復活したチ○ポを、下からゆっくり、ソファーのスプリングの力を借りて、突き上げました。
「あんぐっ!はぁぁあん~。んぐっ…。」
久美子嬢は、私の舌を吸いながら、息継ぎの際に淫声を漏らします。
私はDKを解いて、OL制服からはみ出た、オッパイに顔を埋め、柔らかな乳房を舐め回し、乳首を舐め吸いしました。
「はぁぁぁあん~気持ちよすぎぃ~。」
ひとしきりオッパイを口で責めると、再び久美子嬢がDKを求めて来ます。
久美子嬢は上下の粘膜で繋がっていることに快感と安心を求めるセックスの好きな、淫乱な女性です。
DKの舌技も淫乱そのもの!舌を絡ませながら私の舌にかぶり付くように吸い、私の口腔内を舌で舐め回します。
さらに、時折いやらしい吐息を漏らします。
ますます私たちのボルテージは高まり、お互いに密着度を深めながら、腰の動きも連動して激しくなっていきました。
ソファーに私が深く腰掛けての対面座位で、久美子嬢は私の首にしがみつきながら、自らも腰を降り始めました。
私は、久美子嬢を抱きながら、下から突き上げつつ、ゆっくりソファーに横たわっていきました。
そして、騎乗位への体位変換。
私は、たくしあげられたミニタイトスカートのホックを外し、サイドファスナーを下ろすと、ゴムシャーリングを広げて無理矢理、上体から首を通しミニタイトスカートを脱がしました。
センターシームから乱暴に破られ、オ○ンコが露になり、渇いた淫汁と、挿入してから分泌されたであろう久美子嬢の本気汁と私のドロドロザーメンに汚されたストッキングを見ているうちに私は、さらにボルテージを高め、両手で久美子嬢のウエストを掴みながら、さらに強く久美子嬢を下から突き上げました。
そして次には久美子嬢の脚を掴みながら膝を立てさせ、私の上に座らせてより奥まで挿入しました。
久美子嬢も左手でソファーの背もたれを掴みながら、のけ反り、髪を振り乱しながら、淫声を高め上下に跳ねます。
そのたびに白濁汁にまみれたオ○ンコを出入りする私のチ○ポが見え隠れします。
「あぁぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~奥まで当たってるぅ~。オチ○チンチンが奥まで当たってるぅ~。はぁぁぁあん~。ダメぇ~イッちゃう!イッちゃうよぉ~~っ!」
私は容赦なく、久美子嬢の両乳房を掴みながら、私の方に倒れて密着しようとする久美子嬢を、まだまだ受け入れずに、いたぶるような気持ちで、さらに激しく突き上げました。
そして、2回戦なので初回より刺激に耐えられ、沸き起こる射精感に限界まで耐える快感を味わっていました。
それでも、久美子嬢は私の上から密着を求めて、強引に倒れ込んで私に抱きつき、半開きの口から舌を出しながらDKを求めてきたので、ついにその愛しさに負けて、久美子嬢を抱きしめ、DKをしながら相変わらず腰を突き上げ続けました。
さらに私は、両膝を立て、股を広げ、より奥まで突けるように、久美子嬢のお尻を掴んで、自分の下腹部に当てこすりました。
「ぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~イッちゃうよぉ~っ!」
久美子嬢の執拗なDKと部屋に響き渡るほどの淫声に、ついに私も射精感が小脳の頂点まで達してしまいました。
「僕も逝きそうだっ!もうイッていい?出していい?」
「出してぇ~またたくさん中に出してぇ~いっぱい出してぇ~っ!」
「あぁっ!イクっ!んっ!んっ!」
久美子嬢は私にギュッと渾身の力で抱きつくと、すぐに脱力してしまいました。
私も久々の抜かず連続生中出しです。
すう~っと力が抜けていきました。
私たちは、再びソファーの上で二人で逝き果ててしまい、淫らな姿態のまま暫く抱き合い、落ち着いたところで、まだ繋がっているまま、後戯のDKを交わしていました。
暫くすると、さすがに2回戦連続での生中出しに、私のチ○ポの収縮も早まってきたので、私から上体を起こし、正常位に戻ると、
「抜くね…。」
と、久美子嬢に一言告げてから、ゆっくりふにゃふにゃになったチ○ポを抜きました。
すかさず、いつものように久美子嬢は起き上がり、オ○ンコに掌をあてがい、ザーメンを掬います。
「すっご~い!シュンさん2回分…すっごいたくさん出てるぅ…。エッチで、たくさん出してくれるシュンさんだぁいすきっ!私…うれしいっ!」
…そう言うと、久美子嬢は掌に満々とたたえたザーメンをぺろっと舐めて口の中に流し込み、ピチャピチャと口の中で味わうと「うふッ。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうにゴックンしてしまいました。男にとってサイコーの一瞬です!
