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投稿No.9011
投稿者 トントン (54歳 男)
掲載日 2025年10月13日
投稿No.9006の続編です。

箱ヘル嬢(Kちゃんとします)からの嬉しい申し出でセフレとなり、早い段階でプライベートの誘いを目論んでいました。
LINEでやり取りし、出勤日同様、旦那さんが夜勤のタイミングで会う。
またKちゃんの安全日、ワタクシが次の日休みとなる金曜日の夜に都合をつけ、夜ごはんからのホテル泊デートをしてきました。

仕事終わり、お互いの生活エリアから離れたKちゃんを某駅に車で迎えに行き居酒屋へ。
ワタクシはノンアル、Kちゃんはあまり酒が強くないとのことで、甘めの酎ハイを。
お互い好きな食べ物や旅行好きということもあり、話が盛り上がりましたが、ココからが本番なのでほどほどに。
ほんのり顔が赤くなり、可愛さが増したKちゃんとラブホへ。

エレベーターの中ではKちゃんから手を繋いできて見つめて来る。
カワイイ。たまらずキス。
部屋に入るとKちゃんが、「居酒屋にいる時から早くホテル来たかったです」と。
ワタクシ「それはオレも同じだよ」
ディープキスしながらKちゃんワタクシの股間をサワサワ。
Kちゃん「舐めていいですか?」
ワタクシ「シャワーも浴びてないのにダメだよ」と言うも、
Kちゃん「舐めたいんです」
こうなると断る理由もなく、半立ちとなった愚息を差し出すと、優しくペロペロ。
プロっぽくないところが彼女の良さでもあり、愚息は瞬く間にバッキバキに!(長丁場を想定し、事前にドーピング♪)
Kちゃん「凄い、、、」
ここではやる気持ちを抑え一旦、シャワーに誘う。

キスしながらお互いの服を脱がせるのも興奮材料。
アルコールが入って何とも言えないセクシーさが加わったKちゃん。たまらない、、、。
ホテルに来たら箱ヘルでは味わえない湯船に浸かってイチャイチャなどという当初のプランは吹き飛び、ササッと身体を洗って部屋へ。
余談ですが、シャワー終わりにバスタオルでKちゃんの身体を拭いてあげたのだが、「こんなのされたことないです!」と、いたく感動された。

ソファーに移動してイチャイチャ。愚息はバッキバキのまま。
Kちゃんにスロー手コキしてもらうのがめちゃくちゃ気持ちいい。
でもフェラしてもらいたくなり、「Kちゃん、しゃぶって?」とお願いすると、可愛らしく「ハイ」と。
明らかに店よりも大きくなっている愚息に、どうフェラしようかと伺えるような感じが見て取れ、またカワイイ。

10分くらいペロペロしてもらってたのですが、そろそろ入れたくなり、Kちゃんに跨るよう指示。
巾着気味の名器にすんなり入らず、亀頭でクリと入口をほぐす。
暫くしてゆっくりと腰を下ろして来たが、メリメリ感がハンパない。
何とか根本付近まで入ったところ、Kちゃんが「ゴリゴリしてます、、、」(笑)
馴染むまでまたキスの嵐。
で、ゆっくり動いてもらう。
店同様、最初はスローセックス気味なのが好みのようなので、それに合わせて名器をじっくり味わう。
その間もキス、キス、キス。
年齢差はあるけどホント、相性の良さを感じる。
暫く奥をグリグリグリしているとKちゃんの息が激しくなり、逝ってくれた。

動きを止め、繋がったままベッドへ。
体勢はいわゆるだいしゅきホールド。Kちゃん出される気マンマンか?
ここらで一回逝きたくなり、「Kちゃん出して良い?」と聞くと、息も絶え絶えに「いっぱい出してください」と。
両手で肩をガッシリ固定し、キスしながらガンガン突く!
ああ、精子が上がってくるのが分かる。ダメだ!
ドクッ、ドクッ!ポルチオを意識し、Kちゃんの子宮にブチ撒ける。最高だ。

息を整えつつ、愚息を引き抜くと流れ出てきた。
Kちゃんにも確認させると恍惚とした表情。
「気持ち良かったです」とキスを求めてくる。

その後、ピロートークして休憩。
カワイイKちゃんの顔を見てると、ドーピング効果か、また愚息がムクムク。
Kちゃんに触らせるとびっくりした様子。そこから二回戦。
今度はじっくりと愛撫する。
手マンをした際に彼女の息ぐ荒くなり、逝きそうかなと思ったタイミングで今までよりGスポットを中心にスピードアップしたところ、「あ、ダメ!何か出そうです!待ってください!」と。
あ、これはと思い構わず続けたところ、手に温かい感触が。
Kちゃん「ごめんなさい、ごめんなさい。オシッコ出ちゃいました、、、」
ワタクシ「気にすることないよ。匂い嗅いでみて」
Kちゃん「え、何ですか?」
ワタクシ「やっぱり。潮吹いたの初めて?」
Kちゃん「ハイ、、、。恥ずかしいけど凄く気持ち良かったです」
カワイイ。もう彼女にどハマりしそうな自分がいる。

