- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
5年前、僕と妻は35才、海外赴任の義兄に代わって期間限定で40才の妻の姉のお相手をすることになりました。
あれから5年、僕と妻は40、義姉は45になりました。
義兄は予定通り1年で帰国して私の「代打」の役目は終わりました。
しかし、義兄が帰国するまでの間、月1回自宅でと言っていた約束は、義姉の希望で妻には内緒ですぐに破られました。
義姉の性欲は止まることを知らず、最初に致した次の週から現在まで月に1-2回、5年間続いてます。
お互いに愛情じゃなく快楽を楽しくことだけで繋がってます。
「義姉さん」「剛くん」と呼び合ってるのは、普通に親族として会った時に間違えないようにするためです。
妻とも月に2-3回はしてます。
義兄が帰国してからは、義姉とは自宅ではなくほとんどラブホで会ってます。
二人とも貪欲なので、毎回部屋に入ったらすぐ始まって、順番はいろいろですが正常位、騎乗位、立ちバックは必須で、部屋を出る直前ギリギリギリまで続きます。
先々週の土曜日の午前中、待ち合わせた義姉と私は、普通の夫婦のように繁華街を歩きながら話してました。
「今日はどうする?」
「いいよ。任せる…」
「じゃ、最初はダメって嫌がってみて?」
「いいよ…無理矢理系ね…もうカチカチ?」
「うん。もうグチョグチョ?」
「うん。そのあとは私にもさせて…」
「いいよ…上ね」
「あ、今日も着替え持って来たから…」
(今着てる物はメチャクチャにしていい?)
そんなこと話しながら歩いてましたが、ラブホに入ったら、いつもと違って義姉は俯いて喋らなくなりました。
エレベーターの中でも部屋に入った直後でも、いつもなら抱きついてきてキスしたり、激しいときはそのまま始まっちゃう時もあるのに、この日はベッドの前まで何もありませんでした。
ベッドの前まで来て、ちょっと荒めに押し倒しました。
「やめて…もうやめよ…」
心にも無いことを口にします。
無言のまま上から重なって唇を合わせに行くと固く閉じて左右に逃れようとします。
右手でスカートの裾をたくし上げて手を突っ込んでも両足を固く閉じてました。
左手でブラウスの上から固くなってる乳首を強く摘むと、合わせてる唇から少しうめきましたがまだ開きません。
両足にちょっと隙間ができたので力一杯広げます。
白くてプレーンだけど面積が狭い下着の真ん中が広く濡れてました。
「なぁんだ。濡れてるじゃん。ヤリたいんでしょ、義姉さん…」
黙って首を左右に振る義姉さんを見て濡れてる下着の横からガチガチになってるモノを一気に奥まで挿入しました。
「あぁぁっ…だめぇぇ…」
お芝居はここまででした。
義姉さんが下から抱きついて来て腰を突き上げて来たので、僕も激しく抜き差ししました。
「イッちゃうイッちゃうイッちゃう…」
オマンコの中がキューっと締まりイッてました。
でも容赦なく抜き差しを続けました。
「あぁ…ダメだって…またイッちゃうって…」
1-2分で絶叫しました。
「あぁぁっ…」
今度は腰がガクッと突き上げられて、力が抜けて、目を閉じてしまいました。
僕はここでは発射しませんでした。
繋がったまま横になって向き合って抱き合いました。
唇を合わせると義姉の方から激しくむしゃぶりついて来ました。
「ありがとう…やっぱり凄すぎだって…」
「どう?無理矢理って感じはどうだった?」
「もっと激しくレイプっぽくても大丈夫。また今度ね」
「………」
義姉さんが僕の手を取ってブラウスの上から自分の胸に当てて握らせました。
「やっぱり裸より感じちゃうかも……」
「やっぱりドスケベだね……」
「やだぁ……」
「変態よりいいでしょ…」
「気持ち良ければ何でもいいの…」
握った胸の先端を強くつねってみました。
「あぁぁっ…いい…もっとして…」
そう言いながら自分が上になりました。
「剛くんも着たままヤルと興奮してるでしょ?」
「お義姉さんも好きでしょ?」
「うん、悪いことしてるって感じが…」
