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知り合うきっかけはLINEの掲示板で、たまたま同じ県だったのでやりとりをしていたところ、ダンナとは半年以上レスで、以前も不倫をした事があるとの事だったのでいろいろとダンナや家庭のグチを聞いている内に会って話をする事になるました。
最初はラブホで普通にセックスするだけだったのですが、最初の不倫相手には許さなかった生挿入を受け入れてもらったのでこれは脈有りと思い、その後も擬似恋愛っぽくやりとりを重ねてきました。
とはいえお互い家庭もあり片道40分からの移動のなると同じ県でもなかなかタイミングが合いません。
その日も2~3時間くらいしかタイミングが合わないのでダメかなー?と思いつつ、自宅に行っていい?と切り出すと、お願いっ‼との返信なので用事を済ませ、車を飛ばしました。
以前も自宅前までは行ってましたが、上がるのは初めて。
しかも家の中では子供がお昼寝中なので目を覚まさないかとかダンナが帰ってこないかなどドキドキしながら行為に及びました。
二度目のセックスながらも相手の自宅でとなると背徳感に燃えます。
普段はダンナとやりとりする布団の上で着衣のままディープキスから乳首をツンツン。
アッ…と声をあげながらショーパンの上からの太ももタッチでカラダをくねらせだんだんと息遣いが荒くなってきます。
とはいえ子供とダンナの心配があるのでゆっくりもしてられません。
早速下を脱がし、自分も下半身を出すとそこそこの前戯で挿入開始。
この人妻さんは感度が良好でかるく責めるだけでもカラダがびくんと反応します。
始めは万が一を考えお互い上半身は着衣でしたが、気持ちが入ると結局全裸になり、入り口から奥から責め続けます。
早く二人目の子供が欲しいと言ってきたのとダンナと同じ血液型なのを聞いていたので、お互いぎゅーっとハグしてディープキスしながら中出ししました。
締まりはそれなりですがぐちょぐちょに濡れるまんこの中は私の精子で満たされてます。
最後の一絞りまでしっかりと中に納めてきました。
ちんぽが熱くて中に出されたのはよくわからなかったと言ってましたが、まだ物足りないのか、もう一度、中に置き土産して?とおねだりされるも状況が状況なのでキスとハグでなだめて、来月の約束を取り付け彼女の家を後にしました。
ちなみに今夜は帰宅したら妻ともセックスする約束なので、精子の量でバレない様にこちらも中出し予定です。
課員18名で女子は8名、その中での成績は2~3番だった。
他の課からは女子が多いので羨ましがられていた。
その人の名は純子、23の娘?だった。
配属されてから浮いた話も無かったと思っていた。
時々は皆で遊びや飲みにも行っていた。
個人的に付き合うと、課の女子連中は仲が良いみたいで横の連絡も良く女子がらみの事はすぐにばれてしまうため、皆も好きでも個人は避けてグループでの付き合いをしていた。
中にはこっそり付き合っているのも居たようだがすぐに噂に成ってしまう。
そんなある日の帰り間際に彼女が寄って来て「これおねがいします」と書類を渡しながら間に挟んだメモを置いて行った。
書類と一緒にしてそれをかばんに入れて途中で確認した。
内容は俺の家の近くの駅裏のコーヒーショップで待っています、だった。
ここまでは他の女子に知られる事も無いと思ったのだろう。
行くとすでに待っていた。
「どうしたの、何か用なのか」と聞くと、しばらくして実は結婚する事に成ったので、来月で会社を辞めると言った。
と言っても、もう2週間もないじゃないか。
そう言えば、ちらっと他の女子の間で噂話をしていたなと思ったが、本当だったのか。
相手は、半年程前に営業で行っていた会社の息子に見初められ、親にも見初められて話がとんとん拍子に進んだのだと言う。
