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投稿No.5775
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年11月30日
投稿No.5766のK子さんとの続き

妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)

半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。

私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)

妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。

その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。

一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)

K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。

私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。

K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。

K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。

この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。

一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。

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投稿No.5766
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年11月24日
T君(32歳)は、父親から引継ぎ私の会社の下請けをしている。
父親の代ではミスをすることも無く有能な下請けだったが、T君に代が変わってから納期に遅れるし製品も不具合が多く、ある意味、昔の取引が無ければ早々に見切りをつけるところだが、弟のように面倒を見てきた事からT君の会社に見切りをつける踏ん切りがなかなかつかなかった。

その日は、年末の挨拶に奥さんを連れてT君は私の自宅に挨拶に来ていた。
T君の奥さん(28歳):K子さんとは、結婚式(5年前)からの知り合いで、私がT君の会社に公私で援助をしていることをよく理解していた。
T君はいつものように挨拶をすると今年中の納期の部品の製作のためにK子さんを置いて自分の工場に戻っていった。
K子さんはT君のいつものミスの罪滅ぼしに我が家の年末の掃除を手伝うと申し出てきた。

K子「いつもJさんにはお世話になってばかりで、申し訳ありません。今日、一日、お宅のお掃除をお手伝いさせてください。」
私「私とT君の仲ですから気を使わなくてもいいですよ!」
K子「それでは申しわかりませんから、、、」
私「それに、今日は家内がいませんから家の掃除といわれても、どこをしたらいいかわからないんですよ。」
私の言葉にK子さんが困惑しているので助け舟として私の車庫兼書斎の離れの片付けをお願いすることにした。
私「それじゃ、書斎が随分と散らかったままになっているのでそこの片付けをお願いします。」
K子「わかりました。」
私はK子さんを連れて離れに移動した。

K子さんが甲斐甲斐しく私の書斎の片付けを行っているのを見ていたら善からぬ企みを思いついてしまった。
K子さんは若い時の藤原紀香によく似ており肉感的な魅力的な女性だった。
K子さんが一所懸命に書斎の床の雑巾がけをしている目の前におもむろに立ち、スラックスのファスナを下げると自慢の一物を露見させた。
K子「社長、何を、、、」
私「気にしなくていいよ。床掃除のついでにここも綺麗にしてもらおうかな」
K子さんは余りの事に俯き困惑しているようだった。
K子「今まで通り、Tを引き立てて頂けるのなら、、、」
K子の涙ぐましい言葉を聞き、不甲斐無い旦那のために身体を差し出す決心をしたK子がかわいく思えた。

私がソファーに座るとK子は私の前に跪くと躊躇いながら私の私の一物に唇を押し当てた。
私は動くことなく、K子の口による奉仕を楽しんだ。
唇と舌先を使い、私の一物に唾液を塗し、両手で一物の根元にぶら下る玉袋を優しくもみこみ始めた。
何時もは大人しく清楚なK子が淫靡な行為を行っている事に私は興奮し、一物はそそり立ち硬くなっていた。

私「せっかくだから下の口を見せてももらおいかな!」
K子は真っ赤になりながらも私の要求を素直に受け入れ、一物を口に頬張りながら自らスカートをたくし上げ真っ赤な小ぶりなショーツを脱いだ。
私「それを頂こうか!」
K子は無言で今し方脱いだショーツを私に手渡した。
ほのかに温かみを残したそれを受け取ると私は股間の部分が見えるようにクロッチの部分を開いた。
そこには明らかにK子の股間の中心から吐き出された女の蜜がタップリと付着していた。

私「立ち上がって、私の方に尻を向けて!」
K子が私の要求どおりにすると次の要求を出した。
私「そのまま頭を下げてチンポに奉仕してください!」
言葉は丁寧だが、拒否することができないように強い口調でK子に命令した。
私「そのまま、頭を上下させながら、両手で尻の割れ目を開きなさい!」
私の目の前にK子の涎を垂らしたように濡れた女の秘部が現れた。
K子の股間からはむせるような女の匂いがした。
そのままの体勢でK子の口技を楽しみながら、私はK子の秘部に指を二本挿入した。
私も十分興奮しているがK子も同じように興奮しているようで秘部の中は熱く爛れたようになっていた。

私は一旦K子を離れさせるとその場に跪かせ、綺麗にセットされている髪を掴み硬くそそり立っている一物をK子の口に押し込ませ、のど元をえぐるように腰を突き入れた。
私の我慢も限界を超え、K子の喉奥に生臭い精液を放出した。
目を白黒させ、私のチンポの脈動を受け止めているK子の後頭部を抱え込み最後の一滴まで喉奥に流し込んだ。

