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出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。
その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。
そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。
約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。
そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。
中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。
お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。
そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A
それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。
私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。
5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ
少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。
ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。
ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。
おしまい。
このサイトにはきっと孕ませ性癖の仲間が多いと信じ、俺が人生で一番興奮した時のことを書きます。
きっかけは4年くらい前の話、俺が店長をしている店でバイトとして働いていた激ぽちゃ人妻のサクラちゃん。
かなりぽっちゃりだったんですが、それ以上に服の上からでもわかる巨乳と巨尻笑。
その当時で中卒とはいえ社会人の娘がいるのに、なんとまだ33歳という若さでした。
ぶっちゃけ顔はそんなに美人でもなかったけど、おめめがクリクリで可愛いのと、身体があまりにもスケベだったので、なんとか俺のものにしたくて必死にアタックしていました笑。
そうしたら結構心を開いてくれたようで、「旦那が出張が多くてあんまり家にいなくて…」とか「夫婦の会話があんまりなくて、旦那が帰ってきてもセックスだけして終わりってなって寂しい…」とか、ディープな悩み事の相談なんかを受けてました。
ある仕事終わりの日、いい頃合いかなーと思ったので、
「サクラちゃん、結構悩んでること多いみたいだし、俺の家来ない? いろいろ話聞くよ」と、めちゃくちゃベタに誘ってみた。
「えー、でもユウトさんって他のバイトの女の子にも手出してるでしょ? 家なんか行ったら私も食べられちゃいそう笑」とちょっと渋った感じを出しつつも、俺が
「平気平気、さすがに人妻に変なことはしないって笑」と言うと、
「そっかー…まあ私子持ちだし、こんな太ってるし大丈夫だよね笑」と、上手いこと家まで誘い込めました。
家に来て、玄関に入ってドアが閉まるなり、俺は我慢できずにサクラちゃんを壁に押し付けて強引にキスしました。
サクラちゃんは一瞬ビクッと驚いた様子でしたが、すぐにキスを受けれて、俺が舌を入れるとすぐに合わせて舌を絡めてきた。
「ん……もう…やっぱりそういうつもりなんじゃないですか」と、頬を赤らめていた。
「当たり前じゃん笑 サクラちゃんみたいな子が家に来たら、手出さないほうが失礼でしょ笑」
「私みたいなって、どういう子ですか?」
「サクラちゃんみたいな、エッチすぎる身体してる子ってことだよ」
そう言いながら、サクラちゃんの胸を服の上から鷲掴みにして揉みしだいた。
「もう笑 それうれしくないですよ笑」と言いながらも、サクラちゃんはめちゃくちゃ嬉しそうでした。
服を脱がせて見ると、わかっていたけどめちゃくちゃ巨乳。
あとで聞いたのですが、なんとKカップ。さらに尻も大きくて安産型で肉付きが良い。
俺も服を脱ぎ、お互い全裸でしばしのイチャイチャ笑。
立ったまま舌を絡めてキスしていると、俺のチンポがサクラちゃんのお腹あたりに押し当てられ、我慢汁でべっとりに笑。
「もー!ユウトさん興奮しすぎ笑 お腹のとこベタベタになっちゃいました笑」
そう言われた俺は、サクラちゃんのおまんこに手を伸ばすと
「あっ……やっ…ダメ………」といじらしい声。
