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博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。
《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。
優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。
忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。
当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。
持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。
最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。
私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。
しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。
ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。
しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。
4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。
ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。
最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。
その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。
さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。
その話題を部下の仁美に話したところ食いつきがよく、午前中から密会することに。
当日は妻子を送り出した後に私も出掛け、仁美と合流してホテルに入りました。
時間はたっぷりあるので、まずはゆっくりと同伴入浴。
お互いに身体をきれいにし、浴槽でいちゃついていると、仁美の手が股間に伸びてきます。
お返しにこちらも仁美の股間に手をのばし、お互いの大事な部分を刺激しあいます。
仁美を浴槽縁に座らせクンニすると、盛大に声を出し気持ちよさそうにします。
逆にフェラをさせると、咥えながら自慰する始末ですもう我慢出来ないようです。
欲しそうな目で訴えてくるので、先ずは立ちバックで生挿入。
一気に奥までつっこむと、オホッといった声をあげます。
そのまま遠慮なく突き続け、先ずは本日一発目の中出し。
しっかり溜め込んできただけあって、それなりの量が出ました。
さらにこのホテルにはマットもあります。
マットを敷いてローションつけて二回戦に突入。
今までに無い不思議な感じに包まれながらお互い攻め合い、無事二発目の中出しです。
さすがに軽く疲れたので、風呂で身体を温め直したあとは、ベッドでしばらく休むことにしました。
ついウトウトし、目を覚ますと、先に仁美が起きていたようでフェラをしています。
ぼんやりしていると、仁美からまたがり、騎乗位挿入。
好き勝手に腰を振って攻めてきますが、負けじとこちらも腰を突き上げると、観念して私に倒れ込みます。
攻守交代して今度はキスしながら密着正常位で三発目。
お互いにぐったりするも、なぜか笑いあってしまいました。
そのまま部屋で昼食と軽く酒を飲みます。
仁美は旦那との折り合いがさらに悪くなり、家庭内別居状態。
セックスレスを理由に離婚の準備中とか。
私との生中出しがきっかけで、性の楽しさを思い出し、思い切って新しい道に踏み出すことにしたそうです。
そんな事を話しながらソファでいい感じになり四回戦に突入、あえなく四発目。
