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当時のパートナーとはある頃を境に生活がうまくいかなくなっていた。
その女は夜勤疲れを理由に、私との性生活を疎んじるようになった。
何のことは無い、女には別に交際している男がいた。
いわゆる不倫をしていたのだった。
おかしいとは思いつつ、騙されていた私も結局性的な欲求には勝てなかった。
不倫相手を作れるほど器用でもなかった私は、金を払って風俗で済ませるしかなかった。
当時K町にはソープが無かったのだが、多くのデリヘルがあった。
みな本番前提で、込みでも20Kで釣りがくるほどの過当競争だった。
なじみになったデリ嬢がいた。
名を陽子といった。
二十代前半だったが、体の丸みに色気があり、明るくかわいい女だった。
陽子を呼ぶときは、いつも妖艶な下着を付けてくれるよう頼んだ。
赤いガーターをまっとった彼女はさらに艶やかで、色気を増した。
性交は当然避妊具着用がルールだったのだが、あるとき愚息が元気を失ってしまった。
「ゴムのせいかな、ごめんね」
「いいのよ、疲れてるのよ、元気にしてあげる」
陽子はゴムを外して、丁寧に口に含んでくれた。
ゴムに弱いと言えば、生で許してくれる嬢もいると聞いたことがあった。
「ゴム付けるとなかなかいかないんだ、病気が心配かな、ついこの前検査したら陰性だったんだけど。」
「そうなの?私もこの前の検査で陰性だったから大丈夫よ。」
意外な答えだった。
私を信用してくれている。
もう何度目かで、互いの身の上も話していたからだろうか。
横たわる彼女を正常位に抱え、私のものを差し入れながらゆっくりと彼女の太ももの間に沈むと、やがて互いの恥骨が当たった。
ぬるりとまとわり付く彼女の膣ひだを、自分のカリや竿の根元で味わうことができた。
「気持ちいい…」
きっとサービスで言ったくれたのだろうが、うれしくなった私は陽子をさらに腕の中にかかえ、陽子も応じてくれた。
たがいの手や足が絡むように抱き合いながら、交わり続けた。
この時は直前で抜き、膣外に射精した。
「いつも呼んでくれてうれしい。事務所で待っているのってつまらないの。」
「陽子ちゃんほどの売れっ子が、そんなことないでしょ。」
「ううん、私ってそんなに売れてないのよ。」
陽子の寂しそうな横顔が意外だった。
彼女はたばこも吸わず、清潔感のある娘だった。
やがてひょんなことから私のパートナーの愚行が発覚した。
強気だったその女もやがて私に許しを請いはじめた。
しかし、それまでの態度に対するわだかまりと、その原因が相手の不倫となれば、はいそうですかとすぐに受け入れられるわけでもない。
どうしてもやりなおしたいという女にしぶしぶ応じたが、その後もまともな性交渉は無かった。
この日で最後と思い、陽子を呼んだ。
「多分今日が最後だと思う。」
「そうなんだ…」
一緒にシャワーをあびた。
陽子はキスしてくれた。
先に体を拭いてベットにいるように促された。
赤いガーターをまっとった陽子と、ベットに横たわると先に私が陽子の体を愛撫し、下を這わせていたのだが、程なくして陽子は無言で私の愚息を手に、私を仰向けに倒すように促した。
「ん、ん、どうするの?」
「だって、今日が最後なんでしょ…」
「え、だってまだ…」
促され、陽子に身を任せた。
私は仰向けになった。
陽子はひざを突いて私に跨り、倒れこむように、ゴムも付けずに私の愚息を膣に導いた。
陽子はかぶさるように私を抱きかかえ、私の口をキスでふさぎ、胴を密着させたまま動いていった。
