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知美さんと知り合って(肉体関係を結んで)から、2ヶ月ほどは、平日はほぼ毎日、知美さんのマンションに行き2~3回は中出しを繰り返してきました。
決して、肉便器扱いではなく、大人の男女交際の延長でのお付き合いです。
金曜日の夜と土、日曜日は単身赴任中の御主人が帰省される時が多いので会う事ができません。
だから、月曜日は箍が外れたようにお互いの性器が赤く腫上がるほど行為を楽しんでいます。
俺は、離婚をして現在独身なので、知美さんの家に行くと夕食を一緒に食べ、その後、食事の後片付けを一緒にし、二人で風呂に入ります。
まるで十数年前の新婚当初のようだと、、、
月曜日は仕事が終わると急いで知美さんのマンションに行き、玄関のチャイムを鳴らしてから渡されている合鍵で扉を開けるとエプロン姿の知美さんが出迎えてくれます。
(チャイムを鳴らすのは、俺以外が玄関を開けたとき、あられもない格好で出迎えた時の用心のためです。)
それだけで気分は高揚、息子は興奮で勃起。
直ぐに知美さんを押し倒しスカートを捲り上げ強引にショーツをずり下げると慌しく息子を取り出し前儀など一切せずに一気に肉壷に挿入します。
知美さんも待ちわびていたようでショーツの中は蒸れ返すほどの女の熟成した香りが溢れ、ショートの股間の部分は驚くほどの染みが出来ています。
50歳を超えているとは思えないほどの尻の肉の張りと肉壷の締め付けは何度挿入しても飽きることはなく、それどころか回数を重ねるほどに肉壷の中のうねりが増し、中出しを繰り返すほどに肉壷の肉は柔らかくなりました。
別れた元妻と比べると天と地ほどの肉壷の出来の違いを楽しませてもらっています。
玄関で押し倒した知美さんの背後から息子を挿入し、激しく息子を出し入れし、3日間溜め込んだ精子を一気にの肉壷の奥深くに解放します。
一度放出し、息子が小さくなるとリビングに用意してある知美さんの手料理に舌鼓をうち、二人で食事の後片付けをします。
知美さんが食器を手洗いしているときなど、先ほどの行為でショーツを脱がせたままなのでまたまた興奮、勃起した息子を背後から挿入し、Gカップの胸を鷲掴みして揉みます。
時々、知美さんの股間からは失禁したように潮が吹き、床に大きな水溜りを作ります。
知美さんの足の力か抜けその場にへたり込むと俺は知美さんを抱きかかえ、二人で風呂に入ります。
湯船の中でも勃起した息子を知美さんの肉壷に挿入し、浴槽の湯がこぼれるまで激しく出し入れを繰り返します。
その後、二人で朝までベットで行為を繰り返し、その度に知美さんの肉壷に俺の精液を放出します。
そのまま、知美さんのマンションに泊まり俺は会社に出勤します。
少しの寝不足と40歳を過ぎてからの限度のない行為で腫上がった息子を会社で休め、その日の夕方にまた知美さんと体をあわせることを楽しみに仕事に励みます。
出合って3ヶ月が過ぎたころ、知美さんが嬉しそうに言いました。
「40歳の中ごろで生理が上がっていたのに、ゆうじさんとこんな関係になった影響で、今日、生理がきちゃった!」
女の体の神秘を感じながら、生理がまた訪れた相手に中出しを繰り返していいものかどうか少し悩んでしまいました。
みきえとやっとフルコース(ベッド→浴室→ベッド)で楽しめたのは3度目に会った時である。
私は2度膣内に射精し、1度は口内発射後みきえに飲精させた。
みきえの方は、2度目は辛うじてしゃっきりして帰りの車に乗ったが3度目はやはりフラフラで目の周りに薄い隈ができていた。
しかし、6度、7度と回数を重ねると帰りたくないとゴネたり、私に最後にもう一度の射精をねだったりするようになっていた。
8度目からはデジカメで2人の痴態を写し始めた。
フラッシュやシャッター音に意外と興奮するみきえが面白く、色々な淫らな、私が1人で見ても勃起するような写真が溜まっていった。
