- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今から30年ほど前、20代だった私は当時付き合っていた彼女が居ました。
丁度その頃に、勤務先の会社に良く来る生命保険の保険レディーが気になりました。
付き合っていた彼女は4歳年下、保険レディー(真知子)は4歳年上で奔放で明るい雰囲気が彼女には無い魅力で人妻独特の色気もあり、デートに誘う機会を伺っていた時、保険会社主催のイベントに参加するチャンスがやって来ました。
夜のホテルで開催されるパーティ形式のイベントは、所謂募集活動の一環でしたが真知子と距離を縮めるには良い機会でした。
その後生命保険の契約を結ぶ時に、
「今度また、飲みに行きませんか?二人だけで」と言うと
「昼間のドライブならOKよ」と言われ、早速1週間後の平日の昼間、お互い営業マンなので近くのスーパーの駐車場で待ち合わせて、郊外へ出発。
丘陵地帯の景色の良いカフェでランチを食べ、運転していない真知子はビールも飲んでほろ酔いに。
その後ドライブを再開したが、ビールが効いたらしく助手席でウトウトする始末。
「近くで休んで行こうか?」
と聞くと曖昧な返事しか返って来ないのを良い事に、そのままラブホの駐車場にイン。
駐車場に止めた瞬間に、ダダをこねていたが、横になるだけだからと言うと大人しくなって部屋に。
部屋に入って立ったままで、キス。
「ダメだよ、旦那が居るのに」と真知子。
そんな事は御構い無しにワンピースの背中のジッパーを下ろし、ブラのホックを外すと観念したようでそのままベッドに倒れ込み、小さめな胸を揉んだり舌先で転がして、左手をパンティにかけるとアソコはもうヌルヌル…
そのまま生チンポを入れても、ただただ喘ぐのみの真知子。
その日は2回共外出し。
ただその後は、週1のドライブが当たり前になって、3回目のエッチの時、真知子から
「今日は、中に頂戴」
と言われて人生初めての中出し…
子供を2人産んでいるが、帝王切開だと言う事で、なにせマンコの締まりが凄くて入り口が万力のように締まるのでチンポが痛いほど(^^;
当然彼女とのエッチは減り、真知子の万力マンコに中出しするsexに溺れる始末。
一番思い出になったのは、真知子と私の友人含め10人くらいで別荘を1泊で借りるため、夜下見に行った時に2階の硝子張りのロフトで中出しした事。
二人共全裸で、向かいの家までは8m道路しか無く誰に見られてもおかしくないのに、真知子はアンアン喘ぎまくって「中にいっぱい頂戴」と言われ私は頭が真っ白になり、子宮の奥にドピュドピュと注いでました。
真知子とのエッチが、私が中出し好きにさせたきっかけです。
その後、ほどなくして真知子は旦那と離婚して私とは全く連絡は取れていません。
真知子との中出しの味を覚え、キスも真知子から舌使いを教えて貰って以来、お相手には必ず中出し、ハメ潮を決められるようになって
「タカさんってエッチ上手いんですね」
と言われています…
以前から家庭外のセフレと何人もお付き合いしてまいりましたが、今回のセフレはいつでも生、全て中出し、とセフレとして理想的な女性に出会えました。
他人妻の智子と出逢ったのは某出会い系アプリでした。
沢山ある業者からのメールには目もくれず、プロフ写真のない女性、詳細プロフィールのない女性、比較的近い地域、PCからのアクセスでない、などと絞り込んでいくうちに智子を見つけました。
早速メールするとお返事があり、運よくすっかりと意気投合した私と智子は、ラインを交換して更に会話は盛り上がっていきました。
ラインを始めたその日のうちに会う約束を取り決め、毎日ラインで盛り上がっていきました。
智子は家庭内別居の状態で、現在はご主人は単身赴任、娘さん二人との3人暮らしと言っていました。
更に、病み上がりで暫くは禁欲状態だったため、かなり欲求不満になっている様子がラインの会話からも伝わってきました。
「どんなセックスが好き?」そんな他愛もないやり取りに、智子は「ゴムが嫌い」と、そして「生で中に、一緒に逝きたい」と。
聞けば、生理過多がひどく、医療用リング(ミレーナ)を入れているとのことでした。
ここまで言われれば、セックスしないわけにはいきません。
過去の苦い経験から、好みでない女性が来るような最悪の事態も覚悟しながら、生中なら妥協も必要、そんな思いのまま約束の場所へ出向いた爺でした。
待ち合わせの駐車所、約束の時間に事前に聞いていた車が現れました。
