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49才になりました高校教師です。
5年前に卒業したばかりの卒業生の小田くんとヤルようになって2年くらいは頻繁に会っていたんですが、私の親の介護とか小田くんの大学での学業が忙しくなって3年ほど会ってませんでした。
久しぶりに小田くんからLINEが来て、大学院生になった小田くんに会いました。
学業の合間に筋トレを始めたそうですが、笑顔は変わりませんでした。
大学に入ってできた彼女とはずっと続いているそうで、結婚も考えてるようです。
3人でしたこともある春陽先生のことには触れませんでした。
会う1週間前にLINEが来てから会えるまでの間毎日、小田くんとしたことを思い出して濡れちゃってました。
以前のように車に小田くんが乗って来ました。
「ホントに久しぶりね」
「お久しぶりです」
カノジョのことには触れないことにしました。
他愛もない言葉を交わしながら、オマンコをグチョグチョに濡らしながら、何回も一緒に行ったことがあるラブホに入りました。
お互い無言のまま部屋に入ってすぐ抱きしめ合って唇を貪り合いました。
私が小田くんのチンポに手を延ばしました。
「凄い…大っきくなってる…」
「先生の乳首も……」
弱くですが絶妙な加減でつままれました。
「やだぁ……」
「先生もう濡れてる? 入れましょうか?」
「うん…」
私は小田くんに背中を向けてショーツを脱いでワンピースの裾をたくし上げてお尻を突き出しました。
「凄いですね…濡れまくって光ってますって」
「いいから早く🥺…」
両手を壁に付いて振り返ると小田くんが下半身脱いで近づいて来ました。
「あぁぁっ…」
物凄く熱くて硬くて太くて長いチンポが一気に入って来ました。
「あぁ…先生の中、超熱いです…」
「小田くんのも凄いよ…前より凄い…」
「何にも変わってないですって…」
「今日も好きなだけメチャクチャにして…」
さすがわかってます。
無言で上下前後に掻き回すようにしながら激しく出し入れし始めました。
「あぁ無理…久しぶりですぐイッちゃう…」
「いいですよ。イッても続けますけど…」
久しぶりの激しい攻めにアッという間に汐を吹いて腰がブルブル震えちゃいました。
でも小田くんの攻めは止まりません。
「ダメだって…またイッちゃうからぁ……」
自分でも驚くほど大声を上げちゃいました。
「あぁ…先生締まってる締まってるって…あぁぁっ……イクイクイクっ…」
小田くんのが一番奥まで突き刺した状態でドクドクドクドクって出始めて、抜き差しが続きながら物凄い脈動が30秒ぐらい続いて、熱いものがたくさん出された感覚が広がりました。
私もまた足がガクガクしちゃって小田くんが後ろから両胸を握って支えていてくれました。
幸せ過ぎて気が遠くなりそうでした小田くんのチンポを受け入れて後ろから抱きしめられたまま、二人でヨチヨチ歩きで移動してそのままベッドに横向きに倒れ込みました。
私はすぐに小田くんを仰向けにして上から重なってディープなキスを始めました。
無言のまま私が唾液を送りこむと、小田くんが飲み下してくれます。
ちょっとだけ硬さが減った小田くんのチンポを私のクリに当てて前後に動いていると、もうそれだけでイキそうでした。
「わかる?当ててるの…」とささやくと
「いいですよ、イッて…」と返されましたが、私が両手で乳首を強く摘むとあっという間にガチガチになりました。
ゆっくり腰を移動してその硬いチンポを招き入れました。
「え?先生休まないで大丈夫なんですか?」
「だって久しぶりで我慢できないの…」
自分でもエロいと思うくらい腰を動かします。
「今日は中が凄く熱いですね…」
「小田くんだって凄いよ…貯めてきた?」
「そんなことないです」
「こんなおばちゃんでごめんね…」
「いえいえ先生とホントにヤリたかったです」
「ありがとう…もっといっぱいしようね」
「もちろんです」
ブラとワンピースの上から乳首を強めにつままれました。
「あぁ…ダメ…またすぐイッちゃうかも…」
「着たまま動いてる先生エロ過ぎです…」
「だって小田くんのが凄いんだもん…」
「どう凄いんですか?」
「太くて長くて硬いのが奥まで来てる…」
「先生のオマンコだって熱くてヌルヌルでキュンキュン締まってますよ」
「あぁ…動いちゃダメだって…イッちゃう…」
「俺動いてないですよ…先生が動いてる…」
「だってェ…自然に動いちゃう…」
私が小田くんの乳首をつまむとチンポが即反応します。
「おぉぉ…凄いよ先生…」
「ガチガチだね……一緒にイク?」
「お願いします」
「じゃ、いっぱい突き上げてくれる?」
上半身を重ねて耳元で囁くと反応します。
「あぁ…先生のオマンコ凄過ぎますって…」
「……クリにも来てる……」
耳元で囁き合ってから唇を合わせます。
