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投稿No.7912
投稿者 エロおやじ (45歳 男)
掲載日 2021年4月30日
地方都市への旅行だった。
到着まで風俗検索し、新人18歳の娘を予約。
100分14000円、隣町への派遣4000円也。

155cmくらいのD。
普通体型のいたって普通の娘。
学生でハキハキしてるが、少しだけ緊張してる感じ。
もちろん可愛い偏差値62といったところ。
普通のバイトじゃ足らなくて夏休みに地元デリヘルへ。
2回目5人目のお客だった。
うがい薬と消毒との区別もついてなかった。

ベッドで灯を暗くするが強制的に全灯。
超恥ずかしがる娘へ前身リップ&おさわり愛撫。
面白いようにのたうち悶える。
真っ赤な顔をして股間を濡らす。
クンニして控えめな喘ぎ声と愛液を確認する。
指入れして顔にキッスしながらエッチな交渉を試みる。

お小遣いくれたらとの返答に1で契約成立。
すぐさま覆いかぶさり生のまま挿入。
円本だけど生中とは思っていない感じで焦りまくる娘。
反論封じに無理チューで口を塞ぐ。
上半身を抱え込む様にしてホールドする。
両脚をばたつかせるが脇腹で空を切る。
抵抗するがペニスはにゅるんと収まって抜けない。
ふごふご何か言ってるがお構いなし。
乙女の命懸けの躍動感を体全身とペニスに感じ取る。

膣に力を入れて抵抗するほどペニスが大きくなる。
そして娘の方も濡れてくるのが判った。
まずは姫を観察しながらゆっくりピストンする。
嫌がるほど感じてきて、そして左右に顔を振り恥ずかしがる娘。
18歳4か月学生の生膣はふんわり優しかった。
自然と速く激しくなるピストン運動。
うっ・うへぇ・あふぅ、と実に可愛い子猫の様な声を出す。
亀頭とペニスから快楽の電気信号が脳みそを直撃する。
嗚呼もうダメ。
至福の時である。

流し込んだ後に余韻を楽しみ軽くピストン。
ミチャミチャと実にいやらしい音が響き渡る。
重いんだけど。
控えめに言葉を絞り出す娘。
俺が体をどかすとやばいやばいと言いながら、急いで風呂場へ走っていってシャワーする。
別れ際に娘を覗き込むと、実に礼儀正しく有難うございました、と言った。
嗚呼、何て良い娘なんだろう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7907
投稿者 ぴよ (48歳 男)
掲載日 2021年4月25日
中出しデリヘル嬢を探すきっかけとなった嬢のお話です。

飲み会のあとで、今日はデリヘルに行こうと思い立ち、たまたま目に止まったのがこころちゃん。
Hカップのお店No.1の嬢で、予約が取れたので入店。120分コースでお願いしました。

まずホテルに入り、飲み物飲みながらトーク。
次第にムラムラが高まってきます。
まず、着衣のまま下着を取ると、パイパンのマ〇コでした。
触ってるとぬらぬらしてきたので、僕もチ〇コをこすりつけてみました。
なかなかいい反応です。
今までの経験上、マ〇コに生でチ〇コをこすりつけてOKな嬢は本番可です。

何度かこすりつけた後、なにも言わず生でマ〇コにイン!
「アッ!」と声を上げ、何も言わずに受け入れてくれました。
これはラッキー!と思い、一度抜くとリセットされると嫌なので、そのまま挿入したまま脱がせました。

ややポチャでしたが、くびれはしっかりとあり、グラマーなHカップ。
「大きなブラはかわいいものがないから小さいブラを付けるの」と言っていたのですが、そんな状態なので激しくピストンすると乳輪がはみ出るぐらいの感じでした。
ブラも取ると、立派なHカップです。流石の揉みごたえです。
巨乳はピストンするたびに揺れるので視覚的にもGoodですね。

