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しばらく経った日会社帰りにばったり出会った。
「あのー、ふふふ」
それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
また淋しい奥さんを慰めてあげる事が出来るようだ。
数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
出来ないさみしさで疼いている奥さんのお相手でまた楽しめる事に成った。
奥さん、と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
「奥さんでなくて、真理子だからマリって呼んでね、あなたって言うわね、あ・な・た・ふふふ」
「いいのかマリ」
「ええいいわあなた」
その場限りの夫婦気取りでの情事と言う事か。
服を脱いで抱き合うとビンビンのチンコがマリの股間を刺激している。
「ねえはやくぅ~」
「着けるか?」
「イヤそのままが良いわ」
「いいのか」
「ええ」
ベッドに倒れ込んで足を広げ上になって腰を振るとチンコは自然にマリの股間へ埋もれていく。
アアッアッアッウウ~と声をあげて抱きついて来た、マリのそこはぐっしょり濡れている。
滑らかに埋もれて奥まで刺さっていた。
「ハアハア、アッイイッ、イイワ~あなた」
よがり声がもれて腰を振って抱きついている。
「いいねえマリさみしかったのか」
「ええアッイイッ」
腰を振り足を閉じたり開いたり絡みついた手がしきりに俺の身体をまさぐっている。
ジワリとチンコに締りを感じて、マリの腰の動きに合わせる様に俺の腰も気持ちよく動いている。
アア~イイ~ウウ~アッアッアッアナタ~イク~締りが強くなって我慢が出来なく成って来た。
少しのあいだ腰を振っていたがビュビュビュとマリの中へ暖かく放出した。
じっと抱きついていたがゆっくりと締りが解けて来てマリの息づかいも治まって来た。
「ア~あなたいいわ~」
「ああイッタみたいだね」
「ウフフ、エエイイッアアイイ」
「俺も気持ちよくやれてよかったよ」
「ねえもっと」
それならもう一度と足を抱えグイグイと腰を振って突き続けた。
早く遅く深く浅く突いては休みと繰り返して体位もかえて腰を振っていた。
またよがり声をあげて悶えているマリの身体がのけ反ってゆれていたがウウウ~呻くような声を上げて締め付けがきた。
「ああイクイクあなたイクワ~」
抱きつき締め付けられてそして俺のチンコはまた元気よく射精した。
抱かれたままじっとしているマリ。
マリと声をかけると火照った顔でトロンとしたまなざしが満足そうに微笑んでいる。
代理夫の俺もマリを逝かせる事が出来て満足。
マリがまだ遣りたいようなので3発目、ピストンで十数分腰を使って励んでいた。
マリの遣りたい欲望を満たしてあげるため腰を振り続けてイクイクと締りをかんじて放出。
充分に満足した様子で横たわっているマリのあそこは二人の愛液でグッショリと濡れている。
「よかったかいマリ」
「フフフすごくっておかしくなったみたいによかったわ、あなた」
治まるのを待ってからそこを後にする。
「またいいでしょ」
「いいよまたね」
おいしいマリとのセックスを楽しめる旦那の代理夫はまだ続くのである。
寝室には精液と愛液の独特の臭いが充満している。
そんな寝室の中で、チンコを咥えられたまま固まる間男:義彦とチンコを咥えたまま固まる妻:涼子。
そして勝ち誇ってニヤける俺!
ようやく状況が理解出来てきたのか片言ながらも喋ろうとする豚二人。
義彦:あの・・その・・・
涼子:あ、貴方・・・
俺 :初めまして義彦さん!俺が貴方のチンコを咥えている涼子の夫、噂の「ATM」です!
お見知りおきを!!
寝室にタカオと実咲が入りカメラを構え豚二人を撮影開始!
全裸・悦楽後の豚二人を次々に撮影していく!
タカオ・実咲はニヤニヤとした表情をしている!「似た者夫婦」とはコイツらの事を云うんだろうな(笑)
涼子:いやーーーーーーーーーー(泣)
義彦:旦那さん、これは違うんです!!これは!
俺 :黙れー!豚が人間の言葉を喋るなー(怒)
一瞬、口を噤もうとするも何とかしようと思うのか
義彦:とにかく、冷静に話し合いましょう!冷静に・・・・
俺 :俺は冷静だよ!それに間男の分際で、この状況で何を話すの(笑)
義彦:しかし・・・お願いします!それからカメラは(泣)
美穂と美穂兄が寝室に入って来た!
美穂兄:大概ふざけた事してくれたな!義彦(怒)
美穂 :貴方・・・・(泣)
義彦 :違う!違うんだ!美穂信じてくれ(泣)
義彦はパニック!涼子は震え何も言えずにいた。
俺はノートパソコンを起動させ大音量で映像を流した!
義彦の「孕ませてやるぞ!」涼子の「孕ませて!」の声が寝室に響いた!
義彦:や、やめてくれーーーーーーーー(泣)
涼子:い、い、いやーーーーーーーーーーーーー(泣)
俺 :人の嫁を孕まして何が「やめてくれだ!」そういう事をやったんだろうが(笑)
その時、義彦が予想だにしない言葉を言った!
