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投稿No.6783
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年10月08日
いまから十年くらい前のことです。
わたし(民ちゃん)はこの時、年齢=彼女いない歴=童貞歴でありました。
勤務先が製造業ということもあり、社員の男女比率は圧倒的に男性が多い職場で、毎年勤務先に新入社員の女性が入ってくると、いい子がいないかなと彼女がいない独身者はみんな思っていました。
そんな状態が続いて(私が入社して8年後に)、由依(仮名)が入ってきました。
由依はボーイッシュな感じで車もレガシーのMTといままでとは違った感じの子でした。
見た目も美人でもなければブスではありませんでしたが、なぜか私はツボにはまったといった感じでした。

私の所属する職場の課長は面白いおじさんで普段から下ネタが大好きな人で、ほかの人が発言するとセクハラになりかねない内容でも課長が話すとなぜかOKになってしまう不思議な人でした。
由依が入社して3年目のある日、私が課長と制御室で打ち合わせをしていた時のこと、由依は書類を持ってきました。
そこで、課長がいつものように、由依に対しエロトークを始めました。

課長…由依ちゃん元気?俺とエッチしない?
由依…満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…民ちゃん、どうしよう。満足させられるかな(笑)
由依…民ちゃんも満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…どうする?民ちゃん
私 …由依ちゃんなら、満足する自信なら100%あるけど、満足はさせらないよ
課長…そういえば、民ちゃんサクランボ(チェリー=童貞)だからな(笑)
由依…じゃあ、私が満足できるようにOJTしてほしい?(笑)
私 …はい、お願いします。

などと、昼間とは思えないようなエロトークをしてその場は終わりました。
あとになって分かったことなのですが由依は付き合っていた彼と別れて、フリーとなり私に対して好きとまではいかないが何らかの好意を持っていました。

そんなことがあった週末の土曜日、私は東急ハンズに雑貨を買いに来ていました。
そこで偶然、由依も買い物に来ていました。
私服の由依は会社の事務服とは違った魅力がありました。
その後お互いの買い物をして、スタバに行き普段休日の行動や会社の愚痴など話をしていました。
由依が「この後どうする?」と聞いてきたので、私は特に用事もなかったので「由依ちゃんとデートしたい」といいました。
由依も「いいよ」と言ってくれました。

私は電車、由依は車でしたので、由依の車に乗ることに。
女の子の車に乗るのは初めてのことでドキドキしてしまいました。
車に乗りしばらくして、由依が
「行きたいところがあるけどいい?」
と聞いてきました。
私は特になかったので、
「いいよ」
と答えました。
道中くだらない話をしていました。
信号停止中に由依が私の太ももを触ってきて、
「本当にイキたいところはない?わたしのあそこでイキたくない?満足させてあげようか?」
と聞いてきました。
わたしが、驚いていると由依が、
「私って男みたいだし嫌い?」
と聞いてきました。
私としては、由依に気がありましたので、
「そんなことはない、由依のこと好きだし、夜のおかずにもしている」
といいました。

そうこうしているうちに、ホテルの駐車場につき、ホテルの中へ。
私は当然ですが、このようなホテルは初めてで観光地にあるホテルとは違っていました。
チェックイン?もタッチパネルで選ぶなどちょっとした驚きでした。
この日は励んでいるカップルが多かったのか1部屋しか開いていませんでした。
由依は選ぼうとしていた部屋がすでに使用中だったらしく、
「すごくいい部屋なんだけどごめんね」
と言ってきました。

由依に連れられるままに部屋の中へ向かいます。
部屋の中に入りドアを閉めました。
私は由依に
「本当にいいの?」
と聞きました。
由依はにっこり笑ってキスをしてきました。
部屋の奥に行くと大きなベッドが1つ。
私は思わず由依をベッドに押し倒し、キスをしました。
由依は笑って、
「民ちゃんがっつきすぎ。一緒にシャワー浴びよ」
と言いました。
由依にされるがままに、服を脱がされました。
すでに、私のおちんちんは大きくなっています。
お互いにシャワーをあび由依が体を洗ってくれます。
これだけでも、はずかしながら射精しそうになりました。