「俗に言う玉の輿じゃあないか、次期社長の奥さんか、よかったな」と言うとだまって頷いていた。
俺も好きだったけれど、純子とは何もなかったなと思ってちょっと残念な気はした。
式は何時かと聞くと一月後だといった。
俺を呼んだ訳を聞くと、下を向いてモジモジしている。
どうしたのかと聞くと、俺が好きだったと言うではないか、ホントに?と聞くと「ええ」と肯定した。
俺も純子を好きではあったが、まだ恋人として結婚とまでの意識をしてそこまでは考えて居なかったので、本当かと思っても何も言えなかった。
他の女子とも仲良くしていたのがいけなかった様だった。
そう言えば4ケ月位前に純子が俺に「いい人いるの」と聞かれた事が有ったかと思い出した。
その時はそうとも思わず曖昧な事言った事を思い出した。あああの時か。
その話のあと、純子がどうしても好きな俺に抱かれたいと言う、ホントかよ、と聞くと頷いている。
そう言われると急に純子を抱きたくなったので、ついいいよと言った。
抱いてくれと言われて、いやだとことわる理由もなかった。
何処かの温泉へ泊まって一晩でいいから思いきり抱かれたいと言うので早々に探す。
人目の少ない所をさがし、週末に純子と内緒の一泊ドライブへ行った。
宿に着き一休みしてから貸切家族風呂へ行った。
恥ずかしそうに服を脱いでバスタオルで隠していたが、
「ここには俺しかいないんだからいらないだろ」と言うと
「ウン、でもはずかしいわ」
「俺に抱かれたいって言たんだろ、だったら要らないだろ」
「そうね」と言うとバスタオルをおいてタオルを当てて風呂場へきた。
初めて純子の白い裸体を目の当たりにした。
こんもりふくれた乳房、くびれたウエストからヒップ、デルタは黒々とし陰毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している、ぴちっと閉じた太ももにすらっと伸びた足。
俺の横に来て湯船に浸かっている、横から見える乳房が大きく見える。
息子がはち切れんばかりに硬くなってしまっているのを純子に見られていた。
純子にそっとキスすると素直に受けている、乳房をさわるとピクンと反応している、そっと股間へ手を入れると、アッと小さな声を上げた。
息子が痛いほど膨張したがここでは触って撫でるだけだ、やるのは部屋だと言い聞かせてそれ以上は我慢した。
火照った純子の顔が何とも色っぽく見えて仕方ない。
しばらく浸かっていたがのぼせるのでもう上がろうかと言うと頷いて湯船から出る。
脱衣所で背中をみせ屈んで身体を拭いている純子のふくよかな尻を見てたまらず抱きついた。
アッと声を出すがここでされるのかと、受け入れようと抱かれたままでじっとしている。
息が荒くなっている、息子は素股状態で挟まっていた。
ここで遣ってしまいたいけれどここではだめだ、もう少しの我慢、やるのは部屋だと何とか堪えて離れた。
ギンギンの息子を押さえる様にして身体を拭いて先に部屋へ戻る。
戻ってきた純子は湯上りの火照った顔で浴衣に着替えていた。
俺をみると恥ずかしそうにしていた。
夕食を済ませて、くつろぎながらすこし飲んでいい雰囲気に成って来たところで純子を頂く事に成った。
風呂場から我慢してきた息子はやる気満々でずっと痛いほどにいきり立ちっぱなし状態だ。
抱いてほしいと言っているので据え膳食わぬは男の恥、と言う事で、頂かせてもらう事にする。
結婚するその男には悪いが、先に純子の身体を味わう事ができるという優越感も有ったし、今となってはさらわれたと言う悔しさもあった。
次の間へ出て行って少しして戻ってきた純子を抱きよせると、ほんのりいい匂いがしていた。
寝化粧をしてきたようだ。
キスして倒れ込む様に布団に寝かせしばらく重なっていたが、
帯を解き浴衣の前をはだけると、そこには何も着けていない純子のふくよかな肉体があった。