義彦:違う!違う!この女に誘われたんだ!涼子が悪いんだ!信じてくれ美穂(泣)
涼子:な・・なによ・・・それ・・・・
その時「バチッ!」と云う音が響いた!美穂が義彦の頬を殴ったのであった。
美穂:最低です!貴方(泣)
義彦:違う・・・違う・・・・・・違う・・・・・(泣)
ガタガタと震え「違う」の言葉を連呼する義彦と、ただ泣くだけの涼子を見て俺は「第一段階」の終焉を感じた。
俺 :それでは奥さん、後は両家で話し合うって事で!
美穂 :はい、承知しました!!
美穂兄:早く服着ろや!このボケが(怒)と怒鳴りながら義彦に蹴りを入れた(笑)
美穂・美穂兄がほぼパンツだけの義彦を連れて帰って行った、向こうは向こうで「第二段階」が始まるだろう。
俺:とにかくシャワーを浴びてこい!汚い精子を流したらリビングに来い!
涼子は泣きながら睨みながらバスルームに行った・・・・・
俺 :タカオ・実咲! 保育園には連絡しておくから勇人の事、頼めるかな?すまないけど。
実咲 :判った!
タカオ:任せておけ!
勇人には、この修羅場を見せたくなかった、例え俺の息子でなくとも・・・・・
涼子がシャワーを浴び出てきた!バスタオル一枚で・・・こんな女だったのか、俺の妻は・・・・
俺 :何か言い訳があれば一応聴くぞ!
涼子:相変わらず汚いやり方ね、貴方は(怒)
俺 :汚い?夫婦の寝室に男を引き入れて、男の子供を作る、そんな奴に言う資格があるのか?
涼子:夫婦?私達のどこが夫婦よ!貴方は嘘ばっかりじゃない!!
俺 :嘘?俺が何時、嘘なんて言った?
涼子:私を守るって言ったじゃない!プロポーズの時!どこが守ってくれたのよー
俺 :俺は必死に働いた、お前の為に働いた、少しでもお前と良い暮らしが出来るように!
そんな俺のどこが「守って」ないんだ?
涼子:貴方は知らないでしょうけど私達に赤ちゃんがいたのよ!!もういないけど(泣)
俺 :赤ちゃん?私達の?勇人の事言ってんのか?
涼子:勇人の前よ!新婚の頃よ!もう流産して死んじゃったわ(泣)
俺 :なんだって・・・・・どうして言わなかった・・・・
涼子:貴方が仕事ばっかりで言えなかったのよーー(泣)
俺は結婚してすぐ、一年程、会社で大きなプロジェクトチームの一員を任された。
その頃の俺は休日出勤・午前様・早朝出勤・長期出張は当たり前の日々、そして、そんな自分が誇らしかった。
涼子:流産して一人で耐えた、貴方が仕事ばかりで振り向いてくれないから(泣)
俺 :一言言ってくれれば・・・・
涼子:私ね、今でも夢を見る、流産した子がいて貴方がいる、そんな暮らしを・・・・(泣)
だから義彦と「疑似家族」なんてやってたのか・・・・・・
長い沈黙の後
俺 :俺達終わりだな・・・・
涼子:そうね・・・・・
俺達夫婦の離婚が決定した・・・・涼子は勇人を連れ実家に帰った。
次の日、涼子の父が謝りに来た・・・
義父に流産の事を聞いた、俺に連絡がなかった事が、おかしいと思ったからだ。
流産した時、俺は長期出張中で義父の判断で「男の大事な時に終わった事を持ち出すな!」との理由で俺に連絡がなかった事が判った。
義父:私の浅はかな判断で君にとんでもない事をしてしまった、申し訳ない・・・
謝られても全てが遅すぎると思った・・・・
三日経ち、美穂兄に連れられ義彦が謝りたいとやって来た、顔面をボコボコに腫らして。
美穂兄にやられたのであろうか?
俺の前で美穂兄に言われ土下座する義彦。
俺 :土下座されても慰謝料は請求しますよ!
義彦:それとこれとは別で!私の気持ちです!
俺 :一つ聞きたい事があるんですが?
義彦に涼子と、どこで出会ったのか聞いてみた、意外な答えが返ってきた。
義彦は涼子の中学~高校1年生までの家庭教師だったらしい。
偶々、涼子と本屋で再会し不倫関係に発展し、美穂には要求出来ない性的要求を聞く涼子に嵌ったと話し、勇人が出来た時も一度は堕胎を頼んだが涼子が拒否し、生まれたら生まれたで、それが「寝取り」「托卵」になった時、異常な性的興奮を覚えたとも話した。
俺 :判りました、これとは別に勇人の件は責任取ってくださいね!
義彦は何も答えなかった・・・・
その理由は後日、弁護士さんから慰謝料の打ち合わせの際に聞いた。
夫婦関係の再構築を目指す美穂が拒否しているらしい。
当たり前の話だった、義彦・美穂夫婦には一人娘がいる、勇人を認知した場合、将来的に問題が発生するかも知れない。
一人の母親からすれば娘を守る為には当然の選択だと思った。
弁護士:まあ、これは元奥様とあちらの旦那さんとの話ですから、もう貴方とは関係ありませんよ。
淡々と話を進める弁護士さん、法的に考えればそうだろうと思う・・・・・
これからの勇人の事を考えると不憫になった・・・・つい少し前までは俺の息子・・・・
弁護士:貴方に関係あるとすれば「親子関係不在確認」くらいなものです!