「ありがとう!久美ちゃんに吸いとられちゃったね!久美ちゃんのエッチなOL…サイコーだった!それにゴックンまで…。嬉しいよ!」
「私もよっ!」
どうやら、久美子嬢は私を客という認識から、セフレとして認知してくれたようでした。(もちろん、デリヘル嬢との店外セックスですし、料金は店の設定以上に払っているのですから、あくまで契約上のセフレなのですが…。)
久美子嬢が、OL制服コスチュームを脱ぎ始めたので、私は破ったストッキングを脱がせてあげて、二人で全裸になって手を繋ぎバスルームに向かいました。
※三回戦は、ベッドで再びレンタルコスチュームを借り、ソフトSMで、電マで散々久美子嬢を逝かせた後の生中出しです。その様子は7回目の投稿までしばしお待ちください。
休憩中に声かけて仲良くなって、下ろし先が近かったから一緒に向かって、お互い下ろし終わった後俺のトラックの中でセックスしたなーw
「俺ゴムだとイけんのだわ」
って言ったら生OKしてくれたなーw
俺の当時の彼女とのHは絶対ゴム付だったから余計興奮したなーw
フェラでジュルジュルに唾つけてくれてたら、マンコもヌルヌルになっててなーw
正常位でディープキスしながら思いっきり腰振ったなーw
「あーもうイキそう」って言ったら
「いいよー来て来て来て」ってせがんできたなーw
思いっきりマンコの奥で発射したなーw
中出しした後も結合部の下にティッシュ敷いて
「いっせーのーで」
ってチンコ引き抜かせて中出し慣れてるぽかったなーw
マンコの中のザーメンをイキんで搾り出して拭き取ってる格好がエロかったなーw
「大丈夫?」って聞いたら
「妊娠しん自信があるw」とか訳の分からん事言ってたなーw
そのあと口や手が臭いまんまで、俺の彼女が作ってくれたオニギリを2人で食ったなーw
食べ終わってから、また一発ヤッたなーw
その後何回か落ち合って、荷台でヤッたり、高速のトイレでヤッたりしたなーw
俺の乗用車でヤッてる最中に、女の彼氏とやらが電話してきた時は傑作だったなーw
この後彼氏に会いに行くのに別の男に中出しさせるとかなーw
その時俺の車にティッシュなくてなーw
仕方なくマンコに別の男の精子入れたままパンツ穿いて彼氏に会いに行ったなーw
後日「浮気バレたw」とか言ってたなーw
ほんと馬鹿女だったなーw
電話すればすぐ会いに来るし、電話もよくかかって来たし、ゴム入らず100%中出しの便利な女だったなーw
中出ししまくっても全然妊娠しない便利な体だったなーw
挿れたまま3回連続中出しとか平気だったしなーw
フェラでイった時は精子全部飲むしw
それにしてもメガネブスな女だったけどなーw
よく俺もヤッたもんだなーw
茶髪に騙されたなーw
よく見りゃ小太りだったしなーw
あの肉便器、元気でやってるのかなーw
当時、スマホ無い時代で出会い系は、電話で約束とっていた。
つながった。
仲良し2人がノリノリで男性1人と会いたいって要望。
彼女たちも、私も3Pは初めてだった。
即会い、即ホテル。
2人共なかなか可愛い。
小柄ながらスタイルも良い。
胸もなかなか可愛い位のC程度で張りも有った。
落ち着いて、私の要望を伝える。
「パイパンが好きだから、どちらかを剃らせて欲しい」
20才Hが気軽に
「良いよ、剃られた事有るもん」
先に2人が風呂。
きゃっきゃっと、はしゃぎ声が聞こえる。
呼ばれて風呂に。
期待とアレを膨らまして行く。
バスタブで濃厚なダブルキス。
濃厚なダブルフェラが続く。
Hを剃る。
薄毛だったから簡単にパイパン出来た!
バックで念の為お尻穴周りも剃る。
かなり可愛くになった。
21才Yが
「私も、剃らせて良いよ」
とノリノリ。
Yも剃る、少し濃いめがツルツルになる。
立たせて並べて見る。
見事なダブルパイパン!
可愛いぞ、この2人!
心の中で、最高って思った。
ダブルキスがトリプルキスになりベッドへ。
ダブルフェラが気持ち良い。
1人が竿、1人が玉…交代。
1人が顔面騎乗、1人が竿と玉…交代。
2人のキス。
どっちから?と言う間も無く、ゴム着ける様子も全く無く、Yに生入れ!
Hが竿をYの股関に誘導してくれる。
入った!生だ!!
狭いがヌルヌルで感度かなり良い。
絡み付くように、内側が締めて来る。
あーーーが続く。
入れていないHは脇に横たわる。
指を入れられる。
Hが正常位Yの上に抱きつき
「バックから私にも入れて」
「2人でキスしてレズったらしてあげる」
で2人が上下に抱きつく。
2人濃厚キス、互いに胸揉み。
互い股関を触る触る触る。
ヌルヌルだ。
パイパン女性2人がレズって触るなんて見られる機会無いよね。
Hにもゴム着ける様子無く生バックイン。
Hも締まり良く狭い。
こうやって2人の中に生で入った事が無いから不思議。
アソコってひとりひとり違うって実感した。
あーーーが続く。
早く逝く…
逝ったところでパイパンを2人並べM脚開き。
眺める。
ダブルパイパンは絶景だ!
