中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9198
投稿者 保健体育 (38歳 男)
掲載日 2026年4月25日
私は20代の頃は盛んで、経験人数も14人となかなかがんばっておりまして…目指せ100人切りとか言ってたのでしっかり数えてました。
ですが、35歳を過ぎてからは元気がなくなってきて…だいたい3年くらい、そっちのほうはご無沙汰でした。
そんな状態でしたが、卒業してしばらくの元生徒のアオイに告白されて、そういう機会が巡ってくることとなりました。
…アオイの年齢ですが、◯9歳です。
◯の中は処女だったことでお察しください。

元生徒とホテルに入る背徳感はものすごかったですし…なにより、アオイの胸がすごかったです。
当時から大きいとは思ってましたが、いざ裸にしてみるとなおさら…おそらくHカップ以上でしょうか?
…そんな推定Hカップを超えるたわわを見ても、悲しいことに私のイチモツは半勃ち止まりでした。
勃たないながらも、アオイの身体を弄って…30分くらいでしょうか?
じっくり愛撫させていただきました。
セックスは未経験でも自慰のほうは盛んだったらしく、反応もよかったです。

…アオイの反応がよかったのに釣られて、私のイチモツもばっちり反応してました。
100人切りなんて言ってただけありまして、我ながらなかなか立派なイチモツで…正直に言うと処女に入るか不安でしたが、アオイはそんなこともお構いなしにおねだりしてきました。
私に跨ってきて、ゴムもしてないのに自らの秘部を擦り付けてきて…ですが、なかなか上手く挿入できず、結局は正常位で私のほうから挿入されてもらいました。
そうして無事に入ったまではよかったのですが、アオイよりも私のほうが無事では済まず…

…恥ずかしながら、挿入と同時に射精しました。
処女の相手はアオイで3人目でしたが、アオイの中は処女だから…ではなく、純粋に名器な気がします。
ギチギチに締め付けてくるアオイの膣中に射精して…竿は不調でも玉のほうはフル可動していたようで、人生で最も長かった射精だと思います。
暴発したことを謝ると、アオイは謝るよりもキスしてほしいと言い出して…その日何度目かの大人のキスを、挿入したまま楽しみました。
…ED気味だったのが嘘のように、私のイチモツはキスが終わっても勃起したままでした。

一旦、中出ししたものを確認しようとイチモツを引き抜こうとしたのですが…如何せん締め付けが強すぎて、ハプニングが起こりました。
引き抜いた途端、2回目の射精を致しました…
アオイの中に出したばかりなのに、アオイの胸まで飛ぶくらいの勢いで射精して…アオイは私がそれだけ興奮しているのを嬉しそうにしていたのがせめてもの救いですね。

10年前は一晩で4回も5回も楽しんでいただけあり、勃起するようになった以上はアオイにリベンジさせていただきました。
3回目は経験人数14人の意地で、正常位から後背位、騎乗位と体位を変えてじっくりアオイと楽しみました。
最後が騎乗位だったので、もちろん3回目の射精も中出しでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.9192
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年4月19日
仁美の転出後、凜が私の部署に異動となり正式に部下となりました。
新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。

ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。

梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。

打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。

梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。

しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。

「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9169
投稿者 佐久間 (42歳 男)
掲載日 2026年3月27日
昨年3月に支店へ異動内示、娘の学校事情で(おかげさまで今年、第一希望の高校合格)単身赴任生活を送っています。
昨年9月に事務員の里佳子(26)から、相談があると告げられました。
仕事も真面目に取り組み、几帳面で明るい性格から他の職員との人間関係に問題もない…何か問題があるのか?気がかりでしたが、金曜日の仕事終わりに駅で待ち合わせをすることにしました。

約束の19時、東改札口に里佳子の姿を見つけ声を掛けました。
いつも笑顔な里佳子が少し緊張した感じでしたし、とりあえず居酒屋チェーン店で話を聞くことにしました。
幸いにも一番奥の個室に案内され、まずは生ジョッキを注文して乾杯!食べ物の注文は里佳子に一任させました。
「ところで、話ってなに?」
『あ、私…今月誕生日で26になるんですよ』
少し照れくさそうに口を開きました。

① 高校、短大は女子校で男性との出会いがなかった。
② 同級生が結婚していくが、自分は彼氏もいない。
③ 短大時代にコンパで知り合い、少しだけ付き合った男性が一人だけいた。

「今は好きな人はいないの?」
『会社も取引先もオジサンばっかりで…』
「だよなぁ…」
『課長は私のこと、どう思いますか?』
「どぉって?可愛いと思うよ」
『あの、嫌じゃなかったらエッチして欲しいんです』
想定外過ぎて聞き間違いかと思った。
「え…俺と?」
『はい、こんなこと誰にも頼めなくて…』
里佳子が真っ赤な顔しながら、少し照れくさそうに呟いた。
『私、自分に自信がなくって…もう26になるのに皆に取り残されている気がして』
複雑な心境だったが、里佳子の口調から嘘ではないことは伝わってきた。
「最初の男性が俺でいいの?」
里佳子は瞳を反らさず、俺の目を見ていた。
俺だって処女を相手にしたのは妻を含め二人しかいない。
初体験は恥ずかしながら高校時代の部活の先輩に捧げたくらいだ。こんな俺でいいのか?本当に悩んだ。
それでもオイシイ話ではあるし、里佳子が勇気を出して相談してきたのを無下に断るのも…結局、日曜日に待ち合わせすることにした。