サクラちゃんもめちゃくちゃ濡れていて、愛液が太ももあたりまで垂れてました笑。
「サクラちゃんもめちゃくちゃ興奮してるじゃん笑 じゃあとっととシャワー浴びちゃおうか」
風呂場で二人でシャワー浴びながらひとしきりイチャイチャし、いざ本番へ。
ベッドにサクラちゃんを押し倒し、正常位の体勢で生のチンポをサクラちゃんのおまんこへ当てがっていると、
「えっえっ、生で挿れちゃうの……? 私既婚者だし、子どももいるんだよ……?」っと、さすがに緊張の様子。
俺はニコッと微笑んで覆いかぶさるようにキスをして、そのまま問答無用で奥までズッポリ挿入。
「ああぁぁぁ……やっ………奥まで来てる………」
経産婦なだけにちょっと緩めだったが、それでもねっとりと絡みついてすごく気持ちの良いおまんこでした。
潤んだ瞳で見てくるサクラちゃんが可愛すぎて、思わず濃厚なキス。
そうしてディープキスで口を塞ぎながら、腰だけ動かしてガンガン攻め立てる。
「んっ…んっ…んっ…………」と、声が漏れてました。
続いてサクラちゃん自慢の巨乳を、片方は手で揉みしだいて、片方は乳首を舌で攻めました。
「あっあっ……だめっ………きもちい…………」
改めて腰を打ち付けると、おっぱいがブルンブルン揺れて最高だった。
興奮のあまり、俺も早々に限界を迎えつつあった。
「サクラちゃん、俺もう限界、中に出すよ」
「えっ!?」っと、一瞬驚くサクラちゃん。
しかし正常位でガンガン突きながら、おもむろにキスをして、舌を絡める。
サクラちゃんも多少の抵抗はしたものの、すぐに受け入れて、俺の背に腕と足を絡めてきました。
ドクン……ドクン……と、奥の奥まで大量の中出し。
最後の一滴まで搾り取るように締め付けてくるサクラちゃんのおまんこ。
腕と足を絡めて全力で俺を抱きしめて、俺の精液を求めてきました。
俺の胸に当たるサクラちゃんのおっぱいの感覚が心地よかった。
ディープキスをしている舌も、力が入って少し硬くなっていました。
全て出し切って抜こうとすると、
「待って、まだ入れたままが良い……」
俺を抱きしめて、全身で俺を求めているようだった。
とろんと惚けた顔をして、おまんこで俺の精子をじっくり味わっていた。
いつまでも精液を奥に留めておきたかった気もしたが、もうそろそろと、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
この日のために溜めるに溜めていたので、大量の濃厚な精液が、どろりと垂れてきた。
サクラちゃんは自分のおまんこに指をやって精液をすくうと、
「わっ、すごい…本当にデキちゃいそう…」
うっとりしたように言いながら、そのまま舐めとってました。
休憩がてら、裸のまま二人でベッドで並んで横になり、お互いの身体に触れながらキスをしたり愛の言葉を交わしたりしました。
やはり爆乳にはついつい手が伸びて、乳首をいじっていると「んっ…やっ…」と可愛く声を漏らしていました。
そうしていると、唐突にサクラちゃんが、
「ユウトさんは、私のことも妊娠させたいの?」と聞いてきた。
俺はドキリとした。他の女の子もたくさん孕ませていることを、サクラちゃんには言っていなかったはずだ。
俺が少し無言でいると、サクラちゃんも俺の動揺を察したようで、
「あはは、さすがに知ってますよ笑 前にバイトしてた子、2人に子どもを産ませてるんですよ? 噂にならないわけないじゃん笑」と朗らかに言ってきた。
完全に図星だったので、俺は苦笑いしかできなかった。
「最初にその話を聞いたときは、うっかり仲良くなったら私も食べられちゃいそうだし気をつけなきゃって思ってたんだけどね…」
そう言うと、サクラちゃんは俺のチンポを握り、そっとキスしてきた。
「今では、もしもそうなっちゃってもユウトさんとなら良いかなーって、そう思ったから家まできたんだよ?」
言い終わると、甘えるように俺に抱きついてきた。
「ずっと親身に話を聞いてくれて、毎日話しているうちに気付いたら大好きになっちゃってたの」
「全部サクラちゃんの言ったとおりだよ。噂も全部本当。それに、俺はサクラちゃんを本気で妊娠させたい」
「でも、もし妊娠しても、私既婚者だからユウトさんの子供としては産んであげられないよ?」
「いいよ、今まで産んでくれた人も、旦那の子として産んだ人もいたし」
「もうっ笑 デキたら絶対産んじゃうんだからね笑」
そんなことを話していたら、孕ませ欲のせいでムクムクと再び勃起。
なだれ込むように、その日は結局トータル4回もしてしまいました。
少し長くなってしまったので、一旦区切らせてください。
次は、サクラちゃんの娘のココちゃんを食べちゃうとこと、ほぼ同時期に二人を孕ませて一悶着あったところを書きたいと思います。
俺の記憶が薄れないうちに、この興奮を他の人にも共有したいので、頑張ります。
今は嬢はデリを辞め、セフレとして関係を続けています。