親子関係不在・・・・・・
弁護師:それより本題です!この場合悪質極まりないのですが相手の収入など考慮して男性には500万、女性には300万で請求しようと思います!勿論、経費費用は別途で!
まあ調停になるでしょうが気長にいきましょう!
俺 :それ、相手側に請求書みたいな感じで送付されるのですよね?
弁護士:そうです!
俺 :男の方に一文入れる事って出来ますか?あと女の方の請求内容変更と。
弁護士:金額を上げるって事ですか?調停では過去の判例とか悪質さとか相手収入によって判断されますから金額的にどうなるか・・
俺 :いや、そうではなくて・・・・・男の方に認知を認めれば慰謝料は請求しない!
女の方は共有財産折半、慰謝料請求せず!
弁護士:はあ?どういう事ですか?
俺 :そういう事です!
3日経ち、俺の携帯電話に美穂から「お酒でも飲みませんか?」との誘いが入った。
慰謝料の話だろうと思い行く事にした、待ち合わせは駅前ホテルのバーだった。
美穂はシックなブラックのワンピースを着て髪の色も明るくし化粧もバッチリと決まり、改めて綺麗な人だと思った。
美穂:たまには羽目を外したいと思ってお誘いしました、浮気された者同士で(笑)
俺 :はあ、そうですか・・・
美穂:どうして認知の件を、あのように?
やっぱり聞いてきた・・・・
美穂:貴方は騙されてたんですよ!他人の子供を育てさせられて馬鹿にされて・・・・
俺 :仮に貴女の娘さんが他人の子供だった場合に同じ事が言えますか?
美穂:え!?
俺 :勇人には、もう父親がいません、でもせめて紙面上だけでもいい!
血の繋がった父親を作ってあげたいんです!
財産がどう?養育費がどうとか言わせません!せめて紙面上だけでも!!
気が付くと美穂に土下座しながら願う自分がいた・・・・・
美穂:・・・・じゃあ条件があります、これを聞いてくれたら考慮します。
俺 :俺に出来る事であれば何でも!何でもします!
美穂:じゃあ着いて来て下さい。
ホテルを出てタクシーに乗る、着いた場所は俺の「自宅マンション」・・・・何故だ?
美穂に言われ鍵を開ける、そして涼子と義彦が不義を重ねた寝室へ・・・・・
俺 :あの・・・ここで何をしたら?
美穂:鈍い人ですね!ここで私を抱いて欲しいの!
俺 :はあ?
美穂:シャワーを借りますね!
俺 :え、ちょ、ちょっと・・・
どうしたらいいんだ・・・・・抱いてって事はセックスしろって事だよな・・・・・
俺が美穂と!?条件がセックス?どういう事だ?
美穂が出てきた・・・バスタオル一枚・・・・・胸の谷間がハッキリ見える・・・・・
美穂:貴方も浴びて来て下さい!
俺 :は、はい!
シャワーを浴びながら考えても意味が判らない・・・・
浴び終わりバスタオルを腰に巻いて寝室に戻ると美穂がベットに座っていた。
俺 :あのー奥さん、やっぱり、こういう事は・・・・・
と言い終わる前に美穂に押し倒されて腰のバスタオルをはぎ取られた!
俺の勃起していないチンコを咥える美穂!
俺 :奥さん!ダメだ!こんな事したら・・・・・・・・ダメだ!・・・・あれ?
美穂がチンコを咥えたまま動かない、舌も使わない、これフェラチオだよな?
美穂がチンコから離れ泣き出した「ここから先が判らない(泣)」と・・・・・・
と同時に「悔しい!主人を寝取られた事が悔しい!」「主人が他に子供を作っていた事が悔しい!」と。
俺と同じ被害者・・・・これから、この人も勇人の件に義彦と夫婦を続ける限り関わっていく事を考えると、俺の身勝手な願いを、この人に押し付けたような気がした。
俺 :奥さん!本当にいいんですか?後悔しませんか?
美穂:私も、あの女(涼子)から貴方を奪わないと気がすみません、あの人(義彦)にも(泣)
俺 :判りました・・・・奥さん・・・・
美穂:それから今だけ美穂って呼んで下さい・・・・
美穂の巻いていたバスタオルを外す。
胸はDカップはあろうか!乳首は小さくピンク色、ウエストはクビレ、陰毛は薄くピンク色の肉壁が見えた、とても子供を産んだ人妻の身体とは思えない。
美穂:私、主人以外、男の人を知らないんです・・・だから・・・・
この美穂の言葉に興奮した・・・義彦しか知らない美穂を奪う事を!
唇を奪う!舌を入れる・・・・何も反応出来ず固まる美穂!この人は義彦と「処女と童貞」の様なセックスしかしてこなかった人だと判った!
それでも構わず舌を入れた、すると美穂の舌も動き出し絡み合いだした!
