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親友は妻と高校からの同級生です。
初めて会ったのはまだ妻と付き合っている時、まだ27歳位でした。
仕事が終わり、電話すると友達と飲んでるから来れば!と居酒屋に行くと友達が可愛い!!綺麗と言うよりは可愛い感じでした。
正面に座るとデカイ!!可愛いのにおっぱいがかなり大きい!エロいなぁ。と思った。
終始おっぱいを見ながら飲んでいた(笑)
それから、僕達は結婚して、友達も結婚した。
あの体を好きに出来るなんて、旦那が羨ましくもあった。
友達が家を建てたので妻と見に行くことになった。
家に着くと、友達が出迎えてくれました。
まだ暑い時期だったのでTシャツから張り出るおっぱいが目にはいりました。
家にあがり、リビングに座ると、麦茶を出してくれた。
麦茶を置こうとしたその時、胸元が・・垂れ下がったおっぱい!それを支える紫色のブラジャーが目の前に。
それから、世間話をするも頭の中はおっぱいでいっぱいでした。
暫くして、トイレを借りた。
トイレの隣は洗面所とお風呂でした。
トイレをして洗面所で手を洗うと、お風呂場に下着が干してありました。
おっぱいのことしか頭になかったので気になり拝見しました。
昨日の下着はピンク色で可愛い花柄でした。
あまりにも大きいのでサイズを見るとHカップ!!!さすがにびっくりしました。
Hカップなんて見たことなかった。
顔を当てると顔がブラジャーに入っちゃいそうでした。
怪しまれるのでリビングに戻るとまた友達の胸を見ていた。
これがHカップかぁ。とおっぱいを揉んでる想像したりしてました。
それから、家を見て廻ると友達の携帯番号が書いてあったので写真を撮り保存しました。
その日は帰り、後日相談したい事があってと、連絡してみました。
平日の昼間なら空いてると言うので喫茶店で会うことにしました。
喫茶店に着き、椅子に座ると目の前で薄手のニットがパンパンで張り裂けそうでした。
なんとない話をしながら相談して、店を出て海辺を散歩しながら話をしました。
お互いの愚痴をはなして親近感も少しずつ沸いてきました。
それから、何回か相談と言い会いました。
すっかり打ち解けて仲の良い友達の様な感じでした。
ある日、友達に会い散歩をしてると実は旦那とケンカして・・と僕もフォローしながら話していたが友達を抱きしめてしまった。
友達もびっくりしていたが慰めました。
それから車に乗り、僕はラブホに車を停めました。
えっ!と一瞬表情を変えたが僕はそのまま手を握り部屋まで連れて行きました。
部屋に入り、扉を閉めた瞬間抱きしめてキスをしました。
彼女も、んっと声を出すも拒みませんでした。
徐々に舌を入れて絡めると彼女の大きな胸に触れました。
手に収まりきれない大きさでした。
僕は堪らず揉みました。
両手で包み込むように優しく揉むと彼女も僕のチンコを撫でてきました。
僕は服の中に手を入れ、ブラを外すと直接おっぱいを揉みました。
柔らかくて気持ち良かった。
服を捲り乳首を舐めると
「あっ!気持ち良い!」「もっと舐めて」
と僕はおっぱいを舐め乳首も転がした。
手を下に下げていき、スカートの中に手を入れ、パンティー越しにアソコを撫でた。
すでにじんわりと湿っていた。
僕は早々にパンティーの横から直にマンコを触り、撫でたりクリトリスも弄った。
マンコに指を入れ徐々に早くするとビチャビチャと音をたてた。
彼女は
「あっ、あっ、んっっ!気持ち良い!んっ、んっっ!」
と感じていた。
僕が手を止めると彼女は僕のズボンを下ろし、パンツも下ろすとギンギンになったチンコをくわえ
「んっ、凄い!美味しい!」
とジュポジュポとフェラをした。
僕は彼女をベッドに連れて横にすると、マンコをびちゃびちゃになるくらい舐めると彼女のマンコにチンコを当て、
「入れるよ!」
とゆっくり挿入した。
彼女は
「あっん、入って来てる!」
と僕は奥まで入れ、ゆっくりピストンを始めた。
彼女は
「あっ、入ってる。気持ち良い」
と僕を見つめた。
徐々にピストンのペースを早めていった。
僕も
「凄い。気持ち良いよ」
とキスをしたり、乳首を舐めたりした。
お互いに気持ちよさを味わっていた。
騎乗位になると彼女の胸が激しく揺れ僕は
「凄い!おっぱい揺れすぎ!」と彼女も
「触って!おっぱい触って!」と僕はおっぱいを揉みながら騎乗位を堪能した。
それから正常位に戻ると抱き合いながらピストンし、僕は中に出したいな!と思ったので更に激しく突いた!
彼女は
「あっー。良い!イクッイクッイクッ!」と感じていたので僕は
「俺もイクッ!出すよっ!」と言いピストンしたままマンコの中に出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
溜まってたせいがかなりの量が出た。
彼女は
「んっ!あっ、あっ、中に・・」
と精子を感じていた。
僕は彼女の果てた顔を見てるとすぐに元気になった。
中出ししたマンコをそのまま、突きだした。
彼女も
「あっ・あっ・」
と声を出し始め、僕は彼女の喘ぎ声とイキ顔がたまらなかった。
突く度にジュプジュプとマンコで精子の混ざる音もやらしかった。
僕はピストンを止めると彼女を持ち上げ、駅弁した。
目の前に彼女の顔とぶるんぶるん揺れる胸が最高でした。
僕は彼女にキスをすると激しく腰を振った。
彼女は
「イクッ!イクッ!」
と僕もイキそうだったので駅弁のまま彼女の膣に出した!
