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投稿No.6097
投稿者 リョウ (42歳 男)
掲載日 2014年12月08日
27の時。
職場の宴会後に二次会で行ったスナック。
話が合いだいぶ盛り上がり、お店が終わった後遊ぼうという事に。

夜中の2時過ぎに待ち合わせカラオケへ。
いろいろ話してる内に彼氏がいて同棲中との事。

話の流れからHな話にもなりキス。
おっぱい揉む。
舌入れながらひたすら揉む揉む。

たまらず「やらせて」と言うが拒否されたので、チンポ出して「口でして」とお願い。
すんなり口でしてくれる。
カラオケの個室内でチンポ出して股を開き、その子を床に膝まずかせてしゃぶらせる…
上から眺めながら頭をナデナデして上げる。

上手だよ…気持ちいい…とかいいながら時々髪を掴んで、グラインドさせる。
酔ってたせいもあり中々イカない俺。
文句も言わず献身的にしゃぶり続ける女。

そして遂に口に思い切り放出。
髪を掴んで抑え付けながら最後の一滴まで吸わせる。
ためらいなく飲み込む女。
その後も綺麗になるまで舌で舐めさせ、持ってたポケットティッシュでやはり綺麗に拭き取らせる。

その日はそれで終わったが1週間後また店に行く。
なんと彼氏出張で今はいないとの事。
当然また店が終わった後会う約束。

そして当然その女の部屋に上がり込む。
当然ヤリまくる。
彼氏出張中なので身体中キスマークだらけにしてやると女ももう何されてもいい感じ。

そして「中に出すぞ」と予告。
イヤがられる。
関係なく何度も「出すぞ出すぞ!」といい続け、勝手に中だし!
奥に突っ込みまたもや最後の一滴まで絞り出す。

そのままキスしながら、俺に逆らうなと警告。
ここは相手の部屋、
彼氏との生活の場、
俺はそこにいる。

逆らえば彼氏にバレる。
それをいい事にそのまま何度も中だし。
バックで犯しながら髪を掴んでひたすら犯しまくる快感。

人の部屋に上がり込み彼氏もいるのにその女を好き放題犯す。
身体中キスマークだらけの女の体を更に舐め回し、更にキスマークを付け、しゃぶらせ、タマを吸わせ、身体中に舌を這わせろと命じ女に奉仕させる。
何度も何度も犯して、朝方帰宅。

それから1ヶ月もて遊んで飽きたので勘弁してやった。
彼氏出張から帰ってもちょくちょく呼び出してはおもちゃにしてやった。
中だししてそのままパンティ履かせて帰らせたりした。
部屋の近くまで送り、車の中でしゃぶらせ飲ませてから彼氏のいる部屋に帰らせたり…
わずか1ヶ月だけど充分いたぶった。

その後その女がどうなったか知らん。
俺にとってはただのおもちゃだ。

人の彼女をいたぶり、もて遊ぶ…
散々いたぶりつくして呆気なくポイ捨て。
最高だ!人として最低の行い…だから最高だ!!

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投稿No.6070
投稿者 マサト (38歳 男)
掲載日 2014年11月02日
記念に書きます。(笑)

自分38才妻子あり。
アキコ(仮名)29才旦那あり子無し。

会社の飲み会で盛り上がり二人で飲み直しませんか?と誘われて、その流れで関係を持った。
セックスの相性がよかったのか
「イ!イクー!!」
と毎回潮を吹きながらイっていた。
潮吹きとイクのは別物と言われているが、アキコの場合は吹きながらイク体質らしい。
「私潮吹くの初めて!あなたじゃないと出ないの。」
と言われて調子にのっていた時期もあった。
あの日までは。

