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私は部内最高の管理職で、美紀子は人事部を通じて採用した、データ処理と文書作成専門の派遣社員で、非正規雇用の身分であるにせよ、社内不倫が公になれば、私は即降格処分確実である。
31年勤務して、役員待遇直前まで順調に昇進した私にとって、当初はちょっとした火遊びのつもりであったのが、次第に美紀子とのセックスに取り憑かれていった。
パブリックな場面で仕事をする美紀子の姿をオフィスで見て、ラブホではセックスで乱れる美紀子の姿も知っているという。
しかもそれが不倫関係であるという背徳感が、麻薬のように私をのめり込ませていた。
また美紀子の誘惑も次第にエスカレートして、月1の安全日のラブホデートが、生理期間を除けば週1へと増えていった。
美紀子は婦人科クリニックに通院して、IUSという避妊リングを装着していた。
もう私との中出しセックスは、99.9%安全らしい。
私は立場上、美紀子の採用面接にも立ち会ったため、美紀子のIDは全て管理しており、学歴、職歴以外のIDも知っていた。
美紀子はお嬢様女子大と言われる3S1Fと呼ばれるミッション系女子大出身で、実家も資産家。
学生のうちに婚活パーティーを通じて知り合った、10歳以上歳上のT大法学部政治学科出身のエリート官僚と、学卒後すぐに結婚して、すぐに長女を出産していた。
その後夫は地方の合同庁舎や県庁の知事部局の管理職としてどさ回りが多く、夫は単身赴任していたので、その後妊娠出産経験はなく、専ら専業主婦として、子育てをする傍ら、ビジネス系の専門学校に通い、英会話や情報処理、ワープロ文書作成などの検定資格を完璧というほどのグレードで取得していた。
そして長女が名門私立中高一貫校に進学したのを機会に、私の会社に派遣社員として入ってきた女性だった。
元NHKアナウンサーの久保純子似で、アラフォーになっていてもお嬢様然とした清楚な雰囲気があり、それでいて仕事もでき、メイクによっては妖艶ささえ醸し出すことさえある女性だった。
私は些細なことから、美紀子と関係を持つようになり、その不倫関係も、数ヶ月で泥沼にはまっていた。
お誘いは、美紀子が私の仕事の動向を見ながら、機を見て携帯番号からショールームメールでのお誘いだったが、いつしか、LINEでやりとりして、ラブホデートをするようになった。
私は、現役JD2人のパパ活相手にもなっており、毎回という訳ではなかったが、お食事デート後の若い女の子とのセックスにも事欠かない状況にもあったのだが、私の年齢や経験からすると若い身体が魅力だけで、ややもすると受身でタンパクなJDとのセックスには少々飽きてきていた。
その分、美紀子との濃厚な、アラフォー女性の痒い所に手が届くような手慣れたセックスにのめり込んでいった。
その日も、仕事終わり近く、私にちょっとした暇ができた頃合いを見計らって、美紀子からラブホデートのお誘いLINEメッセージが送られて来た。
「8時過ぎにはなるけど。」
と返信すると、
「OK!」
というスタンプが即返信されて、いつものように、渋谷駅南口松濤にあるカフェチェーンで待合せをした。
緊急の仕事が私に入って来ない限り、派遣で残業のない美紀子の方がたいてい先に待合せ場所に着いて待っている。
美紀子はいつもその間に、メイクを直していた。
会社にいる時より、アイラインやアイシャドーがちょっと濃い目で、夜用メイクである。
どちらかというと可愛らしい美紀子が「女」に変身するその姿が毎回私の性欲を掻き立てた。
コーヒーだけ飲むとすぐに、円山町のラブホに直行する。
部屋に入り、部屋のエントランスから、ベッドルームに入るなり、ソファーの前で立ったまま、コートを脱ぎ捨て、いつものように熱く抱擁し合った。
いきなりDKから始まり、お互いの唾液に残るコーヒーの味を交換し、私は美紀子の衣服の上から、バストを揉みしだき、スカートをたくしあげて、ストッキングの上から、丸いヒップを愛撫した。