下着は脱いだけど、繋がってる部分はスカートで見えないけど義姉さんの腰が前後に動き始めました。
「義姉さん、その動きヤバ過ぎ…」
「こっちとどっちがいい?」
上半身を倒して密着して腰を打ちつけてきました。
「脱ご」
二人で裸になると汗ばんだ裸が密着して抱き合いながら肌を舐め合って耳元で囁き合いました。
「こんなに凄いのできて幸せ…」
「僕も…」
「でも若菜とも仲良くしてね」
「大丈夫。若菜も毎回たっぷりイッてる」
「比べちゃ嫌よ」
「義姉さんも若菜も素敵だよ」
「ありがとう」
「義姉さんがこんなだと思わなかったから…」
「思わなかったから?」
「ギャップが凄くて燃えた(笑)」
「どこが?」
「エッチ好きだし積極的だし変態だし(笑)」
「私だって剛くんがこんなに凄いなんて…」
「どこが?」
「大っきくて何回出しても固いし動きも激しい」
「嫌?」
「ううん…最高…」
義姉さんはまたKISSして腰を動かし始めました。
「あぁぁっ…」
きつく抱き締め合いながら、一緒にゴールしましたが、今日の1発目だったので大量でした。
息が落ち着くまでそのまま抱き合ってました。
シャワーに行こうとすると、洗面台の鏡が超特大でした。
全裸のまま抱き合って鏡を見ながらKISSして両胸を握り締めると義姉さんは僕のモノを握ってしごいてきて、それが鏡に映ってました。
「あぁ義姉さんの手がエロい…」
「そう?オクチでしようか?」
すぐにしゃがんでしゃぶり始めました。
クチョクチョズポズポ音が立つし鏡に映ってます。
「鏡に映ってるよ…凄いな…」
「出していいよ…」
「オマンコがいいでしょ?後ろから」
義姉さんは立ち上がって鏡に向かって立ってお尻を突き出しました。
「入れる?」
「うん、でっかいチンポをオマンコに入れて」
クチャァっと音を立てて入っていきました。
「あぁぁっ…」
鏡越しに目が合ったまま左右のお尻をパァンと音が立つくらい思いっきりたたきました。
義姉さんのオマンコの中が締まりました。
「あぁ…凄い…もっと…」
目が潤んでる恍惚の表情がそそりました。
自分からお尻を前後に動かし始めました。
乳首を強くねじってクリもゴリゴリしました。
「あぁぁっ…イクイクイクッ…」
義姉さんの腰が止まり、また中が締まりました。
僕はお尻を持って抜き差しを再開しました。
「あぁ、ダメだって…イッたばっかりは…」
「義姉さんのオマンコ凄いから僕も出ちゃう…」
動きながら抱きついて耳元でささやきました。
「いいよ。オマンコに熱いのいっぱい出して」
物静かでおとなしい普段の義姉とのギャップにメチャクチャ燃えました。
身体を起こしてもう2-3回左右の尻を思いっきり叩きました。
「あぁ…いい…もっと…」
オマンコの中が強く締まって腰を振ってます。
鏡越しに見える顔はもう凄くなってました。
僕もそろそろ限界が近くなってきてました。
「義姉さん…出すよ出すよ出すよ…」
「あぁ…きてきてきた…いっぱい出してェ」
大声で絶叫しました。
「あぁぁっ…」
義姉の腰がガクっと動いて潮が吹き出しました。
義姉は立っていられそうにないのでバスタブの縁に座らせました。
「凄い…」
傍に立ってた僕の足下に抱きついてきて、少し弱まった僕のモノを口に入れました。
目を合わせながらジュポジュポ音を立てながら自分でクリだかオマンコだかに手を伸ばして動かしているのを見たら、回復してきました。
「座って」
バスルームの椅子に僕を座らせると向かい合わせに乗っかって抱きついてキスしてきました。
もちろん僕のモノも義姉さんに収まりましたが、まだ動いてはいませんでした。
「バックも凄いけど抱き合えないもん」
「どんだけヤッたら満足するの?」
「う~ん。できる時にできる限りたくさん…」
僕の左右の乳首を指で摘んできました
「ふぅ…」
「あぁ、固くなった~」
今度は舐めたり吸ったり噛んだりしてきました。
「凄いね、敏感…」
そう言うと腰を前後に動かし始めました。
「あぁ、これこれ」
今度は唇を重ねて舌を絡ませてきました。
シャワーを止めたので息遣いが反響します。