こんなKちゃんを見てるとまた入れたくなり、洗面台へ移動。
お尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
MのKちゃんは鏡に映る自分を恥ずかしがりながら、ガン突きされてるのに興奮し、激しく逝く。
立っていられなくなったところで、今度は洗面台に腰掛けてもらい、M字開脚からの挿入。
喘ぎまくるKちゃんに興奮度もマックスになり力の限り突く。
またもやキスしながらの中出し!
この年で二回目でこんなに出るかなというくらいの放出。さすがにグッタリ。
これはKちゃんも同じで2人でベッドへ移動し眠りについてしまった。

ハッと目覚めと5時前。
旦那さんが夜勤から帰ってくるまでにKちゃんを帰さないといけないので、優しくキスしながら起こす。
Kちゃん、甘えてきて愚息をニギニギ。
ワタクシの好みであるスローな手コキに愚息はまたムクムク。
若くないのでさすがに朝イチの一発は難しいのでフェラしてもらう。
そうだイラマを試してなかったなと思い、「Kちゃん、イラマってやったことある?」と聞くと、「興味はあったけど、今までしたことないです」「なら試してみる?苦しくなったらオレの太もも叩いてね」
で、仁王立ちで初イラマ。ゆっくり喉奥まで持っていき、スローピストン。
おお、初めてなのに気持ち良い。調子に乗ってスピードアップ。Kちゃん苦しそう。でもまだ合図がないから大丈夫か。
暫く続けるとKちゃん涙目&涎が。
そこで合図があり、一旦中断。
ワタクシ「どう?初イラマ」
Kちゃん「苦しいけど、なんか嬉しいです。ハマりそう」
またもやカワイイ。
愚息は治らずイラマ継続。
逝きそうになったのでKちゃんに「逝くぞ」と伝え、喉奥に発射。
精飲は苦手とのことで、手にだされましたが、お掃除フェラは丁寧にしてくれました。

いい加減、時間ぎヤバくなってきたのでシャワーを浴びてKちゃんの希望の駅まで送り届ける。
名残惜しそうにしてくれてたけど、次は温泉でお泊まりする?と言うと嬉しそうに「ハイ」と。
あと店は続けても良いけど、本番はダメだよ?と都合の良いリクエストをしても「トントンさん以外はしません」と。
最後までカワイイ。

調教ではないけど、若妻を育てる喜びが出来ました。

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投稿No.9010
投稿者 熟柿が好き (48歳 男)
掲載日 2025年10月12日
今から20年くらい前、当時20代後半だった俺のマイブームは混浴温泉巡りだった。
今は、多くの混浴温泉がワニに荒らされて閉鎖してしまったが、あの頃は関東近県にたくさんの混浴温泉の宿が存在した。
若い女性の入浴客はめったにお目に掛れなかったが、30代くらいの子連れの人妻がいれば大当たり、40代、50代の熟女の裸でも拝めれば満足だった。
そんな中で、俺が一番興奮した「超大当たり」の話を書いて行きたい。

福島県の秘湯の宿に泊まった時のことだった。
平日だったので、宿泊客は俺と60代の夫婦の2組だけだった。
その夫婦は、夫の脚が悪く、近隣の町から治療を兼ねて毎月その宿に来ているとのことだった。
夕食前に混浴露天風呂に俺が入っているとその夫婦が入って来た。
風呂の中で挨拶と自己紹介をした。
奥さんは還暦過ぎで俺のおふくろよりも年上、俺もその夫婦の息子よりも年下だということをその時知った。
女優の市毛良枝に似た、かわいいおばちゃんといった雰囲気の奥さんだった。
俺は、旦那さんに気づかれないように、奥さんの裸を盗み見た。
垂れているけど大きな乳房はまだ十分に張りがあった。
タオルで隠していても時々ちらりと見える乳首は円柱型のきれいな形をしていたが色は濃い目、それがスケベ心を掻き立てた。
女性は往々にして入浴時にオッパイはガードするのに股間のガードは緩くなりがちだ。
透明の湯の中で揺れる薄めの陰毛をガッツリ拝ませて貰った。
おふくろより年上の女性でも、人妻の裸は興奮するものだ。
湯船の中で抑えきれないほど勃起してしまった。
俺は旦那に気づかれないで奥さんにだけ勃起が見えるような態勢で湯につかった。
そんな俺の股間を奥さんが意識しているのは奥さんの目の動きで分かった。
脚が悪い旦那さんが風呂から上がるとき奥さんが介助する、それに俺も手を貸した。
脱衣所で浴衣を羽織り、恥ずかしそうにパンティを穿く姿に興奮した。
俺は旦那さんに肩を貸して、階段を上がりながら、奥さんの尻にタッチした。奥さんはそれを拒まなかった。

夕食を終え、俺は寝る前にもう一度風呂に入るために部屋を出た。
夫婦の部屋の前を通るとき、部屋に明かりがついていた。まだ寝ていないようだった。
俺は、咳ばらいをし、風呂に行くことをアピールした。