砕けたやり取りもできるようになり、お互いのしたいこと、されたいことを共有できて満足な性生活を送っております。
あの(投稿No.8954)後、平日に休日をやりくりできる自分と子供を保育園に預けている嬢は日中不自然でなく逢える状況。
数週間に一度くらいのペースでお互いの居住地域の真ん中の市で落ち合うことに決めた。
色々と挑戦したいらしく、外での行為を求められることも少しずつ増えてきた。
モールの駐車場の端で合流、そこで溜まったものを一発奥に出してからの時もあれば、手でお互いのものを弄りながらフェラされながらホテルに移動、夕方までお互い満足いくまで交わり、ほぼ全ての射精を膣内で行い奥に注入して帰宅、という流れに。
自分が中出し好きなのもあるが、むしろ嬢の方が中に出すことを求めてくる。
出されている時の感覚がとても好きだというのは伝わって来ていたが、本人に聞いてみたことがあった。
出される時の激しく求められてる感じがきっかけではあるそうだが、自分の出す量が多いこと、出された瞬間や後の奥の重たい感じが好きなんだそう。
特に子供を抱っこした時や、家で旦那に食事を用意する時などに不意に精液が垂れて溢れてくるのが背徳感?のようなものを感じて堪らないとの嬢談。
なのでなるべく多く入れて家に戻れるように、名残惜しいが事後のシャワーは軽めにしていつも帰宅している。
そんな近況ではあるが、先日会った時のことを報告します。
代休を駆使して平日2連休となったタイミング。いつものように合流して、時間が早かったこともありホテルに行く前にコンビニで買い出し。
どことなく雰囲気が固いので道すがら理由を訊くと
「ピルを飲んでるのが旦那に知られました」
お、これは今日で最後か?でもそれなら連絡先消したりとかだろうし…と、考えていると
「浮気を疑われていた、とかではなくて。たまたまポーチをひっくり返しちゃって、中身が見えちゃったみたいで。それなに?ってところからピル飲んでるって話になって。ただ、もう一人子供が欲しいと思っているみたいで」
「旦那さん婦人科通ってるの知らなかったんだ?」
「毎月重い方だったし、前々から辛いって話はしていて。レスになってから子供も一人で十分なんだ、と思ってお薬飲み出した、ということを伝えたら相談なしでそんなことするなんてーって言われちゃって。寂しくさせていたのは悪かったから子供欲しいから子作りしたいって言われちゃった。勝手だよね?若い子にフラれたのかな?」
旦那の方が若い女といるのを見た、という話はお友達から聞いていたようだった。
勿体無いなぁと思ってはいたので、まぁ旦那が戻ってきたなら仕方ないかなと。
「じゃあ妊活始めるんだ?」
「そうなるんですけど…というかなっちゃったんですけど…ぜんっぜん気持ち良くないんですよ!」
「あ、そういうこと?」
「なんかちょっと入ってきて、ちょっと擦って、みたいな感じで、全然で。こんなに違ったんだと思ってびっくりしちゃった」
「言ってたもんね旦那の気持ち良くなかったーって。男冥利に尽きるよ」
「…貴方と会うようになってピル飲み始めたじゃない?結構すぐピルの件は旦那さんに知られてたの」
え?
「関係がバレたとかそういう話ではないから大丈夫。結構前からピル飲んでませんでした、ごめんなさい。で、先週生理終わったんですよ。」
今日はゴムかなぁ…?
「…聞いてた貴方の血液型、嘘じゃないよね?」
「ほんとほんと」
にっこり笑って、運転している自分の股間に手を置いて愚息を擦りながら
「じゃあ今日もいっぱいください…負けないでね?」
女性って凄いなー…
ホテルに着いてすぐ、荷物もドア前にそのまま置いて壁に押しつけてキス。
キスをしたまま左手で服の中に手を入れブラをのホックを外し、服を捲り上げてそのまま胸を揉みしだく。
太ももを触りながらスカートをたくし上げていく。
「…んっ…はげ、し…ん!」
下に手を伸ばすとあるはずの布地がない。
ノーパンで来ていたようだ。その上もう音がする程に濡れている。
あんなにわかりやすく孕ませOKと挑発されていたので、ガッチガチの愚息。
前戯もそこそこにそのまま壁に手をつかせ、愚息を打ち込む。
「ああ!おっき、奥、すごぃい!」
ギュンギュン締め付けてくる。
時折我慢汁を奥に塗りつけるイメージで、中を捏ねくり回しながら激しく突きまくる。
早漏でも構わない、とにかく奥に射精したかった。
大きめの胸を好き勝手に鷲掴みにしながら突いていると早々に込み上げてくる射精感。
嬢の意思で危険日に奥に出されることの確認をさせたかったので
「出すよ!いいんだね!俺たちの子供孕んでも!」
「あ、あい!妊娠、しだい!させて!おぐに!」
感じまくっていて声が汚くなってしまっているが、そのまま奥に突き込んで快感を解き放つ。
「うっ…あぁ…」