最初の投稿でみきえは格別美人では無いと書いたが、数か月経つと、私の欲眼からか、見た目も明らかに綺麗になってきたように思えた。
まぁ、5年、男と性的に縁が無かった女が男に見られることや脱がされる事を意識するだけでも、服装や化粧も変わるだろうし、これは個人的見解なのだが、たっぷり男の精液を体の中に注ぎ込まれる女はやはり肌艶が良くなるような気がする。
それと、ピルの副作用で、尖っていた顎とか丸みを帯びてきたし、何よりBカップだった胸がCカップになり、さらに少しずつ大きくなっていると、本人はいたって嬉しげである。
もっとも、ウェストのくびれの維持とかには腐心しているようだが、以前に比べて胸の膨らみを強調した服を着ることが多くなってはいるようだ。
ただ、こういう関係になっても分からないのがみきえが夫のことをどう思っているかだ。
何回目かの時、ラブホの浴室の前の洗面台に大きな鏡がある部屋を選んだ時、みきえを鏡の前に立たせて後ろから挿入したことがある。
みきえは自分から両手をつき脚を開いて私のモノを受け入れる構えになりながら、
「ここでもするのぉ?」
と甘えた声で言うみきえの顔を持ち上げて
「ほら、鏡を見てごらん。夫でもない男の生チンポを嵌められてヨガルの人妻の姿を」
そう言いながらモノを宛がうといつもより膣がさらにトロトロになり、いつもは軋みながら入る大きなカリが素直にヌルッと収まった。
挿れた瞬間のみきえの恍惚の表情がエロ過ぎて見ているこちらもゾクっと来た。
ガンガン突き上げながら両手でみきえの乳首とクリを弄ぶと、興奮し過ぎたみきえがボタボタと淫液を床に撒き散らす。
「気持ち良すぎるぅぅ・・・」
腰を振りながらそう息も絶え絶えに言うみきえに
「自分から腰振って・・・写メで旦那に見せてやりたいな、この光景」
「そんなの見せたらあの人死んじゃう・・あああ、イクゥイクゥ・・・イクゥゥゥ」
旦那を引き合いに出すといつもより興奮したのは確かだったが、多少の後ろめたさはあっても基本的に罪悪感は無いような気がする。
もっと分からなくなったのは、十数回目の逢瀬の時に行った1泊の温泉旅行の時だ。
まぁ、旅行の内容自体はここで皆さんがたくさん書いているような内容で、温泉旅館では夕方、夜、朝とやりっぱの旅となったのだが、みきえとしては、多分、車中、野外、温泉の家族風呂等での生嵌め、中出しが初めての経験になったかと思う。
野外とセットのノーパン、ノーブラには意外にノリノリで
「ピル飲んでて、ノーパン・ノーブラの女って、無敵だよね。考えたら凄いよね」
と行きの行為に味をしめたか、帰りはずっとそれで通し、私を挑発して楽しんでいたくらいである。
その帰り道にみきえは色々私に提案をしてきた。
5か月もたつとかなりため口モードである。
「週に2回会えないかなぁ・・・」
「ん?早く完済したいから?」
「まさか!体が待ち切れないの」
中々、嬉しいことを言ってくれるが、週2回は色々な意味で辛い。
「だって・・・会うでしょ・・その日はお腹一杯だからいいの。次の日も、筋肉痛とかで仕事行っても辛いくらいだからいいんだけど、三日目になると、もう・・」
「もう?」
「ん・・分かってて聞かないで!意地悪!体が寂しくて悪戯しちゃうし・・・」
「ほぉ・・・その悪戯、次回は、目の前で見せて貰おうかな」
「バカ。その悪戯モードがするしないはともかくも4日も続くんだょ。悲しいよねぇ・・可哀想だよねぇ・・いいこと教えるだけ教え込まれてさぁ・・浮気しちゃうぞ、って言っても動揺してくれないし・・・」
いや、十分に動揺したから。
顔色も少し変わったかもしれない。
「だから考えたの」
「え?」
また職場で不倫するとか???
「ねぇ、私の家に来ない?賃貸の古いマンションだけど意外と防音とかいいから大丈夫だょ。お風呂も割と広いし」
しかし、防音ってことが頭に浮かぶとは、自分の声の大きさに自覚があるのかな?
お風呂って・・やっぱり、風呂で嵌め嵌めするのって気に入ってんのかな?
