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昨年9月に事務員の里佳子(26)から、相談があると告げられました。
仕事も真面目に取り組み、几帳面で明るい性格から他の職員との人間関係に問題もない…何か問題があるのか?気がかりでしたが、金曜日の仕事終わりに駅で待ち合わせをすることにしました。
約束の19時、東改札口に里佳子の姿を見つけ声を掛けました。
いつも笑顔な里佳子が少し緊張した感じでしたし、とりあえず居酒屋チェーン店で話を聞くことにしました。
幸いにも一番奥の個室に案内され、まずは生ジョッキを注文して乾杯!食べ物の注文は里佳子に一任させました。
「ところで、話ってなに?」
『あ、私…今月誕生日で26になるんですよ』
少し照れくさそうに口を開きました。
① 高校、短大は女子校で男性との出会いがなかった。
② 同級生が結婚していくが、自分は彼氏もいない。
③ 短大時代にコンパで知り合い、少しだけ付き合った男性が一人だけいた。
「今は好きな人はいないの?」
『会社も取引先もオジサンばっかりで…』
「だよなぁ…」
『課長は私のこと、どう思いますか?』
「どぉって?可愛いと思うよ」
『あの、嫌じゃなかったらエッチして欲しいんです』
想定外過ぎて聞き間違いかと思った。
「え…俺と?」
『はい、こんなこと誰にも頼めなくて…』
里佳子が真っ赤な顔しながら、少し照れくさそうに呟いた。
『私、自分に自信がなくって…もう26になるのに皆に取り残されている気がして』
複雑な心境だったが、里佳子の口調から嘘ではないことは伝わってきた。
「最初の男性が俺でいいの?」
里佳子は瞳を反らさず、俺の目を見ていた。
俺だって処女を相手にしたのは妻を含め二人しかいない。
初体験は恥ずかしながら高校時代の部活の先輩に捧げたくらいだ。こんな俺でいいのか?本当に悩んだ。
それでもオイシイ話ではあるし、里佳子が勇気を出して相談してきたのを無下に断るのも…結局、日曜日に待ち合わせすることにした。
会社の最寄駅から3つ離れた駅へ、里佳子の運命の日「処女喪失記念日」は朝から雨だった。
俺もネットでいろいろ調べ、土曜日にはドラッグストアでオカ〇トの潤滑ゼリーも購入した。
里佳子が改札口近くで待っていたのを確認し、少し安心した(騙されてセクハラとか、会社のヤツラに言われても困るし)。
「俺一人だけだったら、ドッキリだよw」
『私も、課長が来てくれないんじゃないか?と思いました』
傘をさして二人で歩いた。
綺麗なホテルでで一番高い部屋を選ぶと、里佳子は無言のままエレベーターに乗ってきた。
そっと俺の左手を握ってきたが、俺も里佳子も手が汗ばんでいた。
それで里佳子の緊張も少しほぐれたのか、俺の顔を見上げて微笑んでた。
部屋の中に入った里佳子は、キングサイズのベッドに驚いていた。
二人でベッドの隅に座り、里佳子の唇に軽くキスをした。
チュッチュって感じの子どもみたいな…里佳子の顔が真っ赤になってた。
シャワーを浴びるように促し、里佳子は髪をツインテールにしてバスローブを着て出てきた。
俺も交代でシャワーを浴び、同じくバスローブ姿で戻った。
部屋を暗くし、ベッドでキス、キス、キス…バスローブを脱がすと、薄いブルーの下着がとても可愛らしかった。
里佳子はキスだけ経験があったらしいが、ディープキスは初めてだった。
最初は驚いたようにしていたが、ずっと舌を絡めていると感じてきたようだった。
ブラに手をかけてゆっくり剥がすと、割と大きな胸で驚いた(着やせするタイプ?)。
真っ白な肌、小さくて可愛い乳首を舐めてあげた。
震えるようにしていたが、すぐに乳首は勃起していた。
ゆっくり寝かしつけ、俺もパンツ一丁になる。
パンティーに手を伸ばし、クリをそっとタッチすると里佳子はビクンと反応した。
そのままキスをしながらパンティーをずりおろし、処女とはいえ身体は大人…ちょっとモリマンな感じが更に俺を興奮させた。
潤滑ゼリーをクリや全体にしっかり塗り、里佳子の中にも塗ってやった。
さすがに指一本でも締め付けてきた。
「俺のチンチンも触ってみて」
恐る恐る触る里佳子だが、俺のが元気に硬くなったらセックスのスタートだと告げた。
『すごい、硬くなってます』
当然俺も常に優しく接した。
スキンをつけてその上から潤滑ゼリーも塗った。
最初のセックスは絶対に忘れるものではないし、優しい上司という印象を与えることだけ専念した。
「痛くない?」
『はい…少しだけ』
結果的に最初は少し痛かったようだが、徐々に気持ちよくなったらしい。
最初のセックスで俺は発射することはできなかった。
里佳子の処女膜を貫通することだけ考え、挿入してゆっくり奥まで進んだところで一回目を終了させた。
脱いだバスローブの上に里佳子の赤い血が染みついていた。