美紀子も私のネクタイを緩めると、ジャケットを剥ぎ取り、スラックスの上から私の勃起したチ○ポをDKをしながら撫でまくる。
そうやって溜まったお互いの性欲を、軽く一旦吐き出してから、落ち着いたところで、美紀子が私の衣服をハンガーに掛けてくれて、私がトランス1枚になると、美紀子もブラとショーツだけの姿になる。
以前は私が焦りすぎて、ここからソファーで1回戦へと突入してしまうことしばしだったが、最近はシャワーを浴びる余裕が私にも美紀子にも出てきていた。
美紀子が髪を上げて二人でバスルームに入ると、お互いに身体を洗い合いながら、ボディーソープの泡まみれになって、抱擁しDKを重ねる。
もちろん私は美紀子の陰部を。美紀子は反り返る私のチンポを丹念に洗ってからシャワーで流し合う。
そのうちバスタブのお湯が少し貯まり始めると、私がバスタブに入りバスタブサイドに腰掛ける。
美紀子がバストを内で浅いお湯にしゃがみ、腰辺りまでお湯に浸かった状態で、濃厚なフェラをしてくれる。
すでに出来上がったいつもの流れだ。
美紀子のフェラは濃厚だ。
特に舌が長く、DKもいやらしく、私の亀頭の鈴口から溢れるカウパー腺液を吸い取りながら、やがて亀頭全体に舌を絡めて、カポッと咥えると、口に含みながら舌先で鈴口を刺激したり、亀頭全体を舐め回し、少しずつ奥まで咥え込んで、ソフトにピストンを繰り返す。
さらには笑みを浮かべながら裏筋へと舌を這わせて、時折キスをして吸引しながら、タマを片方ずつ舐めては吸い、口の中で転がす。
そうして、もう爆発寸前の膨張したチ○ポを嬉しそうに眺めて、軽く指を添え、
「すごい…こんなになっちゃった!」
と言っては、舌先を亀頭に当てて、私のチンポを上下に揺らして、上に反り返る反動を楽しんでいる。
そうこうしているのうちにお湯が貯まり、抱き締め合いながら、お湯に浸かると、またDKの嵐。
やがて、美紀子を後ろから抱き締め、両乳房を揉みながら、うなじにキスをして、さらに舌を這わせて舐め、オマ○コへと手を伸ばす。
もう美紀子の淫声がバスルーム、に響き渡り、さらに小陰唇に中指を当てて、少しずつ指を入れてみる。
明らかにお湯とは違う、淫液のヌメリを感じたら、美紀子を抱き上げ、DKを交えながら、バスタブサイドに腰掛けさせると、開脚させて、綺麗なDカップの乳房を揉みながら、お湯に濡れた乳首を交互に吸っては舐め、両乳房を揉みながら、クンニに入る。
舌先で小陰唇をこじ開け、襞を吸いながら、膣口に舌先を捻込み、美紀子の淫汁を吸いだす。
そしてプックリ膨らんだクリを、舌先で弄びながら、強引に吸って、ますます悶え鳴く美紀子の淫声を楽しんだ。
「あぁぁん、もう我慢できないっ!シュンさんのオチ○チン早くちょうだいっ!」
そう美紀子に言わせて、後ろ向きにすると、立たせてバスタブサイドを掴ませ、後ろから小陰唇に亀頭を当てて上下に這わせる。
「はぁぁぁん~意地悪ぅ~早くお願いっ!」
美紀子が求める。
私も爆発寸前だ。腰を下げてから美紀子のウエストを掴み、一気に押し突き上げるように、腰をピストンしながらくねらせる。
生の快感。身体をしならせながら、悶え鳴く美紀子の後ろ姿。アラフォーの割には、括れたウエストラインと、丸いヒップ。五感の全てが性的に満たされて、私の射精感が込み上げて、美紀子の両乳房を掴むと、多少声を出しながら、美紀子の中に思い切り射精し尽くした。
興奮度が高いためか?美紀子の締まりの良さからか?尿導口をドクドクと弾いて行く射精感は、久しぶりに相性のいいオマ○コと当たった感慨を得ていた。
しばらく繋がったままでいるとすかさず美紀子が身体を捩り、片手を私の首に絡めて、首を曲げキスをせがんでくる。
しばらく美紀子のうなじにキスをしたりして抱き締め、チ○ポが収縮したところで抜く。
美紀子はすぐにオマ○コに手を当てて、流れてくる私のザーメンを受け止めてから、手の平のザーメンを嬉しそうに舐めては飲み込んだ。
そして、今日は濃いとか、薄いとか論評する。
そしてもう一度、二人仲良くお湯に浸かり身体を温め、汗を流し、バスローブを着込んで、ソファーで中休みする。