そして、お互いにバスローブをきてベッドに座りました。
「本当にいいの?もう理性では止められないかも?」
由依は、「いまさら?私こそ処女じゃないけどいいの?」
私は、バスローブを脱ぎ捨て、由依のバスローブも強引にぬがせて由依を寝かせてキスをしました。
由依が、「初めてでしょ?今日は私がリードしてあげる。」
そこからは、由依が攻めてきました。
キスを交えながら、首筋、乳首などを攻めてきます。
私は、攻められ何度かイキそうになり、そのつど由依が攻めるを緩やかに。
そして、由依が
「1回イッたほうが落ち着くよ」
と言って、フェラを始めました。
今までにない、気持ちよさが体中に駆け巡りました。
私がイキそうだというと、由依は口の中でイッてもOKといい、フェラを続けました。
そして、私は初めてオナニーではない方法で射精しました。
そして由依は驚くことに口の中に出した精子を飲んでしまいました。
口内発射やごっくんなどAVの世界のプレイと思っていた私は、思わず由依に
「大丈夫なの?」
と聞き、キスをしまくりました。
いきなりキスをされ由依は驚いていました。
由依の元カレは発射したものを手のひらに出し、再び口に戻したり、口の中で泡立てるといった、いわゆるネバスペを嗜好していました。
そのプレイの後で、必ず何度もうがいをさせられたのこと。
そのため由依は、口の中に精子の味が残っている状態でキスをしてきた私に驚いていました。
いわれてみればその通りかもしれませんが、由依に私を受け入れてもらえた気になりうれしい気持ちがありました。
そのことを話すと、由依はありがとうと言ってくれ、
「じぁ、童貞いただきます」
と言って、私を寝かせました。

私が「濡れてないんじゃない?」と聞くと、「今日はリードしてあげるといったでしょ。フェラしながらオナニーしていたよ」といって、手をおまんこに触らせてくれました。
由依のあそこは濡れていました。
「今日は安全日だよ」といって、
「ごっくんした後にキスをしてくれてうれしかった」といって、騎乗位で挿入してきました。
「民ちゃんの童貞もらっちゃった。」
といって、由依が腰を振りました。
由依の中は暖かいというより熱いといった感じで、おちんちん全部が痛くはないが締め付けられるような感じがしで言葉では表せないような気持ちよさが感じられ、AV女優のように声を何度も出してしまいました。
由依が腰を振りながら
「できるだけイクのを我慢して」
といってきました。
しかし、童貞のため我慢と言っても程度が限られます。
あえなく、私はイッてしまいました。
先ほど、フェラで射精しているにもかかわらず自分でも驚くほどの射精感がありました。
童貞喪失で中出しという小説にあるような体験ができました。

由依は、
「どう満足した?」
と聞いてきました。
「満足じゃなくて大満足だよ」
と言いました。
由依は「本当?エッチというより逆レイプに近い状態だったよ。」
私は「じぁ、由依ちゃんがいっぱいOJTして」と言いました。
由依は、「いいよ」といってくれ、「回復したら今度は正常位でやってみる?」とのこと。
断る理由などまったくありません。
正常位でも中出しをさせてくれました。

時間となったので、またシャワーを浴び着替えたところで、由依に
「彼女になって、付き合って」
と言いました。
由依は、
「いまさら?」
と笑ってOKしてくれました。

帰りの車の中で由依が、
「あっ、垂れてきた」
といって、手をあそこに入れて見せてくれました。
においはまさしく精子でした。

その夜、私は思い出しオナニーをしましたが、由依の体を知ってしまっているために射精後の虚しさが普段以上にありました。
それから、由依と私は普通のデートと体のデートといった交際を順調に進めていきました。
さすがに、中出しはせず、避妊具を使っていましたが…。
由依のOJTのおかげ?で、お互いの性感帯がピンポイントで分かるようになり、同時にイクことが何度かありました。

そして、私は由依と結婚することになりました。
式は初めて結ばれた日に挙げました。
結婚式の初夜ですが、私が由依に抱き着きキスをすると、由依は
「1年前と同じように私がしてあげる」
といって、由依にされるがままになってしまいました。
いつもより、由依の攻めが激しかったです。

そして、合体の時、由依が生で入れてきました。
私は驚いていましたが、由依は
「安全日だよ」
といって、腰を振ってきました。
私も童貞を由依に奪われて以来の生挿入、私も胸も揉み返すなどの応戦をしましが、由依もいつも以上に激しく腰を振ってきたため、射精感が早く来ました。
私がイキそうだというと、由依もイキそうだといって腰を振り続けました。
そして、ウソのようですが、同時に騎乗位中出しで同時にイクことができました。
その後、狂ったかのように中出しをしました。