ネチャネチャと舌が合わさり興奮が増していく!俺は首筋から乳輪周りを攻め乳首に吸い付いた!
舌で美穂の乳首を味わっていく際も乳首が勃起していくのが判る、その時美穂が初めて喘いだ「ああ!」
いよいよピンク色のオマンコへ!足を開かせようとした時、美穂が叫んだ!
美穂:恥ずかしい、やめて~
処女の様に固い両足を無理やり開かせ軽く指でオマンコを弄る、美穂が嗚咽した!
美穂:あああああ~ん
クリトリスを中心に指で弄り、少し濡れてきたのを確認して舌でオマンコを味わった時
美穂:しゅ、主人にも、こんな事されたことないのに~あうううん~
俺 :こういうの初めて、美穂?
美穂:初めてです、主人は、こういうのしないから・・・・
ある意味、義彦が美穂を大事に扱っていた事が判った。
ピチャピチャとオマンコが濡れだしたので挿入しようと思ったが、先に俺の勃起しているチンコを見せて
俺 :美穂、今ならまだ引き返せるけど、どうする?
美穂は何も言わずフェラチオを始めた、真理には比べようもない程下手なフェラチオだが美穂の決意が感じ取れた、フェラ自体が初めての経験だろうに。
俺 :入れるよ・・・・美穂・・・・
オマンコにチンコをあてがい挿入する「ず・ず・ズズズー」と云う感覚で入っていった、その時美穂の頬に涙が流れたのが見えた、夫のある身で不貞をしている、そういう感覚に襲われているのだろう。
俺は俺で「義彦しか受け入れたことのない美穂のオマンコを犯している!」と云う興奮に襲われていた。
腰を動かしていた時、美穂が叫びだした!
美穂:あああ~、ダメ・・・あああううう、ダメダメ~
俺 :美穂、感じてるの?
美穂:見ないで~、ダメ~、見ないで~~~
美穂が逝ったのが判った。
俺も、そろそろ逝きそうになってきた時、美穂がとんでもない事言いだした。
美穂:中に出して下さい!
俺 :え!でも、それじゃあ・・・
美穂:今日は危険日なんです、妊娠させて下さい!これは復讐なんです!
だから俺なのか・・・・・
美穂:それに、これは貴方にとっても復讐になるでしょう!義彦に!
だから、この寝室で!
俺 :判りました!これは俺にとっても復讐です!
俺は腰をオマンコに叩きつけるように振った!復讐だ!俺の家庭を壊しやがったヤツへの復讐だ!
美穂を妊娠させてやる!俺の子を義彦の妻:美穂に作ってやる!
気が付くと俺も美穂も、あの映像の義彦と涼子のように叫んでいた!
俺 :孕め!孕め!美穂!
美穂:逝っちゃうよ!逝くよ!孕んじゃうよ!
俺 :妊娠させてやるぞ、美穂!孕め、美穂!
美穂:孕まして!貴方の子を孕まして!
俺 :逝く~、美穂の中に逝く~
美穂:ダメ~、逝く~
俺は美穂の中に逝った・・・あの映像の二人と同じように・・・・
それから俺と美穂は朝が明けるまでセックスをした、中出しで!
二回、三回と中出しを繰り返した時に気が付いた!
どんどん美穂が「女」になっていく事、俺と美穂の身体の相性が良い事に!
もう妊娠とか復讐とかどうでもよくなってきた!
ただ、この女を抱いていたいと思う気持ち!美穂も同じようだ、完全に「女の顔」になっている。
5回目のセックスの最中、バックで美穂に突き入れていた時、美穂の携帯電話が鳴った、義彦からだ!
義彦:美穂!今、どこにいる?
美穂:あ、あ、貴方・・ご、ごめんね・・れん・・・連絡・・しないで・・・
義彦:み、美穂!・・・今、何をやっている・・・?
美穂:ああ、あん・・今・・・い、忙しい・・・から・・あ~・・ああ…ダメ・・ね
義彦:美穂、美穂、美穂ーーーーーー
美穂が携帯電話を投げ捨てた。
俺 :美穂!逝きそうだ!
美穂:逝って、逝って、いっぱい逝って~
俺 :美穂!出すよ!美穂の中に出すよ!
美穂:来て!来て!出して~
俺 :逝くー
美穂:逝く~
精子を出している時、美穂の子宮が閉まっていくような感覚がして絶対に「妊娠させた!」と思った!
美穂も同じように感じたようだ!
そして俺達は抱き合って眠った、不思議と真理に抱かれて眠った時の様に安心して眠れた。
起床すると美穂はいなかった、ただ「約束は守ります」とのメモ用紙が置いてあった。
あの夫婦どうなるのだろう?と義彦・美穂の事を思った、俺に「女」にされた美穂を義彦はどうするのだろうと思った。
結果、俺は二人に慰謝料請求無。
美穂は再構築の為、義彦には慰謝料請求無、涼子に200万円の慰謝料請求。
勇人については義彦が認知し月3万円の養育費と進学等の諸費用が生じた際は別途相談。
となった。
タカオ夫婦から「お前、馬鹿か(笑)」と言われた。
俺もそう思う・・・・・
喫茶店の中
涼子:ありがとうね・・・・・
俺 :お前なんかどうでもいいんだ!俺が勇人にしてやれる最後の事だから・・・
涼子:それでも、ありがとう・・・・
俺 :お前、腹の子どうしたんだ?
