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若いときはセックスよりもフェラが好きで、90分、120分コースで2~3回口内発射。
ロリ系のお気にが出来てからは、ラブホの制服コスで、じっくりフェラから口内発射が定番(笑)
仕事で忙しく1週間以上溜めてから、デリで抜いてもらうのが楽しくて。
喉奥にへばりつくくらい濃いやつを、オプション着けてないのに、事故的にゴックンさせて、楽しんでました(笑)
その子が引退してからは中々行かなくなり、最近新境地を開拓すべく人妻デリに。
そこで出会ったまゆこさん。(37歳)
バツイチ・子有り。
スタイルは抜群。感度も抜群。
ただ胸が少し小さいかな?
初めては普通にお互い責めて、スマタ発射でお仕舞いでした。
でも相性が良かったのか、指で何度もいってくれて、半年後の2回目でも覚えててくれました。
まゆこさんは『あっ!』って感じで、すぐに思い出してくれたようで、
『今日はどうします?』
って意味深なスタートでした。
事務的な流れから、お風呂→ベッドへ。
フェラをさせながら、指で責めてあげたら、大洪水状態(笑)
何度も何度も指でいかせたら、痙攣しながら凄い締め付け。
ちょっと本番出来るかも?と、期待しつつローションをタップリ垂らして、いざ正常位スマタへ。
まゆこさんが右手でチンポを握ろうとしたので、
『ちょっと手を退けて。』
とお願いしたらあっさり退けてくれた(笑)
でもいきなり入れると拒否られそうだったので、チンポでクリを何度も何度も擦り付けて、
『まゆこさん。今、何されてる?』
『気持ちいいの?俺、気持ちいいよ。』
まゆこさんも、
『チンチンでクリを責められて、気持ちよすぎ。』
とアへ顔状態。
それでも入れずにグリグリ押し付けてたら、まゆこさんが我慢出来なくなったのか、足を絡めて腰をずらしてきた。
ズルっと先っぽが入り、慌てて、
『まゆこさん。入っちゃったよ?動いて良いの? 』
と確認すると、コクリ。と頷きました!
あとはガッツリ頂きまして、何度も奥に当たるくらい激しくしてやったら、締め付けるわ、締め付けるわ。
ゴリゴリ凄い中に我慢できず、
『まゆこさん。ヤバい、出そうなんだけど…』と聞くと、
『うん、あっ、いぃ。中、ヤバい。いい。』との返事。
そのあとはあっという間に限界が来て、
『出るよ!』と屈曲位で奥に打ち付けていると、
『中は困る。私、ピルとか飲んでないの。』と、突然の告白!
慌てて外に出そうとするも、すでに遅し。
一発目、二発目と中で暴発(笑)
勢いが良かったので分かったらしく、まゆこさんは、『あっ!』って顔。
でもすぐに『全部出しちゃって良いよ。』とのこと。
謝りつつも全部を中に出させて頂きました。
ちょっと落ち着くまで中に入れたままにすると、
『ごめん。私も言うの遅かったね。』
とお互い汗だくで大笑い。
シャワー浴びて残り時間も少なくなり、ベッドで雑談。
残り15分になり、帰り支度を済ませたあとから
『もう一回戦いい?』
と無茶ぶり(笑)
明らかに困り顔でしたが、スカートを捲し上げ、強引にショーツを剥ぎ取ると、まだまだ洪水状態のまま(笑)
前戯なしでズブリといかせてもらいました。
残り10分のお店の電話も出られないくらい責めていたら、
『もう時間ないよ。出ないならお仕舞い。』
と言われましたが、実はもうすぐ出そう(笑)
『あ、いきそうなんだけど、外出しの方がいい?』と一応確認すると、
『出来れば。』との返事。
『洋服にかけちゃうかも?大丈夫?』
『それは困る。』と、こちらの思うつぼでした。
『出ちゃうよ。早く決めて。』とラストスパートすると、答えを出す前に中出し2回目(笑)
唖然とするまゆこさんでしたが、すぐに電話がなり、残り5分。
ビデで洗って一緒にラブホを出てバイバイでした。
別れ際にまゆこさんから、
『2回目もいっぱい出しましたね。歩いてるうちに溢れて来ましたよ。』
とエロい報告を頂きました。
また中出し出来たら報告します。
そんな私ですが、出会い系サイトで知り合った女子大生2人に中出し出来ました。
一人目は、静岡県出身のN子ちゃん(22歳)Dカップ。