「たまには可愛い愛人としてご飯とか作ってあげたいし、今日みたいに出張って誤魔化せる日があれば、私の家に泊まってもいいわよ。こう見えて結構料理とかうまいのよ」
確かに時間的な面でもラブホよりは自由度が高くなるし、みきえは人妻とは言え、実際には夫はずっと病院に居て家にはみきえ1人だし、いいことづくめだが、そこまでみきえに深入りしてもいいのかと少し躊躇した。
それとよしんば夫と殆ど性行為が無かったとしても、私を連れ込めば100%夫婦の寝室で濃厚に交わることになるのに気持ちの抵抗は無いのかと不思議に思った。
「何ためらってるのぉ。もぉ。せっかくミニのワンピに生脚、ノーパン、ノーブラで頑張っているのに・・・もぅ触らせてあげないから」
「じゃあ・・・ここで今、その私に会いたくてやってるという悪戯をやって見せてくれたら、みきえの言う通りにするよ」
「何かムカつく・・私がここじゃ、そんなこと出来ないと思ってるでしょ。もう、半年前のみきえさんじゃないんだから・・」
みきえは背もたれ思いっきり倒すと、ハイヒールの踵を座席の上に置き、思いっきり股を拡げた格好になった。
一瞬、対向車からみきえの大事な処が見えるのではないかと思ったが、ギリギリ見えない位置にはあるようだ。
そこで、ワンピの上から乳首を擦りながら、もう片手でノーパンの秘所を嬲り始めた。
よく見えないが体勢的に中指と人差し指を膣に挿入し、親指でクリを弄っているようだ。
「あ、あ、あ・・・」
「感じてるふりして・・・本当に濡れてるのか?」
「あん、あ、あ、今朝散々私を玩具にしてたじゃなぃ・・・だから、その余韻で充分・・・」
みきえは、ビックリする私を横目に結構本気のオナニーを見せてくれ、最後に
「朝・・奥の奥に出されたのが・・・出てきたみ・た・い・・あ、イクッ・・イクッ・」
と軽く達したようだ。
「わかった。負けた。家に行きます。行かさせて下さい、みきえさん」
約束だから仕方ない、ハンドルを握りながらみきえにそう言うと、その腕を握ってみきえが切ない声を出す。
「ありがと・・・でも、お願いがもう1つ・・・今ので、スイッチがガツンって入っちゃった・・・お願い・・・・あなたのぶっといのがすごく欲しくなっちゃった・・ね・嵌めて・・」
まだ明るい昼の日中に、野外orカーセックスのおねだりになってしまった。
みきえの声とかを考えて、その時は林道のかなり奥まで車をやり、文字通り、みきえの膣に精液を残らず搾り取られてしまった。
みきえの家を訪ねる約束はその4日後の夕方のことだった。
甘いものが好きなみきえの好みの洋菓子と私からの特別なプレゼントを用意してみきえの賃貸マンションの部屋を訪れた。
聞いていた築年数からすれば結構綺麗なマンションで、部屋の前でチャイムを押すと、鍵を開ける音がしてドアが開けられた。
開けた瞬間、料理のいい匂いが玄関にまで漂っていた。
「いらっしゃい、待ちかねていたわ」
そう言うみきえはいつもの感じとは全く違っていた。
化粧も濃い目で、裾がほつれているデニムの超ミニスカに真っ赤なキャミに真っ赤なブラの紐が少しはみ出している。
「何びっくりして見てるの・・・ラブホのAV見ながらこういうの着てる女って好きだなって言ってたじゃない。正直40近い女がこの格好ってかなりイタイんだょ。外に出るなら絶対ゴメンだけど、家の中ならまぁいいかって、頑張ったんだょ、褒めてよ。」
「いやぁ、ビックリした。うん、凄いエロい。見違えたよ。はい、お土産」
「あ・・○○のケーキじゃない。うれしぃぃ!覚えてくれていたのかな、前に話したこと。ありがとう!・・ん、これは?」
もう1つの包を持ち上げた
「服でも無さそうだし、この大きさだとアクセサリーでもないよね・・・開けてみてもいい?」
「いやこれは、後のお楽しみにしよう」
そう言ってみきえを抱き寄せようとするとスルリと交わして
「このミニスカの下は、あなたの大好きな、ブラとお揃いのTバックの紐パン!この間、通販で買ったんだ。あ、今、目がケダモノになった!」
そう笑ってみきえがクルリと回って
「ねぇ、お食事にする?それとも、お風呂?それとも、まず私??」
にっこり微笑んだ。
頭の中でエロが炸裂した。
「そんなのまずみきえに決まってるだろ」