運転する智子の横顔が見えます。
言っていた通り二重のパッチリ、45歳にしては充分美しい顔立ちです。
車から降りた智子はポッチャリ、女性の言うポッチャリは得てして男性のポッチャリととは異なりますが、智子もそうでした。
熟女の柔肉は抱き心地のよさそうな、丁度脂ののった美味しそうな体形です。
イメージ通りの智子に、声をかけ車に乗り込むとそのまま目の前のラブホへと滑り込ませました。
お互い充分にラインで会話しているので初対面の緊張はかなり緩和されているようです。
部屋に入るなり、私は智子を抱き寄せそのうなじへ吸い付きました。
「電気を消して」
と言いながらも拒む様子もなく甘い吐息を立てる智子。
ラインでの会話でうなじがとても感じると、うなじだけで逝ってしまうこともあると言っていた通りの反応に私の股間は既に臨戦態勢です。
うなじを味わいながら、たっぷりと熟しきっている乳房を揉み込んでやると、更に甘い吐息を立てて抱き着いてくる智子。
カーディガンとTシャツを捲り上げ、ブラを強引に下げて熟した乳房を乗せてやりました。
褐色の乳首は既に硬くし凝っています。
そのまま部屋の玄関先で立ったまま脱がせると、うなじから肩、腋の下と味わいながら丁寧に舌を這わせました。
汗ばんだ熟女の味は格別で、舌が乳房へたどり着くころには智子の手は私の股間を撫でまわし、既に吐息は喘ぎ声へと変わっていました。
構わず私は乳房へ顔を埋めていきます。
手は智子のジーンズを膝まで下し、ショーツの上から柔らかな股間を焦らしながら嬲っていきます。
私の頭を抱えるように、仰け反り大きな喘ぎ声をあげる智子。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、すでにたっぷりと蜜を溢れさせている柔らかな肉に指を埋めてやります。
ぷっくりと膨らんだ花芯を焦らし、ひだを摘み、淫裂の割れ目に這わせながら。
乳房を堪能した後は、壁に手を突かせて背後からうなじに。
背後からも智子が望んでいた行為です。
うなじを舌で舐めてやるだけでビクビクと仰け反る智子。
そのまま肩から肩甲骨へと舐めすすむほどに感度は増している様子です。
汗ばむ背中から腰へと舐めながら、私の手はショーツの中でゆっくり、焦らしながら核心には触れず嬲り続けました。
一通り智子の肌を味わうと、次は味わってもらい番です。
もう何カ月もしゃぶっていないと言っていた智子をこちらに向かせ、私はジーンズを下ろしました。
すでに反り返り我慢できない滴を溢れさせている私のペニス。
手を添えると先端から智子の舌が這い始める。
ラインで言っていた通り、ゆっくりと纏わりつく舌。
私の好みとおりの舌技です。
若いだけの、激しいだけの愛撫はもう飽きた私は、濃厚に長時間の愛撫を望んでいました。
温かい智子の口の中で舌は纏わりつくように、隅々まで舐めていきます。
竿に手を添え裏側から睾丸までも丁寧に舐める智子を見下ろしながら、久しぶりに私のペニスも跳ねるほどの快感に包まれて。
随分と長い時間、智子はペニスをしゃぶり続けました。
満足したのか、もう入れて欲しいのか、ようやく顔を上げると唇を重ね、智子の口を犯すような猥褻な口づけを。
舌を絡ませたまま、部屋の中へ。
ベッドへ押し倒すと私は智子のショーツを剥ぎ取ります。
大きく脚を広げ、濃い陰毛撫で、蜜で濡れそぼった淫部に指を、焦らし、這わせて。
私の思惑通り、辛抱も限界の智子の声「舐めて・・・欲しいの」
おねだりさせるのも私の好みです。
その声にも直ぐには答えずゆっくりと、舌が下りていきます。
うなじ、鎖骨、腋の下、再び乳房、そして腹から太ももへ。
膝まで下がった舌はそのまま踝までさがり、智子の脚の指を一本ずつ丁寧に。
焦らされて、もう全身が性感帯の智子が反応します。
指を舐め終えると舌が上がっていきます。
真っ白な内ももを根元の方へ。
脚の付け根、リンパの部分は誰でも感じやすいものです。
焦らしに焦らしてようやく、陰毛へと舌が達するときには、智子の手は私の頭を抑え込むように、早く舐めてと腰を突き出しています。
舌を出し、淫部全体に被せると大きくベロンと舐めてやりました。
声を上げ、仰け反る智子、自分から腰を振り、突き出してきます。
次に肉ひだを啄んでは丁寧に舌を這わせて。
淫裂に舌を埋めると上下に。
とにかく焦らすことで更に腰を振る智子です。
かれこれ30分くらいは舌で焦らしたころ、ようやく敏感な花芯を転がしてやりました。
