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投稿No.8925
投稿者 まりん (39歳 女)
掲載日 2025年5月28日
この前、私の生まれ育った地元に帰省した時、昔から仲良しだった友達とセックスの話になりその成り行きで友達夫婦と3Pしてきました//♡
身近な友達がセックスしてるとこなんて滅多に見ることないし、自分のセックスも友達に見せるなんて機会は無いので、かなり興奮しました笑

私の地元はど田舎で、遊園地とかカフェとかショッピングモールなんてそもそもありません。駅も無人駅なんです。
学校も小さい学校が一つなので、同級生は特に、竿姉妹、穴兄弟になりがちです。
私と私の親友も竿姉妹で、私の元彼が親友の旦那さんになりました。
なので、久々に会うと友達とセックスの話で大盛り上がり。
最近やってるこのプレイが物足りないとか、産後の手マンでイクの止まらなかなったとか、オナニーでどのバイブ使ったら潮吹いたとか、、そんな話で一日中盛り上がりました。
そしたら性欲と喘ぎ声の話になって親友が「子供産んでから喘ぎ声が我慢できなくなってさぁ。可愛く喘がなくて、ほぼ野獣なんだよね笑。旦那より性欲強くて一日中オナニーしてるし、この前なんか職場で残業中こっそりアソコ弄ってたらイッちゃって、課長とセックスしたんだけどそれでも物足りないし…」なんて事を言ったので、
私「そんな獣みたいな喘ぎ方したら、あたしがあんたん家泊まってる時、喘ぎ声で起きるじゃない笑」
親友「起きちゃうかもよ?♡いま生理近いから今日も旦那誘う予定だし、うちらのセックスめちゃ激しいから♡」
と言ってきました。
もしかしたらこの子は私より淫乱だと思いましたね。

その日は親友夫婦宅で焼肉をして泊まったのですが、夜になると、案の定凄まじい喘ぎ声が聞こえてきました。
私の部屋と親友夫婦の部屋は隣同士じゃなかったのに、余裕で聞こえるんです笑
確かに親友の夫が私と付き合ってた時も、かなりの絶倫でちんぽも太くて長さもあって、オマケにカチカチだったので私の初めての中イキは彼のちんぽでした笑。
そこから今の夫に開発されて淫乱になりましたが、親友は小学生の頃にはオナニーを覚えてたし、私に潮吹きを教えたのは彼女だったので、凄いエッチなんだろうなと思いましたが、想像以上のド淫乱でした笑
聞いたことないくらいの低い雄叫びで「イグぅぅぅぅ~」と果てたと思ったのに、その数分後にはピストンの音が復活してて、パンパンいいながら、なんだか凄い物音と一緒にこっちに近づいて来て、一瞬「え?」って思いました。
そしたら私の部屋のドアが開いて、
「まりん‼︎アダシのまんこ舐めて‼︎早く‼︎マンコ‼︎クリ舐めてお願い‼︎イギたいの‼︎イギたいのぉぉ‼︎」と言いつつバックでピストンしながら2人で寝室から歩いてきたんです!
しかもそう言いつつ親友は無我夢中でクリいじりしてました笑
で、私がクリ吸ったら無言でビクっと大きく痙攣して、そのまま床に潮ぶち撒けて、床は水浸しになりました笑。

2人はそのまましゃがみ込んで、親友は結構強烈にイッたのか、死んだ魚みたいにピクピクしてて、そのまま数分動きませんでした。
でも親友の夫はまだ足りないみたいで、私の胸にしゃぶりついて「あーまりんのでっかい乳首。あー良い」といいながらひたすら乳首をしゃぶってました。
私はまだ授乳中で母乳が出るので、彼はチューチュー母乳飲みながら、クリいじり。
旦那ほど気持ちいいクリいじりでもなく、手マンでもなかったんですが親友の獣になった姿に興奮してたのもあってほんの数分でクリイキしました。
そしたら何かのスイッチが入ったみたいにマンコからじわじわマン汁が出てきて、とにかくチンポが欲しくなっちゃったんです笑。
ゴムしないまま元カレのチンポを掴んで騎乗位になってハメました。
案の定、旦那のチンポでは届かないくらいの奥まで届いちゃって、一回奥突いただけでイキました。
「あん!」って私が大きく喘いでイッたら親友が乳首舐めてきて、「まりんのおっぱいすっごく好きぃ…。すっごいエッチ、この乳輪。たまんない…。」と言いながらかれこれ1時間は2人に片方ずつ母乳搾られながらおっぱい飲まれました。
ベッドは母乳と私のマン汁でベタベタだったのに、さらに親友とその夫は私のベッドの上で正常位でハメはじめちゃって、私は親友に乳首舐めさせながら自分で手マンして。
そしたら親友と私2人のマンコから同時にブシャッと潮が出てきたんです。
思わず「「いゃあん!!」」とハモっちゃいました笑。