「あぁ…これ、やめられない…どうしよう」
「僕だって同じだよ。やめなくっていいよ」
「いいの、好きにして、メチャクチャにして」
「義姉さんこそ好きなだけ動いてイッていいよ」
前後上下と腰を打ちつけてきたので左右の乳首を思いっきりつねりました。
「ダメダメ、イッちゃう…あぁぁっ…」
腰の動きが止まり、下半身が震えてました。
熱い水も湧き出しました。
義姉さんは私とするようになった直後から深くイクと「潮吹き」するようになったんです。
「あぁ…また出ちゃった…恥ずかしい…」
首に抱きついてきて呼吸が落ち着いてから耳元で囁きました。
「いいんじゃない?気持ちいいんだから」
「ね、イッてないでしょ?いいよ、好きにして」
「義姉さんがお願いしてよ…」
「じゃ、クチマンコ激しくしてください…」
立ち上がるとまた握ってしごいてきました。
「奥まで思いっきり突っ込んでください」
無言で頭を掴んで突っ込みます。
義姉さんは両手を上げて僕の乳首を摘み、目を瞑って恍惚の表情を浮かべていました。
頭を掴んだまま激しく出し入れするとうめきながら舌を絡めてきました
「出る」とか「出すぞ」とか言ってから発射しようと思いましたが黙って出すことにしました。
僕のモノが膨らんできたので気づいたのでしょう。乳首を強くつねり上げてきました。
ドクッドクッドクッと出しながら浅い出し入れを止めずに続けました。
義姉さんがゴクッと飲み下すのがわかったところで引き抜きました。
「あぁ…なんか私もイッチャったよ…」
先のように対面座位の形で抱きしめ合って唇を貪り合いました。
「熱かったよ、精子?精液?ザーメン?」
「ダメだってそんなこと言っちゃ…」
「言いそうもない人が言うといいって言ったの誰?」
「僕は言いそうに見える?」
「うん。いっぱい言って欲しい」
「義姉さんも言ってね」
「うん…ベッド行こ…」
義姉さんが先に出て私が遅れて行くとベッドで四つん這いになって尻を振ってました。
「ねぇ、お願い」
(続きは機会が有れば……)
当時義姉は40才で蒼井優のように物静かで落ち着いた感じで、僕と同い年の35才で松本若菜のように明るく元気でおっちょこちょいな妻とは正反対ですがとても仲が良い姉妹で、どちらも二人の子供の母親です。
妻とは週イチくらいでヤッていて、ちょっとMっぽいところもあって相性も良く、そっちの方は充実してました。
その頃、義姉の夫が1年限定で途上国に単身赴任すると妻から聞いてました。
義兄が赴任して1週間くらい経った頃、子供たちが眠ってリビングでくつろいでいた時に妻が話し始めました。
「昼間、お姉ちゃんとランチしてきたんだけど、マッチングアプリ始めたっていうからビックリしちゃって…」
「どうしてまた急に?」
「あのね、これ話すのはお姉ちゃんにも内緒なんだけど、お姉ちゃんエッチがとっても好きで、週に2-3回とか、毎日でもしたい人なの。それで相手を探し始めたらしいの」
「ふ~ん意外…お義兄さんは知らないんでしょ?」
「だからね、絶対やめなよって言ったら、じゃ私はどうしたらいいのって、泣いちゃってさ…」
「で、どうしたの?」
「私がなんとかするって言って帰って来ちゃったの」
「で、なんとかするってどうするの?」
「それで考えたんだけどさ…剛にお願いできないかなーって思って」
「え~…ちょっと待ってよ急に……」
「そうだよねぇ…でもさ他に何か方法ある?ストーカーとか変な人じゃ困るし、病気移されても困るでしょ…」
「そりゃぁそうだけど……若菜はいいの?……ちょっと僕にも考えさせて…」
「うん。私はいいの。ごめんね。ありがとう」
眠れない夜を過ごして翌朝を迎えました。
「おはよう」
「おはよう」
「昨日の話だけどさ、僕でお役に立てるなら…」
「えっ…いいの?ありがとーっ…」
妻は抱きついてキスしてきました。
それから妻が義姉と話し合い、
・月に1回事前に妻と義姉が決めた日に会う
・義姉の自宅で会う
・妻は帰ってから僕に義姉とのことは聞かない
・ゴムを使って生ではしない
ということになりました。
