- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私のほんの少しだけ、触り程度の拙い文章に「いいね」を押してくれた方々、コメントまでいただいたお二人に御礼申し上げます。
また私の性癖は若い頃からのババア好きの変態(当時の私20台全般、お相手40台後半から50台全般)ですのでそういうモノが嫌いな方はどうぞ完全スルーをお願い致します。
私と同年代くらいの方々はご存知でしょうが黎明期から全盛期前半までのテレクラには援助交際の文字はありません。
とにかくヤりたい男女の社交の場として大繁盛していました。
不治の病となる感染症も海の向こうでの噂みたいのもので罹患しても病院での治療で治るものがほとんどでした。
必然的に男は口八丁手八丁でナマで突っ込もうとしますがある程度若い女性は感染症よりも妊娠を恐れてコンドームを希望します。
しかし熟女、それもオバハンは違います。
テレクラに慣れたオバハンはほぼ100パーセントはナマ、そしてそのうち半分以上は中出しに持ち込めましたね。
慣れたオバハンならお茶や食事など省いて手っ取り早くホテルへ直行します。
(あんな狂った当時でも会うのには一応お茶や食事などの建前が必要でしたw)
パートや買い物の帰りなどで熟女特有の体臭と少し強めの化粧品の入り混じった匂いを嗅いでしまったらもう歯止めは効きません。
部屋に入り次第、熱~いキスを噛まします。
そんな慣れたオバハンなら待ってましたとばかりに向こうからディープなキスを返してくれます。
首筋に舌を這わせながら服とブラジャーをたくし上げ一気に乳首に吸い付きます。
このあたりで大抵はシャワーかお風呂と言い出しますが無視します。
スカートでもパンツやジーンズでも指を突っ込んで濡れているのを確認したら中途半端に脱がした状態で洗っていないオマンコに吸い付きます。
決して美熟女ではない、家に戻れば旦那も子供もいる、普通の熟女が(テレクラに慣れている時点で普通ではありませんがw)旦那に使い込まれ、他のテレクラ男にもヤられまくった黒々とした洗っていないオマンコを真っ昼間から、場合によっては自分の子供より若い初めて会うテレクラ男に吸い付かれてる・・・・・
匂いフェチでもある私はこの瞬間が最高に興奮します。
とにかく一度イクまで舐め続け頃合いを見計らって挿入すればナマでもそう頑強な抵抗はされません。
ここがテレクラ慣れしたオバハンの良いところデスw
以前に申しました様に我が愚息には長さこそありませんが太さと固さ。エラの張り。そして持続力には自信がありますのでとにかく愚息で「こねくり回す」セックスを心掛けてきました。
オバハンを数回イカせ自分イキきたくなりましたら何処に出そうかとは訊かず「イキそうだ、奥さんのオマンコで行くよ!」と宣言します。
生理があがっていたり安全日に自信のあるオバハンなら「きて!」「中で出して!」あたりがかえってきますし無言や「中はダメよ」と言いながらも抱き着いてくる人なら大丈夫でした。
テレクラに慣れたオバハンでもナマ挿入は許してもマジで中出しはダメな方もいます。
こんな私でもそんな方に無理やり中出しをしたことはありません。
私は変態的な性癖の持ち主ですがプレーとしてではなくマジものの無理強いはダメなのです。
第一、愚息に満足してもらえ安全牌として認知してもらえればテレクラに行かずともあちらからお呼びが掛かろうというものです。
当時、大盛況のテレクラは相当強気な料金設定をしていましたので頻繁に通う為の出費は大変だったのです。
携帯電話など庶民には高嶺の花だった当時、テレクラ慣れしたオバハンといえども人妻であればそう簡単に家電はおしえてくれません。
幸いながら超零細ですが独立して自営業、独身で、ある時間帯には事務所にいる当時の私には普通のサラリーマンよりは向こうからの連絡がし易かったと思います。
取り留めのない思い出の書き込みで恐縮です。