潮ってブシャッと出た後、まだ出したいって感じになってスッキリしないんです。
なので私も親友もセルフで手マンして、親友の旦那さんの顔挟んで向かい合いながら手マンで潮吹き出しあいました笑。
旦那さんは潮飲もうとするし残った潮はベッド水浸しにするしで、ベッドはビシャビシャになりました。

そのあと親友に「ねぇウチの旦那とハメてイキまくるとこ見せて…アタシもオナっておかしくなるとこ見せるからさぁ…」とおねだりされて、元彼と久々のピストン再開。
10代の頃並みの高速ピストンでアヘアヘしながら、白眼剥いて7回もイって、親友の旦那には4回も中出しされました。
マン汁と精液が混ざって大量の汁がベッドに垂れてて、もうここでは寝れないなってくらいベッドも身体もベタベタでした。
最後イッた時にはもう声も出なくなってて、まるで肉便器になったみたいに穴からは汁、乳首からは母乳をダラダラさせて放心状態でした笑。
最後イッた後は、流石に遠出で疲れ果ててたのもあって、私はしばらく仰向けで大股開いてM字開脚したまま放心状態でしたが、間髪なく親友と旦那は私にハメた時より高速ピストンでバンバン突きまくりで、私が水飲みに一階に降りた時も一階まで「イグぅ!イグぅ!んほぉおお」と断末魔のような声で激しくヤッてました。

結局私はその後寝落ちしてましたが、朝目が覚めたときもまだヤッてました。
結局、親友曰くその日の昼まで何回もハメてて、出なくなるまで旦那の精子搾り取ったそうです笑。
結構強烈な夫婦だなと思いました笑

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投稿No.8916
投稿者 まりん (39歳 女)
掲載日 2025年5月16日
昨日、39歳の誕生日に自分へのご褒美でエステに行ってきました♪
全身のデトックスメニューをしたら運良くおまんこのデトックスもしてもらえたので書き綴っていきますね♪

経営してるのは小太りの男性1人でマンツーマンの施術でした。
女性専用で2時間コースだったんですが、開始してすぐ、仰向けで体にオイルを塗るのにエステ用のパンツ一枚になりました。
おっぱいがぶるんっと出た瞬間、スタッフさんがじゃあ上半身念入りにやって行きますね。と言って、顔にタオルをかけて首を揉んだと思ったらすぐ乳首をコリコリ弄り始めて「肩こり増すでしょ。お胸が大きいと、凝る方多いですからねぇ…」と言いながら、ひたすらおっぱいを鷲掴みしたり乳首を摘んだりします。
私もエッチなスイッチが入ってしまって「あぁ~良い!」と言いながら顔のタオルを取って紙パンツに手を突っ込んでお構いなしにオナニー開始。笑
そしたらスタッフさんも「うわぁ、奥さん…やらしぃな…」といいながらすでに服を脱ぎ始めてて口元に勃起ちんぽを差し出してきたので私の自慢のバキュームフェラ開始。
「んぐっ。んぐっ。」って声出しながら右でおちんぽしごきつつ左手でクリ弄り。
口はカリ刺激したら喉の奥までちんぽ突っ込みながらセラピストさんのちんぽを心ゆくまで堪能しました。
しかもなかなかの遅漏で、5分もしないうちに私はオナニーでイッて、びっくんびっくんしてるんですが、おちんぽはまったくノーダメージで。
そのまま乳首を甘噛みされたり舐められたり舌で転がされたりで、乳首イキでさらに壊れ…そのままシックスナインの体勢になって、クンニで7回もイキました笑。
シックスナインされてる間も絶えずフェラしてるのでイクときおちんぽ咥えながら「んぐーーーー!んぐ!ああ!んぐんぐ!」って声になっちゃって。
でもセラピストさんはお構いなしでジュルルルルルーー。ズズズズズズーーーーっと私のマン汁を啜りながら「淫乱だな奥さん!最後にいつセックスした?」と責めてきます。
「ぎのう!ぎのうしだーー」と私はイってビクビク痙攣してよだれ垂らしながら言うと「昨日したのにこんなに汁出してんのか!この淫乱女は!」と容赦なく手マンまでしてきて、開始10分で白目剥きながらM字開脚でエビ反り&潮吹きました。
ビクビクして「ぉ…オッ…」って酸欠になってる間にビンビンのおちんぽが入ってきてしまってまた「いぐぅあー、らめぇ~ぎもぢぃ~」と呂律をおかしくしながら昇天。
白目でアヘ顔してたそうで、イッたあと死んだ魚のようにピクピクしてたそうです。