さらにベッドで五回戦目。
ロールスロイスで攻め、そのまま五発目。
お互いヘトヘトになったところで、私の妻子の帰宅時間も迫ってきたので解散しました。
帰宅し、子どもが寝た頃にリビングで妻がやたらとボディタッチしてきます。
もうヘトヘトですがそのままソファに押し倒され、妻がフェラを始めます。
ヘトヘトなはずなのに大きくなる息子。
妻の股間を触ってみるとすでに濡れており、どうしたいと聞いてみると、無言で跨がって挿入し腰を振り始めました。
さすがにイケないかと思いきや、妻は私のツボを知ってるだけあってすぐ絶頂に導いてくれ、都合本日六発目。
お返しに妻の好きな後背位で突き刺し、イカせ返します。
しばらく攻め立て都合本日七発目。
そんなこんなでダブルヘッダー七発中出しの乱れた1日が終わりました。
友人宅で性生活の話題になり、ムラムラしてしまったそうです。
私がパイプカット済みなので生中出しを楽しんでることも自慢したそうです。
最後は大した量出ていないとは思いますが、この年齢で七回戦出来たこと驚きです。
だけどダブルヘッダーはともかく、回数は自重しようと思いました。
生とはいえ、ずっとこすり続けて心なしかヒリヒリしたので。
今でこそなにがしかの規制やら警察の指導やらで見かけなくなってしまったが、俺が人妻デリで遊ぶ様になった20年くらい前の夕刊紙の三行広告には、この様な広告文が多く掲載されていた。
当時の俺は性欲処理でソープを使っていたのだが、風俗好きの悪友から人妻デリの話を聞いて興味を持ち、三行広告をチェックしたのが人妻デリにハマる切っ掛けになった。
俺のオキニの1人のY子とはその頃に出会い、今でも定期的に通っている。
数多居る風俗嬢の中でも、Y子は俺の精子を生膣で受け止めてくれた数で断トツだw
この話は、そのY子に初めて生中出しをした想い出の体験談だ。
俺が良く使う人妻デリは山手線のU谷にある。
初めて人妻デリを利用したのは三行広告からのピックアップだが、そのうちネットに各店のHP等もチェックする様になり、次に指名する女を探していてふと目にとまったのがY子だった。
「濃厚サービスでリピート率抜群」Y子の紹介文にはそんな文言があった。
リピート率が高いということは、すくなくともハズレ嬢でないだろうし、なんか期待できそうだ。
俺は早速U谷に向かい、店に電話をして予約を取ると、良く使うラブホに1人でチェックインした。
人妻デリを良く知らない諸兄に補足だが、人妻デリを利用する場合は、まず電話で予約、次に1人でラブホに入り、チェックインした部屋の番号を再度電話で店に伝えると、デリ嬢がやってくる、というシステムだ。
俺は店に電話すると早速バスルームでシャワーを浴び、俺の肉棒を無臭ソープで丁寧に洗った。
まあ、先にシャワーを浴びて肉棒を洗っておくというのは、人妻デリを利用する客のマナーみたいなものだ。
シャワーを終え、腰にバスタオルを巻いてベッド脇のソファーに腰かけて女の到着を待つこと数分、部屋の呼び鈴が鳴った。
俺は恐る恐るドアを開けると、そこには小柄だがスタイルの良さげなロングヘアの女が立っていて、
「〇〇から来ました。私でいいですか?」と聞いてきた。
俺と同年代くらいか。見た目も悪くない。
指名だし断る理由はないので俺はOKして女を部屋に招き入れた。
部屋に入ると、女は「Y子です。よろしくお願いします。」と自己紹介し、「お時間はどうされますか?」と聞いて来た。
当時の人妻デリの相場は80分20K、100分25K、120分で30Kと言ったところが多く、この店も同様だった。
特に理由はないが、俺は100分での利用が多く、この時も100分で、と答えた。
するとY子は「ありがとうございます、いっぱいサービスしてあげる」と言って小悪魔的な笑顔を見せ
店に「お客様にお会いしました。100分頂戴しました」と電話をした。
俺はソファに座っていたが、店への電話を終えたY子は俺をベッドサイドに誘い、ベッドに並んで腰を下ろすと、俺の首に手を回してキスをしてきた。
舌を絡めるディープキスだ。
それから、俺の腰に巻いたバスタオルの隙間から、既に興奮して勃起している俺の肉棒を露出させ、
「うれしい…もう、こんなになってる」と言って、俺の股間に膝まずき勃起物を口に含んだ。