アキコと会うのはホテル。
会えば2回する。
なぜ2回かというのは、ホテルに備えつけのゴムが2個だからだ。
キスから69になり、挿入の前に
「今付けるね。」
と言ってチンポにゴムを付ける所を見せる。
そうやって安心させてからのセックス。
「オレのチンポ気持ちいいか?」
「あぁ!気持ちいいの!」
「どこ気持ちいい?」
「おま!おまんこ!」
と感情と昂らせながら途中で抜いて指で潮を吹かす。
実はこの「途中で指潮吹き」は作戦で、何回か抜き差ししてる間にそっとゴムを外す。
アキコはイキっぱなしなのでそんな事に気づかない。
そして、
「もうイキそうだよ。」
「イッて!私でイッて!」
「中に出していい?」
「いいよ。いっぱい出して!」
というセリフを言わせながらいつも中出しをしていた。
アキコ本人はゴムがあると思っているので安心して
「中に出して!」
と言っていると思うが、オレは正真正銘の中出しをしていた。

ドクッドクッ!と強い脈打ちが弱まってくると、
「ふぅ~。アキコの中が気持ちいいからいっぱい出るよ。」
とか言いながらティッシュを探し、すっとチンポを抜いて外してあるゴムとチンポを一緒に拭いてごまかす。
「あ、今日もアキコのおまんこ汁いっぱいだよ。」
と言うと、
「あ、ホントだ!だってマサトの気持ちいいんだもん。」
と気づいてない様子。

こんな事を続けて半年くらいたったある日、
「実は生理が遅れてて、簡易検査で陽性になった。」
と言ってきた。
まあそうだろう。初めて関係を持った時から、会えば確実に2回づつ中に出していたのだから。
多い時は週に4回、最低でも7日間は開けたことないペースで中出しを続ければ妊娠するだろうと。
まあ旦那もいるし、前に聞いた時に血液型がオレとアキコが一緒なので、ごまかせるだろうと思った。

「え?じゃあ旦那の子供デキたの?」
「ううん。実は旦那とは半年してないの。」
(なにコレ!?マズイじゃん!)
「そんなはずないよ!だって毎回ゴム付けてたんだから!」
と、どう考えてもオレの子供確定ながらも強い口調で言ったところ、衝撃の一言が!!!
「もう一人つきあっている人がいるの。」と。
「え?もう一人?」
そう聞くとアキコが渋々話し始めた。

仕事のつきあいがあるお客さんで何回か話をしていたらそういう関係になった。
その人も結婚してて、お互いの事を干渉しないようなつきあいをしていた。
オレとするようになってから、セックスの気持ち良さに目覚め、ついつい誘われてするようになってしまった。
でもオレとする時は愛を感じるけど、この人(お客さん)とする時は感じなかった。
だから?フェラチオはしていない。
それにセックスする時はいつもゴムを付けてから挿入していた。

裏切られた怒りと妊娠の逃げ道が出来た事でよくわからなくなり、
「フェラチオしていないから愛はないってどういう事だ?」
「好きだから・・・。マサトのは口でしてあげられるの。旦那のもした事がないの。」
「ソイツが毎回完全にゴム付けていたのは確かなのか?」
「たぶん、確かに付けてた。」
「たぶん?じゃあ確実じゃないね!オレは毎回付けている所アキコに見せてたぞ!」
「うん。」
「アキコもそれを見て毎回安心して中に出してって言ってたんじゃないのか?」
「・・・うん。」
「オレの子供の可能性はゼロなのに、オレのせいにしようとしたのか?」
「ううん!絶対違う!そうじゃないの!」
そういうとアキコはちょっと泣きそうになって、
「本当は私もあの人(お客さん)の子供だと思ったんだけど、マサトとの子供だったらよかったのにって・・・。マサトとの子供なら産みたいって思った・・・の。」
その言葉に男の本能なのか、アキコが可愛く見えて、
「・・・ごめん。オレ言いすぎた。」
と言いながら抱き寄せた。
愛されてるという喜びと、オレの責任じゃなくなったという喜びの合わせ技でオレも落ち着きを取り戻した。

この後の話しで、まず事実として彼の子供(本当はオレの子だと思うけど)を妊娠しているのだから、どうするのかと聞いた。
すると彼にも家族がいるし、自分にも旦那がいるから産むわけにはいかないと。
じゃあ、正直に話して費用は二人で分けた方がいいと。
アキコだけ傷つくのはオレは我慢できない。
費用を分担して二人で責任を持つ事で供養にもなると話した。
もうオレの立場は完全に相談相手だった。