その後、正気に戻った頃にはまたちんぽで奥を突いて欲しくて、M字開脚のまま腰動かしつつ「はやくぅ~、早くおまんこしてぇ~」といいながらグラインド。
すると猛烈な高速ピストンをお見舞いされて「ぁああああー!」と叫びながらまた昇天。
それでもやめずに「早く!早く突いて!」と言ってまた高速ピストンさせてまた昇天。
2時間たっぷり突かれ続けてそのまま30分延長。
最後は「おまんこ良い!おまんこおまんこおまんこぉーーーー!ぁああいぐぅーーー‼︎‼︎」と大声で雄叫びをあげて絶頂。
そしてその数分後に「まんこに出すよ!!ぁあいくいくいくいくっ!!!…うん!うぅ!」「出して!おまんこにちょうだい!出して出して!あああああー!」とセラピストさんと一緒に大声で昇天。
2人イッた直後にすぐ気絶しました笑笑。
気絶するまでに20回以上は潮吹きながらイキました笑

目が覚めて、おまんこからちんぽを抜いたらどろーんと真白く濁った精液が糸を引いて垂れてきて、かなり大量に出したみたいです笑
前日、安全日にスワッピングするのにピル飲んでたので妊娠はしてません笑。
めっちゃ激しいセックスでしたけど、おかげで溜まったマン汁全部出たと思います笑

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投稿No.8912
投稿者 某不動産屋 (22歳 男)
掲載日 2025年5月12日
建売りの現地販売をしてたら、隣の家を可愛いらしい女性が出入りしてました。
朝早い時はおっさんがいて、その若奥さんのようでした。
HKTあたりににいそうな、目がパッチリの美白で、バリバリの博多弁です。

オーダーっぽいジャージを着てるので、体型がもろに見えます。
150cmちょいの小柄ですが、お胸とお尻がしっかりあってスタイル最高でした。
名前は、近所の人がミキちゃんと呼んでたので、覚えちゃいました。

最初は挨拶交わす程度から、何週間かかけて仲良くなり、オカズにしていました。
待機中はヒマなので、ミキちゃんを内覧に誘い込み襲って、俺の子を仕込む妄想をしたら、勃起しすぎてテーブルの下のパイプに届いちゃいました(どうでもいい笑)

現地販売回の最終月、いつも通り外にテーブルを広げ、妄想しながら座っていると、急に本人が家から走って出てきて、
「今から車に荷物積むっちゃ、しばらく道にうちの車を停めてよかですかー!」と。
とっさに立って返事したら、勃って膨らんでるのを、凝視されました。
エッて顔して爆笑しながら引き返してしまいました。
恥ずかしくて、その日は他のことは上の空でした。

次に現地で会った時、思い切って勃起してた理由を話しました。
そしたら、予想外に優しく、
「いっちゃん性欲盛んな歳っちゃもんねー^_^ 私も人のこと言えんけど」と言われ、ミキさんは25歳で、旦那が40歳だと知りました。
そのまま笑い話しは盛り上がり、
「19時までなら?同年代同士、お友達として相手してえーと?」と誘われて、家に上がり込ませて頂きました。

ミキさんも溜まってたようで、早い段階でベロチューしてむさぼり合いました。
このときの、柔らかくてプリップリな体つきが忘れられません。
ソファで、小柄なミキさんを全裸にし、体を触り舐めまくりました。
毛穴やシミひとつない、全身ツルツルの肌でした。

不動産屋だけに意思確認はきちんとします。
反り勃つ物を見せて、
「もう挿れたいのですが、宜しいでしょうか?」
というのも、太め硬めの16センチ砲なので、挿れる前に拒否られることがあるからです。
「このタイミングで聞く! え童貞!?笑」
「いやそんな。笑」
愛液も入り口に充分溜まっており、ニュールーっと入りました。
狭くて、一瞬ミキさんが苦悶の表情しました。
俺「痛く…ないですか?」
ミキ「大丈夫よ、童貞のわりに気遣えるじゃん笑」
俺「違いますって。笑」
さすが、ちょいちょい小馬鹿にされるくらいが嬉しいのがよく分かってる、3つ上のお姉さんです。
けど、間もなく冗談を言う余裕も無くなります。