当時はデジタルで音声や画像を記録する方法も無く何分昔のことですので一字一句再現しての書き込みは殆どできませんが、長くお付き合いしたオバハン数人のアナログの録音テープや写真、ある程度の当時のメモはありますので(仕事柄、結構メモ魔です)、後日、印象の深かったオバハン達。テレクラ初心者のオバハン達をご紹介させていただけたらと思います。
出逢いはフィットネスクラブで、私はメタボ対策のため義務的に通っていたが、あかりは本格的に鍛えている感じだった。
いつも一人で来ていて若くて美人のあかりに私から声をかけることはなかった。
そんな私達が急接近したのはプールエクササイズの時、たまたま隣同士になりその日に最寄駅まで一緒に帰ったことがキッカケでした。
それからはジムで気軽に話をしたり帰りにお茶をしたりする日々が続いた。
ある日、女子更衣室の前を通った時、ドアの隙間から淫らな音が…。
すでにほとんどの生徒が帰っている時間だったので周囲の様子を伺いつつ、こっそり中を覗いてみると、そこにはあかりの姿があった。
息を潜めて見ていたが、急に咳こみあかりにバレてしまい気まずい雰囲気に…。
私は必死に言い訳を頭に巡らせるが、意に反して股間は勃起してるのがハッキリ分かるほど膨らんでいて高鳴る鼓動を抑えることがことができずに黙ってその場を立ち去った。
ジムを出て近くのカフェにいると、少ししてあかりが入ってきた。
私は意を決してホテルに誘うと黙って頷いたので一緒にカフェを出た。
少し離れたラブホテルの点在する方向へ歩き出すと、周囲にはカップルが増えてきて次々とネオンに吸い込まれていく。
私は落ち着いた外観のホテルに目をつけると、あかりの肩を抱き寄せてチェックインした。
今どきのシステムに戸惑いつつも何とか入室してソファに腰をおろした。
他愛のない会話を始めるとあかりがコーヒーをいれてくれ、しだいに更衣室での出来事が甦ってきて私はあかりを抱き寄せて唇を重ねると舌先を進入させた。
あかりの匂いと人妻の色香に魅了されて言いたいことも言わぬまま、そのままベッドに押し倒した。
二人とも興奮していたので全裸になってあかりを上に跨がらせて69で舐め合った。
あかりの陰部は牝の香りで満たされ、濡れて淫美な陰唇が充血して蠢いていた。
あかりは人妻らしくチンポの扱いには慣れていて、最初はゆっくり味わうように舌を這わせて唾液まみれで吸い付いてきた。
私はあかりが欲求不満の体を癒しきれずにいると察知し、とことん卑猥な言葉責めをしながら体の隅々まで舐め回した。
ぐったりしているあかりに「そろそろいいかい?」と聞くと、私を受け入れようと股を開いた。
我慢汁とあかりの唾液で濡れて赤黒く怒濤した先端からゆっくり挿入すると、ヌルヌルとした肉ヒダが絡みついてピストンするたびに雁首が擦れて強烈な快感が走る。
抱き起こして座位ですると私の腰の動きに合わせて密着し小刻みに律動するあかり…。
しばらく時間を忘れて、場所を変え体位も色々と試しながら貪り合った。
最後はあかりを最も愛しく感じたバックスタイルで挿入し、五感をフル活動して激しく突いた。
チンポが締め付けられて中で逝きそうになったので動きを止めると、肉ヒダが収縮して射精を促されてしまい「中で出ちゃうよ!?」と声を震わせて叫んだ。
あかりは「中はダメ~外でしてぇ~~」と腰を突き出す。
私はこの快感をギリギリまで味わって射精したい気持ちでいっぱいになった。
腰のくびれをがっちり掴んで丸みを帯びた美尻を引き寄せてグラインドしながら「気持ちいい~~」「出すよ~」「ダメ~~!」の声とともに熱い粘膜の中でドクドク放出した。
全部出し切ってから放心状態のあかりを後ろから抱きしめて、鏡に写る姿態を見せながら白濁汁まみれのチンポを抜いた結合部から滴り落ちる精液を指で掬わせて舐めさせた。
M女のあかりはジムでフェラを要求すると、水着の上から頬擦りして淫語を呟きながらクッキリと浮かび上がった裏筋に長い舌を這わせて上下に舐め始める。
シャワー室で声を押し殺して立位で中出し…ボディシャンプーで洗い流して帰る日々が続いたが、私から話を切りだし二人とも教室を退会した。
あかりは今もご主人には継続していると偽り、私との逢瀬の時間だけ自分を解放して淫女になっている。