前から後ろからやっているうちに、射精感がこみあげてきました。
「中に出すよ!」というと「うーん?外に…」みたいな感じだったのですが、「あー!出ちゃった!」って感じでそのままフィニッシュ。
やっぱり中出しは気持ちいいです。

それからも何度か通いました。
都度中出しOKというわけではありませんでしたが、半分ぐらいは中出しさせてもらったかな?
貴重な生中出し可の嬢でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7906
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年4月24日
近所の人妻さん(さや)からの連絡を期待してましたが、コロナの影響なのか?お店には全く顔を出してくれず、DMも途切れてしまいました…
なので、若い頃から通い詰めていたお気に入りの老舗店を物色するも、ご贔屓嬢はすでに在籍しておらず。
2桁回数遊んで、悪い嬢に当たっていない優良人妻店で体験さんを2名発見。
人妻店の体験さんは経験がないので、早速お電話。

受付のお兄さんに、体験さんの空きがあるか聞くと、アンケートに答えてくれることが条件で、2時間コースを5000円引いてくれる事に。
もちろん即決。

少し大きめのお部屋(いつものホテルが満室だった。)で待機。
いつもならお風呂溜めたり、プレイ時間を確保の段取りをとるが、今回はアンケートもあるので我慢。

電話が鳴っておばちゃんから、「お連れ様がきました。」と、お通しして頂く。
チャイムが鳴りましたが、わざと出ませんでした。(内扉は開放してますが。)
するとドアを少し明け、「○○店のりんです。」と、声掛けしてきたので、
「どうぞ。入ってください。」と。お部屋まで入ってもらいました。

「失礼します。」とソファーに腰掛けて待っていると、「か、かわいい。」と自然と声が出てしまったくらい、どストライクの可愛い子が。
身長は大好きな低身長(150くらい)で、まだまだ制服も似合いそうなのに、人妻店?
似ている芸能人は、間違いなく本田翼。
ボブショートな感じでちょっと緊張気味?
「えっ?」と聞き返されましたが、
「あっ、どうぞどうぞ。」みたいに、ソファーの隣へ。
「初めまして。りんです。今日は体験なので、お店からアンケートを答えて欲しいと言われてますが、大丈夫ですか?」
「あー、はいはい。割引あるから、お得に遊べると思ってさ。」と、正直に。
「そうですよね。じゃあ、終了15分前くらいで書いて頂いてもいいですか?」と。

アンケートの説明して貰っているが、お店に電話しないので、
「わかりました。ところで、お店に電話しないの?」と教えてあげると、
「あっ!」といいながら、慌てて電話し始めたので、
「もしもし。りんです。すみません。アンケート説明してて、お電話忘れちゃって。お客様に教えてもらいました。はい。はい、2時間で18,000円ですね。」

「大丈夫だった?」と聞くと、
「もう少し遅ければ、こっちから掛けてたよー。って笑われました。」
「はい。お金。」と、18,000円を渡して、雑談前に。
「りんちゃん、ごめんね。もしかして、こういうお店で働くのも初めて?」
「あっ!はい。だから、段取り悪くてごめんなさい。」
「いえいえ。じゃあ、一通りわからなければ教えるね。」

ニコッと笑ってもらえ、お風呂の準備に。
お風呂が溜まるまで、ソファーで雑談タイム。
「年齢、若いよね?なんでこのお店なの?もう少し若い子向けのお店とかあるのに?」
「今日、もう一人体験の子が居るんですけど、その子に誘われてきました。」

あとでネットでプロフみたところ、りんちゃんは完全素人の一文。(子供はいないとのこと。)
お友達は別のお店で経験してるようで、若くてエロ系の奥様でした。
友達は子供のお迎えあるから、3時までには帰りたいとか。
現在お昼少し過ぎ。今日のお客さんは自分一人かな?と思いつつ、お風呂へ。