いきなり抱き締め、みきえの舌を吸い出しながら、ミニスカの中を探る。
私はエッチがやりやすいし、エロいので紐パンが大好きだが、みきえはなかなかそれを付けてくれなかった。
指で探ると確かに紐パンのTバックを付けていたが、すでに溢れ出る淫液に塗れてせっかくの紐パンが大事なところを覆う部分も殆ど紐状態になっていた。
「ん・・・見たなぁ・・じゃぁ無くて触ったなぁぁ・・ずっとそんなになって待ってたの」
みきえはそう言うと玄関を上がってすぐの廊下の壁に両手をつき、脚を思いっきり広げた。
「ここで、嵌めて・・・」
私はズボンを脱がずジッパーを下ろし、窮屈な思いをしているモノを取りだし、紐パンの片紐を外して、ズブリと挿入した。
「はぁぅ!・・・あああ、たまんない」
亀頭がネトネトの粘液にくるまれてニュルンと入った。
最近、初めの頃の軋むような感じが薄れて来たので、みきえは緩くなったんじゃないかと心配しているようだが、挿れた瞬間に粘膜に包まれ扱かれ締め付けられる感じは前以上に感じられる。
多分、これがみきえのまんこが私に馴染んで来たというものではないだろうか。
みきえが腰を振るのに合わせ、円を描いたり強く弱く打ち付ける。
みきえのヨガリ声が家中に響くが、最後に一声高く叫ぶと
「イクイクイク・・・ああああ、イッチャウゥゥゥ」
とガクンガクンと体を震わせ廊下に崩れ落ちた。
「もう、立ってられない・・・」
息をはぁはぁはずませながらも、私のベルトを外し、ズボンの器用に脱がせ
「ね、来て・・・」
と廊下に横になり、股を開いた。
私はパンツを脱ぎ捨て、みきえに見せつけるようにモノを扱きたてると泥濘のような割れ目に亀頭を擦り付けると、膣口に沈めていった。
根元まで埋めるとみきえは脚を腰に巻きつけ、キスを求めてくる。
抽送しながら、みきえの求めに応じるが、私が動く度にみきえの頭がフローリングの上で動くのが痛ましくて、私の手を頭の下に置いた。
みきえは、私の体が前に伸びると私の乳首を舐め、もう一つの乳首をコリコリと指で転がしてくる。
「う、う、みきえ、気持ちいい・・・」
「ホント?うれしい・・・でも、私の方が、またイッチャイそう・・・」
ヌチャヌチャと卑猥な音が響く中、みきえがいきなり仰け反るとモノがキツク何度も締め付けられた。
「あ、もぅダメ・・・イッチャゥ・・・ゥゥゥ」
肩で息をしているみきえの体を起こし、座位の形に持ち込む。
もうエロの世界に没頭しているみきえは、私の膝の上で快楽を追い求めて腰を振る。
最初の頃は、騎乗位や座位ではみきえは前後にしか腰を振らなかったが、今では前後に振ったかと思うとアンアン言いながら腰を上下に振ったり、私の巨棒を味わい尽くすかのように思いっ切り根元に擦りつけながら円を描いたり、色々な楽しみ方を覚えたようだ。
みきえの合わせて突き上げたり、揺すったりしながら、私は横開きのデニムのミニスカのジッパーをおろしてスカートを取り、キャミ、ブラと剥いてみきえを全裸にした。
いつ覚えたのか、みきえがクイッ、クイッと捻りを入れてくると、私の我慢も限界に来た。
「みきえ、それたまらん。イキそうだ」
「一緒にイって・・・一杯一杯中に出して・・・お願い・・・ああああああ」
「おぅ、おぅ、みきえ、イク、イクッ」
「来て来て・・・あああ、イッチャウぅぅ・・」
みきえがイクのと同時に最奥に熱い迸りを幾度も噴出させた。
ディープキスを繰り返しながら、結合したまま余韻にしばらく浸っていたが、みきえが
「フフフ・・・体が軽くなったみたぃ・・・お風呂入って体洗おうか」
そう言いながら、ふらふらしながら立ち上がる。
「あ、いつのまにか私全裸にされてる・・・あなた、ブラ外すの上手いよねぇ」
え?そんなこと言われるのは初めてだぞ。
みきえは、わたしのシャツを脱がせ私を全裸にしようとしながら
「だって、片手が背中に回ったなぁと思ったら、フッと胸の締め付け軽くなるんだもん。服の上からでも片手でホック簡単に外しちゃうでしょ。初めの頃、びっくりしたゎ・・この人凄い遊んでるって・・・」
お互い全裸になると縺れ合うように浴室に向かう。