私「それを飲み込みなさい!」
K子は悲しそうに弱弱しく頭を横に振り拒んでいたが、私が後頭部を掴む手の力を緩めないので諦めたようで大量に口内に吐き出された精液を喉を鳴らしながら飲み込んだ。
私「T君を飲んだことがあるのか?」
K子は一物を咥えたまま頭を左右に振った。
私「口内射精をされたことは?」
同じように頭を横に振る。

K子が頭を振るたびに一物に刺激が加わり、今し方、精液を吐き出したばかりの一物に力が戻りだした。
硬さを取り戻した一物を二三度K子の喉奥まで突き入れK子が咽返るのを楽しむとK子を立ち上がらせた。
私「尻を私に向けて両手で割れ目を開きなさい!」
K子の秘部の中心があらわになると私は一気に一物を挿入した。
K子「社長!ゴムをつけてください!」
私「君達にはまだ子供がいないんだから、もし、妊娠したら生むんですよ!そうしたら、T君の会社には一生仕事を回しますから!」
私はK子の張りのある尻を掴み激しく強く一物を突き入れた。
K子は私が逝く前に何度も上りつめ、激しく秘部から女蜜を垂らしながら私の腰の動きにあわせるように尻を振っていた。
30分近く激しくK子の秘部を責め続け、限界に達した私はそのまま一気にK子の中に射精した。
K子「ああ、、、社長、、、」

一時間近くの行為で口と秘部に放出し、私はK子から離れた。

私「また、連絡しますから、、、今日は、楽しかったよ」
床に崩れ落ちているK子に声をかけた。

K子は私のと行為で性に目覚めたようで、子供を出産してからも、私の書斎の片付けを手伝いに来ます。

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投稿No.5764
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月23日
二人の人妻とダブル不倫をしている45歳の男です。
投稿No.5745で一人のエロセレブ妻との話は書きました。
今日はもう一人の人妻との話です。

こちらの人妻は42歳ですが、旦那が小さいながらも工場を経営しており、一応社長夫人です。
月に2回程度ラブホテルで抱いていますが、足かけ7年も付き合っており、さすがに倦怠感も出始めてきたので、最近は刺激を求めてビルの屋上やエレベーター、公衆トイレなどでのセックスもしています。
ただ、それも少し刺激が無くなって来ていたので、前々から夢想していたAVのようなシチュエーションでのセックスを実行に移すことにしました。
それは「旦那の目の前での中出し」です。
もちろん、旦那にばれたらえらいことになりますし、それは本意ではありません。

旦那は経営している工場から毎日決まった時間(夜9:30)に出て、徒歩で10分ほどの自宅に帰ります。
その工場は裏通りにあって周辺は人通りが少なく、街灯も少ないので夜は真っ暗で、道端に車を止めてよくカーセックスをしているカップルもいるそうです。
そこで考えたのが、旦那の帰宅時にそこでカーセックスをして、旦那が車の横を歩いて通る、まさにその瞬間に中出しを決めることでした。

ある土曜日の午後に彼女を呼びだし、まずはいつも通りラブホテルへ行きました。
そこでまずはさんざんに彼女をイカセます。
指を挿入してGスポットを刺激しながらフェラさせ、その後ケツ穴をなめさせ(M女はこの行為が好きですね)、その後挿入しますが、この3つを延々と繰り返すとおかしくなってきて、危険日などでも最初は外に出してと言うものの、最後には必ず中出しをせがむ雌犬に成り下がります。
私は2回目はやる気が起きず、反対に彼女は終わった後は甘えるようにしなだれかかってきてうっとうしくなりますが、その日は第2段の計画があったので、終わった後も優しくキスをしたりしていました。
そして
「今日は2回目やるぞ」
「え?ホント?嬉しい!」
「但し、2回目は外で」
「え?これから外で?どこでやるの?」
「車の中で」
「車の中?なんで?もう1回ここでやればいいじゃん」
「ダメ!車の中で。裸で俺のコートだけ着ろよ」
そうして、彼女にコートだけ着せ、私の車でラブホから出発。
旦那が帰宅する予定時間の1時間に旦那が経営する工場の近くに到着して車を止めました。

