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今はセフレ三人とお気に入りのデリヘル嬢の四人の不貞妻をローテーションでひと月の半分をセックスに費やしている。
二十代に一時期AV男優をしていたのでビジュアルのいい女を抱いてきたが、相性の良かった女はほんの一握りしかいなかった。
今の四人は自分には三拍子揃ったベターなパートナーで簡単に紹介すると、セフレ1は近所に住む20代の若妻、セフレ2は30代のバツイチ再婚妻、セフレ3は旦那が単身赴任中の40代の熟女妻で、デリヘル嬢は自称30才の人妻である。
今回はデリヘル嬢との初中出しを思い出して書いてみます。
彼女の名前は美恵子(仮)といい、結婚して三年で子供はなく共稼ぎの夫婦。
付き合い始めはデートで必ずセックスしていたが結婚したら徐々に回数が減り、今では彼女から求めないとレス状態という。
つまり欲求不満妻のアルバイトで風俗デビューした美恵子を偶然指名したのがきっかけである。
風俗慣れしていない美恵子は初めから私に身を委ねてきて奉仕することに歓びを感じる女でした。
初対面から明るい印象で落ち着いた雰囲気の健康美人だった美恵子とはすぐに打ち解けて本番できそうな予感がしていた。
しばらく会話してから恋人のような甘いキスを交わしながら服を脱がしてゆくと細く括れた腰から丸みを帯びた美尻が現れた。
パンティを剥ぎ取り股間に手を滑らせると粘りを帯びた汁で濡れていて指を割れ目から挿入するとキュッと締め付けてくる。
息が上がって喘ぎ声が漏れてくると舐めたいとせがむ。
ベッドに移動し大の字に寝ると股間に顔を埋めてチンポを手でしごいてからゆっくり根元まで咥えてピストンを始めた。
舌使いが巧みで勃起したチンポから我慢汁が溢れると舌先で舐め回し吸い取られた。
オマンコを舐めたいと言うと、尻をこちらに向けて舐めてと言わんばかりに淫美なアワビを押しつけてきたので、両手で肉びらを広げて吸い付き音を鳴らしながら舐めてやると「感じる~」と喘ぎながらチンポにしゃぶりついて懸命に奉仕してくれるし、オマンコ周辺をよく見ると入口付近に[淫乱ぼくろ]が輝いていてセックス好きなんだろうと思えた。
「フィニッシュはどうするの?」と聞いてきたので、「入れてみたい」と言うとやんわり拒まれて騎乗位でスマタを始める美恵子。
慣れた手つきで肉びらにチンポを沿わせると自ら腰を前後させて押しつけてくるので、裏筋が気持ち良くてパンパンに膨張し美恵子のスケベ汁でチンポはヌルヌルで先端から我慢汁が…。
黒光した亀頭でクリトリスを擦ってみるとチンポを手でつかみ肉びらに這わせて腰をゆっくりと前後に動かしてきた。
カチカチに硬直したチンポの感触を確認して裏筋を肉びらの内側に押さえつけた美恵子は、小刻みに律動しながら快楽を求めているように思えた。
私は動きに合わせクリトリスを擦ろうと美恵子の腰を引き寄せた時、ヌルッとした感触がチンポを包み込んだ。
「気持ちいいよ」と囁くと、黙って首肯く美恵子…。
腰を突き上げ恥骨を密着しているとオマンコの熱い襞がチンポに巻き付いて収縮するので、腰を揺すって射精に向けまっしぐらに突き続けて「出るよ!!」と叫ぶと「だめ~っ」と腰を浮かせて抜いてしまった。
突如気を削がれてしまった私を見た美恵子は素早く手コキしながらピストンフェラしてくれて無事口内で射精すると全てを出し切るまで咥えてすべて飲み干してくれた。
その後は入浴して残り時間をベッドで密着していたら、美恵子から「もう一回しよ」と誘われ69へ。
目の前のいやらしいオマンコを舐め、チンポをしごかれてすぐにでも挿入したい衝動にかられた。
私は美恵子に覆い被さり「これが欲しいのか!?」とチンポでクリトリスを叩くと、小声で「入れて!」足を絡めてきたので遠慮なくズブリと一気に奥まで挿入した。
腰を振るとすぐに先程の快感が襲ってきて我慢汁が溢れてくるのが分かる。
くびれ腰を両手でしっかり掴んでグラインドさせながら激しくピストン運動に集中していたら、美恵子の喘ぎ声も大きくなり急に射精感が込み上げて堪えきれずに「ピュッ」と発射するも、バレてないか不安に感じながら残り汁を漏らさないようにそのままピストンを続けていたらすべてを中で放出していた。
時間もなかったので慌ただしくシャワーを浴びているとオマンコからさっきのスペルマが…。
その日はなに食わぬ顔でサヨナラしたが気掛かりだったので翌週に指名して再会した。
先日の中出しを謝ろうとしたら、「私も気持ち良かったから…」と許してくれ、この日は美恵子から中出しをせがまれ時間延長で何度もオマンコへ注ぎ入れた。
帰りにチップを渡すと今後も指名してと言われ定期的に遊んでいる。
中出しされた夜は旦那に濃厚フェラでサービスしている美恵子とはしばらく継続していくつもりです。
俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。
その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。
洗車を待っている間、声をかけられた。
「あのーここらへんで梅はさいていますか?」
?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。