浴室ではお互いを洗い合うというより、まったりキスしながら石鹸を含ませたスポンジとボディソープでヌルヌルにした手でお互いの性感帯を弄り合うというものだ。
一度、かなりの量を出したにも関わらず、みきえのヌルヌル攻撃にすぐに回復した。
回復ぶりの硬さとカリの張り具合を手で確認すると、みきえはお互いの性器の部分だけシャワーで石鹸を落とし、当たり前のように背面座位の形でモノを膣に咥え込んだ。
私はヌルヌルの手でみきえのせっけんだらけの乳房を揉みしだき、みきえが没頭し始めるとシャワーでお互いの石鹸を洗い流し、最後はみきえが浴槽に手をついての立ちバックへ変わった。
みきえのマンションの浴室は外側に面してなく、窓の無いタイプのものだから遠慮なく浴室内でセックスを楽しめる。
バックからGスポットを集中的に抉り、遠慮なく久々にみきえに大量の潮を吹かせて、仕上げは浴槽内でみきえのポイントを突きまくり絶叫させた。
「ダメ・・・もう死んじゃぅ・・・」
みきえは、息も絶え絶えで浴槽から這い出ると、体をシャワーで流し先に浴室から出ていった。
わたしは浴槽を出てゆっくり汗を流し、浴室を出るとみきえがTシャツ、スカートの普段着で待っていた。
「たまには私が苛めてあげようと思ったのだけど・・やっぱり逆に苛められたよね・・」
みきえはそう言うとバスタオルを渡してくれると、自分は跪いてフェラを始めた。
私が拭き終わると、フェラしながらパンツを履かせくれて、パンツの上からチュッとキスをした。
「私たちってキリないよね・・・節度を持ってこれくらいにしておくわ」
そう言い、部屋着も渡してくれた。
「心配しなくてもパンツもこれも全部新品だょ」
こちらの心を見透かしたように言う。
「食事の支度するからデーブルでちょっと待っててね」
みきえの心づくしの食事は美味しかった。
この間の温泉では和食だったので今日は洋食にしたと言う食事は、サラダ、野菜のキッシュにコッコ―ヴァンが並び、ワインも抜いてくれた。
食べながら出会って以来の話題に花が咲いたが、食事の終わり頃にみきえが改まって伝えたいことがあると切り出した。
「ね、私の夫のこと気にしているでしょ?ここに来るのも夫婦の部屋にどうのこうのとか考えてたでしょ?それに、時々、エッチの時に夫のこと持ちだして私の反応みてるでしょ」
みきえがそう話し始めた内容を要約すると、会社に入って2年くらいで上司と不倫の関係になったこと、相手の奥さんにばれたこと、その後、その不倫相手と別れようとしたらDVまがいのことやストーカーされたのを今のご主人に救われたこと等をワインを飲みながら話してくれた。
やがて、そのご主人に熱烈に求愛されて結婚したこと、でも、みきえ自身の気持ちとして、すぐに感謝と愛情は違うことに気がついたけど、その時ご主人はすでに不治の病が明らかになったと話は続いた。
「だから、あの不倫の最後の時死にたいほど怖くて辛かったのを救われた恩返しをしなけりゃいけないと思って、5年間ずっと頑張って来たわ。それで、最後は女手ではどうにもならなくなってあなたにお金借りたのだけど・・・時々エッチの時、あなた、夫に見せてやりたいとか言うでしょ?」
私が頷くと
「あれって・・普通の奥さんが心は夫にあるのに体に負けて浮気して、夫のこと考えて罪悪感で燃えるとかって言うの期待したのかもだけど、ちょっと違うの・・・夫は私のこと凄く愛してくれてるわ。だから、彼の前だけではその気持ちに応えたいと思ってるけど、正直に言うと私の本当の気持ちは結婚した当初から彼には無かったの・・・彼が病気にならなければきっともう離婚してたかも・・だからこそ、あれ言われると辛いの。私とこれからもお付き合いしてくれるつもりがあるなら、あれは止めて欲しいの。彼に無頓着にエッチに没頭している私見たらきっと彼死んじゃうだろうなって思って・・・」
「分かった。悪かった。もう言わない」
「それと、この家のことだけど、変な想像してるかもだけど、彼が入院してから一軒家の借家だと女一人で物騒だなって思って引っ越したの。だから、ここには彼の匂いのするものは全く無いから。でも、どうしてそんなに夫のこと気にしてたの?」
やっとみきえは笑った。
「ひょっとして少しは私のこと好きになってくれた?・・・なあんて、それは無いな」
(え?どうして?)