涼子:うん堕した・・・・
俺 :そうか・・・・
涼子:ごめんね、本当に・・・
俺 :いや俺が気づいてればな、お前の事・・・すまなかった・・・
涼子:ううん、貴方は悪くないよ・・・・・
俺 :これからどうすんの?
涼子:実家の近くの雑貨屋さんで働く・・・
俺 :そうか・・・・
一年後、どうしても気になって涼子の実家近くまで行った事がある。
遠くから涼子と勇人を見た。
二人は手を繋ぎ楽しそうに屈託のない笑顔で歩いていた。
俺が惚れて結婚した笑顔の涼子がいた、それからは知らない・・・・・
それから俺は会社を退職した、慰留されたけど離婚の原因となった仕事が嫌で退職した。
急な退職だったから送別会はなかったが上司とは飲みに行った、その時、上司から
上司:第二の人生万歳!!
この上司の部下で良かったと思う。
ある時、タカオから突然「お前、カフェやれ!」と言われた!
タカオ:どうせ暇なんだろう?知り合いの爺さんの店が一年経ったら閉めるらしいから、そこで働いて調理師免許取って、あとを継げ!!
無茶苦茶な事言うなと思いながらも、やる事にした、離婚してからやる気がなくなっていた俺にやる気を起こさせるために言っているのだろうと思うとタカオに感謝した。
一年経ち、カフェを継いだ、野菜中心のランチにした事が良かったのか、そこそこ繁盛した。
借金返済が終わり職を探していた真理を雇い、午前中と昼過ぎまで実咲に手伝ってもらう事にする、ちなみに真理とは「男女の関係」はない、男はコリゴリらしい。
離婚して5年が経った頃、突然、美穂が4歳くらいの女の子を連れカフェに訪ねてきて義彦が3年前に死んだと言った。
膵臓癌だったらしい・・・・
美穂:最後まで謝りながら死んでいきました、申し訳なかったと(泣)
俺 :そうですか、なんと言っていいか・・・・
義彦の気持ちになれば、どんな気持ちで俺に抱かれた美穂に接していたのだろうと思うと心苦しくなった・・・・・
美穂は4歳の女の子を「美憂」と呼んでいた、一目で俺の子だと判った、目が片方が二重、片方が奥二重だったから・・・・俺と同じだ・・・
この子が生まれた時、どう接していたのだろう、托卵されていた事を判って接したのか、それとも判らずに接したのか、たぶん判っていたと思う、携帯電話で自分の妻が俺に種付けされていたところを聞いていたのだから・・・・・
俺 :そうですか、御主人の墓前に私に変わり線香の一本を供えてください。
美穂:ありがとうございます。
俺 :それと聞きにくいのですが勇人の件は?
美穂:その事については、主人が生前、勇人君名義で生命保険に加入していたので、そちらの方で。
俺 :御主人の御心使い感謝します。
真理が気を使って美憂に「こっちに玩具あるよ!」と連れ出した。
すると
美穂:お伺いしたい事が・・・・・
俺 :はい、何でしょうか?
美穂:今、お付き合いしている人とかいますか?主人も亡くなって3年経ったので(照)
美穂が、あの時の「女の顔」をしている!!
明日は定休日、今夜は楽しくなりそうだ(笑)
終わり。
その野望とは、嫁の姉2人に種を付けて、孕ませ、出産させる野望です。
真ん中の姉(26)は、前月末に俺が寝取って孕ませた女の子を産みました。
嫁は、現在俺の子供を身籠っています。
9月中旬に産まれてくる予定です。
そしてついに、1番上の姉(28)を孕ませる事に成功しました。
今回は、その話を書きます。
1番上の姉は、すでに、結婚しており現在2歳の女の子のママをしています。
前月下旬に、俺は、1番上の姉夫婦の家に行ってました。
その日は、俺は仕事休みで、嫁は仕事があり仕事に行きました。
姉は、専業主婦で育児と家事をしてます。
旦那は、仕事でした。
姉の家に昼頃に着き、姉が昼飯を用意してくれ、昼飯を食べて、姉と喋ってました。
俺がこの日に姉の家に行った理由は、野望を達成しようと思い行きました。
娘は、この日、旦那の実家に泊まりに行ってるみたいでいませんでした。
野望を結構する最大のチャンスが到来しました。
食器を洗い終わり、姉は、俺の横に座り、喋ってきました。
姉は、愛華と言う名前なので以後愛とします。
嫁三姉妹は、とても可愛くて、3人とも小柄で色白、そそられる身体、巨乳という俺がモロ好みのタイプです。
俺は、愛に抱きつき柔らかくて、大きい胸を揉みました。
愛は、
「たかっちあかん。止めて」
と言ってましたが、俺は、無視して揉みました。
胸を揉んでる内に乳首が立ってました。
俺は、両乳首を舐めました。
舐めるだけでなく吸ったりもしました。
愛は、ずっと止めてと言ってました。
しかし、止めてといいながらも感じてました。
胸の後にマンコを触ろうとすると、愛は、
「ソコはあかん。ホンマに止めて」
と言ってきました。
