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投稿No.6835
投稿者 まさくん (47歳 男)
掲載日 2017年11月29日
こんなサイトがあるとは思いませんでした。
皆さんの投稿を読んで自分も書きたくなったので、投稿します。

出会いは、あるメル友サイトからです。
自分が自己紹介などを書いて登録しておき、相手からのオファーを待ちながら、自分からも相手にオファーができる、完全無料のサイトです。
健全な?笑 純粋なメル友サイトで出会いました。

なーちゃんとの出会いは、なーちゃんからのオファーから始まりました。
若干年上でしたが、話しが合うし楽しい。お互いにid交換をして。LINEへ移行するのはあっと言う間でした。
丁度この時期、自分は普段あまりない夜勤が続いていたこともあり、夜勤明けの日中に時間を作ることができました。

最初は顔合わせの意味もあって、ファミリーレストランで待ち合わせ。
お互いに車で来ていたので、車種を教えあって、無事会うことができました。
初めて会うのに、初めてじゃない。こういう出会いではよくある話ですが、実際に会う前にかなり会話をしているので、初対面とは思えないぐらいに話がはずみました。
食事もおいしくいただき、まだ時間もあるしドライブをしようということになり、なーちゃんに自分の車に移動してもらい、一緒にドライブをしました。
車の中でそっと手を握ると、拒否されることなく。すごく安心したことを覚えています。
ドライブと言ってもまだ昼間なので、赤信号でキスなんてことはできません(笑)
なので、河川敷の橋のたもとに向かいました。

車を止めて二人きりになり、手を繋いだままでお話していましたが、徐々に距離を縮めていき、ぎゅ~っと抱きしめ、さらにキスをすることができました。
キスのあとは、俺がなーちゃんに膝枕をしてもらい、
「これじゃどっちが甘えんぼかわかんないよ~」
と言い、笑いながらキスをしました。
初回のデートはここまで。

二回目がすぐに訪れ、今度も徹夜明けの日中にデートです。
初回と同じようにファミレスでご飯を食べ、今度は前回と違う橋の下の駐車場にいき、またイチャイチャタイムです。
けど、今回もイチャイチャまで。
なーちゃんの「展開早すぎ~」っていうフレーズが今でも耳に残っています(笑)

そしていよいよさらに深い関係になる日がきました。
三度目のデートは、夜です。
居酒屋と言っても、かなり探した雰囲気のいいイタリアンの居酒屋。
そこでお互いにビールやワインなどをあけて、ひそひそな感じのお話をしていましたが、久しく歌ってないとか、歌うのが好きとか、歌を聞いてみたいということになり、急きょカラオケに行くことになりました。
テンション高めで電車移動し、駅直近のカラオケに行きました。
ここでもお酒を飲み、1時間半ぐらい盛り上がりました。
二人きりの密室ですから、歌の合間にキスなどはもちろん、抱きしめながら歌ったりして、かなりいいムード。

カラオケが終わり、手を繋いでホテルの方向に歩きはじめると、なーちゃんが
「コンビニ行こう!」
とコンビニに立ち寄りました。
「だって・・・これから行くでしょ? だったらもう少しお酒・・・ね^^」
と可愛く言うので、なーちゃんもこの時点でわかっていたようでした。

買い物も終わり、無事にチェックインを済ませ、二人きりになりましたが、まずは買ってきたもので乾杯!
色々お話をしましたけど、なーちゃんを抱くことで頭がいっぱい(笑)
なーちゃんが
「先にシャワー浴びるね。こっち見ないでよ(照)」
と可愛く言うので、本当に見ないようにしていました。

その後、自分もシャワーを浴びて出ると、なーちゃんはすでにベッドの中。
バスタオル1枚の姿で、自分を待っていてくれました。
なーちゃんを抱き寄せ、じらすようにキスをしないでいると、なーちゃんの方からキスをしてきました。
自分もそれに応え、わざと短めに一旦唇を離し、
「もっと?」
って聞くと、もっとと応える。
このあとは、舌を絡めた長ーいキスをし、
「キス 好き?」
って聞くと、大好きと応えてくれ、さらに大好きな彼とのキスじゃないと嫌と嬉しいことを言ってくれる。
さらに首筋や耳、うなじなどにキスをしながら、タオルをはいでいくと、やっと裸同士の密着感を味わうことができました。

胸にキスをしていくと、すでに乳首は硬くなっていて、
「ここ 舐めていい?」と聞くと、
「知ってるくせに・・・舐めて」と言ってくれたので、かなり長めに舐めていると、相当感じてきたのか、喘ぎ声が大きくなっていきました。
さらに大きな声を聴きたくなり、手を徐々に脚の間に這わせていくと、すでにそこはぐっしょり。
「ここ すっごく濡れてるよ」と言うと、
「恥ずかしいから言わないで・・・けど 自分でもわかるの・・・」と言うほどぐっしょり。