即フェラだ。出会ってからまだ5分くらいかw
同世代と思われる初見の人妻(かどうかほんとのことは知らんがw)が、ラブホのベッドに腰かけた俺の股間に膝まずいて俺の勃起物を美味しそうに舐めている。
このシチュエーションに俺はマジで興奮し、すこし声が出てしまった。
Y子は俺の肉棒から口を離すと、「かわいい…それに、先っぽからエッチなお汁が出てる」と言って悪戯っぽく笑った。
季節は夏頃。Y子は薄着だがまだ着衣のまま、俺はもう全裸だw
俺は興奮してY子をベッドに押し倒すと、少し乱暴に着衣を剥ぎ取りY子を全裸にした。
Y子にキスをしながら、ぷるんっと現れた形のいい乳房を揉み、それから股間に手を伸ばした。
Y子のま〇こは、もうしっとりと濡れていた。
そのまま、俺は指マンでクリを弄び、膣に中指と薬指を挿入して軽くピストン攻めをすると、Y子は「あ…あん…きもちいい、きもちいい…あ、ああ…い、いく!」と甘い声で喘ぎ、軽くイった様だ。
俺の指にY子の生暖かい愛液が流れてくる。潮を吹いた様で、もうま〇こは大洪水状態になってきたw
Y子は「もう…がまんできない」と言って俺をベッドに押し倒し返し、俺に跨ってきた。
ずぶずぶっと、生のま〇こで俺の肉棒を一気に咥えこむ。
おお、気持ちいい! やっぱり生のま〇こは最高だ。
生中出しをうたう人妻デリでは、こちらから生挿入をお願いするまでもなくデフォで生で挿れてくる。
「お…生、気持ちいい」と俺は思わず声に出た。
Y子は「うふふ…」とだけ言って、腰を使い始めた。
騎乗位で生挿入し、腰を動かすY子を見上げながら、俺は胸を揉みつつ、動きに合わせて腰を突き上げ、膣奥をガンガン突いた。
「ああ…いい、きもち、いい…!!」とY子は喘ぎ続ける。
俺は興奮のあまり早々に限界が近づいて来た。
騎乗位で合体したまま上半身を起こし、一旦座位の形になってからY子を押し倒す様に正常位に移行した。
そのままパンパンパンと音を立てつつ激しく腰を動かしながら、「ああ…もう、出そうだ。中に出していい?」と聞いた。
Y子はただひとこと「…来て」とだけ言った。
俺は限界を迎え、肉棒を膣奥深くに押し込んだまま、どくっどくっどくっと、射精した。
興奮していたのもあってか、ものすごく気持ちが良かった。
Y子は膣奥で俺の精液を受け止めつつ「…ああ…あ、きもちいい…奥に、出てる」とエロく喘いで、キスを求めてきた。
繋がったまま、舌を絡めるディープキス。
キスを終えるとY子は頬を上気させ、とろんとした表情で俺を見つめ、「お客さん…上手ね。すっごく、気持ちよかった」と言った。
出会ってからまだ30分は経っていない。
初見の同年代のエロい人妻らしい女と、いきなりの生で中出し。
まさに三行広告の宣伝文そのままだw
合体を解除するとY子はティッシュで自分のま〇こを抑えつつ、
Y子の愛液と俺の精液でぐちょぐちょに白濁した汁をまとったままの俺の肉棒をパクリと口に咥えた。
おお…お掃除フェラというやつだ。ソープでも高級店でしか経験したことがない。
Y子に会ったのは人妻デリ遊びを初めて4~5人目だが、お掃除フェラをしてきたのはY子が初めてだった。
しかも…Y子のお掃除フェラはねっとりと優しく、射精直後の敏感な肉棒を必要以上に刺激せず、暖かく包み込む様な愛情を感じられる様なものだった。
肉体的な快感もだが、心が癒される様なここちよさ。こんなお掃除フェラは初めてだ。
「ああ…きもちいい」俺は思わず声が出た。
俺は連射が出来るタイプではないのだが、この時は直ぐに再起動してしまった。
徐々に硬度を取り戻す俺の肉棒を咥えながら、Y子は同時に俺の睾丸を優しくマッサージしてくる。
Y子は少し頬を上気させ、うっとりとした目で俺を見つめて
「ね…もう一回、して」と言った。
もういちどやる?とかじゃなく、もういちど「して」だ。
「お…おう」と俺は答え、Y子を押し倒して正常位で再挿入した。
膣中がぬるぬるだ。先ほど放出した俺の精液がまだ残っている感じだった。
俺は最初はゆっくりと、段々スピードを上げる様にY子の膣奥を突いた。
「あ…あ、あん、きもち…いい、きもち、いい」Y子はエロい喘ぎ声を続ける。