パンパンと腰を振る度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
2回目にも関わらずかなりの量が出た。
結合部から精液が溢れていた。
彼女は「私の中いっぱいで溢れてる」
僕はゆっくりベッドに下ろし暫く横になりじゃれあっていた。
シャワーを浴び、無事に家に帰った。
あんなに可愛くて巨乳の彼女とのHは最高に気持ち良かったです。
20代前半の私は当時では数少ない熟女好き、それも今で言う美熟女よりも普通の主婦やコテコテのオバハンを好む変態でした。
自営業で平日が休日でしたので日中にテレクラに行けばヤリたくて電話をしてきたが保留されまくってしまう4~50代のオバハンが必ず二人や三人は必ずいたので、ほぼ毎回空振り無しというババア好きの変態には天国のような日々でした。
若い男にヤられたいような4~50代なんて9割が生OK、そのうち半分位は中出しOKでしたね~。
私の愚息は14×6cmと長さはそれほどではありませんが太さと硬さ、そしてカリのエラの張り具合と持続時間には自信がありました。
極々普通(に見えるw)の主婦やオバハンが初めて会う自分の半分以下の年齢の若い男に生チンポを突っ込まれ悶える姿は今思い出しても興奮します。
Mなババア、Sな熟女、テレクラで知り合ったババア好き仲間との3P4P輪姦プレイ(すべて中出し)などあの5年間は凄まじく私自身の性癖を追及した時間でした。
ご無沙汰しています。
時の流れの速さに驚く中、我が家も私の周りもいろいろと様変わりしました。
仕事が忙しい中実態と乖離した「働き方改革」を押し付けられ苦労している。
疲れで継母由紀とのセックスは遠のいていたが親父の目を盗み淫乱女体を美味しくいただいていた。
親父から親会社から次の人事異動で社長含みの副社長が着任し株主総会で新社長になると聞いた。
親父の立場はそのままらしいが予断を許さないとも言っていた。
継母由紀がピルを止めたと囁き親父がゴルフで不在の時久しぶりに寝室に誘われた。
仁王立ちフェラチオで我が息子を硬くさせてパンティを脱ぎながら
「乳首が感じるの 2人目が欲しいわ」
女陰にあてがうと継母由紀は腰をゆっくりと沈め亀頭が膣壁を押し広げながら奥に入っていく感覚がすごく気持ちいい。
悶え乱れる継母由紀を組み敷き屈曲位で足を大きく開かせ露わになった女陰を男根で激しく突き捲った。
「アグゥ~ イッイッイッ 中に出してイクッイクッイックゥ~ ザーメン頂戴」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
髪を振り乱し淫靡に悶え爪を立ててしがみつく継母由紀の女陰奥深く何時になく我が息子は身震いしながらザーメンを注ぎ込んだ。
乱れる息のまま覆い被さり受胎に向けた禁断の生中出しの余韻を堪能し体を離した。
膣口から流れ出てくるザーメンを拭きながら
「危ない日よ できたかもね」
ミニ同窓会を約束をしていた美千代から連絡が来た。
ターミナル駅東口で待ち合わせ軽い食事をしながら話を聞くと旦那や親との関係は悪いままで軽いDVでレスだと。
欲求不満な安全日の美千代と西口のラブホ街に向かった。
横に滑り込んできた美千代のバスタオルを剥ぎ取り乳首に吸い付き乳房を舐めキスマークをつけ美千代の狭い膣口に指1本を差し込み弄んだ。
か細い艶声を聞きながら69で陰部を舐めあい正常位で亀頭を膣口にあてがうと
「そのままで」
言い終わらないうちに硬く反り返っている我が息子を美千代の狭い膣口に押し込んだ。
「アッ アアッ~ きっきついわ イイッ 久しぶりぃ~」
亀頭が美千代の膣壁を押し広げながら奥深くに達すると力強くしがみつきか細いが大きな艶声を出し続けた。
狭く締まる女陰を騎上位、側位そしてバックで堪能し屈曲位で美千代を組み敷き女陰深く男根を押し込んだ。
「アゥ イッイイッ 中に 中に出して」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてるぅ~」
腰を押し出しピクピク震えながら美千代は女陰奥深くザーメンを受け入れた。
満足げな眼差しを向けながら流れ出てくるザーメンを拭く美千代に
「いく時 ザーメン欲しいと言うんだよ」
2回戦はフェラチオから始まりか細い艶声を出しながら女陰を締め付け腰を震えさせる美千代の騎乗位を堪能した。
羽交い絞めした美千代に覆い被さり腰を激しく動かし男根を奥深く打ち付けた。
「イッイッイイッ イクッ 中に イックゥ~ ザッザーメン頂戴っ」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
2度目の生ザーメンを美千代の中奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。
生膣深くザーメンを受け入れたまま「またミニ同窓会しようね」と嬉しそうに美千代は帰って行った。
親父から社長含みで副社長に天下ってくる人物は次席専務であると教えてくれた。
社内でもこれからいろいろな人事抗争が始まる予兆かもしれないとも言っていた。
継母由紀が生理が遅れていると喜んでいたがほどなく生理が来たと肩を落としていた。
次席専務を交えた懇親温泉ゴルフに来月親父が行くと継母由紀が囁いてきた。
親父は親父なりに大変だと同情しながら継母由紀の淫靡に乱れる痴態を眺めながら生膣深くザーメンを気持ちよく注ぎ込んでいた。
懇親温泉ゴルフに行く親父を継母由紀が見送る声で目が覚めバイアクラを飲みリビングに降りると真紀が隣の部屋でテレビを見ていた。
バイアクラが効いてきたようで我が息子がお臍につきそうな角度で硬くなってきた。
「真紀 洗濯物干して来るからテレビ見ているのよ」
洗濯籠を持ち階段を上がりながら継母由紀が手招きしてきた。
寝室に入りバイアグラ男根を目の前に出すと
「すッすごく硬いわ 怖いくらい大きくて」
仁王立ちフェラチオを美味しそうに淫唇で咥え味わいながら自分でパンティを脱ぐと
「入れるわよ 久しぶりね」
有無を言わさずベッドに寝かされると亀頭を膣口にあてがい継母由紀がゆっくりと生膣で味わうように腰を沈めてきた。
バイアグラ男根すべてを咥え込むと淫靡な艶声を出しながら上下に腰を動かし始めた。
対面座位で反り返り硬いままの我が息子を女陰深く咥え込みしがみつき腰を激しく動かし始めた。
屈曲位で組み敷き腰を激しく打ち付け
「アッ アアッ イッイッイッ イクッ~ イッグゥッ~ ザッザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「イッグゥ~ イッグゥ~ ああっ出されてる」
最初の淫靡な種付け交尾が終わった。
「久しぶりにすごく硬かったわね できたかもよ」
「大きな声出すと真紀に聞こえるよ」
膣口から流れ出てくるザーメンを拭き終えると洗濯物を干しに行った。
昼食を終えお昼寝で寝室に真紀を寝かしつけるとリビングに戻ってきた。
「まだ溜まっているんでしょう」
男根を握りしめ淫唇をすぼめ気持ちよいフェラチオを始めた。