翌日由依に本当に安全日だったか確認しました。
由依の生理周期は安定していて28日周期*13回+1日=365日、言われてみれば、納得。
ちなみに、来年も安全日で再来年は生理の初日かもとのこと。
その後、子宝にも恵まれ、安全日には中出し生活をして充実した生活を送っています。

最後まで、稚拙な文書を読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6770
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2017年9月25日
今日仕事から帰ったら見慣れないサンダルが玄関にあった。
誰だ?お客さんか?
とりあえず「ただいま~」と声を掛けながらリビングへ。

「あ、お帰り。久しぶりだね」
サンダルの持ち主は嫁に行った姉(25歳)でした。

僕「どしたの?急に来るなんて」
姉「実は旦那と喧嘩してさ…暫く実家に帰るって出て来ちゃった」
僕「どんだけ派手に喧嘩したんだよ」
姉「昨日は結婚記念日だってのに、旦那ってば忘れて同僚と飲み歩いて午前様だよ」
僕「ありゃ…そらショックだね」
姉「でしょ!酷いよね!まだ3年目の結婚記念日なのに…」
僕「んで?いつまで居るつもり?旦那が謝るまで?」
姉「そう!謝ってくるまで帰らない!」

こうなった姉は手が付けられない。
家が騒がしくなるな…と気が滅入る。

母「まあまあ、また後で愚痴聞いてあげるからご飯にしましょ」

母がキッチンへと逃げ、リビングには僕と姉だけになった。

僕「それじゃ僕も着替えて来るか…」
姉「ちょい待ち!久しぶりに会ったのに逃げる気?」
僕「着替えて来るだけだって」
姉「そのままご飯が出来るまで部屋から出ないつもりだろ」
僕「すぐに戻って来るよ」
姉「顔が引きつってるんだけど」

(何故に姉ちゃんはこんな時だけ勘が鋭いんだ…)
服の裾を握られて逃げられない僕は逃げ文句を考えてた。

姉「まあ座りな、着替えはご飯食べてからで良いじゃん」

よっぽど旦那の愚痴を聞かせたいらしい。
僕は諦めてソファーに座った。

姉「こっち」
僕「え?」
姉「向かいじゃなくて隣に座りなさい」

姉の隣に腰を下ろした。

姉「んふふ」
僕「変な笑いするなよ」
姉「今ここに私達だけなんだよね~」
僕「あの…それが何か?」
姉「私が結婚してからどうしてた?」
僕「何を?」
姉「とぼけるなよ、アレの処理だよ」
僕「普通に自分でしてたけど…」
姉「彼女は作らなかったの?」
僕「姉さんが忘れられなくて…」
姉「どう?久しぶりに私が抜いてやろうか?」
僕「でも今は人妻だろ?」
姉「気にするなよ、姉弟じゃん」

そうです…姉と僕は、姉が結婚する前まで近親相姦してました。

僕「じゃあ、今夜お願いして良い?」
姉「だ・か・ら、今ここには私達しか居ないの!分かる?」
僕「だって母さんが隣のキッチンに居るんだよ?」
姉「声出さなきゃバレないって」
僕「それに、すぐにご飯用意できると思うし」
姉「あ~、それもそうか」
僕「だからここじゃ止めとこう」
姉「そんじゃフェラにしよう」
僕「だから~」
姉「フェラ好きでしょ?」
僕「…好きです」
姉「良し!決まりね」

言うが早いか、姉は僕のチンポを引っ張り出して美味しそうにしゃぶり始めました。

僕「ちょ…最初から飛ばし過ぎだって」
姉「母さん来る前に出させてあげるんだから、ゆっくり楽しんでる時間無いでしょ?」

グポ…ジュポ…ヌッ…ヌッ…ジュプジュプ…

姉さんのフェラテクが以前よりも上手くなっていた。

僕「旦那さんにもしょっちゅうしてるの?」
姉「んあ?旦那はあまりフェラ好きじゃないから、たまにしかやらないよ」
僕「その割にはスゲー上手くなってる気がするんだけど」
姉「久しぶりのあんたのチンチンだから嬉しくって」
僕「結婚してからも僕との事を大切に思ってくれてたの?」
姉「そりゃそうよ、旦那としてる時だってあんたの事を想い返してたよ」
僕「じゃあ、何で結婚したの?」
姉「何?私が家を出て行って寂しかった?」
僕「うん」
姉「旦那はね、あんたと同じ血液型なんだよ」
僕「???」
姉「解らないかな~、あんた子供欲しくないの?」
僕「まさか…」
姉「これであんたの子供を妊娠できるでしょ?」