お互いの唾液が溢れるエロいキス……
「大っきくなってきた…イキそう?」
「先生は?一緒にイキましょう…」
「いいよ…一番奥に熱いのたくさん出して…」
「エロい先生の熱いオマンコに出すよ…」
「大っきいチンポで行かせて」
「あぁぁっ…出ます出ます…」
「出しても突き続けて…」
「あぁぁっ……」
……ここで記憶が途切れました。
最初のドピュっとした熱い一撃だけ覚えてます。
気づいた時は小田くんに重なったまま下からふんわり抱かれてました。
(つづく)
職場は女子校。教員は男女共に30代から60代くらいが多いです。
みなさんご存知の通り女教師って、淫乱が多くて私の同僚も生徒の保護者とセフレになってたり、教務主任とセフレになってたりするんです。
特にストレスの多いクラスを受け持ったりするとそのストレスが性欲にいって発散したくなるので、そういう人は大体業務時間内の空き時間や早朝、放課後に倉庫や職員トイレに篭って出てこなくなります。
で、大体籠ってする事はオナニーかセックスです。
私の学校でのお相手は2人ほどで、1人は同僚のK先生。48歳。もう1人は校長先生。59歳です。
校長先生とはまだセックスには至っていませんが、ほぼ毎日、空き時間校長室に呼ばれては鍵を閉めてとにかくおっぱいをしゃぶったり、まんこを舐めたり弄ったりしてるので、近々、まんこに挿れる感じかな?というところです。
もう一人のK先生は体育教師で、もちろん絶倫。
一回のセックスで終わってくれないので、朝早く出勤して倉庫で1回、足りなければトイレに移動して2回戦目をヤってから仕事に入ります。
K先生とは妊娠前からセックスしていて、妊娠前は避妊してましたが出産後はまだ生理が再開していないのでそのまま中出しで楽しんでます。
前の日の夜に先生からLINEが来て、明日の朝、校長先生や旦那さんとおまんこする予定ありますか?と聞かれるので、無ければそのまま朝6時前に学校集合。
そのまま倉庫に入りますが時々、ほかの先生たちの喘ぎ声が聞こえてくるのでその時はトイレに移動してヤリます。
教員の車椅子用トイレは、教員とデキてる学生、教員とデキてる保護者もセックスに使ったりしてるので、トイレの端っこに桃とナスのシールが貼ってあるんです。
もちろん桃はおまんこの割れ目、ナスはおちんぽの意味です。
なのでカギをかけていれば皆が、あ、今セックスしてるな。と分かってしまいます。
それほど職員同士の不倫などなどが多いのもこの職場の特徴なんです。
まぁ、田舎でセックス以外する事がないので仕方ないですが…。
私たちはいつも倉庫でするのが日課だったんですけど、その入った時は倉庫からすでに「またイク~!先生!奥良い!もっとイカせて!」という同僚の声と教務主任の「あー!出るっ!」という声、そしてフィニッシュに向かってガタガタと腰を振りまくっているであろう音が聞こえてきたので、場所をトイレに変えました。
さっきの同僚達のセックスがあまりにも卑猥な音だったのでそれに興奮して、しばらくお互いちんぽとまんこを自分で擦りながら彼らのセックスの音を聞いてました。
途中、「あ~ん!吹いちゃった!」と言っているのが聞こえて、もうすぐほかの教員が来るというのに潮を吹いたりしている様子が丸わかりで、しかも誰もいないと思っているのか2人とも外にはっきり聞こえる声で狂ったようにハメまくっていたのを聞いた私たちは、トイレに入るなりすぐに下着姿になって、K先生は私のパンツの隙間から勃起したおちんぽを挿れて、ブラのカップに収まってたおっぱいを片方ずつ外に出しました。
ブラのカップからぼろんと出たおっぱいに興奮したK先生は動画を撮り始めました。
ちんぽとまんこが繋がってはすぐ離れ、何度も抜き差ししている姿を動画に撮りながら、自分でもしっかり目に焼き付けます。
ちんぽの先にはマン汁が糸を引いてびっちゃり付いていて、いつの間にか白く濁った本気汁がまんこから溢れていました。
その匂いと味、体育教師独特の力強くい高速ピストンに、互いのちんぽとまんこから出た汁がぴちゃぴちゃと音を立てながら床に垂れていくのを見て、私たちも始業前なのを忘れていつのまにか吠えまくっていました。
トイレから「ぃやん!あ!出ちゃうっ!おまんこから汁出ちゃう!」とか「まりん先生のおまんこからいっぱいのお汁が出てるよーー‼︎」と言いながら、1秒間に2回以上も突き上げるほど早いピストンと、それに合わせてブルンブルンと揺れるおっぱいをしゃぶり続けて、限界に達したK先生は「あ!出る‼︎まりん先生出るっ‼︎」と言い、さらに腰の速さを速めます。
そうするとポルチオがいい具合に刺激されてしまって、私はものの数秒でイッちゃうんですが残念なことにK先生は、あとひと押し足りなくて。
なので私はK先生のピストンが早くなったらイクのを意識して手のひらでクリをとにかく刺激します。