ルームサービスのジャンクフードを食べ終えると、一緒に歯磨きをして、美紀子はポーチに畳んで詰めてきた、ランジェリーに着替える。
その日はミニスリップにTバックショーツ、それに七分丈ガウンがお揃いのピンクのランジェリーセットだった。
私とラブホデートを重ねるようになってから、通販で数種類揃えていた。
着替えると、ベッドの上掛けカバーをめくり、そこに座り私を手招きする。
私は美紀子の妖艶なランジェリー姿にすでに復活していた。
ちょこんと座る美紀子のガウンを横から脱がす。
シルクサテンのガウンがスルスルっと脱ぎ落ちる。
DKをしながら、ミニスリップの肩ストラップ越しに、胸に手を忍び込ませると、キスをしながら美紀子の吐息が荒くなっていく。
胸を露にさせて、乳房を揉みながら乳首をむさぼると、美紀子が脚を広げながら四つん這いになる。
すかさず私はバスローブを脱いで、69の体勢になって、美紀子の股間に頭から潜り込む。
紐一筋のTバックショーツだから、遊び心で割れ目に紐を食い込ませてみる。
みるみる美紀子の淫汁が溢れ出し、フェラもそこそこに、淫らに悶え鳴く。
回数を重ねるごとに美紀子の淫声は大きくなっていった。
隣室に漏れていてもおかしくないほどに悶え鳴いた。それを聞くと私もますます、クンニに熱が入った。
普段の清楚な人妻美紀子が、淫らに悶え鳴く。
それだけで私はドーピングなしで再び射精感が込み上げてくる。
もう我慢できないので、体勢を直して、正常位から一気に挿入した。
しばらくゆっくり腰をピストンさせながら、上体を起こして、美紀子の乱れる姿を堪能する。
汗ばんだ額に、妖艶なアイシャドー。
目を閉じて乱れながらも満足そうな表情。
ひたすらに目を固く閉じ、どちらかというと苦痛を我慢するかのような表情をする二人のパパ活JDとのセックスを比較してしまっていた。
それに比べると美紀子は、下半身からせり上がる挿入の快感をひたすらに堪能して、悦んでいる表情だ。
私がそうして観察しているのに気付いて目を開けた美紀子は、恥ずかしそうに私に抱きつくとキスを求めてきた。
美紀子の長い舌が私の舌をくるむように、さらには、私の上顎まで舐め尽くす。
美紀子を抱き上げ対面座位、騎乗位で突き上げ、美紀子が数回中イキする姿を堪能しているうちに、私も我慢の限界が来た。
すぐに正常位に戻すと、美紀子の肩を抱き締め、うなじにキスをし、
「イクよ、イクよ。」
と美紀子を煽った。
「キテっ!キテっ!私もイクっ!」
美紀子も私の背中に渾身の力でしがみつき、カニ挟みで私の腰を引き付けた。
また、尿導管を押し広げるような射精感が走り、他の女では感じた事のない、膣内で絞り取られる感覚があった。
私は美紀子の上にどっと脱力してしまった。
暫く繋がったままで、射精の余韻を味わった。
私がザーメンの逆流も構わず、抜いて何もせず美紀子の横に仰向けになると、美紀子も仰向けになったまま果てていた。
しばらく、二人手を繋いて仰向けになって、呼吸を荒くしていた。
「最高だった…。」
「私も…。」
美紀子が横を向いて、私の額の汗と、胸の汗を指先で拭ってくれた。
そうして何回も舌を軽く入れたフレンチキスを繰り返した。
少し落ち着いたところで、避妊リングの事を尋ねてみた。
いくつか種類があるらしいが、最新の物は外来通院の数分で取り付けられるとのこと。期限は5年。
月経が軽くなり、経血も少ないらしい。
ただし保険適用外だから、数万円かかったとのこと。
「シュンさんとたくさん…夫婦みたいにエッチしたいからつけたのよ。」
そう言いながらキスをせがんできたので、2回戦のザーメン処理もしないまま、3回戦に突入した。
3回戦は長く長くお互いに全身を舐め合いながら、スローセックスをした。
3回目はさすがに少ししか出なかったが、しっかり中出しだけは決めて、愛し合った。
3月末には、美紀子の夫は霞ヶ関の本庁に課長で栄転の予定らしい。
私たちの泥沼不倫は、どうなるのだろうか、お互いに先の事は考えないようにしていた。
美紀子は私の推薦で、正社員での雇用が決まっていた。
