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投稿No.6605
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月09日
以前、いつかもう一人のセフレの話をと書きましたが、別れて時間が経ちましたので投稿します。

10年位前の夏、それまでお世話になっていた人妻店の嬢(バツ1独身子有り)が退店し、新規開拓をと思っている矢先、在籍していた店に行った際、顔見知りの店長が新店舗を出した話をしてくれ、この店の副店長が新店舗の店長だと。
その日が開店日だったので、店長が気を利かせ、新店舗に連絡を入れてくれ、面接中の未経験の2人を仮押さえ。
新店舗に着いてみると、店長が面接中の2人の嬢の写真を見せて、30分位で行けますよと。
体験入店なので、色々教えてやって下さい、お手柔らかにとの事。

美咲26歳 158-85D-59-86 ショートヘア、童顔 乳首普通、乳輪小さ目、中行き派、アンダーヘア直毛・濃いめ・I型
香織27歳 165-84C-57-84 セミロング、キレイ系ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ毛・薄め・逆三角型

容姿は2人とも人並以上、迷いましたが、胸の大きさでその日は美咲を指名。
そして翌週に香織と遊びました。
思わぬ展開が有ったのは2度目に美咲を指名した時でした。

待ち合わせの場所で待っていると。
「来てくれたんだぁ、嬉しいな元気だった?」腕を絡めて、やけに胸を押し付けて来る。
ホテルの部屋に入ると「もう来ないかなって思ったけど、来てくれて嬉しい」
いきなり抱き着いてデープキス。
「やけにテンション高くない?」と聞くと、
「先週さぁ~、香織ちゃんと遊ばなかった?」一瞬ギクっと。
「待機所の窓から待ち合わせ場所見えるんだよぉ、あれっトシさんじゃん今日は香織ちゃんなんだぁ」
「美咲予約入ってたから、空いてる香織ちゃんにしたんだけど・・・」嘘です、香織予約しました。
「そうなんだ~、だったら仕方ないかぁ、確かに予約入ってたし」助かったぁ。
そう言うとソファーに腰かけた私の膝の上に乗り「香織ちゃんどうだった?食べちゃった?」
「食べてないよ、どうして、そんな事聞くんだよ?」
「香織ちゃんが上がった後で、気になったから今の人どうだったって聞いたんだ」聞いたんかい。
「あの人良いよぉ~、楽しいし、優しいし、上手だからまた会いたいなぁっって言ってた」
「あとねぇ、気持ち良すぎてヘロヘロだし、力入んないから、この後ムリってだって」そうですか。
「あの娘欲求不満みたいで、一度行くと何回でも行きたがるから…」事実ですしお漏らしするので後始末が。
待機所で女子会トーク炸裂の様で、お互いに付いた客の情報交換してるみたい。
「今度香織ちゃんに付いたら、あの娘絶対ヤラセちゃいそう」あなたはどうなの?
「そうなんだぁ、じゃあ今度香織ちゃんに入ってみようかな?」のちに入り、しっかり頂きました。
「ダメ、トシさん美咲が先に見つけたんだからぁ」と股間に自分の股を押し付けて抱き着いてデープキス。
内心こいつヤキモチ焼いてるなっ、今日はやれるとこまでやれそう。

着ているTシャツの上から両乳房を揉みしだきだすと「あぁ~っ」軽い溜息。
シャツの後ろに手を回しブラのホックを外し、シャツを着たまま襟首からブラを抜き取る。
シャツの前には既に半立ちした乳首がクッキリふたつ。
乳首を転がす様に撫で、時々摘まむと硬さを増し「それ好きぃ、ねぇ舐めてぇ」とシャツの前を上げる。
片方の乳首にしゃぶりつき、片方の乳首を指で挟みながら揉みしだく。
「もう乳首硬くなってるよっ、コリコリじゃん、下も濡れてんじゃないの?」
「しかたないじゃん、私の弱いとこ知ってるし、濡れてるか調べてみてよぉ」と腰を浮かす。
スカートの後ろを捲り、ショーツラインに沿ってお尻を撫で回すと「そのサワサワヤバイ~ィ」
美咲を膝の上から降ろし、ソファーに腰掛けさせM字開脚させると自分でスカートを上げる。
履いていた白のショーツの上から割れ目を撫でると「はぁはぁ、あぁ~」と息が荒くなる。
暫くするとショーツ中央付近にシミが、「美咲っ、ショーツにシミ出来てるよぉ、エロいなぁ」
「履いて帰れなくなっちゃう、早くお風呂に行こう」と促されたので、美咲の着衣を脱がせ洗面所へ。

美咲がうがいの用意をしている間に後ろに回り込み、股に手を入れ濡れ具合をチェックする。
「やぁん、何してるのぉ、準備してるからぁ、あっこぼれちゃうぅ」と前かがみに。
「さっき途中だったから、濡れてるかチェックしてるんだよ、すげぇお股ビチョビチョじゃん」
そう言いながら、エロ汁が溢れたヒダを捲りクリを弄ると「あっ」と軽く仰け反る。
暫く弄るとエロ汁がさらに溢れたので、穴の入り口を指先で軽く突く。
「マンコの中も調べてあげるからお股開いて」と言うと「調べるの?」と言いながら股を開く。
ヌルヌルの入り口から指を入れ、前回遊んだ時に見つけたポイントに刺激を与える。
穴が絞まり「ダメェ~ッ、そこダメェ~、気持ち良くなっちゃうからぁ」とお尻を振り出す。
突っ込んだ指をさらに激しく動かすとエロ汁が手に滴り落ちだす。
「ダメェ~、ダメェ~、行っちゃうからぁ、行っちゃうぅよぉ」と叫ぶ。
穴から指を抜き、「じゃぁ、止~めった。今日は放置だなっ」と言い風呂場へ入ると、
「放置いやぁ、美咲を可愛がって、何しても良いからぁ」と追い掛けて来た。

美咲が私の体を洗い、洗い終わった私の体の前に跪き、ネットリと息子を咥えだす。
「何しても良いのか?」と聞くと、息子を咥えながら小さく頷く、少し吸いつきが強くなった気が・・
「美咲洗ってあげようか?」と言うと、息子を口から外し立ち上がって「洗ってくれるの?」
美咲の体にボディソープを塗り、乳房を弄る様に洗う「男の人に洗って貰うの初めて」
「お股も洗うから、股開いて」恥ずかし気な表情をしながら股を少し開く。
クリを覆うヒダを捲り、ゆっくりと擦ると私にもたれ掛かり「やぁ~ん、気持ち良いよぉ」
体を洗って貰いながらも、右手で息子を扱いている。
「後ろも洗うから向こう向いて」私に洗い易いように背を向けるが、右手は息子を握ったまま。
背中とお尻にソープを塗り、爪を這わせる様に、お尻から背中をなぞると体がビクつく。
ヌルヌルの穴の入り口を指で突くと「中も洗ってくれるのぉ?」と股を開きお尻を突き出す。
息子を握った美咲の手を放し、割れ目に息子を擦りつけると、エロ汁を出しながら更にお尻を突き出す。
ふと、美咲が何されても良いと言ったのを思い出し「じゃあ、中洗ってあげるね」
穴の入り口に息子を当てがい、ヌルヌルの穴に一機に挿入すると「ヒィッ、ダメっ、入っちゃったぁ」
「さっき美咲何しても良いて言ったじゃん、オマンコ掃除だよ」中はヌルヌルなのでピストン開始。
「言ったけどぉ、言ったけどぉ、あ~っオマンコ広がっちゃうぅ」逃げようとはしません。
体を捻り私の体に手を巻き付かせ、「奥まで、奥まで、奥まで入ってるのぅ、すっごいぃ!」
両乳房を揉みながら、更にピストンを続けると「行きそう、行きそうなの、行ちゃうから~ぁ」
器用に私の顔を引き寄せ、口に吸いつきながら「もうダメェ!、行くぅ~ぅ」と叫び昇天。
ピクピクと息子にマンコの痙攣が伝わる「はぁ~もうダメ、何ぃこのちんちん、入ってる感凄い!」

