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投稿No.6313
投稿者 わたる (37歳 男)
掲載日 2015年12月02日
投稿No.5733の続き

飲み会から2週間後の水曜日、残業遅くなり終電に間に合わなかったのでホテルを手配。
社内を見てたら浩美も残ってた。
浩美は終電も終わりホテルがどこもとれなかったらしく、困っていました。

「俺はネカフェに泊まるから浩美はホテルに泊まったらいいよ。」
「わたるさんが取ったホテルなのに私が泊まるのは悪いですよ。」
「どうやって帰るの?浩美が一人でネカフェはもっと危ないよ。」
ちょうど俺が取った部屋は2人部屋だったので一緒に泊まるといいよって浩美も一緒に泊まることにした。

ホテルに着いてから本来なら浩美に最初に浴びさせてあげる予定だったんだけど、最初に俺が浴びてくれと頑として譲らないので、俺、浩美の順でシャワーを浴びた。
シャワーを浴びた後、浩美がバスローブを着て出てきました。
そのまま俺の所へ来て、
「この間わたるさんとエッチして、生でしちゃって・・・。中に出されて。」
「彼氏もいるのに他の男で感じちゃって、なんかめちゃくちゃにされてるって気がして、最近夜になるとものすごくいやらしくなるんです。」
「わたるさんには迷惑かけないので、このまま私をめちゃくちゃにしてください。」
っていいながら俺に抱きついてきた。

「いいんだな?」って聞いたら、
「はい、お願いします。ピル飲んでます。だから大丈夫です。」
って言ってきたんで浩美の体を覆っているバスローブを脱がした。
バスローブの下はノーパン、ノーブラで、白いエロボディーが露わになった。

「おっぱい大きいね。何カップ?」
「えっと。Fカップ」
「彼氏以外の男にエッチな体見せちゃってるよ。浩美は凄くエッチだね。」

まず、Fカップの胸をしゃぶり、乳首を少しかんでやると浩美は「うーん」と少し声を漏らした。
俺はおかまいなく、今度は耳たぶから脚の先まですべてなめつくし、全身をくまなくなめてあげた。
股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」
固くなったものを浩美の口の前につきだしてやった。
「スゴイよ・・舐めていい?」
と俺のチンポを咥えだす。
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。
そのまま、浩美の喉の奥へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「前も全部飲んでたよね。全部飲むなんて。エッチな女だな。浩美は。」
「あっ だって わたるさんがうまいんですよ。もう」
「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった・・・」
「わたるさんの、入れてください」
と言って自分の手で股を思いっきり広げた。

「浩美、入れるよ。力抜いて」
俺のを浩美の中へ入れていく。
浩美の中はものすごく熱くて、ぬるぬるだった。
それに凄く締まりがきつい。
胸を揉みしだきながら、首筋にキスしたり、クリを指でいじったりしながら、浩美がイクまで激しく音が部屋に響くくらい打ちつけた。

「あぁ…あぁ…凄い、凄い! あぁ…わたるさんのがすごく奥まで当たってるよ、気持ち良いの!」
「イッちゃう。わたるさんのちんぽ中でものすごく熱いよ。」
「ダメ!ダメ!あぁダメ、もう我慢できないよ。」
浩美のきつくてしまりのいいマンコは俺もやばい位気持ちよかったがそれ以上に浩美は感じていたらしい。

「いくぞ、浩美!たっぷりと出してやるぞ!俺の精子、ちゃんと受け止めろよ!」
「いいよ。このまま中に出して!奥に!一番奥にわたるさんの精子出して!」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

浩美の子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」
浩美が絶頂に達すると同時に、子宮奥深くに射精した。

にゅぼんっ‥ずるううううぅぅ‥。
膣内から肉棒を抜くと、受け止めきれなかった精子がどろどろとあそこの穴からお尻にかけて垂れてきた。

「いっぱい出たねぇ。こんないっぱいの精子受け止められないよ~」
「浩美の中、すごく気持ちよかったからさ。普段でもこんなに出すことなんてないよ」

これ以降、浩美は俺のセフレになり、週に一回のペースでエッチしてます。

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投稿No.6028
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月03日
妻と子供が実家にかえったとき、ソープランドや素人の女と浮気します。
今回はその素人の女について。