脱いだら微乳で、下はパイパン?
なんか、いけない感じしかして来なくて、制御出来るか心配になりました。

お風呂では一通り洗ってもらい、包茎チンポも手慣れた扱い。(それなりに経験はありそうで良かった。)
湯船で後ろから抱きしめ合いながら、再度パイパン具合をチェック。
「これ?剃ってるの?それとも天然?」
照れ臭そうに、「剃ってます。でも、もともとあまり生えてなくて。」
乳首の反応も上々。
湯船に浸かりながら、イチャイチャタイム。
普通に感じてくれてるみたいで良かった。

「やばい、やばい。このままじゃのぼせちゃうね。ベット行こうか?」と、体を拭きながら、りんちゃんが「はぁ。」とため息。
どうしたのかと思ったら、「気持ち良かった。」と。
それは良かった。と思いつつ、ベットにゴロン。
風呂上がりで皮かぶりのチビちんのご奉仕フェラをリクエスト。
「私、あんまり上手くないですよ?」
と、両手の親指と人差し指でチビちんの根元を支えながら、皮ごとフェラを開始。
「っ。いやいや、上手いよ。ってか、包茎ちんぽの扱い上手すぎじゃない?」
「えっ?そうですか?」と、上目遣いでプレイ慣れは実感しました。

皮を剥かずにやってくれたので、低刺激で段々と膨らんでくると、
「あれ。おっきいですねー。」と、嬉しい一言。
「大きいってか、太いめでしょ?」
「はい。口でやると、顎が…笑」
「いいよー。無理しなくて。ペロペロ舐めてくれればー。」
「はい。こんな感じですか?」
と、ゆっくり皮を剥き、亀頭をペロペロ舐め回してくれて、この子を調教してくれた方に感謝笑

と、こちらも手を伸ばし、乳首をコリコリ弄ってあげ、「俺も責めていい?」と、攻守交代。
乳首攻めが好きみたいなんで、こっちも負けじと。
頃合いを見計らって、パイパンへ手を回すと、愛液が溢れてました。
「すげー濡れてるね。」恥ずかしそうに顔を手で隠しながら、
「すぐ濡れて来ちゃうんです。」
「彼氏仕込み?それともご奉仕するの大好きなタイプ?普段のプレイ教えて?」
もともとご奉仕タイプのようで、彼氏?旦那?が前戯をあまりしない事がわかりました。
そのせいか、フェラしながらオナニーして、彼がフェラに満足したら、直ぐに挿入するのが流れみたいで、さっきもしていたと。全然気づかなかったです。

かなり濡れていたので、クリを責めてから、指入れの許可を。
「指入れ経験少ないから、クリでいいですか?」と自ら手を招いてくれて、コリコリと弄りまくってあげました。
でも、普段からのオナニー癖のせいで?
人に責めてもらってもイキにくい体質らしく、濡れてる割にはなかなか逝かない感じ。
ちょっとだけ中指と薬指を入れ(締まり抜群!)中とクリのダブル攻撃。
すると我慢してたのか、一気に波が来たようで、
「あっ!やばっ。久しぶりに人の手で逝きそっ!あーヤバイ、ヤバイ、イクっ!」と、腰を浮かせてビクビク。
「あー、逝っちゃったぁー。」と満足そうなお顔でした。

さて、次は?と素股経験を聞くともちろんなかったです。
でも一応ということで、バックからローションを取り出し、パイパンお股とペニスにたっぷり。まあ騎乗位素股で、簡単に手で押さえてもらいながら。
「手コキしながら、エッチしてるみたいにすればいいよー。」なんてやりつつ、次は正常位素股へ。
「ちゃんとお股の上にペニス乗せて貰って、お手で握ってれば、大丈夫。あとはお客さんに動いて貰って、危なそうならちゃんと言えば。」と素股講習も終了。
「難しそうなら素股NGにして、手とお口で頑張れば…って、このお店では続けないかぁ。」
「えー、はい。そうかもしれないけど、勉強になりました。」

