- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私はパイプカット手術を受けてあります。
妻が体質的にコンドームが苦手な一方、出産に際して相当苦労したので、これ以上負担かけられないと自分にメスを入れる決断をしたのです。
以降、妻とは生セックス中出し三昧の生活。
一方でパイプカット済みと伝えても、セフレやワンナイト相手とはゴムつける方が多く、パイプカットのメリットを生かし切れてないとモヤモヤしてました。
そんな中で転勤先で出会った部下、名前を仮に仁美としますが、彼女は既婚者でありながら私に対して距離感が近く、かといって誰にでも距離感が近いかというとそうでもなく。今までの部下では異質な存在でした。
そんな中、部署の飲み会で夜の生活が話題に。
様々な夜の生活が生々しく語られるなかで、私もパイプカット済みであることをカミングアウト。
それ以降、仕事でも仁美の距離感がさらに近づいてくるのを何となく感じていました。
ある寒い日に、出張で仁美と同行する事に。
出張先の要件を終え、帰りの列車で酒飲みながら「早く風呂入って温まりたい」と言ったところ、仁美が「一緒に入りに行きますか?」と囁いてくるではないですか。
酔いも手伝って「大きな風呂に行こう」ということになり、電車を降りてホテルに向かいました。
部屋に入るなり、仁美からディープキス攻撃。
そのままベッドに二人倒れ込み、服を脱がしあって生まれたままの姿に。
すでに仁美の股間は大いに湿っており、少しさわっただけでビクビクと体を跳ねるような状態。
仁美も私のペニスを握り、早く欲しくてたまらない様子。
69の体勢になり、お互いに舐めあって臨戦態勢へ。
ワンナイト相手にはゴムつけるか確認してるので仁美にも確認したところ「そのまま欲しい」とのことで、生のままで挿入。
スタイルの良い体型に締まりのよい名器に包まれ、その心地よさですぐイキそうになります。
見ると仁美もどこかうっとりした感じ。
そのまま正常位で攻め始めると、ホテルということもあってか遠慮なく声を出して鳴き続けます。
しばらく攻めていると私も限界に。
出してほしいところを聞くと、脚で腰をロックされ、あえなく中にドクドク注ぐことに。
仁美も同じ頃にイったようで、ビクビクと放心状態でした。
一緒に風呂に入りトーク。
どうやら仁美もゴムが苦手な体質な一方、子どもは欲しくないらしく、旦那とはすれ違い生活でほぼレス状態とのこと。
なので生で遊べる相手を探していたところ、私が赴任し、さらにパイプカット済みで色々都合よいと思ったようです。
ピル飲むか迷ってたところで私と出会ったので、結果まだ飲んでないとのこと。
そんな話を聞いて興奮したのか、風呂でそのまま1回、ベッドで1回中に出して、その日は解散しました。
以降、月数回は仁美と交わっています。
妻とダブルヘッダーになる日もあり、私の体力が続くか心配です。
その頃メルちょ@という月刊誌が本屋さんに並んでいました。
メル友を募集するという雑誌で、仮アドレスが掲載されていて、そこへメールを送ると相手と繋がるというものでした。
同県の数人にメールを送っていくと、3歳年上の人妻さんと「逢おう」ということになりました。
某シティホテルのロビーで待ち合わせて、お茶しながら話ししてその日はカラオケボックスでデートして解散して、
「次はホテルに行きたいね」とお互いにメールしあって、彼女から
「どんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女王様に目隠しされて手足を縛られて、レイプされたい」と言ったら、次に逢った時、待ち合わせ場所に彼女が車で来て乗せてもらい、ラブホテルへと車を走らせました。