ソファの上で淫靡な69で陰部を舐めあい足を高く広げさせ濡れ輝く女陰に男根を押し込んだ。
リビングのレースの窓越しに外を歩いている人が見え一瞬こちらを向いた。
継母由紀の大きな艶声が外に漏れたのかと思いつつ興奮し更に激しく硬い男根を生膣深く突き捲った。
「すっすごいっ どっどうしたの 激しすぎるわ」
何も知らない継母由紀はしがみつき大きな艶声を出し続けた。
「もうっ イッイイッ イクッ 中に 中にザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
気持ちよくたっぷりと継母由紀の膣奥深くザーメンを注ぎ込んだ。
親父が帰ってくるまで真紀に隠れて場所を選ばず時を選ばず継母由紀の女体を弄び女陰深くザーメンを出し尽くした。
仕事中に携帯のラインに継母由紀からメッセージが届いた。
「生理が遅れているの できたかもね」
しかし今回も杞憂に終わった。
美千代に逢いたくなり連絡するとちょうど話を聞いてほしかったと返事が来た。
東口の喫茶店に入った。
「突然どうしたの」
「ちょっと仕事でのチョンボと嫌なことが重なって動転してしまったのさ」
下手な嘘だと内心自嘲気味に笑ってしまった。
「美千代の話は」
「DVが酷くなってきたの 今実家に子供と避難しているの 悲しくなって」
旦那のDVでアザができていると涙ぐんでいた。
西口のいつものラブホに入った。
シャワーをつかって出てきた美千代の体に殴られたようなアザがあった。
「DVが始まってセックスレスだろう」
頷く美千代を抱き寄せアザを撫でながらゆったりと愛撫に没頭した。
クニリングスでか細い艶声を聞きながら69ではお互いの陰部を刺激し合い硬くなっている亀頭を美千代の膣口にあてがうと
「ゴムお願い 危ないの」
「生でしたい 生がいい」
「外に出してね 約束よ」
腰を押し出し狭い美千代の女陰に亀頭を挿入し膣壁を押し広げながら奥深く届くように男根すべてをゆっくりと押し込んだ。
美千代に覆い被さり我が息子が暴れ出すとか細い艶声を出ししがみついた。
淫靡で気持ちいい美千代の好きな騎上位を堪能し屈曲位で羽交い絞めに組み敷き女陰奥深く男根を押し込み続けた。
「イッイイッ イクッ そっ外に アッ ダメッダメッイクッイクッイクッ~ 中に出してっ ザーメン中に頂戴っ」
仰け反り腰に力強くしがみつく美千代の締まる女陰深くザーメンを注ぎ込んだ。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ~ 出されてるぅ~」
美千代に覆い被さり禁断の生中出しの余韻を味わってしまった。
「大丈夫かな」
「後で連絡するわね」
いつもの表情に戻り少し明るくなった美千代を見送った。
継母由紀がなかなか妊娠しないから大丈夫だろうと勝手に思っていたら
「生理が遅れているので病院に行ってきたわ 3か月ですって 旦那の子ではないわ」
「責任取るよ」
「産めないものね」
禁断の生中だしで美千代は妊娠しひとりで堕胎した。
年度末が近づくと人事異動のことが話題になっていたら事業部長に呼び出され九州の販社への転勤を内示された。
親父がこれから始まる社内人事抗争に巻き込まれなくてよかったと転勤を喜んでいた。
親父の目を盗んで相変わらず継母由紀の女陰深く気持ちよくたっぷりとザーメンを注ぎ込んていたが妊娠することはなかった。
転勤したら真紀はひとりっ子になるだろう。
美千代からミニ同窓会の連絡が来て私の転勤を伝えると旦那も転勤となり引っ越すようで最後のミニ同窓会逢瀬となった。
東口で待ち合わせそのまま西口のラブホへ。
もう逢えなくなるので愛おしく美千代を抱き狭い女陰をバイアグラ男根でたっぷりと味わい
「イッイイッイッイッ 中に イクッイクッイクッ~ ザーメン出してぇ~」
部屋に響く艶声を出す美千代の女陰奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
別れの餞別ザーメンを2度たっぷりと注ぎ込んだ。
帰り支度を始め化粧を直した美千代に
「今日が最後だね」
抱き寄せ囁くとバイアクラ効果で息子がムクムクと成長してきてしまった。
ベッドに美千代を押し倒しパンストとパンティを剥ぎ取り片足にかけ着衣のままで足を広げさせクニリングスを始めた。
「えっ もうっ そっそんなぁ~ アッ ダッダメッ~ イッイイッ~」
仰け反る美千代の顔の前に反り返った男根を見せフェラチオをさせた。
激しく頭を動かすフェラチオに男根は硬さで応え美千代のザーメンと淫汁で濡れ輝く狭い膣口に一気に奥まで押し込んだ。
「アウッ アッアアッ イッイイッイッ 中にっ イッ イクッイクッイクッ~ ザーメン頂戴っ いっぱいっ」
大きな艶声を出しながら暴れまわる男根を包み込むように何度も美千代の女陰が締まってきた。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ きてる~ イックゥッ~ 離さないで~」
美味な美千代を何と3度も味わってしまった。
そして驚くことに美千代から転勤が無くなり引っ越しもしないと連絡が来た。
旦那の仕事上のトラブルらしいが社内で何かあったようでこれが原因でDVが始まったと美千代が話し始めた。
そして離婚すると。
継母由紀は2人目を妊娠しなかった。
親父も2人目を望んでいないようで株主総会で副社長からお飾りの副会長になり気持ちとしては複雑なようだった。
親父が指摘していたように役員の派閥抗争が中間管理職まで降りてきて踏み絵などと言う所業まで始まったと同僚から連絡が来た。
「いいよなぁ お前は遠く九州でのんびりできて」
継母由紀から真紀の小学校入学の準備で忙しいと連絡がきた。
「バツ1になっちゃった」
突然美千代から連絡が来た。
「気分転換に旅行しようと思うの 九州のどこに行けば逢えるの」
「博多だよ」
「新幹線で行くわ 迎えに来てね 子供は母に預けるから」
久しぶりに部屋の掃除をしながらいろいろと結論の出ないことを考えた。
2DKの単身用マンションで小さな冷蔵庫とテレビとレンジと掃除機があるだけ。
炊飯器もなく何と言っても布団が1組しかない。
美千代は泊まるつもりなのかな。
泊めるにしても何かと不自由だ。
美千代に真紀の話をしたら腰抜かすだろうな。
妊娠させた負い目もあるしな。
あの狭い女陰を堪能し包み込むように締まる膣を味わえると思うと我が息子も納得したように硬くなってしまった。
新幹線ホームで待つと私を見つけた美千代が手を振り小走りで嬉しそうに近づいてくる。
まずはミニ同窓会再開から始めようか。
美紀子は、36歳、3S1Fと呼ばれるお嬢様女子大の横浜の大学出身で(と言えばFしかない。)、夫と高校生になる娘の三人家族。
旦那はT大法学部政治学科卒のエリートで、○○省の官僚。
大学卒業直後すぐに婚活パーティーで知り合い結婚している。
3S1Fのお嬢様女子大の、真のお嬢様にありがちな結婚コースだ。
今は旦那は○○県の○○部長として、所謂官僚のどさ回り中で、単身赴任中。
恐らくそのクラスで霞ヶ関の本庁に戻ると、課長補佐か課長級のポストが待っている。