まわりから年齢不詳で色気はなく、おそらく処女じゃないと言われている職場の女がいます。
ブスではない物の色気はまったくなく、男からみればなんら魅力を感じません。
年齢も外見ではわかりません。

そんな背景があったのですが、処女でもいいや。と開き直って食事を誘いました。
予想通り食事のときにお酒を飲んだので、相手の女も酔っていました。

近くのラブホに連れ込んだら、嬉しそうな顔をして私の相手をしてくれます。
こちらの背景を言うとどうして誘ったのかわかったらしく
「良いわよ、みんなから処女だと言われているのは知っているけど、こう見えても高校時代、短大時代は静かに遊んでいたの」
「成人の異性遊びって何をどうするのかは知っているわ」
と言い、愛液でジュルジュルの陰部をなめるように指示されました。

30分たっても愛液はわき出るようにでて
「もういいわよ、次に私の番ね」
と言ってフェラチオを30分以上してくれました。
フェラチオは結構うまいので驚きました。

それからはお互いオーラルで攻め合いました。
合計2時間くらいしたかな。
段々僕の印象は変わってきて、最初は「処女」からこの時点では「なれまん」と思いました。

それからは正常位、後背位、騎乗位など色色と楽しみました。
それぞれの体位でペニスを奥にあるポルチオをついてやると、大きな声をだして、女はいっている見たいです。
つけばつくほど喜んで、私に会わせて腰をふってくれます。

何回か逝った後、私に
「今日は安全日だから中だしして」
と言いました。
どうも毎日基礎体温をつけているとのこと。
外見とは違うことをしているので、セックス慣れした女だなあと思いました。
で、「何歳で処女してたの??」と聞くと
「ひみつ」と言い返されました。
だったら「何人としたの??」と聞けば
「両手かな」と答えました。
だから「なれまん」なのかと思いました。
でも相手してもらった男たちは、性欲の対象にしたのかわかりません。
女は見た目ではわからないのだなあ、ペニスを入れてみてはじめてわかったのだと思いました。

最後、フィニシュのとき
「ゴムなし、中出しでいいわよ。」
と言われました。
今日は 安全日とのこと。
かつゴムなしの方が、精液がポルチオの前で射精するとポルチオの前で精液がひろがるらしく、それを感じないとセックスしたと思わないので、どんどんどん中だしして、と言われました。

そして、ラブホをでたのは真夜中で、女は家にかえると言ってタクシーでかえりました。
わたしは、腰がじぃ~んとして、ぼ~~とします。
一応なんとか帰りましたが、以後、妻がいないときは、ソープランドなんかは行かずに、この女で性欲を満たしていました。
職場では物静かなのですが、一度も私と肉体関係があるとはばれませんでした。
今も肉体関係は続いています。

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投稿No.6026
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月01日
この前、職場に物静かな子が配属されてきた。
少し背が高いだけで、後は何の取り柄もない子だった。
いつも持参のお弁当を食べていた。
それゆえ部内の人間とは昼ご飯は別だった。

ある日、部内の宴会をひらくことになり、部の関係者は全員出席だった。
で、結構酒がでたので、一部の女の子は酔っていた。
また、配属された女性もアルコールでダウン寸前だった。
途中で出ようとしていたので
「どうかしたの?」と聞くと
「これから吐きに行くの」といい、つらそうな顔をしていた。
僕が
「ついていこうか?」と言うと
「来て」と言われたのでついていった。
すべての胃の内容物を掃きおわるとすっとすたようで、私には
「ありがとうございました」
と言ってくれた。

席にもどると、もう宴会はおわりになった。
みんな「2次会2次会」と言い始めた。
でも、彼女は帰るといった。
すると私には
「さっきのお礼をしたいの。みんなと別行動よ」
と言って、強引に引っ張り出された。
つれられてついたところは、ラブホテル街だった。