栄養学を学んでいる清楚なお嬢様タイプだけど、セックスの感度良好。
挿入すると夢中でしがみついてきて、興奮度満点。
ピル飲んでいるとかで、中出しOK。
最後の一滴まで絞り出しましたよ。
二人目は、栃木のMちゃん。何と19歳‼。Eカップ。
地元国立大学の理系女子。
マットプレイ、コスプレ、放尿、撮影、バックからのケツ舐めさせなどピチピチボディをやりたい放題。
こちらもピルを飲んでいるので、中出しOK。
2発目は顔射と口に出してごっくんしてもらいました。
いまどきの女子大生はすごいですよ。
是非お試しくださいね。
かなとは、それ以来、週一ペースでやっていた。
1年後、かなはロリ系の体型から、ウエスト細くなり、可愛いから綺麗な感じになった。
俺も彼女いない歴2年で、かなのおかげか、体脂肪率も20%代から18%に。
いつも通りにかなが泊まりに来た。
俺は、風呂に入り、パンツ一丁状態に。
かなも風呂入り、Tバックで俺に擦り寄ってきた。
キスから始まりディープキスに。
かな「歯がすべすべ綺麗」
俺 「歯医者で歯垢除去、フッ素加工してらったから」
かなは俺の歯を舌で舐めてきた。
お互いキス魔似www
かなが俺のパンツ越しに舐めて、脱がしフェラ。
俺の○○汁も吸って、上手くなっていた。
以前一度口内発射したとき、かなは苦手そうだったので、イキそうになると、いつもかなの下の口に出してたが、俺はちょっと意地悪して、かなに黙って口内発射した。
かなは、びっくりそのまま飲み込んだ。
かな「意地悪」と泣いた。
俺 「ごめん」
かな「うそ」
俺 「(メ・ん・)?」
もっと意地悪してやろうとかなのTバック脱がし、前戯なしで、無理ヤリ、ズブズブ入れた。
かな「嫌(/ω\*)」
俺 「ほら、濡れてきてきたよ」
2回目ということで、少し長い間、ピストン。
かな「あああああんと」
俺 「どうだ?」
かな「最初、痛かったけど気持ちよくなった」
寝バックでまたズブズブとくびれ見て益々、興奮して激しく突いた。
かな「気持ちいい」を連呼。
かなの首筋舐めながらピストン。
一段と締りがよくなり、凄い密着しているのが、かなにも伝わっている。
かな「あんあん」
ちょっと反らせ、おっぱい揉み、乳首をコリコリ。
かなはテンションマックス。
最後はウエスト握り締め、奥にどぴゅーん。
かな「まだ抜かないで」とぎゅうぎゅうと締め付けてきた。
かな「残り汁私の中に出しているの」
俺 「痛い(→o←)ゞ」
かなの勝ちで、軽くシャワー浴び、寝た。
つづく
綾子(仮名)先生は自分が学生当時、新任で英語を教えていました。
大学を出て間もない感じで、ファッションも教員の中では若めだったし、胸も大きめで気になる存在でした。
そんな中、今でも覚えているのは先生が準備室で授業に使うプレートを作っている時に何気なく覗いてしまったスカートの中です。
片膝をついて座っていた先生の向かいから覗いたそれは、今でこそ直ぐ分かるのですがガーターストッキングでした。
サスペンダーとその奥に赤いショーツが見えたのが高校生の自分には鮮烈な記憶です。
綾子先生はデパートに自分用のネックレスを買いに来ていたらしく、こちらに気が付き軽く会釈をしてくれました。
それから自分の不慣れなプレゼント選びを手伝ってもらい、お礼がてら近くの喫茶店で雑談をし、その時はLINE交換をして別れました。
それから、LINEで色々な話しをする中で、冗談交じりにガーターの話しを出した時その当時付き合っていた彼氏の希望でそのような下着を着けさせられていた事や当時の交際内容の事を聞きました。
当時の彼はS性が強い人だったらしく、色々と命令されていてガーターに合わせてショーツもTバックだったことや剃毛も強要されていた事など話してくれました。
自分もそのような話に興味があったので、色々と聞き出しているうちに次第に命令口調のLINEをするようになったのですが、先生はそんな時にかえって丁寧な言葉で返信をくれる事が分かってきました。
それからは、持っている下着を写メさせたり、好きなものを着けさせたりとエスカレートしていき。
躰の関係になるのに半年もかかりませんでした。
当然、そのような関係からスタートした為、いつでも生で挿入は当たり前です。