こんな個人情報を私が知っているのは、私が自ら人事部に人員過配を依頼し、人材派遣会社からの応募に対して、私が最終面接をし、履歴カードも、面接でのよもやま話の記録も全て私のファイルに保管されているためだ。
美紀子は、もと公共放送局の女子アナで今はフリーアナの久保純子と、かなり昔…お嫁さんにしたい女優…初代?だろうか…若かりし頃の市毛良枝を彷彿とさせる、清純で可愛らしいアラフォーで、全経(全国経理学校協会)の情報処理検定1級、ワープロ文書作成検定1級を持っていたので、即採用を決めた。
何よりも印象は抜群だった。
子育ても一段落して、娘は東京三大女子と呼ばれる、麹町にある有名女子中高一貫校に入り、時間に余裕ができたので、専門学校に通い、2つの資格を取ったという。
ブラインドタッチで、私のメモを数分で公式文書に仕立てあげる技能は、アナログ世代の私には畏敬の念をも抱かせた。
PCの文書作成に関しては普通の社員よりずっと使える。
ただ、悲しいかな1年契約で更新制が人事部からの指示だった。
そこに私は立ち入れない。
ある金曜日、そんな派遣社員の身分の美紀子と私に思わぬきっかけをもたらした。
ここでは仮称で鈴木美紀子とさせていただく。
私の会社でも、プレミアムフライデーを会社の社会的責任と社会的貢献を建前に、仕方無しに導入することになった。
ただし、勤務時間をただで減らすほど余裕はない。
総務部の指示で、積極的に社員の有給休暇消化を促進させるという方針の下、繰越し分さえ余ってしまう有給休暇を、社員に会社側から積極的に取らせてプレミアムフライデーに対応することになった。
なるべく部長級の管理職も、金曜日は早目の退勤を促されたが、現実問題そうもいかない。
私はなるべく70人は越える部下に、机間巡視して、早く帰るよう促すようにした。
それが効を奏したか、午後3時にというのは少数だったが、午後5時までに、オフィスが寂しくなる程度まで定着した。
しかし、管理職はそうもいかない。
ある日、部下の課長3人を帰したものの、私は書類の決済やデータの点検などで、一人寂しく、また忙しく仕事に追われていた。
一人寂しく休憩室にコーヒーを飲みに行き、帰ってくると、PCのキーボードをしきりにタッチする音がオフィスにこだましていた。
パーテーションで区切られた、両隣の部処も、部長のデスク辺りだけ照明がついていて、あとは暗い。
一人仕事をしていたのは美紀子だった。
「すまないね~鈴木さん。あなたは正社員じゃないから、早く帰るというわけにもいかないから…。でももう定時過ぎたから、早々に切り上げてね。」
「はい。ありがとうございます。もうすぐ今日の分は終わりますから。」
「お疲れ様!」
美紀子は私に、言葉だけ返して目線を早々にディスプレイに移すと、私の数倍…いや数十倍の早さで、定形文書を作成していた。
私もいよいよ仕事に切りをつけて、スーツのジャケットを着、鞄のストラップを肩から下げ、PCのシャットダウン漏れや、プリンターの電源オフの確認をして回っていると、ようやく美紀子も、デスクの整理をして帰宅の準備をしているところだった。
「ちょうどよかった。鈴木さんのところで、我が○○部は終了です。」
「すみません。仕事が遅くて…。」
「いやいや。そんなことはありませんよ。鈴木さんに来てもらって、かなりうちの○○部は楽になりましたよ。なにしろ私の数十倍の早さで文書を作ってくれるからね。」
「部長さん直々に、お誉めいただいて光栄です。」
「いえいえ、本当のことだから。僕に採用人事の権限があれば、鈴木さんには正社員として、うちの○○部にずっと来てほしいくらいですよ。でもね~、僕には部下の勤務査定に関しては権限があっても、採用人事権がないんですよ。ただし、あなたが望むなら、中途採用の進言は人事部長にできますよ。私の同期だから。」
「私は、こちらの会社では…そこまでなんて…。…では失礼します。」
美紀子は私と絡んでいると、話が長くなると読んだのか、深々と会釈し、更衣室ロッカーの方にススーッと去っていった。
私は(嫌われたかな?)と、ちょっと長話したことを反省しつつ、一切の照明を落とし、廊下の警備直通電話で警備員室に、全員退出を連絡して、エレベーターに向かった。
と、またそこで制服から着替えて帰り支度をした、美紀子に偶然出くわした。
ちょっとデザインとしては古めのリボンタイの付いた薄ピンクサテンのブラウスに、白のカーディガン。サテン地の膝丈のフレアスカートという初秋らしい清楚な出で立ちだった。
私服だと制服よりバストが目立ったが、身長は約155cmくらいで、細身である。
「これから、夕食のお買い物して…ですか?」
「いえ。今日は金曜日で遅くなるかもしれないからと、夕食のおかずはチンすればいいように作ってあるんです。」
「娘さんは?旦那さんは単身赴任でしたよね。」
「娘は、予備校ですから遅くなります。私は主人もいないし、有り合わせで…。」
「それなら、軽く夕食でもどうですか?うちなんか妻も遅いから、双方外食ですよ。子供らはもう大学出て独立しちゃってるし。」
「部長さん…もうそんなお歳なんですか?てっきり40代前半くらいで、若手のリーダーかと…。」
「いえいえ。もう50過ぎです。まあ普通の昇進ですね。それはともかく食事…どうですか?」
…と、そのタイミングでエレベーターが来て会話は止まった。
エレベーターには他に同乗者がいて私の顔を知っていて会釈したから、私たちは無言で変によそよそしく、1階に降りるまで、気まずい時間が続いた。
数分、少々気まずい時間が経過した。
私はあまりにも気安く夕食に誘ったことで、警戒感を抱かれたのでは?と後悔したし、美紀子はきっと自分の立場を気にして、かなり考えたであろう。
エレベーターが1階に降りるまで、私はドキドキしていた。
「パワハラ」などという言葉も頭をよぎった。
しかし、エレベーターから降り立ち、同乗者の目や沈黙から解放されると、美紀子の態度は意外にもサバサバしていた。
「せっかくの部長さんからのお誘いですから、ご一緒させていただいてよろしいですか?」
「もちろんですよ。さっきはエレベーターの中でパワハラだ。なんて言われるかと思って、来たばかりの女性を誘ったことを、後悔していたくらいです。あ~よかった。」
「そんな…パワハラだなんて、誘っていただいて光栄です。」
私は、行き着けの大衆居酒屋に誘った。
店頭で、
「本当は女性を誘うような店じゃないんだけど、ここの手料理がヘルシーなのと、お魚が新鮮だし、大将が厳選した日本酒がまた食中酒にはバッチリで…。こんな店でよかったら。」
美紀子は案外嬉しそうな表情で微笑んだ。
美味しい地酒を軽く飲み交わしながら、いくつかの旬の手料理を楽しんで、会話も弾んだ。
美紀子の卒業した、横浜のお嬢様大学F女子学院時代の裏話。私の大学時代の話。お互いの家族のことなどなど。
2時間があっという間で、私たちの距離はぐんと縮まった。
どうやら美紀子は私のことを若い出世頭のヤリ手部長だと思っていたらしい。
確かに職場での私は、部下にやたら気遣いをするので、かえって真意が見えずらい人間像に映っていたのは知っていた。