俺は、パンツの上からマンコを触ってみると、愛のマンコは、濡れて、パンツは湿ってました。
俺は、「愛にここまでヤってホンマに止めんの?ホンマは、ヤってほしいんちゃうの?」と聞くと、
愛は、「気持ちよくして欲しい、」と言ってきたので、パンツを下ろし、手マンをしました。
愛のマンコは、とても濡れていて、指がスルッと入りました。
右手で手マンをし、左手でクリトリスをイジメテいると、愛は、潮を噴いて、イキました。
潮を噴いたマンコを舐めると非常にヤラシイ雌の匂いがして、俺は、興奮し、クンニを続けてました。
俺が、クンニをしていると、愛は、またイキました。
イった愛の顔の前に俺は、チンコを持ってきました。
すると愛は、俺のチンコを舐め始めました。
しかし、フェラのテクニックでは、嫁の方がウマイなぁと思ってました。
愛は、健気に俺のチンコを舐め続けてました。
フェラのおかげで俺のチンコは、完全に勃起しました。
勃起したチンコを愛のマンコに入れようとすると、
愛「たかっち、ゴム付けて。」
俺「今ゴムないから、生で入れさして。外に出すから」
となり、愛のマンコに生チンコを入れました。
まず正常位で入れました。
愛のマンコは、子供を産んでるからか、他の2人のマンコと比べると緩かったです。
正常位から騎乗位に移りました。
騎乗位のテクニックは、嫁より愛の方が気持ちよかったです。
騎乗位からバックに移りました。
四つん這いの愛に興奮し、激しく腰を振りました。
最後再び正常位に戻りました。
胸を揉みながら腰を振ったり、屈曲位で入れたり、キスをしながら腰を振ったりしました。
すると俺は、イキそうになってきました。
孕ませる気満々で居てたので、
俺「イキそう。やっぱりこのまま中に出しますわ。」
愛「それは、ホンマにあかんって。あたし排卵日やもん。」
俺は、排卵日と聞いた瞬間絶対孕ませたんねん、と思い腰を振るスピードを上げ腰を振りました。
俺「もうホンマに出そう。」
愛「中あかんよ。中だけは、止めて。」
俺「中出しが気持ちのん、愛さんも知ってるでしょ?だから中に出す。あぁもうあかん。あっ出る!」
愛「あかんって!お願い外に出してぇ!」
と愛が言った直後に俺は、愛のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
愛「えぇ・・・嘘やろぉ。外に出してって言うたやんかぁ。」
俺「でも気持ちよかったでしょ?」
愛「うん♪旦那よりよかった(*^^*)」
俺「んじゃこのまま2回戦ヤりましょか。」
と2回戦を始め、2回戦も生ハメ中出しをしました。
そして、ついこの間、愛から妊娠したと、連絡が来ました。
愛は、産んで育てる、旦那には、何とかしてごまかす、と言ってきました。
俺の子供を孕んで欲しいのでアリバイ工作に排卵日以外に旦那とヤって、ごまかせと言いました。
ちなみに現在妊娠5週目みたいです。
野望が達成出来たので、妊娠させた罪悪感はなく、むしろ達成感の方が強いです。
半月程したころ、会社帰りにばったり出会った時、それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
三十路のさせ頃のさみしい奥さんとまた遣れる事に成った。
「奥さん、いいですか」
と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
服を脱がせ裸で抱き合うとビンと立っているチンコが奥さんの股間にツンツンと当たっている。
ベッドに寝かせて股を広げさせその上に乗って腰を振るとチンコが股間へ刺さっていく。
アッアッウ~ンと声がもれ、腰を振って抱きついて来た、すでに股間はジュクジュクに濡れている。
滑らかに刺さってしっかりと納まっていた。
「アア、イイ、イイワ~」
あえぎ声をだして腰を振り抱きついている。
「いいでしょう奥さん」
よほど遣りたかったのだろう。
最初の時にマンコを吸っておいたのが良かったのだろう、いきなり恥ずかしい処をまともに見られているし、いじられてもいるのでもう恥ずかしさも薄らいでいる様だった。
かなり積極的になっている。
俺も奥さんの腰の動きに合わせて動いていた。
アアアア、ウウウウ、ハアハアと喘いで悶えて動いている。
今日の奥さんはかなり激しく感じているようだ。
正常位で動いていたので身体を入れ替え騎乗位にするとハアハアアンアンと声を出しながら上で身体をくねらせながら揺れて突き上げに反応している。
息を荒げ上気して目を閉じてこらえながらも激しく揺れている。
しばらくするとアウウウウ~と突っ伏してきた。チンコがキュンと成って来た。
「着けようか?」
「イヤ、エエ、いいのよ、いいの」と喘ぎながら返事している。
「中でいいのか?」