「こんな所まで来て、どうするの?」と言うと、女は
「決まってるでしょ、このあとセックスするの。したいでしょ?」と言われた。
ちょうどたまっているときで
「はい」と答えたら
「正直でよろしい」と言い返された。

そのうち女はラブホに入っていった。
私も続いた。
入り口のパネルをみて、さっさと部屋をきめて、エスカレーターに乗った。
目的の階は3階で、ドアの前はピカピカ光っていた。

入ると同時に向こうからディオープキスをしてきた。
舌をからみあわせた。
数分続けるが、そのうちずぼんの上をさわりはじめた。
「どうしたの?」と聞けば
「上から性器が大きいかどうか、触ってみているの」
「大きい?小さい??どちら?」と聞くと
「結構おおきいわ。ペニスっていろいろあるけれど、私は大きく巨根で太いのでがんがん 突かれるのがいいの。私がおもったとおりで、あなたのとはぴったしだわ。いいのに あたった。」と言ってニコニコしていた。
その後
「ね、早く裸になりましょ。そうしたらお風呂にはいれるし、即入れれるわ。」
と言って催促し始めた。

一応お風呂にはいると彼女も入ってきました。
さっさと私のペニスなどを洗い、自分の性器もきれいに洗ってからお風呂をでると、オーディコロンを見えるように自分の陰部にかけていた。
そうしてからベッドによこたわった。
まずディープキス、そしてダイレクトに彼女の陰部をさわると指先がびしょびしょに濡れました。
女は「早く来て」と言うだけで、こちらがじらすと「だ~~め」と言って、自分からペニスを握って膣に誘導します。

実際ペニスを膣にいれてみると、す~~と入っていって、ポルチオにあたりました。
そうすると膣はきゅうと縮まりよく締まります。
それでもポルチオをペニスでしげきしてやると、愛液はだらだらでて、更に膣をぎゅーぎゅーに締めます。

「ゴムつけよ」と言うと、
「ピル飲んでいるので大丈夫よ」と言われてはげしくペニスを突くとこちらも気持ちよくなって、ゴムなしで射精しました。
ずいぶんたくさん精液がでました。と同時に女は感じすぎて果てました。

計数回、そのように逝かせました。
たまに後背位とか騎乗位をして、自分から腰をふりました。
ただ、いつも最後は正常位でした。
女に言われると相手にしがみつけれるから最後はこの体位で満足出来ると言っていました。

「一度後背位でいかないか?」と言うと
「興味がある」と返事して、すぐにワンワンスタイルになりました。
腰を思い切り上げて頭と顔はシーツに突くぐらいまでさげると、ペニスはもろポルチオにあたります。
その体位をとると気が狂ったようにうめき声をだして果てました。
「この体位は初めてだけど、すごく感じるわ」と言って、ベッドからは動きません。

なんだかんだして、結局朝まで続けていました。
朝まで寝て、会社は土曜日なので休み。
結局、腕をくんで駅までかえりました。 

それ以来、なにかあると女から今日はしたいと連絡が入り、仕事が終わるとみんなに見付からないように待ち合わせしてラブホに行きます。
私はあのように締まるまんこは初めてで、ソープランド遊びはやめました。
女は膣にペニスをいれてみないとわからないと最近思うようになりました。

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投稿No.5844
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年3月01日
総合病院に勤務しています。
仕事がらナースと不倫する医師が多いところです。
ナースもわかっていて、業界ではピンク病院と言われているみたいです。
年に一組はできちゃった婚で、ナースと医師が籍をいれることがありました。