いつもは口に飲ませていたのですが、このサイトを見つけてから中出しに興味が湧いてきました。
自分「綾子、今度中出しに使いたいけど、用意できるよな」
綾子「○○様がしたいなら、準備させていただきます。」
10歳近く離れている女ですが、今では呼び捨てです。
その方が彼女も感じると言います。
それからひと月位で準備が整ったと報告を受けていつものような、ミニスカートでガーターにTバックで待ち合わせの場所に立たせました。
近くに車を置いて、彼女を迎えに行き、車に乗せて下着を確認するとホテルに向かいました。
ホテルに付くと、ショーツを脱がせてから車を降ります。
そんな彼女の嗜好に合わせると、部屋に入る頃には太ももまで愛液が垂れています。
ドアを閉めるとその場で四つん這いにさせ、尻を剥き出しの姿でハイヒールを履いたままの綾子を後ろから責めます。
いつも以上に濡れており、さらに締め付けもキツイため長くは持ちませんでした。
「いいんだな、綾子」
「はい、いつでもお好きなタイミングでお願いします。」
グイグイ締め付けは強くなる一方です。
いつもよりカリの引っ掛かりも強く感じます。
子宮口に向けて、ありったけを放出させます。
綾子もそれを感じてか、ヒクヒクと短く締め付けます。
今回は口で受け止めさせる事なく、子宮の奥に思い切り放出しました。
中出しは少し時間が立たないと精液が見えないのでその点ではじれったい感じもありますが、綾子はとても気に入ったようです。
ドアを背にして正座させ、口で掃除をさせました。
彼女はとても美味しそうにそれをします。
陵辱される感じが高まるのが彼女の嗜好でもあるのでこれからは、色々な場所で中出しを試してみたいと思います。
気が向いたら、また他の行為も含めて書きたいです。
長文読んでいただきありがとうございました。
「なんでこんな子がデリヘルに・・・?」
って思う子だった。
顔は北川景子を少し幼くした感じだけど、いつもニコニコしててものすごく愛嬌がある。
最初はこっちが緊張しててうまくリードできなくて・・・
キスしてて少し舌入れてみたらちょっとだけ返してくれた。
声は控えめでクリトリスさわるとピクってするのが可愛かった。
フェラは口が小さくてあまり奥まで咥えられずちょっと歯が当たって痛かった。
その後素股お願いしたら少し間を空けて
モエ:「ゴム付けてくれたら・・・・いいですよ・・・」
俺 :「結構OKしちゃうタイプ?」
モエ:「そんなことないです・・・じゃがりこさん優しそうだったから・・」
俺 :「え~?みんなにそう言ってるんでしょ~?ww」
モエ:「違いますよ!まだ2~3人だけだし・・・・」
俺 :「じゃあこれからもっと増えるわけねwww」
モエ:「怒りますよww・・・誰でもってわけないじゃ・・・気に入った人だけ・・・」
俺 :「ふ~ん、じゃあ俺モエちゃんに気に入られたってこと?www」
モエ:「じゃがりこさんの筋肉質な腕が好き・・・ キスも上手だし・・・ww」
俺 :「エッチは嫌いじゃないんだね?www」
モエ:「嫌いだったらこの仕事できないし・・・でも優しいのが好きw」
それから残った時間でいろいろ話した。
モエは中学のころ少しやんちゃしてて高校は中退し飲み屋で働いていたこと。
背中の小さな入れ墨は元彼にどうしてもとお願いされて入れたこと。
まだ20歳前なのに知り合い(元彼)とお店開き、うまくいかなくなり彼氏と別れ心機一転こっちで風俗をはじめたこと。
わずか20分くらいだったけどすっかり打ち溶け合えた気がした。
その後2~3回ほどリピート客として呼んだ時、ダメ元で思い切ってお願いしてみた。
俺 :「モエ・・・ ゴムなしじゃだめ?」
モエ:「ダメですww 私ピル飲んでないし・・」
俺 :「絶対外に出すし・・・自信あるから・・病気もないよ、ねっ?」
モエ:「誰にも言わない?ばれたら困るし・・・」
俺 :「言うわけないじゃん!モエにどうしても挿れたい・・・」
モエ:「元彼ともほとんどゴム付きだったから生って本当久しぶりなんですよ・・・」
俺 :「生・・気持ちいいよww 知ってる?ww」
モエ:「うふふww・・ 絶対内緒ですよ・・・www」
モエのアソコはすごく小さい。