智子がすぐに逝く気配を感じますが、まだ焦らします。
「お、お願い・・・もっと」
おねだりとは裏腹に舌で責める私。
「い、い、逝かせて・・・」嗚咽にも似た可愛い声。
「大きな声で逝きなさい・・・いいね」と言うと同時に花芯を攻め込むとあっさりと気を逝かせた智子。
何度でも逝けると聞いていた私の舌は責めることを止めません。
舌で5回ほど逝ったところで、ようやくペニスの出番です。
まずは正常位で智子の肉ひだに先端を埋めて。
僅かに腰を動かしながら膣口を弄んでやります。
智子は両手を私の濃しに、引き寄せようと腰を突き出しますが、そう簡単には入れてやりません。
「早く欲しいか?」
「入れて・・・入れて欲しいの・・」
息も絶え絶えに懇願してきます。
そんな智子の目を見つめながら、腰を埋めていく私。
温かい肉が亀頭に纏わりついて、ゆっくりとい奥へと。
すでに子宮が下がってきている智子、先端はたやすく当たります。
根元まで埋めてやると、そのまま子宮口をこねるように腰を動かしてやります。
私に組み敷かれた智子は両手でしがみ付き、頭を激しく振って快感を貪っています。
智子のツボを見つけた私は焦らし、責め込みを繰り返しながら追い詰めていきます。
再びおねだりするまでは逝かせてやるきなどないまま、責め続けます。
声にならないほどの息使いで、
「い、いかせ・・・・て・・・おねがい」
ようやく他人妻の口からこんな言葉を聞けば、心地よいモノです。
智子の反応に合わせて徐々に追い詰めてやります。
智子の手が力み、仰け反って、激しく頭を振り乱すと、一気に責めこんで。
呆気なく気を逝かせる智子。
尚もペニスは子宮口を嬲り続けます。
どうやら、奥で異常なほど感じるようです。
抜き差しなどは不要、これがポルチオの凄さです。
一分もしないうちに再び智子は気を逝かせ始めています。
「ま、また・・・い、いっちゃう!」
止まることない腰の動きに合わせ、何回気を逝かせたでしょう。
枕もとの時計を見るとすでに挿入から40分近く、果てしなく逝き続けている智子から一旦引き抜いた私は、智子を四つん這いにしました。
真っ白く大きな尻が目の前に。
堪らず顔を埋めると智子のアナルを味わいます。
「えっ・・・いやぁぁぁ!」
叫ぶ智子でしたが、叫び声はすぐに喘ぎ声に変わっていました。
後で聞いた話ですが、アナルを触れられたのは初めてだったそうです。
存分にアナルを味わった後は、後ろからペニスを入れてやります。
腰を打ち付けてくる智子に任せて、私はここで煙草を一服吸ってやりました。
爺さんには自分で腰を振る女性の方が楽でいいです。
体力温存でしかも、自分から腰を振り気を逝かせるのですから願ったりかなったりです。
バックでも何度気を逝かせたでしょうか。
私も気合を入れて腰を振ると、そろそろ射精の時が近づいてきました。
生で中に出すのですから、出しながら智子の顔が見たい。
私は再び正常位へと身体を入れ替えると、ラストスパートとばかりに腰を振り始めます。
腰の奥から痺れるような快感が、大きな波となって私を襲います。
「出すぞ、智子」
「きて・・・きて・・・一緒に・・・だして」
唇を重ね、爆発に備え腰を振ります。
智子が気を逝かすに併せて一気に放出し始める私。
唇を離し、智子の顔を両手で挟み、見つめたまま腰を振る度にドクドクと大量の精液を注ぎ込んで。
「でてるよ・・智子・・・子宮にたっぷり・・・全部出すぞ」
「だして・・・ちょうだい・・・全部・・・きて」
うわごとのように呟きながら腰を振っている智子。
強く抱き合いながら最後の一振りまで智子の中へ。
抜かないで・・・事前に聞いていた通りそのまま智子の中。
そのまま腰を振り始めた智子・・・萎え始めたペニスで更に数回、気を逝かせたあと、萎えたペニスが自然と抜け落ちるまで腰を振っている智子。
体を起こし、仰向けになるとそのまま智子はペニスをしゃぶり始めました。
出逢った初日、その日は結局3回の射精。
2回目と3回目は抜かずの連続で楽しみました。
あれから既に3回の逢瀬を重ねた私達。
昨日は私は4回の射精。
智子に至っては何回気を逝かせたか数えきれないほどです。
全て生で中出しですので、ベッドのシーツは溢れ出た精液と蜜でお漏らしのような染みになっていきます。
今日も智子と連絡をとり、また4日後に会う約束をしました。
パートとパートの合間に時間、数時間の間も生中セックスがしたいそうです。