そんな中、同じ年の女医が就職してきました。
医大を卒業して、すぐにうちの病院の研修医になった女医です。
なんと私と同じ年齢でした。
非常に不思議に思い、本人に聞いてみると、高校時代に躁うつ病を発症し閉鎖病棟に入院していた、医大生のときも躁うつ病で苦労したらしいです。
そのため 国家試験を受けれなかったそうです。
ええ、精神病院に入院していたのか。
どれくらい入院してたのか質問すると、ニコッとして
「う~~ん、合計すると数年かな」
と返事しました。
ついでに医大を卒業してどうして免許をとれなかったかも聞きました。
国家試験は自宅で安静にしていたから、卒後3年たってから国家試験をうけたの、、と返事されました。
結構長身で、顔は美人とはいえないものの、きれいにそろった顔でした。
精神病さえなければ僕の好みの体系でした。
外見は処女かなという真面目にみえる女医さんでした。

ある日仕事がのびて家にも帰れず、仕方ないので病院の近くの西洋料理の店にたまたまその精神病の女医を誘って、夜食べに行きました。
ワインをのんで結構ふたりとも上機嫌になりました。
すると女医が「次にお茶でものまない?」と誘われて、女医のマンションまで行きました。

お茶のあとなんとなくキスしました。
キスは下手なので、はじめてかな?とおもいました。
でも、そしたら隣の部屋に布団をひいてお互い裸になり、まさかと思っていたのに、目の前ですら~~とした肉体を見てしまったら、僕のペニスも興奮して勃起。。。
1時間ほどペッティングを全身くまなくしてあげたら僕の名前をさかんに呼び始めて、ペニスをどうもいれて欲しいようです。
まさかこの女医と肉体関係をむすぶとは想像したこともさえなかったのです。
実際目の前で女医の裸体を見ると結構良いプロポーションをしているので、正常位でまずセックスそのものをしました。
ペニスをいれるときまったく痛がらず、見た目は処女?でも数をこなしているのかな?と思いました。
僕の短いペニスでも膣の奥にあるポルチオにあたります。
そしてとても良く濡れるので驚きました。

朝までセックスしていました。
コンドームをつけずに中出し。
毎回中出しでした。
精神病の薬をたっぷり飲んでいるので、妊娠しないだろうと思い中出し三昧でした。

あまりにもセックスが上手いのでその女医に聞いてみると、どうも躁状態で性的逸脱という精神症状だったみたいで
「たまに性的逸脱状態になるの。」と言われ、
「今その状態で、とにかく性欲が強いので、貴男とセックスしたの。」と言われました。
へえ~~そんな物かと躁うつ病を初めて実際に見たわけです。

おまんこは良かったですが、オーラルは下手だったので、僕が仕込んであげました。
また、セックスする前には僕にみえるようにオーディコロンをまんこにかけてくれて、僕の性欲を奮い立たせてくれます。
女がセックスとのときどういう風にすれば男が喜ぶかを良くしっているなあとおもいました。
とにかくセックスに関係するものは上手かったので、どこでセックスおもえたの?と聞けば、今みたいな躁状態だといつの間にか上手な、かつ相手を喜ばすセックスをしてしまうのと返事がありました。

たまに鬱状態になるとうつぶせで寝ていて、それでもしんどそうな顔をしながら僕は性欲を処理するために行くと、自室のドアをあけてくれます。
でも、すぐに布団の上でねはじめます。
そんな時は何も前戯なしで、鬱状態なのでバックからペニスをいれて、強姦のようにしてあげます。
すると心は鬱でもちゃんと女の身体として反応し、陰部はびしょびしょに濡れてきます。
へえ、鬱でも身体は正直なんだと思い、後背位のままで中だしします。
鬱のときは中田氏しても何も文句は言いません。
その後、出勤しても、仕事場ではしんどそうにしています。

また、躁状態にかわると、部屋にはいるなり立ちバックとか、さっさと布団を敷いて鬱のときと同じ体位の後背位を要求したりします。
あの体位だとポルチオにずばりペニスが突き刺さるので、快楽たっぷりになるみたいで、好きな体位の一つみたいです。
また、松葉崩しをどこで覚えたのか知りませんが、好んで要求しました。