ただし、私の部署からは異動になる。
私は変わらずパパ活JDの女の子とも、最低でもお食事デートは続けている。
しかし、美紀子との不倫セックスに取り憑かれてしまった私は、JDとのセックスは、次第に回数を減らしている。
ただし、煩悩の塊の悲しさかな。セックスは稚拙でも、たまに若いピチピチした女体を欲する煩悩は拭い去れない。
しかし、私の欲望を満たすためにピルを服用させるのにも、罪悪感を感じていたし、副作用も心配なので、JDとのセックスはもうゴム着でしかしていない。
それくらい、美紀子とのセックスを溺れている。
おちんちんをなめるのが好きで、浮気相手からよくぺろぺろチャンなんて呼ばれてました。
男の人の体臭に弱いので、いつもシャワーなしの即尺です。
ちょっと匂いフェチっぽいところのある私ですが、フェラより好きなのが生ハメ中出しです。
特にたくさん出してもらうのが好きなので、やりタイ盛りの若い子や精力絶倫な人がうれしいです。
あふれそうなくらい出してもらい、おなかの中にたっぷり詰め込んだままで家に帰ったりするとぞくぞくします。
精液の匂いをぷんぷんさせるのがたまりません。
夫を送り出した後は毎日のように浮気セックスの相手をLINEで探してます。
お尻の穴も感じちゃいますので、Wペネの輪姦プレイで肉便器扱いされるのが一番サイコーです。
こんな私って変ですか?
レイラと花火大会でいきずりのSEXはしましたが彼氏彼女との関係ではなく勉強も教えてくれる都合の良い男みたいな関係が続きました。
あれから一度もSEXはなしに家庭教師だけの関係でいました。
そんなある日、レイラの母親とばったりとダーツバーで出会いました。
いつも母として見ていたので色気を感じませんでしたが母(美里)は僕からみたら大人の女という色気を感じました。
友達とダーツバーに来ていたらしく美里さんはちょっと顔を赤くして酔っていました。
しばらくしてダーツバーを出ようとしたら美里さんから声をかけられて
『今から帰るの?タクシーで帰るから一緒に乗って行きます?』と言われたので帰る方向も同じであったし便乗して途中まで乗せて行ってもらうことにしました。
タクシーが走って20分くらいして美里さんが急に気持ち悪いと言ったらタクシーの運転手が車内で困ると言われ半ば強制的には下車させられました。
タクシー代金を僕が払い美里さんに肩を貸して道端ですぐに吐いていました。
ゲロが僕のシャツとパンツにびったり掛かりましたが背中をさすって看病して暫くしたらタクシーを拾って帰ろうと思いましたが、タクシーを降りた場所が道玄坂、金曜日とあって人混みで看病するのが恥ずかしかったので肩を貸してラブホに入りました。
美里さんをベッドに寝かせて僕はゲロまみれのシャツとパンツを風呂場で洗いホテルのバスローブでソファに寝ながらテレビを見ていました。
10時くらい?美里さんが急に起きあがって、今、自分がいる状況に驚いていました。
僕の格好を見て慌てていましたが状況を説明すると美里さんは申し訳なさそうに謝っていましたが、美里さんもシャワーを浴びたいと言うので再びソファでテレビを観ていました。
シャワーから出ると美里さんもバスローブで出てきてずっと僕に謝っていました。
状況が落ち着くと一緒にソファに座りながらテレビを見てお互いの服が乾くのを待っていました。
何となくテレビのチャンネルを変えると人妻もののAVが流れていて慌ててチャンネルを変えようとしたら中々、チャンネルが変わらず慌ててテレビを消しました。
気不味い雰囲気が流れたら美里さんから『先生した、下って』僕の下半身を指差していました。
知らぬまにビンビンに立っていました。
うわっ~てさらに焦りました。
美里さんはクスクス笑いながら『私見て興奮しちゃった?』って微笑みながら僕を上目遣いで見つめます。
僕は気まづいと思って何か違う話題に変えようと思いましたが下半身はなぜか?さらにビンビンに、美里さんが僕に『せっかくホテルに来たから二人だけの秘密に出来る?レイラには言わない?』とラッキーな発言が!