今までのどのセフレよりも私好みの智子。
これからもずっと生中で可愛がるつもりです。
くれぐれも家族にばれないようにと言うのが大前提ですが。
自分(35歳)は独身で彼女も2年前からいません。
仕事は地方都市の弁護士事務所の事務員を10年やっています。
弁護士10名規模の地方ではそこそこの事務所の大きさでしょうか。
ここ10年で弁護士はロースクールを出て、司法試験を受けるパターンの人が増えて、弁護士人口も急増です。
当然、女性の弁護士というのも増え、3年前に事務所に入ったのが今回の話の「ユリ」(38歳)です。
ユリは大学卒業後、自分と同じような弁護士の事務員として働いてたらしく、一念発起してロースクールに通い、弁護士になったようです。
彼女は夫と中学生の息子と三人暮らしなんですが、夫とはロースクールに通い始めた数年前にはすでに夫婦関係もなかったとのこと。
そんなユリですが、事務員の自分からすれば一応は「先生」という上司の立場。
もともとスレンダーな体系で、いつもタイトスカートのスーツ姿。
肩までのストレートロングとふちなしメガネで、クリっとした二重ですから、美人なんとかって部類ですね。
けれど、上司ですし、同じ職場なのでさすがに男女関係は普通はありません。
大体、弁護士という職業はストレスフルなんでしょうね。
性別に関係なくいつもイライラ、休みなく働くような職業です。
そして、弁護士は酒好きな人種も多く、ユリもご多分に漏れず大酒飲み。
よく飲み会と称しては、自分ら事務員も一緒に飲むことが多い。
1年ほど前、とある事件のことでユリが相談したいといって二人で居酒屋に行くことになりました。
ひとしきり事件の話をしながらですが、ユリはジョッキをどんどん空けて、はや23時すぎ。
(ちなみに自分は下戸なので飲めず、いつもウーロン茶)
「なんか今日は気持ちがいいな。ポン(自分です)さんは事件処理早いし、ほんといつもありがと(笑)」
「いえいえ、先生の指示が的確なので、自分もほんと感謝してますよ。」
「そんなぁ(笑)。ポンさんはまだ時間大丈夫かな?」
「大丈夫ですよ。帰っても寝るだけですし。先生は大丈夫なんですか?」
「私は平気!大体帰ってもみんな寝てるし。朝まで大丈夫(笑)生存確認できてればいいのよね。」
「またまた。ご主人も息子さんも心配しますよ、結構飲んでるし(本気で心配)。」
「いいのいいの!弁護士なんか飲まずにやれるかー(笑)」
という具合で、終始笑いながら、結構なジョッキを空けてました。
ユリはいつものダークスーツですが、タイトスカートな上に、なぜか今日は生足。
差しで飲んでいたのが、いつの間にかユリが隣でしなだれかかってる状態。
掘りごたつ式の個室なので、周りからは見えませんが、ユリはなんと生足を自分の足にピッタリとつけ、そして机の下で手を握ってきました。
「先生…あの、随分今日は近いですね…」
「うん?あーやだぁ(笑)あはは」
「いやぁ…なんと言っていいか…」
「ダメなのぉ?(笑)私ね、ポンさん大好きなの(笑)」
こう言われてしまうと、どう返したものか。
と言っても生足をピッタリな上に、握った手をユリは自分のふとももに寄せ、ニコッと笑う。
さすがに少し勃起します(笑)
「(小声で)ねぇ、ポンさん、私このままくっついていたいの。」
と耳打ちしてきました。
自分が「えっ。」っとなってると、なんと握った手を少し捲れ上がったスカートの中に。
当然、ユリは生足をなぞるように持っていき、自分の手の甲がパンティらしき布へ。
「ねぇ…ここどうなってるかわかる?」
「先生…ちょっとまってください、個室でもここじゃマズイですよ。」
「えー(笑)ポンさん私の事嫌い?」
「そうじゃなくて…」
ユリはかなり酔っているとも思ったのですが、股間を開き気味に、今度は自分の手のひらがパンティにあたるように持っていくんです。
正直、布越しに濡れているのがわかる。
しかも、Tバックなのか、陰毛どころか陰唇がわかる状態。
「先生、これって…」
「もう(笑)わかるでしょぉ。ねっ、しよーよー」
「ちょ、ちょっとここはマズイです…」
「えー(笑)」
ユリは突然、トイレに行くといって個室を出てすぐに戻ってきました。
「さっ、会計すましたし、出よ。ねっ(笑)」
と自分は引っ張られるように店をでました。
当然飲んでない自分の車で「(さてどうしたものか…こりゃ不倫になるな…)」と思いながらも、駐車場へ。