巨根が根元まで収まったので、ミキさんの全身を強く抱きしめて、突いて突きまくります。
ミキ「アン…デカいしゴリゴリやん。ゆっくりな。」
半分無視してピストンすると面白いくらいに感じる奥さん。
やがて喘ぎ声も、叫び声みたいな本気レベルです。
ミキ「アッ!アッ!まだ…出んの? 長持ちするっゃね…」
バックに切り替え数分続けたら、興奮度アップ。
キーキー高い声出して、潮吹きました。
ミキ「もう…ゴメン、ちょっと休ませー」

少しだけ抜いて休ませ、正常位にしてまた突き上げ再開です。
興奮度マックスの叫びでした。
ミキ「ゴメンて、やばくてこれ以上無理やん!あたし!」
俺「いま一番いいとこだから!オラオラオラオラ!」
ミキ「逆にペースアップするの、やめ!やばいて、アッ!イク!イグイグー!!」
俺「じゃ、俺も!中でイキまーーーす!!」
ミキ「あ、、ちょ!」
俺「頼む、孕んでくれー!!」
同時のオーガズムでドク!!ドク!!
ミキ「アンッ!!…♡」
30秒くらい射精が止まらない俺と、マンコ締めて腰ピクピクさせて受精しようとしているミキさんの、幸せの沈黙の時間でした。

しばらくして抜くと、ミキさんはオヘソあたりを手で押さえて、
ミキ「デカすぎって。えらい深いとこに入っちゃぁ…」
俺「同時にイけて、気持ちよかったですね!」
ミキ「そうね。それは否定できんけど♡」
無許可で大量にぶちまけてしまった形ですが、ミキさんも気持ちいいが勝ったみたいで、良かったです。
抜いてから綺麗な足を広げて、お股から精子を掻き出してティッシュで拭いてる姿は、エロすぎの一言に尽きます。

ミキ「あんさ、血液型…なんば?」
俺「Oです」
ミキ「はー良かった…」
俺「旦那さんと一緒ですか。」
ミキ「そうっちゃけど。旦那と妊活しなきゃ…」
俺「まあ…何回かしないとデキないっすよね!」
ミキ「いや。こんな出したら、一回だってできるよ?」
俺「それはそれで…嬉しいです。責任とります!」
ミキ「まあ安全日やから誘ったけど、あんた、最初から孕ます気マンマンで出したっちゃ?笑」
俺「いえ、つい本能で。。いつもの倍くらい出まして。」
ミキ「やっぱし。お股の中に残ってる精子は出せるけど、お腹の奥に入ってきた温かいの、ぜんぜん残ってるばい。」
俺「すみません。めり込ませすぎました?」
ミキ「これ…友達とか彼女にもやってるの?ダメだよ、一発で赤ちゃんできるよ?」
俺「ミキさんが初めてです!綺麗で可愛いくて…」
ハイハイと適当にあしらわれました。

俺「また次は時間ある時2発したいです」
ミキ「いやいや、お相手は今日だけっちゃ!笑 しかも二回戦まであんな突かれたら体おかしなるわ。もうオカシイもん。」
俺「一晩寝たらしたくなると思うので、いつでも遠慮なく連絡下さいね」
ミキ「せんからね!笑 まあでも今日は、あたしから誘ったし、バリ気持ちよかった。ありがとね。」

旦那さんと鉢合わせるといけないので、着替えて部屋を出ました。
仮に会社にバレてクビになっても後悔ありません!笑

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8903
投稿者 しんたろう (35歳 男)
掲載日 2025年5月03日
投稿No.8902の続き
例の38歳の人妻清子さんと。

何度か僕のアパートでSEXする様になって1回1回が長持ちする様になり清子さんの欲求不満解消になってエロさも凄くなってきました。
今まで自分で慰めていたことも分かったので清子さんに「清子さんのオナニーを観てみたいです」とお願いをしてみました。
最初は「えぇ~恥ずかしいよぉ~」と渋っていましたが何度もお願いして条件付きで念願を叶えてくれることになりました。
その条件とは「あなたのオナニーも見せて!最後に顔にかけて欲しい」と。
人に見せたこと無いので恥ずかしさもありましたが興奮しそうなのですぐにOKしました。

