- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私の名前は創平。
妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。
AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。
サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。
待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」
想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。
私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」
正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。
エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」
入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。
エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。
私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」
この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。
エリ「うん、、。」
最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」
ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。
エリ「私も創平さんに知ってほしい」
こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。
部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。
エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。
エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。
エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」
クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。
エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。
初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。
私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」
エリは顔が紅潮していました。
私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。
エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。
私 「エリさん、やばいイキそう。」
フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、
私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」
エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。
ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。
綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、
私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」
私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。
ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。
気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」
もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。
某SNSサイトで奈々子の書き込みをみて連絡をとると条件と待合せ場所を指定されて、仕事帰りに会うことにした。
駅前で奈々子を見つけラブホテルへ向かった。
地味な服装で化粧も薄かったが、やや細身で工藤静香似の美人だったので高級感のあるオシャレなホテルをチョイスして、入口で躊躇う奈々子の肩を抱いて入室。
緊張で硬くなっていた奈々子にコーヒーを入れてもらい契約を済ませてから世間話をすると自ら身の上話を始めた。
今は年下の旦那と離婚に向け別居中で入院中の実母の見舞いと子供の世話、日中はスーパーのパートとして働いていると言う。
エッチはもともと好きなほうで経験も多かったが、結婚後はストレスが溜まって出産後からはセックスレスになり女として悦びを忘れているとき、主婦仲間からSNSのことを聞いて投稿して私の前に一人の男性と会ったことを話してくれた。
お互い割りきった関係で奈々子もセックスが目的と分かっていたので大胆に楽しむことにした。
まず全裸でソファに座り奈々子にフェラを命じると黙ってチンポを手に取り、しごきながらねっとり舐め始めた。
とても気持ち良かったのでしばらく舐めさせていたのを覚えている。
時折「ここはどうですか?」とか「気持ちいいですか?」と、こっちの様子を伺いながら見つめてくるので興奮してスケベな妄想を巡らせていた。
奈々子はシャワーへ行きたがっていたので全裸にして眺めると、細身と思っていたボディも程よく肉付きがあって乳首が勃起し、下半身には黒い茂みが性器を覆っていたが触ってみると濡れて湿っているのが分かった。
シャワーに行くと先に私の体を丁寧に手洗いしてくれ、密着しながらベッドでの行為を期待させてくれた。
ベッドでプレイボーイチャンネルを観ているとバスタオルを身に纏った奈々子が戻ってきた。
照明を少し落としベッドに上がると四つん這いで股間に顔を埋める。
フェラされながら「ゴムつける?」と聞くと、「生でしたいですか?」「いいの?」
黙ってチンポを吸い込む奈々子。
思わず我慢汁が込み上げてきたので奈々子を上に乗せて69へ。
目の前の茂みに鼻を近づけると淫臭でムラムラしてきて濡れた肉ビラを舐め回しながら舌先を中へ挿入。
奈々子も夢中でチンポをしゃぶり臨戦態勢に入ってるので、「ここへチンポぶちこんでほしいか?」と言って正常位で挿入しようとしたら、チンポをつかんでクリや肉ビラに擦り付けてから受け入れてくれた。
中は熱を帯びてスケベな液でヌルヌルといかグチョグチョな状態だったので、すんなりと根元までのみ込まれピストンするたびに淫音が響き渡って奈々子を見るとすでに放心状態になっていた。
セックスレスでオナニーばがりしていたからクリトリスが感じると言っていたのでローターを押し当てながら腰を振ると、急に中がきつくなるほど強烈にチンポを締め付けてきて大きな声をあげて喘ぐ奈々子。
その後も何度か体位を変え、ヌルヌルのチンポをしゃぶらせて互いに快楽を貪ると時間がきてしまい、奈々子から「一緒に逝こう」と。
バックが気持ち良かったのでベッドの端で美尻を目に焼き付けながら腰をつかんで激しくピストンすると奈々子も少し噴いた感じで床に飛沫が…。
一瞬射精が沸き上がり少し漏れた感覚がしたので抜いて指で確認するもグチョグチョで分からず正常位でフィニッシュすることにした。
奈々子に一緒に逝こうと伝え、大股を開かせて深々と挿入し子宮口を突く。
5分ももたずに堪えられなくなり腹上に発射しようとしたが、奈々子は完全に逝ってしまいオマンコがザーメンを欲しがっていたので奥の方で射精した。
奈々子は息を荒げた状態でしばらく動かなかった。
チンポを抜き股を広げさせたたままで見ていると、しばらくして茂みの中から白濁液が漏れだしてきたのでティッシュで拭き取り奈々子を起こして一緒にシャワーを浴びた。
帰りに最寄駅まで車で送ってやると、30分ほどしてメールが届いた。
お礼と再会したいとの内容で、それから約半年ほど密会して快楽を求めてあった。
最後は奈々子から「このまま関係を続けたいのは本心だけど親や子供のために別れたい」と告げられ、その後奈々子は最初に会ったという優しい男性と再婚した。
間もなく閉経するだろうこの歳になり、若い頃の異常な体験をもう一度したくてあるサイトで知り合った若いS気のある男性とSEXをしています。
もちろん、中出しをされ妊娠し堕胎をする為です。
真面目な主人はこんな私の異常性癖などしりません。
彼には私とのSEX以外で射精しない約束で週1回SEXをしています。
主人とは違い大きなぺニス、大量の精液、何回も出来る精力。そしてS気。最高のパートナーです。
「中に出さないで。」と私の気持ちとは逆のことを言うと余計彼は燃え、嫌がる(ふり)私の膣の中にものすごい勢いでピュッピュッ、ドクドクと大量に射精します。
子宮口にそれを感じながら逝ってしまいます。
肉体的快感と背徳感。
少ない時でも3回。
多いときには5回6回と逝き狂わされています。
そんなことをしながら、年齢の衰えからくるものでしょうなかなか妊娠しませんでしたが、生理が遅れ検査薬で調べたら陽性反応がでました。
そのことを昨日のSEX中に話したら「旦那以外の子を孕んだな。堕ろすしかないな。奥さんは俺の性処理道具だから、何度も孕んで堕ろすんだ。」と言われ中出しされ失神してしまいました。
来週彼とのSEXをした後に、産婦人科に行く予定です。
こんな変態女は私だけでしょうね。
先週末は休日出社で昨日と今日は振替休日。
昨日たまたま新宿に行く予定があったのでネットでチェックして30代の人妻を予約して昼過ぎに新宿へ。
見た目は明るい雰囲気の笑顔美人だったので少しラッキーな気分。
ホテルまで腕組みして話ながらあっという間に着くと満室で待たされることに。
待合コーナーでご挨拶のキスをされ、こっちも服の上からボディタッチ。
お互い気分が高まってきたところで部屋が空いたのでチェックイン。
お店に連絡する彼女にイタズラしながら服を脱がせると