私は陽子の尻と背中を強く抱きしめ、愛液をまっとってまとわりつく陽子の陰唇や膣ひだを自根で感じた。
強く情熱的な肉体の脈動が続き、やがて恍惚とした感覚の中で、私は陽子の膣深くに射精した。
陽子はしばらく背を丸めたまま、私に乗った状態でひくひくと体を何度も縮めた。
デリ嬢に中出ししたのは何か罪悪感だった。
次の客を取る陽子にとって、悪い影響がないか考えてしまった。
「よかったの?」
「いいのよ、今日はこれで早引けするから。気持ちよかった。ありがとう…」
なんだか切なかった。
その後しばらくして、デリ店のHPからは陽子の名前が無くなった。
後にも先にも、こんな風に女性から求められた経験はこの時だけで、私にはどうもトラウマになってしまったようだ。
いまだに女性を抱くと射精の直前頃から、陽子を仰向けに抱いて膣深く射精したあの瞬間を思い出してしまう。
嬢が部屋に入ってきて
「ご指名ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」と挨拶。
嬢の顔を見てビックリ!、なんでこんな娘(こ)がデリヘルに?と思うほどの美人、スタイルもグッドで胸はEカップ?、腰の括れもバッチシで背丈は160cm台のステキなボティをしており、顔立ちはハーフの様な鼻がツンとしており、唇はやや薄くその唇に薄赤色の紅を引いてあります。
もう倅はピン立ちで、嬢にズボンの上からピン立ちの倅を見られ、こちらはいい年をしながら赤面。
嬢の名前を聞くと、嬢はニッコリと微笑み
「奈津子です。今後とも宜しくお願いします。」
「ナツちゃんね、こちらこそ宜しくね」
互いに挨拶をし、先ずはこちらが入浴、ナツ嬢は上下を脱ぎブラとパンティーのみの姿。
バスから上がると、ナツ嬢が背中を洗ってくれ、その後前へ回り込み胸から徐々に下腹部へと洗い始めます。
何だかソープに居るような感じで、倅は益々ピンピンになります。
「元気なムスコさんですねぇ、ここで1回抜きますかぁ?」
ナツ嬢の親切なお言葉に素直に従いました。
浴室の椅子に腰掛けているとナツ嬢は膝間づき、徐に倅を握り「カプッ」と咥え込みました。
ナツ嬢の暖かい口中、そして舌で雁首を舐められ、更には先端を「チュゥチュゥ」と音を立てて吸われ、白魚のような白い細長い右手で優しく擦られると、射精感が一気に高まり
「アッ、もう直ぐもう直ぐ出るよぉ~」と叫ぶと、白魚のような手の動きがピッチを上げ、更に咥えているナツ嬢の唇も早い速度で上下します。
ナツ嬢の口中では彼女の唾液が溢れ、上手な舌使いでまるで「おま○こ」の中に居るような気持ち良さ。
途端に口中へピュッピュッピュッピュッと第1回めの発射、結構な量が発射されましたが、ナツ嬢は全てゴックンと飲み干し、更に先端部分を吸い上げて残っている精子を処理してくれました。
ベット上に移動してナツ嬢はブラを外し、うつ伏せになった私の身体の上に乗りかかります。
「ナツちゃんのオッパイは結構大きいんだネ」
「エエ、一応Eカップなんですョ、でも余り大きいとチョッと胸が重たい時もあるんですョ、触ってみます?」
断る理由はありません。
起き上がり両手で両乳房を触ると意外と固く、また小さなピンクの乳首は既に立っており、思わず左乳首を咥えてしまいました。
「優しく口に含んでネェ、咬んだら痛いからイヤョ」
そのままナツ嬢をベットへ横たえ、左、右と交互に乳首を口に含み、含んでいない乳首は親指と人差し指で優しくこね回します。
そして交互に乳首を吸うと
「ハァ~、ハァ~」と、本気なのか、演技なのかは分らない吐息が口から洩れ始め
「オッパイ吸われると感じるの?」
「ウン、気持ち良くなってくるの、だからもっと吸ってぇ~」