さてと、じゃあ、俺はどうしようかなぁ?と少し萎えかけたペニスをクリちゃんにコリコリと。
ビクビク!っとなりながら、完全にMっ子が出来上がってるのをいい事に、
「ごめんね。ちょっと萎えかけて。これすると直ぐ硬くなるんさ。」と割れ目を生ペニスでグリグリ攻めながら、根本から我慢汁をしごき出して楽しんでました。
「あっ、あの、それ気持ちいいんですけど、私、もう気持ち良すぎて…」と、りんちゃん自らペニスを割れ目の穴の方へ…
「えっ?お店だからエッチはダメなんだよ?」と一応紳士らしく振る舞いますが、りんちゃんが右手でペニスを穴の位置で固定して、左手で私の首を抱き寄せ目を瞑りながら、「入れて下さい。」

あとはゆっくりズブズブっと、生で挿入。
「せまいねぇー。すごい締め付け。」
「お客さんのが太いんです…あっ、奥まで入ったぁ。」と生で正常位スタート。
「俺、包茎君で早漏だから期待しないでね。」とガツガツ責め立てると、
「私、もう逝かせて貰ってるので、好きにしてください。」
じゃあ、遠慮なくということで、足を抱えて、両手を顔の横に移動。ゆっくりと体重を掛けながら屈曲位へ。
最後に両手首を押さえつければ、完全支配の完成です。結局この体位が一番好き。
「あー、気持ちいい。」と、色々擦る位置を探っていると、入り口上側がなんと数の子天井?というくらいコリコリ当たって気持ちいいところを発見。
りんちゃんもここが良いらしく、
「ひぁっ、あ、あ、あ、」とかわいい悲鳴をあげてくれます。

でも残念ながら早漏君な私は、すぐに限界を迎えてしまい、
「気持ちいいけど、ヤバイ。もう出そう。」
「は、はい。大丈夫なんで、もっと突いて下さい。」
うん?会話成り立ってる?と一瞬躊躇しましたが、とりあえず、
「ここ?ここがいいの?」と構わず突いてあげると、
「ダメ、ダメ、いく…」と、押さえつけた両手を振り解きそうな力で身体の力が入り、完全に逝ったのを確認しながら、
「俺もダメ。」と何の断りも無く、一番奥に放出開始。
「うわっ。すごっ!出てる、すごい出てる。」と、目を見開いてこちらを見つめるりんちゃんに、まだ出る!まだ出る!と言わんばかりに、奥へ奥へと押し込みながらの大量放出。
手足の拘束を緩め、覆い被さりながら、
「すげーいっぱい出たわ。気持ちよかった…りんちゃんありがとう。」
「私も良かったです。凄かったですね。」と中出しには触れて来ず。

アンケートも書かなきゃということで、ペニスを引き抜きますが、締まりが良いのか逆流して来ず。
りんちゃんに聞くと、
「私、奥に精液が溜まりやすいのか、あんまり直ぐに出て来ないんですよ。」とのこと。
残念だなぁ。と思いつつも、お風呂で綺麗にしてもらい、バスタオルを巻いたままソファーでアンケート。(もちろん本番は内緒です笑)

アンケートを書きながらも、りんちゃんは着替えを始めないで、バスタオル姿で待っててくれました。
アンケートを書き終わり、私の着替えを手伝ってくれるのかと思ったら、ソファーでフェラを開始。
「えっ?もう良いよ?」というが、
「まだ時間あるし…」と、フェラをスタートしてくれたら、お店からコール。
りんちゃんに次があるか?と、一緒に帰るお友達の時間を聞いてもらうと、次はなく、お友達は待機してるとのこと。
すごく良かったので、30分延長を聞いてもらうとOKとの返事。追加7,000円でした。
「友達、待たせちゃうね。」と、
「そうですね。」といいながら、フェラの続けて貰いました。
割れ目の方はお風呂で洗ってましたが、溢れんばかりの濡れ方。中出しした精液がだんだんと降りて来たようです。

しっかりと硬くなったペニスの皮をむいてと立ち上がり、りんちゃんをベットの上に手をつかせ、お尻を突き出させます。
立ちバックでまた生のまま差し込みました。
かき混ぜるように腰を動かすと、グチュグチュと音を立ててどんどん液が垂れて来ます。
「さっきの精子、かき出してあげるね。」
「はい。お願いします。」
「こんなに精液残ってたら、彼に抱かれらバレちゃうね。」
と、すんなり生を受け入れる良い子です。
でも、ビックリすることに、彼は別に気にしないと。
こういうこと、したらしたで話してくれれば良いらしく。(そういうプレイ好き?)