里佳子を抱き寄せると、涙目になりながらキスしてきた。
『もっと痛いと思ってたけど…』
「これから、だんだん気持ちよくなると思うよw」
『気持ちよくなってみたい…また、エッチして欲しいです』
今度は二人でシャワーを浴び、里佳子は俺のチンチンが小さくなってるのを見て笑ってた。
バスタオルを体に巻いて、ベッドで抱き寄せながらキスをした。
里佳子がいたずらに俺のチンチンを触り、俺も里佳子のクリを触ってた。
ホテルチャンネルでアダルト作品を見たり、結局ホテルに4時間も滞在したw
さすがにセックスした翌日に仕事をさせるのはと…月曜日と火曜日は休ませることにした。
水曜日に里佳子が会社に来たが、普段と変わらない仕草だった。
翌週金曜日の退社後、里佳子と違うホテルでセックスをした。
潤滑ゼリーの前にクンニしてあげると、可愛い声で鳴いてた。
スキンを付けて里佳子の中で果てたが、里佳子が中逝きできたのは昨年のクリスマス頃だった。
その頃には、取引先からも最近奇麗になったとか言われるようになっていた。
「もう、彼氏を探したら?」と言ったが、しばらくは俺とのセックスを楽しみたいと言われた。
この前、ホワイトデーに初めて中出しをさせてもらった。
あの幼い里佳子の無邪気な笑顔が、大人の顔になっていた。
できれば単身赴任が終わるまで、俺だけの里佳子であって欲しいと思う。
友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。
お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。
ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。
しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。
ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…
ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。
ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。
目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。
自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。
確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。
ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。
お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。
まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。
二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。
ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。
お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。
ユミ 気持ちいいでしょ。
それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。
自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!
ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。
ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。
ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。
ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…
ユミ じゃあ、いくよ?
ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。
ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。
興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。
ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!