「え?ここでやるの?ダメだよ~」
「大丈夫。暗いから車の中は見えないよ」
巻き髪の髪の毛は後ろで束ね、サングラスをかけさせます。
「これなら大丈夫だろ?」
「え~、うん、まあ。だけど旦那が出てくる前には車を移動してね」
この場所でセックスをするという意図には気付いたもようですが、旦那が横を通る瞬間に中出しをするという、壮大な計画にはまだ気付いていないようです。
そこで、車の中でセックスを再開です。
彼女は興奮して鋼のようになったちんぽをうふん、うふんと鼻息荒くしゃぶりまくり、その間彼女に尻に手を伸ばして指で責めまくります。
「もう、欲しい、ねえ、ちんぽ入れて」
「ダメだ。しゃぶってもっとちんぽ堅くしろ」
というと、すごい勢いで顔を振り始めます。

予定時間の15分前になったので、運転席に座る私の上にフロントグラスの方を向かせて彼女を座らせ、剛棒を差し込みます。
「うう、あう、うわ~」といって人間離れした声を立て始めます。
「腰振れよ」と言うと尻を激しく振ってすぐに何回かイきました。
予定時間が近づいてきても、彼女はすでに心ここにあらずで、よがりまくっています。

そして、予定時間の9:30。
ぴったりに彼女の旦那が工場から出てきました。
工場のホームページに出ていたので、顔は知っています。
こちらに向かって歩いてきます。
彼女はもう訳が分からなくなっており、ただよだれを垂らしてあえいでいました。
だんだんと旦那がこちらに近づいてきます。
あと10メートルくらいのところで、旦那がこちらに気付き、驚いた顔で目をみはっています。
でもすぐに目をそらして足を早めました。
このタイミングで彼女に
「ほら、前を見て見ろ。旦那がいるぞ」
そういうと、彼女は
「えっ!やばいよ!」
といって急に我に返り、体を隠そうとします。
私はそうはさせず、腰をがっしりと持ち、下から彼女を突き上げました。
そして着ていたコートの前をはだけておっぱいを激しく揉みまくります。
ここまでさんざんイかされた彼女は
「はうっ!う~ん、ダメ!いっちゃう~!やばいよ~!でもイいく~」
といってハンドルに掴まって体をガクガクさせます。
その瞬間に
「出すぞ!しっかり受け止めろ」
「あう、あう、うう~ん」
と言って獣のような声を出す彼女の子宮の奥にドクドク放出しました。
まさにその瞬間、旦那が車の横を通り過ぎていきました。
3メートルと離れていない場所で彼女は私の上で昇天しカラダをビクビクさせています。

その後旦那がいなくなったのを確認して車から出て、彼女が来ていたコートの裾をまくってひざまづかせ、アソコから精液を道路に滴らせながら、口で後始末をさせました。
このシチュエーションに興奮して、もう一度その場で車に手を着かせて、挿入、中出しをしました。
そのまま彼女には下着をはかせて、精液の臭いのするまま自宅へ帰しました。

帰宅したら、旦那が
「さっき、すごいカーセックス見たぞ!女の顔は見えなかったが、おっぱいは丸見えだった。隠れて写真撮っておけば良かったな」
と、興奮していたそうです。
その話をしている間にも彼女の股間からは私が放出した精液が流れ出てきていたとのこと。
その報告をメールで受けて、3回も出した後なのに頭がおかしくなるくらい興奮してオナニーしてしまいました。

次はどんなシチュエーションでするか、検討中です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5745
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月07日
45歳の男です。
既婚ですが、いま二人の女性とダブル不倫をしています。
それぞれ月に2回程度あっていますが、二人とも私のちんぽがお気に入りで、私よりもちんぽを愛しているようです。
平均より少し大きい程度だと思いますが、太さと堅さとカリの大きさが自慢です。

1人の主婦は旦那が海外出張がとても多く、子供もいないため、出張中の家に上がり込んでセックスをしています。
彼女は40歳で、顔は十人並みですが、子供を産んでいないため、体の線は崩れていません。
旦那のことは愛していると言いますが、セックスは満足していないようです。
地下鉄の駅からほど近い、高級住宅街の一軒家です。

彼女の家に着いて、呼び鈴を鳴らして中にはいると、だいたいが下着姿に近いエロい格好で出迎えてくれます。
まず玄関でキスをしながら、股間の状況を確かめると、いつも洪水状態です。
彼女はキスですでに腰砕けになっていますが、そこで靴を脱ぐのもそこそこにまずフェラを10分ほどやらせます。
その後イラマチオに移って髪の毛をつかみながら喉の奥までのピストンを繰り返すと、Mなので鼻を鳴らして興奮し始めます。
そこでさらにケツ穴を舐めさせて十分にこちらが快感に浸ってから、下駄箱に手を着かせてお返しに彼女の大好きなちんぽを入れてあげます。
するとまず1分くらいで昇天します。
10分くらいの間に立て続けに5回くらいイカせてからようやく家の中に入ります。