僕はいいんですか?と思っていたら美里さんの手が僕の下半身をさすってきます。
さらにフェラまで初めてくれました。
いきなりの状況と人妻の濃厚なフェラでチュパチュパ音を立ててフェラをしてくれています。
僕は5分もたずに逝ってしまいました。
美里さんの口の中に全部出してしまいました。
美里さんは量の多さとゲル状の精子でえづいていました。
うわっ!しまったと思っていましたがまだ下半身がビンビンなのに美里さんは驚いていました。
美里さんは『凄いわ!若いのね。まだこんなに硬いわ!どうする入れる?』と言うので流れに身を任せて美里さんが僕の上に乗り優しく腰を上下へと腰を振ります。
僕は初めて40代の女性を抱きましたが大人の女を抱いていると言う満足感で美里さんのリードから僕のリードへと変わり、がむしゃらに腰を振りました。
レイラが生まれてきたマンコに今、生で入れていることに凄く興奮して怒られてもいいから美里さんのマンコに中出しをしたいという願望が強くなり正常位いや、マングリ返しに近い状態で精子が美里さんの子宮の奥に届くように激しく突いて全部中出しをして果てました。
美里さんは『ちょっ!ちょっと!中、中に出てる。熱いわ!中に出したのチョット!』と言ってかなり慌てていました。
僕はすいません、すいませんと謝りました。
美里さんは『若いから我慢出来なかったのね。誘ったのは私だけど先生の精子さっき凄く濃かったからどうしよう』と言ったので、さらに僕は申し訳なさそうにしょぼけていたら美里さんは『大丈夫よ。私も47だから妊娠しないわ』と言って私に軽くキスをしてくれました。
美里さんはマンコをティッシュで拭きながら『まだ出てくるわ~凄い量だわ若いと凄いのね。先生、若い子に中出ししちゃダメよ!』と言ってましたが、とても美里さんの娘レイラに勢いで中出ししたことは口が裂けても言えませんでした。
時計を見ると12時過ぎでお互いの服をドライヤーで乾かして、そそくさとホテルをチェックアウトしてタクシーに乗りました。
僕がタクシーを降りる時に美里さんが『今日のことは二人だけの秘密だからね。約束よ!』と念をおされて僕は『はい、もちろんです。』と答えて自宅へ帰りました。
美里さんの大人の女とのSEXを体験させてもらった事に嬉しくて気分爽快で帰りました。
この後、美里さんの友達(大人の女)SEXするとは、この時は夢に思っていませんでした。
不燃ゴミ当番が回ってきたが妻の父親が大病で実家へ帰省中。
面倒臭いが近所付き合いがあるので真夏の朝から不燃ゴミの処理をしました。
一緒に当番したのは40代前半、麻木久仁子に似た『あや』さん。
二人とも汗だくになって不燃ゴミの分別を終えると帰宅する途中にあやさんが階段で転倒しました。
大丈夫ですがと声をかけると足首を痛めたらしく肩を貸してエレベーターホールまで付き添いました。
彼女の部屋に送り届けるとあやさんからお礼に冷たいお茶でもどうぞと言われたのでリビングにて待つとテーブルに彼女がお茶を置く時に手元が狂い私のズボンに溢しました。
慌てて、あやさんが私のズボンを拭こうと布巾で拭うと、あやさんが前かがみになった時にブラ谷間が見えて勃ってしまいました。
慌てて股間を隠すと
あや『あら?若いのね。こんなに大きくしちゃって』と微笑みながらズボン越しに刺激します。
私はやめて下さいと抵抗しようと思いましたが、彼女の髪の匂いに益々、興奮してはちきれそうなくらい股間が膨張!