部屋に入ると彼女は女王様になり、
「お前は今からどうされたいんだ?」聞き
「はい、女王様に犯されたいです。よろしくお願いします」と返すと、
「じゃ、服を脱ぎな」と言われ、彼女も全裸になり一緒に風呂場に入ると、シャワーを浴びる前に彼女が即尺してきました。
気持ち良くなり
「女王様、気持ち良くて出そうです」と言うと
「まだダメだよ」と言われ、尺八をやめた彼女が私の後ろに回って風呂場の大きな鏡に写しながら
「ほら、お前の恥ずかしい姿を見てみな」と言いながら私のイキり勃った息子をシコシコと手でしごきました。
「あー、女王様もう出てしまいます」と言ってもしごき続けられたので、ドピュッと発射してしまい、
「女王様、すみません、出てしまいました」と謝り、シャワーを浴びました。
風呂場から出ると全裸のまま目隠しをされ、手を縛れてベットに寝かされました。
しばらくすると、彼女が
「お前は今日どうされたいんだった?」と聞いてきて、
「はい、女王様に犯されたいです」と返すと目隠しを外されて、目の前には革のアイマスクにエナメルのロング手袋、エナメルの衣装にエナメルのロングブーツを履いた、まさに女王様姿の彼女がいました。
女王様に憧れていた私は大興奮してピンピンになり、彼女は
「お前は私のおもちゃなんたよ、ほら、お舐め」と言って顔面騎乗してきたので女王様の蜜壺をペロペロとしていると「あーん」と言ってヌルヌルとしてきて
「お前は今から私に犯されるんだよ」と言って私の息子を蜜壺に入れて腰をクネクネとしてきました。
「ほら、お前今犯されれてるんだよ」と言いながら「あーん、あーん」と腰を振り続け、
「女王様、もうイキそうです」と言うと
「そのままお出し」と言われ、彼女の中で果てました。
「女王様、犯していただきありがとうございました」と言ってその日は終わりました。
彼女とは後日談がありますので、また体験談書き込みます。
私は30代の女です。結婚して5年が経ちます。
旦那とは仲がいいものの、夫は性欲がまるでありません。
その辺をわかって結婚したつもりでしたが、実際セックスがない日々は寂しくて、寂しくて。
オナニーで性欲を解消してはいたのですが、ある日いてもたってもいられなくなり、衝動的にマチアプで男を探しはじめました。
こちらは人妻であること、
別にデートがしたいわけではないし、ご飯も行かなくていい、
こんな私でもただすぐセックスしてもいいよ、こういうことに抵抗がないよ、
という人を探しました。
とはいえこちらは顔をフルで出すのは抵抗があったのでなんとなく雰囲気がわかる写真だけしか出せずでしたが…。
こんな条件でもありがたいことにとてつもない量のメッセージを受信しました。
そんな中で同じセックスレスに悩んでいる同世代の30代の方からメッセージをいただき、メッセージした感じで悪い人ではなさそうだなと思った人とアポを取りました。
実際にお会いしてみると、ガチガチに決まりすぎていないけどきちんと清潔感があり、どこの会社にもいそうな本当に普通の、良い方でした。
初対面、そして既婚者ということもあり休憩でホテルに入りました。
部屋に着くまでに私は、これは無難に、お互いそこそこに気持ちよくセックスできればいいな、と考えていました。
それが。キスした瞬間にその考えはぶち壊されました。
私と彼の唇は軽く口づけたつもりだけなのに濃厚な密着感があり、少し激しくしたならば接触音が部屋に響き渡り、舌と舌が絡み合えばグチュグチュと滴るほどの唾液が絡み合いました。
「やば、キス、すんごい気持ちいい…」と彼が熱を帯びた声でキスの合間に話してきました。
でも私は何も返答できず。
というのも、あれ?これやばくない?