手を引っ張りながら前をいくユリは、車を開けると同時になんと、後部座席へ。
ちなみに自分の車は趣味のために使っている10年落ちのハイエース。
「ポンさんもこっちこっち(笑)」
酔ってる上司はめんどくさいと思いながら、仕方なく一緒にスライドドアの奥へ。しかも三列目に。
後部座席はフルスモークで外から見えない上に、ビルの谷間の駐車場なものだから、人気もほぼない。
「ねぇ、ポンさん、みて」
並んで座った途端、ユリはタイトスカートをまくり上げ、M字開脚。
さっき履いていたはずのパンティはそこにはなく、生マンコ。
薄暗いとは言え、濃い目の陰毛が濡れているのがわかる。
しかもおしっこ混じりの独特のメスの匂い。
「ポンさん、触って舐めて欲しいのぉ…もう我慢できない」
「え…う…」
ここまできて何もしないのも、でも上司だし、人妻だし、ユリは酔ってるし…
とグルグルいろんなことが頭を巡りましたが、気がつけばユリの股間に顔を埋めてました。
「先生、すごく濡れてますよ。いつもこんななんですか?」
「いやぁ、ポンさんといるから濡れるのよぉ、ずっとこうしたかったのぉ」
ユリの股間は陰毛が濃く、陰唇が以外に大きく、当然クリは大きくなってました。
匂いフェチの自分にはそれ以上にユリの匂いがたまらず、クリを指で刺激しながら、陰唇を吸い上げ、もっといやらしい汁が出るように舐めあげました。
「うーん…あっあっあっあっあっ…あぁぁ…」
と悶ながら、ユリは自分のスーツの上着を脱ぎ、ブラウス姿に。
「ねぇ、オッパイも触ってぇ」
ユリの言われるままに、マンコを吸い上げながらブラウスの下から手を入れるとノーブラ。
小ぶりですが、乳首は完全に立っていて、指で乳首を弾くと
「あぁぁあああああっ。それ好きなの、乳首もっともっと」
ユリのマゾぶりは後にもっと分かるのですが、いわれるまま乳首を指で押したり弾いたり。
「あああああ…イグゥ…‥‥‥」
ユリがイッてしまいました。
「ポンさぁん、次はわたしが気持ちいいことしたいよぉ」
ユリはブラウスを脱ぎ捨て、タイトスカートのまま自分を押し倒し、自分のズボンを剥ぎ取るように脱がせました。
勃起で痛いぐらいのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめます。
ユリは上目遣いに自分を見ながら
「おいひい、ポンさんのおいひい。どゆとこ気持ちいひ??」
と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶり続けます。
答える間もなく今度はユリが上のまま69の体勢に。
ユリのマンコは一回イッてるので、何をどうやってもユリはビクビク反応。
69になるとユリの肛門も丸見えになり、うっすらウンチの匂いも。
けれど自分にはさらにたまらない気持ちになり、肛門も舌を入れながら中指をマンコに、親指をクリに当てながらクンニを続行。
「あぁぁぁ、ポンさんしゅごい、しゅごい、またイグぅ…」
とブルブル震えてまたイッてしまった。
さすがに自分もイレたい気持ちになったのだけど、また「あっ人妻…上司…」が巡り一瞬躊躇。
そうしたらユリが69から自分のチンポをまたぐ形でいきなり挿入。
「えっ!」
「あぁぁすごい、ポンさんのチンポすごい。私の気持ちいいとこ知ってる。」
と、ユリは腰をガンガン振りはじめ、車内に汗とメスの匂いとクチュクチュ音。
「お願い、バックで突いてぇ。」
今度はバックを要求。
もちろん、ここまでくれば突きます。
ユリのケツは着衣時にはわからなかったのですが、予想以上に大きく、しかも色白がわかるぐらい白い。
肉付きはアラフォーですが、肛門周りまで陰毛が生え、バックから光景はまんざら悪くない。
むしろゆるめの肉付きでパンパン突けば、揺れ方も音もいやらしい。
「ポンさん、尻叩きながら突いてぇ、ユリ激しいのがいいのぉ」
「先生いいの?叩くのがいいの?」
「先生じゃなくてユリって言って叩いてぇ」
マゾっ気丸出しのユリに流石に驚きつつも、ケツを叩くのは決して嫌いじゃないので、白いユリのケツをピシャっといきました。
「あぁぁイグぅ、あぁぁイグぅ…」
と叩くたびにユリは悶えまたイッてしまいました。
「前からもぎでぇ…」
ハイエースとはいえ、狭い車内ですからユリをシートに寝かし、自分はフロアに膝まづき正常位で再挿入。
メガネをかけたままのユリはよだれを流し、タイトスカートが腰巻きみたいになったまま唸るばかりです。
自分もさすがに気持ちよくなり