約束の会う1週間前からお互いオナニー禁止ルールです。
この年での1週間オナニー禁止は、特に前日は辛いものです。

約束の日、清子さんは僕のアパートに現れて、今日の見せ合いっこの話が終わるや否やバスルームに行ってゴソゴソ。
しばらくしてバスタオルを裸に巻いて登場。
バスタオルで締め付けられている胸の谷間がものすごくエロくて勃起!
「いつもはお風呂とかですることが多いんだけど、たまにお風呂上がりにベットですることもあるのよぉ」と。ベットに寝転んだ。
「恥ずかしいからあなたも脱いで」と僕はTシャツとズボンを脱いで清子さんの右側に膝で立っている状態になった。
僕のが大きくなってるのに気づいて清子さんは右手で僕のイチモツをトランクスの上から触り始め「見せて!」と言われトランクスを降ろすと天井を向いたイチモツを見ながら清子さんはバスタオルをほどいておっぱいも下のお毛毛も丸出しで両手でおっぱいを揉み始め乳首をイジり出して甘い声を漏らし始めた。
初めてみる女性のオナニーにものすごく興奮してしまい僕も清子さんのオナニー姿を見てシコシコし始めたら「ぁあ、いやらしい!そんなふうにするんだぁ~見られてるとすごく感じる」と言いながらクリに手を伸ばした。
僕はこの年で1週間も溜まっているのですぐに射精感が込み上げてくる。
イカ無い様に清子さんの身体に触ると「ダメよ。自分でしていて、、、」と。
射精感が込み上げてくると僕の右手は止まることが出来ずに「清子さん、俺イキそうです!」と言うと「顔にかけて!いっぱいかけて!」とそのいやらしい言葉で我慢出来ずに清子さんの顔に目掛けて射精を始めたら、顔中、髪の毛まで1週間分の精液が飛び散って僕は果ててしまった。

清子さんはオナニーを続けながら右手はクリ。左乳首にあった左手で顔中に飛び散った僕の分身を指で掻き集めて口の中に入れて指を舐めて「あぁ、美味しい!美味しい!」と。
その姿には僕はすぐに復活、勃起していた。
しばらくすると清子さんが「私もイキそう、、、見てて!イクとこ見て!」とクリをいじる指が早くなって「あぁ~!イク!」とイッしまった。
グダァ~とした清子さんに僕は足を広げてそのまま清子さんのアソコの入り口にイチモツを当てがい一気に突き入れてみた。
「あ!ダメ!敏感すぎるから、、、、」と悲鳴に近い声。
僕は気にせず腰を清子さんに打ち続けて2回目の発射を清子さんの奥の方で放出した!
「あったかい!イク!イク!」と清子さんもイッしまった。

その日は、抜かずそのままあと2回中出しをした。

また長々とすいません。

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投稿No.8902
投稿者 しんたろう (35歳 男)
掲載日 2025年5月02日
自分が18歳の頃バイト先で知り合った当時38歳の人妻清子さん。
バイト先でも厳しいと言われている清子さんだが、自分にはとても優しく接してくれて休憩時間もたわいも無い話をする仲になっていた。
清子さんは、ちょっとふっくらしているけど妙にエロさがあって胸もまぁまぁあり、お尻が大きくてたまに仕事中に胸をわざと?僕に押し付けてきたりとか、、お尻を突き出して見せたり、、
いつの間にか僕のオナペットになった清子さんで抜いたりしていた。
それからはいやらしい目で観てしまっていた様である日、清子さんに「おばさんのこといやらしく見てるけど彼女居ないの?」「女性経験は?」と聞かれ咄嗟に「○○さん(清子さんの苗字)、筆下ろしお願いします!」と言ってしまった。
「おばさんを揶揄ってるの?」と笑われてその場は終わった。
 
しばらくしての昼休憩、「前、言っていたことほんと?」と聞かれ「是非、お願いします。いつも○○さんがおかずなんです!」と返したら「良いわよ!」と、、、、
「せっかくだから1週間待ってくれる?それまであなたも自分でしちゃダメよ」と念を押された。
本当かな?と半信半疑でムラムラした1週間を過ごした。

長い1週間が過ぎバイト中に清子さんからメモを渡されて自分のアパートで待っている様に書かれていた。
信用してアパートで待っているとインターホンが鳴り清子さんがそこに立っていた。