姉はニヤッと笑って再びフェラを再開。
姉の気持ちが嬉しくて、一気に興奮が高まって射精してしまいました。

姉「んん!んぶっ!んんん」
僕「ごめん、姉さんの気持ちが嬉しくて出ちゃった」
姉「…ゴク…相変わらず濃いねあんたのは」
僕「飲んだの?」
姉「初めて飲んだんだよ?嬉しい?」
僕「嬉しいけど…大丈夫?」
姉「意外と大丈夫だった、これならあの頃から飲んであげてれば良かったね」

母「ご飯出来るから運んで~」
僕・姉「は~い」
姉「間に合って良かったね、続きは夜…部屋でね」

ドキドキしてその日の夕飯は味が判りませんでした。

この後、姉と初めてゴム無しでHしたんですが、長くなったので今回はこの辺で…。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6755
投稿者 にゃんたま (53歳 男)
掲載日 2017年9月10日
以前の投稿(投稿No.6725)が100以上のいいねをいただき、ありがとうございます。
気を良くしたので別の体験を書きます。

私の前妻が、男作って逃げたのは前も話しました。
その流れで美佐子とも関係をもったわけですが、所詮美佐子とは不倫なので、やはり家庭を持ちたい私はせっせと婚カツを始めたのです。
でもその頃で齢40後半、三流大卒、収入低い自分は、マトモに見合いをしても良縁など来るわけもなく、業者に金を払い続けるだけでした。
そんなときにパーティーに参加しないかと誘われ、ダメもとで行きました。
婚カツパーティーって、自己紹介カードをもってウロウロするだけだと思っていたのですが、酒がでる普通の合コン形式のものもあり、結構参加しました。
その頃から、結婚相手を探すより、今夜ヤレる女を探していたのだと思います。

そこで出会ったのが、秀子。
いかにも中年、地味、痩せてるからクビのあたりのスジが目立つ。
でも酒飲んでるから、ノリがよい。
いつ以来ご無沙汰なのかの話になると、5年はしてないとか。
「じゃあ、してみる?」
と冗談ぽくいうと、急に黙り込んでしまった。
「いやいや冗談だから!」
と言ってカラオケボックスにに移動。
二人きりになると
「さっきの本当?」
って聞いて来た。
内心驚いたが、
「じゃーイマココで」
とチンをみせる。
一瞬引いたように思ったが、顔を近づけて咥えた!これには私もびっくり!!

う、う、あ、じ、上手だ

そして、少し手こきもいれてシゴいて、射精すると、飲んでしまった。
こんな真面目そうで地味なオバさんが、カラオケボックスで、フェラして精子のむなんて、、
聞くと、前の夫から教わってるからそういうものだと認識しているそう。
ソンナモノカナ…

「じゃあ、ホテルいこ」
と言うと素直についてきた。
ガバッと押し倒してジーンズを脱がせる。
ベージュの婆パンも剥ぐようにぬがして69の体勢になってみると中年のおばさんなんてマン毛はボーボーのはずだが、いがいと手入れされている。
そう思いながら、ナメまくる。

美佐子の時はあーとか言って騒ぎまくったが、秀子はおとなしく、気持ちいいとハッキリ声に出す。
ホントかなと、すこし疑念が。
でも次の瞬間、秀子の中からションベンが!というか、潮が(笑)
ここまでわざとはできないだろ。

失禁を勘違いしたのかもしれないが、そんなことどうでも良い。
私は理性が飛んでしまい、有無を言わさずに生挿入!
5分くらい夢中で腰を振り射精感が上がってきた。

「腹に出す?」と聞くと
「な、中、中に出して!」

全部聞く前に射精してしまった。

後で聞いてみると、あと2、3年で50だってのに、妊娠なんかしないわよ、とのこと。
はあ、そんなもんですか…
根拠はなくても、本人がそう思ってるからいいか。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6746
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年9月01日
8月三週月曜日。。
サキちゃんとの子作りも普通の夫婦みたいに楽しく行えると思っていたのだが。。。甘かった。

サキちゃんは早番の仕事が終わってから家に帰り、子供達を連れてやって来た。
まあ子供達も泊まれる様に布団も買ってしまった。
ちなみに住んでる賃貸マンションは変則的なリビングの横に部屋が縦列に二部屋。
部屋の仕切りは両方に押入れ。

