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投稿No.8088
投稿者 かのん (41歳 女)
掲載日 2021年12月10日
初体験の時の話です。
私は当時17歳、彼は18歳でした。
私は高校二年生。
初体験は私の実家の私のベッドでした。

彼が初めて、うちに遊びに来ました。
ベッドで、イチャイチャしていると、お互いにエッチな気分になって来ました。
私は彼の初めてのペニスを掴み、触りました。
彼は私のブラジャーを外し、裸にしていきます。
スカートのみを残して、下着を下ろして、愛撫してきました。

私はあまりの気持ち良さに、声が漏れます。
あっ…あっ…

おっぱいを揉まれたり、舐められたり。
その度に気持ちよくて

あっっ…んんっ…あんっ…

そうこうしてるうちに、かれのペニスから、我慢汁が流れています。

彼は『コンドームないよ?』
私は『そのまま挿れて…』

すると、私の処女のおまんこの中に挿れようとしました。
ですが、彼のペニスが大きくなかなか入らない事もありますが痛くて仕方ありません。

んっ!!痛いっ…と言うと
彼は『大丈夫?辞める?』
私はどうしても欲しくて『いや!挿れて』

すると、ズンズンと彼のペニスが入ってきます。

あっ…っ!…あんっ!あんっ!…

少しずつ馴染んだのか気持ちよくなって来た気がしました。

彼のペニスが激しくピストンします。
ヌルヌルになったおまんこの中にペニスが出入りしています。

あっ!あっ!あっっ!あんっ!あんっ!

そして、彼が『あ…ダメ…いきそう!』

その瞬間かれのペニスがまた激しく大きくなりドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の中で出してしまいました。

『ごめん!出しちゃった』

私は嬉しかったです。

彼のおちんちんは、まだ、脈を打ちながら、私の中で精子を射精し続けていました。

『彼は優しく、妊娠したら、産ませるから』

と言ってくれました。

ペニスを抜くと、大量の精子が出てきました。

その彼とはそれ以来、カー SEXを会うたびにする様になりました。
妊娠はしていませんでしたが、この数年後、彼とは別れ、他の人と付き合い、妊娠しますが、妊娠中にこの初体験の彼と中出しSEXする話もありますが、それはまたお話しします。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
投稿No.8074
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2021年11月16日
今から20年以上前、就職してから2年目辺りのオレ。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。

そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。

そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。

そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。

先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。

部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。

ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。

数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。

ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。

家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。

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投稿No.8061
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年11月01日
高1の夏に初めて彼氏ができました。
それが同級生のAくんでした。

付き合って1ヶ月後くらいにAくんの家でえっちをする機会があったのですが、それまで私は経験がありませんでした。
性知識もあまりなかったので、すべてにAくんに任せっきりでした。

一方のAくんは私の前に年上の彼女と付き合った経験があり、その元カノがピルを飲んでいたらしくてえっちはずっと中出しだったようです。

いざえっちとなったとき、「中出しでいい?」と聞かれたのですが、当時その意味すらよくわからなかった私は、「いいよ」と言ってしまいました。バカでしたね…
ブラをはずされ、パンツも脱がされ、キスされながらいろんなところを触られると、次第に変な気分になってきました。
Aくんがパンツを脱いだとき、
「え、男の人のってこんなになるの!?」
とびっくりしたのを覚えています。なんかあったかいしぬるぬるしてるしw

最初は手で触っていたのですが、その度Aくんが声を漏らすのが不思議で面白かったです。
舐めてみると、大きくて少し苦くてなんだかとってもえっちな気分になっていました。
フェラして興奮するなんて、我ながらなかなか才能あるななんて今は思いますがw

10分ぐらい触り合い舐め合いを続けたあと、いよいよ挿入となりました。
初めてだったのでなかなか入らず、Aくんは何度も指で慣らしてくれました。

やっと入ったときには、私の中はぱんぱんで、少し痛かったです。
動き出すとAくんが「さすが、キツいね」と言ってとても気持ち良さそうにするので、私も嬉しかったです。

正直私は気持ち良いより痛いの方が強かったのですが、異物感の中にほんのりと、これが快感なのかも?のという感覚を掴む瞬間もありました。
後にそれによがるようになるのですが、このときはまだまだウブでした。