美咲が落ち着いたので、まだして欲しそうな顔の美咲から息子を抜き一緒に浴槽へ。
向かい合わせに浸かると、私の腰を浮かせジュボジュボと潜望鏡を始めたかと思うと、
「入れたらダメなんだからねぇ」と言うので「嫌だったらダメって言えばいいじゃん」
生で挿入された事は全く咎めない、本当に何でも出来そう。
射精してないので元気な息子を両手で扱きながら「だってぇこのチンチン食べてみたかったしぃ」
「な~んだ、ただやりたかっただけじゃん、最初からそう言えばいいのに」
「言えないよぉ、私から言ったら軽い女って思われちゃうでしょ」
そう言いながら、おもむろに浴槽の中で立ち上がり、私に跨り穴の入り口に息子を当て腰を沈める。
「やっぱおっきいしぃ硬いしぃ、何これヤバすぎるぅ」と腰を上下しだす。
「美咲が気持ち良くしてあげるからぁ、トシさん気持ち良くなって」
私の上で腰を振る美咲の穴のポイントに当たる様に体をずらし、下から突くと、
「あっ、あっ、あっ、気持ち良いよぉ、また行っちゃいそう」目の前の形の良い乳房を揉みしだく。
「ねぇ行って良い?行って良い?もう行きそうなの」と言うので、美咲の体を持ち上げ「ダメェ~」
「どうしてぇ?どうして?もうちょっとで行けたのにぃ、意地悪ぅ」少々不機嫌な表情。
「続きはベットでね」と言うと、「うん、いっぱい行かせて」と抱き着いてオネダリのデープキス。

ベッドに移ると美咲が「ご主人様って呼んでもいい?」と聞かれOKすると抱き着き、
「ご主人様ぁ、気持ち良くなりたいのぉ、いっぱい美咲を可愛がってぇ」エロい女です。
立膝にさせ、乳首を交互に舐りながら下に手を伸ばすと待っていたかの様に少し股を開く。
わざと割れ目を避けて、太腿とアンダーヘアの周りを撫でまわすと「早くさわって」
皮を捲りクリを撫で回すと「それ気持ち良い」
エロ汁が溢れて来たので「オマンコは?」と聞くと、「可愛がって下さい」中指で穴の入り口を舐っていると「入れてぇ、中がっ、中が良いのぉ」
ヌルヌルの穴に指を入れかき混ぜると「良いぃ、それ良いぃ、そこ何ぃ」と叫ぶ。
親指をクリに当て、突っ込んだ指と同時に振動させると「アウッ、ダメェ、気持ち良すぎ!」
私の肩を右手で掴み小さく腰を前後に振りながら快感に浸っている。
穴に入れた指を更に奥に突っ込み、振動を続けると「はぁん、何そこ、チョ~気持ち良いんだけど」
「ねぇ乳首舐めてぇ、行きそうなの」と私の頭を引き寄せ乳首を口に当てる。
悪戯心で乳首を甘噛みする「ひゃぁ、行きそうぅ、行きそうぅ、行っちゃうぅ」
仰け反りながら腰をガクガクさせ「あ゛ぁ~」マンコがピクピク痙攣し昇天と同時にへたり込む。

美咲の回復を待っていると、トロ~ンとした目つきで「美咲の番だから、寝て」と。
言われた通りに仰向けに寝そべると、息子を扱きながら、口の中をかき回す様なデープキス。
唇が離れると息子に目をやり「おちんちんギンギンに立ってるよ、元気だねっ舐めて良い?」
頷くと息子の前に移動し、手で扱きながら左右の玉を舐めまわし「いっぱい出してね」
一通り玉を舐め回した後、握りしめた息子を涎を垂らしながら舐め回す。
私の様子を伺いながら、一気に口に息子を頬張り、ジュボジュボ音を立てながらフェラ開始。
息子を咥えながら手で玉をサワサワと刺激し、フル勃起を確認したのか口を離すと「欲しいぃ」
「美咲欲しいの?」と聞くと「もう我慢できない、頂戴」と言いながら私に跨る。

私の息子を握りしめ、エロ汁でヌルヌルになった穴の入り口に当て、ゆっくりと腰を下ろす。
「生だよ美咲、種付けされちゃうぞ」と言うと「いいよ出しても、ご主人様に満足して欲しいのぉ」
ズブズブとエロ汁まみれの美咲のマンコに息子が入って行く。
最初は跨って腰を振るだけだったので「和式トイレの座り方してごらん」と言うと跨り方を変え、
「ちんちんマンコに入ってる?」と聞くと、繋がっているのを確かめる様に、自分の股を覗き込む。
咥えた息子が、マンコに隠れる度に「あぁ~っ、あぁ~っ」とうなり声。
段々上下が激しくなり、自分の乳房を両手で揉みながら「良いぃ、良いぃ、もうダメェ~」
ヌチャヌチャと音を立てながら、更に動きが激しくなり、天井を見上げて「行くっ」
息子を咥えるマンコが痙攣し出し、私に持たれ掛かって恥ずかしそうに「行っちゃったぁ」と囁く。
「行っちゃたんだ?今度は後ろ向いてやってごらん」と言うと、息子を咥えたまま後ろを向く。
「ご主人様に入ってるのが見える様にケツ振るんだぞ」私に見えやすいように前かがみで手を着き、
「ご主人様見えるぅ?」エロ汁まみれのマンコに、ズブズブと息子が飲み込まれて行くのを見せつける。
突き出された美咲のお尻を両手で掴み、奥まで息子が入る様にすると「あぁ~、当たってるぅ」
お尻を掴んだ手で、美咲のお尻の上下運動を激しくさせる「あっ、あっ、オマンコ壊れそうぅ!」
更に続けると「行っちゃう、行っちゃう、行っちゃうよぉ~」お尻をブルブルっと震わせ再度の昇天。
切れ切れの息遣いで「はぁっ、はぁっ、刺激強すぎぃ、変になりそう」