さて、奥まで突く度に、きゃんきゃん鳴くので、こちらも嬉しくなりますが、あっという間に第二射が…
「だめだ。りんちゃん。ごめん。出る。出る。」
と、また奥に放出しようと押し付けましたが、りんちゃんが少しズラしてきました。
「奥じゃなくて、この辺で出して下さい。」と言いながら、体を起こして少しつま先立ちに。
1度目の大きな波でそれなりに発射し、2度目、3度目は恐らく空撃ち。
ゆっくりとペニスを引き抜くと、ブジュッ!という空気音と共に精液が床に垂れて、
「良かった。垂れて来ましたね。」と、垂らすのを見せるために少しずらしたそうです。(日頃の彼氏の調教のおかげ?)
さらに念のためということで、萎える前のペニスをゆっくり挿入、素早く抜くを何往復かしてお終い。

もう大満足な私は、2度目の終了シャワーを浴びながら、一応一言。
「今更だけど、中出し大丈夫なの?」
「はい。ピル飲んでるんで笑」
じゃなくて、性病とか気にしてるんだけど…と思いましたが、聞きませんでした。

「彼が中出ししかしないので、出来たら困るし。まだお互い結婚はしたくないので飲んでるんです。」とのこと。
「基本彼としかしないんですが、私が結構求めちゃうので、たまに息抜きで。お店の体験は初めてでしたけど。」
「それって、セフレってこと?」
「そうですね。でも流石にホントに知らない人は怖いので、ちょっと知り合いというか…」
これ以上は聞かない方が良さそう。

「じゃあ、俺もお小遣いあげるから、セフレにして。」と冗談で言ったつもりが、
「うーん。じゃあ、たまにですよ笑」とすんなりDMを教えて貰えました。
ひと昔前なら、援助するには掲示板とかでしたが、今の子にとってはDMはそれ見たいなもんなのかもしれませんね。

折角なんで夜にDMを送ると、
友達から「デリって大変でしょ?変な人じゃなければ、ゴム付きでやらせちゃえば楽だよ。人によってはお小遣い貰えるよ。」
と、アドバイスしてもらったそうです笑
もちろんりんちゃんのビッチぶりや、生中本番は内緒にしてくれたみたいです。

友達は働くことに決めたそうなので、
「延長して貰えたお客さん、今度は私を呼んでくれないかな?って言ってましたよ。」
と、本番有り嬢の情報ありがとう笑
と、DMに2人でデザート食べてる写真を送ってくれました!(友達もそこそこ可愛い。)

またチャンスが有れば投稿します。
長文を読んで下さり、ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7893
投稿者 ぴよ (48歳 男)
掲載日 2021年4月02日
5年ほど前にハマった風俗嬢の一人、なつみとの思い出です。
少しお高めのデリヘルで、リサーチでもそもそも本番ありなのかなしなのかよくわからなかったのですが、あまり悪い話はなかったので、入ってみました。

身長は155㎝ぐらい、バストはEカップで、ウエストもしっかりくびれており、お尻もきれいな女の子でした。
ちょっと人見知りする感じかな?という第一印象でした。

まずお風呂に入り、それからプレイ開始。
フェラはなかなか上手で、息子はビンビンです。

ここまで来たら選手交代。
彼女のあそこを攻撃します。
頃合いもよく、挿入を試みますが、残念ながら拒否。
あぁ、外れか…と思いましたが、フェラが気持ちよかったのでまぁいいか、と思い、1回目はフェラでフィニッシュでした。