中学の頃から彼女またはセフレが途切れない素晴らしい性春をおくってきました。
大学を卒業して起業、順調にいって、三年で年収九桁までいかせてもらいました。
そのころから特定の女性はもたず、商売女で責任をとる必要のない中出しを楽しんでいました。
そんなある日高校の同窓会の案内が来て、久しぶりに参加する事にしました。
級友達と会って美味しいお酒を飲んでいたのですが、今の生活の話になり女性陣が私に食いついてきたさました。
あらかた結婚していながら私に興味を持つゲスばかりに嫌気がさしたのですが、忙しさで処理もしてなかったので、折角ですから使わせて貰おうと思い、まずAをターゲットにしました。
Aは高校の時何度かお世話になっている相手でしたので下トークも楽でした。
特定の相手がいないこと、最近溜まってること、旦那いるみたいだけど久しぶりに相手してくれないと言って軽くスキンシップ。
Aも満更ではない、と言った感じだったのでこっそりと少ししたら抜け出してトイレでしよう。と言って先に障害者用のトイレに行きました。
五分ほど待つとコンコンとノックの音、開けるとAがいました。
周りを確認してAを中に入れて鍵をかけて有無を言わさずにキス。
キスをしたまま胸を揉み、キスを止めてすぐスカートを捲りあげ下着を脱がしました。
Aはがっつきすぎと笑っていましたが、構わずクリトリスを弄って挿入可能な位濡らして立ちバックで挿入しようとしました。
そこでAがコンドームは?と言ってきましたが無視をして生で挿入し、遠慮無しのピストンを開始しました。
セックスと言うよりもオ○ンコを使ったオナニーの感覚でした。
あっさりと限界を迎えて「中に出すぞ!」と宣言。
Aは「ダメ、旦那いるんだよ」と言ってきたので「後で旦那にも出してもらえよ。こんな所で不倫してるんだからおまえが悪いんだろ。」と言って奥に出してやりました。
全部出した後Aは座り込んでましたが、私は構わず外に出ました。
まだ、出したり無かったので続いての獲物を物色。
高校時代の彼女の1人であるBをロックオン。
Aと同じようにトイレに連れ込み今度は床に押し倒して正常位でそそぎ込みました。
BもAと同じように出されるときは抵抗してましたが、出された後はぼんやりとしてました。
その後何人かで二次会へ。
AもBも参加していましたが二人に構わず二次会でCにねらいをつけました。
Cは一度もシたことの無い相手でしたが、夫婦性活に不満が有るようで、酒の勢いで思いっきり愚痴っていました。
相談に乗るふりをして今度は非常階段に連れ込みそこでCを全裸に。
Cは酒に弱いのか言われるがまま全部脱いで、私の命令通りオナニーをはじめました。
オナニーさせたままフェラをさせてある程度のところで生挿入。
中出しする事を宣言したとき、出して、出してとオネダリしてくれたので心地良い中出しをさせてもらいました。
Cにも中出しを終えた後、逸物を閉まっているとき、AとBが非常階段に姿を見せました。
そこでCとシたのもみつかりさんざん罵倒されてしまいました。
三発も出しているので満足していましたから粛々と聞いていたのですが、何故か二次会を中座して四人てホテルに行くことにされてしまいました。
もう出そうに無かったのですが、三人ともしっかりとヤる気なので、やむを得ずバイアグラのお世話になり4Pで今度はしっかりとサービスさせられました。
これで話が終われば良かったのですが、後日、三人から連絡(別々にですが)があり、全員妊娠していました。
三人もアリバイのため、旦那とセックスはしていたようですし、こちらも責任をとる気などサラサラ無いという事を伝えました。
結果、旦那と私の血液型が違うBは私持ちで堕胎する事になりましたが、AとCは産むことに。
また、出産後遺伝子検査をして、もし私の種だった場合、口止め等々含めお金を渡すことで話が纏まりました。
AとCの子供は見事、私の種でした。
口止めも払い、話を纏めたはずでしたが、先日、Cが離婚することに。
原因は遺伝子検査の結果が旦那に見つかり託卵がバレたためでした。