夜の混浴風呂に一人で浸かっていた。
奥さんが来ることをほんの少しだけ期待していたが、夫と一緒にいるのに来るわけなかった。

風呂から上がり、暗い廊下を歩いているとタオルを持って前から奥さんが一人で歩いてくるのが見えた。
狭い廊下ですれ違う時、俺は奥さんの肩を抱いた。
母親よりも年上の女性に大胆なことをしてしまった。
奥さんは驚いて俺の顔を「エッ」といった表情で見上げた。
俺は奥さんのうなじに顔を寄せた。
奥さんは拒むどころかそれを期待していたようだった。
廊下で唇を重ねた。舌を挿し入れると奥さんはそれに答えてくれた。

近くに合った電気が消えた娯楽室。俺は奥さんの手を引いてそこへ入った。
奥さんの浴衣の前を開く。ブラジャーは着けていなかった。
俺は乳首に吸い付いた。乳首が口の中で固くなるのが分かった。
乳首を吸いながらパンティに手をかけ、それをおろす。俺もパンツを慌ただしく脱いだ。
卓球台の上に奥さんを横にして、奥さんの股間に顔を埋め、舌を這わせた。
陰唇、クリトリスに舌を這わせると奥さんは俺の頭を抱え、首を仰け反らして悶えた。
ほどなく、俺の唾液以外の潤みが奥さんの陰部に滲み出てきた。

還暦過ぎのオマ◎コに入れたのは初めての体験だった。
意外にキツく、俺の雁首を絞めつけて来た。
奥さんは可愛い顔を歪めて感じていた。
尻の動きはさすがベテランというべき巧みなものだった。
俺もモノの大きさには自信があった。
深く突き入れると「奥に当たる、スゴイ、こんなの初めて」
おふくろより年上の人妻が恍惚の表情でそう言うのを聞き頭が痺れ、背中に電気が走った。
俺は人妻の子宮に目一杯子種を放出した。

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投稿No.9004
投稿者 黒天狗 (44歳 男)
掲載日 2025年10月06日
俺はキャリングケースを転がしながら第1ターミナルの到着ゲートに足速に向かっている。
エスカレーターを降りた先の角を曲がればゲートの外で迎えに来ている筈の麻夜の姿が目に入るだろう。
昼時に会うのは今日が初めてだ。いつもは午後の便で夕方に羽田に着き麻夜が働く新宿のデパートの近くで時間を潰して彼女の仕事が終わった後に西武新宿駅のスタバで落ち合うのが常だった。
自分の手荷物が出て来るのを待つ乗客の人だかりの向こうにゲートが見えた。
麻夜の姿が目に飛び込んできた。
身長156cm、体重59kg。スリーサイズは上から88、79、90。
ややぽっちゃり気味だがむっちりと肉が付いた三十路前の人妻の身体は抱き心地が格別だ。

出会い系サイトで彼女から初めて送られてきたメッセージは
「巨乳と爆乳はどう違うのでしょう? 私はバストが88のCです。夫は潔癖症で性的な会話をすると直ぐに不機嫌になります。」という内容だった。
これはイケる。そう直感した俺は「ブラジャーを剥ぎ取った瞬間にだらりとするのが巨乳、ブルルンと弾けるのが爆乳だよ。俺にブラジャーを剥ぎ取らせてくれるかい?」と返信した。
どう答えたよいか考えあぐねたのだろう7分経って期待以上のメッセージが返って来た。

午前中の日の光の下で見る麻夜は28歳の人妻というより女子大生に見えた。
機械メーカーに勤める父親の海外転勤に付いて小学生と中学生の5年間をマレーシアで暮らしたせいか、おおらかでのんびりした性格がそう見せるのかも知れない。
桜色のブラウスの上に羽織った煉瓦色のニットのカーディガンは爆乳を隠すには少し窮屈そうだ。
カーディガンに合わせてたチョコレート色のタイトスカートは膝上20cmだろうか、肉づきのよい太ももは黒いパンストで控えめに隠されている。
開口一番「待たせたね」と優しく言葉をかけてギュッとハグしてすかさず唇を奪う。
人目を憚らずイチャイチャするのが欲求不満の人妻の心と身体を鷲掴みにするポイントだ。
ひととき麻夜と舌先を絡めてから身体を離す。
「もう、やだ、恥ずかしい」と俯く仕草が可愛い。
「キスされただけでオマンコはもうジットリ濡れてきてるんじゃないか? 麻夜は直ぐに濡れる」
と耳元で囁く。言葉責めの始まりだ。
「意地悪!ご主人様の意地悪!」
麻夜は子供のように今にも泣きじゃくりそうな声音で呟くが、手を繋ぐと強く握り返してきた。
モノレールの各駅停車便に乗る。ビジネスマンや観光客は快速便を利用するからガラガラだ。席についた車両は他に客がいない。
「千歳では滑走路脇で30分も待たされたからエコノミー症候群になりそうだよ。他に客はいないからマッサージしてくれないか?」
と両足をV字に開いた間に麻夜を膝まづかせ、手を俺の太腿に誘う。
「これでいいですか?効きますか?」と聞きながら麻夜は俺の太腿を優しく揉んだり強く撫でたりしている。次に起きる何かを期待しているのか瞳が潤んでいる。
「一番血が溜まりやすい所もだよ」
と暗示すると
「はい、かしこまりました、ご主人様」
と答えてスーツのズボンのファスナーを下げるやトランクスの前合わせをすかさず探り当てて既に勃起しているペニスを露わにした。
モノレールは減速して二つ目の駅で停まった。快速が先行した後の駅には誰もいない。
無人のホームがスルスルと後ろに流れ始める頃、尿道口からカウパー腺液が出て麻夜の指先にまとわり付きペニス全体がヌルヌルしているのが分かる。
「血のめぐりが良くなったようだ。続きはホテルでしよう」
そう言ってペニスをトランクスに戻させズボンのファスナーも上げさせた。
麻夜はアパレル勤めだから洋服を扱う所作に淀みがない。