ダイニングテーブルに座り、用意してくれていたビールを飲みながら、ひざまづかせて再びフェラをさせます。
このときが至福の時で、快感と優越感で頭が痺れてきます。
その後家中の至る所で挿入しますが、私のお気に入りは台所です。
台所に這わせて、後背位で細腰と髪の毛を掴みながらちんぽを叩き込むと、あそこからおびただしく潮を吹きながら「ちんぽ、ちんぽ」といいながら何回も昇天します。
「このまま中にだすぞ」というと、最初は
「ダメ、危ない日だから今日は口に」などと言いますが、何度もイキ続けるとそのうち朦朧としてきて
「出してー、中に沢山出してー」と言います。
こうなると
「妊娠するとまずいからやはり止めるか?」と聞いても
「いいの!いいから出して」と言って中出しを求めてきます。
「じゃあ、子宮の奥に出すから、俺の子をはらめよ!」
「はいっ!はいーっ!」
となるので、子宮の奥にたっぷりと中出しをします。

その後、体中の力が抜けて完全に脱力し、はあはあ言ってますが、髪の毛を掴んで口で後始末をさせます。
この時の快感と優越感も半端ではなく、からだじゅうがとろけそうになります。
やばいです。
世の中でこれ以上の価値を見いだせそうにありません。

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投稿No.5733
投稿者 わたる (35歳 男)
掲載日 2013年10月26日
先週の金曜に会社で飲み会があった。
この飲み会は、6月からうちの支店に来た女性社員の歓迎会でした。
6月から同じプロジェクトで仕事しています。
名前は浩美っていいます。
俺のタイプの子だったのですが、忙しくて中々話す機会もなかったのですが、飲み会でいろいろ話、2次会を断りそのままホテルへ行きました。

ホテルでも飲んでるうちにムラムラしてきて、浩美の隣に座り肩に手を回したけど拒んでこない。
もう片方の手を胸へと伸ばすと「あんっ」と可愛らしい声を出した。
服の上から胸を揉みはじめると普段はわからなかったけど、かなりの巨乳でした。
胸から下半身へと移すと浩美も俺の下半身へと手を伸ばしてきた。
すると浩美は
「大きい!口にちょうだい」と言って来たんで顔の前に俺のを出してやった。
「はあっ 固いの久しぶり。わたるの太くて固くて……。やんっ びくびく動く……」
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。
そのまま、浩美の口の奥へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「全部飲むなんて。エッチな女だな。浩美は。」
「あっ だって わたるがうまいんだよ、もう」
「わたるの入れてほしいな」
って言ってくるんで、そのままベッドに押し倒してすごくきつくて締まりのいいマンコに入っていく。
胸を揉みしだきながら、首筋にキスしたり、クリを指でいじったりしながら、浩美がイクまで激しく音が部屋に響くくらい打ちつけた。
「奥に当たる!すごくいい!!もっと激しくして!」
俺もやばい位気持ちよかったがそれ以上に浩美は感じていたらしい。
「イクッ、イッちゃう!」といい最初の絶頂を迎えていた。
「彼氏のと俺のどっちがいい?」
「わたるのが一番いい。」
「気持ちよさそうだな。奥にたくさん出してやるよ」
「うん、わたるの精子たくさん出して! 私のマンコに!」
「浩美、出すよ。俺の精子、子宮で受け止めろよ!」
子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
「あああう。わたるのが、わたるのが出てるう。すごいい」って言いながら、びくびくって身体を痙攣させてた。

チンポを抜いて口の前に持って行くと、口で綺麗に舐めてくれた!
「いっぱい出たねぇ。子宮が満タンだよ。」
「お腹に力入れてみて」って頼んで力を入れさせると子宮に入りきらなかった精子があふれ出てきた。
「あふれてるよ。こんなに出されたの初めてだよ。」
「浩美の中、すごく気持ちよかったからさ。普段でもこんなに出すことなんてないよ」

浩美とは当分同じプロジェクトなので、またセックスの機会もあるだろうな。
夏休みに旅行へ行くので浩美を誘って、今日みたいなセックスして、そのまませフレにしようかな。

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