Cの旦那に慰謝料を支払い、事に決着ついたのが先週の話です。
養育費の一括払いを終えようやく話が終わりました。
蒔いた種とはいえ、大変な時間でした。
後はAがバレない事を祈るだけです。
小4の夏、地元の祭りが盛り上がっていた。
2日間の祭礼で1日めの神輿渡御後の打上げ中に、男女腕相撲大会があり、母はバツイチで空手師範から流行り出しのエアロビクスインストラクターになって毎日忙しくしていた28歳だった。
結婚してから参戦していて、負け知らずのチャンプ、自分と裏に住んでる京子は幼馴染で共に健康優良児になり、毎年お互いの母達の決勝が話題になっていた。
京子の家はスタンドで母親も毎日スタンドで働きガタイの良い母親だった母より4つ年上だ。
その年の神輿渡御の後に神輿小屋に着替えに入ったら先客が、京子の母だった。
半纏とダボシャツを脱ぎ、汗を拭いていた。
いきなり入った自分に焦らず、マイペースで汗を拭きながら、「たけぞう、ごめん今日でお母さんのチャンプ奪っちゃうよ!」そう言うとふんどしに胸当てをして出て行った。
その時母を上回るで有ろう爆乳を目にしたが、それ以上に母に並ぶ又は上回る筋肉美にふんどしから息子がはみ出すくらいに勃起してしまった。
そして有言実行、初めて母が破れた、10数年負け知らずの母が破れギャラリーが騒つく中、京子の母は神輿小屋に…
無意識のうちに後を追っていた。
裸足になって、音を立てないように小屋に入った。
しかし興奮してたんで、震えてる手が何かに接触して気付かれてしまった。
振り返った京子の母は胸当てを外しタオルで拭いていた、ふんどし一丁。
目の前に初めて母を倒した女性が、爆乳に筋肉美、息子はふんどしを突き破り勃起していた。
京子の母は自分を引き寄せて抱きしめ、「たけぞうごめん、お母さんは私からチャンプを奪ったライバルだったの、この腕相撲大会だけはお互いに真剣勝負だったの、許して」
自分の目の前に爆乳が、しかし自分は爆乳以上に深く割れたシックスパックと力瘤に更に勃起。
すると「流石あの人の息子、健康優良児ね」
そう言うと自分の竿を鷲掴みにシゴキ始めた。
数秒だったで有ろう、シゴク度に盛り上がる力瘤を掴みながら射精してしまった。
京子の母は焦らずに、しっかりとシゴキあげた。
射精時に右の乳首辺りに発射した粘土の高い精子は乳首からそのまま伝わり、褐色の筋肉美のシックスパックへ。
乳首に被弾した時に甘い声が小さいながら聞こえたのを覚えている。
「たけぞう凄いな、ホントに小4か」
微笑みながら京子やお母さんには内緒だと言いながら、タオルでカラダを拭き出した。
完全に無防備で後ろ向きに、ふんどし上から乳首に向け拭き出した。
ふんどしが緩んでいるのがわかった。
息子はピクピクしつつも、ビンビンに勃起し続けていた。
京子の母が前屈みになった瞬間、ふんどしを掴み息子をそのまま突入、仰け反る京子の母。
京子と初セックスをして2か月後の2人目が京子の母、そして今まで無敵だった母を倒した女性。
挿入して京子の母の各パーツを触れることにより、母以上のカラダの存在を認めざるを得ないことを興奮、無造作にピストンしていたはずが、京子の母の強烈な締め付けの前に腰を振ってただけだった。
「たけぞう、どうだ!お母さんを倒した女は」
悔しかったが、締め付けの前にどうにもならなかった。
そんな時に、指先が京子の母の乳首に触れた。
その瞬間先ほど聞いた甘い声と、締まりが緩んだ感じが、必死に腰を振りながら指先は左右の乳首を摘み上げた。
予想的中、遂に息子は奥に突き進んだ。
ドンドンと硬く勃起する乳首、伴い声がエスカレートしてきた。
その間は短時間だったのだが、自分には長いバトルに感じた。
京子の母の乳首は弱点だった。
立ちバックの状態から机を掴む京子の母の筋肉質な腕に蓄えた腕毛が逆立ったのを見た瞬間、京子の母はビクビクと痙攣した。
何がなんだかわからないが、京子の母が「たけぞう許して、おばさんの負け、お願い抜いて」
嬉しかった、同時に射精感が襲ってきて指に力が。
「お願い」叫びながら、過去に味わったことのない締め付けが。