あや『ちょっとだけならいいですよ』
私は何が?と思いましたが、あやさんは私のズボンを下ろしてシャワーも浴びてないのにフェラをはじめます。
妻と2ケ月近くレスだったのもありましたが彼女の優しく絶妙な舌使いで5分ももたずに彼女の口内に出しました。
いった後もあやさんは咥えたままでチューチューと音を立てて吸い尽くします。
そして溜まりに溜まった精子を全てごっくんと飲みほしました。
あや『濃厚ね。凄い量よ』と笑顔で微笑みます。
その姿に興奮してまだ、私はビンビンに勃っていました。
あや『まだ元気なのね。凄いわ』といいながら彼女はズボンを脱ぎリビングのテーブルに座り私のチンコを彼女の局地に導きます。
あや『いいわよ。入れても』
私は躊躇いもありましたが欲望に負けて生でぶちこみました。
久しぶりの生SEXで興奮してマングリ返しをして腰を動かしました。
ギシギシとテーブルがきしみながら彼女も喘ぎ声で感じまくっていました。
射精感がこみ上げて来て、もういきそうと合図をすると両足でカニばさみロックをされ止む無く中出しで朽ち果てました。
2回目なのにドクドクと脈を打っていました。
もういいだろうと抜こうとすると
あや『ダメ、まだ私が逝ってないから、まだ抜かせないわ』と言うと彼女が私の乳首を吸いながら金玉を揉みはじめます。
刺激を受けて再び勃ちはじめると今度はバックでというリクエストがありバックで激しく突きまくります。
流石に3回目とあり長持ちします。
あや『いいわ~逝きそうよ。もっと奥に奥まで突いて、最後は中よ、奥に全部出して』と大声をあげて朽ち果てました。
彼女のマンコは精子とマン汁で泡立っていました。
マン毛が精子でカピカピになっていましたがドロドロと精子が垂れ流れていました。
あや『私もヘトヘトよ。凄いわね。3回も出しちゃって』と笑顔でエロ目線で見てきます。
私はふと現実にかえり、『すいません、なんか流れでこんなことになっちゃって』としどろもどろしていると、彼女に一緒にシャワー浴びましょうと言われ、その後、シャワー浴びて再度、お茶を出されました。
その際に世間話をすると旦那は単身赴任中で子供も今年から一人暮らしをはじめて、いつも一人でいるとのことでした。
私の薬指を見て結婚しているのをわかっていたけど看病してくれた事が凄く嬉しくて更に私に興奮してくれたのも嬉しくてSEXしちゃったと微笑みました。
あや『今日はありがとうね。二人だけの秘密ね』と言うと私はあやさんに『今日、仕事が休みで予定が無いんです』とハニカミながら答えると
あや『今日は私が貴方の恋人ね』と笑顔でキスをしました。
その後に昼に1回、夕方に1回、夕食後に1回、寝る前に1回、朝起きて1回、合計8回も彼女に中出しをしましま。
四十時盛りと言いますが、あやさんは私をこんなに求めて何度も愛してくれることが嬉しいみたいで初日からSEXの相性がバツグンになりました。
この日から団地内不倫が始まりました。
私は601号、あやさんは706号、同じ団地内で人目を気にしながらゲス不倫の始まりでした。
この関係が半年近く続いたのです。
続編はまたの機会に投稿します。
乱筆ですが、また投稿してみます。
今月末には、ドイツのFKKで出会った21歳極上金髪娘レナちゃんと、その妹の『かなり』年下のこれまた極上の金髪グラマー娘エマちゃんが来日し、観光した後で4日ハメ狂う約束しているのが楽しみで仕方ありません。
交通費滞在費+かなりのお小遣いでの約束ですが。
かなり年下というのがどういうことは勘がいい方ならお分かりかも・・
レナちゃんは極上の性格と身体なのは体験済み、相性もばっちりで、彼女からもときどきスカイプが来て相互オナニーしたりします。
ザーメン発射するところ見せるとうっとりした表情で『早く会ってグッチャグッチャ遊びたいわ』と悶えます。
エマも、レナとのスカイプに入ってくることがあるのですが、レナによく似て美人ですがものすごいヤリマンの好きモノ、レナ曰く近所の〇校や大学のイケメンを軒並み食っていてセフレは20人ほどとか・・レナから、僕の精力の凄さ聞かされ興味深々なようです・・