晩御飯は圧力鍋で作ったカレーとケンタッキーのチキン。
下の子に言わせると
(ママのカレーよりも美味しい)
これはうれしい誉め言葉なのだが。。。サキちゃんの料理への恐怖。

元々が子供達などは想定外なので子供の喜ぶものなど無い家。。仕方ないので次の日に何がしたいなどの話しで繋ぐ。

お風呂も入って。。いざ寝る支度。
子供達に一部屋。。。サキちゃんにはリビングのベッド。。自分は残りの一部屋で。。就寝。

深夜。。。冷房ガンガンで布団を被って寝ていると。。何やら腕が重い。
サキちゃん。。布団に入ってきてる。
『どうした?』
「うん。。。ねえ。。しようよ。。。」
『え!!。。子供達。。隣で寝てるんだけど。。。』
「なるべく。。声を出さないようにするから。。。静かに。。。ねえ。。」

この時に初めて現実の壁に当たった感じ。
ああ。。子供達の居る家庭での子作りセックスは大変だな。
子供達に気付かれたくないし。。。
声を殺されたら。。。聴覚からの刺激は無し。

長く考える隙もなく。。サキちゃんは首に手を回してキスしてきた。
横向きで寝ているサキちゃんの身体のラインを手でなぞる。
大きなオッパイから一旦細くなる腰。そこから一気に大きくなるお尻。
サキちゃん。。下着とTシャツだけ。
「ごめんね。。声出さないと。。ボス。楽しくないよね。」
「けど。。ボスと楽しみたいし。。子供。欲しいから。。。お願い。。」
実際。。聴覚に刺激無し。。無音でビデオ。。。かなり厳しい。

とりあえずは布団の中で二人で全裸になってみた。
サキちゃんにキスしながらオッパイを揉んで乳首を転がしてみた。
サキちゃん。。すでに声を殺してる。
オッパイを舐めながら指をクリに当ててみる。
サキちゃん。。身体は反応するけど。。まだ声は殺せてる。
マンコの入口に指二本を入れると。。サキちゃん。。かなりジタバタ。。
声を殺す側も必死みたい。。。
いいところを指でコンコンと叩くとサキちゃんは強烈に抱き付いてきた。
どれくらい声を殺せるか。。しばらく叩いていたが。。サキちゃんのジタバタが凄いので停止。

『サキちゃん。。大丈夫か?。。』
「大丈夫。。。あんまり激しくしないで。。」
言い終わるとサキちゃんは布団に潜った。。69するのか。
なにせ部屋は常夜灯の灯り。
目の前にはサキちゃんのマンコ。。
フェラをされてる感じはあるのだが。。聴覚刺激が無いので今イチ。
クンニもゆっくりと。。サキちゃんを極端に刺激しない様に。。
とにかく。。ゆっくりと刺激の無いセックスだ。
サキちゃんのフェラがたまに止まるので。。気持ちはいいんだろうな。。。

しばらくするとサキちゃんの動きが止り。。サキちゃんが向きを変えてキスしてきた。
「ボス。。入れるよ。。。ゆっくりしてね」
サキちゃんを抱きしめたまま合体。
ゆっくりと言われても。。。聴覚刺激無し。。。厳しい。

サキちゃんは私の両肩をガッチリと掴んでる。
少しずつ出し入れを繰り返すのだが。。出来上がったサキちゃんの反応は激しい。
肩を掴んだ手に力が入ってる。
どうしたものかと考えてみたが。。。
サキちゃんに枕を渡した。。私の上に枕を置いてその上にサキちゃんが顔を沈める。
出し入れを少し加速させるとサキちゃんは枕の中でモゴモゴと言ってはいるが。。先程よりはこちらは動ける。
相変わらず。。両肩は痛い。
サキちゃんがイッタみたいなので一旦停止。
聴覚からの情報が無いと相手の事がわからない。

『サキちゃん。。気持ちいい?。大丈夫?』
「うん。。気持ち良かったよ。。」
『じゃあ。。後からするよ』
サキちゃんは一旦離れてお尻を上げようとしたが。。手でお尻を下げた。
サキちゃんは寝バックだと気付いたみたいだ。
サキちゃんの大きなお尻を割ってチンポを挿入する。
枕に顔を沈めたサキちゃん枕を掴んでる。
ゆっくりととピストンしながらサキちゃんの上に乗りサキちゃんの顔を横から眺めてる。
いい角度で入っているのだろう。。サキちゃんの腰も必死だ。
右手でオッパイ。左手でクリを刺激してみるとサキちゃんは枕に沈めた顔を左右に強烈に振りだした。
それにしても。。大きなお尻の寝バックは気持ちいい。