「エエ、アッダメ、イイワ、イヤ」
どっちなんだと思うがたぶん夢中で上の空なのだろう、まあいいか。
そろそろこの辺で一発目を決めておこうと身体を入れ替え抱えてズンズンとピストンを続けた。
数分するとアア~イヤァイックウ~とうめき声をあげ絡めた手足が締まってきてチンコがキュキュキュンと締め付けられる。
ピストンを続けると我慢の限界に成ってそのままドピュッピュッピュピュッと注ぎ込んだ。
それにピクピクピクンと反応している。
絞り出してしばらくじっとしていたら奥さんの手足が緩んできた。
「ハアァ~~~アアすごい、イイワァ」
「奥さんすごいね、良かったでしょ」
「うふふ、だってあなたがすごいんですもの」
「奥さんいつもこんなに良くなるんですか?」
「ア~ンいやっ恥ずかしいわ、だってこんなに成ったの、あなたのせいよ」
俺のせいか、奥さんの遣りたい欲求がかなりの物なのだろう。
もっと楽しませてやろうと、また正常位になって抱き、揺すりながら座位に変える。
変えて揺すり腰を廻して捏ね、突きを繰り返して騎乗位に変えて突き上げ揺すっていると悶えのけ反りを繰り返していたがウウウ~アア~臥せって来た。
そのまま身体を入れ替えて屈曲位にしてズンズンズン、グリグリと腰を使った。
揺するたびにアア、ウウ、ハアハア悶える姿がやる楽しみをさらに増していた。
大きく二突き、アウッ、ハウッ、小さく数突き、ウッウッウウッウッ、グインと捏ねるとアア~とのけ反って何とも言えない反応で答えている。
しばらくのあいだこの動きを繰り返し混ぜて続けて可愛がっていた。
「アアイヤア~~、ウウ~」
ハアハア息も荒くこらえきれない様に手がしきりに俺の身体に絡みついてきた。
やがて、イッウッウ~と呻いてチンコがギュギュギュっと締め付けられてきた、かなり良い感じの様なのでピストンで動くときつい締りの快感が来てビュビュビュビュッと注ぎ込んだ。
締め付けは続いているのでじっと重なっていた。
どうやら逝った様だ、奥さんを逝かせたようだ。
下に成っている奥さんの顔は上気して目を閉じて息が止まっている様に胸の動きも小さい。
しばらくして目を開けると、ニコッとして
「ア~なんなの、こんな気持ちって」
「奥さん、逝ったんでしょう?」
「そおなの?なんかわからなく成って、あ~~初めてよこんなに気持ちよくなったの」
あまったるい声で言いながらもまだ抱きついたままでいるが締め付けが徐々に緩んできた。
二度目で逝かせたという事はこの奥さんの身体はかなり美味しくて、遣ればヤルほどよくなる様だ。
この身体で半年も空き家で過ごすのは我慢できないのだろうと思った。
旦那の代役として空き家を楽しませる遣り甲斐のある女の身体である。
緩んだのでそっと抜いて降りてM字開脚に、濡れたその個所から注ぎ込んだ精液が流れ出してきている。
アアフフ、イヤン見ないでと閉じようとするのを押さえつけて、丸見え状態にしてティッシュを当てて受け止めさせる。
「アンイヤイヤ見ちゃあいや恥ずかしいわ」と閉じようとするとまたダラダラと流れ出して来た。
「奥さんの、いい眺めだよ」とクリをツンツンとつついて乳房を吸うと
「アン、も~ヤダ~また感じちゃったわ」
「またですか?」
「アア、も~はずかしいわ」
「じゃあもう一度遣ろうね」
「待って、きれいにしてくるわ」とバスへ洗いに立つ。
戻って来たので「じゃあもう一度」と再び抱いて硬いチンコを突き入れて三回戦に突入した。
座位、側位、背後位、騎乗位と変えて突き、揺すり、こねくりと繰り返して奥さんの悩ましい声と悶える肢体を抱く楽しみを味わい正常位に戻して腰を使いフィニッシュへと持って行き気持ちの良いしごきの感触を味わいながら充分に絞り出して今回の楽しみは終わりにする。
「奥さんどうでした、楽しめましたか?」
「ええ、こんなにすごいの初めてよ」
「旦那さんともたくさんやってるでしょう?」
「えっええ?・・あっいやだ~、もうヤダ~恥ずかしいわ、私おかしく成っちゃったわ」
「でもすごく感じて楽しそうにやっていたからよかったんじゃないですか」
「ああやあ~だーも~やだ~はずかしいわ、よっぽどすごかったみたいね」
「ええすごく良かったですよ、奥さんの逝った時って、遣ってる私も良かったですよ、ほんとに」
「ああ恥ずかしい、また熱く成っちゃったわ」
顔を赤らめて満足そうに微笑んで下を向いている奥さん。
「着けないで中へ出したけれど大丈夫か?」
「えっ、あっええ」と頷いていた。
中だしで良かったようだ。
この奥さんと遣るならやはり生で慰めてあげるのが一番だ。
また淋しい奥さんを喜ばせる事が出来た。
良かったよかった。
「ねえ、またいいかしら?ふふふ」色っぽいまなざしでそう言って来た。
「そうですね、またよければ、いいですよ」
じゃあまたねと別れた。
