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投稿No.9134
投稿者 ちけ (42歳 男)
掲載日 2026年2月13日
自分が中学生の頃に家庭教師に来てもらっていた女性との話です。

当時、中学生の自分とその女性は28才だったと記憶しています。
ルックスは女優の戸田菜穂さんに良く似ています。
週に一度、家に来て英語と数学を教えてくれる綺麗なお姉さんでした。
毎回、とても良いニオイがしていて中学生ながらムラっとくるような香りでした。
もちろんその女性をオカズに何度もオナニーしていました。

高校受験が終わり、その女性も結婚しなかなか会う機会も無くなりましたが、自分の家族とも仲良かったので、子供が産まれたなどの話は聞いていました。
自分も家族を持つようになり、引っ越しをするとその女性が近くに住んでいる事を知りました。
同じスーパーで買い物していると顔を合わせる事もあり、歳を取ったけど相変わらずキレイなお姉さん感は消えずで…胸もお尻も大きく、ムラっとしてしまう体型をしていました。
スーパーやデパートで会うとちょっとだけ挨拶程度の会話をするキレイな人妻、と言う関係になっていきました。

数ヶ月前、自分が1人でスーパーで買い物をしていると向こうも1人で買い物をしていました。
またいつものように挨拶程度の会話を…と思っていたら、「時間あるの?たまにはお茶しない?」と誘われてしまいました。
いつも家族ぐるみで会う度、昔から憧れてるキレイなお姉さんなのでこっちとしては表情に出すまいと変な汗をかいていた相手から誘われてしまい…脇汗がタラっと…。
そして近くのカフェに行き、2人でコーヒーを飲みながら色々近況報告をしました。
聞くと女性は旦那と全く夫婦関係が成り立っておらず、子供がいるから家庭という形を保てているレベル…と言う話をしてきました。
自分も数年セックスレスだけど、それは場の雰囲気で言えずでしたが。

コーヒーを飲み、お互い車なので駐車場へ…。
なんと隣に車が停めてあり、「偶然だね!」なんて可愛い笑顔で言ってきて…
もう我慢の限界でした。
「ちょっと…良いですか?」と言うと
「え…?」
自分の車の後部座席に引き摺り込むように2人で乗り込みました。

もう心臓が飛び出しそうです。
「どうしたの?何?」
と言うので、思い切って
「昔からずっと好きなんだよ」
と言いながらキスをしました。
拒否られるかと思ったけど、なんと向こうからディープに。
貪るように2人でキスをしまくり、勢いに任せて胸を揉み、服の中に手を入れて乳首を弄り…
「ンフッ…あっ…」
可愛い喘ぎ声が漏れてきます。

もうコレは行くしかないと、彼女のジーンズのホックを外しパンティの上から撫でると更に喘ぎ声が大きくなりました。
パンティの横から指を滑り込ませると、グッショリと濡れています。
そのまま中に指を突っ込み、掻き回しました。
「あっ…ダメッ…」
と言いながら自分の舌をしゃぶるようなキスをしてきます。
どんどん興奮してきて、自分でズボンを脱ぐと
「スゴい…おっきい…」
と言いながらフェラしてくれました。
もう夢にまで見たキレイなお姉さんが、オレのをしゃぶってる…って現実とは思えない夢見心地でした。

このまま口に出したい…
でもヤレる!
と思ったので、彼女を跨らせ騎乗位で入れました。
グッショリと濡れたおまんこはめちゃくちゃ温かく、気持ち良過ぎて頭が真っ白になりました。
彼女もとても気持ちよさそうな表情で感じて腰をグリグリしてきて、上下に抜き差しと言うより奥まで入ったままグリグリして気持ちいい所に当ててる感覚でした。
ダメだ…気持ち良すぎる…可愛すぎる…
中学生の時に嗅いだあの香りが…
「あー!ダメ!」と言いながら彼女の中にたっぷりと出してしまいました。
イッている最中にもグラインドを止めずに、目を閉じて感じながらグリグリしてきます。
「あ~~っ…」と声にならない情けない喘ぎ声を出しながら、果ててしまいました。