なにより私は身長が180cm超。大学時代はラグビー部でFWのフランカーをしていて、デカイから威圧感があったのかもしれない。
しかし、得てして身体のデカイ男は小心者だ。(汗)
会社の最寄り駅まで歩きながらも、会話は弾んだ。
山手線に乗り、私の乗り換え駅で私が下車し、開いた電車のドア越しに別れようとした時だった。
ドアの閉まる直前に美紀子は電車を降りてしまった。
何があったのか、唖然とする私の前で、下を向く美紀子。
そうこうしているうちに電車は走り去った。
「どうしたんです?鈴木さん。ここで降りたら…。」
「ごめんなさい。今日、部長さんといて、久しぶりに夫以外の男性とお話して…なんか…なんていうか…その…楽しくて…その分さっきは一瞬凄く寂しくなっちゃって…。」
「でも、もうこの時間なら、娘さん予備校から帰って待ってるんじゃ…。」
「それは大丈夫です。もう少しお付き合いしていただけますか?」
私の頭はグルグル回転した。
(もしかしたら、美紀子を最後まで誘えるかもしれない。いや、職場内はマズい。変な噂でもたったら私の立場はない。しかも、私はパパ活の女子大生2人と、今、毎週のように関係しているような男だ…今、美紀子にそういう気を起こしたら、最後まで行ってしまう。美紀子は割り切りの女子大生とは違う。美紀子は入社の日も浅い派遣とはいえ、部下の一人だ。しかも立派な家庭がある人妻だ…。)
しかし、元来性欲が強く、最終的には抑制の効かなくなる私は(幸い今までトラブルは起こさなかったが…。)すでに美紀子を「女」として見ていた。
「鈴木さん。いや美紀子さん!行こうか!」
私はドキドキしながら、美紀子の手をつかむと、人混みのコンコースを抜け改札機を出て、タクシー乗り場に向かった。
美紀子は終止無言でついてくる。
タクシーに乗り込むと、
「新宿区役所前!近いけど大丈夫?」
「は~い。大丈夫っすよ!」
運転手は、そそくさと空車のパネルを降ろし、賃走にして走り出した。
私は無言で美紀子の手を握った。
美紀子はうつむいたままだ。
美紀子の頭の中でもいろいろな思いが巡っているに違いない。
私が運転手に発した目的地からも、私がどこに連れて行くか容易に発想できたに違いない。
しかし、顔をあげた美紀子からは、意外な言葉が発せられた。
「やっぱり金曜日ですね。道も街も混んでますよね~。」
靖国通りを見ながら、私に話しかけたのか、運転手に話しかけたのかはわからなかった。
「そうですね~。最近はうちらも少しは景気が良くなってはいるかな~。」
運転手は自分に話しかけられたと思って、返答した。
「プレミアムフライデーですからね。」
私は、混乱している内心をごまかすように、ありきたりな話題をふった。
「うちらにゃ、関係ないね~。お客さんたちはプレミアムフライデーとやらで飲んできたの?」
「ええ、まあ…。」
私と美紀子の返答が同時に混じった。
美紀子が私を見上げて、くすっと微笑んだ。
これでグッと緊張感が和んだ。
私はこれでやっと決心が固まった。
(美紀子を抱こう!)
区役所前でタクシーを降りてからは、迷わずラブホ街へと美紀子の手を引いて歩いた。
その距離はわずかだ。
美紀子もやがて私の腕にすがりついてきた。
しかし、二人とも無言だった。
再び美紀子はうつむいてしまった。
花金の夜。ラブホはどこも満室だった。
2軒入って満室。
3軒目にやっと空室を1部屋見つけて、迷わずすぐに部屋に入った。
その間も美紀子は無言でついてきた。
もう私の考えは充分理解したはずだ。
部屋に入ると、私から口を開いた。
「鈴木さん…いや、これからは美紀子さんと呼んでいいかな?こんな気持ちじゃなかった。だけど、君が電車を降りてきてしまってから、僕の気持ちは変わった。君がとても可愛らしく見えた。気持ちが急に若くなった感覚にもなった。帰るなら今だよ。」
「部長さん…いいの…私…とても寂しくなって…今日みたいな気持ちは何十年ぶりです。私…部長さんに抱かれたいって、一瞬で…。」
私は美紀子の言葉を遮って、抱き締めキスをした。
フレンチキスでちょっと舌を入れてみたら、美紀子も舌を入れ返してきた。
それからはお互いに抱き締め合ってDKを何度となく交わした。
「美紀子さん。君は素敵な女性だ。」
「部長さんも素敵です。」
「こんなところで、部長はやめようよ。」
「じゃあ…なんて?」
「Kかシュンでいいよ。」
「じゃあシュンさん…。」
私たちは、再びDKを深く交わした。
美紀子のキスには、女の性の乾きを感じた。
見た目からは想像できないような貪欲なキスだった。
私たちは二人とも口の周りを唾液だらけにするほど、キスを重ねた。
私はすでに美紀子のキスでフル勃起し、カウパー腺液でトランクスを濡らしていた。
しかし、美紀子は私の肩から手をほどき、顔を紅潮させながらも、
「ごめんなさい。私…こんなのしばらくぶりで…。はしたない…。」
「そんなことないよ。素敵なキスだった。」
私が再び美紀子を抱き締めようとすると、美紀子はそれを遮るように、
「焦らないで…優しく…ゆっくり…ね。」
そう言って、私のジャケットを脱がせてくれるとネクタイまでスルスルっと外して、クローゼットにしまい。自分のカーディガンも一緒にクローゼットにしまってから、ミニバーに向かい、
「喉乾いちゃいました。シュンさんは何にします。温かいものは…煎茶に紅茶にコーヒーがあります。冷蔵庫は…無料のはミネラルウォーターだけですけど。」
「お水でいいよ。」
私がそう返答すると、グラスを2つ持ち出して、ソファーに座り、2つのグラスに水を注いだ。
そして、私に隣を促すように端によけて座った。
私もYシャツのボタンを第2ボタンまで外してソファーに座り、水をぐいと飲み干した。
すると、またもや美紀子が口を開いた。
「せっかくだから、シャワー一緒に浴びません。お風呂はすぐに入れないし。私…男性とお風呂なんて新婚の頃以来…。」
「そう…そうなんだ。じゃ僕で良ければ一緒に洗いっこでもする?」
「キャ!…洗いっこなんて!フフフ…シュンさんエッチね。」
美紀子の言葉から丁寧語がなくなっていくと同時に、私には美紀子がとても愛しく感じられた。
(本当は「僕も新婚以来だ!」と言いたいところだったが、つい一週間前、パパ活女子大生の詩織とバスタブで生中出しの、ハメ潮セックスをしたばかりで、そんな大嘘はつけなかった。)
美紀子は、グラスに2口ばかり口をつけると、浴室前の洗面鏡に向かって行き、スルスルとブラウスとスカート、ストッキングを脱ぎ、脱衣籠に入れると、ブラとショーツだけになって、ブラホックを外してからバスタオルを身体に巻き付け、中から上手に、ブラを外してショーツも脱いだ。
そして、アメニティグッズの中からシュシュを取り出すと、開封して肩甲骨辺りまでの綺麗な巻き髪を、クルクルっと短く纏め上げた。
「入りましょ!」
とチラと私を一瞥して、私を誘った。
私は何気に、バッグの内ボケットから、バイアグラを取り出し、急いで水で口から胃に流し込んで、ソファーに全てを脱ぎ捨てた。
(これで2~3回戦は可能だ!)