これまでいろんな極上美女を食いまくってきましたが、これだけの若い極上金髪娘は初めてで、想像するだけで睾丸が精子を大量生産して尿道からミルク湧き上がってしまいます。。
4日間の約束ですが、得意の精力にまかせたアクメ漬け肉欲セックスで惚れさせ、グタグダに1週間はハメっぱなしの『お籠もり生活』したいものです。
感度・スタイル抜群の極上ブロンドの〇リ娘とのナマセックスに備えて、精力を鍛え、よりたっぷりの射精を繰り返しながら楽しめるよう、ほとんど限界に近いほど、連日休みなしで美女とハメ狂って続ます。
快楽を通り越して少し苦痛なほど、疲労と強烈な絶頂で頭がぼんやりしてしまいますが、濃厚にセックスするための身体づくりに余念がありません。
デートクラブの淫乱女子大生、OL、ナース、欲求不満で乱交サークルでうっぷんを晴らす極上CAと日替わりどころか、朝・昼・夜と時間をずらしながら貪り、大量の射精を繰り返し、睾丸を一切休ませず四六時中精子を量産させ、徹底的にイジメぬき、夜中には、最近懇ろになった、旦那と別居中の資産家の27歳人妻の邸宅に居候し、セックスはもちろん、愛情たっぷりの夕食をいただき、ハメ狂って力尽き、精液ぶちまけた膣に挿入したまま覆いかぶさって眠りにつく、朝は5時にフェラで起こしてもらい、1発喉奥に射精してから、睾丸に強壮クリームを塗りこまれ奉仕されながら朝食を頂いた後、強力ローターで愛液クチャクチャの高級下着をシャブらせてもらいながら一気に性欲を高め、3時間ぶっとおしでハメ殺してから出かける、そんな生活してました。
日によっては気分を変えてセフレ化している極上ソープ嬢を昼から夜まで貸し切って店でアクメ漬けした後、その娘のアパートかラブホでハメ殺したりです。
あえて店でするのが興奮したりしてつくづく変態だなと自覚します。。
2週間ほど続けているとさすがに疲労がたまってきたのですが、そんな時、以前不倫受精托卵させた元CAのミホから『旦那と別居することになったの。娘は旦那についていったわ。会いたいわ。子作りしましょ』と熱烈なお誘い。。
ミホとは、精力剤漬けの本気の子作り合宿でまさに限界までやり狂い、肉欲漬けになるなかで本気で愛し合ったことがある関係で、久しぶりに声を聴いて、抱きたくなりました。
以前のあのすさまじいまでの、まさに命をかけた本気の子作りセックスの日々がフラッシュバックされ、また、僕の実の娘(旦那公認で作った、過去投稿参照)の育った愛らしい姿を見せられ、初潮を迎えたら親子丼で頂くというドス黒い欲望が猛烈にこみ上げました。
ほぼ同時に、セフレのCAのシンガポール美女IZARAちゃんからも「南国の水上コテージで〇麻キメながらハメ狂おうって約束したじゃない。もう、毎日欲求不満でCA勤務してても愛液洪水で困っちゃってるのよぉ?ナオちゃん責任取ってよ」とラブコール。。
現役CAと、元CAとでハメるのもなかなか良さそうだと思い、月末までの残りの期間は、いつも使っている水上コテージで楽しみながら精力鍛えることにしました。
ミホの親友でミホの旦那の愛人でもある、高級クラブの美女アイリがやはりついてきて、4Pです。
アイリは、僕とミホの妊活合宿でもサポートしてくれたいやらしい娘で、愛液がかなり量が多い上に無臭で甘美で、僕も大好きなのですが、今回も最高なサポートをしてくれました。。
ミホかIZARAを犯している最中も、濃厚なディープキスをしてくれながら睾丸に強壮クリームを塗りこんでくれ、射精すると抜いたペニスをしゃぶって精液搾り取り、ミホorIZARAとザーメンキス、そしてすかさず強壮ドリンクと精力剤を飲ませてくれます。
ミホはもちろんピルなし、本気で子作りを狙ってますが、僕の目的は、極上の金髪ドイツ〇リ娘とハメ狂うための、もう一段濃厚な精力作り、と言ってあります。
普通、そんな事をいうとドン引き、音信普通になると思いますが、極限のアクメで絶倫の良さを知ってしまったドスケベ娘達は全く逆で、
ミホ「いゃあぁあん。。いやらしい~。。あっつあああ・・尿道口からザーメン溢れている。。射精したばかりなのに・・ロ〇娘犯すこと考えて興奮しちゃったの??ふふっ。私たちの娘も、こんな最高な快楽おしえないといけないから、初潮迎えたらアクメ漬け生活したいわ。。ああん、、排卵しちゃう。。」