俺は一度結合を解除し、Y子を四つん這いにさせてバックから再挿入した。
びちゃびちゃと結合部から淫靡な音が出て、白濁汁が飛び散る。
Y子がかなり気持ちよさそうに喘いでいるので、俺は快感がこみ上げてくるのを我慢して激しく腰を動かし続けたが、不意に限界点を突破してしまったw
「あ…で、出る!」
俺はY子の膣奥深くを肉棒で貫いて、2度目の射精をした。
2度目なのに結構長い射精だった。すごく気持ちいい。
Y子は上半身をうつ伏せにして尻だけ突き出し、俺の肉棒に貫かれたまま、はあはあと息を切らしていた。
風俗嬢なのに、客とするセックスではなく、プライベートで恋人とするセックスの様だ。
Y子の膣から肉棒を抜くと、どろっとした白濁汁がま〇こから溢れてこぼれてきた。
Y子は恥ずかしがってティッシュで押さえようとしたが、俺はそれを阻止して、Y子のま〇こから流れ落ちる俺の精液を鑑賞させてもらった。
Y子は「もう…えっちね」と言い、ふたたびお掃除フェラを始めた。
相変わらず愛情がこもった優しいフェラだが、さすがに連射後なので再勃起はしなかったw
Y子は口を離すと俺の濡れた肉棒を優しくディッシュで処理してくれた。
それからベッドに並んで横になり、裸のまま、Y子は俺の腕枕で俺に体を寄せてきた。
「ほんと、気持ちよかった…です」とY子。
「俺もだ。気持ちよかったよ」と俺。
そのまま少しまどろむ様な時間を過ごすと、タイマーが鳴った。
10分前だ。
Y子は「シャワー浴びましょう」と言って起き上がり、手をつなぐ様にバスルームに移動した。
俺の体を丁寧に洗ってくれながら、Y子は
「今日はありがとう…なんか私ばかり気持ち良くさせてもらっちゃった」と申し訳なさそうに言う。
俺は「そんなことないよ」と返した。
バスルームを出て服を着ると、Y子は名刺を差し出してきた。
店の名前と電話番号が印刷された簡易な名刺に手書きでY子の源氏名とメアドが書かれていた。
「もし…よければ、また指名してほしいな。今度は私、リベンジするから」と言って悪戯っぽく笑った。
なんか胸がきゅんとしてしまった。なんて可愛いんだ、これがリピート率の高さの秘密か、と思った。
「もちらん、また指名させてもらうよ。今日はありがとう」と俺。
Y子は「お別れ前に」と言って、俺の首に手を回す様にしてキスしてきた。
・・・・・
これが俺とY子の初めての出会いからの中出し2回戦の話だ。
Y子の良さは仕草のひとつひとつに気配りが感じられ、セックスもプロの風俗嬢らしからぬプライベート感というか愛情を感じるところと、俺の肉棒での責めにかなり本気で感じてくれるところだ。
最初の頃は感じている演技かとも思ったがこの女は感じるとほんとうに良く潮を吹く。
演技で潮を吹くというのは無理だろうし、ほんとうに感じているのが伝わってくる。
Y子はこれがきっかけで俺のオキニになり、その後何度か指名しているうちに俺の中でオキニNo1になった。
それから、なんと20年以上も定期的に通い、俺の性欲を処理してもらっているw
他にもいろいろ楽しく気持ちいいエピソードもあるので、次回、投稿する機会があればY子を入れた3Pの話しをしたいと思う。
夫婦間で性的に満足できていない人妻さんって結構いらっしゃるものなんだなと思い、それなら人助けにもなると勝手な解釈をして、その後も何人かとメールのやりとりをしていました。
その中で、札幌在住の4歳年上の女性との事です。
私38歳の時、彼女せっちーは42歳と言っていました。
関西在住の私と北海道在住のせっちーなので、逢うことはないだろうとお互いにエッチな話をして楽しんでいました。
旦那さんは三擦り半なので満足できないと言っていました。
そんな頃、我が家の家族旅行で北海道へ行こうということになり、これはまたとないチャンスだと思い、旅行最終泊の札幌で夜に逢う約束をしました。
妻には「観光バスの運転手をしていた時の同僚だった札幌出身のバスガイドと久しぶりなのでお茶してくる」と言って出掛けました。
当日、ホテルへせっちーが迎えに来てくれ、すすきののラブホテルへ入りました。
シャワーはお互いに済ませていて、二人共ゆっくりできるほどの時間がとれないので、すぐに服を脱ぎ、ベットに入りました。