浜松町で山手線に乗り換え根岸で降りる。
新宿エリアは麻夜の職場の人たちと遭遇するリスクがあるから鶯谷にしたのだ。
日比谷の取引先の役員との会議は夕方5時からだ。
4時間では物足りないが会議後の会食を二次会まで済ました後、麻夜の自宅マンションを訪ねて夜通し人妻の肉体を自由に出来るのだ。
彼女の夫は名の知れた紳士服店に勤めていて今日から3日間は岡山県に新しくオープンする店の開店セールをヘルプする出張のため不在なのだ。

「ここでいいね」
と黒を基調にしたシックなインテリアの部屋を選ぶ。
部屋に入ると
「逢いたかったよ」
と囁いて麻夜の身体をかき寄せ、唇を重ねる。
軟体動物の交尾のように舌を絡めあう。
麻夜の吐息が昂まっているのが分かる。
ここで気持ちのまま突っ走ってはドM人妻のご主人様にはなれない。
俺は身体をソファに腰掛け目の前に麻夜を立たせるとリモコンを操作してBGMにスローなリズムの古いJAZZを流した。
「さあ、今日はどんな風に俺を楽しませてくれるのかな。リズムに合わせていやらしく腰を振ってごらん」
と命令する。
麻夜はリズムに合わせて身体を揺らしながらカーディガンを脱ぎ、スカートを落とす。
白いブラウスと黒のパンストだけの姿になる。
「脱がせて下さいますか?」
と甘えるのでブラウスをワザと乱暴に引き千切る。ボタンが外れて飛ぶ。
黒のサテン生地のブラジャーに包まれた乳房がリズムに合わせて揺れる。
後ろを向かせてパンストを一気に引き下ろし足先から脱がせる。
ブラと揃いの黒のサテン生地のパンティが露になる。
鑑賞魚の尾鰭のようにフリルが付いたパンティの股間部分に指を当てると湿り気をたっぷりと含んでいるのが分かる。
今直ぐパンティを剥ぎ取り怒張したペニスを突き当ててもスルリと入ってしまうくらいにオマンコは濡れているだろう。
だがそうはしない。
「ずいぶんと濡れてるじゃないか、淫乱だな、最愛の夫の知らないところで男にオマンコを見せつけて腰を振る淫乱女だな」
と挑発する。
8の字を書くように腰を前後左右に振り回す麻夜は
「はい、ごめんなさい、ご主人様のオチンチンが欲しくて腰を振る淫乱女です」と何かを懇願するように卑猥に答える。
「爆乳を見せてごらん」と俺はブラジャーを剥ぎ取ってこちらを向かせCカップの乳房を鷲掴みする。
指の間から肉がはち切れそうにもがく。乳首はすでに硬く勃起している。

出会い系サイトで意気投合し、性奴隷の素質を試す為に「乳首に鈴を付けて買い物に行きなさい」と命令すると神社で売ってる御守りに付いてるような小さな鈴を裁縫糸で乳首に縛り付けた写真をメールに添付して「これでいいでしょうか? 良ければ近所のスーパーに指定された物を買いに行きます」と返信して来たくらい従順な雌犬だ。
指定したのは長ナスとキュウリとコンドームだ。
学生結婚して5年目だがセックスに淡白な夫はベッドの中で麻夜の尻や太腿にペニスを擦りつけて果てるだけでまともに性交した事がほとんど無く、自宅にコンドームが無いのだ。
「鈴がチリンチリン鳴る度に周りに気付かれやしないかと心配しながらもオマンコはこんなにビッショリ濡れてしまいました」と股間部分が濡れて透けたパンティ越しの陰部を撮った画像を添付してきた。
その後、俺のペニスだと想像しながらオナニーしなさいとコンドームを被せたナスやキュウリを挿入させ「ご主人様のオチンチン、気持ちイイです、気持ちイイ、すごいすごい、オチンチン欲しい」と電話口で声に出させるテレホンセックスを趣向を変えて何度もした。誘えば何にでも応える雌犬だ。