口には出さなかったがちょっと動揺した。
「だって、あなた、私と同じくらいに深い付き合いしてる女の人、1人・・・いや2人くらいいるでしょ?」
図星だった・・・きっと目が泳いでいたと思う。
「でも、家まで来てくれたのはひょっとして私が初めてかな??」・・(笑)
完全に目が泳いでいたと思う・・・女の勘は怖い・・・
実は○長は女遊びが過ぎて、家庭では寒風が吹きすさびまくり状態である。
ゆえに今日は早めに引き上げなければと思っていたのだが、つい好きなだけにワインまで飲んでしまい・・少なくとも酔いが醒めるまでは動けない。
その様子をみきえが見て、笑いながら
「酔いざましにエッチでもする?」
ととんでもないことを平気で言う・・・
躊躇っていると、みきえが股間に手を伸ばし揉みしだきながら、私のシャツを捲りあげ乳首を舐めはじめた。
情けないことにすぐに勃起した。
その気になってみきえを抱きしめ、胸を触ると、みきえも喘いで
「お願い・・・ベッドで抱いて・・・隣の部屋・・連れってて」
慣れないこととはいえ言われたら仕方ない。
みきえをヨタヨタとお姫様抱っこして、寝室に行き、みきえをベッドに投げ出した。
部屋全体に慣れ親しんだみきえの匂いが立ち込めていて妙に興奮する。
みきえに飛びかかろうとした時に、サイドテーブルに載っている私のプレゼントに気がついた。
みきえもその様子に気づき
「それ、寝る前に見てみようと思って置いておいたんだけど・・なあに?もう開けてもいいでしょ?」
と包みを手に取った。
まぁ、こんなプレゼントでいいのか?!とも思うが開ける状況としては最適である。
私が頷くと、みきえが包みを開き、物を取り出し笑った。
「何これ・・やっだー・・・・初めて見るけど・・これって・・バイブ・・?」
そう、バイブ(笑)
みきえは好奇心むき出しで握ったり、触ったりしている。
「結構太いのね・・・でも、あなたのよりは細いよね・・あなたって本当に大きいんだねぇ・・」
妙なことで感心しているが、みきえさん、自分の付き合っている女に自分のモノより太いバイブあげる人、誰もいませんから。
「ここをこうすると、こうなって、ここをこうするとこうなるから」
私が二つのスイッチの違いを実地に示すと、バイブの先端がくねりだし、伸びた小さな玉が激しく振動した。
「へーっ・・面白いぃ・・・エッチぽい動き・・この振動してるのは何?」
「クネクネしてるものを挿入した時、そこがクリに当るようにするんだ」
「ふーん、なるほどねぇ・・・・凄いゎ・・・あ、でも、こいつにバイブ与えておけば、会うのはやっぱり週1でいいって思って買って来たんじゃない?」
「無い無い無い。本当に無いから。まぁ一度使ってみろよ」
「えーやだー。恥ずかしぃ・・・でも、ゴムとかして使うんじゃないの?家にゴム無いし」
と興味津津である。
「付けてもいいけど、みきえ専用なんだから、後で拭くか軽く洗えば直接でいいんじゃない?」
躊躇うみきえのパンティを脱がし促すと、全体を洗浄ティッシュでよく拭き、膝立ちになって股間を広げ
「もう、見ないでよー。ヤダ―」
と笑いながらバイブを宛がい、怖々出し入れを始めた。
くすぐったいとか、変な感じとか笑い声で色々言っていたが2,3分すると俯いたまま妙に大人しくなっていた。
ふと思って、顔を上向かせると、手を股間で上下させながら、トロンとした顔で口端から涎を垂らしていた。
「あ、こら、みきえ、自分だけ気持ち良くなってんな・・・俺も気持ち良くしろ」
ベッドの上に立ちあがって勃起している私のモノを口元に向けると、懸命に口と舌だけを使ってフェラをしようとするが、感じてくると時々フェラがお留守になる。