ゆっくりと動きつつ、私の様子を見て少し動きを速めるといったことを繰り返して数分後。
Aくんが顔を歪めながら一瞬「うっ…」とうめくと、中がじゅわっとする感覚がありました。

引き抜くと、白い液体に少し血が混ざったものが出てきて、なんだこれー!って感じでした。
Aくんは
「気持ち良かったよ、ありがとう。これからたくさん慣れていこうね」
と抱きしめてくれて、私も満足でした。

そんな訳で、私は初体験から中出しでした。
そのため中出しに対する抵抗がない、お股のユルい高校生が誕生してしまいました。

その後は週一ペースでえっちをしていて、2,3ヶ月もするとすっかりハマってしまいました。
暇さえあればえっちしていました。
主にAくんの家でしたが、ムラムラすればその場でやっていました。

前回(投稿No.8054)投稿したのですがプリクラ内でしたこともあります。
ほかにも学校の教室、トイレなど、野外も多々。
フィニッシュは、たまにAくんの気まぐれで口や顔に出されることはありましたが、生理のとき以外はほぼ毎回中出しでした。

中出しってその後の処理が面倒ではあるんですが、メスとしての本能に逆らえないのと、男の人の体液が自分の中に入ってくる瞬間がなんだか支配されてしまった感じがして大好きで、拒むことなくAくんにされるがままでした。

奇跡的に妊娠はしませんでした。半年間ほどは……。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7868
掲載日 2021年3月06日
バレンタインが来ると思い出す。
まもなく卒業という高3の2月、もう推薦で東京の大学に進学は決まっていた。
当時俺は1年前から同級生のNに片想いしていてこのまま卒業するのは耐えられないと思って、思い切って1月に告白して、フラれたばかりの傷心の所だった。

そんな時に陸上部の2年下のM美から告白の手紙。
もう部活にも出ていなかったのだが、M美も「このまま卒業して会えなくなるのはつらい」と同じような思いだったらしい。
ただ、M美はどちらかというとややぽっちゃりだったし、顔もフツーだったので正直俺の射程圏内には入っていなかったので、戸惑ったのは確か。
ただ、まだ女を知らない高3の男子なんてある意味「できるならだれでもいい」ぐらいの本能もあるわけで、さっそく学校帰りに待ち合わせて話を聞く。
当時まだ携帯電話も持っていないからね。

で、何度かショッピングとか映画とかで会った後、学校が行事で早く終わった5回目のデートで両親も仕事でいない俺の家に誘う。
ある程度いい雰囲気の所で「俺もう東京に行っちゃうけどお前と会っていたら我慢できない」と押し倒す。
あ、ファーストキスは3回目の時に経験済みだったのでね。
見よう見まねでM美の胸を手や舌で愛撫すると、M美も内心興味はあったようで恥ずかしがりながらもヨガり声を出す。
初めて聞く女の嬌声に俺もさらに興奮を高めて徐々に服を脱がせて自分も脱ぎ捨てる。もう恥ずかしさはなかった。
お互いに体を確かめながら徐々に下着だけの姿になった。ややポッチャりのM美だけに胸の大きさも大きいようだった。

もうM美は「いいよ」という雰囲気。俺は意外と緊張せずに物事は進行してナニも充分に興奮したまま萎える事もなかった。
それまでにコンビニでゴムを用意はしたが、できれば最初は生で女を体験したいと思っていたので、M美に聞く。
「できれば最初は直接M美を感じたい。後でつけるから最初はこのまま挿れてもいいかな?」M美は黙って頷いた。