ピストンとクリへの刺激を続けていると。。私が乗っているのにサキちゃんのジタバタが大きくなった。
枕に向かって喘いでいるサキちゃん。
あ!ヤバイ!と思ったら遅かった。
サキちゃん。。潮吹き。。。ヤバイ!。。布団が!

しばらくしてサキちゃんに顔を近付けると
「もう。。ボス。。気持ち良すぎ。。。ごめんね。。お布団汚れたよね」
『仕方ない。。出たものは仕方ないよ』
「ボスも早く出しちゃおう。。」
「私。上に乗るから。。ちゃんと奥に出してよ」
サキちゃん。上に乗って一言
「我慢するから。。ボスの好きに動いていいよ」
サキちゃんは最初から枕に顔を沈めた。
やっと好きな様にピストンできる。
サキちゃんを無視してピストン。。。

『サキちゃん。。出るよ!』。。発射!!

余韻から覚めたサキちゃん。。。
「ごめんねボス。。あんまり楽しくなかったでしょ?」
『う~う。なんとも』
「別れた旦那も子供を気にしながらのセックスが嫌だったみたい。。」
『難しいね。。慣れなんだろうけど。。気にはなるよ』
『世の中のお父さんは偉いな。。。これでセックスしてるんだからさ』
『そりゃあ。。セックスレスになるね。。』
「やっぱり。。そう思う?」
『早く慣れないと。。子作り作業みたいになると思うよ』
「ボスはこれで満足出来ますか?」
『子供達を邪魔者とは考えたくないから。。何か考えるよ』
『あとは回数で慣れるよ』
「ありがとう」

サキちゃんはマンコからチンポを抜いて垂れる精子を私のお腹の上に出した。
「いっぱい出たね。。溜めたら出るんだね」
そう言ってお腹の上の精子を指で全て口に運んで舐めて飲み込んだ。

『それよりも。。。布団を触ってみなさい』
「あ!!。。ごめんね。。けっこう濡れてるね」
パイプハンガーに布団を掛けて眺める二人。
この暑いのにエアコンを暖房。

「ボス。。お風呂に入ろうよ」
身体を洗って浴槽へ。
『まあ。。世の中で女の連れ子を虐待する男の気持ちが少しは理解できたよ』
「どんな感じ?」
『セックスの時に邪魔なんだろうね』
「ボスは?」
『この年齢になるとね。。諦められるね』
『静かなだけでセックスしないわけではないからさ』
「なんか安心した。。ちゃんと考えてくれてるんだ」
『不足分はサキちゃんがお口で頑張るしかないね』
「それは頑張ります」

結局。。リビングのベッドで二人で寝る事に。

子供の居る家庭での子作りセックス。
たぶん。。作業感と義務感が強い。
快楽は後回しみたいになる。
子連れの女との交際。。子作り。。
思った以上にセックスが大変だ。。ストレスとの戦い。
たまにある音の出るセックスに期待するしかない。

こんな感じで子作り中です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6741
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月27日
8月二週の月曜日。。サキちゃん親子との旅行の翌日。
サキちゃんからは木曜日の夜に家に行きますと連絡あり。

エリちゃんはカギの返却と荷物の回収に来た。
別れ際に一言「別れたらすぐに連絡してね。。」
正直。。自分の中では二択だったのだが。。。家庭の雰囲気があるサキちゃんを選んだ。
家庭の雰囲気のある女と子作りしたくなった。

水曜日。。会社の売店で買い物をしてると声を掛けられた。。
ん?と思ったらサキちゃんだった。
髪の毛をバッサリと切っていてびっくりした。

そして木曜日の夜。。マンションから100メートルほどの24時間営業のスーパーの駐車場へサキちゃんを迎えに行く。。
『お疲れ様です』『とりあえず買い物するよ』
「何か買うの?」
『家に来ても何も無いよ。。歯ブラシとかシャンプーとか』
「あ!!そう言う事ね。。たしかに必要」
買い物して自宅マンションに二人で戻る。