こんもりふくれた乳房が息をするたび緩やかにゆれ、腹もゆれている、くびれたウエストからヒップへ手を添えて撫でる。
デルタは黒々とした恥毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している。
俺も裸になって横に寝て純子の肉体を撫でていた。
乳房を触りながら割れ目へ手を入れて股間に触る、クリトリスをなぞっていくと硬く尖ってコリっとさわる。
乳首を吸うと感じている、クリトリスでも感じている、しばらくの間、乳首を吸って揉んで硬いクリトリスを撫でて、をくりかえしていたら純子の股間がジットリ潤って来て、「ンアン」と声がもれ小さく「おねがい」という。
「相手の男とはもうヤッタのか」と聞くと
「まだよ」と言っていた。
「いいのか?」
「ええ」
再度「本当にいいのか」
「ええ」
「よし」
股を開かせて股間へ身体を入れて、はち切れんばかりにいきり立った息子をジットリ濡れている純子の膣口に押し当てる、暖かい感触が亀頭に伝わる、エッまさかと思った。
純子は処女なのか、
「純子、初めてなのか」
「ええ、雄二さんにあげるわ」
まさか純子が処女だとは、思ってもいなかったので感激した。
「いくよ」
「ええ」
処女への初挿入だ、これはしっかり頂かなくてはと、いきり立った息子をもう一度押し当てると処女の感触を確かめながらゆっくりと突き入れて行った。
グググイッと純子の中へ息子が突き刺さっていく。
「ウウ、アッ」
純子の小さなうめき声がする、狭い穴に突き刺さりきつく、しごかれる快感に包まれながら抜いたり突いたりを繰り返してヌルヌルと滑らかに奥まで突き刺ささった。
そのまましばらくじっとして、入れたと言う実感を味わっていた。
そしてゆっくりと腰を動かしはじめる、出し入れを繰り返して性行為を楽しんだ。
組み敷かれた純子の興奮した火照った顔が微笑みながらアア~と声を漏らしゆれている。
俺も純子を抱いて腰を振ってはげんだ。
やがて純子のアッアッウッウッと喘ぐ声に息子が反応してきた。
絡めた手がきつくなりウッウッと言い
「ああ雄二さん!」と言う声
「純子」
一気にドックンドックンドックンと純子の奥深くへ俺の精液を大量に注ぎこんだ。
アッアッウッ、ア~~、注ぎ込まれたのを感じて声を上げていた、いま望みをかなえた。
荒い息をしているが、望みがかなった純子は満足している様子で抱きついてキスしてきた。
しばらく抱えていたが、ゆっくりと抜くと純子の股間から注ぎ込み貫かれた証が流れ出して、汚さない様に敷いていたバスタオルを染めていた。
しばらく余韻にひたっていたが、股間をタオルで押さえる様にしてそっと部屋の風呂場へ行った。
戻って来ると俺の横にすわって、しな垂れかかってきた。
抱きよせて首から胸、乳房から腰、太ももへと舌を這わせキスの雨をふらせていった。
うっとりしてされるままの純子の股を広げて、さきほど貫いたばかりの個所を確認する様に吸いついて舌で舐めて刺激した。
ハッアッピクンピクンと反応している。
処女膜が裂けて薄っすら出血がある純子のピンク色のきれいな性器が興奮でヒクヒク動いていた。
クリトリスを摘まんでしごく、ツンと尖っているのに吸いつくとアッアッヒッビクンビクンとのけ反って反応していた。
そのまま覆いかぶさってまだいきり立っている息子をこすり付けて突き上げると、グニュグニュッと擦れる快感とともに再びめり込んで行く。
奥までしっかりと入れてまた感触を楽しんだ。
艶めかしい声で「雄二さん」と受け入れている純子がかわいく思えた。
再度腰を振り、抜き差しを何度も繰り返して、新たにドクンドクンっと純子に注ぎ込んだ。
二度の性行為をして満足そうな純子を抱いてうとうとしていた。
目を覚ますと俺に抱きついて幸せそうな顔で寝ている純子がたまらなくかわいくみえた。