思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、
自分 すいません…もう少しこのままで…
ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。
その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。
その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。
入試が始まって数日が過ぎた頃、実家から母がアパートにきて食事や洗濯などの世話をしてくれることになりました。
そのおかげで入試に専念でき、第二志望の大学まで全て合格できました。
残りは第一志望の大学の結果待ちとなり、母が私のアパートに来て2週間が過ぎたこともあって、翌日に母と一緒に実家に帰ることになりました。
私の部屋はワンルームでシングルベッドだったので、母が来てからはベッドで二人で寝ていましたが、私は入試で頭が一杯で隣で母が寝ていても全く気にならずベッドに入った途端に爆睡していました。
第二志望校の合格通知が来た日の晩は嬉しさと安堵感のせいか目が冴えて眠れず、隣で寝ている母から女性特有の優しい香りというか心地よい香りがして、ムラムラした気持ちになりました。
私に背を向けて寝ている母のお尻をそおっと触ってみました。
柔らかい女性の体の感触にチンチンが反応してしまいました。
もっと触りたくなりTシャツの上から母のおっぱいや乳首を触ったところで母に気づかれてしまい、「なにしてるの?」と言って私を見ました。
母は「真ちゃんは女性の体に興味がある年頃かもしれないけどお母さんはダメ。親子だから。大学に行けば若くて綺麗なお嬢さんとお付き合いできるから。もう寝なさい」そう言って私に背を向けてしまいました。
マズイことをしてしまった、父親に言われたらどうしようと考えていたら益々寝られなくなってしまいました。
しばらくすると母が「真ちゃん起きてる?」と聞いてきたので、「うん。さっきはごめん」と言うと、母が「どうしてお母さんの体に触ったの?」と聞いてきました。
どう答えて良いかわからず、思わず「お母さんの体に興味があったから。子供の頃に見たお母さんの体が綺麗だったから」と言ってしまいました。
一瞬驚いた表情をした母でしたが、「そう、綺麗だったでしょ」と言って母はベッドから出て、着ているものを脱いで裸になり「どう?今も綺麗?」と言って薄暗い照明の中で裸の体を見せてくれました。
予想外の展開でした。私の目は母のおっぱいと陰毛で黒々した母のあそこに目がいってしまいました。
私は思わず「うん綺麗だよ、とても綺麗だよ」と言いました。
母が「お母さんだけ裸は恥ずかしいから、真ちゃんも脱いじゃいなさい」と言って私に裸になるように促してきました。
私もベッドから出て裸になりました。
私のギンギンに勃起したチンチンを見た母が「お母さんの裸でおちんちんが大っきくなったの?」そう言いながら私のチンチンを優しく触ってきました。
その後、私と母はベッドの入り、母が「初めてがお母さんでいいの?43歳のおばさんでいいの?」と聞いてきたので、私は「お母さんは綺麗だよ、お母さんが大好きだよ」と言って母に抱きつきました。
母からキスの仕方やおっぱいや乳首、あそこの触り方を教わった後、母の手で私のチンチンを母のあそこに導いてくれました。
先端が入った瞬間に母の中で射精してしまいました。
母は「あらあら、出ちゃったのね。思い切り出していいわよ」と言ってくれました。
私は「お母さん、お母さん」と言って母にしがみついてドクドクと母の中に射精しました。
母がティッシュでチンチンを拭いてくれているとすぐにまた固くなったので、再び母のあそこに入れてみましたが今度は奥まで入ったと思った瞬間に感極まって射精してしまいました。
3回、4回としていくうちに段々と腰を動かせるようになり、セックスらしくなってくると、母のあそこもヌルヌルに濡れるようになってきて、次第に「ん」、「ん」と喘ぎ声が出るのを我慢しているのがわかりました。
そのうちに母も、「あ~、あ~」とか「いいわ」と喘ぐようになりました。
何度したかわからないくらいセックスをしたのでゴミ箱がティッシュで一杯になるほどでした。
翌朝目覚めたら、母はベッドにはいなくてキッチンで朝ごはんの準備をしていました。
