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来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。
ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。
緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。
オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。
一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。
キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。
さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。
その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。
そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。
えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。
自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。
ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…
「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…
「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。
「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。
「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。
ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。
洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。
時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。
余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。
最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。
それがアミと名乗る嬢からの第一声だった。
生中出しを裏で敢行していたデリヘルの1つが、コロナ禍のあおりを受けてもうじき閉店という状態になった。2年半ほど前のことだった。
以前からひいきにしていたアミが閉店間際に出ると知り、予約をしたら通ったので頼んで会いに行った。冒頭の発言はその時に交わされた。
アミからの発言に俺は「そうだよ。最後にめちゃくちゃヤりに来ちゃった」と言いながら素直にうなづいた。
アミは「すぐにシャワー浴びてベッドに入っちゃおっか?keiさんすごいウズウズしてる。いつもの感じでいい?」とにっこりしながら答え、お互いすぐにシャワーを浴びてベッドに入り、横になって向き合う。
当時20代後半の、本来はOLをしている嬢だった。
無駄な贅肉の無い真っ白な肌の体で、俺はその綺麗な体を何度も愚息で貫いては精液を注ぎ込んで満足していた。
今後はコロナ禍やその後の仕事の影響もあって、風俗店の類には出ないとのことだった。
嬢は本業ゆえに出勤時間が限られていたのだが、俺が頼んでいられる時間と一致しがちなため1番SEXをした客だと知る。
「結局ね、keiさんに一番出されちゃってるよ」「オクスリ(ピル)無かったらとっくに妊娠してるよ。keiさんすごい出しちゃうもん」「でも仕方ないもんね。気持ちいいんだもんね。本能だもんね」
アミはおしゃべりを自称してるだけあって色々発言しまくっていた。
しかもソフト手コキしたり、下腹部をちんちんに押し付けたりしながらなので性欲に悪い。
ひとしきり話し込んだあたりでアミが一気に真剣な顔つきになった。
嬢はプレイを本格的に始めようとすると、人が変わったように無言に近くなってグイグイいくタイプだった。
過去に「私、アンアン喘いだりするくらいイッたりしないけど、シたい人やシてもいいかなって人とSEXするのは燃えるよ」と言うだけあるコだった。
アミ「舌しゃぶってあげるから、舌出して」
俺は言われるままに舌を突き出した。
アミは俺の舌を宣言通りチュルチュルと口に含んでむしゃぶり、俺の後頭部を絶えずなでなでしていた。
静まりかえったラブホの部屋内に、嬢がチュパチュパと俺の舌をしゃぶる音が鳴り響く。
しばらくしたら口を離したアミが「SEXしよ?」とストレートに誘ってきた。
俺は頷いた後に対面側位の体勢を取り、ちんちんで膣内をほぐしながら嬢の中に侵入した。
アミは恥骨に力を入れて中を締めることができるのだそうで、早速亀頭のあたりがぐいぐい締められまくってどんどん気持ちよくなった。
加えて奥は若干かずのこ天井という名器で、ザラザラした部分が亀頭を更に刺激する。
激しくプレイしなくても、何分か時間をかければ確実に俺を射精に導けるくらいだった。
嬢は俺の後頭部をぐいっと手で引き込み、俺の舌を再びしゃぶりだした。