「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」
最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、
「お礼はしますから」
というのに、喰いついてしまった。
スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。
車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。
相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。
自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。
でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。
実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。
乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。
でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。
そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。
気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。
あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。
「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」
良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。
もう昔の話、生きてるかもわからんしねー
nanacoから夕方で切り上げると連絡が入り食事をしてホテルへ。
先にシャワーを浴びに浴室へ行くと一緒に付いてきて仁王立フェラを始める。
一緒にシャワーを浴びようと言うと全裸になったnanacoの下腹部に有るべきものが無いことに気付く。
ヘアーをエステで永久脱毛したのでいっぱい舐めてと誘ってくる。
無毛のオマンコは舐めやすくて見た目でもお客受けが良いという。
舐められ過ぎてクリトリスがさらに敏感になり、卑猥な肉ビラでの素股ばかりで不完全燃焼が続いていて欲求不満だったのだ。
バスマットで舐めあっているうちに勃起したチンポを見て我慢できず「オマンコに欲しい」と懇願してきた。
バックから丸見えの卑猥に蠢く肉ビラを拡げてズブリと挿入、良く締まったオマンコはスケベ汁を溢れさせて収縮する。
激しくピストンすると熱い肉襞が裏筋を刺激して射精感が高まり そのまま中出し。
2回戦は自前のランジェリーを着用してまったりフェラを開始。
再び勃起したチンポに跨がり騎乗位でいやらしく動くと熱い淫汁がチンポを伝って陰毛を濡らし淫臭を放つ。
亀頭が子宮口を突いて我慢汁が溢れ出るほど気持ち良く、抱き寄せてディープキスしながら腰をぶつけ合う。
一気に高揚して子宮へ熱いザーメンをぶちまけると恥骨をグイグイ押し付けて生温い飛沫を噴射して逝ってしまった。
最近nanacoは自身の裸体を日記にアップ(ボカシあり)してから客付きに繋がり常連客からはエロ度が高まったねと誉められているが、普段は清楚を装っている淫乱な女だ。
ある日、ハメ撮りして欲しいと依頼され台東区内の某ラブホへ。
セクシーな下着に着替えて洗面台フェラからのスタート。
上からフェラ顔を眺めながらエロい舐めっぷりを撮影してから洗面台に乗せてM字開脚での即クンニ。
鏡の前のソファへ移動し、背面騎乗で挿入してオマンコに出し入れするチンポの様子を見せながら下から突き上げると体を仰け反って潮を噴く。
次第に過激になった日記は画像削除処分となって、それ以来は会う度に刺激を求めてくるのでハプニングバーへ案内することにした。
気に入ってくれて2回目の訪問で露出願望が満たされると今では乱交も厭わないほどに感化されている。
退店の日、常連さんに得意のフェラでお別れ接待をしているnanacoの最終客として入り、最後のひとときを楽しんだ。
時間になると別れ際に「今夜は一緒にいたい」と告げられ、結局朝まで時間を気にせずに精魂つきるまでnanacoの肉体を堪能した。
その後はSFとして連絡がくると会って中出しする関係だか、仕事という箍が外れた分、以前より大胆な行動になっている。
つい先日、ハプニングバーで知り合ったカップルと4Pをした。
nanacoは女二人で交互に2本の男根を丁寧にしゃぶり尽くすと、今度は男たちにたっぷりクンニしてもらい熟女の喘ぎを漏らしていた。
挿入はそれぞれのパートナーを代えて途中でチェンジして最後はnanacoのぐちょぐちょのオマンコの中に射精した。
夫はやむなくMに「避妊対策」を施し、たまにお客として会いに来ていた。
そんなMと昨年の夏からSFとして付き合っている。(夫公認)