「乳首もこんなに硬くして、悪い乳首だなー」と言って勃起した乳首を強く捻る。
「アッ」と反応する。
「乳首がこんなに硬くなってるなら、こっちはどうなんかだぁ?」とパンティを一気に足元まで引き下ろし素っ裸にする。
パンティで抑えられていた愛液が太腿に流れ出る。殻を割った生卵のようだ。
「ビショビショじゃないか。朝からスケベな妄想をたくましくしてずっと濡れていたんだろう、俺の服を脱がせながら、どんな事を妄想していたか言いなさい」
麻夜が俺を裸にしやすいようソファから立ち上がってそう命令した。
「はい、羽田の到着ゲートで待っていてもご主人様が現れず携帯電話をかけても応答がなくて諦めて京急で帰る前に空港のトイレに入ったら掃除婦のおばさん達に囲まれて服を脱がされ、おばさん達のオマンコを無理矢理にナメナメさせられてるところにご主人様が現れて、おれの奴隷に勝手なマネをするな、とおばさん達を一喝しておばさん達の前で私の事を犯してくれました。その後、京急に乗って横浜まで帰る途中の車内でも他の乗客にジロジロ見られながらご主人様は私を抱っこしておっぱいを吸いながらオマンコにオチンチンをズボズボ嵌めてくれるんです。そんな事を夢見ていたらオマンコが愛液でいっぱいになってしまいました。ごめんなさい」
そう言い終えた麻夜をベッドに押し倒した俺はヌルヌルになってペニス受け入れ準備が出来ている人妻のオマンコに、コンドームを付けていないまま、いきなり、深々と、ペニスの根元が小陰唇を押し潰すほど挿入し@を描くように腰を回して膣の内部を隅々まで掻き混ぜ始めた。
これまで3回、麻夜を抱いて、この女の性感帯は膣の奥のそのまた奥の子宮口の周りなのを探り出しているからピストンなんかしなくていいのだ。
「大勢の前でこうして欲しかったか? 目をつぶって想像してみるんだ、今、周りには老夫婦やビジネスマンや女子中学生が乗っていて俺たちをジロジロ見ている。お前は見られているのに興奮している。お前は淫乱な変態だから、どこでも俺に犯されると気持ちよくなってしまう。そうだろう?」
麻夜の愛液で濡れた陰毛が擦れ合う感触を確かめながら俺は腰を回して麻夜の子宮口に亀頭を押し付け続ける。
麻夜の身体がみるみる紅く染まり、両腕は俺の背中にしっかり巻きつき、身体全体が弓なりになろうともがき始めた。
同時に膣全体も強く締まり始めた。少し腰を前後に振ろうとするがペニスが膣に掴まれて動けない。
緩やかな膣痙攣が始まったのだ。

麻夜が膣痙攣を起こすのはこれが2回目だ。
最初の時の後、俺の腕枕の中で
「私、本気で感じまくると膣が痙攣して男の人はオチンチンが痛くなるんです。なのに信一さんは痛くならないんですね?どうして?」
「俺のペニスは普通より硬いらしいんだよ。昔、ソープでお兄さんのこれスッゴイ硬いわね、お嫁さんになる人は幸せだわね、と言われた事があるよ」
「そうなんですね、私がお嫁さんだったらいいのになぁ、夫は性格が淡白だし、痛くなるのが嫌でセックスしたがらないんです。」と不平を漏らしながら俺のペニスをいつまでも握って硬さを確かめていた。
膣痙攣を起こしてる時の麻夜は白眼を向き意識も半分飛んでいる。
意識が朦朧として膣が引き攣り全身を弓なりに反らせている人妻のオマンコに俺は射精した。
俺は一度に出す精液は少量だが精子は濃いのだろう。粘り気が強くて流れ出たらしない。
妊娠させやすい精子なのだ。
今日は安全日だから生で中に精液を出しても大丈夫ですと聞いていた。
中に出されるのは生まれて初めてなので楽しみです、このオマンコちゃんも中出ししてほしいと言ってますよー、と膣口がパックリ開いたオマンコ写真を添付したはしゃいだメールを送ってきていた。
そんなに精液を中に出されたいなら遠慮なく出してやろう。

意識が飛んだままの人妻のむっちりした肉体を抱きながら俺は会議と会食の後の今夜のセックスで麻夜をどう責めるかあれこれと考えていた。
キャリングケースの中にはバイブや緊縛用の縄や革製の手錠が入っている。
この女の身も心も俺にゾッコンにする用意は完璧だ。

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投稿No.9003
投稿者 気持ちE男 (38歳 男)
掲載日 2025年10月05日
投稿No.8991の続き

先日、昼間にNさんと会ってきました。
Nさんの有休消化に合わせて自分も有給を取って隣県まで温泉に行くことにしました。

朝9時に隣市の駅前に待ち合わせして自分の車で出発しました。
Nさんは前回会った時と同様にグレーのワンピースとサンダルで、『○さんが可愛いって言ってくれたので着てきました』との返答がありました。
自分は我慢できずハンドルを持っていない左手でワンピースをたくし上げて太腿を触りつつパンティ上から割れ目を刺激していました。
Nさんは『○さん。温泉まで我慢ですよ』と言っていましたが、拒否することはありませんでした。