それと、アキコがこれを機に彼との関係を終わらすと言ってきた。
これにはちょっと待て!と言った。
なぜ?と聞いてきたが、もし向こうが関係を終わらせたいならそうしよう。
でも向こうもこのまま続けたいなら少しつきあってみよう。仮にもお客さんなのだからと。
「マサトはイヤじゃないの?」
と聞いてきたので、
「イヤに決まっているだろ!でも愛がないならオレは我慢する。それでうまく落ち着くなら。」
そういってもう一度抱きしめた。
「マサト・・・愛してる。」
「オレもだよ、アキコ。」

そしてアキコがそっちの彼に話を付けて、費用は向こうが全部持つ事になった。
関係は?と聞いたら、向こうもこんな事になって申し訳ない。
でもここで終わりにしたらそれだけの関係と思われるのもいやだから、このまま続けたいと言ってきたと。
要はセックスはまだしたいと向こうも言っている様子だった。
「そうか・・・。じゃあしょうがないけど。本気で愛し合うのはオレだけにしてくれよ。」
「うん。マサトしか本気じゃないよ!」

と、めでたしめでたしで終わるわけがなく、ここからオレのお仕置きが始まる。

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投稿No.6068
投稿者 GSX (38歳 男)
掲載日 2014年10月31日
投稿No.5963の続き

「明日休みでしょ。うちに冷蔵庫と洗濯機がくるから立ち会ってよ。」
「えー、そんなの夫に頼めばいいじゃない。」
「今日から出張!女ひとりだといやだし、下の子もいるんだし見ててよ。あなたの子でしょ。」

面倒だなとおもいつつも、断りきれずにいくことになった。
平日の朝10時にHの自宅にいき、そのあと業者が来宅。
30分くらいで設置と説明をおえ、帰って行った。
Hは冷蔵庫の整理をしたり、掃除したりし、そのあいだおれは子供の遊び相手をしてすごした。
子供がぐずりはじめたら、Hが母乳をあげたらすぐに静かになった。
そろそろ用もすんだし、帰ろうかなと思っていたら
「お昼、パスタかソーメンつくるけど、食べていく?」
「じゃあ食べていこうかな。」

キッチンに立つHの後姿をみていたら、なにかピンとくるものがあった。
後ろからそっと近ずき、背後から抱きしめてみた。
「ちょっとやめてよ~。」とくに嫌がる雰囲気はなかった。
スカートをめくるとリボンのついたエロTバック!
二人のあいだできめた生OKのサインだった。

キスをすると舌を絡ませてきた。
そのままいちゃいちゃし、キッチンでねっとりフェラを堪能していたらHの携帯TELがなった。
「でなくていいの?」
「うーん、だれかなぁ。」
テーブルにいき見てみると、夫からだった。
「かけなおさなくていい?。」
「仕事中だとおもうんだけど・・・ ワンコでかけてみる。」
かけなおすと出なかったが、すぐにかかっきた。
Hは電話口で、家電のことや夕食の買い物にいくことなどをしゃべっていた。

通話が終わる様子がないので、ノーパンでソファに座って話しているHをむりやりM字開脚した。
Hの中心部に顔を近ずけ、匂いをかぎ、指でひろげるとクチュッとちいさな音がした。
サーモンピンクの秘部があらわれ、舌先でクリをツンツンした。
Hはこの攻めによわく、声をあげそうになるのをがまんしながら通話していた。

2,3分ツンツンしてすぼめた舌先を膣に入れ、すすってみるとちゅるちゅるっと愛液をすすれた。
両手で乳首をつまみ、あふれでた母乳を飲みながら、Hの入口にチンポをこすりつけた。
Hは片手でおれの体をおしながら抵抗し、だめだめという感じで顔を振ったが、ゆっくりと挿入をはたした。
根元まで挿入すると、チンポをピクピク動かしたりして、Hの膣穴の感触をたのしんだ。
まさか妻が電話中にハメられ、男に快感を与えているとは想像もつかないだろう。

夫にばれないようにゆっくりと慎重にピストンしながら、体位をバックにした。
バックからパンパンできないので、腰をローリングさせ膣内をかきまわした。
いつのまにか半透明だった愛液がホイップクリームのように真っ白になってべっとり絡み付いていた。
Hのしめつけ具合も強まり、おれの腰の動きにあわせ、美尻をくねくねと動かしはじめていた。
通話しながらの、Hのいやらしい尻の動きに興奮がたかまり、おれはおもわず発射した。
射精の瞬間、美尻を両手でおし開き、最奥に注ぎ込んだ。

ビュー!!ビュー!ビュー!ドクドクドク!