フェラをしたり中断したりを幾度も繰り返し、最後にモノを口から離してベッドに崩れて
「ああああ、イッチャウゥゥ」
と達したようだ。
私がみきえをベッドに押し倒すと
「どんどん、私を悪い女にして・・・ひどい人・・お願い。あなたのもっと太くて暖かいモノでメチャメチャにして・・・中に一杯出して・・・」
気がつくと朝になっていた。
昨日はあれからみきえとエンドレスのセックスになってしまい、中に1度、口に1度放出して、疲れ果てて寝てしまったようだ。
ああ、家に帰らないで外泊してしまったなぁとの後悔が胸に湧いたが、みきえの匂いで一杯の布団の中は居心地が良かった。
台所で包丁の音がするのはみきえが朝食の支度をしているのだろうか・・・
次はみきえを裸にエプロンにして犯してみようかと思いながら、何となくこれからのみきえとの関係がいろいろ変化していくのを予感していた。
既婚ですが、いま二人の女性とダブル不倫をしています。
それぞれ月に2回程度あっていますが、二人とも私のちんぽがお気に入りで、私よりもちんぽを愛しているようです。
平均より少し大きい程度だと思いますが、太さと堅さとカリの大きさが自慢です。
1人の主婦は旦那が海外出張がとても多く、子供もいないため、出張中の家に上がり込んでセックスをしています。
彼女は40歳で、顔は十人並みですが、子供を産んでいないため、体の線は崩れていません。
旦那のことは愛していると言いますが、セックスは満足していないようです。
地下鉄の駅からほど近い、高級住宅街の一軒家です。
彼女の家に着いて、呼び鈴を鳴らして中にはいると、だいたいが下着姿に近いエロい格好で出迎えてくれます。
まず玄関でキスをしながら、股間の状況を確かめると、いつも洪水状態です。
彼女はキスですでに腰砕けになっていますが、そこで靴を脱ぐのもそこそこにまずフェラを10分ほどやらせます。
その後イラマチオに移って髪の毛をつかみながら喉の奥までのピストンを繰り返すと、Mなので鼻を鳴らして興奮し始めます。
そこでさらにケツ穴を舐めさせて十分にこちらが快感に浸ってから、下駄箱に手を着かせてお返しに彼女の大好きなちんぽを入れてあげます。
するとまず1分くらいで昇天します。
10分くらいの間に立て続けに5回くらいイカせてからようやく家の中に入ります。
ダイニングテーブルに座り、用意してくれていたビールを飲みながら、ひざまづかせて再びフェラをさせます。
このときが至福の時で、快感と優越感で頭が痺れてきます。
その後家中の至る所で挿入しますが、私のお気に入りは台所です。
台所に這わせて、後背位で細腰と髪の毛を掴みながらちんぽを叩き込むと、あそこからおびただしく潮を吹きながら「ちんぽ、ちんぽ」といいながら何回も昇天します。
「このまま中にだすぞ」というと、最初は
「ダメ、危ない日だから今日は口に」などと言いますが、何度もイキ続けるとそのうち朦朧としてきて
「出してー、中に沢山出してー」と言います。
こうなると
「妊娠するとまずいからやはり止めるか?」と聞いても
「いいの!いいから出して」と言って中出しを求めてきます。
「じゃあ、子宮の奥に出すから、俺の子をはらめよ!」
「はいっ!はいーっ!」
となるので、子宮の奥にたっぷりと中出しをします。
その後、体中の力が抜けて完全に脱力し、はあはあ言ってますが、髪の毛を掴んで口で後始末をさせます。
この時の快感と優越感も半端ではなく、からだじゅうがとろけそうになります。
やばいです。
世の中でこれ以上の価値を見いだせそうにありません。
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