乳首は私の唾液で濡れております。
乳房と乳首の愛撫は10分ぐらいおこなったでしょうか、ナツ嬢が
「お客さん、もう一度出しましょうネ、今度は私がサービスする番です」
そう言って起き上がり、パンティーをスルッと脱ぎ、69の体勢になろうとします。
「69より、ナツちゃんの(おま○こ)を良く見たいなぁ」
「お客さんスケベなんですねぇ、でも見るだけですョ、指は入れてはダメョ!」
そう言うとナツ嬢は仰向けに寝て、徐に両足を広げました。
ピンク色のナツ嬢の「おま○こ」、大陰部も黒くなく、チョッと恥毛が濃い感じですが、膣口からはスケベ汁が少々出ており、私の指先で広げると赤ピンクの膣の中身がライトの光に反射して、スケベ汁が時々「ピカッピカッ」と輝きます。
「舐めてもいいだろう?」
こんな綺麗な「おま○こ」は食べてしまいたい程興奮します。
「そっとョ、静かにそっと舐めてネ」
お許しが出たので先ずは舌先でクリの部分をペロっと舐め挙げ、続いて舌全体で陰部を「ベロベロ」と舐めます。
「おま○んこ」からはスケベ汁が出ているので、嘗め回すと「ブチュブチュ」という卑猥な音がして、エロ感は十分満たされ私の倅も再びピン立ちとなり、早く射精したい気持ちになります。
倅の先端をナツ嬢の「おま○こ」のクリの部分に擦りつけると
「ハァ~、アァ~、気持ちいいわぁ~、気持ちいい~」
溜息なのか呻き声なのか、とに角悩ましい声を出します。
この悩ましい呻き声は徐々に高まり、遂には我慢出来なくなったのか
「ネェ~、入れてぇ~、お願いだから入れてぇ~」
小さな声で挿入の催促
「エッ?なにぃ?何なのぉ?」
と聞き返すと
「中に入れてぇ~、アナタのチンチンを中にぃ~、入れて頂戴、早く入れてぇ~」
今度は前より一層悩ましい声での催促です。
「入れていいのかい?」
「いいのよぉ~、いいのぉ~」
(ハイ、分りました、それでは遠慮なく入らせて頂きますよ)と言った感じで倅の先端を膣口に付け、グィッと押し込むと倅は暖かいナツ嬢の体内にスッポリと入り込みました。
入ってしまえば後は腰振り運動を始めるだけ、ナツ嬢の膣は私の倅に良くフィットし、中々居心地がよろしい「おま○こ」です。
「アァ~、いいわぁ~、いいのぉ~、でも中には出さないでネ、中はダメョ、ダメなのョ」
気持ち良さの中で喘ぎ喘ぎ「中出し」を断りますが、こちらはそんなのは耳に入りません。
腰振り運動のピッチは徐々に速くなり、頂上を迎える頃にはナツ嬢の「おま○こ」はスケベ汁で溢れ、倅を出し入れすると「ピチャピチャ」と淫らな音がします。
「いいぃ~、いいわぁ~、逝くぅ~、逝くわっ~、逝くのぉ~、うぅぅぅ~」
こちらもほぼ同時に頂点になり、再びピュッピュッピュッピュッと精子を体内で発射しました。
ナツ嬢も頂点を迎え、更に暖かいスケベ汁が「おま○こ」の中に溢れ、倅の全体をスケベ汁で覆います。
大きく何度も深呼吸して快楽の余韻を楽しんでいる状態のナツ嬢を見下ろすと、中出しをして「悪かった」と自責の念にかられましたがその事は知らん顔をします。
快楽の余韻から醒めたナツ嬢は、自分の股間から流れ出る私の精液を見て
「キャァッ!アナタ中に出しちゃったのぉ?中はダメって言ったでしょう?」
「そんな事言ったっけぇ?言わなかったよ」
「言ったわよ~、絶対に言ったヮ、今日は危ないのョ、出来たらどうすんのよぉ?」
「とに角君はそんな事言っていないョ、それより早く洗ってきなよ!」
私の顔を睨みつけながらバスルームへ向いました。
1
5分ぐらいかかったでしょうか、「おま○こ」の中の精液を洗い流したナツ嬢はバスルームから戻ってきて