温泉に到着して家族風呂へ。
お互いに準備万端であり全裸になってから温泉そっちのけでNさんのクリから割れ目にかけて舐め、指を入れるなどすることで直ぐに絶頂に達しました。
その後は自分が洗い椅子に座った状況でNさんが『我慢できません』と言いながら跨り挿入。
腰を前後に振りながら自分の気持ち良い場所に当てて絶頂に達していました。
Nさんがイッタのを確認して自分も下から突き上げてそのまま中出し。
スッキリしたことで、残り時間は温泉に浸かりながらお互いのモノを刺激していきました。

温泉を出てからもお互いのやる気スイッチは入っており、通りにあったラブホへ入ることに。
看板にはコスプレありますとの文言があり期待して部屋に入りました。
部屋に入ってからお互い全裸となり69などで刺激をしていましたが、机の上にあるコスプレという言葉に惹かれて『何か着てしましょう』と言うとNさんから『良いですよ。男性は好きですよね。』との返答があったため『誰かともしたんですか?』と尋ねるとNさんから『初めて付き合った彼が好きだったんです。自分がドーナツ店で働いていたのもあって、バイトが終わってから彼の家に行くと喜んでくれて、制服のままスカートをたくし上げてすることが多かったです。最後は制服に射精してたかな。○さんは初めての彼氏に似ていて、ジムで初めて見た時から気になってて、○さんがジムに来る時間を確認するのに、行く時間を変えてたので着替える時間がなくて制服のまま行ってました。○さんは自分に興味などないと思っていたのですが、時々自分の太腿をチラッと見ていたので、もしかしたらと思って声をかけて良かった。そしてコスプレなんかの趣味も同じだなんて本当に昔に戻ったみたいです』と自分のモノを咥えながら笑っていました。
それを聞いて自分のモノをフル勃起状態。
ファーストフード店のコスチュームを借りて着てもらいストッキングも履いてもらいました。
そのままの状態で胸のボタンを外して中から飛び出してくるFカップを揉んでいると、Nさんの顔も蒸気してきました。
自分は我慢できずスカートをたくし上げて、ストッキングの真ん中部分を破りパンティをずらして挿入しました。

ベッド上でバックから激しく突いていると『○さん激しい。凄い。昔に戻った感じがする』との発言があり、自分も嫉妬から『彼氏には中出しされていたの?』と聞くと『学生だったのでちゃんとゴムを付けていました。卒業が決まってお互い遠く離れることになった最後のセックスだけ今みたいにバックでされて中に出されました。』との返答がありました。
自分のモノが今まで以上に大きくなったのを感じNさんも『硬い。大きくなってる』と喘ぎ声とも絶叫とも取れる言葉を発しながら絶頂に達しました。
自分もイキそうだったので更に早めると『凄すぎる~。少し休憩させて~』と言いながら力が抜けているのを見て多量に中出しをしました。

何度も脈打ちながら多量に発射して、その状態で抜くと少し開いたアソコから白濁液がドロっと出てきました。
Nさんはグッタリとしており体勢を維持することも難しいようでしたので、自分は近くに置いてあったスマホでマ⚪︎コを撮影しました。
その後に口元に自分のモノを持っていき咥えてもらうのを動画で撮影して、少しビックリした様子がありましたが、『Nさんと会えない時のおかずです』と言うと笑って応じてくれて、『自分で処理しなくても大丈夫ですよ』と笑いながら咥えてくれました。

少し休憩を取っていたのですが、Nさんのファーストフード店のコスプレのままでFカップが晒されて破れたストッキングとたくし上げられてパンティが丸見えの状態を見て、再度復活。
Nさんからは『○さんと一緒にいると大学生に戻ったような錯覚に陥りますね。体力はかなり落ちてますけど、自分にもまだこんなに性欲が残っているんだと嬉しくなります。』と言いながら咥えてくれました。
旦那さんが襲ってくる件について尋ねると『最近は週に1~2回は襲われてます。子供達が寝るのが遅いのでビクビクしていますが、喜んでくれてるし、まぁいっかって思ってます。私ってHが好きなんだなぁと思います。でも○さんとのHは体だけでなくて心から気持ちEって思えるんです。何ででしょうね。』と可愛い顔で微笑んでいるのを見て、再度フル勃起。
備え付けてあったローションを胸に塗り挟んでもらいました。
慣れている様子で刺激をされてイキそうになったのですが我慢が出来ず、そのまま顔射。
初めて女性の顔に掛けたので動揺したのですが、Nさんから『いっぱい出たね』とニコっとされたので安心したのと、顔に掛かっているのがエロかったので、それもスマホで撮影しました。

その後も軽食を食べつつ最後に1回中出しをしてホテルを後に。
駐車場に戻ってから無性にキスがしたくなり5分ほどの濃厚なキスをしました。
Nさんから『今日もありがとうございました。楽しかったです。自分を抑えるのが難しくなっちゃうかも(笑)。ご迷惑はかけないのでまたデートに連れて行ってくださいね』と可愛い顔で微笑まれたのですが、流石にもう1ラウンどする元気は残っておらず後ろ髪をひかれながらお互いの家に戻りました。

