中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6552
投稿者 裏垢 (31歳 男)
掲載日 2016年12月19日
投稿No.6547の続きです。
ホテル到着後から。

部屋に入りベッドに座るように勧めたが、座らない。
理由を聞くと垂れてきているのがコートに付いてしまうからとのこと。

カマグラのおかげでビンビンの状態でもあるし、早速始めることに。
コートを脱ぐように指示し、ベットの上で四つん這いにさせる。
私も服を脱ぎ、鞄からビデオを取り出してベットの上に置く。
オマンコから垂れてきている中出し液を指で入り口に塗りつけ、滑りやすくする。
一通り塗りたくり、イチモツを当てて一気に生合体。
翔子「えっ?あぅ。」
一息に奥まで貫くと、意表にとられたのか翔子が軽く驚いたような声をあげた。
翔子「裏垢さん、回復早いんですね。」
カマグラの存在を知らなかったのか、起っていると思っていなかったようだ。
私 「翔子ちゃんが魅力的だからね。すぐ回復しちゃったよ」
と嘯いて、激しくピストンをする。
一突きごと角度を変えてやるとお腹側を擦るように突くと感じ方が違う。
一度動くのを止めて仰向けにさせて、正常位で弱点を攻め立てる。
翔子「んん、やだ、あぅ」
とため息を漏らすような喘ぎ声をあげながら膣はキュッ、キュッっと締め付けてくる。
そのままピストンを続けていると、さらに弱点と思われる場所が判明し、そこだけを徹底して攻めると
翔子「えっ、あぁ、ヤダッ、ヤダァ」
と体を仰け反らせてギューと締め付けてきた。
ちょうど出そうになっていたのでそのまま本日二回目の中出し。

翔子「裏垢さん、上手なんですね」
全部出したあと、息も切れ切れにそう言ってきた。
お世辞でも演技でも嬉しいものである。

翔子「えっ?嘘?えぇ?」
カマグラは良い仕事をしてくれていて、堅いままで有ったのでそのままピストンを再開する。
勿論弱点を狙ってだ。
翔子「嘘?嘘?ヤダァ、アッ、ダメェ」
キュッ、キュッっと心地良く締め付けてくる。

脇に置いておいたカメラに手を伸ばし動画の撮影開始。
私 「ほーら、翔子ちゃん撮ってるよ。」
翔子「ヤダァ、恥ずかしい」
と手で顔を隠そうとするので開いてる手で拘束する。
私 「翔子ちゃん、今何されてるの?」
翔子「えっ?セックスしてる、アァ」
私 「気持ち良い?」
翔子「ダメダメダメェ、イく、イく、イくぅ」
答える事も出来ずにまたギューと締め付けてきた。
私 「イっちゃった?」
翔子「あ、うん」
私 「そっか、俺まだたから」
といって、一度止めていた動きを再開。
翔子「ダメェ、イってるから、休ませて」
と言ってきたが止めるわけもない。
ひたすら弱点を狙って腰をふる。
翔子「えっ?待って待って待って、ヤダヤダヤダ」
と慌てて動くのを止めさせようとしたが、力が入っていないので止めれるわけもない。
翔子「やっ、ヤー、アァ」
と言って顔を隠す。
その時何か生暖かい液体が腹に当たった気が。
見てみると、なんと失禁していた。
私 「あれ?お漏らししちゃったね。悪い子だねぇ」
ニヤニヤしながらカメラを向けると、
翔子「ヤダァ」
と泣き出した。

S心を刺激され手を拘束し、顔を撮影しながら更に激しく腰をふる。
私 「悪い子はお仕置きされちゃうよね。どうなるのかな?」
翔子「ヤダァ、休ませて、またイく」
ブルブル震えだす。
私 「お仕置きだからね。またイっちゃいな。」
翔子「イっくぅーー」
と叫んで、ギューと締め付けてくる。
奥に突き刺して本日三回目。

翔子「あぁ、あぁ」
虚ろな目でボンヤリとしている翔子に
私 「翔子ちゃんまた中に出されちゃったね。気持ちいい?」
翔子「はい、気持ちいいぃ」
と返事が有ったのでイチモツを引き抜いて顔の前に差し出す。
私 「ほら、翔子ちゃんのオシッコかかっちゃったから綺麗にして」
翔子「えっ?あぅ。」
と、少し嫌そうな顔をしたが大人しく咥えた。
フェラを堪能していたが刺激が足りない。
私 「お仕置きまだ続いてるからね。」
と言ってから髪を掴んで頭を固定しイマラチオに移行。
口の中に本日四回目の射精。
私 「こぼさず飲むんだよ」
と言うと、涙目になりながらも素直に全部飲み込んだ。