「あーあ、中に出しちゃったね」
と可愛く言ってきて、ごめんと言うと
「大丈夫だよ」とまた可愛い笑顔で応えてくれました。

まだ入ったままで、ディープキスをしているとまた大きくなってきたので2回戦へ突入しました。
今度は長く持たせるように努め、彼女を下から思い切り突き上げると
「イイッ…イイッ…」
と言いながらきつく抱きついてきて、キスをしながら彼女はイキました。
おまんこがギュッギュッと自分の息子を何度も締め付けるように痙攣していました。

とても気持ちの良いセックスをした後に気が付いたのが、場所はスーパーの駐車場、しかも車の後部座席。
シートに無数の体液が垂れていたので、ティッシュで慌てて2人で笑いながら拭きました。

またスーパーでタイミング良く2人で会えないかな、と、スーパーに行く度に妄想しています。

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投稿No.9132
投稿者 作業員A (27歳 男)
掲載日 2026年2月12日
ガチな話です。

前職、お客さんの御宅に上がって作業するような仕事をしてたんですけど、平日の午後で家に奥さんしかいなかったんです。
家の雰囲気から旦那と子供がいる感じだったけど、作業中に奥さんの方から身体を触られました。
仕事のお陰で身体は締まってたんで、ムラムラしちゃったんでしょうか。

結局、畳の客間みたいな部屋に布団敷いてハメました。
しかもその後も仕事があって時間もそんな無かったんで、風呂入ってないチンポを美味しそうにしゃぶってくれました。
当然チンポは喜んでぐんぐん堅くなります。

更には一応避妊具あるか聞いたら、無いと言われたんで、じゃあ最後外に出しますねって感じで生チンポハメ。
ちなみにオマンコの具合はすごい良くて、上反りなので当たるみたいで、すごいお汁が溢れてくる。
「欲求不満にさせてる旦那が悪いよね」
って腰振り激しくして、下のお口も上のお口も絡まり合ってパンパン!グジュグジュ!
奥さんも喘ぐし、やらしい音が部屋に響く。

で、最後は奥さんから中出しおねだりされて、我慢出来ずにそのまま熱い膣奥でビュッビュッビュッ!と勢いよく噴射。
膣の中がクックッと締まって、チンポがロックされた。

一滴残らず中で出し終えた後にチンポを抜いたら、全然零れてこない。
多分濃くて粘り気がある+奥で出したせい。
奥さんは結構エロくて、抜いたチンポの先から出しそびれザーメンが出てきてて、それを舌で舐めとってた。
俺はそそくさとパンツ穿いて、服着て書類を渡して家を出た。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.9131
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月12日
投稿No.9081、9086の続編です。

投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。

出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)

まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。

ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。

優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。

上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。

博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。

ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。

気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。

その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。

朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。

冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。

3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。

博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。

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投稿No.9118
投稿者 和希 (26歳 男)
掲載日 2026年2月05日
初めてマチアプ登録し、最初はいろいろな人を見ていました。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。

住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。

詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。

彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。

「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」

石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」

車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」

郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww

俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。

「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。

ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。

正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」

「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。

その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。

ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。

「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。

亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。

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投稿No.9116
投稿者 keikeikei (46歳 男)
掲載日 2026年2月04日
10数年前、平日休みの午前中に以前も頼んだデリヘル嬢を相手にしていた時だった。
ピルを飲んでて生交渉してくる関西弁混じりの嬢で、体型はそれなりだがクイズ番組に出始めた頃の村井美樹みたいに顔が良く、松本まりかみたいな甘い声をしていた。
その嬢は生SEXが大好きで、快楽と実益を兼ねてここにいると公言していた。
「生だともっとおちんちん硬くしてくれるから、感触良くなって気持ちええもん」
「男の人が生ホンバンに夢中になってるときの力強い動きとかヤミツキになる」
といった発言が飛び出すくらいで、嬢のほうから3回戦以上を要望してくるほどのどすけべだった。