ベッドから出て母のところに行き、母の肩に手をかけ、母が振り向きざまに母に舌を絡ませるキスをしました。
母に「もっとしたい、家に帰りたくない」と言ってもう一度母にキスをしました。
母は拒むことなく応じてくれました。
母は、「家に帰ったらこういうことはダメよ。約束できる?」と聞いてきたので、私は「絶対に約束する」と答えました。
朝食を食べた後、母は買い物に行くと言って外に出ました。
1時間ほどで帰ってきた母が、「真ちゃんが熱を出して寝込んだから、体調が戻るまでこちらにいるからとお父さんに電話してきたから」と言ってくれたので、思わず母に抱きつき何度もキスをしました。
母から「妊娠が心配だからコンドームを買ってきたから、今日はコンドームをつけてしようね」と言われたので、それから2日間はコンドームをつけてのセックスでしたが、セックスを覚えたての私にとってはコンドームか中出しかはあまり気になりませんでした。
母とセックスができることが嬉しかったのと、母が悶えて喘ぐ姿に女を感じて、大人になった気がしていました。
また、昼間のセックスは母の体がよく見えたので夜とは違った興奮がありました。
この時のことは今も鮮明に覚えています。
その後しばらく避妊せずセックスしてたので、反省の意を込め何個か覚えてるものを投稿します。
初体験は中二の3月終業式でした。
当時私は生徒会長をしており、その日は一人生徒会室で作業してました。
そこに一学年下の藍子がやってきました。
藍子とは夏休みの校外行事で一緒になり、以来私になついていましたが、付き合うまでには至っていません。
生徒会室に来るのも珍しいので迎え入れ話を聞くことにしました。
すると「親の都合で転校すること」を告げられ、藍子の目にはうっすら涙が浮かんでいるのが見えました。
藍子は私に抱きつき、「もっと早く好きと言えたら良かった」と言います。
私も抱き返し、藍子を受け止めると、二人見つめ合う形になって口づけを交わしました。
藍子は年齢の割に発育がよく、大きな胸を私にこすりつけてきます。
やがて私の股間も大きくなり、気づいた藍子は赤面に。
生徒会室の外から見えないところに移り、二人服を脱がせあいました。
藍子の股間はすでに潤っており、私も準備万端。
そのまま突き刺し童貞喪失、藍子も処女を失いました。
初めてなのでよくわからないままひたすら腰を振ると、やがて気持ち良いものが上がってきて、そのまま藍子の中に放出。
しばしたがいに放心状態になり、結合部を見てみると、血と混ざった精液が床に垂れていました。
二人で後始末をし、ゴミは校外のゴミ箱に捨てて証拠隠滅。
数日後、藍子は親と共に別の町に引っ越していきました。
次の思い出はその約一年後、中三の2月の出来事です。
私は高校に推薦で合格し、2月上旬には進路が決まっておりました。
同じように早々に進路が決まっていた中に、相手となる由香もおりました。
その日は他の生徒は受験日で、登校したのは進路が決まってた生徒のみ。
午後に用事はなく、早々に帰宅することとなり同じ方面の由香に誘われ、一緒に帰ることにしました。
由香の家の前に着くと、寄っていってほしいというので上がらせてもらいました。
由香は母子家庭で母親は仕事に出掛けているので、家には由香と二人きり。
他愛ない話でつなぎますが、いつしか話題が無くなります。
すると意を決した由香が「実は好きだった」とまさかの告白。
地味な見た目でそういうキャラでもないので驚いていると、「高校別々になっちゃうから、今のうちに思い出ほしい。処女もらってほしい。」とさらに大胆な発言。
呆気にとられていると、由香に押し倒され、唇を奪われました。
そこからはよく覚えていませんが、夕方すぎまでひたすら由香と交わり、中に出していました。
地味な見た目に小柄な体型に似合わず、セックスには積極的だったのは覚えています。
以降高校入学まで、たびたび由香と会っては場所を問わずセックスにはまっていました。
当時は無知もあり、ゴムを用意する発想に至らず、ひたすら生中出しを繰り返しましたが、妊娠には至らず、高校に入る頃には関係がフェードアウトしました。
その次の思い出は高校二年のとき。
相手は一年の美也子で、部活の後輩でした。
私の高校には文化祭前日に学校に泊まって準備するのが伝統になっており、学校からも黙認されていました。
出し物は部活ごとなので、夜も部活ごとに雑魚寝で過ごすことになります。