俺のは結構ほめられるサイズだから一気には入らない。
ゴム付の時は何度かローションを使ってたくらい。
いつもより念入りに愛撫して舐めまわしそろそろ準備も整った。
俺 :「モエ・・ 挿れるよ・・・」
モエ:「んんっ・・ぐっ・・あぁっ・・・・あ~っ」
俺 :「あぁ・・モエ・・・ 挿ってる、わかる・・?」
モエ:「あ~んっ、入ってる~ww 大きいっ・・・」
モエの膣の中は狭くて入り口のすぐ先のところに俺の雁がコリコリとあたるところがある。
入り口はグイグイ締め付けてきてこっちがピストンしなくても搾り取るような感じ。
モエ:「あんっ・・・ あっ・・・ いぃ・・・」
俺 :「モエ・・いいよっ・・すごいオマンコ気持ちいい・・・」
モエ:「気持ちいい?・・・ モエの・・・気持ちいい?・・」
俺 :「いいよ・・ 凄くいい・・ あぁもうすぐいきそう・・・」
モエ:「うん・・・ いいよ・・・ あぁ・・ モエも・・・ あぁっ・・」
俺 :「いくぞっ・・モエ・・・いくよっっ・・・ おぉぉぉ・・・」
もともと薄いモエの恥毛の上に大量のザーメンを発射。
どくどくと大量に射精した。
モエ:「いっぱいwww・・・エッチしちゃいましたね・・・秘密ですよwww」
それから3年程、だいたい年4~5回くらいのペースで生エッチしてました。
ある日モエを呼んでいつものように当然生でエッチして、そろそろいきそうになった時
モエ:「あぁ・・ じゃがりこさん・・・ 今日・・・ いいですよ・・・www」
俺 :「はぁ・・はぁ・・・ 、何が?・・・」
モエ:「今日・・・ 大丈夫・・・ あぁ・・・ そのまま・・・」
俺 :「そのまま?・・・ 中に?・・・ いいの?・・・」
モエ:「大丈夫・・・ じゃがりこさんの・・・ 射して・・・ 」
俺 :「はぁっ・・ あぁっ・・・ 出すよっ・・モエの中に・・」
モエ:「射してっ・・・ いぃっ~・・あぁ・・ いぃ~っっ・・・」
俺 :「いくっっ・ あぁぁぁっっ・・・」
ドクっっ、ドクっっ・・・・
つながったままディープキスしてしばらく抱き合ったままでいた。
俺 :「中・・・ 大丈夫なの・・」
モエ:「もうすぐ始まる・・・たぶん・・・明日くらい・・」
俺 :「よかった・・・ すっごいよかった・・気持ちいい~・・」
モエ:「うふふwww 私も・・・」
モエ:「あのね・・ww 私・・・初めてなんですよ・・・ 出されるの・・・www」
俺 :「本当?・・・ よかったの?俺・・・中に出して・・・」
モエ:「いつもはダメですよ・・・ 今日は・・・ 気持ちよかったし・・・」
俺 :「俺・・・初めてなんだ・・・ 嬉しいなぁ・・ 」
モエ:「秘密ですよ・・・ 生だけじゃなく・・」
俺 :「秘密?でもこれからは大丈夫な日は・・・ほかの客にも・・・www」
モエ:「本当に怒りますよ!www・・・ゴムでも最近ほとんどしないんだから・・・」
俺 :「ごめん・・・冗談・・・www 」
それからはモエが大丈夫だと言う時は中出しで、ダメな時は口で受け止めてくれるようになった。
口で受け止めるときはそのままザーメンを飲んでくれる。
俺 :「モエ・・ いきそう・・・ お口開けて・・・ 舌出して・・・」
モエ:「はい・・ あぁ・・ いって・・・」
俺 :「お口にちょうだいは?・・・ いっぱいって・・・ 言って・・・」
モエ:「ちょうだいっっ・・・ モエのお口に・・いっぱいちょうだい・・・」
俺 :「あぁぁ・・・・ いくぞっ・・・ 出すよ・・・ 舌出して・・・ いくっっ・・・」
モエ:「ぐっ・・あぅぅ・・ レロレロ・・・ んんっ・・・ グポっ チュポっ・・」
モエ:「ゴクっ・・・ んん~っ・・・ 苦ーいwww」
最近ではハメ撮りもさせてくれるようになりますますエッチ相性はよくなってると思う。
モエ:「出会ったころ、すごい優しくて・・・紳士だったのに・・段々変態になってる・・・」
俺 :「もう歳だから・・・ より興奮しないと・・・www 嫌いになった?・・・」
モエ:「大丈夫・・・ 気持ちいいから・・・wwww」
まだまだこの関係は終わりそうにない・・・。
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