ヘロヘロになった美咲を仰向かせに寝かせ「自分ばっかり行きやがって、盛りの憑いた猫だな」と言うと、「だって、ご主人様のちんちんスゴイのぉ、半端なく気持ち良いんだよぉ」と。
「ねぇ今度は、ご主人様のおちんちんで突いてぇ」と足をM字にし、股のヒダを両手で開き誘う。
息子を穴の入り口にあてがい、腰を動かすとヌルッと息子がマンコに埋没する。
半立ちの乳首を咥えながら腰を振ると、下から抱き着き「もっと、もっと激しく突いてぇ」
動きを速めるとグチャッグチャッと音がし出す「気持ち良ぃ、硬いの奥に、奥に当たってるぅ」
突き続けると「イグゥ、イグゥ、行っちゃう~」と叫び手と足で私にしがみ付き痙攣する。
息が整うのを待っていると「また行っちゃたぁ、ご主人様は行かないのぉ」
「出して欲しいの?」涙目になりながら頷くので、突きながら「オネダリしてみろ」と言うと、「頂戴ぃ、頂戴ぃ、美咲にご主人様のお精子いっぱい頂戴」と言うので、「美咲しっかり絞れ」と言いい突き出すと「絞るからぁ、絞るからぁ、お精子頂戴~ぃ」と絶叫。
迎えた射精感に従い、美咲のマンコの中へ出せるだけの精子を注ぎ込み、マンコの収縮感を楽しむ。
「あぁ~っ、出てる、出てるぅ、美咲のオマンコにご主人様の精子ぃ、温かい」
少し緩くなったマンコから息子を抜くと、おもむろに体を起こし、エロ汁と精子でヌルヌルの息子を掴み、「男の人って残ってると気持ち悪いんでしょ?」
口に咥え、息子の根本か亀頭のまで残っている精子を絞り出す様に扱く。
「見てぇ、こんなに出たよぉ」と舌に乗った絞り出した精子を見せるとゴックン。
「ご主人様の精子上の口でも頂いちゃったぁ」どこまでエロいんじゃ。

並んで横になり、腕枕で美咲の頭やお尻を撫でながら暫しまったり。
「旦那は満足させてくれないの?」と聞くと、少しむくれた表情で、「自分勝手なんだよねぇ、やりたくなると、咥えて、股開いてって」かなり不満の様子。
「チンチンがトシさんの親指位しかなくて、濡れて無いのに突っ込んで、しかも早いの」牛の一突きかい。
「出すとさっさと寝て、あたしはどうするのさって感じ」こりゃ浮気するのは当たり前だ。
「男の人って、みんな同じなのかなぁって知りたくてこのお店入ったの」そうなんだ。
「ねぇご主人様、今度ゆっくり会いたいなぁ」と言うので「お店で?」
「そうじゃなくて、プライベートで、ご主人様の都合が良い時に可愛がってぇ」
「援助でって事?」と聞くと「そうじゃない、セフレだっけ?お金はいいの」
「じゃあ、ホテル代なんかのデート代は俺持ちでOK?」と聞き返すと「うん!」
早速メルアドを交換し、体を洗ってあげ、身支度をしてエレベーターの中でお別れのキスをし別れました。

半月後に、香織が辞めたのと同時期に店も辞めました。
安全日は中出し、以外はG装着でしたが、半年程して美咲が中出しが癖になったようでピルを飲みだし、それから別れるまでは、生中、お泊り、写真動画取り放題でした。
付き合いだして、初めての美咲の誕生日に、シティホテルでお祝いをした際、終電に近い時間になった時、美咲からカミングアウトが有りました。
「私、人妻じゃないの、旦那って言ってたの付き合ってる彼氏の事なの、だから今日は帰りたくない」と。
勿論お泊りで寝る間を惜しんでやりまくり。

結局出会いから8年程付き合う事になりましたが、子供が欲しいという事になり、別れる事になりました。
その後2年程して出来婚したと連絡が有りました。

毎度長々と書き綴ってしまいましたが、乱筆乱文はお許しの程を。
もう一人の香織との顛末は、また投稿したいと思います。

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投稿No.6604
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月08日
悪友のホストから紹介してもらった、同じ年の、Mっ気が強いセレブ美人人妻のさやか(旦那は海外長期滞在中、寂しさを紛らわすためにホスト通い)を猛烈にハメ狂う毎日で、定時ダッシュしては高級タワーマンションに入りまるで自宅かのように寛いで夜中まで濃厚に過ごし、そのまま白濁まみれになって力尽き、ふたりグチャグチャなまま朝を迎え、いっしょにお風呂入ってから出勤する生活してます。
ありとあらゆるアブノーマルなプレイも教え込み、浴室暖房のついた快適な広いお風呂で尿道責め、イリルガードル浣腸責め、アナルセックスも良く楽しんでますが、今月末には悪友ホストと、僕とこのセレブ美女で、〇麻がほぼ合法な海外の水上コテージで1週間3Pハメ狂い旅行するため、アナルの調教を徹底的にしてます。
体力も凄い絶倫♂2人での、壮絶なサンドイッチファックで、〇麻使いながら、もちろん精力剤・排卵誘発剤も使いながらの壮絶なハメ狂いを想像するとたまりません。。

アナル調教はかなりこなれて来ましたが、同時に、毎日大量に浣腸責めを施し、食事制限させ、僕好みの、少し鎖骨が浮き出るスレンダー体型に調教してます。
これがかなりうまい具合に進み、胸とお尻のふっくら感と張りはしっかりありながら、クビレも良くなり、何よりもアクメの時になんとも言えない、切ないけれど妖艶な表情が出るようになり、僕の興奮と欲情が増してしまい、ついつい苛烈なセックスになってしまいます。
僕のSっ気に火がついてしまい、1週間の海外ハメ狂い旅行では、「ピル禁止」を約束させ、牡二人が本気の種付けセックスで狂わせます。
かなり抵抗しましたが連日連夜、息も絶え絶えに喘ぎアクメを繰り返させながら洗脳するようにしつこく、ピル抜きの本気種付けを要求し
「さやか、俺の性奴隷になれ。旦那と別れて資産半分奪いとるんだ。そしたら毎日狂うほど失神アクメさせてやる」
と言葉責めし続けたところ、3週間後、とうとう陥落しました。

そこから、暴力的なまでの精力で種付けされることを受け入れた若妻はいやらしさは5倍以上になり、、毎日献身的に回春料理を作って帰宅を待ち、調教用具もばっちりセッティングし、僕が帰ると調教したとおりに、三つ指ついて
「おかえりなさい。お待ちしてました。今夜も逞しい精力で狂うほどに犯してグチャグチャにしてくださいませ」
と挨拶し、続いてM字開脚してビッチョビッチョの高級パンティを見せつけ、僕に愛液味あわせる奉仕をします。。
時には、クスコでオマンコをパックリ開いたまま、電マオナニーをさせ、子宮口から溢れる愛液を鑑賞させます。
僕の性癖もありますが、なによりもセレブ若妻の愛液は甘美で、サルートの下着にたっぷり含んだ愛液を味わうと自分でも睾丸が活発になるのがわかってしまいます。

毎回、僕も性欲が抑えられず玄関で一発やってからハメつつベッドルームに移動して、射精量を増やすための亜鉛サプリと排卵誘発剤、マカ、核酸等のサプリを摂取上限無視で、若妻から口移しで飲ませて貰います。
ピル抜きハメ狂い旅行OKしてからは、この精力剤奉仕が妖艶で本当に心がこもったものになり、本気で精子を求めてる牝の本能が凄いです。。
毎日、朝お風呂に入りつつ3回ハメた後(ほとんど、お風呂場がソープランド的な使い方になってます。。)、僕を見送って、その後は力尽きて昼までぐったり寝てしまうそうですが、昼には起きてSEXでさんざん散らかした部屋の掃除のあと、僕から飲むよう指示された女性用媚薬を飲みつつネットサーフィンしてはオナニーしながら怪しい精力剤やサプリを買いあさる始末。
海外製のYUMMY CUMという精子の味を良くするサプリなども買ったり、ベッドルームのベッドサイドには、40種類ほどの精力サプリが並び、プレイのたびに
「ねえ、今度はこっちの精力剤飲んでぇ。。オマンコの奥にドクドクしてぇえぇ」
とオネダリして僕を休ませようとしません。
中出しと飲精に対する欲望はすさまじく、一滴残らず吸い出そうとしますが、そんな、さやかに僕もハマってしまったかもしれません。。