そしてその日、嬢の通話内容から子持ち人妻なのを知る。自分の子供の送迎の話をしていたからだ。
ダンナとの不仲が引き金でこうなってるとのことだったが、この後のSEXを楽しみにするために深くは聞かなかった。
「でさ、人妻だって知ってコーフンしとるやろー?」
嬢がにこやかに語りかける。
無理もなかった。ダンナでもない男と日中に中出しSEXしてから子供を迎えに行く女が目の前にいるのだから。
ガーターベルト付きの赤い下着が艶かしい嬢を俺は思わず抱き締めた。嬢は顔が完全にほころんでいた。
「めっちゃ食いつくね。えへへ。生ホンバン楽しみだもんね?あたしも生ホンバン気持ちええからwin-winだね」
待ちきれないと言わんばかりの嬢からの発言。
俺も嬢もワクワクした気持ちで頭がいっぱいだった。

脱いだ後は早々とバスルームに行く。
軽く体を流した後にベロチューしまくった。
嬢の舌技の力加減は絶妙で、その刺激で俺の勃起は止まらなくなった。
「じゃあ次はおまんこいじって。…あー、そこ、そこイイ。あーイク…イク!イク!イグイグイグイグッッッ!!!」
その場の流れでクンニしたら、嬢は股間を液体でびちゃびちゃにしながら涙を流して盛大に果てた。感度はかなり良い嬢だった。
嬢「あたしイッちゃった…。涙でメイク取れちゃったぁ」
苦笑いしながらメイクを洗い流したすっぴんの嬢はほんわかした顔付きで、元がいいのでルックス的に2度おいしかった。
「…イカせてもらったからご褒美だね。ご褒美って言ってもSEXしか無いけど」
嬢から快諾を受けた。

ベッドへ戻り、あとはなだれ込むように正常位で嬢と合体していた。
嬢「気持ちええ?」
俺「メチャクチャくにゅくにゅしてて気持ちいい…柔らかくてすごい…」
嬢「出すのはまだダメー。あんたの硬いおちんちんで突かれたいんだから」
嬢は余裕のある感じで合体を楽しんでいた。
俺は我慢したが溜まっていたこともあって、数分経つ前に射精が近付いてしまった。
「あー出そうなんだー?出すならできるだけ、いっぱい突いてから出してよ」
嬢が耳元で囁いた甘い声で我慢が効かなくなり、俺は激しくピストンしながら中出しする体勢へ入る。
俺「もうダメ!出る!中に射精する!!」
嬢「中に出して!おまんこに一杯出して!激しい…!ナカ気持ちいいっ…!」
俺「ぶちまける!…あああーーーっ!!あーーっ!!あーまだイク!まだ出る!!」
俺は気持ちよくなっている嬢をきつく抱きしめて精液を中へぶっ放し、あとは一滴残らず出そうとひたすら力を込め続けていた。
「…えっまだ出してるの!?めっちゃ出してるじゃん!!ピルとか無かったらガキできてるじゃん…」
嬢はポカーンとした顔で驚いてあけすけな発言をしていた。
あとは俺が中に出し尽くすのをその表情のまま眺めていた。

出し尽くしたちんちんを引き抜いたら、だらしなく開いた膣口からゴボゴボと精液が流れてきて凄く達成感を覚えた。
膣は妖しく蠢きながら精液を吐き出し続けており、俺の次弾装填を待っているかのようだった。