息子を抜こうにも抜けずに、再度痙攣し始める京子の母。
そして乳首を摘み上げながら初めての中出しを京子の母に。
発射した時に更に痙攣した京子の母の乳首から四方八方に噴射した母乳、更に射精を続けてしまった。
暫くして息子が抜け、京子の母の股間からドロドロと精子が流れ出した。
まだピクピク射精してる息子を京子の母は手でシゴキ始め、「絶対に京子始め、他の女性に生でセックスはしちゃダメだぞ」
シゴキあげられ約束させられた。
後日談で聞いた、京子の母は産後8か月め生セックスは産後初。
それから数ヶ月おきに、京子の母と関係を持ちながらテクを教えてもらってたようだ。
運良く妊娠は免れて、不倫とか中出しの重要性も知らずに、その後事の重要性に気づくも、母と京子の母による毎年のプライドバトルに興奮してきた。
約3年前に投稿をさせて頂きました平田総菜店です。
美里との事で多数コメントを頂きましてありがとうございました。
質問も頂いてますが今となっては忘れたい過去ですので無返答をご了承ください。
この3年間色々あり書けずにいましたが気持ちの整理が出来ましたので書かせて頂きたいと思います。
長文、駄文となりますが宜しくお願いします。
美里と離婚後、私自身も会社を辞める事になりました。
美里との離婚が会社に知られ、別れた理由が妻の不倫と社内で知れ渡ってしまったのです。
(後から知ったのですが、美里が逆切れし復讐で社内の後輩に教え、噂を広めるようにしたようです)
その結果仲人を頼んだ部長の顔に泥を塗る結果となり左遷させられる事となりました。
その後知人の紹介で転職し福岡に行くことになりました。
全てを失い一からやり直すつもりで仕事に没頭しました。
結婚も恋愛もコリゴリと思い特定の人と付き合う事はしませんでした。
月に1,2回のデリヘル遊びが唯一の楽しみとなりました。
最初は若い子の店を利用していましたが、中々本番まで持っていけず、段々と人妻系へとシフトします。
人妻系はチップをあげれば本番までいけ、女の子によっては生+中出しもOKな時があります。
ミラクルが起きた日、いつもの様にお店のHPを見ると新人さんが入店されてました。
受付終了間際でしたが駄目元で電話すると60分なら行けるとの事で指名。
天神のラブホ待ち合わせで予約をし部屋で待機。
しばらくすると女の子が到着しました。
確か恵梨香と名乗っていた気がします。
挨拶もそこそこに時間も60分と短いので急いでシャワーに入りベットイン。
フェラされる前に
「今日お客様が最後なので生で良いですよ」
と嬉しいお誘い。
息子はビンビンでフェラを待ちます。
彼女は持参したスタバのカップの氷を口に含みフェラを始めます。
堪らない刺激と「夕樹もしてくれたなぁ」なんて思い出しつつも快楽へと進みます。
体の相性がとても良く、何度か息子を打ちつけるとあっという間にフィニッシュタイムが…。
「出そう」と囁くと「中に出して」と嬉しいお言葉。
遠慮なく出させて頂きました。
息子は硬いまま。
それを見て「もう一回行ける?」とのお言葉が。
「時間が迫っているよ」と伝えると「ちょっと待ってね」と恵梨香は携帯を手に取り店に電話。
「恵梨香です、今終了しました。店長すみません今日は直帰で良いですか?」と伝え電話を切る。
「お客さん、時間が許す限りしましょう」と言われ。
自分で言うのも何ですが、自分はSEXがうまくありません。
それなのにお誘い頂けるなんて気が良くなりますよね(笑)
結局3回出させて頂き、その日は終了です。
お風呂に入りながら当たり障りない会話をし。
恵梨香は旦那と旦那の両親と生活しているとの事。
子供は出来ず、旦那の両親から「子供は?」と言われ続け。
旦那は出張が多くSEXも月に数回で不満。
お小遣いも無くSEX出来るとデルヘリを選んだらしい。
休憩の時間が迫り急いでホテルを出て、別れ際名刺を貰いお別れをしました。
先が長いので 続きは次回に。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