デリヘルは長めで入るのが好みでしたので、120分コースだったので2回戦突入です。
2回目も本番なしかなぁ、と思い、1回目と同じ流れで性器をこすりつけてみました。
少し抵抗されはしましたが、そのまま生本番の流れになりました!これはラッキー!
そのままフィニッシュに持ち込むようにピストンします。
射精感がこみあげてきて、そろそろ出そうと告げると、「外に出して」とのこと。
ここは言うことを聞いてあげないと、と思い、外にフィニッシュ(といっても、半分ぐらいは中に出てましたが…)。

これはリピートが楽しみな子ができた、と思い、また日にちを開けて再度突入。
今回も生挿入からスタートを試みましたが、「ゴムつけてほしい」とリクエスト。
でも、前回生挿入だったので、聞こえないふりしてそのままピストン。
やっぱり外に出してといわれたので、2回目のリピでは一応そこは言うことを聞いてあげました。

3回目は着衣で即挿入。当然生で挿入です。
そのままフィニッシュに向かいます。
下着以外は脱がせた状態でフィニッシュに向かいます。
「どこに出す?外に出すと下着汚れちゃうよ?」と話をすると、なにも言わなかったので、念願のそのまま中出し。
彼女も抵抗なく、気持ちよかったみたいでそのままお風呂に行きました。
この日は中出し2回戦。

彼女、なかなかの名器の持ち主で、入れるとすぐに射精感がこみあげてきます。
行けるときは2時間で3回中出し可能な名器でした。

それ以降常連決定。
何回中出しさせてもらったか覚えてないくらい中出しさせてもらいました。

残念ながら退店してしまいましたが、攻略の楽しさを教えてくれた女の子でした。
他にも中出し嬢の想いでがありますが、またおいおい書いていきますね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7883
投稿者 ろろうに (35歳 男)
掲載日 2021年3月23日
ちょっと前の話になります。
遅い夏休みをとって実家に戻り、親子で旅行して少しばかりの親孝行を終え自宅に戻りました。
休暇を2日ほど残していたので、さてどうやって過ごそうかと考えて、しばらくエッチなことをしていないなあと思うと、息子さんが元気になってしまいました。
かといって、彼女やセフレ、ましてや嫁がいる訳でもないので、いつも利用しているデリのお店のホームページを覗いてみました。
平日ということもあり、女の子は出勤しているけど、割と待機の女の子がいました。
お気に入りの女の子は既に辞めてしまっていたので、新規で女の子を探そうとう、写メや動画で女の子の雰囲気をみてみたり、客の口コミを見たりして物色しました。
何人か見たあと、新人ぽい女の子の紹介文を読むと、ムラムラしているとか、ちょっと好き者っぱい内容が書かれていました。
このお店は女の子はみんな18から20代前半の学園系であんまりこんな紹介文はかかれないけどなあと思いつつ、まあおっぱいが大きそうで、ふんわりとした雰囲気、新人割も適用とされていたので、財布に料金分のお金が入っていることを確認し、お店に電話し、この女の子(仮名なおちゃんとします)を予約をお願いすると出勤の口開け(当日はまだ処女)からいけるとのことで、いつもの自宅でとお願いすると出勤の確認が取れているので、出勤時間の30分から40分後くらいでお届けできるといつもの馴染みの店員さん(ほぼ常連なんで)から案内されました。
それではということで、ちょっと部屋を掃除し、先にシャワーを浴びて加齢臭を落とし、きれいなシャツと短パンに着替え、歯を磨き、女の子到着をアマゾンプライムで動画を見ながら待ちました。