義姉と初めて会う前週の金曜には、妻から誘ってきて騎乗位、バック、正常位と久しぶりに激しく交わり、ピル呑んでる妻に3発中出ししました。
妻は終わってからずっと僕に抱きついて眠りました。
土曜日の朝
「よろしくお願いします」
妻はそう言って私を送り出しました。
途中で甥姪の分も含めてケーキを4つ買って、義姉宅のインターホンを押しました。
「はぁい」
意外に明るい声でドアが開きました。
「いらっしゃっあい」
笑顔で招き入れてくれた義姉は普段着っぽい前開きの花柄のワンピースを着てました。
ケーキとコーヒーで30分くらい経ってから義姉が口を開きました。
「ホントにありがとう。今日は子供たちは(旦那の)お爺ちゃん家に行ってるから時間は気にしないでね。もうぶっちゃけるけど私、何でもOKだから好きなようにしてね」
静かに言ってニッコリ微笑みました。
「何でもって?」
「若菜とはゴム付けてって言ったけどナマでいいし、どこに出してもいいし、痛いのも平気っていうか大好きだし、犯すのも犯されるのも好きだし……」
「え?どこにでもって?」
「オマンコでもお口でもアナルでもいいよ。顔にかけるのは好きじゃないけどやりたかったらどうぞ」
普段の義姉からは想像できない単語が……
「え~意外…」
「旦那居なくなって毎日自分でしてるから…」
「凄い…見てみたい」
「え~……」
「お願いします……」
「え~…恥ずかしいなぁ」
そう言いながらソファに深く座り直して両足をM字に立てながら左右の胸を揉み始めました。
「若菜よりオッパイ小さいから恥ずかしい…」
顔を横に背けながら深い息を吐きました。
物静かな義姉からは想像できないピンクの紐パンの真ん中が濡れて色が変わってました。
義姉が右手を紐パンの中に差し込みました。
「あぁっ…見てるの?恥ずかしい…」
「いいよ、義姉さん…一人でイクとこ見せて…」
「あぁっ…もう我慢できない…イッちゃう…」
身体をブルッと震わせてイッたようです。
僕は黙って左右の紐を解いて紐パンを脱がせてじっくり見ました。
エッチ好きだというだけあってヒダは黒とまでは言わなくても濃く色づき、大きめのクリと膣の粘膜の明るいピンクとの対比が凄いです。
そのまま膣にしゃぶりついて、鼻はクリを突つき、舌は熱いところに差し込んで溢れる汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
「あぁぁっ…またイッちゃう……」
震え始めたので指を2本入れてクリを吸います。
「あぁぁっ…だめぇっ…」
腰がガクッとなって力が抜けました。
手早く脱いで一気にブチ込みました。
「あぁぁっ…だめぇ…またイッちゃう…」
一番奥まで突っ込んで止まってみました。
「お義姉さん…イキやすいんですね」
「あぁ…剛くんの凄いよ…」
「お義兄さんのと比べてどう?」
「凄い…凄過ぎ…今までで一番大っきいかも」
「激しくする? まったりする?」
「メチャクチャ激しくして、大っきいチンポでいっぱいイカせて」
ワンピースの前ボタンを外してブラをずり上げて、両膝の下から手を回して膝を抱えて両胸を握りながら指先で黒い乳首をつねり上げました。
「あぁぁっ…いい…奥まで来た…もっと…」
「義姉さん…締め過ぎ…凄いオマンコだね…」
「いやぁ…イッちゃうイッちゃうぅぅ…」
ガクッと1回腰を突き上げて脱力して中が締まったので一旦動きを止めましたが、直ぐに再開しました。
「ダメ…ダメだって…イッたばっかりだから…」
「だからマンコが締まってて気持ちいいんだよ、何回でもイカせるよ」
「あぁぁっ…こんな凄いの初めて…中に出して…
唇を合わせると舌を絡ませてキュウキュウ吸ってくる。
「あぁ…凄い…チンポ奥まで届いてる…」
「奥で出すから締めて…」
「あぁ…またイッちゃうまたイッちゃう…」
「あぁぁっ…義姉さん…俺もイックぅぅッ」
ドクドクドクドク…長い間続いた1発目。
下からギューッと抱きしめられた。
1-2分はそのままだった。
「凄い…凄過ぎ…想像の100倍凄い…」
「お義姉さんも想像の100倍凄い…」