私の頭は大パニックを起こしていました。
まだキスしかしてないのに、自覚するくらい下着がずぶ濡れになっていて
あ……濡れちゃった、と私が小さく呟いた言葉を彼はしっかり聞き取るとすぐに下着越しに撫で、向こうも私の濡れ具合を把握しました。
「これはすごいね、ぐちょぐちょだ」
彼もにやりと笑いながら私の膣内を指でかき乱され、私はあ、あっ、と声が止まりませんでした。
今までは私はもっとじっくり触って欲しいタイプで、こんなモノみたいにグチュグチュいじめられる触り方なんて気持ちいいはずがないのに…、
そんな混乱の中も絶え間なく与えられる快楽…時折膣の奥を指でコリコリ擦られると身体中に電気が走り、喘ぎ声もあっ、オッ…ぉあ…ほぁ、と猿のような声になってしまいました。
そんな私を見て彼は目を大きく見開いてベッドに押し倒し、ボタンが一つ飛ぶほどに雑に着ていたシャツを剥ぎ取り、スカートは股の上にたくし上げ、ショーツも力ずくで脱がされました。
彼も急いで服を脱ぎ、私の口元にそそり立ったチンポをあてがって言いました。
彼のものは存在感が凄まじく、私は圧倒され唖然としていると、少し空いた私の口にチンポを差し込んできました。
口内が彼のもので埋め尽くされ、鼻の奥から抜ける独特の匂いに私の下腹部がギュンギュンと痺れていきました。
彼は私を見てより興奮したのか、ただでさえ固かったモノがより一層固くなり
「ごめん、もっと優しくしたいけどむり、挿れるね」
とぼそりと呟きました。
思考能力は完全に停止していた私、言われるがままに私もうなずき、コンドームの存在なんて忘れて正常位で生で挿入されました。
彼はピストンせずぐっ、と最奥を2、3度突かれると体がビクン!と跳ね、あぁぁ!と叫ぶと絶頂を迎えてしまいました。
視界はぼやけ、顔は熱を孕んで汗を吹き出して紅潮し、息が荒くなってしまいました。
「ああ、ほんとすごすぎる、締まる、こんなん持たない…!」
と彼が言うと、今度はパン、パン!と激しい音が鳴るほどにピストンしてきました。
もう私は膣からの快楽に蕩けて、下品な声をあげ、彼にすべてを捧げました。
「あ、もういきそう…!」
そう彼が言った瞬間、私は反射的に叫んでしまいました。
いやだ、抜かないで、中に出して、全部出してと。
彼はこの言葉を聞くと少しだけ口角をあげて無言で腰をぐっと掴み、最奥まで力を込めてチンポを押し込むと
「いくよ」と小さく囁きました。
一瞬ギチギチに彼のモノが膨れると、すぐにドクン、ドクンと脈打ち、そして私の子宮がじんわり温かくなりました。
子宮がビクビク動いているのが自分でも分かります。
彼のモノが少しずつ柔らかくなりつつも私の中きらは抜かずにひたすらキスをしていました。
「ねえ、しぼらないで…また大きくなっちゃう…」
と彼がキスの合間に苦笑しながら声をかけてきます。
もう快楽に蕩け切って私はわからなかったのですが、どうも私の膣がギュ、ギュッと締め上げているようでした。
そうこうしている間に再び彼のチンポが私の膣内で力を取り戻し、そのまま2回戦に突入してしまいました。
2回戦目はバックで犯され、彼が覆い被さって首筋にキスしたり私の乳首をコリコリといじめてきたりして絶頂し、そして彼もふたたび私の中に遠慮なく射精しました。
ここで一旦チンポを抜かれると、私は激しい喪失感に襲われました。
そんな私の表情を見抜いたのか、彼は脱力する私を起こし、後ろから抱き寄せると鏡のある方に足を広げさせて、指を膣内に入れて精液をかき出してきました。
そして私の股からじんわり溢れ出す精液を鏡越しで2人で見ていると、私は興奮して再び子宮が疼き出してしまいました。
それに背中に熱いモノが触れるようになり、私がチラリと振り返ると、彼はキスしてきました。そして、
「もういっかいしよ、次は上に乗ってほしいな」
彼リクエストで騎乗位の3回戦目。
私が動いているとどうも精液が逆流してきたので、私はそれをクリトリスにこすりつけるようを腰を低く動かしました。
