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投稿No.5764
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月23日
二人の人妻とダブル不倫をしている45歳の男です。
投稿No.5745で一人のエロセレブ妻との話は書きました。
今日はもう一人の人妻との話です。

こちらの人妻は42歳ですが、旦那が小さいながらも工場を経営しており、一応社長夫人です。
月に2回程度ラブホテルで抱いていますが、足かけ7年も付き合っており、さすがに倦怠感も出始めてきたので、最近は刺激を求めてビルの屋上やエレベーター、公衆トイレなどでのセックスもしています。
ただ、それも少し刺激が無くなって来ていたので、前々から夢想していたAVのようなシチュエーションでのセックスを実行に移すことにしました。
それは「旦那の目の前での中出し」です。
もちろん、旦那にばれたらえらいことになりますし、それは本意ではありません。

旦那は経営している工場から毎日決まった時間(夜9:30)に出て、徒歩で10分ほどの自宅に帰ります。
その工場は裏通りにあって周辺は人通りが少なく、街灯も少ないので夜は真っ暗で、道端に車を止めてよくカーセックスをしているカップルもいるそうです。
そこで考えたのが、旦那の帰宅時にそこでカーセックスをして、旦那が車の横を歩いて通る、まさにその瞬間に中出しを決めることでした。

ある土曜日の午後に彼女を呼びだし、まずはいつも通りラブホテルへ行きました。
そこでまずはさんざんに彼女をイカセます。
指を挿入してGスポットを刺激しながらフェラさせ、その後ケツ穴をなめさせ(M女はこの行為が好きですね)、その後挿入しますが、この3つを延々と繰り返すとおかしくなってきて、危険日などでも最初は外に出してと言うものの、最後には必ず中出しをせがむ雌犬に成り下がります。
私は2回目はやる気が起きず、反対に彼女は終わった後は甘えるようにしなだれかかってきてうっとうしくなりますが、その日は第2段の計画があったので、終わった後も優しくキスをしたりしていました。
そして
「今日は2回目やるぞ」
「え?ホント?嬉しい!」
「但し、2回目は外で」
「え?これから外で?どこでやるの?」
「車の中で」
「車の中?なんで?もう1回ここでやればいいじゃん」
「ダメ!車の中で。裸で俺のコートだけ着ろよ」
そうして、彼女にコートだけ着せ、私の車でラブホから出発。
旦那が帰宅する予定時間の1時間に旦那が経営する工場の近くに到着して車を止めました。

「え?ここでやるの?ダメだよ~」
「大丈夫。暗いから車の中は見えないよ」
巻き髪の髪の毛は後ろで束ね、サングラスをかけさせます。
「これなら大丈夫だろ?」
「え~、うん、まあ。だけど旦那が出てくる前には車を移動してね」
この場所でセックスをするという意図には気付いたもようですが、旦那が横を通る瞬間に中出しをするという、壮大な計画にはまだ気付いていないようです。
そこで、車の中でセックスを再開です。
彼女は興奮して鋼のようになったちんぽをうふん、うふんと鼻息荒くしゃぶりまくり、その間彼女に尻に手を伸ばして指で責めまくります。
「もう、欲しい、ねえ、ちんぽ入れて」
「ダメだ。しゃぶってもっとちんぽ堅くしろ」
というと、すごい勢いで顔を振り始めます。

予定時間の15分前になったので、運転席に座る私の上にフロントグラスの方を向かせて彼女を座らせ、剛棒を差し込みます。
「うう、あう、うわ~」といって人間離れした声を立て始めます。
「腰振れよ」と言うと尻を激しく振ってすぐに何回かイきました。
予定時間が近づいてきても、彼女はすでに心ここにあらずで、よがりまくっています。

そして、予定時間の9:30。
ぴったりに彼女の旦那が工場から出てきました。
工場のホームページに出ていたので、顔は知っています。
こちらに向かって歩いてきます。
彼女はもう訳が分からなくなっており、ただよだれを垂らしてあえいでいました。
だんだんと旦那がこちらに近づいてきます。
あと10メートルくらいのところで、旦那がこちらに気付き、驚いた顔で目をみはっています。
でもすぐに目をそらして足を早めました。
このタイミングで彼女に
「ほら、前を見て見ろ。旦那がいるぞ」
そういうと、彼女は
「えっ!やばいよ!」
といって急に我に返り、体を隠そうとします。
私はそうはさせず、腰をがっしりと持ち、下から彼女を突き上げました。
そして着ていたコートの前をはだけておっぱいを激しく揉みまくります。
ここまでさんざんイかされた彼女は
「はうっ!う~ん、ダメ!いっちゃう~!やばいよ~!でもイいく~」
といってハンドルに掴まって体をガクガクさせます。
その瞬間に
「出すぞ!しっかり受け止めろ」
「あう、あう、うう~ん」
と言って獣のような声を出す彼女の子宮の奥にドクドク放出しました。
まさにその瞬間、旦那が車の横を通り過ぎていきました。
3メートルと離れていない場所で彼女は私の上で昇天しカラダをビクビクさせています。