「ユリ、出そうだから抜くよ」
「このまま…このままだしでぇ…」
とよくあるカニバサミ状態で腰をロックされました。
「ユリ、中でいいの?大丈夫なの?ほんと?」
「だいじょうぶぅ、中がいいのぉ…」
全く安心感はないまま、絶頂しユリの中へ精液を流し込みました。
「あぁぁポンさんのがドクドクしでるぅ、ユリの中で出でるぅ」
チンポを抜くとユリのマンコから白い液がダラダラ出てくる。
まさか上司の、しかも事務所ではお堅い弁護士で通っているユリがよだれまみれでマンコから自分の精液を垂れ流しているのです。
終わったのは深夜2時ごろまでだったでしょうか。
ユリはとても満足そうな顔でしたが、なんとも自分はどうしていいかわからない状態。
お互いをティッシュで拭き、次第に冷静になると
「ねぇポンさん、私はポンさんが大好きなの。良くないことはわかってるけど…」
と少しウルウルした目で自分を見るユリがなぜか愛おしくなり、自然とキス。
なんとなく返事もないまま、ユリの自宅近くまでユリを送り、自分も帰宅し気がつくと朝でした。
翌日、平日ですから普通に出勤し、ユリもそのうち出勤。
全くいつもの格好に、まるで昨日ののことがなかったかのようにいつも通りに接してきました。
ただ…自分宛の事務書類に付箋が張ってあり
「ポンさん 昨日はありがとう。もう一回昨日の事件の打ち合わせできないかな? ユリ」
と書いてあったのです。
それからユリとの関係が続きますが、これはまた後日。
お粗末さまでした。
約一年ほど前から月2回の頻度で旦那のBには内緒で二人きり会うようになったA子(現45歳)。
彼女と会うのはBが仕事で、A子達二人の子供が学校から帰ってくるまでの平日昼間。
ただA子自身専業主婦ではあるが、週に何度かパートで出ているためどうしても会える日は限られてくる。
自分も仕事柄平日休みが多いとはいえ、ホイホイと同僚と休みを変えたり、有給を差し込むのができないし、A子も住んでる場所の近場は危険な為、待ち合わせ場所まで片道約1時間という移動があるため毎回会えても3時間ほどの短時間になってしまう。
お互いそんな状況でも半年ほど逢引を楽しみ、二人でいるときはソフトSMもどきですがA子は俺の物という関係を続ていた今年の2月、元々会う予定になっていた日の前日にA子から突然のメール。
『午前中急にパートを頼まれてしまった』とのこと。
朝から出かける準備とこの日のために数日のオナ禁をしていた自分としては残念だが、A子も生活のためにパートをしているのは分かっているのでこちらも文句は言わず『了解』とだけ返して会えないし性欲は溜まってるし明日はどうしようかなんて悶々と考えておりましたら
『パートが終わってからの午後短時間でも良いから会いたい』と着信が、ただA子がパート終わってから会うとなるとどうしても昼過ぎになってしまいいつもどおりのホテルへ行ってとなると、INしてすぐにヤって即シャワーの1時間ほどしか会えない計算に。
『時間大丈夫?』なんてメールのやりとりをしておりますと
『A子宅で会えば移動の時間がそのまま会える時間になる』なんて返答が、嬉しい半面Bに内緒で不倫なんて関係上結構危険な提案が。
ただ自分もこのまま悶々として一人オナニーで発散してもと思いその提案に乗ることにしました。
A子とBの自宅はどこの街にあるぐらいは聞いておりますが実際にどこにあるか?は当然知らなかったので予めA子から待ち合わせ場所となる町外れのスーパーの場所だけ聞きA子がパートに出ている午前中に自分は普段行く大人向けグッズのお店で買い物などを済ませ期待と不安で股間を固くさせたり萎えさせたりしながらスーパーの駐車場へ到着、パートを終わらせて迎えに来てくれたA子の軽自動車の後部座席へ乗車、座らずに座席に寝そべる形で隠れたまま挨拶もそこそこにA子の運転で彼女宅へ。
はじめて見るA子宅は周囲が畑や田んぼだらけの中、ポツポツと建つ住宅の一つで古くからの家屋をリフォームしながらという感じでボロいという感じはしませんでした。
車から降りるとA子と共にそそくさと中へ入り、玄関のドアをしめたところで二人してドキドキしたなんて笑いながらそのままキス。
A子はさっきまでパートで働いてて汗をかいてるからシャワーだけ浴びたいというが無視して、服の上から胸を揉み始めると感触がおかしい。
別にA子のバストが増減したとかじゃない、ブラ特有のあの固さが何もない。
試しに上着だけめくっていくと何とノーブラ!