夜な夜な美也子がやってきて、話したいとのこと。
すでに寝てる生徒もいたので、屋外で話すことにしました。
屋外で他愛ない話をしてたらどこかから卑猥な音が。
やはり高校生男女が夜中に一緒になると、みんな同じ発想に至るようです。
その雰囲気にあてられたか、美也子との間の空気も変わります。
キスに始まり、お互いを愛撫しあって、気づいたら対面座位の形で挿入してました。
美也子は中学のうちに初体験を済ませていたようで、すんなり受け入れてもらえました。
交わっているうちに美也子が「あ、ゴム忘れてた」と言いましたが、止める様子もなくひたすらピストンしてきます。
立ちバックに体位を変えて攻守交代し突くと、声を押し殺そうとするもあえぎ声があたりに漏れてきます。
限界が来たころに「外に出して」と言われ、イく直前で抜いて放出しました。
当時は避妊に対する知識はあったものの、ゴムを持ち歩く訳でもなく、学生だから大丈夫だろうという間違った認識をしていました。
文化祭終わって数日後、部活の打ち上げが行われました。
二次会で皆カラオケに向かう中、私と美也子は別々にその場を離れ、別の場所で合流、ホテルにチェックインして部屋に入りました。(まだまだ緩い時代でした)
一緒にシャワーを浴びベッドに入り、イチャイチャし始めます。
やがて準備が出来たところで美也子からゴムを着けるよう言われます。
ホテル備えつけのゴムを装着しようとしましたが、慣れてないため上手くいきません。
一枚無駄にしたところで、美也子が代わりに着けてくれようとしますが、やはり上手くいかず、爪でゴムを破ってしまいました。
フロントに言えば追加もらえるかも…という発想もなく、盛った高校生二人は早く交わりたいと、けっきょく生のまま挿入してしました。
正常位で攻めているうちに限界が近づき「出そう」と言ったところ、「外に出して」と美也子。
ただ、言葉と裏腹に、足を絡めて抜けないようにしてきます。
結局ロックされたまま中出しとなり、抜いて見ると白いものが垂れてきました。
美也子も「ヤっちゃった…」的な表情をしていたものの、そこからは二人吹っ切れ、時間までひたすら生挿入中出しに励んでおりました。
それからが大変でした。
美也子の生理がなかなか来ないのです。
結局、若者にありがちな生理不順で遅れてやってきたものの、しばらくはドキドキでした。
その後は私もゴム装着を真面目に練習し、鞄には常にゴムを忍ばせるようにし、結婚して子作りを解禁するまで、ごく一部を除いてゴム装着で交わるようになりました。
私のように知識不足で生挿入中出しが常態化してる若者もまだまだいると思います。
焦ることないように、正しい知識学んでから性生活を楽しんでもらいたいものです。
当時の私は現地前乗り組で、売り子をしてくれるレイヤーさんの2人も同じく…ということで、顔合わせや打ち合わせ最終調整の諸々で3人でラブホに宿泊となりました。
…ちょうどよく3人で泊まれる場所だったとはいえ、男なら期待しちゃいますよね?
必死に紳士な振る舞いを心掛けてはいたんですが、思いっきり勃起してました。
実は私、無駄に巨根なんですよね。
それまで使い道がなかったので本当に無駄だったんですが、その時は大きさが仇となって勃起してるのがバレました。
お話しも全部終わってから、ついに勃起してることにツッコミが入りました。
売り子さん、仮にGさんとEさんとしておきますね。
…コスするキャラのイニシャルとかではなく、レイヤーさんのバストのカップサイズです。
Gさんが勃起してるのを笑いながら私の隣に座り直して、腕組みおっぱいむにゅう…
Eさんも「しちゃう感じ?やっちゃいます?」なんて乗り気な感じでにじり寄って来て…
…今でも鮮明に思い出せるのですが、ここで私はやらかしました。
「俺童貞なんでそういうの無理です」
…けっこう期待してたくせに、いざとなったらパニックになってましたね。
ですが、2人ともそんなパニックの童貞にも優しかったです。
優しく全裸に剥かれました。
それから2人もいちゃいちゃしながら脱ぎまして、ここでGとEなのを教えてもらいました。
…ついでに私のも測定されました。
勃起したのを水平にして定規の端を恥骨に押し当てて上から測るのが正しい測り方らしいです、17.3センチ×5.3センチでした。
2人ともデカいデカいとはしゃいでたのがかわいかったですが、レイヤーさんの2人もデカいモノをお持ちじゃないですか?