そして一度軽くイッてから、K先生に乳首をコリコリしたり舐め回してもらいながらさらに自分でクリいじりのスピードを早めます。
そうすると潮吹きたいって感覚がやってきてそのあと中イキする感覚が来ます。
それから2人で「あぁあぁあー!!」と雄叫びを上げながら2人同時にフィニッシュに集中。
私は「ぁああああ!来る!!来る!!先生!出して!!おまんこの中に全部出して!!」と言うしK先生も「ぁああ!出る!あぁダメだ!!出るッ!!あぁっ!!」と声を絞るようにして言うと、K先生のおちんぽが大きく脈打って、大一波がおまんこに出てきます。
ただK先生、これだけでは終わらないんです笑。
一波を出し終えるとすぐ「まりん先生…、そろそろ2回目に向けてピストン始めていいですか…」と言ってきます。
私は中イキしてるので、「待って…あたしのまんこ、、まだヒクヒクしてるから…おっぱい吸って待ってて…」と待ってもらわないといけないんです。
その間もK先生は母乳を飲みながら「まりん先生のおまんこ、、大きくて俺好みですよ…。ワレ目も肉付きが良くて、パンツから先生のまんこ盛り上がってんの見るのたまんないんですよ…出産してから、クリもデカくなりましたよね…」と言って興奮させてくるので、どんどんまんこから汁が出てきちゃうんです。
しかもそのまま抜かずにバンバン突くので、まんこから1発目の精液やら潮やらマン汁がさらにビチャビチャ私のワレ目の入り口を汚しちゃって、トイレはセックスの匂いで充満してます笑
2回目は便器に寄りかかってお互いパンツもブラも取って素っ裸の正常位になって、入ってるのを見つつ「おまんこ良い~!」と何度もよがりながらたまに自分で乳首をいじったりしてハメ狂い、「アッ!出すよ先生!!」「あたしも!私も潮吹いちゃう!」と言いながらK先生は私のまんこの中に精液をドクドクと出して、私は先生がちんぽを抜いた瞬間にシャーッと潮を吹いて一旦終えます。
そのあとはお互いにちんぽとまんこを舐め合って、軽く床を掃除して一息ついたらちょうど他の先生や生徒がやってきます。
ほかの先生たちもラブホに寄ってセックスしたりしてきた人達はどこかしらイカ臭かったりします笑
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。
えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。
自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。
ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…
「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…
「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。
「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。
「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。
ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。
洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。
時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。
余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。
最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。
これまでたくさんの女性とセックスをしてきました。
AカップからHカップ、パイパンから剛毛まで、合法JK、JD、OL、社長、看護師、保育士、専業主婦、人妻、シンママ、熟女、色んな方とセックス、そして中出しをしてきました。
今でも定期的に連絡をくれる人がいて、週2~3の頻度で中出しセックスをしています。
基本的に裏アカでは中出しされたい人限定でお会いしてるので、みなさんに満足して頂いてます。
今回は100人を突破したなかで、最も多く会っていて、1番中出ししたであろう人妻さんとのレポをお届けしますね。
もしかしたらみなさんがよく見るハメ撮りは僕のアカかも!?笑笑
Aさん 29歳(当時26歳) Fカップ 1児の母。
Aさんからはじめて連絡が来たのは3年前です。
こんなDMが届きました。全文どうぞ。
「はじめまして! いつも動画拝見させていただいてます。よかったら私のお話聞いていただけませんか?