四度出したにも関わらず、まだ堅さを維持しているのをみて
翔子「うそ、裏垢さん、もう、許して」
私 「駄目だよ。今日は何時間でも、何回でも良いって言ったの翔子ちゃんだよ。」
翔子「だって、こんなに出来る人いると思っていなかったし」
私 「約束は約束だよ。ほら行くよ」
と無理矢理立ち上がらせてシャワールームへ。

床に座らせ(支えていないと立てない)、泡立てた石鹸をマン毛に塗る。
私 「パイパンにされるのとまた入れられるのどっちが良い?」
とT字カミソリを持って聞く。
翔子「えっ、あの、パイパンで」
私 「OK、パイパンにされながら入れられるね」
と、挿入して、繋がった状態でマン毛を剃り始める。
翔子「やん、嘘吐き」
動きたかったが危なさそうなので動きはせず繋がったまま剃るのに専念。

剃り終わったあと湯で泡を流し、剃り残しが無いことを確認して再びピストン。
翔子「嘘吐き嘘吐き嘘吐きぃーー、ヤダァアア」
と絶叫、敏感になっているのかギューっと締まりっぱなし。
本日五回目の射精は四度目の中出し。
出した時には気絶していた。

シャワールームからお姫様抱っこでベットへ運び手錠とタオルで拘束したあと、六回目と思ったが流石に萎えていた。
気絶している間に水分をとり、再びカマグラを摂取。
効果が出るまで休憩することにした。

このあと、効果が現れた時に翔子を起こした。
私 「おはよう。じゃあ続きをしようか」
翔子「えっ?ひっ!?」
短く悲鳴を上げたが拘束されていて逃げられない。
私 「拘束プレイも約束してたよね」
翔子「そうだけど。なんで?なんでそんなに出せるの。ヤメ」
言いかけた口にねじ込んで再びイマラチオ。
大人しく舌を使い始めたところでフェラに移行してまた口の中に出した。
まだ起っているのをみて翔子は観念したようで、自ら足を開いた。

拘束プレイ編はまた後日によって。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
PR
PR
PR
投稿No.6550
投稿者 会社員S (27歳 男)
掲載日 2016年12月17日
こんにちは。
今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。

では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。

9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。

その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)

それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)

見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)

で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)

タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。

帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6547
投稿者 裏垢 (31歳 男)
掲載日 2016年12月12日
某SNSで裏アカウントを使用して援交相手を物色していました。
所在地も一緒で中出しもOKの娘を見つけて早速連絡をとってみるとすぐに返事が。
値引き交渉にも応じてくれたので冗談混じりに変態プレーさせてくれればアップしてもいい。と送ってみたらすぐにOKの返事。
断られる前提で色々送ってみたら全部OKになったので、裸コート&バイブ挿入状態で駅で待ち合わせしてみることに。

約束の日、所定の場所で少し待っていると中川翔子似の女の子に声をかけられました。
女 「裏垢さんですか?」
私 「はい、翔子(仮置き)ちゃんかな?」
翔子「はい。今日はよろしくお願いします」
コートは襟を立てていて中が裸かどうか確認はできない。
私 「約束通りかな?」
翔子「確認して良いですよ」
と言ってくれたので、ボタンとボタンの間から手を入れてまず胸にタッチ。
そのあと裾の方からてを入れて股間を弄る。
私 「ん、ちゃんと裸でバイブいれてきたね。」
そう言いながらバイブのスイッチをONにしてピストンをしてみる。
翔子「ちょっ、ここじゃ」
内股になった翔子ちゃんの手を握って
私 「じゃあ行こうか」
と予め目を付けていた場所へ誘導する。
勿論バイブは動かしたままなので、ウィーンと小さな音が聞こえたままである。
歩きながらカマグラを一錠口に放り込み、効果が現れるまでゆっくりと歩く。

20分程で目的の場所、駅近くの人気の無い場所に到着し、カマグラの効果も表れ始めたのこギンギンに勃起した状態になっていた。
翔子の方はバイブが落ちないように膣を締めていたためか刺激が大きかったらしく、着いたとたん、へたり込んでしまった。
私 「じゃあ、約束のね」
と、言って約束のお礼を翔子に先渡しする。
翔子「ありがとう」
息も途切れ途切れに受けとって確認しバックにしまう。