それを見た美紀子は、わざわざ戻って来て、私のYシャツもスラックスもクローゼットにしまい。靴下、トランクスを畳んでソファーの隅に置いた。
(こんなところでも気を効かせるなんて…それも極自然体で…最高の女だ。)
その間、私のフル勃起で天井をにらんだ亀頭を見て、
「シュンさん…もうすごい…。でも、焦らないでくださいね。」
と顔を赤らめた。
そして、私の手を引いて、バスルームに誘い、バスルームの前で、ハラリとバスタオルを取った。
服を着ているより、バストは豊かだった。
服を着ている時は、せいぜいCcupくらいかと想像していたが、丸くお碗型でDcupくらいはありそうだ。
ウエストの細さはわかっていたが、36という年齢にしてはしっかり括れていた。
それに反してヒップは丸く大きめ。だが私の好みだ。
陰毛は手入れされていない感じの自然密林で、やや深いが形が整っていた。
二人でシャワーを浴び始めると、素早く美紀子は自分の汗を流し、シャワーノズルを外して、私の身体を流してくれた。
美紀子は小柄で155cmくらい。
私は180cmの長身なので、美紀子が下から見上げるような感じだ。
私が美紀子のバストに手を伸ばすと、
「焦らないでください。洗いっこでしょ?シュンさんが言ったのよ。ウフフ…。」
いつの間にか、私はすっかり美紀子のペースに引き込まれていた。
その後、シャワーノズルを低めに固定して、お互いにDKを交わしながら、ボディーソープで洗いっこをした。
もう私のチ○ポは美紀子の穴を求めていた。
そうっと腰をかがめて後ろから抱き締め、股にチ○ポを差し向けると、
「どさくさに紛れてダメよ。焦らないでください。こんな所でエッチして滑ったら危ないわ。それにシュンさんの立派なこれ…洗わなきゃ。私のアソコも…。」
と諫められ。私のチ○ポに泡をつけて、シゴかない程度に軽く軽く握ると、ゆっくり擦って洗ってくれた。
私も手を伸ばし美紀子のオ○ンコと陰毛を洗った。
「アッ…ハァン…」
一瞬可愛い吐息を漏らしたが、私との距離を僅かに離す。
すっかり美紀子のペースだ。
やがて、泡を洗い流すと、バスタオルを取りに行って私の背中から拭いてくれる。
私も美紀子の身体を拭いてあげて、二人でバスローブを着こんだ。
美紀子が鏡の前で立ち止まり、髪を上げたシュシュを取りほどく。
ロングの巻き髪が解き放たれた瞬間。可愛らしい美紀子が、妖艶な女に変身した瞬間を感じた。
美紀子は、スタスタと歩くと、すぐにベッドに潜り込んでしまった。
私は膨脹しきったチ○ポがバスローブからはみ出すのを気にしながら、美紀子の横に潜り込んで、キスをした。
美紀子の腕が私の首にまとわりつき、しっかりホールドされると、口では舌が絡んでくる。と同時に妖艶な女の吐息を漏らす。
さらに脚を絡ませてくる。
美紀子の舌の動きは私の舌から口の中を這い回る。かなり長い舌だ。
私も負けずに応戦して、美紀子の舌から唾液を吸いまくった。
そして手をバストに忍ばせ、軽く両乳房を揉んだ。
美紀子の吐息がますます妖艶になっていく。
さすがアラフォー女性だ。
私の興奮は高まり、美紀子からベッドカバーを剥ぐと、美紀子のバスローブを脱がせてバストを露にさせた。
「あんっ!いやっ!もう少し暗くしてっ!」
私は焦り過ぎていた。
最近はノリでセックスするパパ活女子大生とヤリまくっていたから、大人のムードなんて考えずにいたのだ。
慌ててタッチパネルのボタンで照明を落として、ベッド下のダウンライトを少し明るくした。
気がつくとベッドの頭側は、周囲に花模様をデザインした大きな鏡で、ベッド全体が丸映しである。
私は、美紀子に仁王立ちフェラをさせる場面やバックから挿入して、美紀子の喘ぐ姿や自分の痴態が映し出される光景を想像して、さらに興奮の度合いを高め、美紀子の乳首めがけて、襲いかかった。
片手はオ○ンコに忍ばせる。
すでにオ○ンコは濡れていた。
「美紀子ちゃん…もう濡れてるよ…。エッチだね。」
「シュンさんだって、オチン○ンの先からおつゆが出てるじゃない!ふたりともエッチよ。もうっ!」
美紀子のそんな言葉によって、興奮し切ったら私は、がむしゃらに美紀子の乳房を両手で揉みながら、乳首を吸い舐めした。
美紀子は私のチ○ポをつかんで離さない。
「ハァァアン…アァァァ…ウゥゥ…。」
清楚な美紀子から、淫声が漏れ、見上げるとうっとりした表情で髪を枕に乱れさせている。
私の両手はバストを揉みしだき、指では乳首を弄びながら、舌は下半身へと這わせていく。
綺麗に括れたウエストもおへそも舐め尽くした。
そして開脚させると、鼻でオ○ンコから放たれる女性ホルモン独特の香りを堪能しつつ、陰毛をかすめクリに達した。
薄暗がりの中でまじまじとオ○ンコを眺める。
小陰唇は沈色しているが、中の粘膜は明らかにピンク色で、すでに濡れて淫汁がタラタラと溢れて薄暗がりの中で光って見えた。
さらに小淫唇の襞がめくれている感じが使い込まれたオ○ンコであることの証だと感じた。
私はめくれた襞ごと、口にあてがい強く吸った。
「アァァァァン!」
美紀子が私の頭をつかんで、悶え乱れる。
さらに舌ドリルを膣口に捩じ込み、淫汁を吸い出しては、クリを舌と唇で責めた。
「アァァン!ダメツ!ダメツ!イッちゃうぅ!」
私は構わず、指を膣口から膣奥へと差し込み、中でクチャクチャ音を立てさせては、Gスポを探し当てようとしきりに指を動かした。
もちろん口も遊ばせてはいない。
クリを唇で挟み引っ張ったり、またそれを舐め吸ったり…。
「アァァァァン~イクッぅ~アフンッ!ハァン!」
私の手マン指マン、さらに執拗なクンニで、美紀子は身体をよじらせて逝き果てた。
私の鼻も口の周りも美紀子の淫汁でビチョビチョになったが、優しくオ○ンコに手を添えながら、キスをする前に、美紀子の横の枕カバーに顔を押し付け、淫汁を拭ってからキスをした。
美紀子が猛烈にしがみつきながら舌を絡ませてくる。
一旦キスをほどくと、美紀子の乱れた髪を額から指でかるく撫で下ろしながら、
「美紀子ちゃん逝っちゃった?」
「うん…でもシュンさんの意地悪っ!そんなこと、わかるくせに何で聞くのっ?」
「ごめん。ごめん。あまりにも美紀子ちゃんが可愛くて、ちょっとイタズラしすぎちゃったかな?」
「ちょっとじゃないわ!すごくだわ!…でも…でも…こんなに気持ちいいの初めてっ!」
そう言うなり、私の口を奪って、猛烈なDKをかましてきた。
美紀子もかなり貪欲だが、平素は我慢に我慢をしていたことが容易に察せられた。
電車で別れる時、不可思議な行動を取ることで、私の性欲に火をつけたのではないかと思われた。