たまにラブホテルに連れて行くと
「へえ~~、こんなところがあるんだ」
と言って喜びます。

ある日、アナルセックスしてほしいと女性なのに要求してきました。
それはさすがに断りました。

結局、僕にとっては看護婦遊びをするかわりに、女医のセフレとしていつもセックスしていました。
看護婦とあそぶと、彼女らは口が軽いので、すぐにばれます。
その点女医は同業ということで、肉体関係をもっても、他人には関係をもらしません。
安心してあそべます。
「癖になる」と言われましたが、そう言ってもセックスさせてくれます。
鬱のときは、ただ犯しているだけ。
躁のときは、上手なセフレになってくれて、僕には2通りの味のする女でした。

そのうち合意の上、別れました。
別れるときは、にこにこしながら大きな股を開いて右手でおいでおいでしますが、僕はなかなか勃起しません。
なんとか勃起はしたのですが、ペニスは挿入しても腰のピストンは全然駄目でした。

別れたあとすぐに見合いしてすぐにセックスをしたらしく、結婚式には呼んでもらえたのですが、当時おなかの中には赤ちゃんがいて、すでに妊娠3ヶ月とのこと。
よく中出しを毎回していたので、妊娠しても良かったはずで、危ないところだったと思います。

今でも年賀状がきますが、『さすがに鬱のときは仕事が出来なくなってきて院長に頼み込んで暇な部門の医者になった。当直がないのが良い。』と郵便がきました。
躁状態のとき、どういう風な性的逸脱をしているのだろうと想像しながら、オナニーの「おかず」にしています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5799
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年12月26日
投稿No.5713の続き

連休明けで会社に出る。
幸恵と顔を会わせるが、3日間で十数発も入れられて、多く逝かせられたのに知らん顔をしていた。
まあその方が、社内にも安心ではあった。

「金曜、会える?」メールがきた、即「OK、どこで?」
退社後遅くなったが待ち合わせて食事をする。
「ねえ、楽しかったわね」
「ああ、いっぱいできてよかっただろ」
「そうね、よかったわ」
「ねえ、最初の夜の、隣に人達って、あれは無理やりだったのかしら」
「あの声からだと、無理やりだったんだろうね」
「あんなの聞いたの、はじめてだったわ、怖かった」
「あそこでやることは同じだからね、俺たちと、ただ、強姦か、和姦かだよ」
「和姦て?」
「俺たちみたいにさ、いいかい、イイワよってやることさ」

かるく飲んで、ほんのりした顔の幸恵が、
「そう、ねえ、・・する?」
「これからか?」
「ふふ、お嫌かしら」
「いいよ、行こうか?」

ラブホヘはいる。
裸になるのを待って、いきなりベッドに押し倒して、股を広げて強引に突き込む。
「アアイヤ」暴れているが構わず腰を抱えて押し込む、まだよく濡れていないので摩擦が有るが、ズブ、ズブっと入って納まった。
すぐ腰を振る。
「アア、ヤア~」のけ反って悶えている身体を押さえつける様にして
「静かにしろ、やりてえんだろ、すぐ良い気持ちにさせてやるから」とピストンで犯す。
「イヤァ、ヤン」
しばらく腰を使うと、滑らかになってきた。
「アン、ハン、ン、」声が変わって来て、もだえだした。
なおも動いて、お構いなしに突いて、気持ちよくなって、ドバっと射精した。

「どうだ、良い気持ちになっただろ」
「ヤァン、ナラナィ」
「そうだろ、女を犯すこれが強姦さ、されたらどうだった?幸恵が気持ちよくならなくても、俺が気持ちよくなって出せればいいのさ」
「もう、イジワルね、ちっとも気持ちよくなんてなかったわ、ただとしおさんに犯されただけよ」と腰をふりだした。
俺も合わせてふる。
座位にして揺すり、突き上げを繰り返して喘がせ、もだえさせ騎乗位にして突き上げを繰り返すと、のけ反って揺れていたが「ダメェ」と突っ伏して来た。
正常位になりゆっくり腰を振って締りが来るのを待つ、キュンキュンと締め付けが来て、
「アア、イクゥ」腰を振り、
「ヤアンイクゥ」「アッ、イクゥ」の声を聞き、ドクンドクンと射精した。
ハアハアと息が荒く、からんだままでいた。