「ほお!ボスはこんな部屋に住んでいたんだね」
『ほら!部屋のカギ』
「ありがとう。。」サキちゃん笑顔。
『それにしても。。。髪の毛。。切ったな』
「あ!。。髪の毛の短い女が好きだよね」
『あ。。イエス!。。。それで』
「まあ。。ハッキリと子作り宣言されたしね。。今までとは私も違うかな」
「関係がハッキリしたから少しはサービスだよ」
出会った頃は中山美穂系の顔だったのだが。。大きな目は変わらず。顔は細くなって尖った顎。。中山美穂系から。。。瞳リョウ系になった様な。。。
なんにしても。。髪の毛はショートカットが理想です。

『とりあえず。。小物は買ってきてわけだが。。パンツとか無いよ』
「そのへんは次に持ってくるよ」
「シフトと曜日と休みの組合せで色々と試してみるよ」
「一番いい感じの時は全部来てあげるからね」
『子供達は大丈夫?』
「保育園の送りは絶対に行きたいから。。。他は大丈夫だよ。。親には話したから」
『もう。。話したんだな』
「話したよ。。今回はその方が良いと思ったから」
「来年。下の子が小学生になればもっと時間は空くかな」
「理想はそれまでに子作り完了なんだけど。。。」
『サキちゃんとの付き合い方も変わるね』
『ラブホテルが消えて。。。子供達との遊びに』
「それが理想かな。。」
「けど。。子作り宣言してくれたから。。私は気持ちはスッキリしてるから」
「さすがに。バツイチ子持ち女から結婚してとは言えなかったからね」
『それで。。出来るのを待ってたんだ。。』
「そうだよ。。ボス。楽だし。。気も使わないから。。セックスも気持ちいいし。。嫌いになる要素が無かったからね」

サキちゃん。。部屋中を探索。。。
「お風呂だけ変に広くない?。。リビングも形は変だけど」
『角部屋で設計が難しかったんじゃない?リビングは家族持ちには使いにくいと思う。。風呂の広さ以外は無理矢理な作り方だよ。。だから2LDKでも家賃が安い』
『子供達の布団も無いよ。。連れてくるなら買うけど?』
「そうだね。。一緒に居た方が慣れるの早いし。。心配も無いからね」
「ボス。。意外に真剣に考えてるよね。。。うれしいけど。。」

サキちゃん。。リビングで居場所を探す。。
変則的な形のリビングの角にベッドがあるので居場所は微妙。

『とりあえずはお風呂に入ろう』
給湯システムの説明からお湯張りへ。
ビールを呑みながら待ち。。結局。サキちゃんは膝の上。
しばらくするとサキちゃん。。「私も頑張ろうかな」と言って膝から降りる。
いきなり私のパンツを脱がしてフェラを始める。
少し驚いたがサキちゃんの行為に甘える。
サキちゃんは亀頭の周囲に舌先で刺激を与えながら優しくフェラしてくれてる。。
サキちゃんの顔が小さいので顔を見たら支配感がある。
とは言え。。貴重な一発目。。これ以上はマズイと思ったので
『サキちゃん。。これ以上は。。出るよ』
聞いたはずだが。。サキちゃんフェラ継続。
結構な奥まで咥えてくれてるのでこのまま出すことに。
結局。10分くらいのフェラで貴重な一発目を出してしまった。

『あ~あ。。貴重な一発目。。口に出してしまいましたよ』
サキちゃん。。小さくなるまで吸い付くして。。コーヒーで流し込んだ。
「ボス。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったです。。。久しぶりにサキちゃんのフェラで出したから』
「あんまり。子作りに集中してもね。。。どうせボスといっぱいセックスするし。。。少しは楽しもうよ」
「他の女を切った。ボスの性欲処理も考えないといけないし」
『性欲処理ね。。。。』
「自分の男に浮気はされたくないから。。。」
浮気されて離婚したサキちゃんには重要な問題なのだ。

そしてお風呂へ。
浴槽へは当然ながら抱っこの体勢。
張りのある大きなオッパイを両手て掴んで遊ぶ。
「こうやって家のお風呂に二人で入ると夫婦感があるよね」
『わからん!!』
「私はボスにお風呂入るこのポジションは好き。。と言うよりは完全に慣れかも」
「そもそも。。なんで子作り宣言したの?」
『旅行行って。。子供達が楽しそうだったから。。そしたらサキちゃんを独り占めしたくなっただけ』
『独り占めしたくなったけど。。なんか言葉が思い付かなかったんだよ。。』
『そしたら。子作り!になっただけ』
「まあ。。私からしたら分かりやすかったよね」
「女としては。宣言されてからの子作りは嬉しいよね。」
「私は子作り宣言されたら。。もう。ボスに抵抗できないから」