「ねえ…今度は美紀子ちゃんが僕を気持ちよくする番だよ。」
そう言うと、私は美紀子の手を取って、ギンギンに膨脹したチ○ポを握らせ。
美紀子の前に膝立ちした。
美紀子が舌を出して、亀頭を舐め回してきた。
そして亀頭の鈴口からカウパー腺液を吸い出すように音を立てては、亀頭を舐め吸いする。
私はゆっくり立ち上がった。
一瞬美紀子の口からチ○ポが離れたが、すぐにタマに吸い付いて来た。
両タマを交互に口に含みゆっくり舐め回して吸うと、口を離して、
「溜まってる?」
うっとりした表情で尋ねてくる。
「わかる?溜まってるの?」
「だってタマタマがキュってなってるし、なんかお口の中でうごめくし…それにシュンさんのオチン○ンすごい、太くて固い…あぁ…すっごい…。」
そう言うと、タマ舐めから、裏筋をつつーっと舐め吸いして、また亀頭を舐め回して、ズッポリ口に含んでバキュームを始める。
私は鏡に映し出される、暗がりのこの仁王立ちフェラの光景を眺めていた。
薄暗がりだがAVさながらの光景を、さらにはそこに自分が映し出されているのに羞恥を忘れ、興奮していた。
すると、こちらが動かないからか、美紀子はバキュームしながら、顔を前後させて、唇でチ○ポを扱き始めた。
これでは貴重な一発目を口内発射してしまう。
私の心は、すでに生挿入を決心していた。
さらに生中出しする算段を、あれこれと快楽に溺れつつも頭の片隅で考えていた。
もう牡の習性と言っていいほどの執着だ。
「アァァァ!すごく気持ちいいよっ!もうそれ以上だと、出ちゃいそうだっ!」
そう言って、美紀子の口からチ○ポを離した。
美紀子を横たわらせ、私も寄り添うと再び熱くDKを交わした。
「ねえ…もう我慢できないよ。入れていい?」
私はそう言うと、ゆっくり美紀子の上に覆い被さり、股に腰を割り込ませて、左手で亀頭をオ○ンコに擦り付けた。
「えっ!ダメツ!ダメよ!避妊しなきゃ!」
「もう我慢できないよっ!今日は避妊しないとまずい日なの?」
一瞬、美紀子が考えた。
「ダメ!ダメ!安全って絶対ないもの!」
「じゃあ今日は、一応安全日なんだね?」
「日にち的にはそうだけど、絶対なんて言えない!」
「ごめんっ!責任は取る。生じゃないと僕、中折れしちゃうんだ!美紀子ちゃんを満足させられないよっ!」
「えっ!…でも、でも…。」
私はゆっくり、膣口に擦り付けたチ○ポを亀頭だけ押し入れた。
「アァァァ…もう好きにしてっ!」
(やった!私のいつもの戦法で美紀子は折れた。本当に運がいい。これが危険日なら絶対に拒絶される。まさかこの流れでここまで来て、アフターピルの話題なんか出したら、私の正体がバレてしまう。美紀子は非常に頭のいい女だ。)
私はゆっくりピストンを始めた。
「ハァァアン…アゥゥゥン~。」
美紀子が悶え始める。ゆっくり美紀子を抱き締め、身体を起こして、対面座位でキスを貪り合う。
そして、ゆっくり突き上げた。
「ハゥ~ハアァァァ!」
美紀子がのけ反り淫声を発する。
私は突き上げながら、美紀子の両乳首を吸いまくった。
「アン!アン!アァァァン!」
美紀子が髪を振り乱す。
私が倒れて騎乗位に。
美紀子が私の腕を掴んできたので、指を挟んで両手を繋いだ。
美紀子はさらに髪を振り乱しながら、前後左右上下に微妙に腰をくねらせ、私に刺激を与える。
もう私は限界に来ていた。
騎乗位フニッシュでいいと決めて、最後に激しく腰を突き上げた。
さらに悶絶する美紀子。
「アァっ!美紀子ちゃん!もうダメだっ!イクよっ!中にイクよっ!アァ!」
「私もイクッ!思いきり中に出してっ!アン!」
私が突き上げた頂点で大発射して、腰を突き上げたところから急激にダウンさせ、あとは小刻みに震わせて、残液を美紀子の中に放出した。
美紀子は崩れるように、私にのしかかると、その余勢でDKをかましてきた。
二人で唸りながら、小刻みに腰を振り、余韻を味わう。
私が苦しくなって、顔を横にして、美紀子を抱き締めると、今度は私の頬や耳にキスをしてくる。
清楚な姿の裏に隠された淫乱な美紀子を知った瞬間だった。
私は息も絶え絶えになるくらいなのに、美紀子はまだ腰を小刻みに震わせて、キスをしてくる。
「はぁ…美紀子ちゃんの中で逝っちゃったよ。生を許してくれたから逝けたんだ。最高だったよ。」
「あんっ!ばかっ!たぶん大丈夫だからよかったけど…妊娠したら私は…でも…ほんとは何もなければ…私はいっぱい中で受け止めたいのっ!」
「ごめん!ほんとにごめん!でも、それどういう意味?」
「あのね。私…実は学生時代に中絶経験があるの…避妊の知識も浅くて…でもね、ゴムはね、中が変に擦れる感じで、本当は嫌なの。それから、オチン○ンの先が当たって、根本から痙攣するのって、生じゃなきゃ感じないの。それに主人とはしばらくなくて、久しぶりだったから…。」
意外な美紀子の言葉に私は安堵とともに、不思議な感慨にとらわれていた。
こんなことを言う女は初めてだったからだ。
しかし、人妻の美紀子とは、1回の過ちにするか、これを機会にセフレにするかの考えは、なりゆきに任せて後回しにすることにした。
そうこうしているうちに、私のチ○ポが収縮してきたので、寝返りを打って、正常位になると、ゆっくりチ○ポを引き抜いた。
美紀子は、すぐに起き上がり、ティッシュを数枚重ねてティッシュボックスから抜くと、うつむいて、下腹部に力を入れ、私のザーメンを拭き取った。
「すごい…たくさん…シュンさん何日溜めてたの?」
(まさか1週間前に、パパ活女子大生の潮吹き娘と三回戦のセックスをしたばかりとは言えない。)
「ん~3週間くらいかな?うちも半レス状態だよ。お互い大学時代の同期だから、付き合いも長いし、気づかぬ間に銀婚式を終えてたよ。忘れてたお詫びに、結婚指輪を新しくしたけどね。美紀子ちゃんの指輪を見せて…これは高価でしょ!僕のはペアで刻印入れて10万程度だよ。美紀子ちゃんのはプラチナが多いから、2倍はするかな?」
「うん!そんなもん。○○省の官僚ならこれくらい買ってもらわないと…。それに早く本庁に戻ってもらわないと…昔はどさ回りについていったのよ。2年や3年しかいないのに、地方の県庁知事部局の課長補佐から、課長。そして本庁に戻って室長になったと思ったら、また○○県の○○部長だって。うちのは局長は無理みたい。」
「じゃあ、美紀子ちゃんがうちの会社で正社員だね。同期の人事部長に本気で掛け合うよ。美紀子ちゃんの資格も学歴も問題ないし、あとは外国語力かな?うちはなんと言っても総合商社だからね。」
「英会話も専門学校に真面目に通ったから、留学経験なしで、文科省の英検準1級まできたの!」