「エッチねぇ、溜まってるの?」と言うなり「早く見せて~」とパンツを脱がされていきなりパックン!
みるみる増大するチンポに手コキしながらディープスロート。
舌使い方も上々ですぐに我慢汁が溢れてくると「我慢しないで出してね」と上目遣いで笑顔。
遠慮なく満タンだったザーメンを口内へ発射したら全部吸い取ると口を開けて白濁汁を見せてくれ、そのままゴックン。
私も彼女の両足を広げて薄い陰毛から顔を出しているクリトリスを舌で転がしながらしゃぶってやると大きな声で喘ぐ。
「オマンコいっぱい舐めて~」「すごく上手~」「あ~ぁ感じる~」「オチンチン舐めた~い」と連呼。
私が「スケベな女だな、今日はたっぷり気持ちよくしてやるからね」と言うと、「え~っ楽しみ~」と絶叫して私の頭を必死に押さえつけて腰を震わせている。
一回戦を終えてバスタイムに。
お湯が溜まるまでマットプレイをしたいというので、ローションまみれになって私の上で滑っている。
私がソープごっこをしようと言って
「たわし洗いやって!」
「どうやるの?」
「はい、腕に跨がって前後に動いて!」
「・・・・」
「じゃ次は壺洗いね!」
「え?気持ちよくなっちゃうわ」
しばらく楽しんでからお風呂へ入る。
向き合って抱っこしながらディープキス。
チンポを膣口に擦り付けて腰を動かしたら、ズッポリ挿入。
「入っちゃった!」
「入っちゃったね」
もはやオマンコの中はヌルヌル状態でマットへ移動して騎乗位で挿入するとスケベ汁が止まらなくて悩ましい喘ぎ声と一緒にピチャピチャと浴室内に響く。
風呂上りに二回戦目を開始。
鏡の前に立って膝まづかせてフェラチオさせる。
手を添えずさっきよりも深く咥えこんで嗚咽を漏らしながらピストンする。
「気持ちよくしてやるから好きなポーズをとってみて!」と言うと、プリんプリんの美尻を突き出してワンちゃんスタイルに。
肉ビラが濃いピンク色で濡れて広がっているのが卑猥だ。
「チンポがほしいか?」
「ズボズボ激しくしてぇ」
お望み通り括れた腰をつかんでいざ挿入。
ゆっくり動くと中で何かがうごめいている感じで、しだいにチンポを包み込んで吸い付いてきた。
ピストンするほどに裏筋に快感が走る。
偉そうなことを言った手前、すぐに逝くわけにいかないのでバックから座位へ、その後も立位、駅弁、騎乗位でハメまくり、最後は正常位で深々と突き刺してやる。
すると彼女から「一緒に逝こ~~」
「じゃ~逝くよ!」と激しくピストンしながら腰を引き寄せて子宮口付近で発射。
全部出し切るまでじっとしていると膣が収縮して残り汁を搾り取られた。
「ピルは飲んでるの?」と尋ねたら、飲んでたけど最近止めたという。
いつも中出しさせてるのか確かめたら、「オチンチンが硬くて美味しかったから」と答えた。
また舐めたいと見つめられ、次回の再指名を約束させられて別れた。
延長して出費も大きかったけど、愛嬌があって当たり嬢だったのでスッキリ大満足のデリヘルだった。
当時30歳のありさは結婚2年目でセックスレスに悩んでいて、とある飲み会で意気投合して以来の付き合いが継続している。
最初は一夜限りのつもりだったが、体の相性が良かったので中出しせずに次の約束をして別れた。
ありさは根っからの奉仕系で男を悦ばせるためにフェラチオは匠の域に達していた。
性感帯はクリトリスというだけあってとても敏感で舐めてやるとぷっくりと膨れて官能的な声で鳴くので性欲を掻き立てられる。
体位は正常位を好んであまり冒険をしたがらないタイプだったので調教する楽しみがあり次第に肉欲に溺れていった。
その日は二人とも初体験のカップル喫茶に行き、その後にストリップを観てからラブホテルに入った。
すでに全身が紅潮していたありさは入室すると即尺を始め、部屋中に響く音をたてながら上目遣いに激しくピストンをするので我慢汁が溢れてくると笑みを浮かべて美味しそうに舐めてくれた。
私が69で陰部に顔を近づけるとメスの性臭が充満し陰唇が淫らに濡れて開いていた。
舌先で淫汁をすくってクリトリスに擦り付けて転がすように舐めると「感じる~」と腰を震わせてチンポを欲しがるようにしごいてきたので正常位で挿入。
中は濡れた肉ヒダが熱くなってチンポを締め付けるように絡んできて気持ち良く、激しくピストンするたびに絶叫して抱きついてきた。
堪らずに「気持ち良すぎて中に出ちゃうよ」と言うと、「だめ~ だめ~」と言いながらも「気持ちいい~」と喘ぎまくり早くも放心状態。
もっと逝かせてやろうと座位や後背位なども試しながら攻め続けると、ついに飛沫を噴いてぐったりするありさ…。
さらにお尻を突き出させ激しく指ピストンすると、またまた放物線を描いて潮を噴き逝ってしまった。
気を取り戻したありさの前に立って萎えてきたチンポを差し出すと一心不乱で勃たせてくれたので、再び正常位で挿入し中を掻き回すように腰をグラインドする。
ありさもこの動きに同調して腰を浮かせて押し付けてくるので、括れをつかんで深く・激しくピストンし続けると、膣収縮が始まって一気に射精感が高まり…「逝くよ~」の雄叫びと同時にたっぷりのスペルマを中で吐き出した。
ありさも同時に逝ったみたいで体を密着してしばらく動かなかった。
その後しばらく中出しは控えたが妊娠の兆候はなく、再び中出し性活へ…。
ありさはしだいに本能を開眼、ハード系のSM以外はすべてOKの舐め淫女に仕上がった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