精子が送り出されるたびに締めてもっともっとと言わんばかりの蠢き方。跳ねるのに合わせて合わせて声を上げている嬢。
あまりの射精の気持ち良さに胸を強めに掴んでしまっているがそのままイッてくれている様子。
残りを奥に散々擦り付けて愚息を抜くと、ブジュ、という音はしたものの精液は垂れてこず。
嬢はそのまま壁に沿って崩れ落ちてしまった。
ぐったりしている嬢をなんとかベッドに連れて行き、服を脱がせる。
「ねぇ、ちょっと休憩しようよ…」
息も上がり汗だくで脱力している嬢をうつ伏せにする。
穴からは精液は垂れてきていない…また奥に溜まっているようだ。
嬢の顔を枕に押し付けながら寝バックで再び挿入。奥はグジュグジュ鳴ってるのでさっきの精液は奥に溜まっているらしい。
ついでに備え付けのテレビでAVを流す。
肉オナホ感に溢れる状態だが、膣穴を勝手に使われている感覚が堪らないと感じまくってすぐイッてしまう。
ずっとビクビク締め付けてくるのでこの状態だと自分も長持ちしない。
我慢せずに奥に突き込んで精子を吐き出す。
くぐもった声は聞こえてくるがお構いなしに残りまで奥に絞り出す。
膣口に引っ掛けるようにして尿道の残りの精液を中に残すように愚息を抜く。
今回の分も奥に溜まっているようであまり溢れてこない。
水を手渡すと気怠げに煽る。
「もう、そんなに焦ってしなくても逃げないってば…嬉しいけど!」
「だって、欲しそうにしてるから」
「今日もはじめからすごく良かった…求めてくれるのが嬉しいの…貴方は嫌かもしれないけど、また旦那に入れられてしまうようになったでしょ?その分、貴方のしてくれるえっちが本当に良いんだなって再確認したの。」
「外で遊んでたのに上手くならないんだねぇ…少し休憩する?外暑かったしシャワー浴びてご飯食べようよ」
「もうちょっとゴロゴロしたいな。今出してくれたのが、奥に行くかなーと思って。漏れて来ないように、しばらく起きないでおくの。」
と枕を仰向けの腰の下に入れて、膣口の辺りを少し高くしている。
迷信だろうけど、自分の種を受け入れようとしてくれていることは素直に嬉しい。
「そんなことしなくてもいくらでも出すよ」
「嫌って言っても奥に出してくれるもんね。もう少ししたらまた、ね?…出来ても貴方には迷惑がかからないようにするから…その代わり、3人目も貴方と作りたいの。」
「旦那の子として?…最高だなぁ…」
「そう、これから私が飽きられて離婚されなかったらね?」
「ヤバいな、早めに帰る?(笑)」
「嫌、もっとして(笑)」
そんな話をしつつ、お互いの時間の許す限り交わりました。
ご飯中も合体、お風呂でも湯船に浸かっている時には合体、体を洗っていても股間を洗って流したら合体、と常に挿入を求められ、愚息は嬢の中に入りっぱなしでした。
タガの外れた学生みたいなことをしていたなぁと、思い出してちょっと恥ずかしくなります。
この日の最後はやっぱりだいしゅきホールド正常位での中出し。
何回も出しているので、ラブホを出なければならない時間ギリギリまでのプレイでしたが、膣内も含め、一段と強く締め付けられてのフィニッシュでした。
「いっぱいくれましたね…嬉しい…」
「ちゃんと家まで入れて帰ってね?」
「…明日もお休みなんでしょ?明日も会える?」
「良いけど、家は大丈夫?」
「旦那さんは出張、週末までいないよ。子供は保育園だから昼間なら平気」
「いいよ、明日も今日と同じ所ね」
「もっと早くてもいいよ…アプリが今日が排卵日だって言うから昨日から排卵検査薬を使ってたの。朝、陽性だったから今日排卵すると思う。だから明日までに当てて?」
「そこまで用意されて種付けしてって言われて断る男はいないよ…」
この後、駐車場での別れ際に後部座席で激しいフェラからの射精だけ中で行う完全な種付け目的での射精を求められ、帰宅。
子供とお風呂に入る際に服を脱いでいたらぼたぼた落ちてきた、と報告が来ていた。
やはり危険日には精液は奥に留まるものなのだろうか、それとも嬢の中が特別溜まりやすいのか…
次の日も中以外には出すことなく全ての射精を奥で行った。
人生最高の気持ちよさで出し続けた2日間だったと思う。
2日連続での種付け逢瀬だったが不思議と勃たないと言うことはなく、危険日の女体の魅力と本能の力を改めて感じた。
週末に帰ってきた旦那とも形だけ子作りしたとのことだが、排卵日から3日は経っているため今回で出来るとしたら旦那ではなく自分の子だろう、との嬢談。
まだ孕んだ報告は来ていないですが本当に嬢が孕んだ時にはせっかくの無責任中出し環境がしばらく崩壊してしまうので、ちょっと残念ではあるかな、と。
それまではお互いのタイミングを見て種付けを続けていきます!
果たしてどちらの子供を孕むことやら…
事件は朝から起きた。
その日は女の声で起きた。彼女は、電話で誰かと話しているようだが、これは口論なのか?