射精中は通話がとまり、Hの腰は痙攣するように上下に動き、会心の征服感をあじわった。

その1,2分後、通話が終わり、
「あー!中にだしたぁ! 熱ーい・・!ばれたらどうするの。もう信じらんない!」
「でもすごい興奮しただろ。」
まだビンビンのチンポをみせつけると、Hはうえにまたがってきた。
「いっぱいついてぇ。」
電話中じれったかったのか、ソファで座位のまま激しく腰をつかってきた。
「あぁ・・いい・・!もっとぉ。」 
そのまま下からつきあげると、ぎゅっぎゅっぎゅっとしめつけてはてた。
座位のまま、くったりしているHに
「ベッドでしようよ。」
「えっ!?寝室はちょっと・・」
「もっといっぱいしたいんだ。お願い。」
「・・・・2時までなら。」(*上の子を3時に迎えにいく)
下の子はすやすやと眠っている。

ベッドにいってはじめると、Hはいつもより激しく求めてきた。
職場ではほとんど立ちバックなので、こぞとばかりに攻めた。
精子とマン汁で、シーツはぐちょぐちょになった。
「ああ・・いきそう・・・」
Hの膣穴がリズミカルに律動し、導かれるように中だしした。
はじめての同時イキだった。
人妻を夫婦の寝室でやって同時イキし、大満足だった。

抜かずに挿入したまま抱き合い、Dキスをしているとすぐにむくむくと硬くなったが、なぜか3回戦はしなかった。
そのままの状態でじゃれあい、会話を楽しんだ。
そのあと一緒にシャワーを浴び、ソーメンを食べた。
三十路の人妻をおいしくいただいて帰った。

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投稿No.6055
投稿者 とうや (28歳 男)
掲載日 2014年10月21日
サイトで知り合ったアパレルショップ店員と飲みに行くことに。
22歳で彼氏有りって言ってた。

程よく酔ってお持ち帰り♪
ベッドに横になり眠そうにしてたので頂くことに(笑)
いきなりしゃぶらせギンギンになったところでいざ挿入♪

「ゴムは?」
「ない笑」
「だめだよ~泣」
「いいから入れさして!!」

ほぼ無理矢理入れました(笑)

正常位を楽しみバックから立ちバック。
かなり締まりがよく我慢汁でびちゃびちゃです(笑)

「彼氏いるのにいいの?(笑)」
「だって~アンッアンッ」

射精感が増してきたので

「そろそろイッていい?」
「外に出してね?」
「やだ中に出す!」
「だめ!無理!だめだめ!」
「しらない(笑)」

彼女の腰をがっちり掴み腰のスピードを早め

「あーイク!!イク!」
「アンッだめ!だめ!!」

ドクンドクンッ!!

がっつり出しきりました(笑)
足をバタバタさせて抵抗してきましたがそんなの無視(笑)
抜いたあと口につっこんでお掃除もしてもらいスッキリ♪

彼氏ごめんね♪
いいもの頂きました♪

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6049
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2014年10月18日
業務取引で仲介商社の紹介でスペインの日本支社の夫婦と会食をした。
初顔合わせにもかかわらず気さくな夫婦ですぐに打ち解けた。
旦那さんは50代後半に見えたが奥さんはアラサーくらいな感じでした。
おなかが少し大きく見え妊娠5ヶ月とのこと。
可愛い顔なんですが眼力がありお腹を除けばナイス・バディーに見えた。