1週間旅行ではピル抜き受精セックスを約束してますが、堕胎はOKの条件です。
が、、別のセレブ人妻(ミホ)を妊娠契約、受精・出産させたように、子供を産ませたい欲望も出てきてしまいました。。
そんないやらしい牡の本能をぶつけながら美しい美女の肉体をしゃぶりつくし、嬲り、寝バックでサンドバックのように犯すと、危険な、けれども肉欲から生まれた本気の受精欲という愛、を子宮で感じた、さやかは、負けずに
「ハア、ハア・・・凄い。。こんなに濃いやらしいミルクいっぱい。。でも、まだ終わらせないわよ。本気で受精させるつもりなんでしょ?ほら、今度はボリュームピルズにしてみる?また排卵誘発剤も追加する?私が睾丸調教してあげる。。」
と責めて来ます。。
妖艶な表情にたまらず、
「本気の究極の3P〇麻乱交にする!」
と宣言、僕が飲む排卵誘発剤の量を3倍に増やし(健康への不安はありますが、、に肉欲に勝てずチャレンジ。。)、精力剤も今までの経験のMAXよりちょい下の量まで摂取して、ハメ狂い旅行出発まで徹底的にハメ狂って性欲を亢進させ、1週間セックス絶ちしてから出発することにしました。。

悪友ホストに連絡取ると、彼もまた、金づるに堕としたはずの高級ソープ嬢Aちゃんとの肉欲生活にハマり、僕が覚えこませた精力剤セックスで精力と射精力を鍛えまくりながらヤリまくる背徳生活にハマってしまっているとのこと。。。
そこで、この二人はセレブ若妻さやかのタワマンに呼び、4P共同生活が先週から始まり、〇麻旅行も4Pで犯ることになりました。
連日連夜、淫乱美女が精力剤を飲むようおねだりし猛烈にハメられ嬌声を上げる天国か地獄かわからないような激しく熱い夜を過ごしてます。。

月末からの水上コテージでのヤリ狂いが楽しみです。
排卵誘発剤の効果がでてるようで、睾丸は少しずっしり重い感じ、射精の時は快感が前より強まり、子宮口に密着させてドクドクするとき、さやかも、Aちゃんも、
「前よりスゴい。すっごい。素敵ィ」
と嬉しそうです。。

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投稿No.6592
投稿者 41人妻直子 (41歳 女)
掲載日 2017年2月07日
コンビニでパートをしてます。
去年のある日から、上司の責任者の50代の男性と、不倫中、私がですが。
私は、41歳ごく普通の主婦、主人と子供が二人。
彼は、バツイチ54歳。

仕事中に、私の上の物を取ろうとして、洗い物をしていた私のお尻に彼の硬いアレが押し付けられて、私がキャッ!!って声が出てしまって…
それがきっかけです。
主人のより、硬く、大きなアレが、私は気になって仕方なくなり、想像するようになり、ついには我慢できなくなり、飲みに誘って、酔ったふりして…彼の部屋に…

ベッドがド~ンって感じであったので、眠くなっちゃった!!そう言って、私はトップスとスカートを脱いで、ブラウスは早く脱がして!!ストッキングも、早く~脱がして~
この日の為のブラジャーは、ピンクのヒラヒラ、パンティは、透けてアソコが見えてしまうピンクのパンティ。
主人の時は一度も着けたこともない下着です。
早く~来て~私が誘っています!!

慌てて彼が、上着とズボンを脱いで、ベッドに入って来て、彼のアレを触ると!!凄いんです!!
すでに勃起しているとはいえ、主人の倍以上です。
驚きはこれからでした!!
ドンドン大きく硬くなって、口に入れると顎が外れてしまいそうなくらいで…
こんなの私のアソコが壊れてしまう…思っている間に彼は、私のアソコにパンティの隙間から指を入れ、一本、一本と入れ私のアソコは今までにないほどの大洪水で、びちゃびちゃ、グチャグチャ、卑猥な音を立てて、クリトリスをつねられ、ダメ~、逝く~、逝く~
彼の指を抜かれたとたん、噴水のように、潮吹いて逝ってしまいました。
生まれて初めて潮吹いて逝ってしまいました。

ここからは全てが生まれて初めてのセックスです。
彼のアレを私のアソコに、先の部分だけで、私のアソコはメリメリ悲鳴をあげているようでした。
痛い!!そう言うと彼は、優しくするから…ゆっくり、ゆっくり出したり入れたり、私のアソコは彼のアレでいっぱいです。
私のアソコは全てが性感帯のようでした。
主人とのセックスでは、味わったことのない快感で子宮の奥を突かれたときは、彼の背中に爪痕が残るほどの爪を立てて、何度も何度も逝かされ激しく疲れたときには子宮の奥を突き抜けてしまうほどで、彼が逝く!!聞こえた時には、私は、彼をおもいっきり抱きしめ、来て!!中に来て!!そう言って、彼のアレから熱い彼の精子が、私の子宮の一番奥に…それと同時に私は失神!!
彼のアレを私のアソコはおもいっきり締め付け彼の精子が全て私のアソコに、私が気がつくまで、彼のアレは、私の子宮の中に…

以来、週一が週二、週二が週三に、今では週五彼の部屋に通って、私の子宮をいっぱいにしていただいています!!
仕事中は、毎朝私がフェラでゴックンしてます。
これから30位で出勤して、彼の精子飲んじゃいます!!
そして彼の仕事が終わったら、今度は私の子宮の中に精子いっぱい出してもらいます!!

ちなみに主人とのセックスは全くなにも感じなくなり、感じたふり、逝ったふりをしてます。
今では毎日彼のアレが、私のアソコに入っているようで、足はがに股に、パンティは何枚も変えないと、私のアソコは変です。
びちゃびちゃでいつも濡れて、私の気持ちはいつも彼を受け入れたい。そう思っているからでしょうか!?
また、濡れて来ちゃった。

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投稿No.6574
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2017年1月10日
以前数度にわたり、麻生久美子似のアラフォーシングルマザーのN美との関係について投稿させていただいていました。
N美は破産した元夫の保証人となったため借金返済で、新宿を中心に派遣している人妻デリ店の、デリヘル嬢でした。
そのN美とのデリヘル嬢時代の中出しプレイや、借金完済後風俗を上がって、不動産会社OLに戻ってからの、援助セフレ関係時のラブホデートにおける中出しプレイを過去に数回綴らせていただいたのは前述の通りです。

N美との関係はもう1年半になりますが、平均月1でのラブホデートが続いています。
というのも、私たちはかなりセックスの相性がいいためか、深い不倫関係に陥っていて、私はもちろん、N美も生理前になると、しきりにLINEで誘って来るような、お互いに泥沼のセフレ状態にハマリっていて、アブノーマルにもちょっと踏み込んだセックスを求め合う仲になっています。
とにかくN美とのセックスは飽きが来ないのです。
私はすでに、N美とのセックス依存症気味で、N美と濃厚なラブホデートを終えて1週間もすると、N美との濃厚なセックスの夢をみたり、早く逢ってヤリたい!という情動に駆られる日々が続くようになりました。