「やめられないかも…月イチじゃ足りない…」
重なったまま抱き合って余韻に浸ってました。
「ね、しゃぶらせて」
「何を?」
「これ」
マンコをキュッと締めてきた。
「いいよ」
「立ってみて」
僕が立ち上がると前がはだけたワンピースはそのままで膝立ちになって、用意してあったバスタオルを足下に広げた。
僕は上も脱いで全裸で仁王立ちになった。
「ホントにコレ凄いよ…」
ヌルヌルのを右手で握ってしごき始めた。
「しゃぶるんじゃないの?」
「もっと大っきくなるかと思って…」
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
「うん、たぶん…」
「手つきが慣れてない? 上手だよ」
「ありがと、旦那にはしないけどね」
「え~…お義兄さんじゃない人としてる?」
「ちょっと前ね……若菜には内緒よ」
「もちろん…」
「頭持つから手は離していいからね」
「うん、イキたくなったら出していいよ」
そう言うと一気に奥まで呑み込んだ。
「あ、やっぱりオッパイとオマンコ触ってる」
そのまま上目使いで見上げて来ました。
「ほら、奥で出すよ…一緒にイク?」
黙って何回もうなづきました。
「あぁぁっ…イクイクイクッ…」
出しながらも動かし続けるとチュウチュウ吸い込みました。
ゴクっと呑んだ感覚があったのでゆっくり前後させて「お掃除」してもらいました。
「凄い…2発目なのに多かった…」
また手でしごきます。
「まだガチガチ…(笑)…凄ぉい…」
「シャワー行く?」
「うん」
髪をヘアゴムで結んだ義姉さんと向かい合わせになってお互いに素手で身体を洗いっこ。
前面が終わって僕が後ろに回って背中を洗う。
うなじがムラムラさせるけど真ん中の背骨に沿って下から上へ指で擦り上げると尻をクネクネさせるので尻の谷間にモノを挟んで後ろから抱きしめる。
「あぁぁっ…ゾクゾクしちゃう…」
両手を壁について尻を突き出した。
両手を前に回して左右の乳首をつまんでみた。
「ねぇ、早くチンポ入れて…」
振り返った顔が妖艶になってる。
「オマンコ? 後ろ?」
「こんなに大っきいと裂けちゃいそうだからオマンコにして」
「いいよ」
ゆっくり進入して一番奥で止めた。
「あぁぁっ…来たぁ…」
「全部入ったよ…動いてみて」
ゆっくり尻が前後した。
「凄いって…直ぐイッちゃう…」
後ろからピッタリ抱きついてうなじを舐めた。
「あぁ…そこだめぇ…」
また震えた腰は動かさずに左右の乳首を強くつねりあげた。
「あぁぁっ…イッくぅ…」
中がキュウっと締め付けた。
「また一人でイッたなぁ…」
上体を起こして左右の尻を思いっきり叩いた。
「あぁ…いい…もっと…」
尻が赤く染まっていた。
「義姉さんがこんなのが好きだったなんて」
また強めに叩いた。
「そうなの…いつでもこのオマンコに出してぇ」
また中が締まった気がした。
「あぁ…また大っきくなった…メチャクチャにしてぇ」
「義姉さんこんなにエッチだったんだ」
「剛くんこんなに凄かったんだ」
前に回した左手で左胸を掴んで、右手はクリを探し当てた。
後ろから長いストロークでガンガン突くと僕もイキそうになってきた。
「ああっ…チンポ大っきい…イクイクイク…」
キューっと締まったところで動きを止めずに3発目をドクドク発射した。
義姉さんの腰はブルブル震えてた。
立てなくなった義姉さんの体をタオルで拭いて肩を貸しながら支えてベッドまで行って横向きに向かい合って抱き合った。
「ねぇ、こんなのホントに初めて…若菜には内緒でもっとして欲しいの」
そう言いながら手はまた僕のモノをしごいてた。
Nさんとは現在も良好なH関係にあります。
めちゃくちゃHが好きな方ですので、男性関係も多いのかと思ったのですが、それについては自分を入れて4人とのこと。付き合うと長くなるとのことでした。
初めての彼氏は大学生の時。
それから4年間付き合ったのですが、就職を機に遠距離となり破局。
その際に知り合いから紹介されたのが今の旦那さんで社会人となってから2年ほど付き合って結婚したとのこと。