ああ純子と遣ったんだ、そしてこうして今抱いているんだ、と思ったが純子はすぐに人妻になってしまうのだ、しかし純子に最初に入れたのはこの俺なのだ、遣れるうちにやれるだけ遣っておこう。
そっと柔らかな乳房をさわる、股間へ手を入れて陰部を触る、先程の物でジットリ濡れている、
クリトリスを触る、大豆位の大きさでコリッとしているのをやんわり撫でていると、ン~と言って目を覚ました純子が
「ン~ン雄二さん」
抱きついてキスしてきた。
「起きたかい?」
「ええ、雄二さんに抱かれて気持ちいい夢を見たと思ったら、また良い気持ちになってきたわ」
「じゃあまた気持ちよくなろうね」
「いいわ」
純子を抱えると息子を一突きで入れた。
アン、ヤン、声を上げ抱き付いてきた。
もうなじんでいるので滑らかにハマって行きアン、ンとすぐ反応している。
ユサユサ揺れて腰を使い抜き差しを繰り返して十数分、アア~、声を上げて抱き付いている純子の中へ三度目をドクドクドクっと注ぎ込んだ。
「雄二さんのってあんなになるのね、すごいのね」
「男の物はその時にはこんなに成るんだよ」
抜いてみせると、ギンギンの息子がビクンビクンと揺れている。
純子がそっと息子に触り、
「これが私に入っていたのね」
ああ感じる、またビンビンに成ってしまった。
そして、その後、性行為を夜明けまで何度も続けて純子を喜ばせ、たっぷりと注ぎ込んで希望をかなえ、俺は純子を抱いて処女を貰って遣りたいだけ遣ったと言う満足感を味わった。
なんで、俺に抱いてほしかったのかと聞くと、俺にあげたかったからだと言った。
充分に味わい楽しんだ一泊のドライブは終わった。
会社でも普通にしていたし、たった半月程の間の情事だったので女子連にもばれなかった様でほっとした。
そして翌週に純子は寿退社して行った。
その後、純子に結婚式の直前
「もう一度抱いてほしいの」
と言いわれ、その晩ホテルで抱いて
「あんなになるのね、すごいのね」
で貫いて望みの激しい3発を注ぎ込んだ。
半月ほどの間で俺と何度かの性行為をして
「雄二さんにあげられてよかったわ、ありがとう」
と言われて別れた。
そして純子は結婚した。
一年程した頃、純子が女の子を産んだと言う噂が課の女子からもれ聞こえてきた。
ハネムーンベビーだったと言っていた。
その後、純子に二三度会う事もあったが、すれ違うのみで話す事も無く俺も転勤などで過ぎていった。
不妊と言うから中出ししたら妊娠した後輩の嫁ユカもすっかりお腹が大きくなってきた。
無理すればまだ出来るんだろうけど、元気な赤ちゃんを産んでもらいたいので、最近は口でしてもらってる。
と言うより、口で吸い取られていると言った方が表現は合ってる。
オレの精子が飲みたい!って言うのと、浮気防止の為だとか。
そもそもオレとの関係が不倫なのだが、母親の感情なのかお腹の父親?であるオレが今は必要と思っているようだ。
現在、後輩の仕事もうまくいっているし、お腹の子供が生きがい(たぶんオレの子だけど)みたいなので、先輩としては良いことをしたつもりだ。
ちょっと罪悪感もあるけど。
後輩夫婦が2年子作りしても出来なかったのに、自分とするようになって1カ月半で出来た。
だからと言って自分の子と確信はないが、ユカ曰く、出来た場合どちらの子供かはっきりさせたかったらしく、旦那とは安全日にしてたから確立はオレのほうが高いと。
週4で中出ししてたから妊娠もするだろうと思うが、そもそもユカは妊娠しやすい気がした。
初めてユカとした時から思ったが、キスして胸を触りすぐパンティに手を入れると、もうグチャグチャ。
「ぴちゅっ」
と音がするくらい濡れている。
それでも礼儀だから入念に愛撫をして挿入したが、これは初めの一回だけ。
時間がない事を理由に玄関先でする時は、
「会いたかった~。」
と抱きついてきてキスをする。