中出しの精液を膣中に溜めて帰り、夫に見せているというので、「連射」してそのまま帰したら途中で漏れ出したためにパンティからヘアーが透けてヌルヌルだったらしく、それを見たご主人が異常に興奮して激しく求めてきたという話を聞いてからは、時々「連射」して帰している。
Mは脱ぐとスレンダーボディだが敏感な乳首と細いくびれから形のいい美尻の持主。
特に太腿の内側と尻穴の横にある淫乱ぼくろがセクシーで、性格は優しく従順でハードプレイ以外はすべてOKのご奉仕妻。
昨年末に三人で温泉旅行に行ってきた時の話です。
Mの旦那さんが自分の妻が見知らぬ男に抱かれている様子を「覗きたい」というので、離れにある露天風呂でのセックスを覗き見させることにした。
刺激的なプレイを見せようとMと打ち合わせてから始めた。
湯ぶねの中で抱き合って濃厚なキスを交わし、湯縁に寝かせたMの両足を拡げてクンニしてから卑猥な言葉責めをしながら69で淫行にふける。
覗かれている感覚はいつも以上に興奮を掻き立てられて、様々な体位でMの口唇をイラマチオで攻め続け、嗚咽まじりでピストンに喘ぐMにお湯を浴びせつけて四つん這いにすると、背後からオマンコに挿入して体位を変えながらピストンを続けた。
フィニッシュが近づくと旦那さんに結合部がよく見えるように腰の上でグラインドして膣中で発射。
すべてを覗き見していたご主人を呼んで交代すると、Mの前で両脚を開き陰唇を拡げて膣内を確認して指で精液をかき出して自分のモノを挿入。
わずか数分で射精した。
二泊三日の旅だったので翌日は3Pに、男二人でMを悦ばせた。
旅の合間にご主人にMが妊娠した時のことを確認すると、その時は自分たちの子供として育てていくと真摯に語ってくれたので、その時までは今の関係を継続していくつもりである。
フェラをさせればゆっくりと根元まで咥え込んで、裏筋に舌を這わせて「唾液まみれ」でピストンするのが大好き。
そんな熟女を全裸にして恥ずかしいポーズをさせ、様々な角度から眺めたり、オープンショーツを履かせてバックスタイルで布の裂け目から陰唇に電マをあてて刺激すると腰を震わせ「淫語」を発して喘ぐ姿がたまらない。
愛液を潤ませて卑猥に蠢く肉びらに「ローター」を押し当てオマンコの中に挿入してから舐め回してやると悲鳴を上げて歓び、もっと舐めてほしいと美尻を押しつけて左右に揺する淫女nanaco。
「四つん這い」でぐったりしているnanacoにフェラチオを強要すると、股間に顔を埋めて愛撫を始める。
口内でムクムク隆起したチンポを喉の奥まで飲み込んで「嗚咽」しながらも刺激してくる。
鈴口から溢れ出る透明な「我慢汁」を舌先で舐め回しながら美味しそうに味わう。
騎乗位で挿入すると生温かくて気持ち良くて、Gスポットを擦っていると膣内が膨れて「収縮」が始まる。
チンポを抜いて顔射しようとするが、締め付けがきつくてそのまま中出し。
中出しはいつも拒否されているが、誉め殺しで事後承諾させている。
ベッドの上でゆっくり立ち上がらせると泡立った白濁のザーメンが茂みの中から滴り落ちてくるので両手で肉びらを開かせて写メを撮ってやる。
コスプレが好きなのでレンタルして入浴後に着せる。
大鏡の前で仁王立フェラさせ、洗面台に手をつかせてバックから挿入して鏡越しの姿態をスマホで撮影する。
あとでお気に入りの加工を施しオナニーのオカズにするという。
根元まで咥えているアップを撮り、ポーズを変えながら何パターンか撮影する。
その後は四つん這いにさせてバイブで弄び、卑猥なオマンコを接写する。
時間ギリギリになると両足を拡げて大股開きして求めてくるので急ピッチで注入すると、次のお客のために慌ててバスルームに駆け込んでオマンコを洗浄してホテルを出て行く。
夜には必ずお礼のメールと例の写真が送られてくるので、隠し撮りしたエロ写メを送ってやったり、たまにプライベートの無修正を見せてやると、感化されて自撮りオナニーや他にも送ってきたり…、最近は接客中に撮ってもらった写メも送られてくる。
直近では常連さん撮影の「太めのバイブが突き刺さってる牝豹のポーズ」。(その後は客の要望で挿入したままチンポを夢中でしゃぶり口内射精→ゴックン)
寝てる旦那の横でオナニーしてる姿を自撮りして送るようにメールすると、翌日には「露出M女」の本性を示す写メが。
休日に会う約束をすると、特別オシャレをしたnanacoが現れた。
こんな時は思いきり乱れたいという願望があるのは百も承知で、公園でいたずらして焦らしまくってからラブホへ。
69から背面騎乗位で合体するとすぐにスケベ汁でヌルヌルに…、鏡の前で白濁まみれのチンポが出入りするグチョグチョの結合部を見せつけて、言葉責めで嬲りながら激しいピストンで逝かせると放物線を描いて「飛沫」を噴いてしまう女。
フィニッシュに向け指でクリトリスを擦りながら下から腰を突き上げる。
nanacoは根元まで咥え込んで密着した腰を前後左右に小刻みに揺らしながら、私の手をとり乳首にあてがう。
下から乳房を揉み上げコリコリした「乳首」を捻ると強烈な膣収縮が起きて、ラストスパートは後背位で激しくピストンして最深部で「中出し」する。
次は3Pで競わせて中出しを考えている。
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