「あたしが攻めるつもりがめっちゃ犯された気分。最後激しくてよかった」
「次はあたしが上になるね。今度こそ攻めるよ」
嬢は乗り気な様子で、俺を再び勃たせるためにフェラしてきた。
ベロチューのときのように加減が絶妙で、一回戦目だったら暴発しそうなくらいだった。
俺「フェラ気持ちよすぎてちんちん溶けそう」
嬢「えー、硬くしてくれないとヤだよー」
そんな会話のあとに、嬢が宣言通り俺を仰向けに寝かせて騎乗位をスタートさせた。
「…気持ちい…あー…硬くて気持ちいい…あーー…奥…奥…奥に当たるの気持ちいい…」
嬢はものすごく甘ったるい声で喘ぎながらどんどんペースを早めていく。
「おちんちん気持ちいい!ナマ気持ちいい!生ホンバン気持ちいい!」
嬢の喘ぎ声が絶叫に近くなり、ロデオさながらの腰の振り方になっていった。
俺「待ってこんなに動かれたら保たない!」
嬢「やだやめたくないー!!だって気持ちええもん!!!」
俺の制止は却下され、このままだと間も無く射精かとなったが
「あっ!!イク…!イク!イク!!イグイグイグッ!!!…ッ!…!!」
嬢がちんちんをかなり強く突き入れた時に膣奥を相当刺激されたようだった。
顔をくしゃくしゃにして涙を流しながら、弓なり気味の姿勢のまま硬直して嬢が先にイッた。

嬢が俺の体にバタンと倒れ込む。
「ハァ…ハァ…また先にイッちゃった…。またあんたにご褒美だね…息が整うまで待ってね…」
嬢はそう言って合体したままインターバルを取り、1~2分後には再びロデオみたいな騎乗位が再開された。俺は今度こそ保たなかった。
俺「もう耐えられない!奥にぶちまける!」
嬢「いいよ!中に出して!一杯出して!おまんこに出して!!」
嬢からの言葉を合図に、俺は絶叫しながら嬢の腰を掴んで押さえ付けて2度目の膣内射精をした。
射精しながら喘いでいる俺のことを嬢はニマーッと笑みを浮かべながら見つめていた。

「また激しくSEXできたね。…いくらか時間あるけど、3回目する?」
数分休んだあたりで、嬢が屈託の無い笑みを浮かべながら質問してきた。
俺「回復するならしたい」
嬢「じゃあフェラしたげる」
嬢の巧みなフェラによる回復は思ったより早く、勃起がひとまず完了した。
「えへへ。やったー。3回目できるね。…来て欲しいなー」
嬢は無邪気に喜んだ後、ベッドに寝そべって俺を艶かしく誘った。
俺は誘われるままに嬢の上になり密着正常位になった。
嬢「最初から激しくして。めっちゃ強くしてええから」
俺「…ガキ作る気でヤッちゃいそう」
嬢「ええよ。もうそのくらいで来て欲しい」
嬢からのお墨付きの要望で、このあとはベッドがギシギシいいまくる激しいピストンの応酬をした。
「激しくていい!一杯突いて!奥まで突いて!!」
嬢がしがみつきながら懇願するのを眺めながらピストンを続ける。
なかなか射精に至らず時間が経った所で、終了時間を告げる電話のコールが鳴ってしまった。だが
「やめないで!このまま続けてええから!」
嬢が続行を宣言して引き止めた。SEX冥利に尽きる展開だった。
なし崩し的に出るまでピストンを続けた。
「あああ気持ちい!ナマ気持ちいいッ!!イグッ…イグッ!」
嬢が絶頂に達してくる。その直後に俺もついに射精が近付いた。
俺「あああ出る!3回目出る!絞り出すよ!」
嬢「出して…!またおまんこに…出して…!イ、イグッッッ!!」
涙を流してイキながら俺に告げる嬢をホールドして、俺はまだ搾り出せる分を奥へ奥へと膣内射精した。
疲労感と、嬢の粘膜に包まれて達した快感が同時に強くのしかかった。

「めっちゃ襲われた。今度こそガキ作らされるとこやった。えへへ」
「でも3回目までいくの何ヶ月かぶりで、なんかもうメチャクチャ気持ちよかった」
店からのコールに口裏を合わせたあとの嬢は、屈託の無い笑顔でそう感想を告げた。
ここまで言われたら甲斐があったとしか言いようがなかった。お互い最後までwin-winだった。
そして嬢は俺の精液をたっぷり膣で受け止めたその体で店に戻ったうえで子を迎えに行ったのだった。

店自体はその後無くなってしまい、嬢がその後どうしたかも分からなくなった。
果たして、その後もその時と同じように男を取ってSEXに明け暮れていたのだろうか。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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