清子さんを部屋に入れた時から清子さんの服の上から身体を舐め回す様に観てしまった。
お茶を出してソファーに座り話をして、、いきなり、「初めてなら生でしたいでしょ?」と、僕は「はい!」としか、、
「主人と12歳以上離れていて夜は全く無くて、、、」と欲求不満であることを清子さんから聴かされた。

清子さんは、「女性の肌って見たことあるの?」
童貞の僕は「全くないです!見るのも触るのも無いです」と。
「じゃぁ~」と言ってブラウスやスカートをソファーの前で脱ぎ始め下着姿になった。
僕は食い入る様に観てしまい、そんなに観ないでと言われるがそうはいかない。ブラがきつそうなくらいの膨らみ、お腹も少し出ているが妙に色っぽい。
お尻も僕に向けたりそそのかしてくる清子さん。僕はもうフル勃起状態。
僕もトランクス一枚になる様に言われた。

「こっちに来てブラを外して!」と僕に背中を向ける清子さん、震えながら後ろからブラのホックを外すとたわんとおっぱいが見えそうで見えない。
清子さんは僕の両手を自分の胸に触らせて「優しく揉んでね!」と後ろから初めて女性のおっぱいを揉み始めた。柔らかくて弾力があって凄く興奮した。
乳首も触りたくてコリコリしてみると意外に大きな乳首が既に固くなってツンツンだった。
それを転がす様にすると清子さんは身体をくの字にして「乳首、弱いの。感じるわぁ」と。
乳首をいじるたびにくの字になるので清子さんのお尻に僕のビンビンのイチモツが当たって気持ち良すぎる。
それに気づいた清子さんは右手を後ろに回して僕のトランクスの上からイチモツをさすり出して「すっごく大きくなってるわね~」とさわさわしてくる。
「そんな触られたらイッしまいますよ。」と。
「ダメよ!」と言って振り向いて膝をついて顔を僕のトランクスの前に持って来て、トランクスの上から大きさや硬さを確認する様に触って来て「見せて!」とトランクスを脱がされた。
初めて女性に見られる恥ずかしさもあったが興奮の方が優った。

清子さんは、俺のイチモツに見惚れながら「若いってすごいわね。」と手で直接触ったり匂いを嗅いだりして来た。
イチモツからは先走り汁も出ていて清子さんはそれを舐めて「美味しい」と。
触られていて気持ち良過ぎてイキそうになりそれがわかるのか?「ダメよ!」と口でカポと咥えられた。
フェラも初めてでこんなに気持ち良いんだ!とゾクゾクしていた。
クチュクチュ音を立ててしゃぶる清子さん。
「もう我慢できないです!」と清子さんの口の中に1週間分の精液を放出してしまった。
何度も脈打つイチモツを咥えたまま「ウグ!」と清子さんは全部口で受け止めてくれた。
それを美味しそうにゴクンと飲み込んだ。
「ぁぁ久しぶり。美味しい!」と。

「若いからこれからだよね!」とソファーに座り僕にパンティを脱がす様に。初めて女性のパンティを脱がすと思うとまた勃起していた。
パンティを脱がすと下の毛も薄めで女性器を初めて目にした。
清子さんが、「舐めてお願い!」と言われたがどこをどう舐めて良いのか?
清子さんにクリちゃんを教えてもらいながら吸い付いたり舌で舐めたりすると清子さんは大きな声をあげて腰を浮かしたり沈めたりそれに合わせると顔が清子さんの愛液でベタベタになった。
清子さんは「あ!ダメ!イッちゃう!」と言って痙攣してイッしまった。
女性が行くのも初めて観た。

その後は清子さんがベットに横になって誘われて、「これからエッチ教えてあげる」とキスをして舌を絡まされたり、胸を揉んだり乳首を吸ったり清子さんの言うとおりにした。
クリちゃんも舐めて、アソコもじっくり見せてくれて入り口はここよと教えてくれた。
69の体勢でイチモツもしゃぶられ僕はアソコを舐めまくっていた。

清子さんは、「そろそろだね」と僕を横にしてイチモツを持って上からアソコの入り口に当てがいグッと入れてきた。童貞喪失です。
清子さんは腰を動かす度に蕩ける感じ、もうイキになる「出そうです!」「良いわよ。中に出して!」と初めて女性の中に2回目と言えど大量にドクドクと放出してしまった。

その後は、正常位やバックから何度も生で中出しをさせてもらいました。

それからは、月1回安全日の生中出しSEXフレンドになりました。
その後のことはまた書きたいと思います。

長々とすいませんでした。

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