そこで?となったんですが、自分を入れて4人だったら1人合わないのでは?と尋ねると、Nさんは笑いながら『実は結婚してから付き合った方が1人いたんです』との発言あり。
旦那さんは元々淡白な方だったようですが、結婚して子供を2人授かってから更に年単位での夜の生活となったようで、悶々としていたところ職場の飲み会があり同僚と意気投合してそのまま男女の関係となったとのこと。
同僚の方も結婚しており、最初はお互いの性欲を解消するためのものだったのが、同僚の方が真剣となり危険日にも中出しをするようになったことからお互いに距離を取るように提案し、現在は年に数回会う程度の関係とのこと。(会ってるんかい!って思いましたが)
それから3年ほど経ったのですが、性欲は治らず運動で解消しようと考えてジムへ入会したが、そこで自分と出会ったとのこと。
なんとなく人隣を知ることが出来たが、少し嫉妬のような感じもしたため、少し意地悪な質問をしてみた。
『今まで付き合った男性のチ○ポはどうだったの?自分にフィットするものはあった?Hはどんな感じだったの?』と尋ねると少し思案してから『大学生の時の彼はとにかく性欲マシーンだった。硬さも凄かったけど、それよりも回数が・・・。お互いに若かったのもあったけど、朝から次の日の昼までとか。あそこが痛くて出来ない時を除けば一番頑張ったと思います。旦那は優しくて見た目は格好良いのですが、夜は淡白ですね。でも前に女性物の香水の匂いがしたり、黒のパンツに精子のようなものが付いていたりと外では頑張っているのかな(笑)。同僚からは色々と教わりましたね。舐め方や腰の振り方、あと精子を飲む時の見せ方や顔射など。私のことをエロいっていつも言ってましたから(笑)』との返答があった。
そこで自分の嫉妬心が爆発して車で少し離れた海岸(カーセックスのメッカ)へ移動。
着いたと同時にズボンを下げるとお腹に付きそうな勢いのチ○ポを見せながら、『Nさんの話で元気になっちゃった。抜いてもらえますか』と伝えるとNさんは笑顔で『凄い。○さんのチ○ポって長くて当たるんですよね。しかも2ラウンド行けちゃうし。大学生に戻った感じ』との発言に更に興奮してそのままフェラをしてもらいながら腰を振った。
Nさんは驚いた感じでしたが、少し嬉しそうな様子で咥えてくれて我慢できずに口内射精した。
Nさんは『いっぱい出たよ』と口の中の精子を見せながら飲み込んでくれた。
その日の自分はそれでは満足できず、Nさんを後部座席へ誘導して全裸にしてから全身を舐めていき、何度か逝かせた。
グッタリしているところに元気になったチ○ポを挿入してNさんが気持ち良いと思う箇所を突きまくった。
Nさんは何度かイキ、それをみてから自分も中に射精した。
自分的にはまだまだ行けそうだったが、Nさんから『凄かった。大満足。今までの中で○さんが一番かも』との発言があり満足したため、その日は終了。
夜にメールで『○さん今日はありがとう。めちゃめちゃ気持ち良かったです。まだあそこが疼いてます。今度はもう少し長い時間頑張りたいな』との返答があり大満足の1日でした。
近頃流行りの安くて私服でもOKなところに入会し夕方から深夜帯に通っていた。
ジムは運動着を着用している方が多いのだが、中には私服で通っている方もおり、その中にNさんも事務職の制服のまま通っていた。
Nさんは小柄であり自分より少し年上だが童顔で可愛らしい顔をしている。
スタイルはポッチャリとしており、そのことを旦那さんや職場の同僚に揶揄われてダイエット目的で始めたと後日聞いた。
その日は夕食前であり自分が通っているところは主婦が多い事から自分しかいなかった。
そこでエアロバイクを漕いでいたところNさんがやってきて自分の隣のエアロバイクを漕ぎ始めた。
その際も事務の制服であり膝丈のスカートを履いていたのだが、漕ぐたびにスカートが捲りあがり際どいラインまで見えることがあった。
自分は気づかないふりをしつつチラチラとNさんを観察していた。
その後は一通り運動を行なってひと足さきにジムを後にした。