「もし出来ちゃったらアナタ責任取ってくれるんでしょう?アタシ知らないからネ」
「1回ぐらいで出来っこないって!、心配するなって!大丈夫だよ!もし出来たらどうすんだよ?出来ちゃったら堕す費用は出してあげるからサ」
「出来ちゃったら結婚してョ!私絶対に堕さないからネ、だから絶対結婚してよネ」
「俺を脅かすのかぁ?」
「脅すなんてしていないじゃない?アナタが悪い事をしたんでしょう?私がダメって言っているのに中で出しちゃったんだから、アナタが100%悪いのョ!だから責任を取って頂戴!」
その日は
「責任取って結婚してぇ!」「結婚なんかしないョ!」の押し問答で時間切れ、奈津子と別れましたが、翌日から携帯にバンバン着信が入り、後日奈津子と再び話し合いの場を持ちました。
奈津子はデリハウスで俺の携帯番号を調べたそうで
「アナタの会社もマンションも全部調べたわョ、だから逃げてもダメョ!ちゃんと責任を取ってネ!ワタシあの後はデリのお仕事は辞めたからネ、そうしないとアナタに悪いでしょう?だからあれ以後は他の男の人とのお付き合いはないわョ」
(携帯を速やかに解約しておけば良かったな)と思っても後の祭り、もう周りを固められもう逃げられそうも無い状況になってきており、友人曰く
「まるでお前女郎蜘蛛に捕まった蝶々みたいだな、相手の蜘蛛の巣でもう動きが取れないな!」
仕方ありません、暫く奈津子とお付き合いをする事になり、その月と翌月の生理を待つ事になりました。
その月の生理は無し、そして翌月も生理はやって来ません。
奈津子は
「2ヶ月も来ないヮ、病院へ行って検査してくるからネ」
そして調べた結果
「間違いなく妊娠18週目ですって!アナタの赤ちゃんに間違いがないわョ、サアちゃんと責任を取って頂戴ネ!」
仕方ありません、神様は1回の中出しで、女房と子供をプレゼントしてくれました。
でもマア奈津子は顔もスタイルも良く結構な美女であり、その上私にはナイスな「おま○こ」を持っているので、その点では
「まあ結婚しても仕方ないかぁ~」の気持ちです。
皆さん、「中出し」は気持ちいいですが、「避妊」にも気を付けてくださいね。
ネットで指名した嬢はひなちゃん、25歳でした。
しかし、現れたのはかなりのデブでした。
いやー写真に騙された。
車で移動するも、ほとんど無言。
まあ、俺もデブスに興味はないのでほとんど会話しません。
しかたなくホテルにINするといきなり我が息子を咥えてきました。
おっ、こいつやるのか??
でもテク無。
やっぱり面白くない。
そこで、ベッドに移動してマ○コをいじくってやると、すぐにビショビショに濡れてきたのはいいが、超臭い!
いつもならクンニしてるけど、さすがにクンニする気にはならなかった。
デブ、無口、テク無、万個臭い、の最悪嬢に当ったので、テンションがた落ちでした。
なので、我慢汁付の我が息子をひなの万個にこすりつけてやった。
普通なら
「入れちゃダメよ」
って言うはずが、無言。
おい、ここでも無言かよ??
次は生息子をヌプッと入れちゃいました。
...無言
え??こいつバカか??
締まりもユルユルで最悪。
何も言わないので、そのままピストンしました。
挿入中もかすかに喘ぐだけで殆ど無言。
顔を枕で隠し5分ほどしたら射精しそうになったので、そのまま勝手に中にいっぱい出しました。
中に出したら、
「えっ?出した?」
やっと喋った。
「ちょっとー、できたらどうすんのよ?」だって。
「知るか、デブス」と一喝すると黙ってシャワー浴びに行きました。
シャワーから出てくると直ぐに服を着て部屋を出て行ってしまった。
「おーーーい??」
お金まだ払ってないんだけど...