理由はともあれ着けてないならこっちのものとA子のEカップを揉みながら黒乳首をペロペロ、噛み噛み。
「嫌、嫌」とか口では言ってるが本気で嫌がっていないのは何時ものことなので、そのままジーンズを下ろしてやると本当にシャワーを浴びるまでヤるつもりが無かったであろう地味なベージュのおばさんパンツがこんにちわ。
いつも旦那と一緒に会うときも、二人で会うときもそれなりのおしゃれな黒や青なんかのパンツだったのでこれはこれで新鮮と興奮、パンツごしにマンコを指でつついたりすると湿り気が。
「嫌って言ってるはいつもどおり口だけで、準備できてるじゃないか」なんて言ってやると
「うん」なんて言い始めるので、そのままA子を玄関で押し倒してパンツも脱がして準備完了熟マンコを視姦開始。
トロトロとスケベ汁が溢れはじめており、クリちゃんも頭をのぞかせ始めているのでそのままクリちゃんをイジメると自宅の玄関で不倫相手と致しているという興奮からかA子の吐息が荒い。
すぐに「挿入れてぇ」なんて言ってくるが無視、午前中に買ってきたピンクローターを用意しクリへの刺激をあたえてやり、
「A子は自宅に男連れ込んで遊ぶ淫乱だな」なんて言葉責めに続き
「今から3回イったら入れてやる」と言いそのままクリ責め続行、10分もしないうちに3回イくA子。
フーフー荒い息を吐くA子のマンコはトロトロじゃなくてもはやグショグショ、こっちもさっきから入れたくて我慢してギンギンのムスコを取り出しA子へバックで挿入、パンパン開始。
毎度のことながらゴムなしの生はやっぱり良い、直に入れている満足感、ゴムごしじゃ味わえない熱、感触、モチロン中出し時の征服感と嬉しいことづくめ。
玄関で二人して全裸になりSEXなんてホテルなら皆やってることだろうが、不倫相手の家というのが興奮度が高く、背後から揺れるA子の胸を掴んだり尻をパシパシ叩きながらピストン。
「いつもどおり中に出すぞ」
「出してぇ」
なんていうやり取りもしながらこの日一発目をA子の中へ発射!!
軽く余韻に浸ってから我に返り、二人して玄関に脱ぎ散らかした服や荷物をもって家の奥へと移動。
BとA子の夫婦の寝室でヤると何か証拠を残してもいけないので客室へ通され、そこに敷いてある布団の上に行き何故ノーブラだったのか?と聞くと
「パートの最中にホックが壊れて、外した」とのこと、ありがとう神様。
そのまま客室で二回戦を始めるわけだが、ここはA子の家ということでA子に自分を興奮させる下着や格好になってこいと命じると「はい」なんて言って自室へ戻るA子。
しばらくすると今までつけてこなかった黒の紐下着を上下だけつけたA子が戻ってくる。
どうも最近買ったばかりの勝負下着らしいのでさっそくA子を味わう。
「旦那用じゃなくて、俺用か?だとしたら本当に始末に負えない淫乱だな」
なんて言うと嬉しそうに笑うA子。
どうみても対俺用です本当にありがとうございました。
そのまま紐下着のA子の胸を触り、パンツを後ろから引っ張ってマンコに食い込ませたりすると
「ぁ、出てきちゃう」
なんていうのでマンコを覗くとさっき出してやった精子がタラリ。
「もう一度中に出していっぱいにしてやる」
なんて言いながら布団の上で正常位からの二回戦突入。
「最近ピル飲んでないって言ったらどうする?」
なんてA子が言ってきますが、家庭を捨ててまで不倫相手の子を妊娠するようなバカな女ではないのはこちらも承知の上ですがあえて
「じゃあ、正真正銘俺の物として子供を妊娠してもらうだけだ」
ってリップサービスをしてやり二回戦、三回戦ともにA子の中でフィニッシュ!!
マンコからドロドロと精子を垂らしながらフーフー言うA子をスマホでコッソリ撮影し、共に風呂場へ行き、体を洗いつつ4回戦目をやってから二人して客室や玄関での証拠隠滅を行いその日は帰りました。
後日、実は本当にピルを飲んでいなかった!旦那や家族に怪しまれた!なんてこともなく、さすがに家でやるのはそれっきりでしたがとても興奮し濃密な時間を楽しめました。
それからは時間が無いけどそれでも会いたいっていうときは、町外れの平日には人なんて全然居ない公園の隅っこで中出し青姦、露出なんかを楽しむようになりました。
ちなみに撮影した画像は後日、A子に見せましたが当然怒られて削除を喰らいましたが、その後何度か行為に及ぶうちにA子も人に見せないという約束で写真OKになりました。
が、ちゃっかりデータはPCへ避難済みの為オカズ用として楽しませていただいております。
Jさんは、乱交パーティの場で美脚のアヤカに入れ込んでしまい、アヤカもJのねちっこい責めとペニスの相性が良く気に入ったのですが、ド淫乱のアヤカはただでは交際を認めず、Jが絶倫セックスで娘を満足させられるならOKするという条件を出し、前回の軽井沢の合宿の時に、Jに吐くほど精力剤飲ませながら壮絶な射精調教をしていました。