ジムの近くにはスーパーがありそこで寂しく弁当を買って帰ろうとしたところ、同じレジにNさんが並んでいた。
Nさんは自分を見つけると『先ほどジムに行ってませんでしたか?』と話しかけてきた。
自分は行っていたことを伝えると『この格好じゃおかしいですかね。ジムでよく見られていて、でも着替える時間もないし。』と言ってきた。
その後会計を済ませて自販機コーナーで詳しく話を聞くと、もう少し遅い時間に仕事帰りに通う事があるのだが、男性の利用者が見ていることがあるので場違いなのかと心配になっているとの発言が聞かれた。
それに対して自分は迷ったが『事務の制服で来るのが珍しいのと、スカートだから気になっているのでは?』と伝えた。
それに対して『確かにお見苦しいものを見せていたから・・・。』と落ち込んでいたため、自分は『目の保養になりますが、目のやり場に困るかもですね』と笑って答えた。
Nさんは笑いながら『こんなオバサンの体なんか若い人には毒ですからね』と笑っており、その顔が可愛かったため、『そんな事ないですよ。自分もラッキーと思ってました』と返答をした。
しばし沈黙が流れ自分は『しまった。やらかした』と思ったのですが、Nさんから『本当に私なんかでもラッキーと思います?旦那なんかここ数年は見向きもしてくれないし。』との発言が聞かれた。
自分は『旦那さんが羨ましい。自分ならほっとかないけど』と返答をすると笑顔が見られた。
そこで連絡先を交換してその日は解散となった。
翌日の昼休みにNさんから『今日もジムに行きますか?』とのメールが来たため『Nさんが来るなら行きますよ』と返信を行った。
Nさんから『じゃあ行きます』との返信があったため、その日は仕事を早めに切り上げてジムへ向かった。
ジムで体を動かしていると少し遅れてNさんが制服のまま入ってきた。
僕はNさんに声をかけるとNさんは『少しお話をしませんか?』と言ってきたため早めに切り上げて自分の車で話をすることにした。
Nさんは男性と話をすることで自分の自信が戻ってくると嬉しそうに話をしていたが、自分はNさんの笑顔と時折見える太腿に意識が飛んでいた。
それに気づいたNさんが、『やっぱり太い足は醜いかな』と笑っていたが、自分が『魅力的な足ですよ』と伝えると沈黙が流れた。
自分は沈黙に耐えきれずNさんにキスをしたところ拒否なくすんなり受け入れてくれた。
Nさんは『自分は女じゃないんだと思っていたから嬉しい』と笑顔で答えたため、自分の理性が飛び椅子を倒してNさんに覆い被さった。
Nさんの制服を捲り上げて胸を見るとかなり大きく本人よりFカップだよとの返答があった。
一生懸命に乳首などを舐めていると、Nさんの顔も紅潮してきており、スカート中に手を滑り込ませるとストッキング越しにパンティーが湿っているのが分かった。
パンティーの中に手を入れようとしたところ、Nさんから『ストッキングが破れるから』との返答があり自分でストッキングとパンティーを脱いでくれた。
その後はNさんの少し黒ずんだクリやビラビラを舐めたり指を入れたりすることでNさんは絶頂に達した。
息が上がっている状況であったが、自分の元気になった息子を見てNさんが『私も奉仕しないとね』と言いながら口に含んで舐めてくれた。
Nさんのフェラは上手であり直ぐに絶頂を迎えそうになったのだがNさんから『まだダメよ』との発言があり自分のものに跨りNさん自身が腰を下ろして動かし始めた。
Nさんの中も気持ちよく、また腰使いが上手であり自分は直ぐに絶頂に達したため、『いきそう』と伝えたがそのまま止めようとしないため中で発射した。
発射してからもゆっくりと腰を動かしながらNさんは『めちゃめちゃ気持ちよかった』と発言し『○さんのものは大きいですね。奥まで当たってしまって。』と言いつつキスをしてきた。
ディープキスをしつつオッパイを触っているうちにNさんの中にあった自分のものも復活し、それを感じたNさんが再度腰を動かし始めた。
Nさんがパンパン腰を打ちつける音が車内に響き渡り、それを聴きつつオッパイを揉みくちゃにしているのに興奮して2度目の発射。