N美は不動産会社勤務で、すでに宅建士の資格も有し、シングルマザーとしては充分経済的自立を果たしているので、私が援助する必要もなくなり、今では純粋な不倫セフレです。
平日が休みになるN美は、風俗嬢時代と違って、現在はピルを服用していないので、安全日が近づくと、しきりにLINEで私に誘いをかけてきます。

その日も生理前で、N美はアラフォー女性独特の性欲が疼いてきていたようでした。
数日前からLINEでのアポ取りが続き、私もちょっと無理をして年末の忙しい最中、仕事を1日有給で休み、N美との逢瀬に新宿のカフェチェーン点で、待ち合わせをしました。

コーヒーを飲むとすぐに、歌舞伎町から区役所方面に向かった、お気に入りの高級ラブホに向かいます。
平日の昼間ですから、ほとんど待たされることはありません。

ラブホに向かうまでの雑踏の中、N美から私の手を握ってきました。
生理前とあってN美の平熱よりやや高めの温もりが感じられます。
N美の表情を見ると、清楚な表情ではありますか、やや顔が紅潮していて、すでにヤル気満々なのです。
ベージュのカシミアコートにフェイクファーのマフラーの白が、余計に性欲によって紅潮したN美の表情を艶かしく映し出していました。

毎回、お気に入りの高級ラブホのなるべく広い部屋を毎回選んで入室します。
その日も平日なので待つことなく、エレベータに乗り、選んだ部屋に向かいましたが、N美も私もここで一瞬タガが外れました。
私はN美を抱き締め軽くFKから舌を入れDKに。
N美もそれに応えて私に抱きつくと、濃厚なDKで応じてきました。
これだけで私のチ○ポはフル勃起!
N美のコートの裾から手を忍び入れ、タイトスカートの上から豊満なお尻を撫でまくりました。
「はぁん…。」
N美の淫声が漏れますが、そうしているうちに、部屋のある階にエレベーターが到着し、ドアが開いてしまいました。

エレベーター内もそうですが、ラブホはエレベーターや廊下に防犯カメラが設置されています。
我に返った私たちは、そそくさと手を繋いで、選んだ部屋の番号を求めて部屋のドアを開け、オートロックと自動清算機の案内ナレーションを確認する余裕もなく、玄関で靴を脱ぐと、お互いの欲情を露にして、そのまま部屋になだれ込むように入りました。
お互いのコートを脱がせ合い、はやる心を抑えつつも、キスを重ねながら、とりあえずはコートをクロークにしまいました。

二人で大きなソファーに座ると、再びお互いの欲情が再発し、抱き合いながら熱いDKが始まり、貪欲に舌を絡ませ合いながら、お互いの唾液を貪りました。
私はN美のカーディガンを脱がせ、ブラウスのボタンを外して行きます。
N美も私が上手く脱がせられるように、私の動きに合わせながら、身体をくねらせます。
あっという間に、スカートのホックやサイドジッパーまで外して、N美を下着だけの姿にしました。
N美はその日、ブルーの上下お揃いのブラにTバックショーツ。
そしてお揃いのガーターベルトにガーターストッキングを履いていました。
しかも、Tバックショーツを脱がせ易いように、ガーターベルトの上からTバックショーツを着けています。

「凄い…色っぽい…N美ちゃん素敵だよ。」
「シュンさんのために○acoalの最高級ブランドの○aluteを買ったの。着けるの今日が初めてよ…。」

N美は、私が脱がせたカーディガンやブラウスを畳みながら、顔を紅潮させつつもアラフォーにしては、ヨガ教室で引き締めて洗練させた肢体を見せつけました。
バストは手頃なDcup。
ウエストは括れ、ヒップは丸くやや大きめですが、かえって私の好みです。

私はまだ、セーターもシャツもズボンも身に着けていましたが、自ら慌ただしく上半身に身に着けているものを脱ぎ捨て、N美をソファーに押し倒すと、DKで責めながらブラの上からN美のバストを揉みしだきました。
N美も私の首に腕を回し、ひしと抱きついて、舌を絡ませて応じてきました。
私のもう片方の手は、N美の肢体をまさぐりながら、Tバックの秘所に向かいます。
Tバックの上から秘所をなぞると、じわじわと、滲むようにN美の淫蜜が溢れてくる温もりを感じました。

「N美ちゃん…凄く濡れてきたよ…。」
「シュンさんだって…さっきからズボン履いてるのに、硬くなったのが当たってる…。」

N美は私のズボン越しに、すでにフル勃起のチ○ポを擦りました。
私はすでに、我慢汁でトランクスを濡らしていました。

私は再びN美に襲いかかるように、N美にDKを重ね、耳たぶから首筋、ブラを外して、乳首から乳房の周辺へと舌を這わせて行きます。
やがてN美の息遣いも荒くなり、いやらしい淫声が漏れ始めました。
私はオヘソや脇腹にも舌を這わせて行き、やがてTバックショーツの上から鼻をN美の染みのできた秘所に押し当てました。

「あぁぁん~ダメぇ~もう脱がせてぇ~汚れちゃうぅ~はぁぁぁん~意地悪ぅ~。」
「ダメだよまだ脱いじゃ。N美ちゃんの素敵なTバック、もっと見せてよ。」

私はそう言うと、N美にソファーの背もたれを掴ませ、体勢をバックにさせると、背中からTバックへと露になったN美の丸いお尻の肉まで舌を這わせ、所々音を立ててを吸いました。
その度に「あんっ!はあんっ!」というN美の淫声が大きくなって行きます。
そして、バックの体勢でお尻を突き出させると、オ○ンコの大陰唇に食い込んだTバックをずらして、N美のオ○ンコ全体を開帳させました。

すでにN美のオ○ンコは、大陰唇の土手まで淫蜜でヌルヌルグチャグチャになっていました。
そこに私は容赦なく口を当て、舌を這わせて舐めまくりました。
セフレになったばかはりの頃はシャワーを浴びる前に、ク○ニされることを嫌がっていたN美でしたが、ラブホに入るや否やの即セックスを何回も重ねるうちに、N美は嫌がる様子は見せず、待ち望んでいたように、淫らに感じるばかりになっていました。

私はN美の大陰唇の土手を舐め、小陰唇の襞を指で開くと、沈色していないピンクの綺麗な膣口に舌を割りいれ、N美の溢れ出す淫蜜を貪り吸い出しました。
ピチャピチャズルズルという淫靡な音とともに、N美の淫声も激しさを増して行きます。
普段は清楚な雰囲気を保っている隠されたN美の本性が完全に現れました。

「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~。もっとぉ~。」

私は時々、膣口から舌を出しては、クリを吸い舐めしました。
クリ派のN美はさらに淫声を大きくします。

「このままじゃ、N美ちゃんのアソコをちゃんと舐められないから、こっち向きになって。」

N美はすでにグッタリしつつも、振り乱した前髪を直しながら、ソファーに仰向けに座り直しました。
そこで私はN美のTバックショーツを脱がせ、さらに床に膝立ちしながら、両膝を掴み開脚させ、N美の股間に顔を埋めて激しくクリを吸い舐めして、ク○ニを続けました。
さらに、クリを舐め吸いしながら、中指をくの字に曲げて、膣口から指入れし、奥のミミズ千匹を掻き回しながら、膣奥上部のGスポを指先で掬うように刺激しました。