ほどなくおおよその到着時間にチャイムがなり、ドキドキしながら(初見はいつも緊張します)ドアをあけると予想よりもうすこしぽっちゃりだけど、可愛らしい女の子がたっていました。
にやけながら「どうぞぉ」を声をかけ、彼女のカバンを持ってあげると「優しいですね」と言われ。
「普通だよ?」というと彼女「ううん、すごく優しい」と顔がデレていました。
部屋に招き入れて座ってもらい、お店への到着連絡をしてもらい、お金を渡したら、コミュニケーションタイムでいろいろ話をききました。
フィリピン人がお母さんのハーフで、介護のお仕事しつつ、お小遣いのため時間があるときにデリで働いていることなどを話してくれました。
ホームページの紹介文でムラムラしてると書いてあったと教えると、笑いながらあれ店長が適当にかいているんだよといわれ、だよねえって二人で笑い合いました。

割と打ち解けたところでシャワータイムということで、彼女が服を脱ぐと、そこには立派なロケットおっぱいが!!でかい!!垂れるかなあ?ブラを外してあげると、あれま全く垂れないロケットのままで、薄ピンクのかわいい乳首が鎮座してました。
彼女いわくお客さんに本物?っていつも聞かれるとのことで、本物っていうとお客さんはみんな釘付けになるとのこと。
そりゃなるわ、自分も見ただけで息子さん元気になるもん。

お互い脱ぎ脱ぎしてシャワーで洗いっこし、洗っているうちに息子がギンギンになってきて、彼女は「うれしい」っていってくれて丁寧にあらってくれました。
シャワーの途中でディープキスをするとたまらなくなり、そのまま立ち素股で彼女のあそこに息子をこすりつけ腰を振ると、彼女も気持ちいいのかいい声で鳴いてくれます。
もうたまらなくなったので、ベッドに行こうとそそくさとシャワーを切り上げ、お互いに体を拭いて、ベッドへ直行です。

自分は攻めが好きなんでディープキスをしながら彼女を押し倒し、そのままディープを続けました、
もう息子はシャワーから立ちっぱなしなんで、ディープキスから彼女のロケットおっぱいを堪能しようとした際にアクシデント、彼女のあそこにスルッと息子が入ってしまいました。
既に彼女のあそこはぐちょぐちょで受け入れ準備万端だったらしいのです。
「あん」とかわいい声を出され、慌てて抜いて「ごめんねえ」と謝ると「大丈夫」っていってくれて、自分的にやばかったと思いながら、今度は入らないように彼女の体を愛撫していきました。
おっぱいを十分堪能し、そこから下へ舌を這わせていき、あそこをクンニすると彼女の息はだんだんと荒くなってきて、すごく可愛い声で鳴いてくれています。
クリを舐め回しながらの指で中をほじくり回すとビクンビクンと彼女は反応し、攻め好きの自分は大満足です。

そろそろ攻守交代ということで彼女に攻めてもらいます。
上になった彼女と再度ディープキスして、下から彼女のロケットおっぱいを揉みほぐし、彼女は気持ち良さそうにあえいでいてその顔はとっても淫靡でした。
段々と彼女の口が下半身に移っていき、息子をぱっくり口に含みいやらしくしゃぶってくれます。
優しくやらしくしゃぶられ、息子は虫の息で、そろそろフィニッシュへと思っていたところ、彼女がフェラを止め、騎乗位素股の体勢に。
素股フィニッシュかなと思っていたところ、彼女がするっと息子をあそこに挿入。
「えっ?いいの」と聞くと「いいのいっぱいして」と喘ぎながら行ってきます。
初見で初めて会ったのに、生挿入です。
ちょっとびっくりしましたが、やはり生、めちゃめちゃ気持ちいい。
彼女にガンガンに生挿入の騎乗位で攻められ、息子はもう喜び倒しています。
彼女の騎乗位が一段落したら今度は自分が上になり、正常位で合体、ディープキスしながら、一心不乱に腰を振り、あそこへ杭打ちピストンを繰り返します。
もう彼女の喘ぎ声はかなり大きくなっており、隣へ聞こえないかとちょっとドキドキしつ、最後はバックで彼女のきれいなお尻を叩きながら、さらにピストンを加速していきます。
もうそろそろ発射ということころで、彼女に「なおちゃん、どこに出してほしい?」と聞くと、「好きなところにだしていいよ」というお言葉。
「そんなこと言われたおじさん中にだしちゃうよ」っていうと、彼女は「出していいよ」って、「なおちゃん、いくよ、いくよ、中に出すよ」に対して彼女は、「いっぱい中に出して」と絶叫。お言葉に甘て1週間以上溜めた濃いザーメンを彼女の膣奥へ発射し、全部出切るまで発射後も自分のお尻をきゅっとしめて、残らず膣内へ格納。
最後は「妊娠するといいなあ」と彼女に言ったら、「ピル飲んでるからしないよお」っと笑われてしまいました。