うつらうつらしたまま居間を見てみると、香澄が裸のまんまで電話している。
昨夜、夢中になって抱いた女だ。カーテンの隙間から差し込む朝の光が、彼女の裸体を映し出す。
なんて、いいカラダしてんだろ…とか感じてる場合ではなさそう。
口論の内容は、簡単に言えば「別れる、別れない」の話なのだが、本能的にとってもイヤな予感がしてきた。
いや、間違いない。香澄は人妻だ。結婚していたのだ。
まあ、そんなのは別によくある話といえばそれまでだが。
起きた俺に気づいて、香澄は電話を打ち切った。そして、まだ寝床にいる俺の横へ転がり込んできた。
「…大丈夫なの?いや、大丈夫じゃないよね」
「ううん。いいの。離婚届押し付けて家出したんだから私」
ほら、やっぱり人妻だ。
「昨日は結婚式だったんでしょ?誰だかの。旦那とは一緒?」
「うん。でもね…」
香澄は言葉を詰まらせる。
「あの人、浮気してたんだけど、それが昨日ハッキリわかったんだ」
ほほう。
「私の親友とね」
いやいや、それは…。
「でもね、それでイヤになってワイン5杯くらい一気飲みしたから、龍くんに出逢えたよ」
どんなんやねん。
「でも…なんか私勝手に龍くんについてきといて、『人妻でしたぁ』なーんてさ…めっちゃ迷惑じゃない?」
「あ、いや全然」
「ウッソー!!」
「いや、驚きすぎね」
「すごい、心が広い?スケールでかい?おチンもデカイ…ウフフ…ぷぷっ」
何ひとりでウケてんねん。
まあ、大丈夫だ、心配いらんよとばかりに香澄を抱きしめて、昨夜の抱き心地を思い出しつつ仕事へ行く準備をした。
あー、あと一時間くらいあればヤレたのに…。
お、なんだ?この写真?
床に落ちてる一枚の写真が気になった。
さて、香澄を1人家に置いてきてしまったが、はたして大丈夫なのか。
しかも、連絡先を交換してないことに気づいた。俺としたことが…。
もしかしたらGPSとかで旦那が連れ戻しに来るかもしれない。確か家はそんなに遠くなかったはず。
て事は、もし香澄がちょこっと出かけてしまったとして、何かあるかもしれない。
なんか気になってしょうがなかった。
そこに昨夜の燃えるようなSEXが時折思い出されたりして、脳内はメチャメチャだった。
香澄…香澄…!
部下の藤井と小林を呼び、事情を説明して少し長めの昼休憩をもらい家に帰った。
なんと、香澄がいない。
出かけたのか?それとも連れていかれたのか?
俺としたことが、香澄になんの助言も指示もしていなかった。
しかし、我に帰ってみれば、気が変わってやっぱり帰ったという事だってありえる。
そもそも、これは俺にどうこうできる権限などない。
『ねぇ龍くん。香澄、ここにいてもいいかなぁ』
『あぁ…好きなだけいるといい。いや…いてほしいな』
『んふ。龍くん…』
そんな感じで昨夜は寝たと思うけど、憶えてるのかな。
心配だが、ここにいてもしょうがない。会社へ戻ろう。
あ、そうだ。その前に…。
仕事を定時で切り上げ、直帰した。
そうだ、そういえば香澄には鍵を預けていた。ということは、少なくとも勝手にいなくなることはないだろう。
帰ったら絶対に連絡先交換をしよう。
そして、ちゃんと話を聞こう。
家に着くと、鍵が開いている。
お、香澄…?
「龍くん…ゴメン」
「いや、帰ってきてくれてよかったよ」
「ううん、そうじゃなくてね」
「ん?」
「旦那…来ちゃった。えへ」
「はああっ!?」
『えへ』じゃねーわ!