何とも最悪な嬢でした。
唯一、ホテル代だけで中出しできた事だけラッキー。
数日後、ひなはデリを辞めていた。
オレ:40歳
妻(明美):49歳、豊満な身体の少しデブ、B:95 W:? H:?寸胴な体系
子供:いない(妻に難ありの為いない)
1年前からオレが夜勤の仕事をすることになり、各週で夜勤になりました。
そんな時間帯を使い、熟女デリ嬢で働いていた。
明美の態度が少しずつ変化をしていたが、あまり気にもしていなかったが、夜の営みに変化が大きく変わりました。
妻のあえぎ声が大きくなった、下着が派手になった、一番変わったのが妻からの誘い。
まあ、マンネリには丁度良いかな!位で気にしていなかった。
春先にこの事実を知りました。
たまたま、インターネットカフェでデリヘルのサイトを覗いていたら、妻にそっくりな1人のデリ嬢を発見。
顔はモザイクがあり分からないが、首筋と足の踝に黒子があり(妻にもあります)、体系も似ていました。
基本プレイ内容を確認し、全てOKになっていて、待ち合わせで、ノーパン、ノーブラまでOK。
ギャンブル仲間にこの事を話し(元々他人棒願望があり抵抗はない、むしろ興奮した)、妻を犯して貰う事になった。
友人には、写真(ハメ撮り)を撮る事、中出し(Mっ気があり虐めてやれば問題ない)をする事を注文しました。
実行日は週末金曜の夜(自分は会社を休んで、友人には費用を渡してお願いをした)、ネットカフェで妻の情報を確認。本日出勤日。
早速店にTELをして、駅前で待ち合わせ。(オプションでノーパン・ノーブラを指定)
3時間後、ネットカフェで合流。
写真を見せて貰うとやはり妻だった。
友人には醜い女で悪かったと謝った。
友人曰く、物凄い乱れようで、中出しも抵抗はしなかった・・・最後は放尿まで見せて貰った。
凄く淫乱な奥さんだよ!!と褒められてのか?貶されたのか?分からないが・・・。
2週間後妻が、旅行へ行くと言ったので(多分泊まりの出勤と思った)行かせた。
当日会社を休み、俺が妻を買った。
ホテルの部屋で待ち合わせ、部屋に入るなり、妻に覆いかぶさり着ていた服を剥ぎ取り、下着はハサミで切って、素っ裸にしてやった。
妻から、どうして貴方が・・・、お前がどんな仕事をしようが何も言わないが、オレに仕事の内容で気持ちよくしろ!!。
無言でデリ嬢の奉仕をしてくれた。
もちろんマンコに中出しをしましたが・・・、なぜか興奮しません。
1回終わって、ゆっくり話を・・・。
オレ「さっきも言った様に、どんな仕事だろうが文句は言わない」
明美「貴方黙っていてごめんなさい」「これで仕事やめます」
オレ「やめなくても良いよ」
明美「・・・・でも」
オレ「お前は元々Mっ気があり、それにSEX好きだろ」
明美「うん」
オレ「夫公認でこれからも仕事続けたら?」
明美「貴方それでいいの」
オレ「ぜんぜん問題ないよ!!」
明美「仕事続けます」
オレ「1つだけ注文をしたい」
オレ「明美のマンコの毛を剃り落したい」
明美「・・・・恥ずかしいわ!!・・・・でもそれはちょっと良いかな?」
オレ「決まりだな!!」
早速風呂場でマンコの毛を剃り、ツルツルのマンコに、50歳近くの熟女のパイパンが出来上がりました。
この日は朝方の時間まで3回もマンコに中出しをしました。
夫婦ですが別々に家に帰りました。
オレの方が早くに自宅に着き、明美の帰りを待ちました。
翌週からは、毎日出勤をして毎日他人棒を嵌めているようです。
ある日の夕方、自宅に着く時間が同じだった、部屋で着替えを2人でしていたら、下着を着けていなかった。
マンコを触るとお客の精子が中に入っていた。
これに興奮してその場でマンコに突っ込み中出しをしてやった。
こんな毎日を送っています。
近い内に、パイパンは脱毛(永久)を考えています。
又、ピアスなんかも考えています。
たまにデリヘルへ行き、オキニを見つけては本番していました。
今のオキニはひなちゃん。
もう7年の付き合いになります。
お互いにカラダの相性だけはピッタリで、本能むき出しの貪りあうSEXになります。
当然、私は妻子もち、ひなちゃんも彼氏もちですのでいつもはキチンとゴム付でシていました。
たまたま今回はいつも以上に盛り上がり、最後は外だしすることを約束してナマで最初だけ入れました。
やはりナマの感触は別格でヒダヒダのまとわりつく感じがダイレクトに伝わってきて格別です。
特にバックから突き込む瞬間は思わず「うっ~」と声が出てしまいました。
寝バックからパンパン音がするほど突き込んだ時には外だしなんかどうでもよくなりとにかく快楽追求のみを考えていました。
そしてひなちゃんには何も言わず、そのまま長~いストロークから一層深く突き込んだ時についにドピュッドピュッと信じられない位の大量の精子が子宮の奥めがけて出ました。
その射精した時の快感は今でも思い出すだけで勃起するほどの快感でした。
ひなちゃんは「うわ~っ出されてる。やだあああ」と言ってはいるもののそのドクドク感がまんざらでもないようで、その後の2回戦にいったのは言うまでもありません。
やっぱりナマの感触を覚えちゃうと理性なんか効きませんね・・・
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