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僕はコンビニでアルバイトをしていました。
バイトから帰ろうとすると、店長から呼び止められました。
「これから時間あるかな?話があるんだけど」
隣りの玄関先で靴を脱ぎ、階段を登るとリビングへ招かれた。
椅子に座ると、店長の横に奥さんが座った。
「妻のこと、どう思う?俺は婿なの知ってるよね、俺らには子どもいないし後継ぎ問題というか…」
当時、店長は36歳で奥さん32歳でした。どうしてそんな話をするのか謎だった。
30分ほど話をされたと思う。
奥さんの両親がスーパーを経営していたこと。
店長がコンビニ経営をしてみたかったこと。
なんとか奥さんの親を説得したのはいいが、後継者問題について小言みたいに言われていること。
そのうち店長もEDになってしまったこと。
そんな感じだったと思う。
「山下くん、妻と…」
なんだか半信半疑だったし、全てを鮮明に覚えている訳ではない。
その日以来、店長が俺に優しく接してくれたが、奥さんは俺を避けるようにしていた。
そんな日が続いたが、2週間ほど経った日に事務所に奥さんが来た。
「山下くん、そろそろ答えを聞かせてもらえないかな?」
「なんで俺なんですか?」
「山下くんを選んだのは私…」
「店長は、なんて言ってます?」
「私が選んだし、血液型も一緒なので山下くんしかいないと…」
奥さんとは2つ離れた駅で待ち合わせをした。
ゴールデンウィークの少し前だった。
ドキドキしながらホテルに入り、シャワーを浴びてから一つになりました。
奥さんは色っぽくて凄く興奮したし、生で奥さんの奥に出した時は罪悪感でいっぱいだった。
奥さんは、俺のことが好きだから選んだと口にしていました。
コンビニで働いてると「奥さん綺麗だょな、やらせてくれないかな?」と言ってるヤツもいた。
奥さんに話したら「友達からも最近綺麗になったんじゃない?」と言われたと。
その年、奥さんが妊娠して男の子を出産した。
とりあえず、俺の役目はそれで終えた。
後腐れがないようにコンビニも辞め、LINEも電話番号も削除し別のコンビニで卒業までアルバイトしてた。
俺は大学を卒業し、今は銀行で働いています。
昨年のゴールデンウィーク前、お悔やみ欄に会長の名前を見つけた。
たまたま葬儀は土日だったし、葬儀に参列して店長と会った。
奥さんは息子さんと手を繋いでたけど、お腹が少しふっくらしてた。
「山下くんのおかげかな?主人も元気になったみたい」と少し微笑んでた。
俺は店長と一緒に斎場で線香をあげながら、一晩中飲んだ。
「ヤマちゃんのお陰でプレッシャーもなくなって元気になったし…今度は女の子らしい」と呟いていた。
懐かしい思い出です。
中々分かりにくいけど見つけました。
前に行った女郎屋(投稿No.9099)のめちゃくちゃ近くに有りました。
人妻らしき方が外にいたので聞きました。
「出来ますよ、後少ししたら若い子が来ますよ」
でも人妻らしき方はとても綺麗なスタイル抜群な女性だったから
「あなたとしたいです」と言ったらびっくりしてました。
「普通は私はしてませんよ」
旦那がいるだろうと思ったけど30代位かなとか思い頼んだ。
「お金奮発しますよ」
渋々内緒と言う事で了承してくれ、その人妻と若い子との3Pと中出しを頼んだ。
「2人とも安全日だからいいですよ」
若い子はピル飲んでるけど人妻はピル飲んで無いということです。
お金は3万円払いました。
2階の部屋に通されました。
ちゃんとしたセックス部屋でびっくり。
まずは飲み物を貰いました。
さっそく服を脱ぐと素敵なおっぱいと綺麗なオマンコがあらわに。
若い子はあかねちゃん、20歳だそうです。
人妻はさゆりさん、38歳だそうです。
あかねちゃんのおっぱいを舐めました。感じてくれてます。
キスをしました。
そして、オマンコを舐めました。
綺麗なピンク色にうっすらオケケ、パイパンに近い美味しい若いオマンコは最高でした。