入れば、想像以上にか細い男が俺を待っていた。
「龍ぞーさん、どうも初めまして。まずは突然に押し入ったことをお詫びしますわ」
ん?微妙に関西なまり。
「大まかには香澄に聞きましたがね、これは3人でキッチリ話つけんといけませんな」
心の準備がなかったせいか、若干マウントを取られている気がする。いや、そもそも俺が不利だ。
俺は茶を用意し、3人でテーブルを囲んだ。
「ええ茶ですな」
「ありがとうございます。これモリンガ茶っていうんですよ」
「はぁ?モモンガ?」
香澄が吹き出す。
「で、本題のほうは…」
「ええ、ご存知かとは思いますが…ここにいる香澄は私の嫁なんですよ。ですがねぇ、香澄には離婚を迫られていましてね。ただ!私としては別れるつもりはないんで。しかもまた、離婚の理由がね、私が浮気してるだのなんだのと、濡れ衣きせられてコッチとしては…」
「それは違うでしょ。結婚式のときだって百華とイチャイチャしてたよね?」
「ははっ!あんなんで浮気ゆうたら何もでけへんわ!それよか、香澄のほうが完全な浮気現行犯やないか!こんなん男とナニしとんねん!」
まあ、キスマークまでつけたしね。
香澄の首筋にバッチリ残ってるキスマーク見ながら、昨夜の事思い出してニヤニヤしていると
「なにニヤけとんねん!あのな、アンタがしでかした事は寝取り行為やで!ウチの嫁を寝取ったんや!こらゃ立派な犯罪やで!…でもまあ、香澄が離婚取り下げる言うたら考えてもええがな」
ほうほう。よくある脅しやな。
香澄をみれば、ごめんなさいとばかりに涙目で俺を見ている。
ふむふむ。
「わかりました。犯罪というワードが出ましたので、ちょっと僕の方から法律関係の方に電話させて頂いてもよろしいですかね?」
『法律関係』という言葉で、急に固まる2人。
「別に構いませんよね?僕が不利であることには変わりはありませんし。罪はきちんと償いたい性分なんですよね僕」
「ま、まあ、好きにせぇや」
早速電話を…。
「はい、お待たせしました。今ですね、向こうが仲介人という形で、ここに同席して下さいますので、少しお待ち頂けますか?」
旦那は、露骨に驚いた顔をした。
「な…!別にそんなんせんでも、この場で…」
「そうはいきませんね。だって、犯罪なんですよ?人の心肺停止を最終的に生か死かを見極めるのが医者の仕事であるように、この問題も然るべき知識を持った方の同席が必要だと思うんですけど、間違ってますかね?」
「い…いや…」
たじろぐ旦那。あの勢いはどうしたのか。ん?なにか不利なことでもあるのかな?一番悪いのは俺なのに。
すると、香澄がおもむろに
「それで、来てくださる方って、弁護士さん?」
「いやいや、村上さんって刑事さんだよ」
旦那が、椅子がひっくり返るほどビックリした。
「け!警察がくるんかいっ!」
「はい。犯罪ですからね」
なにをそんなに驚いているのか。
ほどなく、村上刑事が部下一名を連れてやってきた。
「村上さん!突然のご相談だったのに御足労かけてすみません」
「いやいや、龍の頼みならいつでもって言ってるだろっ!」
デカイ手で背中を叩かれる。めちゃめちゃ痛い。
村上刑事がどかっと座り、部下はなぜだか旦那の後ろに立っている。
2人の鋭い眼光は、初めから旦那に向けられていた。
かの旦那は、さっきまでと比べて明らかにナヨっている。
どうしたものか?
「さてさて、それでは皆さんのお話伺いましょうか」
暫しの沈黙。致し方ないので、俺が切り出した。
「いやー、結局のとこですね、奥様の香澄さんが離婚を希望なさってたんですが、旦那さんは離婚したくない。そんな中、昨日僕が香澄さんに帰りの電車で出会いましてね、一夜を共にしました」
「ああ、つまりヤッちゃったのね」
「はい。ヤリました。なので、人妻を寝取った僕は犯罪を犯した事になりますよね?」
「まあ、そうなるわな」
すると、香澄が立ち上がって村上刑事に言う。
「違います!龍くんは何も知らないで私と一緒にいたんです。私が自暴自棄になって龍くんをだましたから…だから私も犯罪…」
「まあ、それもそうだわな」
村上刑事は、太い声だが諭すようなトーンでもある。
「ハッ!寝取り男に詐欺女やないかい!お前らなにをしとんねん!」
お、旦那が急に意気揚々。
「そこ。静かにしてもらっていいかね?」
「あ…ハイ…」
「なるほど。なるほどね」
村上刑事が考え込む。
いやこれ、冷静に考えると刑事に来てもらうような話か?
てゆーか、なんで村上刑事から「今から行くわ」と言ってくれたのか。
「おい、あれ」
「はっ!」
部下がファイルをササッと村上刑事に渡す。
その中から数枚の写真を出すが、そのうちの一枚は…
あ、これ俺が朝見つけて、昼に村上刑事に見せに行ったやつだ。
「えーとね、旦那さんの経歴調べさせてもらったんですよ。あなた5年前に違法風俗店の取り締まりで逮捕されてますよね?」
えっ!?
俺と香澄は驚くばかり。
「で…でもそれはもう…」
「いやいや、今もでしょ。このね、龍が昼間持ってきたこの写真、一緒に写ってる女の子わかる?」
「ハイ、友人の百華です」
香澄が答える。
「この子ね、ワシのとこに相談に来てたんだよ」
へ!?