会社の最寄駅から3つ離れた駅へ、里佳子の運命の日「処女喪失記念日」は朝から雨だった。
俺もネットでいろいろ調べ、土曜日にはドラッグストアでオカ〇トの潤滑ゼリーも購入した。
里佳子が改札口近くで待っていたのを確認し、少し安心した(騙されてセクハラとか、会社のヤツラに言われても困るし)。
「俺一人だけだったら、ドッキリだよw」
『私も、課長が来てくれないんじゃないか?と思いました』
傘をさして二人で歩いた。
綺麗なホテルでで一番高い部屋を選ぶと、里佳子は無言のままエレベーターに乗ってきた。
そっと俺の左手を握ってきたが、俺も里佳子も手が汗ばんでいた。
それで里佳子の緊張も少しほぐれたのか、俺の顔を見上げて微笑んでた。

部屋の中に入った里佳子は、キングサイズのベッドに驚いていた。
二人でベッドの隅に座り、里佳子の唇に軽くキスをした。
チュッチュって感じの子どもみたいな…里佳子の顔が真っ赤になってた。
シャワーを浴びるように促し、里佳子は髪をツインテールにしてバスローブを着て出てきた。
俺も交代でシャワーを浴び、同じくバスローブ姿で戻った。

部屋を暗くし、ベッドでキス、キス、キス…バスローブを脱がすと、薄いブルーの下着がとても可愛らしかった。
里佳子はキスだけ経験があったらしいが、ディープキスは初めてだった。
最初は驚いたようにしていたが、ずっと舌を絡めていると感じてきたようだった。
ブラに手をかけてゆっくり剥がすと、割と大きな胸で驚いた(着やせするタイプ?)。
真っ白な肌、小さくて可愛い乳首を舐めてあげた。
震えるようにしていたが、すぐに乳首は勃起していた。

ゆっくり寝かしつけ、俺もパンツ一丁になる。
パンティーに手を伸ばし、クリをそっとタッチすると里佳子はビクンと反応した。
そのままキスをしながらパンティーをずりおろし、処女とはいえ身体は大人…ちょっとモリマンな感じが更に俺を興奮させた。
潤滑ゼリーをクリや全体にしっかり塗り、里佳子の中にも塗ってやった。
さすがに指一本でも締め付けてきた。

「俺のチンチンも触ってみて」
恐る恐る触る里佳子だが、俺のが元気に硬くなったらセックスのスタートだと告げた。
『すごい、硬くなってます』
当然俺も常に優しく接した。
スキンをつけてその上から潤滑ゼリーも塗った。
最初のセックスは絶対に忘れるものではないし、優しい上司という印象を与えることだけ専念した。
「痛くない?」
『はい…少しだけ』
結果的に最初は少し痛かったようだが、徐々に気持ちよくなったらしい。
最初のセックスで俺は発射することはできなかった。
里佳子の処女膜を貫通することだけ考え、挿入してゆっくり奥まで進んだところで一回目を終了させた。

脱いだバスローブの上に里佳子の赤い血が染みついていた。
里佳子を抱き寄せると、涙目になりながらキスしてきた。
『もっと痛いと思ってたけど…』
「これから、だんだん気持ちよくなると思うよw」
『気持ちよくなってみたい…また、エッチして欲しいです』
今度は二人でシャワーを浴び、里佳子は俺のチンチンが小さくなってるのを見て笑ってた。

バスタオルを体に巻いて、ベッドで抱き寄せながらキスをした。
里佳子がいたずらに俺のチンチンを触り、俺も里佳子のクリを触ってた。
ホテルチャンネルでアダルト作品を見たり、結局ホテルに4時間も滞在したw

さすがにセックスした翌日に仕事をさせるのはと…月曜日と火曜日は休ませることにした。
水曜日に里佳子が会社に来たが、普段と変わらない仕草だった。

翌週金曜日の退社後、里佳子と違うホテルでセックスをした。
潤滑ゼリーの前にクンニしてあげると、可愛い声で鳴いてた。
スキンを付けて里佳子の中で果てたが、里佳子が中逝きできたのは昨年のクリスマス頃だった。
その頃には、取引先からも最近奇麗になったとか言われるようになっていた。
「もう、彼氏を探したら?」と言ったが、しばらくは俺とのセックスを楽しみたいと言われた。

この前、ホワイトデーに初めて中出しをさせてもらった。
あの幼い里佳子の無邪気な笑顔が、大人の顔になっていた。
できれば単身赴任が終わるまで、俺だけの里佳子であって欲しいと思う。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.9165
投稿者 たくろう (48歳 男)
掲載日 2026年3月23日
自分は19の時、初めて行ったラウンジのお姉さんで卒業しました。

友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。

お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。

ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
   彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
   あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。

しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。

ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
   ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…

ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。

ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)  
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。

目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。

自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。

確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。

ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。

お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。

まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。

二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。

ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。

お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。

ユミ 気持ちいいでしょ。

それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。

自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!

ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。

ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。

ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。

ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…

ユミ じゃあ、いくよ?

ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。

ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。

興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。

ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!

思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、

自分 すいません…もう少しこのままで…

ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。

その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。

その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
1 2 3 4 5 6 11
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)