自宅に戻るとNさんからのラインで『今日はありがとうございました。楽しかったです。私の動画をおかずにするのは良いですが、その元気を次の機会に残していてくださいね(笑)』との内容が送られてきたので、本日の動画を確認して先ほど一人でスッキリとしました。

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投稿No.9002
投稿者 ユウト (48歳 男)
掲載日 2025年10月04日
投稿No.8994の続きとなります。

前回の出来事の後からは、旦那さんが留守がちなのを良いことに、サクラちゃんとは頻繁にセックスする仲となりました。
仕事後、俺の家に連れ込んでからセックス。夜、二人で寝る前にセックス。朝、仕事に行く前にセックス。
大学生の付き合いたてカップルか、もしくは猿かってくらいセックス漬けの毎日でした笑

ある日、サクラちゃんが俺の家に泊まったときのこと。
寝起きで汗ばんだ身体を流すため、二人でシャワーを浴びていました。
「時間もないし、身体だけ流して準備しようね」などと言っていたのですが、当然、ただシャワー浴びて終わるなんてことはなく、裸で舌を絡めながら抱き合ってました。
「サクラちゃん、壁に手ついてお尻こっちに向けて」
サクラちゃんは、それこそ頬を桜色に染めて発情し、
「お願い……早く挿れて……」と、息も絶え絶えで求めてきた。
俺も我慢できず、すぐにチンポを挿し入れた。
欲望のままに腰を振りまくると、パンッパンッパンッパンッと小気味の良い音が浴室に反響した。
「あんっあっあっあっ!!」と、併せるようにサクラちゃんが喘いだ。
ぷりっぷりのお尻が弾けるように揺れ、本当に気持ちよかった。

サクラちゃんは同じペースでピストンされ続けるのに弱く、そのまま数分腰を振っていると、
「イクッイグっっっ、イっちゃうから!ああっ!イグッ!」と、立ってるのもやっとなほど感じまくっていた。
おっぱいもブルンブルン揺れ動いてて、壁にぺちぺち当たってるのが面白かった。
俺もさすがに限界だったので、
「サクラちゃん、俺もイクよ……」
「良いよっ、出してっ!出してっ!!」
「サクラちゃんのこと妊娠させるからね、俺の赤ちゃん産んでね」
「産みますっ、ちゃんと妊娠します…」
その言葉を聞いて大興奮した俺は、サクラちゃんのデカケツを鷲掴みにし、子宮口に届かんばかりにチンポを奥まで入れ、奥の奥にガッツリ中出し。
ドクンドクンと、精液を最後の一滴まで中に絞り出しました。
俺が出し尽くした後は、「ああ……あ……」と途端に力が抜けるサクラちゃんでした笑

あがってから服を着て、二人仲良く出勤準備をしていたところ、
「もー!ユウトさんがいっぱい中に出すから、ずっと垂れてくるんですけど!」と、怒ってるんだか嬉しいんだかわからない声色でサクラちゃんが言ってきた。
デニムのスカートをたくし上げ、パンツを下げてティッシュでまんこを押さえるサクラちゃんを見て、ふつふつと悪戯心が湧いてきた俺は、
「ねえ、今日はパンツ履かずに仕事行ってよ」
「えっ!?精子垂れてきちゃうじゃん!」
「お願い!垂れてきそうなのを我慢して恥ずかしがってるサクラちゃんが見たい!」
「もー!変態!」
そう文句を言いつつも、なんやかんや俺の言うとおりノーパンになってくれました笑
しかもこの日以降、俺といるときはノーパンで過ごすのが決まりになりました(もちろん生理のときは生理用のを履いてましたけど)

この出来事があってから、俺はたがが外れたようにサクラちゃんとヤリまくってました。
同時期に他のセフレもいたので、さすがに毎日というわけにはいかないですが、それでも月の半分くらいはサクラちゃんを抱いていたと思います。
割と短時間に何回かできる方なので、この頃は1ヶ月に50回以上はサクラちゃんに中出ししてたと思います。
最初から俺は本気でサクラちゃんを孕ませるつもりだったので、特にサクラちゃんの排卵日前後は欠かさずにサクラちゃんに種付けしてました笑

必ずノーパン、そして必ずミニスカで過ごさせた。
店の開店前の準備中に中出し。
仕事中、客が途切れたタイミングで中出し。
閉店作業中に中出し。
その後は俺の家かサクラちゃんの家に行き、ヤリまくった。
サクラちゃんの旦那が家に帰ってくる直前に中出しして、俺の精子をおまんこに溜めたまま旦那を迎えさせたこともありました。

そんな狂った生活をしていたある日のことでした。
サクラちゃんの家に行った時、サクラちゃんが
「あっそうだ。今日はココが用事でうちに寄るから、その用事が済んでからエッチしよ?」と言い出しました。
サクラちゃんの娘のココちゃんは、中卒で働き出した社会人で、本人の希望で一人暮らしなものの、何かあったらすぐに頼れるようにと、この家のすぐ近所に住んでいました。
正直すぐにでもエッチがしたかったものの、仕方ないかと思って諦めた。
「ところで、俺は家にいて大丈夫?」
「うん、ココには私たちのことも少し話してるから笑」
「えっ、それ大丈夫なの?」
「平気だよ、私が旦那に不満なのはココもわかってるし、女同士の秘密だから笑」
すこし怖い気もしたが、まあ言ってしまったものはどうしようもないと思って、ひとまず気にしないことにした。
「でも、さすがに娘には手出さないでよ? ユウトさん女の子ならすぐに食べちゃうから」と、釘を刺されました。