すると、角度的に私の膣の気持ちいいところにあたり、かつクリへのグチュグチュの刺激により、情けない下品な、おぁ…ぉぉ…という声をあげてビクビクっと絶頂してしまいました。
「もう、すぐいっちゃうんだから」
と笑われ、彼に腰をもたれて激しく動かされ、最後彼は体を起こしキスしながら、私の腰をぐっと彼の体に引き寄せ、彼も腰を上げて中出ししてきました。
3回目とは思えないくらいたくさん出されて、子宮が熱を持ちました。
もう私はあまりの気持ちよさに呆然とするしかありませんでした。
退出の時間もせまり、私は情けないのですが脚に力が入らないので先に彼がシャワーを浴び、落ち着いてから彼と交代でシャワーを浴びました。
シャワーを浴びると少しずつ冷静になって、自分の行動が恥ずかしくなってきてしまいました。
旦那もいるのに中出しを懇願し、思考を放棄してあられもない声をあげて快楽に堕ちた自分を思い出すと顔から火が出そうでした。
しかしそんな中、ツーっと太ももを伝う精液に気付きました。
私は思わずギュッと膣口に力を入れてこぼれないようにしたことを覚えています。どうしてこうしたかはわからないのですが…。
ホテルを退出し、なにもなかったように彼とはすぐに離れ、帰り道を歩きました。
シャツの胸のあたりの、一つ失われたボタンに気づかれないようにすこし前屈みになりながら。
そして、歩きながらショーツがじわりじわり濡れる感覚に気付き、また子宮がキュンと疼いては、いやいやこれは良くない…と理性を働かせて玄関の鍵を開けました。
着いてからこの日は夫の帰宅が遅い事に気付き、さっきの理性を投げ捨てると私は残っていた精液と自分の唾液を合わせて、乳首とクリにこすりつけたり、精液を指に絡めて指を膣に入れてグチュグチュと音を立てて自慰にふけりました。
過去最高に気持ちいいオナニーでした。
あれから、彼からは何度か連絡が来てまた会いたいと言ってくれているのですが、私は自分が怖くて会いに行けていません。
今度会ってまた彼とセックスしたらもう2度と元に戻れなさそうで。
そもそも彼だから気持ちよかったのか、私が性欲にとりつかれたメスのモンスターで、誰であっても中出しを求め快楽に堕ちてしまうのか、それがわからないから自分が怖いのです。
そんな恐れを抱きつつ、私は今日もあの日のセックスを思い出し自慰に耽るのでした。
拙い私の体験談を読んでいただき本当にありがとうございました。
ここぞとチャンスをつかみ、先週末、一線超えました!!
初めて会った当時は25歳で、上◯彩に似たキラキラの笑顔が印象的でした。
優しくてたわいない話しの相手もしてくれて一目惚れしましたが、毎朝旦那さんを玄関まで見送る、新婚ラブラブ夫婦に付け入る隙はありませんでした。
それが変わったのがつい最近。
パタっと見送りはしなくなり、むしろ険悪な夫婦って感じになっていました。
切り込むならここだ!と思い、思い切って飲みに行きたいと言うと、まさかの「いいですね♡」って言って来てくれました。
たくさん飲んで、早々に夫婦の話しに迫ると、どうやら旦那さんが浮気してたらしいです。
しかも2人相手に。
「じゃあ奥さん、今日くらい俺とハメ外しても罰当たらないよ!」
これは丁重に断られましたが、言い方を変えて
「お願い!奥さんに惚れてるんだ。今日だけ願いを叶えて欲しい」
って言うと、手を繋いいで2件目ホテルに入ってくれました。
そんでシャワーに入ったら、めっちゃくそスタイルが良くて。
見たら飲みの時の話し全部忘れました。笑
スラッとした手足に、プルっと丸いお尻とお胸。
ツルツルで肌は高校生みたいでした。
当然フル勃起なわけで、ちょうどおへそに先端が当たるのを気にしつつ、しっとりキス。
なんでこんな上玉の女性がいて旦那は浮気するのかって聞いたら、去年エッチしたとき、旦那が30秒くらいでイッて、早いってからかったら、それ以降は拗ねてヤラなくなったらしいです。笑
じゃあ1年ぶりの一戦だねってことで、前戯から丁寧にスタート。
おマンコに指をいれたら、超せまい。
こりゃ旦那さんが早漏になるのも同情します。
優しい言葉をかけ続け、テクを総動員して攻めたら
「欲しい…」ねだってきました!