この奥さんのお相手は旦那の単身赴任が終わるまで月1回程、3発では少ないかもしれないが、遣らないよりは少しでも遣って淋しさを紛らわせて気持ちよくしてあげる事が出来ればいいだろうと思った。
まだこれからでも十回は出来るだろう。
俺にも家内との週二の楽しみもあるしこれにこの奥さんと同じくらい楽しむのはかなりきついので、奥さんとは月1~2回程度でヤル事ができればいいか。
奥さんの旦那さんは単身赴任していると聞いていた。
先日半年ぶりに帰省していたが戻って一月程経っている。
たまたま出会った時に、それとなく話をして誘ってみた。
二三度会っている内に雰囲気も良くなっていた。
会話の中、淋しいでしょ?と聞くと奥さんは顔を赤らめていた。
若くやり盛りに一月もヤッテないのだからさみしいことだろうと思ったので機会が在ったらどうですかと聞いたらとうなずいた。
そしてその機会がやって来た。
その日、仕事で遅くなると言っておいた。
退社後に奥さんと待ち合わせすぐにラブホヘ誘った。
服を脱がせて奥さんを抱くといい雰囲気になっていた。
ブラを取りふっくらした乳房を揉んで摘まむ、ピクンピクンと感じている。
ベッドに寝かせてパンティーを脱がせ大きく開いた股間にピンクに濡れたマンコが見え陰毛が黒々と生えているのが見えた。
「アンだめ」
と悩ましい声の奥さんの股間へ手を入れてクリを摘まんで擦ると尖って
「アッ、ヒッ」
感じて声が出る。
さらに奥へ指を入れてGスポットを探るとすぐにジュクジュクと濡れてきた。
「奥さんこんなに濡れているじゃないですか、すごくよくなっていますよ、遣りたいでしょ」
指を動かして探りように撫でると
「アッ、アッ、イヤ」
とビクビクと反応している。
いい頃あいだなと、足をかかえ
「アッダメ」
と言う声を聞きながらそのまま股を広げて身体をあわせ一発やっておこうと腰を抱えて濡れたマンコに押し当て一突きで突き入れた。
ジュクジュクに潤っているマンコへ
「アッウ~ン」
一突きズブズブッとしっかりおさまったのを確認して
「奥さんイイですね、良い気持ちでしょ」
ギュッとしごかれる感触を感じながらゆっくり腰を動かしをはじめた。
すぐに感じてアン、アア、ハアハアと喘ぎ声が漏れだして腰が振られていた。
しばらく腰を振って気持ちいい擦れ具合を味わってから、一度抜いて乳房やマンコを摩ったり撫でたり刺激しながら広げた股間を探り、クリを撫でたり摘まんだりしているとビクビクと身体が揺れる。
指でGスポットをさぐるとアッアッビクンビクンと裸体をくねらせている。
「奥さん、いいでしょ、楽しみましょうね」
とさらにいじっていると刺しこんだ指は愛液でグッショリと濡れて、ウウ~ア~ハアハアよがり声が漏れて息が荒く成っている。
ずいぶん濡れていますよと言いながら、マンコに吸いついてクリを吸うと、アウッヒィ~悲鳴を上げて大きく悶えている。
舌を使って舐めながら
「入れてほしいですか?」
「ああ~お願い、早く~」
「着けますか?」
「いいの、もう我慢できないわああ早くお願い」
一月近くもヤッテいないさみしくしているマンコを刺激されて我慢が出来なく成っているようだ。
広げた股間はもうグッショグショに濡れ流れ出した愛液が光っている。
腰を抱えてチンコを当てがいググッグイッと突き入れる、滑らかに擦れる感触をチンコが感じながら、何度も抜き差しを繰り返した。
「アアア~~、ウウ~~、イイ~~」
よがり声をあげて悶えている。
「まだこれからですよ」
と一息ついてから体位を変えてさらに奥さんを攻める。
まず、正常位から屈曲位にして突いて揺すり、そして座位で突いて捏ねゆすり、騎乗位にして突き上げて捏ね、向きを変えて背後位から抱えて突く。
突きと揺すり、捏ねを繰り返すと悩ましい喘ぎ声を出しもだえ続けていた。
「もうダメ~」
と喘ぐ奥さんを正常位にしてさらに突き続け、ウウウ~と絡めた手足で締め付けられ、気持ちいい擦れを感じてドピュドピュドピュッと大量の精液を奥さんのなかへ注ぎ込んだ。
ハアハア息が荒くなって横たわっている奥さんからそっと離れる、股を開いたまま満足そうに横たわっていた。
「ちょっとはさみしさも忘れられたでしょ」
「アアもう~~、はずかしいわ」
「イヤァ、イイ身体していますよ、奥さん」
「いやね、こんなに成ってしまうなんて私、でもいい気持ちよ」
それならまた気持ちよくやりましょうと、続けて二発を奥さんの中に注ぎ込んで楽しませてもらう。
「ああすごく良かったわ」
奥さんは満足したようだ。
淋しい身体を喜ばせる事ができたし俺も充分に楽しむことができた。
「またできますか」
「ええ」
と別れた。
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