結局、「精力がイマイチね」とOK出ず、でもJが食い下がり1か月下さいとのことでした。
結局1か月は過ぎてしまったのですが、今日から特訓の成果を見てほしいということで、Jのマンションに4人集まった訳です。
実は、アヤカとJは、カナエから了解を取っていないにも関わらずほぼ毎日会って、カナエを説得するための壮絶な精力トレーニングを兼ねた愛欲生活を送っていたとのこと、まず弁解がありましたが、
カナエも僕も、マンションに入ったところで驚きました。
アヤカが、Jのペニスをペニスポンプで吸引してあげているところでした。
もともと14cm程度だったJのペニスは17cmほど、太さも直径5cmの極太になり、ペニスも玉袋も血管が浮き出て、色は黒く淫水焼けして、体系も脂肪が落ちアスリートなみの引き締まった身体に仕上がってます。
聞くと、1か月少しの間、社長職は療養中として、四六時中アヤカとセックストレーニングに励んだとのこと。。
セックスの合間にペニスポンプでパンパンに膨張させ(時々、吸引しすぎていわゆる「フグ」状態になってもかまわず)、食事は、野菜と鳥胸肉と大量のプロテインとアミノ酸、ビタミン剤ばかり。
それに加えておびただしい精力剤、アルギニン、シトルリン、マカ、トンガットアリ、ガウクルア等々の輸入物の大容量勢力サプリ、さらには精巣を活発にするための排卵抑制剤等で過激にドーピングしていたとのこと。。
部屋の隅には大量に使った精力剤の瓶(30本ほどなので一日で1瓶、どれも1か月分くらいを毎日飲んでいた計算)と愛液・精子まみれのティッシュが詰まったゴミ袋が詰まれ、ベッドの周りもティッシュまみれ。
Jは筋肉美はあるものの、目は血走りいかにも不健康でしたが、その変態の覚悟にカナエも僕も感心してしまいました。
アヤカ曰く、「Jは何度も何度も精力剤飲み過ぎて吐いて、でも、ナオトさん(僕)みたいな絶倫になってアヤカのことを本気で愛したいんだって、頑張ってくれたの」とのこと。。
アヤカはJに終始イチャイチャし、完全にパートナーになっている感じで「ママ、Jさんにドクドク射精されると本当に幸せなの」とメロメロになっています。
カナエは「アヤカのためにこんなにペニス肥大するまで頑張るなんて、、ほんとに男らしくて素敵ぃ。。ねえ、私にも味見させて。」と発情しまくり、見ると愛液をぐっちゃり垂れ流しパンティはおろか靴下までビチョビチョです。。
Jの頑張りをたたえるとともに二人の交際をあらためて祝福しようということで、近くの外資系ホテルのスイートに移動し、料理とお酒を並べ、アヤカにウェディングドレス風コスプレをさせ疑似結婚式しながら乱交することにしました。
乱交仲間の絶倫2人を呼び6Pです。
神父の宣誓風に、
「Jさん、あなたは自分の娘と同じ年のアヤカに、全力で精力を注ぎこみ肉欲アクメで絶頂させ続けることを誓いますか?」「体力が落ちたとか泣き言を言わず毎日最低5発以上子宮口に激しく射精することを誓いますか?」「アヤカさん、Jのおびただしい精子を毎日子宮で搾り取り、二人でセックスの快楽を追及し続け肉欲にまみれて生きていくことを誓いますか?」
などと証言させ、契約書風に作った書面に自筆サインをさせ、誓いのディープキスをさせて、乱交開始。
ウェディングドレスは白濁にまみれ、母娘の横のカクテルグラスは、競うように中だしされたザーメンを溜めて、お互いの痴態に興奮しながら淫語連発しながら乱れます。
アヤカ「ああぁぁん。。久しぶりのナオちゃんのぶっといチンポ、いいわぁ。。あっつスッゴイでてる。。Jさんのもいいけどナオちゃんのも最高。。ねえ、Jさん、時々浮気してもいいでしょう?」
J 「ああ・・アヤカちゃん、そんなこと言っちゃうの??1か月死ぬほど頑張ったのに残酷だよぉ。。」
カナエ「フフッ。。そんなこと言いながら、金玉ビクビク脈打って興奮してるじゃない。寝取られ好きなんでしょ。ほら、前立線いじめてあげる。大好きなアヤカの子宮口におもいっきりぶちまけて修行の成果の射精みせなさい!ほら、ナオちゃんはアヤカのアナルに入れてサンドイッチで娘のアクメ見せて頂戴!!」
アヤカ「す・・すっごおぉぉい。。イグ・・・イググゥゥ。。」
他ふたり絶倫は短期間で精力を桁違いに鍛えたJの精力と、肉欲漬けになるうちに本当に愛し合ってしまっているJとアヤカの愛の卑猥な愛のカタチに興奮し、カナエに前立腺責められながらの同時フェラで次々射精していきます。
カクテルグラスはものの3時間ほどで4ついっぱいになりました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