さゆりさんのおっぱいも揉みました。乳首も舐めました。
凄く感じてくれたのが素敵でした。
さゆりさんのオマンコも舐めました。蜜がトロリ。
オケケが少し有るけど気にしない。
俺のおちんちんを交互に舐めてくれました。
気持ち良すぎて出そうになりますが我慢しました。
さあ挿入、あかねちゃんから正常位でぐぐっと奥に。締まりはいい。
「ア~ン」
バコンバコン、ズコバコ、ピストンを早めます。
「出そうだよ」
「中に出して、あかねの中にお願い」
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、とにかく奥に出そうとぐいっと足を上にしてまんこに打ちつけました。
たっぷり出しました。
精子がタラリ垂れてます。
おちんちんを舐めて貰って復活。
今度はさゆりさんに避妊無し生ハメ、勃起したおちんちんをオマンコにめり込ませました。
ズブズブ、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、あ~駄目~」
「いくよ!」
「ア~ン、感じる、久しぶりだわ、もっと突いて、激しくして!! 沢山出して、中出しして!!」
興奮しました。
「いくよ!」
「来て!」
人妻に中出し、ドピュ、ピュピュ、ドッピュン、なんか凄く出てます。
「あ~あ~中が熱いわ、妊娠しちゃいそうなくらい出てるわ」
出し切るまで合体、さゆりさんの身体が痙攣でビクンビクン。
「凄くいったわ、気持ち良すぎて、、、今度またしてくれる? 今日はもうでないでしょ?」
「また来ますよ。来た時が排卵日でも中出しさせて下さい」
「私は旦那がいるし、あかねちゃんは子供欲しいけど出来たらこの仕事続けられない」
「ピル飲まないで中出しさせて下さい」
「考えておくね」
この商売も長くは出来ないよね。
フェラは若い子よりも歳を重ねた女性の方がテクニックも良く本気でチンポに貪りついてきます。
仕事終わりに良く利用している人妻店でお気に入りの女性がいるのですが、ディープキスも濃厚でテクニックも申し分ないです。
もう10回以上はお世話になって仲良しの女性とこの前嬉しい事があったので報告しようかなと。
その日はこの後飲みがあり時間まで少し余裕があったので普段30分で利用していた所を50分で遊びにいってきました。
料金を支払い席に案内されます。
この店舗は割と広くソファーもあってそれなのにマットも敷いてあるのでかなり余裕を持って遊べます。
出勤女性も多く普段から賑わっています。
この日もブースが6つあるのですが案内された時には4組の男女がイチャイチャしておりました。
名前はKさんとします。
Kさんはいつも会うなり私の上にまたがって挨拶代わりのディープキスです。
その時近くにあるキッチンタイマーはまだいじらないので少し得した気分になります。
いつもより時間が長くて嬉しいなどの世間話をしながら合間にたくさんディープキスをして、服も脱がせてもらいます。
ソファーからマットに移動をして横になった私の乳首舐めから始めてくれます。
この乳首舐めも気持ちいいんです。
玉袋もフェザータッチでサワサワしてくれます。
まだ本丸に触られていないのにあっという間に私のチンポはビンビンになります。
Kさんは身長が小さいのですがそれでも胸はEカップほどあり、いい感じにふくよかでこれぞ人妻というスタイルです。
乳首舐めから徐々に下半身に向かって舌が進んでいきます。
私は足をM字に開かれ玉袋を舐め回してます。
もう私のチンポからは我慢汁が垂れています。
とにかく焦らすのがお上手です。
いつもより時間があるのでなかなか本丸を舐めてくれず、私はとにかく焦らされます。
「おしり舐めたいなあ♡」
そう言うとKさんはアナルも舐めてくれます。
まんぐり返しの体勢にされアナルを舐められます。
これが本当に気持ちいい。
ほとんどヘルスと変わらないプレイをしてくれるんです。