「あぁぁぁん~もうダメぇぇぇ~イク!イク!イッちゃうぅぅ~はぁぁぁぁあん~はぁぁぁぁあん。」
「イッていいよっ!N美ちゃん…いっぱいイッちゃって!」

私が、クリを舐め吸い転がしながら、指を二本にして、さらに激しくGスポを掻き回すとN美は、
「ダメっ!!ダメっ!もうイッちゃうぅ~あぁぁぁんっ!あんっ!」
と淫声を上げながら、私の汗ばんだ肩を掴んで、ソファーの背もたれに崩れるようにイキ果てました。
私もN美をイカせた満足感とN美の淫声に、我慢汁をかなり分泌させていました。

イキ果てたN美の横に寄り添うように座り、N美の全身を愛撫しながら、DKをすると、N美は息を荒上げながらも、私に舌を絡ませて、膨らんだズボンの上から、私のチ○ポをまさぐり始めました。
そこで、私が立ち上がると、N美は無心に、私のベルトのバックルを外し、一気にズボンを押し下げました。
私が片足ごとにズボンを床上に脱ぐと、N美は愛しそうにフル勃起でテントを張り、我慢汁で濡れたトランクスの上からチ○ポを擦りました。
「私だけ先に気持ちよくなっちゃったから、今度はシュンさんを気持ちよくさせてあげるね。凄い…シュンさん…オ○ンチンからお汁をたくさん出してパンツ濡れちゃってる…。」
そう言うと、私のトランクスを脱がして、私が片足ごとにまた床に脱ぎ捨てると、亀頭の尿道口に舌を当てて、私の粘性のあるカウパー腺液を舌に絡めると、わざと舌先を離して糸を引かせ…。
「シュンさんだってすごいエッチ…こんなにお汁を出しちゃってる。」
そう言って、嬉しそうに私のカウパー腺液を味わうと…。
「シュンさん、今日は体調いい?今日は苦くないよ。」
と言って、私の亀頭に唇を当てて、チューっとカウパー腺液を吸い取り、舌先で尿道口を刺激しました。
私のチ○ポはすでにN美にクンニ責めをしている時から、フル勃起状態でしたが、このN美のいやらしいフェラ前戯でさらに、膨張して硬くなり天を仰いでいました。

さらに、N美は恍惚の表情で舌を亀頭に絡ませ、私のチ○ポ全体を舐め回します。
さらに私の股間に潜って、下からタ○袋を舐め、少しずつ上に舌を這わせて横棒を舐めながら、亀頭に達すると、笑みを浮かべて、亀頭をくわえてジュルジュルと音を立てながら、口腔内で舌を動かして、フェラを続けました。
いつもながらN美のフェラは超絶技です。
早漏気味の私はイキそうになるのを我慢しながら、N美のフェラに酔いしれました。

「N、N美ちゃん…もうダメだよっ!イッちゃいそうだっ!もう入れたいっ!N美ちゃんに入れさせてっ!」
私は、思わずN美に懇願していました。
「うん。私もシュンさんのオチ○チン早くほしいっ!きてぇ~。」
N美は、フェラの最後に私の亀頭にキスをして、ソファーに横たわりました。
私はそれに合わせて、N美を開脚させ、チ○ポを掴むと、N美の小陰唇の襞を亀頭で膣口まで割り入れ、上下に動かしながらゆっくり挿入しました。
もちろん生です。

反り返ったチ○ポの向きに合わせ、N美に覆い被さるようにしてトロトロオ○ンコに深く挿入すると、ざらざらしたミミズ千匹に亀頭が刺激され、全身に快感の痺れが走りました。
N美は経産婦なので、少々弛満なのですが、中は精子が着床し易い襞で入り組み、妊娠しやすい構造なのがわかります。
さらに弛いけれどもイク時に締めつけるので、いつも私はそのタイミングで発射してしまうのでした。

ゆっくり挿入しながら、N美の表情を堪能していると、だんだんと息を荒上げながら、私の両腕を掴み、身体を密着させようとしてきました。
私はそれに応えて、N美の背中を抱くと、全身を密着させて、腰をゆっくりピストンさせました。
「あんっ!あぁぁぁん~入ってるぅ~シュンさんの大きなオチ○チン、奥まで来てるぅ~はぁぁぁぁあん~。」
数回ピストンを繰り返すと、私はゆっくりN美の身体を抱き起こして、正常位から対面座位に移行させ、ソファーに座ってN美を抱っこしながら下から突き上げ、DKをしたり、N美をのけ反らせて、乳房を揉みながら乳房を舐め吸いしました。
突き上げ、乳首を刺激する度に、N美は悶え、身体をのけ反らせて淫声を大きくしていきます。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~いぃぃぃ~シュンさんのオチ○チンすごい気持ちいぃぃぃ~奥まで当たってるぅ~はぁぁぁぁあん~もっとぉ~はぁぁぁぁあん。」
N美の淫声は大きく、恐らく隣室や廊下に漏れているに違いありません。
そんなN美の様子に刺激され、さらに私もソファーのクッションを利用して激しく対面座位のままN美を下から突き上げました。
「あぁぁぁんっ!もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~あぁぁぁん~あんっ!あぁぁぁんっ!イッちゃうぅぅ~。」
N美が私に強くしがみついてイッた瞬間、N美の膣が収縮して、私のチ○ポを締めつけました。
私はそのままN美を押し倒し、正常位に戻すと、次第に射精感を催したのでピストンを速めて…。

「僕もイクっ!中に出すよっ!」
「あぁんっ!中にいっぱい出してぇ~。あんっ!」

…と、一発目の大発射をN美の膣奥にしていました。

汗まみれになって抱き合い結合している私たちは暫く小刻みに腰を動かして、キスを繰り返し、二人一体となって、後戯の余韻に浸っていました。
(これが安全日でなければ、確実に私の種はN美の膣奥のあの絨突起に絡みついて排卵に反応し妊娠するのだろう…。できることならN美を妊娠させてみたい…。)そんな男の本能的な野心も頭をよぎったりしました。

暫くすると、私のチ○ポが収縮したので、N美は下からオ○ンコに掌をあてがい、私はゆっくりチ○ポを抜きました。
N美は下腹部に力を入れ、オ○ンコにあてがった掌に白濁汁が流れ出て来るのを待ちます。
そして、掌で膣口から流れ出た白濁汁を掬い終えると…。
「シュンさん何日我慢してたのぉ~?凄くたくさん出てる。ほら。すご~い。たくさん出してくれるからシュンさん好きっ!うふふっ。」
そう言うと、N美は嬉しそうに掌の白濁汁をすべて舐めて飲み尽くしました。
そして聖者タイムに陥っている、白濁汁まみれの私のチ○ポにお掃除フェラまでするのです。
その残液さえも、ゴクリと飲み込みました。

「ありがとう…N美ちゃんにそこまでしてもらえるなんて、凄く嬉しいよ。男冥利に尽きるというか…。」
「私だって、シュンさんのだからしたくなるの…本当はシュンさんとの赤ちゃんがほしいんだけどなぁ…。」

私はN美の今までにはなかった一言に驚愕しました。
N美がいつも精飲してくれるのは、そんな意味があったのかと…。

やがて落ち着くと、二人息を合わせたようにお風呂に入ろうということになり、N美はガーターベルトとストッキングを脱ぎ、バスルームに向かいました。
そんな中でも、それまで脱ぎ捨てた二人の衣類をN美は丹念に畳んだり、ハンガーに掛けたりして、女性らしい一面を見せてくれ、私は改めてN美を愛しく感じるのでした。