その後旦那がいなくなったのを確認して車から出て、彼女が来ていたコートの裾をまくってひざまづかせ、アソコから精液を道路に滴らせながら、口で後始末をさせました。
このシチュエーションに興奮して、もう一度その場で車に手を着かせて、挿入、中出しをしました。
そのまま彼女には下着をはかせて、精液の臭いのするまま自宅へ帰しました。

帰宅したら、旦那が
「さっき、すごいカーセックス見たぞ!女の顔は見えなかったが、おっぱいは丸見えだった。隠れて写真撮っておけば良かったな」
と、興奮していたそうです。
その話をしている間にも彼女の股間からは私が放出した精液が流れ出てきていたとのこと。
その報告をメールで受けて、3回も出した後なのに頭がおかしくなるくらい興奮してオナニーしてしまいました。

次はどんなシチュエーションでするか、検討中です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5745
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月07日
45歳の男です。
既婚ですが、いま二人の女性とダブル不倫をしています。
それぞれ月に2回程度あっていますが、二人とも私のちんぽがお気に入りで、私よりもちんぽを愛しているようです。
平均より少し大きい程度だと思いますが、太さと堅さとカリの大きさが自慢です。

1人の主婦は旦那が海外出張がとても多く、子供もいないため、出張中の家に上がり込んでセックスをしています。
彼女は40歳で、顔は十人並みですが、子供を産んでいないため、体の線は崩れていません。
旦那のことは愛していると言いますが、セックスは満足していないようです。
地下鉄の駅からほど近い、高級住宅街の一軒家です。

彼女の家に着いて、呼び鈴を鳴らして中にはいると、だいたいが下着姿に近いエロい格好で出迎えてくれます。
まず玄関でキスをしながら、股間の状況を確かめると、いつも洪水状態です。
彼女はキスですでに腰砕けになっていますが、そこで靴を脱ぐのもそこそこにまずフェラを10分ほどやらせます。
その後イラマチオに移って髪の毛をつかみながら喉の奥までのピストンを繰り返すと、Mなので鼻を鳴らして興奮し始めます。
そこでさらにケツ穴を舐めさせて十分にこちらが快感に浸ってから、下駄箱に手を着かせてお返しに彼女の大好きなちんぽを入れてあげます。
するとまず1分くらいで昇天します。
10分くらいの間に立て続けに5回くらいイカせてからようやく家の中に入ります。

ダイニングテーブルに座り、用意してくれていたビールを飲みながら、ひざまづかせて再びフェラをさせます。
このときが至福の時で、快感と優越感で頭が痺れてきます。
その後家中の至る所で挿入しますが、私のお気に入りは台所です。
台所に這わせて、後背位で細腰と髪の毛を掴みながらちんぽを叩き込むと、あそこからおびただしく潮を吹きながら「ちんぽ、ちんぽ」といいながら何回も昇天します。
「このまま中にだすぞ」というと、最初は
「ダメ、危ない日だから今日は口に」などと言いますが、何度もイキ続けるとそのうち朦朧としてきて
「出してー、中に沢山出してー」と言います。
こうなると
「妊娠するとまずいからやはり止めるか?」と聞いても
「いいの!いいから出して」と言って中出しを求めてきます。
「じゃあ、子宮の奥に出すから、俺の子をはらめよ!」
「はいっ!はいーっ!」
となるので、子宮の奥にたっぷりと中出しをします。

その後、体中の力が抜けて完全に脱力し、はあはあ言ってますが、髪の毛を掴んで口で後始末をさせます。
この時の快感と優越感も半端ではなく、からだじゅうがとろけそうになります。
やばいです。
世の中でこれ以上の価値を見いだせそうにありません。

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カテゴリー:浮気・不倫
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