お礼をしまったことを確認した私は翔子を立たせ、コートのボタンを全開にしてその裸体を見せてもらった。
自己申告Eカップはおそらく間違いなし、45キロと言っていた体重に見合った細さだった。
私 「じゃ、そこに手着いてお尻突き出して」
翔子「はーい」
お尻を突き出し、立ちバックがしやすい体勢になったところで翔子からコートを完全に脱がし、バイブを抜き取って愛撫も無しに挿入させてもらった。
バイブを入れっぱなしだったため、ヌルヌルの状態で有ったからスンナリと奥まで滑り込んだ。
人通りが少ないとはいえ、外である。
おまけに寒い中翔子を裸にしているので、楽しむことをせずに必死に腰をふる。
溜めていたこともあって五分もせずに翔子の奥に一回目の中出し。
カマグラの効果か、出した後も堅さを保っているためしまいにくかったが、なんとかしまい、翔子にコートを着せる。

私 「じゃあ移動しようか。垂れてきたら教えてね」
手を繋いで歩き出す。
中出しされた精液をたらしながら街を歩く女の子を見たい、という訳の分からない願望のために裸コートで青姦をしたのである。

この後何時間でも何発でもOKと約束しているので、この後はホテルで存分に堪能させてもらう予定だ。
ホテル編は要望が有れば。

なお、ホテルへの移動中、大通りで
翔子「垂れて来ちゃいました」
と言われ確認してみると太ももを伝う白い液体が。
そっと指で掬い取って
私 「はい、舐めて」
といって、舐めさせて飲ませました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
PR
PR
PR
投稿No.6521
投稿者 鍵崎さん (24歳 女)
掲載日 2016年10月27日
高3の大学入試シーズン。
合格が決まった私は2月下旬から学校を休みバイトを密かに始めた。
バイト内容は“ヌードアイドル”。
友達のお姉さんがお小遣い感覚で始めたらしく誘われた。
「朝から劇場のステージで客の前で全裸で踊るだけ。」
面接で劇場人に言われ、別に貧乳でも剛毛でもなかったので即OK。
翌日から踊る事に。
振りは特に無く、ただただエロく踊る。
とても開放感があり楽しかった。

慣れてきた頃に新たなシステムが導入。
それは“触れ合いダンス”だった。
ステージに常連客も上がり、お互いの体を触りながら一緒に踊った。
“美マンコ娘”と呼ばれていた私は誰からにもマンコを入念に触られる。
ずっとマンコを摩られながら踊る日が増え、たまに……「やぁんっ…ちょっと指入ってる///」「んー?気のせいなんじゃない?」などと手マンされた事もあった。

ある日のステージ。
先輩ダンサーがステージにいない事に私は気付き、チラっとステージ袖を見ると先輩ダンサーと常連客がHをしていた。
さすがに皆も気付いた様で、「変更変更~!」と劇場人の声が。
「もう全裸に変わりはないから、この際ヤろうか!」と衝撃発言。
常連客は直様にお目当ての子とHを始めた。
私にも常連客から誘われ、H開始。
「もう体は日頃から触ってるからイイよね?」とパンツを脱ぎ、オチンチン登場。
フェラは未経験だったが、自分なりに努力しゴックン成功。

H開始から5分で挿入。
まずは正常位で集中的に攻められ、次に騎乗位で自分から攻める事に。
最後はもう1組と同時にバックを始め、目の前にいるもう1人のバックされてる子とレズキス。
「2人がレズったら、とびきりいいモノあげる。」そう言われ、真剣に舌を絡める。
「…………………。」
無言でドクドクと放たれ注がれていく常連客のミルク。
何時の間にかゴムを破かれていたのだろう。
やられた…と思った。

結局、そのバイトはその日に辞めました。
今は無事に大学を卒業してマトモな所で働いています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6479
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年8月11日
投稿No.6467の続き

中出し好きの女性は多くいると思いますが、中出し中毒になった淫乱な女性の欲望は物凄いです。
痴漢で出会って即ホテルして以来、変態痴女エリさんはどんどん淫乱化し、ナマでの中出しHは当たりまえ。
どのくらいハードに絡んで、ペニスの亀頭の先を子宮口にめり込ませながら濃厚で熱い精子を射精できるか、を求めるようになっていきました。
ありとあらゆる精力剤をがぶ飲みさせられ、睾丸にホルモン剤を塗りこまれての際限のない射精調教に飽き足らず、ハプニングバーで他のカップルと仲良くなって乱交も楽しみつつ、ほかの女性にもピル使っての中出し乱交の良さを教え込み、また、そのパートナーの彼氏にも精力剤と勧め、さらに激しくグチャグチャに濃厚なプレイを追及していました。