旦那さんは1/3が日本で2/3がスペイン、奥さんはその反対で日本にいる時間のほうが多いとのこと。
そのせいか日本語が上手でした。
名刺交換もして会食も楽しく済んで帰り際
「よかったら今度カラOKに誘いましょう!」と言うと奥さんから
「是非お願いします」と返事がきた。

それからか半月ほどした頃その奥さん、名前はカタリーナ、からメールで
「今、ダンナが帰国しててたいくつです、カラオケにおつれください」
とリクエストがあった。
「ではあすいきましょう」
と返信して当日待ち合わせしてカラOKに行った。

八代亜紀の「舟歌」とテレサ・テン「空港」をレクチャーする。結構の見込みが早い。
歌いながらダンスを誘うとチークになって抱きついてきた。
でかい胸がこすれ、少し張り出してるおなかがあたり微妙な刺激!。
首の真っ白なうなじが色っぽく少し熱い息をかけるとホールドした腕にグッと力が入り引き寄せる。
髪の毛からも香水の薫が男のホルモンを刺激する。
パンツの股を通してスティックの膨らみがカタリーナに伝わっていると思う。
曲が終わっても二人は踊り続けていた。

私「カタリーナ、ホテルに行こう!」
カタリーナ「Si、はい」

少し広めのラブホにチェックイン。
部屋に入ると即、カタリーナは私に抱きついてきて日本語で「あなたが、好きです!」と唇を求めてきた。
しっかりと抱き寄せ唇を吸う。
カタリーナは激しく吸ったり自分の舌を差し入れたり猛烈なキスを続けてきた。
多分ダンナとはそうSEXはしてないのだと感じる。

唇を離すとカタリーナのドレスを脱がす。
Fカップクラスのオッパイがブラから半分以上露出されてる。
紐ショーツも少し張り出したお腹の下に張り付く程度、ガーターで吊ったストッキングを着けたままショーツを下ろすとカタリーナの谷間に口付けした。
もう愛液が割れ目からアナルに届くほど垂れ流れている。
ベッドに横たえると開脚させ割れ目に顔付けするように愛液をすすりこんだ。

銀髪の陰毛がきれいに手入れされクリも包皮から脱皮するように白い顔を覗かせている。
大・小の陰唇もまだ使われすぎてないピンクです。
お腹もスベスベの肌に可愛いお臍が乗ってる感じで思わず手の平でなでなでしてやる。
カタリーナ「その中ベイビーです」。
白人女とは随分やったけど妊婦さんは初めて。
長いクンニでカタリーナも呻き始めてる。
するとカタリーナは69の体勢に持ち込む。
直立した我が倅をしごきながら「マラビジャーハポン ウタマロ」と言うなりパクっと咥え込んだ。

そのすごい吸引には参りました。
精子を吸いだすほどの吸引でシュバシュバすごいしごきです。
「すごい、ウタマロ」とか「スゴイ、このボウ?」とか・・・。
チンポとオマンコを教えてやるとすぐに使いこなした。
カタリーナ「わたし、おまんこ、プリーズ インサート、ミー」。

M字開脚させるともう一度カタリーナのおまんこを全開させると口を付けて吸いまわした。
カタリーナ「おー、ノー、おまんこ好き!」。
いきり立ったチンポを挿入すると浅く深く静に(妊娠してるので)突いてやる。
カタリーナ「ウウウー、マラビジャハポンウタマロ・・・マラビジャ・・・」と言うと昇天してしまった。
遅れてカタリーナの子宮に勢い良く射精した。
膣がヒクヒクと痙攣しなが竿を包みこんでる。
俺も残りの精子を搾り出すように押し込む。

抜いて横になり暫らくするとカタリーナが目覚めまだ濡れてる竿をオシャブリするように咥えてきれいにしてくれた。
そういえばまだオッパイをしゃぶらなかったなと思い、Fカップのオッパイをしゃぶり出した。
すぐにまた火がつきカタリーナはチンポを咥えに来て第二回戦が始まった。

中出し2回楽しんで帰る時カタリーナは
「また、ダンナいないときお願いします」
とせがんできた。
無論こちらとしては銀髪妊婦の貴重な中出しですから「シー」でOKです。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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