そのまま後ろを向かせてパンティを降ろすと、毎回愛液で糸を引いている。
「濡れやすいの。」
とは言うがキスだけでこんなに?ってくらいいつも濡れていた。
おかげで愛撫無しで挿入と中出しが出来たわけだ。
これだったらすぐ妊娠する気がするなーというオレの予想通りすぐ妊娠。
一体後輩夫婦は今まで何をやっていたのか?くらいにあっと言う間だった。
ユカのアソコの見た目もビラビラがめくれ上がってて、いかにも妊娠します!と言わんばかりのカタチでクリも大きくわかりやすかった。
さらに感じやすくクリでもイクし、チンポで子宮を付いてもイク。
一回中出しした後休憩するが、その間に片手でクリと膣の入口をずっといじっていたら、
「あぁ!ダメ!またイク!」
と何度もイく。
そのままオレの休憩が終わって挿入を開始するから実質ユカはオレと会ってる間は休みなくイキッ放しだ。
本人の言葉を信じれば2時間で30回はイッている。
加えて声も大きい。(笑)
昼間のアパートだから人がいないとは言え、カムフラージュのテレビの音がかき消されてしまうほどの大声。
しかも、気持ちいいだけならまだしも、
「あ!セイヤ気持ちいい!」
と名前を呼ぶのでもっとタチが悪い。
最初はキスで口をふさいでたが、段々とエスカレートしていき脱がせたパンティを口に入れたりして、いい刺激になった。
なぜ名前を言うのか?と聞いたら、
「だってセイヤと愛し合ってる時の子供だから。」と。
よくわからない答えだったけどオレも
「嬉しいよユカ。」
って言っておいた。(笑)
子供が産まれたら親子水入らずでラブホテルに行こうと約束している。
その日の晩に俺、嫁、嫁の親友、嫁の旦那の4人で俺ら夫婦の部屋で飲んでました。
しかし嫁は、現在妊娠中で酒は、飲んでませんでした。
酒も進み、酒を飲んでる3人は、テンションが上がってました。
嫁は、先に寝ました。
嫁の親友の旦那も飲みすぎたらしく途中で寝ました。
それから嫁の親友と俺で2人で飲んでました。
テンションが高いため、話の内容は、基本下ネタでした(笑)
嫁の親友と話をしてる内に話の内容と酒のせいでめっちゃムラムラしてきました。
嫁が妊娠してからは、セックスの回数も減ったのでかなり溜まって、ムラムラしてきました。
親友は、かなり可愛い女の子で、よく嫁と出掛けた時に2人揃ってナンパされた話をよく聞くくらい可愛いんです。
途中親友が、飲みすぎたなぁ~と言って俺の肩に頭をもたれかけてきました。
あまりにも可愛すぎて、俺は、我慢の限界を越えました。
親友以後麻衣にキスをしました。
麻衣は、びっくりしたような顔をしてました。
俺は、一心不乱に麻衣の胸を揉んでました。
麻衣は、ずっとあかんってと言ってましたが、俺は、胸を揉み続けました。
胸が嫁ほどでは、なかったのですが、大きくて柔らかく揉んでました。
乳首が立っていたので、乳首を舐めると、麻衣は、んっ・・と可愛い声で感じていたので、乳首を責めました。
乳首を責め、マンコに手を伸ばすと、麻衣は、ヤバいってと言ってきましたが、また無視してパンツの上からマンコを触りました。
麻衣のマンコは、濡れてました。
パンツを下ろし、手マンをすると麻衣は、可愛い声を上げ感じてました。
トドメにクンニをすると麻衣は、イきました。
イった麻衣に俺も気持ちよくしてと言って俺は、ズボンとパンツを下ろし、チンコを出すと麻衣は、フェラをしてくれました。
嫌がってたのにフェラしてくれるんや(笑)と言うと、気持ちよすぎて、Hしたくなってきた(笑)と麻衣は、言いました。
麻衣は、エロい音を立ててフェラをしました。
フェラをしてくれ、そしてついに麻衣のマンコに俺のチンコを突入させました。
コンドームの事は、酒のせいで完全に飛んでました。
生で入れて、正常位で突きました。
横には、麻衣の旦那が寝てる状況で(笑)