IZARA「ナオちゃんやっぱり素敵・・こんなに射精してもまだまだ出来るわね。私の赤ちゃんの部屋にもザーメンぶちまけてぇ!!もっと!もっと射精させて鍛えてあげるから、その〇リ娘も、ドロドロの肉欲セックスで惚れさせちゃうのよ!」
と乱れます。
ミホは受精するために、僕は造精機能を強化するために排卵誘発剤を飲み、僕はさらに大量の強壮サプリをがぶ飲みします。
吐き気を抑えながら必死で飲み干し、気付けがわりにアイリの愛液グチャグチャのパンティをしゃぶって、すぐにペニスをバキバキにし、いやらしい欲望がこみ上げると猛烈な勢いで精子作られ、射精せずとも、尿道からトロトロとミルク溢れ出します。
3人の淫乱娘たちは僕のこの姿が好きだと言います。。肥大した亀頭からミルクをトロトロ溢れされると、「ああぁぁん。。素敵!」と興奮し愛おしそうに舐めとります。
スカイプで、レナとエマにもプレイを見せてやると、「ありえなーい」とキャッキャと騒ぎますが、瞳の奥にギラギラと肉欲を湧き上がらせて食い入るように見つめながらオナってました。
見られながらも興奮します。
射精を見せつけてやると、レナは〇麻漬けになりながらの熱い数日間を思い出し、腰くねらせ数回アクメし、エマとレズりだす始末。。
排卵誘発剤と精力剤をガブのみするところも見せつけ、ミホとIZARAとアイリも、かわいいレナとエマの様子を見て興奮、「ナオちゃん、やばいよ~エマちゃんなんか若すぎじゃない??逮〇されちゃうかもよwでも、すっごく可愛くて、いい身体ね。。ナオちゃん本当にやらしい。。」
「レナちゃん、エマちゃん、ナオちゃんは私たちが精子搾りまくって精力もっともっと鍛えとくから楽しみにしてね~」とはしゃぎます。。〇麻の効果も聞いてるみたいですが。。
ほんの少しづつではありますが、確実に精力も強くミルクの量も増えており、毎日15~20発射精しなければ街歩く若い女性を襲ってしまうかというほどの性衝動に駆られたり、ちゃんと抜いておかないと確実に夢精してしまう、肥大したペニスなのでぴったりしたジーンズ履くと男女問わず「ええ??」とみられてしまうなど不便な身体になっており、毎日の大半を生殖活動で費やしていますが、最高に幸せな毎日です。。
最近は若い娘の良さを再発見しました。
若い子宮口に濃厚なザーメンぶっかけながら、愛液と精子が混ざり合って泡を吹くのも構わず2日ほどぶっ通しでハメるとかなり具合よく柔らかくなって、娘も僕も中毒になるほど良いのです。。
金髪娘2人を絶倫数人で、脳髄まで肉欲アクメ漬けになるほど濃厚に犯すのが楽しみです。。
そんなことを考えているとミホとIZARAとアイリには見透かされてしまっています。
ジェラシーまじりに僕が驚くほどの精力剤がぶ飲みを強要し、射精を繰り返した後ぐったりすると、アナルバイブとカテーテルで前立腺を犯してきたり、、痴女プレイも捗ります。。
「くそぉ!!変態セレブ人妻さん、やってくれるじゃない?おらぁ!〇麻吸え。媚薬も塗ってやる。こうやってペニスに塗り込んで、子宮まで媚薬漬けのまま種まきして妊娠するんだ!アクメ受精しろ!今度はオスを孕め!!子供のときから毎日精力サプリ飲ませて、しっかり射精させろ。娘と仲良く交尾させて淫乱絶倫に育て上げるんだ!!」と罵りながら猛烈ピストンし、子宮口にドクッドクッドク!!と注ぎ、残りは舌上射精してやるとミホは美しい顔を紅潮させ「おッオオん!!あああぁん。。スッゴイい。。幸せぇぇ。もっとアクメさせて。失神しちゃうほどイカせて。。」
アイリは、「たまらないわ。こんなに睾丸ビクビクさせて血管脈打って。。男らしくていやらしい。。これであのエマちゃんも中も外もお顔もミルクまみれにしちゃうのね」とうっとりしています。
アイリの愛液は相変わらず本当においしく、愛液ビチョビチョのサルートのパンティをすすると、欲望まみれの睾丸がドクドク脈打ち再び精子作り、際限なく肉欲が沸き上がります。
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