しばらくして、見上げた顔がニッコリして
「いいわぁ、この方がずっといいわ」と抱きついてきた。
「そうだね、Hは楽しくしないと、気持ちよくないものね」
そのまま、重なったままゆっくり腰を振って摩擦をたのしんだ。
しばらくそうしていると、幸恵の喘ぐ声が出始め、もだえも出てキュキュキュンと締りがきた。
締りに耐えて振っていたが、
「アン、イク、イクゥ」と幸恵の腰の振りに耐えられず、ドクドクっと射精。
じっと納まるのを待って抜く。
幸恵は満足そうに、「ン~ン、ア~」ニコッとほほえんでいた。

「明日はお休みでしょ、帰らない、ねえ」とおねだりするので、泊りに変えて、また身体を重ね、側位でグイッと押し込みそのまま身体をなで乳房を揉みながらじっとしていた。
徐々に反応しはじめて、ア、ン、ア、ン声がでてきた。
股間を触り、クリをこすると、ビクンビクン痙攣している。
背後位になり、股間を探り、陰唇を広げクリをつまむと陰核が現れる、そこをこすると、アッアッ、ビクビクっと大きく反応した。
続けてさするとビクビクしている。
広げたクリにそっと吸いついてなめると
「イヤァ、ダメェ、アアア~」と悶えよがって腰が振られている。
「ああん、ねえもう、はやくぅ」ハアハアあえぎながら催促している。
腰を抱えて、パックリ広げた股間へグイグイッと突き入れて、しっかり納めた。
ゆっくり動いて、腰を回したり抜き突きを繰り返していると、
「ウーン、ア~」いろんな声がでて身体がのけ反っている。
「ァ、もうダメ、イクゥ」キュキュキュ、締まる。

逝ったようでちょっと休み、又動くと又逝く。
そして「アア、もう逝っちゃう、逝っちゃう~、ウウ~」
絡んだ手足が締まり、ビクンビクンと反りかえり息子も締め付けられて、ビュビュビュっと射精した。

荒い息をしてじっと抱きついたままでいたが
「アアもうダメ、死んじゃう」
「どう、死んだか?」
「ええ、死にそうなくらいいい気持ちよ」
抱いていると絡んだ手足がゆっくりと解けてきた。
「眠くなったわ、抱いていてね」と抱きついている。
しばらくすると、抱かれたまますやすやと寝息をたてていた。

そのまま一休みで、おとなしくして居たら、ウトウトしたようだった。
どの位経ったのか、もそもそ動く様子で、目が覚め、幸恵の身体をなでて、探るとジットリしている。
覆いかぶさって、挿入すると、ア、ン言っている。
奥まで押し込むと、目を開けて
「アアン、もう?」
「ああ、朝の御挨拶だよ」
「ウーン、あ、あー、いいわ」
腰を振る、幸恵も一緒に腰を振ってあえいでいる。
やがてキュンと気持ちのよい締まりが来て、ビュビュビュと、朝の挨拶を中出した。
「いい気持ちね、朝の御挨拶って」
少し待ってゆっくりぬいて、離れる。

身体を洗い、朝帰りを近所に観られないように家まで送った。
さて、今日はどうしようか、5発もやったので家に帰って一寝入りしてから考えよう。
途中でメールが、「夜も朝の御挨拶もみんな楽しかったわ、でももう強姦はいやよ、これから寂しくねるわ、起きたらメールするわね、おやすみなさい」
返信「俺も、さみしいけれど一人で寝るよ」
「じゃあ、いっしょに寝ましょうか」
「また後でいっしょに寝よう、お休み」
「ええまた後でね」
と、次に抱くことをとをたのしみに、息子の相手はもう逃げられないな。

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