「百華…がですか?」
香澄も驚きを隠せない。
「それって、どんな…」
「やめっ!やめ!やめいっ!!」
「オイそいつ羽交い締めにしろ。締め落としてもかまわん」
「はっ!」
旦那は羽交締めどころかガチなスリーパーを食らって大人しくなった。
「最初はストーカー行為だったんだが、どうにも確証がなくてな。その後は金が絡んだ関係でいいようにしてたみたいだが、やがて『ウチで働かん?』って誘われた職場が裏風俗だったわけだ」
『ええーっ!?』
「どっちにしても逮捕に乗り切る準備はしてたんだが、いやぁこんなタイミングで龍がこの写真持ってきて、しかも旦那まで引っ張り出してくれるんだから、いやぁーありがたいありがたい!」
いや、コイツ勝手に来ただけだし…
そして、気絶してる旦那を連行していく2人。
帰り際、村上刑事と少し話をした。
「そうか…梨奈ちゃんがイタリアにね」
「ええ。まあチャレンジ精神のカタマリですからね、あの人は」
「行く前に、会いたかったなぁ」
感慨深そうな村上刑事。
「ま、アイツいなくなったから、この話も解禁かな」
「えー、なんですか?」
「アイツ、ワシの部下だったんよ」
「………へ?」
「あの頃はアイツ、機動隊の最前線だった」
デタラメに喧嘩強い理由がわかった気がした…。
部屋へ戻ると、香澄が居間を片付けてくれていた。そして俺に気付くとコチラへ向き直り、両手を前に揃えて90度のお辞儀をしてきた。
「龍くん。ごめんなさい!」
「いやいや。いいからいいから。やめなさいって」
「だって、だってだって…だってなんだもんっ!」
キューティハニーかよ。
香澄は泣き出してしまった。
「こらこら。泣かないの」
「龍くん…龍くん…なんでこんなに優しいの。うわーん!」
いいや、好きなだけ泣かせよう。
ん?なんだ。この未知な感覚…
足元に何かがある…
俺は寝てしまったようだ。
ん?股のあたりに誰かいる…
「ちょ!おい…オイッ!!」
「んふ。起きたぁ~?」
香澄が寝てる俺にフェラしているではないか。しかも、なぜか微妙に酔っている。
違う。1人で勝手に気持ちよくなって勝手にスイッチ入ってる。
「だってぇ、龍くん起きないんだもん~」
と言ってフェラを続行。これがまた、気持ちいい…
「イキたかったらイッてもいいよぉ。香澄のお口にいーっぱい出してぇ。んふ」
と手コキしながら言ってくる始末。
我慢できなくなり、起き上がって香澄に襲いかかった。
「ああーんっ、ヤッタァー!香澄大喜びネコまっしぐら!」
カルカンかよ。
服引っ剥がそうと思ったら既に裸だった。プルプルしてる美巨乳が目に入る。
香澄を押し倒し、太ももに股を擦り付けながらたわわな胸を味わうように愛撫した。
そして抱き合い、ディープキス。うーむ、やはり抱き心地たまらん。
カラダの柔らかさ、胸の感触、肌のスベスベさ…全てが最強すぎる。
しかも美人、反応よし、ノリよし、性格よし。マジでこんな子いたんだな。
アソコに手をやると、とっくのとうに大洪水ではないか。どんだけ俺とヤリたかったんだよ。
「龍くん、もぉ入れて~。昨日みたいに、いーっぱいして!」
お望みのままに、バキバキの男根を美マンの入り口に当てがい、一気に挿入。
「ッ…!!」
香澄がのけ反る。胸もブルンと揺れる。その巨乳を押し潰すように体を密着させ、抱きしめた。てゆーか…
な、なんだ?昨日より圧倒的にシマリがいい。刺激が凄まじい。き、きもちいい…
「お…おおお…」
これは…俺が『早漏クン』になってしまうパターンだ。
奥に押しつけたままドクドク律動する男根。抱き合い舐め回すようなディープキス。
「か…香澄…」
「スゴイ…龍くんの…昨日より…カタイ…」
ストロークすると、亀頭からサオまで隅々と刺激され、それがどんどん蓄積されるばかり。
香澄は両手両足を巻きつけ、だいしゅきホールドで下からガンガン腰を振ってくる。
「アッ…気持ちいい…あーんッ!!」
その勢いが全く止まらない。もはやじゃじゃ馬のように狂ったように腰を振る。
それに合わせるように激しくピストンしていると、もう尿道の奥から快楽のエネルギーが溢れてきていた。
「あっ…ああっ…俺…もぅ…」
「ああんっ!出してッ!ほしい…ほしいーッ!!」
「ああっ…ああアッ!!」
やがて亀頭が焼けるように熱くなるほどの刺激とともに男根が思いっきり飛び跳ねる。
ほどなく、凄まじい快感を爆発させながらドバドバドバッ!!と、香澄の最奥に思いっきり射精した。
尿道の隅々から放たれる、極太の射精だった。
「んッ…スゴイ…ッ!!」
まるで一滴残らず搾り取るように、香澄は腰を拗らせるような動きを繰り返していた。そして
「あっ…アアッ!」
香澄もイッた。
この後、俺にもスイッチが入ってしまったのか、抜かずに4~5発中出しした。
香澄も大満足で、即寝爆睡だった。
あれ、そういえば俺の『不倫・寝取り』容疑はどうなったのか?