息子を彼女の膣からゆっくり抜くと、膣奥にだしたためかあまりでてこないので、彼女に膣に力を入れてもらって中から精子をだしてもらい、AVみたいに膣から流れ落ちる精液をすくい取ってさらに彼女の中へ指で戻すと、「あん、気持ちいい」と彼女もまんざらではない様子でした。
そこからティッシュであそこをあてがい、休憩とばかりにそのまま布団をかけて、二人でいちゃいちゃタイムを堪能しました。
なぜ本番をしたのか知りたくて聞いてみると、「お客さん、優しいから」っていうので、「他のお客も、なおちゃんくらい可愛いと優しいでしょ?」いうと、「そんなことない、お金払ってるから、なにしたっていいだろ位なお客いっぱいいるの。電話受付の店員さんにもひどい言葉使ったりとかするし。でもお兄さんは店員さんが言ってたけど、予約の電話も丁寧で、優しいお客さんて言われてて、玄関でカバン持ってくれるし、話し方も丁寧で優しいから、なんか入れてほしくなっちゃったの」っていわれ、「確かに予約電話は間違いがないように丁寧に話すけど、女のにはこれが普通の対応で、別段優しいとおもっていないけどなあ」っていうと、「ううん、やさしい。あたし介護でおじいちゃん、おばあちゃんの世話するけど、年寄りだから優しいってわけじゃないし、セクハラでお金も払わないのにおっぱいさわってくるやつもいるもん」と、介護のしごとは大変だと思った次第です。

楽しいいちゃいちゃタイムを終わりに近づき、二人で仲良くシャワーいき、お互いを洗いっこ。
彼女には膣内洗浄が必要なので、先にあがり、用意してあったお菓子とか飲み物をセットして、彼女がでてくるのをまっていると、彼女がシャワーからでてきてびっくり。
「えっ?これって」というので、「これからまだ仕事あるし、ご飯食べてる時間もないから、これで軽く腹ごなししていきなよ」というと感激して用意したお菓子を堪能してくれました。
楽しい時間も終わりを告げるタイマーが鳴り、お店へ客先からでる電話をする彼女を見ながら、預かっていた上着を電話が終わった彼女に手が通せるよう後ろで広げて持ってあげると、「やっぱお兄さん。やさしい」と嬉しい笑顔をいただきました。

彼女が靴を履いて、ドアから出る前二人でギューッと抱き合いながらディープをキスをし、「また来てね」って自分がいうと、「うん、絶対」といって彼女は次のお客さんのところへ・・。

その後何回か彼女を指名しましたが、彼女の都合で2回ほどキャンセルになったり、呼べても自分の息子が途中でだだをこねて、挿入できなかったりして、結局彼女がお店に出勤しなくなるまで、生中出しセックスができたのは1回だけでした。
あれ以降、生でセックスできるこは1名位いました、中出しまではいけてません。
流石に20台前半しかいないデリのお店では難しいですね。
お小遣いありのお誘いはあるけど、そういうのはしないことにしているので、デリでの本番は偶然できただけで、無理に本番にもっていくことはしていません。
ギリギリは攻めますが、本番強要は後で痛い目見ること間違いないし、下手な子に当たると、和姦のはずが強姦になる可能性があるんで、気をつけています。

なおちゃんが、どこかで元気にしていればいいなあと思いつつ、自分は新たなお気入りを探す日々なのでした。

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