「凄いね!僕はずっと中国畑だから、今のボジションしか居場所がないんだ。英会話もかつては自信があったけど、ここしばらく使ってなくて、今は中国語オンリーだね。」
「じゃあシュンさんに期待しちゃおっと!私、主人に採用された会社のことを話したら、どうせ派遣だからだろ!ってバカにするのよ!なんとか見返してやりたいっ!シュンさん、お願いね!」
そう言うと乱れてキス責めにしてきた。
私はこういう枕営業に弱い。
事実、上海駐在員時代は、現地社員の美人姑娘とセフレになって、相手が共産党幹部の子女だと知りつつも、ハニートラップで、社内事情を漏らしてしまったことがある。
あの国はそういうえげつない部分がたくさんある。
しばらく、恋愛のよもやま話をピロートークでしていたら、美紀子が私の横に顔を寄せてきて、私の胸の汗を指でなぞり始めた。
「たくさん汗をかいちゃってる。」
「美紀子ちゃん相手に最高に燃えちゃったもの。」
「アソコは?また燃えてきそう?…あら…もう大きくなってる!」
本来なら1発目に大発射すると、回復にはかなりの時間を要す身体になってきていたが、ドーピングにより、復活が早いし固さも取り戻している。
「じゃあ、またエッチしちゃうぞ!」
私は再び、美紀子にDKを求めた。
美紀子もそれに応じて舌を絡ませてくる。
私はキスを解くと、少しずつ体勢を、反転させていき、横からクンニの体勢に入り、美紀子のお尻を抱えると、下に潜り込み69に持ち込んだ。
再び美紀子のオ○ンコにむしゃぶりつき、美紀子も目の前に現れた私のチ○ポを舐めざるを得なくなった。
もう遠慮はしない。
さんざん指マンとクリ口撃で、フェラができなくなるほど、逝かせまくって、身体を後ろへ抜くと、バックからお尻の肉を掴んで、挿入!鏡を見ながら、乱れる美紀子に興奮しながら、腰を打ち付けた。
「アァっ!また逝きそうだ!出すよ!中に出すよ!」
「いいわ!ちょうだい!」
「どこに?ちゃんと教えて!」
「中にっ!中にっ!」
「どこの中に?」
「アソコ!アソコ!いっぱいちょうだいっ!」
「アソコじゃわからない!もっとはっきりと!」
「オ○ンコ!オ○ンコ!私のオ○ンコにオチン○ンのお汁をいっぱいちょうだいっ!」
そこまで言わせる余裕もあって、美紀子に隠語を連発させると、バックから思いきり、美紀子に被さり、乳房を揉みながら、突き上げつつ、2発目を放った!
私はすぐさまぐったり横バックの姿勢になってしまった。
だか残液をまだまだ美紀子の中に出したい。
私は美紀子の片足を掴んで開き上げ、ひとしきりピストンを続けた。そうすると再びこみ上げ、残液を放つことができた。
もう二人ともぐったりである。
しばらく、オ○ンコから逆流するザーメンも放置して、美紀子を抱き締めていた。
ベッドのタッチパネルを見ると、すでに10時を過ぎている。
さすがにヤバイと思いすぐにバスルームに誘った。
バスルームには、最初にシャワーを浴びて出る時に私が貯めた湯が張られていたが、少々温くなっていた。
美紀子にシャワーを使わせ、私はバスタブにつかり、身体の淫液を洗い流した。
美紀子はドレッサーでメイクを直し、私は支払いを済ませて、帰り支度をした。
部屋を出る際は、部屋にあったファブリーズをお互いの服に吹き付けあって消臭に努め、最後にお別れのキスをした。
帰りは靖国通りまで出てタクシーを拾い、世田谷の美紀子のマイホームまで送ると、その足で私も杉並の自宅に帰り、何もなかったように、風呂に入り寝室でバタンキューで寝入ってしまった。
さて、週明けまた美紀子にあったが、お互い素知らぬふりでとおしている。
また再び私が美紀子を誘うことはないようにしている。
なぜなら、安全日が来たら今度は美紀子か私を誘ってくるという確信があるからだ。
だからLINEもメアドも交換していない。
用件は電話番号のショートメールで充分なのだから。
とある人妻系デリのY、40代とは、最初から◯番ありだったが、最初は生、途中からゴム着でしばらく楽しんでいた。
初めての時は、騎乗位のM字開脚で先っぽを入口に擦り付けながら、いつ力尽きて入るのかを楽しんでいたら、案の定疲れて腰が落ちてきて、ナイスイン!
その後は激しい前後左右のグラインドで耐えきれずに正常位に変えつつゴム着して逝った訳で、しばらくは生→ゴムのパターンで楽しんでいた。
とある日、3Pコースが割引になっていたから、YとSで酒池肉林を楽しむことにした。
実はSとは中出しを楽しむ仲だったので、2人の穴を交互に楽しめるとほくそ笑みながら、ダブルフェラを心ゆくまで楽しみ、Yのオ◯コに挿入しながらSにア◯ルを舐めさせたり、その逆もしながら、Sのオ◯コに中出しを決めた。
さすがにYは驚きながらも、Sのオ◯コから溢れる精子を食い入るように見つめていた。
その後、しばらくして、Yを単体で呼び、目隠しと手錠プレイをしながら、こっそりフェラしてるところを撮影したり…。
Yのフェラは咥え込みの強弱と舌使いが絶妙で、気を抜くと抜かれてしまうので、早々に切り上げ、四つん這いにしてバックから挿入!
アァーン、アァーンと良い声で鳴くところをまた撮影しながら、セックスに集中するため、目隠しと手錠を外し、正常位で再度突入してやる。
Yは俺にしがみつき、貪るように唇に吸い付き、涎まみれのディープキスをしながら、さっきにも増して、
「アッアッアッ、アァーン、気持ちいい!! もっと突いてぇ~」
と叫びまくる。
その鳴き声が脳に響き、我慢できなくなった俺は、
「ダメだ!もう逝きそうだ!!」と伝えたところ、
「そのままでいいから、もっと突いてぇ~」と絶叫!
「えっ、俺、まだゴム着けてないぞ!」と言ったら、
「いいっ!ピル飲んでるから!!」とありがたいお言葉が…。
それじゃ、お言葉に甘えて…。
「ダメだ!逝くぞ!!」
「来てぇ~、私も逝くぅ~!!」
その一言で、俺は渾身の一突きで、Yのオ◯コの中にたっぷりと精子を注ぎ込んだのである。
2人で同時に逝き、精子をすっかり吐き出した俺は、Yに覆い被さりながら、唇を貪り、
「やっぱり中出しはいいよな~」と語りかけると、
「中でドクドクしてるのがたまんないよね~」と、Yも恍惚の表情で、息も絶え絶えに話す。
こうしてYとの中出しセックスはスタートした訳である。
さて、今回登場したもう1人のSとの中出しセックスについては、またの機会にでも。
その他にも中出しセックスのデリ嬢は何人かいるので、そちらも時間がある時にでも書かせていただきましょう。
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