正常位で突いてる時に、旦那の顔の真上に結合部が来るように、立ちバックで入れたれと思い、立ちバックに代え、麻衣のマンコを突きました。
麻衣は、恥ずかしい~。起きたらヤバい。って言うてましたが、俺は、そんなことより旦那の顔の真上で人妻犯してるという征服感で興奮していました。
立ちバックからバック、正常位と体位を代え突いてる内に俺は、限界が近づいてきました。
俺 「出そう。」
麻衣「あれ?ゴムした?」
俺は、麻衣の一言でコンドームをしてない事に気付きました。
俺 「あっ。してないわ」
麻衣「中アカンよ。今日危険日やから。危険日って言うか、ドンピシャの日やからね」
と言われましたが、俺は、中出ししたいので、聞いてるふりをして、突き続けました。
そして限界が来て
俺 「あっ出る!」
麻衣「アカンって!赤ちゃんできる!」
この瞬間俺は、麻衣のマンコに10日間禁欲していた俺の精子を出しました。
麻衣「アカン言うたやんかぁ~。でも気持ち良かったからいっか(笑)」
俺 「デキたらどうすんの?」
麻衣「ん~。産むわぁ。赤ちゃん胎ろすんは、嫌やしね」
俺 「旦那血液型何?俺Bやけど」
麻衣「旦那もBやで~。なんとかごまかすね。それよりもっかいしよ~。旦那より気持ち良かったぁ。」
と麻衣が言ってきたのでもっかい生ハメで中出ししちゃいました(笑)
今までの経験上麻衣ちゃん妊娠しそうな気しかしません(笑)
過去の中出ししたjkの話です。
その女とは本当に体の相性がよかった。
公園の障害者トイレでやっていた時は物を置くスペースに女を座らせゴムをつけずに当たり前のように生で挿入していた。
18cmの肉棒を知ってしまった若い体はその時点で軽くいきかけていた。
「アッ、あぁぁんん!!」とでかい声で感じている。
アヘ顔は本当にただの変態だった。
本当○6歳なのかと疑うほどだった。
しかし制服を脱がせずパンツだけを脱がせてやっていると本当にjkとやっているんだという征服感がでる。
「ぁあ!やっぱりすごい!生やばい!!」と言っていた。
立ちバックで決めている時の感じ方は最高だった。
本人いわくバックが好きなそうだ。
そんなわけでその日は一週間溜めた欲望を口の中に思い切りだした。
「うち精子すきなった♥」と最高のjk肉便器だ。
その女には彼氏がいたがたくさんの男とやっていたようだ。
その次の週に彼女のアパートに遊びに行ったとき座ろうとしたが
「そこ精子臭いかも(笑)」などと昨日のセックスの話をしだした。本当にビッチだ(笑)
確かにコタツの周りはカピカピとしてる部分が他にもあり彼氏や他の男たちとの交わりの様子が想像できた。
その日は俺はシャワーも浴びていないのにちんこを触り始め、ちんカスのついたちんこをペロペロと舐め始めた。
「じゅぼじゅぼ!!」と激しくフェラだ。
「このカスが美味しい♥」と変態発言の連発だ。
俺も我慢できずその女の胸を少し触るとアソコは相変わらず洪水だった。
「やばい、昨日の彼氏の精子でてくるかも♥」と言いながら大量の潮吹き!
「あ、あ、うぅん♥」など足を痙攣させていた。
その後はまた生で挿入。
最初から「パン!パン!パン!!」と思いきり腰を振っていた彼女も
「彼氏のより硬い!あん!子宮やばい♥」と言っていた。
その後はバック、騎乗位、座位などをして俺の限界がちかずいていた。
「昨日排卵日だけど彼氏に中出しされたからたけおも中に出して♥」
「いっぱい中にだして!!」
「あん、あー!!」
と絶頂を迎えた頃に中出し。
膣ばビクビクしていたのですっかり中で絞り出させてしまった。
抜くとやはり大量の精子が膣から流れでていた。
ここもカピカピになるなと内心笑っていた。(笑)
その後は休んでもう二回中出ししました。
彼氏の女寝とるの最高ですよね。
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