M美の下着を脱がそうとすると尻を浮かして協力してくれた。俺も自分のブリーフを脱ぐ。
俺は「楽にしてね」といいながら自分を落ち着かせて仰向けのM美の膝を開くと間に割って入った。
先に経験済みの悪友に教えてもらった通りにM美の黒い茂みの間に指を入れて、プクっと膨れた外の谷間やや下の部分を開くと中にさらにピンクの縦の唇があった。
白い瞼のような物が周りを取り囲んでいた。俺がこれから裂け目を入れてしまうともう元には戻らないんだな、とちょっと申し訳なくも思った。
そんな意外と冷静な自分に驚きながら、「恥ずかしい」と小さく声を出すM美に我に返り声をかける「きれいだよ、これからM美のこれをもらうからね」とキザな言葉が出てしまった。
あらかじめイメトレしたとおり、悪友に教えられたとおり自分のナニを持ち、人差し指でM美の当該部分を狙いながら挿入を始める。こうすれば狙いが付けやすいと教えられた。
ムニュっとした柔らかいものが先端に当る。熱かったか冷たかったかはもう忘れてしまったな。もっとちゃんと覚えておけば良かったか残念だ。
自分の体をM美の上に倒し気味にして両肘をM美の体の両側に着く。M美の広げた両腕を自分の両腕で掴み、ギュッと力を入れていた拳を俺の手のひらで包む。
これから起こる事に目を閉じて待っているM美の顔にキスの嵐。目を開けたM美に「入れるね?」と訪ねる。小さくうなずいて目を閉じるM美。
一度片手で自分のアレに再度狙いを付けるともう一度両手でM美の拳を掴むと、ゆっくりと差し入れた。
ギンギンの先端の3分の1くらいフワっとした感触に包まれた所でM美の体がギュっと硬くなり「イタッ」と声が出た。
俺はそこで止めるとM美の体が緩むのを待つ。結構長い間そのままだったような気もする。M美にキスをしたり耳元に息をかけたりしていた。
力が緩んできたと思う所で無言でゆっくりと前進を再開。さっきよりはM美の硬直はゆるいようなので本当にゆっくり進めた。
正直M美の様子が心配であまり自分の快感を感じる暇がなかったし、どうだったかそこはほぼ覚えてないな。
M美は顔をしかめながら耐えているようだったけど「やめて」とは言わずに目を閉じていた。
本当に1分でミリ単位のような挿入で長い時間をかけて先端部の挿入が終わった。俺のアノ首の所にM美の谷間の入口が挟まっているのが感じられた。
初めて自分の快感を実感できた。頭の部分がM美の暖かい内部に侵入したいるのを感じた。思わずアレ全体がビクッと震え、必死で耐えた。
多分我慢汁は漏れ出たけど白い液は出ていないだろうと一応自分を信じた。
M美が「なんかビクッとした」と顔をしかめながらも笑った。
俺もそれでリラックスできてその態勢で繋がったまま話しかけた。「M美の中に少し入ったよ。うれしいよ。どうかな?」
M美も「うん、(俺)にあげたかったから嬉しい。だから手紙出したんだし」と嬉しそうにした。
それで俺も安心して「じゃあ、続けるね」とコトを進める事にした。

さっきの忍耐でもしかして自分は少しは耐えられる能力があるのかと自信がついたので、味わいながら前進する事ができた。
頭の太い部分がM美の肉襞を切り開きながら入口の唇は俺の皮膚を根元に押し返しながら徐々に根元まで咥えていった。
M美は相変わらず顔をしかめてはいたが、自分の中に始めて進入したモノを我慢できるようだった。
ずいぶん時間をかけたと思うが実際は数分だったろうと思う。俺の全部がM美の中に納まり柔らな肉が俺の周りを取り巻いていた。
M美の入口の狭い唇が俺の根元を咥えていた。
M美にキスをした後耳元で「全部入ったよ」とささやくとM美が目を開けた。「全部?」「うん、全部。約束通りM美をもらった。」
M美の瞳がやや潤んでいると思った。
俺はM美の顔を両手で掴んで長いキスをした。M美は自由になった腕を俺の首に回して二人でそのままじっとしていた。
M美のやわらない体が俺の下にして「ああこれが女の体なんだ」と感動した。俺の全身がM美の体を包み、その替わりに俺のアレ全部がM美のに包まれていた。