私はかなり声が出てしまい、Kさんは可愛いねと言ってくれます。
「Kさんもうダメ‥早く舐めてほしい‥」
そう言うとKさんは私のギンギンに反り勃ったチンポを咥えてくれます。
Kさんのフェラはゆっくりでストロークも深くよだれがたくさんのねっとりとした私が大好きなフェラです。
あっという間にチンポはトロトロです。
私は普段は受けに徹するのですがこの日はKさんが
「ねえ、、舐めっこしよっか?」
そう言ってきました。
珍しいなと思いつつもいつもより時間はたくさんあるので69の体勢になりました。
Kさんのアソコは既にグチョグチョになっていて、
「ローションでも仕込んだの?」
と聞いたんですが
「ううん。舐めてたら興奮してきて濡れちゃった」
そう言われました。
Kさんのクリを剥いて舐めると色っぽい声が漏れました。
私はKさんのクリを剥いて指で優しく触りながら中に舌を入れるとKさんは
「あぁぁんっっ気持ちいいっっっもっとして??」
私は興奮してたくさんKさんのアソコを堪能しました。
いやらしい味がしてとても美味しかったです。
周りのブースからも女性の喘ぎ声が聞こえてきて私もどんどん興奮してきます。
Kさんは舐めるのを辞めて起き上がりこっちを向くといつものように騎乗位素股を始めます。
Kさんの素股は手を使わずしてくれるのでお互いのアソコが直に擦れて気持ち良さもですがドキドキも楽しめます。
Kさんにこんな際どくていいの?と聞くと私だけの特別サービスらしく違うお客さんにしている素股もしてくれたんですが全く違いました笑
嘘かもしれませんが素直に嬉しいですよね。
お互いのアソコが擦れてヌルヌルなのでいやらしい音がします。
しかし今日のKさんの素股はいつもよりスレスレで入ってるんじゃないかってくらい際どいのです。
もちろんその間はディープキスをずっとしてます。
ディープキスしながらKさんに聞きます。
「ねえKさん入っちゃうよ?」
「ん~?ダメなの~?」
笑顔のKさんとそんなやりとりをします。
しかし本当に入ってるんじゃないかってくらいの感覚です。
この辺は技術なんでしょうね。本当に凄い。
お互いのアソコを擦りつつディープキスしながら会話します。
「Kさんも興奮してるの?」
「教えない♡」
「してるでしょ?Kさんのオマンコヌルヌルになってるよ?」
「だって擦れて気持ちいいんだもん‥」
「Kさんとのキスめっちゃ好き」
「私も〇〇君とのキス好きだよ」
「ねぇKさん。自分もう我慢出来ないよ‥」
「私も凄い興奮してる‥」
「てか入ってない?笑」
「ううん。これ入ってないの。だって入り口はここだから♡」
Kさんは一度素股をやめチンポを握って穴の入り口の前で擦り出します。
私達は自然と声の大きさを1段階下げてヒソヒソ話で会話です。
「Kさんそんな事したら本当に入っちゃうよ‥?」
「もう悪い子なんだから♡」
「Kさん挿れていいの?Kさんが良かったらキスして?」
Kさんはすぐに唇を塞いできました。
Kさんが私のチンポを握ってマンコの中に挿れてくれました。
「ああっっっまってやっぱおっきい‥‥」
18センチの私のデカマラにKさんは身体を震わせます。
「Kさん自分限界近いからすぐ逝っちゃう」
「うんっ♡たくさん突いて?2人だけの内緒だよ?」
「あぁ‥Kのオマンコキツキツで凄い気持ちいいよ‥‥」
Kさんの中はとてもキツくてすぐに限界が来そうでした。
周りのブースに人がいるのにいけない事をするのは背徳感が凄く半端じゃないくらい興奮しました。
騎乗位で下から突き上げるとKさんは声を必死に殺して感じていました。
ディープキスをする余裕がないくらいKさんは感じていて、本気で感じている悶えた顔は忘れられません。
「もうダメもうダメ‥逝っちゃうからっ」
「自分ももう逝っちゃいそう‥」
「いいよっ中に出してっ♡」
「もうダメ出るっ!」
何回ドピュっと中に出したかわからないくらいたくさん出ました。
賢者タイムになってそのまま抱き合ってまたディープキスをしました。