数分後、「ただいまー」の声。
「ママただいまー。あっ、はじめまして」
帰ってきたココちゃんから挨拶されたものの、俺は凄まじい衝撃で一瞬声が出せなかった。
服の上からでもわかる、超超巨乳。
細身な分、Kカップのサクラちゃんよりおっぱいが強調されていた。
これも後で知ることとなるのだが、ココちゃんはなんとLカップだった。
俺の人生で抱いた女の子の中で、当然最も大きかった。
俺の脳内は、『なんとしてでもココちゃんを抱きたい』という想いに支配されたのでした。

しかし、すぐに気を取り直して、
「こんばんは、はじめまして」と、普通に挨拶を返した。
俺の脳内は、どうやってココちゃんを口説くかで、フル回転していた。
さきほどサクラちゃんに釘を刺されたばかりで、さすがに気軽に話したりは難しいし、ましてや連絡先を聞くのも難しいし、どうしたものか。
プレゼントとかも持ってきてないし、何か良い手はないものか…。
せめてサクラちゃんが席を外してくれたら、手の打ちようはあるのに…。
一瞬でそこまで考えたものの、手を出せないでいました。

そのとき、俺の人生でもトップクラスの幸運が起こりました。
「あ、ごめん。旦那から電話かかってきた。ちょっと外出てるね」
そう言ってサクラちゃんは、そそくさと玄関から出て行ったのです。
今から考えても、この時の旦那からの電話は本当に神がかったタイミングだったと思います。
もしもこの時にこの電話がなかったら、ココちゃんと関係を持てなかったかもしれません。
旦那のアシストのおかげでココちゃんも食べることができたので、本当に感謝のしようがありません笑

このチャンスを逃すまいと、早速話しかけました。
「ココちゃん、だよね? サクラちゃんから聞いてたけど本当可愛いね笑」
「え笑 ありがとうございます笑」
「ママからは、俺のこと何て聞いてるの?」
「ユウトさんはめちゃくちゃチャラいしすぐ女の子に手を出すから、話すことあっても気をつけなよって言われました笑」
俺は思わず苦笑しながら「なにそれ、酷いなー笑」
「でも、すぐ可愛いって言ってきたので、ママの言う通りだったって思いました!」

ちょっと警戒されてましたが、割と砕けて話せたので、チャンスを感じました。
リビングでソファに座り、お菓子を片手に、少しの雑談。
しかしサクラちゃんが戻る前にある程度進展が欲しいので、ここでぶっ込んでみました。
「ちなみにココちゃんは、俺とサクラちゃんがどういう関係かは知ってるの?」
「えっ、あっ、はい……」
「どういう風にママから聞いてたか、教えて欲しいな」
「えっと…恋人というか…セフレ?」
そこまでハッキリ言ってたのかという驚きもありつつ、そこまで話してるなら親の性的な話題も嫌悪感はないのだろうと思い、このまま続けることにした。
「そうそう。旦那とのエッチに満足できないから、俺が代わりにエッチしてあげてるんだ」
途端に顔が赤くなり、ちょっと声がか細くなるココちゃん。
照れると赤面するのはサクラちゃん譲りなんだなと思いました。
そして、こんなエロい身体をしておいて、意外とうぶなんだなと興奮したのを覚えています。
「サクラちゃんを毎日毎日、狂う寸前までイカせてあげてるんだ」
「う、うん…」
ココちゃんは声は小さいながらも、興味深げに目を合わせていました。
「ココちゃんはそういうことに興味ある?」
「えっ?」
「だから、ココちゃんはそういうエッチなことって興味ある?」
「あたしは……ちょ、ちょっとだけなら……でも……」
俺は心の中で大きくガッツポーズをしました。
まだ何か言いたげでしたが、ここは勢いで押し通そうと思い、
「せっかく会えたんだし、LINEだけ交換しようよ! また話そう!」
と、サクラちゃんが戻る前に連絡先を無事交換!
無事にミッションコンプリートでした笑

サクラちゃんが戻ってからは、ココちゃんは気まずくなってしまったのか、そそくさと用を済ませて帰っていってしまいました。
その日、サクラちゃんを抱きながら、脳裏ではココちゃんを思い描いてました。
サクラちゃんの子宮に子種を撒き散らしながら、想像ではココちゃんを孕ませていました。
罪悪感から興奮して普段より激しく抱いていると、サクラちゃんもイキ果てて、放心状態となっていました。
ぐったりと横たわるサクラちゃんのそばで、俺はココちゃんへのLINEをしたためていました。

すみません、まだまだ長くなりますので、一旦区切らせてもらいます。

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