僕の2浪時代ですがOLの夏休みには、温泉付きコテージを借りて、男4女4(男:25歳会社員、30歳自営業、35歳医者、女:OLエリさん、23歳看護師、30歳人妻、26歳OL)でまる一週間の変態セックス合宿もしました。
シンプルに1週間、コンドームを使わずに乱交に没頭するこの合宿は未だに強烈に記憶に刻み込まれています。
乱交を繰り返し、既に連続中出しがクセになっている淫乱痴女達が、存分に子宮口へにあつい精子を浴びたい、そのいやらしい願望で企画したものです。

食事は牡蠣や白子など精力付くもの限定で、精力剤は各自持ち寄った大量のものを射精するたびに補充し、朝も夜もお構いなしに子宮口にぶちまけ、溢れる精子をカクテルグラスに集め、淫らな女の子達は争うように飲み干します。
精子の匂いが苦手な女の子も不思議なもので、絶頂と同時に子宮口に熱い精子をドクドクぶつけられる快楽を何度も体験していくと、この香りが堪らなく好きになるようです。
最初の1日こそ、絶倫の男達が美人痴女達が精力にまかせて好き放題女の子を犯しつづけレ●プしているかのような感覚に囚われましたが、3日目以降からは形勢逆転、子宮口で精子を感じる快感に夢中な痴女達に搾り取られ、吐くまで精力剤のまされ、睾丸ぶっ壊れるほどにテストステロン軟膏を塗りこまれ、女の子が力尽きるまで腰を振ることを要求されます。
子宮口へ精子かけられながら絶頂する快楽を覚えてしまった女性の欲望はすさまじく、オマンコ切れないように催淫クリームをたっぷりとローション替わりに使いながら、ただでさえ精力がかなり強い♂に大量の精力剤飲ませドーピングして、物凄い濃さと量の精子の射精をみつめて興奮しオマンコを洪水状態にしていやらしく男を煽ります。

エリ「もう限界?そんなこと言いながら、ザーメンは徐々に増えてるわよ?昨日は吐いちゃったけど、もうちょっと頑張れるんじゃない?ほら、ちゃんとシトルリン飲んで。金玉にもクリーム塗り込んであげる」
僕 「ああ・・・エリさんもうヤバいかも・・でも、ピル絶ちしているエリさんに種付けしたいし・・ディープキスしながら強壮剤飲ませて!」
エリ「いいわ。金玉ビクビクしながら頑張って精子作って・・かわいい。男らしくて素敵よ」

3日目を終えると、さすがの絶倫♂達も限界を迎え、射精量が落ちましたが、ここからが、ナマで子宮に精子浴びる快楽に取りつかれた変態痴女達の本領発揮でした。
男達をさらに精力剤漬けにし、吐いているのにまた飲ませ、アナルをバイブで犯し、前立腺を責め、ペニスの尿道口から当時合法だった合法ドラッグを少量流し込み、いやらしい下着やコスプレで挑発しまくり、絶頂シーンだけの動画をTVで大音量でコテージ中に流しつつ、女の子たちが絶倫♂をそれぞれ介抱するように白子や牡蠣たっぷりの回春料理を食べさせ、テストステロン軟膏をローションかのようにタップリペニスに塗り込みそのままグッチャグッチャと騎乗位でハメる・・・
僕を含め♂達は失神しました。というか失神するまでやられました。。

スポーツでもそうかもしれませんが、限界の一線を越えて回復すると凄い力が付く場合あり、僕らもそうでした。。
3日目は痴女達に完全に犯し尽くされ、グロッキー状態で眠りについてしまいましたが、同時にアミノ酸も大量に摂取させられたのが良かったのか翌朝には♂達は超回復し、今度は痴女達をサンドバックかのようにハードに10時間以上ぶっつづけで、結合部から愛液と精子があふれようがお構いなしで乱れました。
当時まだ良質で合法の合法ドラックが良く効いていた効果もあったと思いますが、ペニスと子宮口がとろけ合い熱い射精ミルクが混然一体となった極楽を経験してしまって、8人の獣達は睡眠不足だろうが体力の限界だろうか構わずハメ続け力尽きて眠りにつく生活をしばらく堪能していました。

絶頂の間に熱い射精で、男女で悦楽を共有してとろけ合う、最高の1週間でした。
エリさんも、思い出すだけで濡れちゃうと言っていました。
ただし、そのあと全員、2日はあまりの過労で熱を出し全く動けなかったです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)