チンポを抜くと精子が中から出てきてKさんは少し焦っていました。
「やばーい!おしっこ漏れそう笑」
Kさんはそう言いながらお互いのアソコの処理をしてくれました。
すぐプレイに入ったのでまだ20分くらい時間がありました。
一緒に寝ながら話をしてKさんはずっと私のチンポをいじってくれました。
ディープキスしながらだったのですぐ復活です。
Kさんはまた咥えてくれました。
あっという間にギンギンになったのでKさんが上に乗ってくれます。
5分前のタイマーが鳴りましたがまたKさんは自らチンポを握って挿入してきました。
「やばい‥♡太くて硬いから癖になっちゃうかも‥♡」
今度は自分が起き上がって対面座位で抱き合いながらキスしました。
2回目でしたけどKさんのマンコはまたトロトロで最高に気持ちよくすぐ逝きそうになりました。
「時間あんまりないから逝きそうになったら教えて?」
「うん!Kさんも逝きそうになったら教えてね?」
「もう何回も実は逝ってる♡」
「あーヤバい!自分も逝きそう!」
Kさんは動くのをやめてチンポを抜いてフェラしてくれました。
私は2回目はKさんの口の中で果てました。
最後の一滴まで搾り取ってくれました。
急いで処理してくれて着替えて一緒にブースを出ました。
最後ブースのある部屋から出る時に
「また来るね」
自分がそう言うと
「すんごい良かった♡またたくさん溜めてきてね♡」
Kさんはそう言って濃厚なキスをしてくれました。
今も思い出しながら書いていると勃起します。
そのあと3回ほどお店に行きましたが全部Kさんのマンコの中で逝ってます。
ちょっと前は店外も成功してホテルで5回ほど精子を搾り取られました。
気になる方が多ければホテルの話もしたいなと。
とにかく身体の相性がバッチリなのでこれからも楽しく遊びたいなと思います。
地元を離れて大学へ進み、初めての一人暮らし。
仕送りは少ないし、コンビニバイトしながら大学生活を過ごしてました。
大学3年の冬休み前にインフルと診断された。
アパートで静養して3日目の昼過ぎに熱が下がってきたとLINEした。
すると翌日の夕方に部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると奥さんでした。
「大丈夫なの?ちょっといい?」
ボサボサ頭の俺に風呂を入るように催促し、出ると食事の用意がしてあった。
奥さんは37歳で、細身で茶髪の長い髪が魅力的だった。
布団の近くで食べてると、奥さんのおでこを俺にくっつけてきた。
「熱は、ないみたいね笑」
いい香りがして、俺は少ししてから勃起してしまった。
「もー、興奮しちゃったの?」
そのまま俺の隣りに座るだけでドキドキしてた。
胸の膨らみに目が止まり、また勃起してしまった。
「エッチしたくなっちゃった?」
俺は抑えきれずハグしてしたら優しくキスしてくれ、俺の口に舌を伸ばしてきた。
絡めたキスは凄く長く感じた。
奥さんの胸を揉むとノーブラだったし、吐息は少し荒くなってた。
俺のチンポに手を伸ばして扱いてくれた。
もうフル勃起してたし、奥さんのパンティーを脱がし陰部に手を伸ばすと濡れていた。
俺も奥さんのセーターを脱がしたら
「ごめんね、少し垂れてて…」
胸なんて垂れてなかったし、ムダ毛も綺麗に処理してた。
とにかく興奮してたし、反り返ってギンギンだけどゴムがないorz
「そのままで大丈夫だから…」
また甘えるようにキスしてくれたし、彼女とは違うエロさがハンパなかった。
生でしたことなかったし、めちゃくちゃ勃起してた。
奥さんの入口に先を当てて、ゆっくり腰を下ろす
「気持ちいい?」
当時の彼女しか知らない俺
「めっちゃ、気持ちいいです」
何と言えばいいのか?中は暖かくて吸い付くような感触だった。
「あっ、ん…」
奥さんが顔をしかめた。
ヒダというかイボみたいに引っかかる所があった。
ゆっくり動かすだけで吸い付いたり、引っ張られるようで気持ちいい!