洗い場でサキちゃんの頭を洗いながら
『髪の毛は短い方が顔がハッキリして可愛いよ。。髪の毛も早く乾くし』
「ほんとにショートカットが好きなんだね。。。なんで?」
『ショートカットが好きではなく。。ショートカットが似合う女が好きなんだよ。。』

『夏休みの間にもう一回くらいは子供達と遊びにいくかな』
「遊びに行ってくれるの?」
『サキちゃんの休み次第だよ』

身体を拭いて全裸で部屋のソファーへ。
サキちゃんは思いっきりキスしてきた。
子作り宣言された女には遠慮は無いんだろうな。

キスしながら勃起したチンポを自分でマンコへ入れた。
気持ちの問題なんだろう。。抱きつき方も強くなった。
ソファーでの対面座位。。サキちゃんはがっちり抱き付いてる。
「ボス。。いっぱい抱き締めてください。。」
これがサキちゃんの本音に近い思いなんだろうな。

サキちゃんが腰を動かすとすでに部屋にはマンコのヌチャヌチャした粘り音。。
喘ぎ声よりも息づかいの方がサキちゃんの気持ち良さが伝わる。
サキちゃんはカリ首を自分の気持ちいいところで擦って遊んでる。
「ボスの。。気持ちいい。。。」
『サキちゃん。。今日は激しいな』
「うん。。ボスといっぱいしたいから。」
「あう。あ。あ。あ。あ。う。う。あ」
相変わらずの低音の喘ぎ声。

ソファーから立ち上り。駅弁。
サキちゃんのお尻を抱えて少し落とす。
チンポが一気に奥まで入るとその度にサキちゃんは一瞬だけ息が止まる感じだ。
マンコの粘り音は粘度が上がったみたいにヌチャヌチャが増した。
床にはサキちゃんの汁の雫が落ちている。

そのままベッドに移動して駅弁から正常位。
サキちゃんに長いストロークで一気に刺す。
「あう。。ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。。んんん」
サキちゃんの乳首を噛みながらオッパイにもキスマークを付ける。。大きなオッパイが気持ちいい。
『サキちゃん。。今日はマンコがイヤらしいよ』
「ずっと。ボスとやりたかったの。。」
「ボス。。早く。続き!。。」
少し深目に刺してサキちゃんにキス。
ピストンを加速させる。。マンコの粘りがイヤらしい。
「あ~~ボス。好き好き好き。。あ~~~気持ちいい」

こちらも少し疲れたのでサキちゃんに確認。
『サキちゃん。。出していいかな?』
「満足したから。。大丈夫。いつでもいいよ」
一旦停止から急加速のピストン。
そのまま限界まで入れて発射。。

「あ~~ボス。。出たね。。気持ち良かった。。楽しかった」
『気持ち良かったね。。。楽しかった?』
「ラブホテルだと。。セフレ感があるから。。ボスの家でやれたから。。楽しかった。」
「子供連れてきたら。。出来ないよね?」
『諦めろ。。ママだろう。。諦めろ』
『親に話したなら昼間のデートは出来るから。。』

「やっぱり。。2回目。。あんまり出なかったね」
「来週。。危険日だから。。狙いだからね」

サキちゃん。お風呂場へ洗いに行った。。
洗ってるサキちゃんに一言
『その毛。。剃ってと言えば剃りますか?』
「言われたら剃るかな。。別に問題無いし」
「剃るの?」
『ちょっと聞いただけ』『剃ってくれるんだな』
「相手が確定してるから。。問題なくやれる事はやってあげるよ」

深夜2時。。サキちゃんをスーパーまで送る。
「サキちゃんよりも。。サキの方がいいかな」
と言われて別れた。

これから先は夫婦生活に近いセックスになるだろうから。投稿するほどのネタにはならないだろう。
子作り成功で結婚と言う単純な流れかな。

しかしながら。。サキちゃんとの事を宣言したにも関わらず関係継続を望む快楽狂の女が二人。
本命が確定したので。。この二人。。苛める事に決定。
今後はこの二人の事が投稿の中心になるのかな。
全てはサキちゃん次第。。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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