しばらく乳首を舐めながらさわっていると、
「触っていい?」
と言うので、いいよと言うと、なーちゃんも俺のものを触ってきました。
なーちゃんが体をおこし、自分から俺のものを舐めようとしてきたので、一旦俺からの愛撫はやめて、なーちゃんに任せるようにしました。
ゆっくりと丁寧に舐めあげて、さらに口に含んで上下してきます。
まだまだ持ちそうだったので、
「好みの大きさと硬さにして」
と言うと、うんと頷きながら続けてくれました。
いつまでも舐めていそうだったので、俺の方から体をおこし、なーちゃんを抱きしめ、なーちゃんを腕枕しながら下にします。
またキスからはじめて、胸を責めながらぐっしょりな部分を触っていると、
「もう 頂戴・・・硬いし もう入るでしょ・・・お願い」と言うので、枕元のゴムを取ろうとすると、
「いいの そのまま・・・きて」と言うので、そのまま入れることにしました。

最初はじらすように、入れずにこすっていると、
「あー あー これもいいけど早く・・・欲しい」
と言うので、そのまま手を添えずにゆっくりと挿入していきます。
なーちゃんの口から、
「あ いい  大きい・・・ダメ・・・・いい」
という声を聞こえてきたので、徐々に奥まで進めていき、ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
「やっと一つになれたね 嬉しいよ なーちゃん」と言うと、
「まさくん」と言いながら抱き付いてきました。
耳元で「大好き」や「すごく気持ちいい」と言いながら出し入れをして、髪を撫でながら
「いいこだね」と言うと、
「うん いいこにしてるから、私以外とはしないでね」と可愛いことを言うので、
「もちろんだよ」と言い、さらに突き続けます。
何度めかの「大好き」を言った時に、かなり酔っていたこともあったと後で言っていましたが、
「まさくん エッチがしたいだけで言ってない? 男なんてみんなそうなのよ。明日からもう連絡くれないんでしょ」と言い始めたので、一瞬何を言っているのかわからなかったけど、以前メールで話していたことを思い出し、
「他の男は知らないけど俺はなーちゃんのカラダ目的でお付き合いしてないよ。なーちゃんの心に惹かれたから、メールで出会ってこうしているんだよ。なーちゃんもそうでしょ?」と聞くと、うんうんと頷いて、さらに強く抱き付いてきて、さらに正常位なのになーちゃんが腰を動かし、さらに奥まで導くように、絶対に離さないように、グラインドしてきました。
「なーちゃん わかってくれたんだね。ならいいんだ。大好きだよ」と言うと、
「私も・・・まさくん大好き」と言って、さらに抱き付いてきました。

なーちゃんの両足を持ち、フィニッシュに向かおうと思い、
「そろそろいきそうだよ なーちゃん」と言うと、俺を離さないように両足でロックをして、離れられないようにしてから
「中に欲しい・・・・」と言うので、
「中に欲しいの?」と聞くと
「うん・・・欲しい」と。
不覚にもこのやりとりの間に、中に出てしまったので、
「ごめん もう出てる」と言うと、
「え?笑」と笑ってくれた。
けど、なーちゃんんが「見たかった」と言うので、
「何を?」と言うと、
「まさくんがいった時の姿を見たかった」と言うので、まだまだいける俺は、
「じゃー 見てて」と言い、そのまま抜かずに2回目へ。
「え え 何 そのまま? え またできるの?」と言うので、
「可愛いなーちゃんが相手だからかな・・・全然萎えない」と言うと、
「うそ うそ すごい・・・」と言いながら、また喘ぎ声を出し始めました。
ほどなくして
「イクよ」と言うと、
「うん ちょうだい」と言うので、ラストスパートをかけて2度目をなーちゃんの中に。

いったあともぎゅーっと抱きしめて、キスをしながらピロートーク。
なーちゃんが
「まさくん すごすぎ・・・というか、まだ硬いけど、いつもそうなの?」と聞いてくるので、自分も初めての経験だったから、
「いや、なーちゃんとがはじめて。自分でもびっくりしてる」と言うと、嬉しそうにしてくれました。

この日は終電の時間もあったので、ここで終わり。

その後もデートを続けていますが、中で受け止めてくれたのはこの日だけ。
けど、何度もいけるようになった自分に、かなり驚いています(笑)
先日は、3時間で4回イキ、「中学生かい」となーちゃんから突っ込みを受けました(笑)

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