バスルームでは、バスタブにお湯を張りつつ、二人でシャワーを浴びながら、お互いにイチャイチヤしながら、身体の洗いっこをして、時おり抱き合いながらDKで盛り上がりました。
そうこうしているうちに、私のチ○ポも復活して、N美を悦ばせました。
次に入浴タイムです。いつものようにN美は後ろ向きになって身体を私の懐に預けてきます。
私は後からN美の乳房をもみしだき、アメニティーのシュシュで髪を上げたN美のうなじから肩にかけて舌を這わせて行きます。
次第にN美の淫声が漏れ始めます。
N美は我慢しきれず、身体をよじらせて唇を求めて来ました。
私たちはバスタブに浸かりながら、長らくDKでお互いの唾液を貪り合いました。

いつもなら、このバスルームでのイチャイチヤタイムの流れで、私のクンニから、N美のフェラそして、立ちバックで挿入中出しへと続くのですが、その日は、バスルームでのイチャイチヤタイムは早々に切り上げ、二人でバスローブを着て、ベッドサイドに肩を並べて座りました。
というのも、その日は私がN美に着せて着衣プレイをしたいと思っていた、セクシーランジェリーの真紅のベビードールと、Tバック、ガーター網タイツを通販で購入し用意していたので、早くN美に着せて、N美のセクシーな姿態を楽しみながら、セックスを楽しみたかったからです。
N美にパッケージからランジェリーを取り出して、ベッド上に広げて見せると…。

「このフリルとか刺繍とか可愛いっ!でも私の年齢じゃ似合わないかもなぁ~。シュンさん。これ…どおやって買ったの?奥さんにバレなかった?」
「職場ににラッピングして送ってもらったから、大丈夫だよ。それに、こういうのってド○キなんかにも売ってるよ。きっとベ○ナムの工場で縫製したりしてるから、N美ちゃんの○acoalのブランドなんかにくらべたらオモチャみたいなものだよ。現に大人のオモチャのお店なんかにも売ってるし…。さっ、早く着てみて。」

私は、急かすように、N美のバスローブを脱がせると…。
「さっ!姫。早くお召しになってください。」
とN美に着せにかかりました。
N美も何回となく、ラブホのレンタルコスチュームを私に着せられてコスプレセックスをしてきたので、まんざらでもなさそうに、ベビードールを着終え、シースルーのTバックショーツを履き終えると…。
「じゃあ、網タイツを履かせて!」
と乗ってくれました。

そして、着替え終えるといつものように、洗面所のドレッサーの前で鏡に映しながらのお披露目です。
真紅のベビードールにガーター網タイツ姿のN美は妖艶さを放っていました。
それを見て、思わず私はN美を抱き寄せ唇を奪いました。
暫く私たちは立ったまま、鏡の前でDKをし合い、欲情を露に行為を始めてしまいました。
DKをひとしきりし終えて、見つめ合っていると、N美が恥じらうような、それでいてうっとりとした目付きで…。
「ねぇ…。ベッドで優しく抱いてっ…。」
と妖艶な表情で懇願してきたので、私はN美の渾身の力でN美をお姫様抱っこすると、ベッドに走りました。
中年期を過ぎても日頃から筋トレを欠かさないと、こんな時に役に立ちます。

ベッドに移ると、照明パネルで照明をブラックライトに落として雰囲気を創り、N美のセクシーランジェリー姿を堪能しつつ、私たちは濃厚なDKでお互いの唾液を貪り始めていました。
それからは、ベビードールを完全には脱がさずに、出すところは出して、私もバスローブを脱ぎ捨て、N美の全身に舌を這わせました。
N美も私のフル勃起のチ○ポを握って離しません。
そしていつものように、着衣を乱れさせたまま、仁王立ちフェラをN美にしてもらいました。
N美も貪欲に私のチ○ポを貪ります。次に69に持ち込み、私は紐だけのTバックから露になったN美のトロトロオ○ンコを紐をずらして、クンニで貪ります。
N美の淫声も次第に大きくなり、私がクリ責めに集中し出すと、フェラができなくなり、身体をよじらせて悶え鳴きました。

「あぁぁぁん~いぃぃぃ~もうダメえぇぇ~イクっ!イクっ!イッちゃうぅ~。早くシュンさんのオ○ンチンちょうだいぃ~。もうほしいぃ~。」

そこで、私は起き上がり、バックからN美のオ○ンコに一気に挿入しました。
N美は身体を反り返えらせて、よがります。私はN美のお尻の豊かな肉を掴みながら、ピストンを加速させました。私が突く度に、N美は「あぅん!はうん!」と身悶えします。
私はN美の表情が見たくなったので、N美を四つん這いからうつ伏せにに寝かせると、ガーター網タイツを履いたN美の片足を掴んで横向きにさせると、松原崩しの体位でチ○ポをN美の膣奥深くまで入れ、N美のミミズ千匹の感触を味わいました。
無数の絨突起に亀頭が包まれ、心臓にまで響くような痺れの快感が込み上げてきます。

「凄い…凄いよ…N美ちゃんのなかで包まれてるみたいだ!凄く気持ちいい…あぁぁ…このままじゃ、イキそうだっ!」
「はぁぁぁぁあん~私もシュンさんのオ○ンチンが奥まで当たってるぅ~あぁぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。あぁぁぁんイクっ!イクっ!イッちゃうぅ~はぁぁぁぁあん~。」

N美は何度か苦悶の表情でイキ果て脱力する度にシーツを掴みましたが、私は2回目の余裕で、まだまだ射精感には遠かったので、イキそうになるのをこらえながらN美を壊して行きました。
しかし、元来早漏の私はN美がイク度に締めつけられるので限界に近づいていました。
そこで、脚を入れ換え正常位になると、N美とDKを交わしながら、ピストンをさらに加速させました。

「N美ちゃん、イクよ!また中に出すよっ!」
「来てっ!シュンさんのたくさんちょうだいっ!またたくさん出してぇ~。はぁぁぁぁあん~。」

私たちは、同時にイキ果て、長かった2回目を終えました。
我慢しただけあって、2回目の射精時は何回かに別けて、N美に吸いとられるように射精し、チ○ポの付け根に痺れを感じるような射精でした。

また、私のチ○ポが収縮するまで、暫く繋がって、余韻に浸って、いよいよ私が抜こうとすると、N美はすかさず、腰を浮かせて、掌をオ○ンコにあてがい、掌で私とN美の粘液の混じり会った白濁汁を掬い取り、ちょこんと正座すると…。
「シュンさん、またたくさん出してくれたぁ~すっごく嬉しいっ!ほらこんなにっ!」
そう言って、掌を舐めるように、白濁汁を全て口の中に入れて飲み込みました。
そして舌なめずりしながら、「美味しい。」と微笑むのです。

その後、暫くピロートークしながら、脚を絡めたりしていると、私も次第に復活して、最後はN美のフェラから、そのまま騎乗位で中出ししました。
さすがに3回目は射精量も少なく、なかなか膣口から流れ出てこなかったので、N美は指を入れて僅かな白濁汁を舐めていました。

こんな逢瀬も時間は確実に時を刻んで行きます。
気付くと、3時間半近く経過していました。

私たちは、軽くシャワーを浴び、淫欲にまみれた体液や汗を流して、衣服を来ました。
最後に玄関でお別れのキスをすると、何もなかったかのように、休憩料の自動清算を済ませ、腕を組んで街の雑踏に紛れました。
雑踏を歩きながら次第に距離を置き、別れの挨拶を交わす頃には、N美はすでに清楚な麻生久美子にそっくりな人妻に戻っていました。