ビラビラを2人に拡げさせる。
無毛肌色が続き、ビラビラでピンク。
「見られてるー」
って言って、ヌルヌルがテカテカしている。
Yに背面騎乗で入った。
Hに見せつけるように動く。
しばらくしてHが竿が入っているYの股関を舐め始める。
竿もクリも玉も、舐める舐める。
Yは悶え続けて
「イヤー変態みたい、2人から犯されてるー」
「大丈夫、大丈夫だから、お願い。中に出して。終わったばかりだから、出してー!!」
ヤリー!パイパン娘に生に加えて中出し!ラッキー!!
しかし、まだ出さない。
Yに入っている…
「逝く、もう逝くー」
ちゃんと何回も言ってごらん。
「逝く、一緒に逝きたい、中に出して」
奥迄ブチ込んで、ドクドク出した!
Hが抜いていない2人のアソコをベチャベチャ舐め始める。
Yが逝ったあとでのビクンビクン。
ゆっくり抜く。
HがYのオマンコに顔を埋め垂れ液を吸い取る。
ジュルジュル舐める。
口に貯めて、量を見せ、ゴックン!
私の竿も丁寧に舐める。
「まだ硬いよ」でHが騎乗で乗り入れる。
「私にも中に出して良いから!絶対安全な日だから出してね、中出し!中出ししてー!!」
ダブルパイパン娘にダブル中出し!
ラッキーラッキー!
しかし露骨に喜びは表さない。
前後に激しく腰振り
「何回でも出して良いよ、私にも出して」
我慢、我慢…
Hに正常位。
すかさずYが私の方向を向いてHの顔面騎乗。
Yが私とキス。
見事な三角形出来上がり!
YがHに
「液が残ってる?吸って!舐めて!」
異様な三角形に3人が酔いしれた。
Hが耐え切れず「逝くー!」
Yが「私も逝くー!」
2人が「逝くー、出してー!」
でHにドクドクドクドク中出しした!!
三角形のまま私はYと抱きしめあうキス。
Hはビクンビクン繰り返す。
YがHの股間に回り込む。
あー、舐めるつもりか?
Hから抜いて、すかさず垂れ液を吸い取る。
舐める、舐める、舐める。
Yがゴックン!!
続けるには身が持たない。
もう2回出した。
しかし目の前にあるパイパン娘に何回でも出して良いって、勿体無い話だ。
ゆっくり休んで回復を待つ。
食事も3人全裸で取ってビールも飲んだ。
卑猥な話も楽しんだ。
さて、回復タイム。
2人レズって見せつけてとお願いしたら、灯り暗いなら…っと始まる。
だんだん目が慣れて見えてくる。
どちらがどちらか?もう構わない。
片方がバック、もう片方が股関を舐めてバックで私を咥えて入り乱れ3人共興奮状態だ。
勃って来た!
「大きいよー硬いよー」
多分Yに入った。
Hは脇で見ていた。
「凄いよ!Yちゃんが目の前でエッチしてるんだよ!生で中に出されるんだよ!初めて見てるんだね!!」
そうだよ、友達が目の前で犯されてるよ。
Y「あー恥ずかしいー言わないで!」
犯されてるよ、パイパンにされて、生で出されて、ザーメン飲まされて、Hちゃんから見られて
Y「犯されてるー逝くー!!」
ガクンガクン…
Hに交代で入った。
Yはオナり始めHもオナっていたからすぐに逝く。
逝っても動くと、連続で逝く。
Yが騎乗で代わる。
Hは私に顔面騎乗で乗り、動く動く、逝く逝く。
出しそうだよって言うと、2人が
「出して、出して、出してー!!」
Yに出したらまだ硬いうちにHが騎乗で来る。
Yに、ザーメンオナしろ!と命じ狭い穴に指ズボズボ、ヌルヌル、ズボズボしている。
Y「パイパンオマンコザーメンヌルヌルー!!」
Hを正常位で奥の奥まで突いて突いて、逝っても突いて突いた。
Hも「犯されてるって言うもん!本当に犯されてるし、中に出されて犯されてる!犯されてるー!!」
出る!!
「中に出してー犯してー!!」
ビクンビクンするHにドクドクドクドク出した。
Yが抱きつき3人で絡んだ。
抜いたら、結構な量が垂れて来た。
Hもザーメン舐め、Yが私を舐めた。
普通に誰かと会う時の10倍楽しめた。
・ダブルパイパン
・中出し4回
・レズ
・垂れ液を飲ませ
明るく楽しく別れました。
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