私は結婚しているのですが、旦那が短小包茎で、セックスしていても全然気持ちよくなくて。旦那がいないときにディルドでオナニーしている毎日です。
よかったら今度お会いできませんか?」
こんなに欲に溢れたDMが送られてきたと思ったら、おっぱいとまんこの写真まで送りつけて来るほど性欲がたまっていたみたいなので、即アポとって会うことにしました。
数日後、カフェのテラス席で待ち合わせをしていたところ、外でとてもスタイルが良くて綺麗な方が歩いていて見蕩れていると、その方が私の方まで歩いてきて興奮MAX!笑
「もろもろさんですか?」と前かがみに声をかけてきた時にがっつり谷間がこんにちはしていて、こいつ狙ってんなって思ってしまった笑
小一時間ほど、夫婦の営みについてお話をしたあと、Aさんからそろそろ行きませんか?と誘われたので、2人でホテルに。
友達にも口裏合わせをお願いしているらしく、友達とお泊まりということで、今日は朝まで楽しみたいですと、部屋に入った瞬間にちんこをしゃぶりだし、おっきいおっきいと連呼。
あんまり嬉しそうにしゃぶるもんだから、こちらも負けじとベッドに押し倒して服をはいでまっぱにしました。
Fカップで張りがよく、ツンと立った乳首にちょい整えのびっしりマン毛。おまけにくびれときた。
こんなの全人類がハメたい女だろ笑
もうまんこはとんでもないくらいドロドロになってたので、いつでも入れられるが、それだと面白くないので、いったん手マンで解していくが、まさかの絶頂。
はやすぎない?こんなに早いのに旦那ではいけないの?どんだけ旦那下手なのよ笑
そこからクンニでいかせてからお待ちかねの挿入。
もちろん生だけど、どうして欲しい?と意地悪に聞いたら、
「もろもろさんのデカチン生でAのまんこにください」
なんて、頼んでもないセリフをいきなり言ってきた。
こりゃ今日は空っぽになりそうだ。と意気込んで挿入。
あんまりにも喘ぎ声がうるさいのでラブホにして正解でした笑
何度もいってまんこが締まるけど気にせず突き続けて腰ガクガクになってるままバックでまずは一発目。
抜いた時にガッツリ潮撒き散らして倒れちゃいました。
いったんお風呂に行って、そこからお風呂で2回戦目。
お風呂なら何回吹いても一緒だよね笑笑
もう一発目の精子が絡みついて音がえろすぎて脳がバグりそうになった笑
3回戦はちゃんとイチャイチャセックス。
愛撫からすべて時間をかけて、たっぷりとAさんをトロトロにして旦那好きな騎乗位で快楽の上書きしときました笑 余計に満足出来なくなっちゃうね笑
そこからはベッドで1発、お風呂で1発、立ちで1発、もうなにも出ないけど、しごかれて立たされて騎乗位で1発。
死ぬほどいってるのにそれでもやめないなんてとんだ変態さんでしたね笑
そんなスタイル抜群な人妻さんは3年たって2歳になる子供がいる今でも頻繁に僕の家に遊びにきます笑
もちろん毎回中出しですし、母乳もたくさん飲ませてもらいましたよ笑 ほんのり甘かった笑
今までセックスした100人の方にありがとう!