待ってましたと、血管浮き出た勃起をナマで入れます。
この世のものとは思えない快感でした。
しっかりした弾力でニュルニュルとチンコを包み込み、ピストンすると亀頭にまとわりつく名器。
上側を擦ると、クッと顎をあげて、顔をしかめ感じる奥さん。
肌も歯も、透き通るように白くてきれいだ。
「アッ…そこ気持ちいい…」
ならばとそこを徹底的に突く。グリグリと。
俺も我慢汁がかなり出始めて最高の我慢比べ対決です。
すると奥さんが先に「キャ!やだ!イク!!」
俺も射精寸前だったので、勃起を一気に抜いたら、腰をビグビグッとさせて、ピュー!!と潮を吹く奥さん。
すぐさま指を入れて上側を擦ると、もっとピュピュ!ピュ!
優しくフォローしつつ、俺もチンコを休ませる。
続きは騎乗位で始まり。
ちょっと下手っぴな腰振りをして、さっきの奥のポイントを自分で探っているようでした。
にしても、綺麗なボディライン。
お腹はうっすら腹筋の縦筋だけ見え、胸は全く垂れてないDカップ。
その小さな先端をコリコリすると充血してピンクになって、
「ぜんぶ気持ちいい♡もう…またイキそうよ…」
反応や声まで全て可愛い奥さん。
プルンプルンのお尻をもみくちゃにし、ラストスパートで下からバンバン突く。
またがった奥さんも今日イチの喘ぎ声。
「ア゛ーッ!ア゛ン!ア゛ン!!」
最高潮の盛り上がりのまま、妊娠適齢期のこの子に種付けしたいとこだが、さすがに無許可はまずいかなということで、聞きます。
「中に出したい! いい!?」
「イッ…いや中には…アァアッ!外で…」
といいつつ、俺を掴んで離さない奥さん。
俺が奥さんを持ち上げて抜くこともできたが、こんなチャンス2度とないから。
むしろ深くまで突き上げる。
「あぁ!!出る!!」
「ダメッ!あ、私もイク!イク!アッ…」
腰を痙攣させ始める奥さん。
ドンピシャのタイミングで、思いっきり放出した。
ビュル!ビュル!ドク!ドク!ドク!ドク…
いつもより強い鼓動で、回数も長く続いた。
「ハァ…やばい…なんか体がいうこときかなかった。笑」
「奥さんの体は正直だったってことだよ。笑」
くしゃっと笑う奥さん。
やっと抜いて、お股からどんどん逆流する白濁液を見ながら「うわー、やば。やっちゃった…」
少しきまずかったけど、
「気持ち良かった?」
って聞いたら無言でキスされて、ベタ惚れ。
「こんど、俺んち泊まり来て欲しい。奥さんならひと晩で3回戦はいけるぜ。笑」
びっくりしてか、目がハートになった奥さん。
「でも…もうだめだよ私…」
「いいんだよ。奥さん優しいから、浮気されても旦那に気を使うんだろうけど、楽しみたい時に俺がいつでもいるからね!」
こっから先の会話はちょっと恥ずかしいから省略します。
タクシーで家まで送り、座席から立つ瞬間にもアッ!ってお股を手で押さえて。
残り汁が出てきたのかな。笑
見た目は爽やかなスレンダー美人なのに、最後まで卑猥でした。
またもし次のチャンスがあれば、69で我慢比べ第二戦をしてみたいです。
幾年を経ても女性の扱い方がよく解らない。
そんな私の人生一度きりのセックス、筆下ろし体験談を書いてみようと思いました。
私の人生で唯一のセックスの相手は叔母です。
実の叔父の奥さん。血の繋がりはありません。
私が10歳のときに嫁いできた。
その頃は実家の敷地内にある離れに住んでおり、食事とお風呂は実家で共にしていたのをよく思い出す。
当時祖父母や叔父夫婦と13人の大所帯で暮らしていました。