しばらくそうしていると俺は本能でどうしても動かしたくなってきた。あんまり刺激すると出てしまうかもしれないと思ったけど、やっぱり動かしたくなる。
「動いていいかな?」と聞くと小さく「うん」というので、少し起き上がって肘立ての状態にして、膝を支点にして尻をゆっくり後に下げるようにして挿入部を抜き始めた。
ズルズルをした感触があそこに広がり密着が解けていく。M美は「あん、あん」と痛いのか気持ちいいのか良くわからない声を出している。
首の少し手前まで抜いた所で今度は前に進めた。このメインの部分は入れるときの方がが気持ちいいのが判った。肉襞が俺を包みながら唇が俺の余った皮膚を根元に押しこんでくれる。
「うわ、これは耐えれないかも」と内心困ったが急いで動いて抜いてM美が痛かったら困るので必死で我慢しながらゆっくり出し入れする。
3回目に抜く時にそうそろそろヤバイと思ったので全部抜こうと思った。一旦抜いて買っておいたゴムを着けて、安心してピストンしようと考えていたからだ。
アレが時々ビクビクして、もう根元の袋の部分に白いものが押し寄せているのが判っていた。限界が近い。
完全に抜き取るにはM美の唇部分から俺のアレの首とか一番太い部分を抜き去る必要がある。今考えれば、急いで抜いてしまえばいいのに、ゆっくり抜こうとしてかえってお互いの快感を高める事になってしまった。
なんどかビクビクする自分に耐えながら、M美の中から自分を抜いていき、首の部分がM美の唇を通過しようという時、M美が「あん!」とかわいい声を出した。
俺を咥えているM美の唇がギュっと力が入ったように震え俺のアノ首を締め付けた。
その瞬間俺のアレの根元が弾けてビクンと大きく動き俺は快感で力が抜けたのと本能に負けてM美の上に体を預けたままM美の体内に俺自身を深く押し込んだ。
そのままビューっと長い発射でM美の中に俺の体液を押し込み、そして二人が密着した状態で何度かビクビクっと俺が律動して最後の一滴まで搾り出した。

M美は俺に腕を回したままで「出ちゃったの?」と聞いた。俺はまだ醒めない余韻の中で「ごめん、出ちゃった。」と耳元で言った。
自分でも息が荒いのがわかった。全身がぐったりしてM美に体を預けるしかなかった。M美の肉襞の中ではまだ時々俺がビクっと動くようだ。M美の中が二人の体温ですごく熱かった。
M美は俺を責める事もなくだまって俺を受け入れたまま腕を回して抱きしめていた。
部屋の中には二人の体液とM美の少し血の匂いが混ざったような匂いが立ち込めていた。

しばらくして俺が柔らなくなってから抜いて、ティッシュでお互いを綺麗にした。M美のには赤いものが少しだけついていた。
予想よりは少ないと思った。M美が「なんかずーっとなんか挟まってるような感じがするけど、予想ほど痛くない。」と言った。
妊娠の事もM美は「まあ、大丈夫だとは思うんだけど」とは言ってくれた。

すぐに元気になったので、結局もう一回挿入した。今度は割りと激しく動けたので満足した。1回目出してしまったので2回目もそのまま出した。

その日は夕方になったのでそれでお仕舞いにしたけど、それからヒマがあれば会って可能な限りは愛を交わした。(基本ゴムありだけどね)
短い恋愛と言うよりは快感を覚えたサルに近かったようにも思えるけどね。
ゴム製品の箱は1ヶ月ちょっとの間にコンビニで4回買ってほとんど使ったから、一体何回ヤッたんだか覚えてない。(笑)

別れの前の日に初めてラブホで熱い別れの交わりをしたけど、それはまた。

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投稿No.7760
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月23日
今回は初体験のこと。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。

高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。

あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。

初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。

親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。

それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。

後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。

なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。

「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。

「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。

「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。

「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。

「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。

Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。

この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。

そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。

結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。

金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。

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