少し垂れ気味のおっぱいなので恥ずかしいと言っていましたが、そんなおっぱいを揉みながらキスを交わし、おっぱいを舐め、ワレメへと舌を這わせました。
「あ~ん」と声を出して腰をクネクネするせっちー、ヌルヌルとした蜜が溢れてきました。
ピル飲んでると言っていたので、濡れた蜜壺に生挿入してゆっくりとピストンを始めると、「ねぇ、もっと速く」とおねだりされたので、高速ピストンを始めたところ、すぐに気持ち良くなって出てしまいました。
今は感覚が鈍くなってきたようでなかなかイカないのですが、あの頃はすぐに気持ち良くなり発射したものでした。
旦那さんが早くて満足できないと聞いていたのに、こんなにも早く出てしまって期待外れな思いをさせられないと思ってそのままピストンをし続けました。
あの頃は若かったからか、そのまま硬いまま続けることができ、せっちーの「あ~ん、あ~ん」という声もどんどん激しくなっていき、結合部もビチョビチョになっていました。
しばらくピストンを続けていると、せっちーは白目をむいて体がピクピクと痙攣してしまいました。
「こんなに凄いセックスは初めて」と満足してくれました。
「実はピストン初めてすぐに気持ち良くなって我慢できなくて発射してしまったんだ」と言い、しかしながらまだ息子はピンピンだったので、「口に出してみたい」と言うと口に含んで気持ち良くしてくれました。
「あー、もう出そう」と言ってもそのまま続けてくれたので「あーイク」と言って口内発射してしまいました。
せっちーはそのままごっくんと飲み込んでくれました。
59歳の今は2回は無理になっていますが、あの頃はすぐに回復して元気になったものです。
せっちーとはその一回きりでその後は逢うことはありませんでした。
「次はどんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女性2人との3Pがしてみたい」と言ったら、彼女の友達と3人で逢うことになりました。
3人で食事をして、今回はシティホテルに彼女と友達が宿泊する部屋に私がお邪魔することになりました。
フロントで彼女達がチェックインをしてボーイさんから案内されて私が座っている横を通り過ぎる時に彼女が「603号室でしたよね」とボーイさんに確認するふりをして私に知らせてくれたので時間差で部屋に向かいました。
「今日はふうちゃん(友達)メインにしてあげて」と言われたので、ベットにふうちゃんと腰掛けて、るんちゃん(彼女)と一緒にふうちゃんを全裸にして、私とるんちゃんも全裸になり、私はふうちゃんのワレメに舌を這わせて即舐めし始めました。
「はぁ~」と声が漏れ、蜜がぬるっと湿り始めました。
るんちゃんは私の息子を手でしごき、もうピンピンになってました。
ふうちゃんは未亡人でしばらくSEXしていなかったそうで「おちんちん舐めたい」と言ってきて口に含みねっとりとフェラをしてくれました。
ふうちゃんは顔面騎乗してクンニをおねだりしてきたのでペロペロと舐め、そしてふうちゃんが「挿れる」と言ってヌルヌルの蜜壺に導き腰をクネクネして「あ~んあ~ん」と声を出し、「あーっ、イク」と言って果てましたが、るんちゃんから「ふうはピル飲んでないから中に出しちゃダメよ」と言われていたのでるんちゃんが交代で私の上に乗り蜜壺に挿れて腰を振り始めました。
「あ~ん あ~ん あ~ん あ~ん」とるんちゃんは声が大きく結合部もビチョビチョになりながら擦りつけたりピストンしたり、そして「ふう、顔面騎乗してあげ」と言ってくれてふうちゃんが私の顔面に跨ってきたのでペロペロと舐め続けました。
るんちゃんもイキ、私もるんちゃんの中で果てました。
るんちゃんがベットに横になり「ふう、飲んでみ」と言うと、ふうちゃんはるんちゃんのワレメから溢れてくる精液を口に含み、そしてるんちゃんのワレメを舐め回していました。
私はるんちゃんの口に息子を入れて残りの精液を搾りとってもらいました。
そしてるんちゃんの顔にふうちゃんを跨がらせてレズ69を鑑賞させてもらい、貝合せも見せてくれました。
夢のようなひとときだったことを思い出しました。
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