流石にNさんも満足したらしく自分のものから抜いて、あそこから垂れてくる精子を拭いていた。
Nさんが『すごい量。しかも2回できるとか。こんなオバサン相手にさせてごめんね』との発言があったが、自分としては大満足であった。
しかし中に2発も出しており大丈夫なのかを尋ねるとNさんから『48歳だし去年くらいから生理もきてないし大丈夫。それよりもジムより運動している感じがする』との発言が聞かれたため、以後は1回/週程度の頻度で運動を続けています。
もちろん制服のままで楽しませてもらってます。
帰る途中でパンティーに精子が垂れてくることがあるようで、自宅で洗っているところを旦那さんに見つかって、尿もれかと笑われたと言ってましたが、貴方の可愛い奥さんは若い男にたっぷりと出されているのだと頭で考えると余計にエッチな気分になったとのことでした。
Nさんはエッチな方であり、色々と試していることに関してはまた投稿します。
皆さんに読んで頂けて嬉しかったので、人生で初めて人妻に中出しした時のエピソードを投稿させて頂きます。
その人妻さんとは今から約10年前、とあるカルチャースクールで出会いました。
スクールが始まる前、何となく集まった2、3人の中にその人は居ました。
とても可愛らしく、ムチッとしていておっぱいも大きく体型的にはストライクでした。
話し方も明るく、すぐに好感が持てました。
ただ、終始マスクをしているので顔が確認出来ません。
スクールが始まり、昼休みにみんなでお弁当を食べる際、よーやく顔が見れる!と思ってわざと近くの席で弁当を食べました。
マスクを取るととても可愛く、体型とマッチしたぽちゃ顔でエロい。
その後もスクール中に色々と話し、だいぶ仲良くなれた感じでした。
帰りの時間になり、自分は車、人妻さんは駅までバスで帰るというので、”駅まで送ります”と言って車に乗せました。
隣に可愛い人妻さんが乗ってきて、かなり緊張して、手が震え始めました。
何とか、この人とキスがしたい!と思い…”あの…キスしても良いですか?”と単刀直入に言いました。
その時まで、その女性が人妻だとは知らなかったのです。
人妻さんもかなり驚き、え?え?降りた方が良いかな?ってなってしまって。
いや、送ります、すみません!と言って、駅方向に車を走らせました。
その道中、信号で止まった時に人妻さんに覆い被さりキスをしました。
もうここまで来たら我慢出来ません。近くにラブホがあったので駐車場に入り、良いでしょ?と誘いました。
しばらく考えてましたが、結果的に部屋に入りました。
ソファに座り、服を脱がせていくと大きなおっぱいが現れ、乳首を舐めまくりました。
それからベッドに移動し、おまんこを舐めたりチンを舐めてもらったり、とにかくぽちゃさんなので抱き心地が最高でした。
おまんこもとても綺麗でした。
そろそろ入れたいと思った時、人妻さんが小声で
“避妊治療してるから、そのままで良いよ”と言ってきました。
一瞬意味が分からず、え?と聞き直すと、”そのまま中に出しても大丈夫”と言ってくれました。
マジか!と嬉しくなり、そのまま生で挿れました。
最近してないから…と言う言葉の通り、最初なかなか入らずゆっくりゆっくり奥まで挿れていきました。
可愛い喘ぎと呻き声が混じってめちゃエロかったです。
正常位やバックで突きまくり、たっぷりと中に出しました。
めちゃ気持ち良く、挿れたままでまだ固かったのでそのまま2回戦へ突入し、2回目もたっぷりと中出し。
人妻のエロさを知った日でした。
その後もテレホンセックスしたりして、時々スクールの後にホテルに行ったりとしばらく関係は続きましたが、遠距離だった為自然消滅しました。
その人の旦那に会った時には、興奮しました。
その日の夜電話して、隣の部屋に旦那が居る状態でテレセしてイカせました(笑)
今では良い思い出です。
読んで頂きありがとうございました!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