まだまだ、N美とは別れられません。
しかも、「シュンさんの赤ちゃんがほしい…。」というN美の言葉が頭から離れずに、いつまでも私の脳裡に焼き付き、その後数日は重要な仕事も部下に任せ、私は目眩版の判子押しの決済しか仕事ができませんでした。

N美の淫乱女に豹変する様。
弛いけれど絡み付くミミズ千匹の名器。
私をいつまでも虜にして止みません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6571
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2017年1月07日
かなり長い時間デリ遊びが出来ませんでしたが、年末にようやく遊べましたので報告します。

夏にもまゆこさんを予約しようと電話するも、先客があり2度も断念。
年末にたまたま時間が取れたので電話するが、深夜0時半から90分のみの予約。
非常に迷ったが、たまったものを出したかったので、なんとか予約。

先客もあったので、先に風呂を済ませて、ホテルのゴムに切れ目を入れてり細工しながら待ち。
時間通りに到着。

こちらの顔を見ると
『お久しぶりです(笑)』
と、久しぶりの再会ながらきちんと挨拶。
こういう気遣いもいい嬢です。

ソファーに腰掛け、お金を払う前にプレイ確認。
『今日は溜まってるし、90分だから先のお風呂無しで良い?』
断られるかと思ったら、
『前のお客さんで入ったので、ショウさんがいいなら大丈夫ですよ。』
との返事。

お金を払い、お店に電話を掛ける前から、服の上からおっぱいと、ミニスカートの太腿をなでなで。
電話中も続けていると、終わった途端に、
『もう。そんなに優しくされると、すぐ濡れちゃうよ。』
と、ソファーに腰掛けた上に乗ってきた。

上着を脱がせ、おっぱいを舐めると良い反応。
5分ほど責めてると、お互いの下半身が熱くなり、
『まゆこさん。下着ビチョビチョ(笑) 替えはあるの?』
『無いですよ(笑) でも、ラストなんでいいんです。』
と、かなり興奮気味。
俺のズボンとパンツを脱がせ、まゆこさんは脱がずにパンツの上から素股開始。
おっぱいを責めながら素股をすると、パンツ越しに愛液と我慢汁がタップリ。
『まゆこさん。すごい汚れちゃったね。』
『私も気持ち良いから(笑)』

ベットに移って、着衣のままシックスナイン。
頃合いを見て、挿入のお願い。
『今回も良い?』
『私、そういうの無しなんですよ(笑)』
と良いながらも受け入れ態勢バッチリ。
でも安心させるためにベットの細工ゴムを手に取り、
『ゴム、付けますね。』
『ありがとうございます。お互い安心ですもんね。』
と、切れ目入りを被せてスタート。
『やっぱり、他の人もゴム有りですか?』と聞くと、
『私、ホントにそう言うのしないんですよ。って、説得力無いですけど。』
まあ、楽しい会話ですよね。
『ホント、ショウさんは優しいから。』

がっつりと正常位で責めてると、ゴムが急にプチッと。
先っぽが剥き出しになりました(笑)
気づかれずにキツキツのマンコ楽しむが、切れたゴムが根元でキツくなり、なかなかイケなく。
まゆこさんからストップが。
『ごめんなさい。ちょっと突かれすぎて、休憩したいです。』
揉めたくないので了承。
ティッシュでうまくまとめて、そのままゴミ箱へ。

休憩後、再チャレンジ。
他のお客さんは手コキでフィニッシュが多数らしい。
フェラさせながら、色々情報を聞き出しながら会話を楽しんで。

すると、そのまま騎乗位で挿入しようと!
『待って!ゴム付けてないよ。』と紳士的に。
『あっ!危ない危ない(笑)』
そんなスムーズ過ぎる行為に、
『やっぱり、他のお客さんもしてるでしょ?』とカマを掛けるが、
『絶対しません(笑)』と、慣れた返事。
まあ、どっちでもいいんですけどね。

そして、細工ゴム2個目をわざとまゆこさんにつけさせます。
『まゆこさん、付けて。』
実は2個目はスモールサイズ。
私のは短いながら太めのため、普段はラージサイズを愛用。
なので、スモールサイズは何とか付けられるが、キツすぎてすぐに萎えてしまいます。
フェラしてガチガチのチンポにスモールサイズを悪戦苦闘しながら被せてくれました。

『これ、ショウさんにはキツくないですか?』
『うん。でも、堅いうちに入れましょう!』
と、騎乗位で挿入。
1度は逝かせるも、少しするとフニャフニャに。

まゆこさんがゴムを外し、フェラしてすぐに元気に(笑)
『やっぱり、キツかったんですかね?フェラすればすぐに元気になるのに。』
と、一生懸命フェラしますが、我慢。
それでも紳士を装い、
『フロントにゴム追加しますか?』と。
まゆこさんも
『Lサイズあるかな?』
と言いながら、電話してくれました。
嫌がらす電話しちゃうのがありがたいですが、ありがた迷惑です。
フロントは普通のしかなく、まゆこさんはとりあえず追加してました。

おかわりが来るまでフェラしてくれましたが、時間も残り少なく。
おかわりがなかなか来ないので、
『やっぱり、生じゃだめですかね?』とお願い。
まゆこさんも、
『時間もないし良くはないけど、してあげます!』
と、交渉成立。

騎乗位から正常位。
しっかり責めると、
『気持ちいい。気持ちいい。』
を連発。
愛液もタップリ泡立ちながらの大絶叫!
こちらもヒクヒクと、我慢の限界が。
『そ、そろそろ出そう。』と声を掛けるも、
『いいよ。いいよ。』しか言ってくれません。
奥に突き刺し、ピタッと止まると、
『中、ダメ。』
とお腹を手で押してきました。
こっちも出始めちゃったので、
『えっ?あっ!あっ!』
と良いながら、中に2回、3回と発射してから外出し。

『ごめんなさい。全部は外に間に合わなかった。』
と、正直に。
まゆこさんは、
『私もごめんなさい。言うのいつも遅くて。でも少しでも、ちゃんと外に出そうとしてくれるから嬉しい。』
と、お咎め無し。
1発濃厚な90分でした。

シャワーだけ済ませ、フェラの追加願いも。
『おかわりゴム、届きませんでしたね。』
などと言いながら、フェラしてくれてたら急に射精感が。
『まゆこさん。急に出そうなんだけど。』
『えっ!あっ!手でしますか?』
『そのまま口で激しくお願い。』
『あっ!分かりました。』
と、激しいフェラで一気にフィニッシュへ。
頭を抑えて、喉奥に咥えさせて暴発!!

二回目なのになかなかの量が。
『う、すごい出てる。』
と射精の満足感に浸りながら頭を抑えていると、まゆこさんが太腿をパチパチ叩きながら、
『うっ!うーん、うーうー。』
といいながら、ゴキュッと、飲み込む音が。
『あっ!ごめんなさい。』
とわざとらしく解放。

むせながら、
『私、口内発射もゴックンもバツですよ!』
とちょっと怒りぎみ。
『えっ?ホントに!?』
とプレイシートを確認すると、ホントにバツでした(笑)

お店から時間オーバーの電話も鳴って、二人して慌てて部屋を出ながら、
『5分前鳴ってた?』
『みたいです(笑)』
と、10分オーバー。
『次は中も、口内も上手にしようね。じゃあ、気をつけてね。』
と笑顔でお別れでした。

また、年明けたらチャレンジですね。
ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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