俺の前世はどんな得を積んだのだろう笑
神に与えられたこのちんこでこれからも色んな子に中出ししまくろうと思います笑
ちなみに今度のアポは同郷で、高校卒業したてのまさかの母校後輩ピルJDちゃんとその子の家で中出しセックスです。
気が向いたらまた投稿しますね笑
その日は職場の飲み会があり、飲めない俺は車で参加していた。
10名程参加しており盛り上がりもあり二次会まで行われ0時過ぎに解散となった。
その後に何名かは三次会に向かい、家族の迎えがあったりしたため、俺含む残った3名が残っていた。
俺以外の2人とも既婚であり1人は俺より2歳年上の直子で1人は5歳下の裕美。帰る方向は皆違いタクシーでは料金かかるとの事だったので、送ると言うと2人とも喜んでくれた。
送る際は先ず裕美を送ることになった。
車内では飲み会の盛り上がりそのままだったが、途中から下ネタ混じりとなり直子から裕美に旦那とのセックスについて尋ねると、旦那がセックス好きで毎日のように襲われているとの事で、飲み会から帰るのを待ち構えているだろうねと若干憂鬱そうに話していた。
それを聞いた直子は、羨ましいよね。私なんかずっと放置されてるから。と寂し気に返答していた。
自分は参加せず相槌をつく程度だったが、会話の内容から興奮しており、2人の容姿をチラチラ確認していた。
裕美は長身で痩せ型、脚が細くスカートから覗いている太腿は確かにエロい。
直子は小柄で少しぽっちゃりしており胸と尻がデカい。顔も童顔であり、俺は直子の事を昔から狙っていた。
30分ほど話していたが、裕美の家に着いたため、その後は直子と二人となった。
直子は酔ってたのか、二人きりになってから、裕美は羨ましい。私もあんな感じで色気があればなぁ。と愚痴ってたので、色気はあると伝えると、直子は少しエロい表情で、私と出来ると言ってきた。
車は幹線道路を走っていたが、俺は突然途中のショッピングモール駐車場へ車を滑り込ませた。
直子はビックリした表情をしていたが、俺が、めちゃくちゃ抱きたい。と言うと、少し焦った様子で、落ち着いてと言ってきたため、無理やりキスをすると首に腕を回してきた。
数分ほどディープキスをしてから唾液が糸を引くような感じで離れると、トロンとした表情で、私としたいの?と聞いてきた。
俺は我慢出来ず、ワンボックスの後ろに誘導し、再びキスをしながらTシャツを捲し上げブラをズラして溢れそうなFカップに顔を埋めたり黒ずんだ乳首を吸ったりしていた。
直子は気持ち良いと言いながら喘いでいたので、ジーンズのボタンを外し下を攻めようと試みたが尻がデカくて思うようにいかず、それに気付いた直子が笑いながら、尻がデカくてゴメンね。と言いながら自分でジーンズを脱いでくれた。
黒いパンティ姿となり、より一層エロさが増したことで、自分の理性はすっかり吹っ飛び、気付いたらパンティをズラして一生懸命マンコを舐めていた。
直子は自分の頭を押さえながら、ダメー。イクー。と言いながら、足をピンと伸ばしてイッた。
グッタリした様子の直子であったが、自分はビンビンの息子を出して直子の顔の前に持って行くと、自分のチンボの大きさにビックリした表情で、これ入るかな?と言いつつ咥えてくれた。
亀頭部分しか咥えられなかったが、舌を動かしながら一生懸命にしてる姿を見て、先程の攻防もありそのまま口内射精してしまった。
量が多かった事もあり直子の口角から精液が流れ出ていた。
俺は直子にティッシュを渡すと、その中に多量の精液を吐き出しながら、凄いねぇ。旦那と全然違って大きいし量も凄い。と笑いながら言っていた。
直子は服を探しながら着ようとしていたが、自分は第二ラウンドの準備が出来ており、ゆっくりとパンティを脱がすと、直子はビックリした表情で、するの?と言ってきたので、ゆっくりとマンコにチンボを擦り付けながらクリトリスを刺激すると、エロい喘ぎ声が聞こえだしたため、ゆっくり挿入していった。
俺のは大きく、また暫く使用してないマンコの壁は少し抵抗があり、直子も少し痛いようだったが、根元まで挿入してゆっくりと動かしつつ、馴染んでからは、直子は、大きい。奥に当たる。激しくしたら壊れる。壊して。と言いながら絶頂に達した。
俺は先程出したばかりなので、射精感は高まっておらず腰を振り続けている間に3回はイッたようであった。
その後はグッタリしており、その姿に興奮したこともあり、そのままマンコの奥に多量に射精した。
俺がイッて腰の動きが止まった事で、直子も気が付いて、イッたの?と聞いてきたが、チンボが挿入されたままであるのに気付いて、慌てて、中に出したの?と聞いてきたので、静かに頷くと一生懸命マンコから掻き出していた。
落ち着いてから色々と話をして、中出しはビックリしたけど、体は最高だったこと、旦那とは数年間レスであるが、自分は性欲が強い事などを聞いて、今後もセフレとして付き合うことになった。
翌日、裕美から、旦那が襲ってきた事を聞いたが、自分も襲われてたのよ心の中で笑いながら聞いてたと話してました。
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