…ええ、挟んでいただきました。
夢のダブルパイズリでしたが、1分も持たずに暴発して終わりました。
1人でシコった時の倍くらい出てたと思います。
Eさんが「2人分あるねー♡」って嬉しそうだったのが忘れられません。
めーっちゃばら撒いてしまったのに2人とも怒ったりしなくて、このへんでもう完全に2人のこと好きになってましたね…
いっぱい種蒔きしたのを回収したら、Gさんにキスをされました。
続いてEさんにもキスをされて…なぜかEさん、Gさんにもキスしてました。
とても眼福でよかったです。
それから、薄い本のような全身リップを受けて勃起しまして…Gさんが私の上に乗りました。
Gさんと触れているところが熱くてぬるぬるしてて、入ってないか不安になって直接聞いてしまうというやらかしたもありましたが、まだ入ってませんでした。
「ね、さっきと違うでしょ♡」
…なんとGさん、素股と生ハメの違いをその場で教えてくれました。
ちんちん溶けちゃったのかと思いましたが、Gさんが腰を動かして気持ちよさそうにしてたので、どうやら溶けてなかったみたいでした。
しばらくGさんが私の上でおっぱいぶるんぶるんさせながら喘いでいましたが、Eさんが手持ち無沙汰だったのか…いわゆる顔面騎乗、されました。
汗みたいな味で美味しくはなかったですが、2人がかりで犯されてるみたいで非常に興奮しました。
…この時の2人、めーっちゃキスしてたみたいです。
Gさんに生で入ったままEさんに乗られて、当の2人は私の上でいちゃいちゃ…
いろいろと刺激が強すぎて射精しました。
…Gさんに中出し、しちゃいました。
普通に出ちゃったんですけど、2人とも私の上からなかなかどいてくれなくて、Eさんのおマンコで口を塞がれてて喋れないしで…苦しくて気持ちよかったです。
Eさんの「めっちゃキスした♡」との発言でGさんとレズキスしてたらしいことを知りまして、そろそろ交代しようねってことで2人とも私の上からどいてくれました。
…Gさんからちんちんが抜けたら、精液がドロッと出てきました。
ずっと勃起してたから、まだ射精してないと思ってたらしいです。
ですがGさん、無断の中出しにも怒ったりしなくて、出ちゃったのに気づかなかったことを謝ってきました。
あと、2回目なのにいっぱい出てたの褒めてもらえました…にへへ…
女神かと思いましたが、女神はもう1人いました。
出ちゃったけど勃起しっぱなしだったので、今度はEさんとする番です。
「おいでー♡」って誘ってくれたの、かわいすぎました。
…ゴムしなくていいのか聞いたら、Gさんには中出ししたのにって怒られました。
なので、Eさんとも生ハメです。
Gさんとは騎乗位でしたが、Eさんとは正常位です。
「おっきいから優しくしてね?」
…ずっとかわいいこと言ってた気がするEさん、かわいかったです。
さっきまで顔の上にあったEさんのおマンコに、ゆっくりと侵入していきましたが…Gさんのおマンコとは全然感触が違いました。
Gさんのは熱くてぬるぬるでちんちん溶けてるみたいでずっと気持ちよかったんですが、Eさんのはとにかく狭くてきゅんきゅん締め付けてきて…
…奥まで入ったら出ました。
2回も射精してるのに、3回目にして最速記録で射精しました…
Eさん爆笑、Gさんも笑ってるの隠せてませんでしたね。
私の童貞卒業はなんとも情けない感じで終わってしまいました…
ですが、これではさすがにEさんに示しがつかないので、復活するまで休憩してから再挑戦させてもらいました。
Eさんとの2回戦目…
…三擦り半よりは2回くらい多めにがんばれましたが、結局ダメでした。
Eさんのおマンコがキッツキツすぎて、動いたら一瞬で搾り取られましたね…
ちなみにGさんとも2回戦目があったんですが、そっちはEさんも混ざって順番に3人でめーっちゃキスしまくりの甘々えっちで、またも中出しフィニッシュでした。
ダブルパイズリの1回と、GさんとEさんに中出し2回ずつで5回も出して…もう出し尽くしたって感じでコミケ当日を迎えましたね。
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