奥さんも感じてくれているみたいだった。
「そのまま中に出して…」
耳元で囁かれて、奥に全てぶちまけてしまった。
休み明け、奥さんの顔まともに見れなかった。
旦那さんとエッチしても秒殺で、すぐに終わると聞いて納得した。
それから卒業まで、奥さんと部屋で密会してた。
安全日だけは、中出しさせてもらってた。
今は地元で就職し、奥さんと会うことはないけど…バイトの子を誘惑してるのかな?
職場の江幡さん(40代)と仲良くなった。
江幡さんは小柄でメガネをかけた地味な感じ。
この職場には若い子がいないので、江幡さんは僕に良くしてくれた。
夕方、仕事が終わると僕らは残業で残った。
セックスがしたかった僕は江幡さんにキスをした、人妻の江幡さんに。
最初は嫌がっていたが「んんっ‥あんん~っ‥」と感じ始めた。
キスをやめると「○君‥どうして‥オバサンなのよ‥」
僕はチンコを見せて「江幡さんエロいから。見てよ、この立ち様。これ、欲しいよね(笑)」
江幡さんは顔を赤くして「どうしたら良いの‥?」
僕「69しよ。服脱いでマンコ見せてよ。」
僕らは室内シューズとズボン、パンツを脱いだ。
お互い変態な格好だ。靴下が変態感を増す(笑)
69の体勢になると人妻のケツに白ソックスの足裏がエロい。
すでにマンコは濡れていて舐めるとケツがピクンピクンと反応する。
僕「江幡さんさ、旦那とセックスしてないの?」
フェラしながら「だって‥私達40よ‥旦那が相手してくれなくて‥オバサンのオマンコ寂しいのよ‥」
江幡さんは欲求不満をぶつけるように音を立てながらチンコを吸い、舌を絡ませるように動かした。
僕「うわっ‥江幡さんやめてっ‥逝っちゃう逝っちゃう‥」
江幡「出してぇ~っ‥オバサンが受け止めてあげるから~っ‥ほら、逝って~っ‥」
手でシコシコしながら亀頭を舐める。
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡さんの口に出した(笑)
江幡「若いのね‥口いっぱいに出たわよ‥」
精子を飲み込むと「まだ出るわよね‥オバサンの中にもちょうだい(笑)」
江幡さんは騎乗位を始めた。
僕「ああっ‥江幡さんやめてぇ~っ‥チンコがおかしくなる。」
江幡「ハアッハアッ若いんでしょっ‥出しなさいよぉ~っ‥私のオマンコに!! 生のオチンチン好きよ、感じる~っ‥」
小柄なせいか、マンコはキツくて気持ち良い。
足を正座で騎乗位してたが、ウンコ座りに変えてケツが激しくなった。
江幡「出してぇ~っ‥オバサンのオマンコよっ‥好きよ○君っ‥だから出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ああんっ‥ああんっ‥出したわね‥オバサン嬉しいわよ‥」
その時同僚の久保さん(女)が入ってきた。
久保「何してるんですか!?」
江幡「これは違うの久保ちゃんっ‥」
僕らは急いでズボンをはいた。
久保「江幡さん結婚してるんでしょ‥それなのに‥見なかった事にします。」
久保さんはそのまま出ていった。
江幡「○君‥バレたけどまたヤりましょ。」
仕事を退職するまで江幡さんとのセックスは続いた。
中年熟女は欲求不満だと感じた半年だった。
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