あれは忘れもしない小学6年生のとき。
私が入浴しようと脱衣所のドアを開けると、そこには全裸の叔母がおり・・「ごっ ごめんなさい!」といってドアを閉めた。
初めてみた他人の、しかも大人の女性の裸。目に焼き付きました。
これが私の性の目覚めでした。精通はまだでしたけどね笑
中学の国語の教師だった叔母にしてみれば、義理の甥であり、小6の子供と取るに足らない事だったであろうと思いますが、私にとっては一生忘れ得ない思い出となりました。
それから1年後。叔母は出産しました。
赤ちゃんに授乳する叔母の大きくなった乳房と赤黒いような乳首に神秘さ半分ととてつもないエロスを感じたものです。
私が中学3年の時の国語の担任は叔母。身内が先生となるととても居心地が悪い笑
そして叔母の姿をみて、何度も何度も叔母の授乳中の胸、全裸の姿を思い出したものです。
発育が遅かった私の初めての射精は17才。
高2の夏でしたが、初ヌキの妄想相手はもちろん叔母。
そんなこんなで年月は流れ・・
私は23歳になり、叔父夫婦は実家から程近いところに家を経て、引っ越していた。
そんなある時、公務員の叔父は3年間限定で東京に単身赴任していた。
実家があるこの地域は大変強い風がふく。
台風直撃のある時、叔父の家の瓦などが飛び、叔母が独りで後片付けをしているところに通りがかった。
雨の中泥だらけになりながら片付けしている叔母を放っておけませんからね。「手伝うよ」と。
隣の田んぼや道路に飛び散った瓦を拾い、保険屋に提出するための写真(当時はまだ携帯にカメラはなかった)を撮る為のカメラをコンビニに買いに行き、屋根に登り写真を撮る。
雨風が強い中の作業で2人ともドロドロでしたが、とても楽しかった。
そうこうしていると叔母がら「風邪ひいたらいかんからお風呂入っていき。」と言われ、少し遠慮があったものの、叔父の家にも興味があり叔母の言葉に甘えた。
シャワーでササッと体を流し、すぐ出ようとしていたところ、なんと浴室に叔母が顔をのぞけてきたのだ! 驚いて股間を隠した。
「ななな何?」
「そんなに慌てんでもwww」
「タオルここに置いとくで。」
そのまま5秒か、はたまた5分かとも思えるような沈黙のあと。
「私も一緒に入ろうか。」と叔母が言った。
「・・うん・・」
一緒に入浴しながら深い話をした。
私が叔母を女性として見ていることはバレていた。童貞である事も見抜かれていた。
お互いの体を洗い合い、叔母がペニスを洗ってくれた。
私は10秒も保たずに射精した。
ドクドク出る精液を手で受けながら叔母は抱きしめながら優しくキスしてくれた。
「今夜ウチに来て。」
そう言った。
その日の夜、強い台風の中だったが叔母に筆下ろしをしてもらった。
お互いの服を脱がせあい、また一緒に風呂に入った。
女性の性器を初めて見せてもらった。
長いディープキス、ねっとりしたフェラに玉舐め。アナル舐め。挿入するまでに2回も射精させられた。
この日は既に3回目の射精だったが、興奮してペニスはいきり立ったまま。叔母挿入した。
「◯◯君、大きゅうなっったなぁ」
と叔母が呟いたと同時に私は果てた。
以降、私はなかなか他の女性との機会に恵まれず、セックスの経験はこの1回だけ。
風俗ならいつでも行けるが、叔母とのセックスが忘れられず、今もひとりオナニーしている。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