後日、自首しようと村上刑事を訪ねたら『そんなん知らんがな!』と言われついでに、またデカい手で背中を思いっきり叩かれたのだった。
ちゃんちゃん。
先日Nさんが同僚と飲みに行くと言うので終わってから迎えに行きました。
22時30分に駅に到着してNさんを回収。グレーのロングのワンピースとサンダル姿であり、いつも束ねてる髪をおろしてる姿もいつもと違って魅力的だった。
少し酔ってるみたいで「ありがとうございます。○さんが待ってるので早めに切り上げました。」と笑顔で発言されたので、「今日はセックスしなかったんですか?」と尋ねると、暫く黙った後に「ごめんね。やっぱり嫌だよね」との返答が返ってきた。
自分は「大丈夫ですよ。それより体力残ってますか?」と尋ねると「残ってるけど。良いの?」と返答があったため、そのまま近くのホテルて入った。
入るなりNさんのワンピースを脱がせると黒のブラとパンティが見えて興奮して直ぐに自分も全裸となった。
Nさんは自分のモノを見て「凄い。お腹に付きそう。」と言いながら、その場にしゃがんで咥えてくれた。
Nさんの口の中は温かくて舌の動きが凄くて気持ち良い。
フェラをしてもらいながら同僚とのセックスについて尋ねると「今日は早く帰らないといけない事を伝えると、食事に行かずそのままホテルに直行しました。
そこで全裸にされてシャワーを浴びながらお互いの身体を洗ってたんですが、同僚さんの指遣いが巧みでイカされました。
その後に私の顔の前にチ○ポを持ってきてたので、一生懸命に咥えてたら口内射精されました。
その後はベットへ移動してエッチな動画を見ながら軽食を食べたりお酒を飲みながらお互いのモノを触りあって、気付いたら二ラウンド目をしてました。
最後は中に出されて、三ラウンド目をしてた所で時間になって帰ってきました」との返答が返ってきた。
それを聞いて興奮もMAXとなりそのまま口内射精しました。
Nさんは自分に見せながら「タップリ出たね」と言いながら飲んでくれたのですが、自分は治らずそのままNさんのマ○コを弄りました。
Nさんは「シャワー浴びさせて。」と言ってましたが、そのまま気にせず続けました。
中から流れてくる事は無かったのですが、さっきまで他のチ○ポが入ってたと思うと興奮して、気がついたら復活してました。
Nさんは自分の復活にビックリしながらも「凄い。さっきあんなに出たのに。私で興奮してくれて嬉しい」と言いながら再度咥えてくれました。
すっかり元気になったので、そのまま挿入。
いつもは車の中ですので、日頃出来ないバックなどをしてると、その姿がエロくて早々にに中出し。
Nさんもビックリしたようで「もうイッたの?」との発言がありました。
「Nさんが他のチ○ポを上と下で咥えたんだと思うと興奮して。でもまだ足りないです」と言うと「ごめんね。気持ち良くしてあげるね」と言いながら咥えてくれました。
その後は後2発中出しして2時過ぎに自宅近くへ送りました。
その翌日は休みだったので少し遅くまで寝てたんですが、NさんからのLINEで覚醒。
報告したい事があるとの内容にビクビクしてましたが、Nさんが帰宅すると旦那さんが起きておりシャワーを浴びてるところに入ってきたとのこと。
そして大きくなったチ○ポを見せながら「最近、何かエロくなったよね?ジムに行ってから色気出てきたような。今日は我慢できそうにない」と言って襲ってきたとのこと。
その場で咥えると直ぐに固くなり、そのまま口内射精。
そして身体を雑に拭いてからベッドへ。
本日3人目だしさっきまで○さんのモノに中出しされてたのでビクビクしてたけど、旦那は気付かず私の口で元気になって挿入してきたとの事。
年齢的な事もあり時間は掛かったけど中出しして終了。
それで終わらず、子供さんが部活に行った後に襲われてて今に至るとの事。
旦那さんはスッキリした様子でゴルフの打ちっぱなしに行ったためLINEしたとの事でした。
それを聞いて現在興奮が蘇っており、次回はもっとエッチな事をしたいと返信しました。
Nさんからは「楽しみにしてます」との返信があり、早く来週にならないか待ち遠しいです。
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