頭なでなでも再開されて、そのうちに俺は快楽に耐えられなくなる。
口が塞がれているのでアミの肩をタップして射精が近いのを知らせた。
アミは俺の舌をズズーッと深くしゃぶったあと、腰を小刻みに前後させまくった。
射精受け入れ体勢になったアミの姿に安心して気が抜けた俺は、耐えきれなくなったままに高速ピストンして、あとは一番奥までペニスを突き入れて中にぶっ放した。
尿道を通る感触が分かるくらいに勢いのいい射精をした。
嬢の膣壁に出した精液がびちゃびちゃ当たるのが分かる。格別の気持ちよさだった。
アミは射精が済んだ後もプレイをしばらくやめなかった。
締めて吸って残ったものも搾り出す勢いで、その念の入れように感動を覚えた。
そして唇をやっと離したあと、真剣だった表情が戻ってニコニコ顔になり。アミはすぐにキスを再開できるくらいの顔の近さで語りかけてくる。
アミ「気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎ…」
アミ「あっ、keiさんまだ腰に力込めてる。最後まで出したいんだ」
俺「アミちゃんのカラダ気持ち良すぎて…止まんない…!」
アミ「そんなに気持ちいいんだ!?これなら私とSEXした甲斐あるね」
そう語りかけたあとに出し終えたちんちんが引き抜かれると、大量のザーメンがアミの膣内から溢れ出した。
アミはニコニコした表情で俺を見つめながら「いっぱい出たね。やっぱりオクスリなかったら妊娠だよー」と言ってのけた。
一旦休憩に入って軽く雑談していくうちにちんちんは回復していき、それを嬢がソフト手コキや下腹部を押し当てる行為で増進させて準備万端になった。
アミ「回復したみたいだし、しちゃおっか?」
俺「うんヤリたい。回復した分また中に出したい」
アミ「わーすごいやる気だー!?じゃあ回復した分出そうね。来て…」
アミの表情が本気モードになる。正常位を求めてきたアミをちんちんで貫いた。
アミが俺の頭を引き寄せて俺の舌をしゃぶり出して、頭なでなでし始めた。
そして俺の腰に脚をかけてグイグイ押してちんちんをより深く貫かせた。
当然中は締めまくっているので、一回出した後のちんちんでもそこまでは耐えられなかった。
この時点で残り時間が割と近かったので、これが最後になるだろうと思いながらアミのプレイに身を委ねた。
そのうちに最後の射精が訪れる。
1回戦目と同じようにアミの肩をタップして知らせ、そして1回戦目と同じように俺は舌を吸い付かれちんちんを締められ、言葉を発せないまま射精した。
射精中もアミの膣がペニスをキュッキュと締め続けて俺の回復した分を吸い取り続け、アミの口が何度も俺の舌を強くしゃぶり続けた。
サービスとばかりに射精が済んだ後も、アミは少なくとも続けており、俺は搾られるたびに無言で悶絶していた。
アミは体を離し、ザーメンを拭き取りながら満足気に話しかけてくる。
アミ「keiさんお疲れ様だね。最後に大仕事な感じだったね。2回目も気持ちよかった?」
俺「すごい気持ちよかった…」
アミ「私も没頭しちゃった。私のプレイで男の人が気持ちよくなっちゃうの、達成感あって嬉しいし。お互いイイ思いしたね」
アミ(小声で)「最後まで、オクスリ飲んでなきゃ絶対妊娠みたいな感じで出す量すごかったよ。keiさん精力がそういう意味ですごい」
最後にこのコらしいざっくばらんなお喋りが出た後、お互いじゃあねと言い合って別れた。
あれだけしがみつきあって密着しまくりのプレイをしてたのが嘘に思えるくらい、お互い後腐れの無いルンルン気分のお別れだった。
ただ1月から仕事がバタつき、素人漁りに時間がとれないため、デリで性欲を発散させてます。
昔からあるデリの常連で、代表さんと仲良くさせて頂いており、とっておきの新成人ちゃんを2人ご紹介頂きました。
1人は感度低めで半中半外でしたため割愛しますが、もう1人、最高でした。
高校を卒業したての18歳、Kちゃんのスペック。
166cmで、肉付きのいいモモ、お腹は細く、D乳。
親に感謝せいって感じの発育ボディ。
顔はゆうち◯みてきな系統の白ギャルだが、嘘かも分からんが男性歴は意外と堅く、彼氏は3人、エッチ経験は2人。(もう1人、どうしたw)
デビュー初日の記念ということで、良いめのシティホテルをとって、一緒にシャワー。
体型を見たら即勃起。(もうすぐ40歳なのに、いつ落ち着くのやら)
体を拭きながら、ベッドでそのまま開始。
白ギャルのツルツル肌を触っていると、いつもならじっくり前戯だが、今回は5日間ほど溜めてたのもあり、とりあえず早く挿れたいが抑えられない状況だった。
両足を広げて、薄めの毛の下にある小さな割れ目に、カチカチの肉棒を何度かなぞり、穴に刺し込む。
亀頭の感覚が研ぎ澄まされ、背徳感、征服感も得られる、ナマSEXでいちばんの醍醐味の瞬間だ。
中はギュッと肉感ぎっしりだった。
メリメリ入れると、奥の行き止まりをグニョーっと押し込み、根元まで収まる。
Kちゃん「アッ…ヒッ…!」
いっぱいいっぱいのようで、変な声を出すが、そういうのも無垢な子の良いところ。
奥まで挿れたら次に、お乳を一気に揉んで舐めると、Kちゃん「アッ!アッ…アッ!何これ…気持ちいい!」
素直なリアクションがとても可愛い。
身体も素直で、乳首はピン!と充血。弱点のようだ。
いったん抜いて、ゆっくり挿れると、湿り気が増しており、ねっとり肉棒全体にまとわりついてくる。
いつもなら若いキツマンだと1分くらいで暴発するが、早漏改善の薬を飲んできているので、今回はまだこれからという感じだ。
Kちゃんの長い両足を畳んで脇に挟み、くびれた丸い腰を手で押さえて、ピストンを始める。
案の定、過去の彼氏は、このボディだからすぐゴムありでも果ててたらしいが、今日は違う。
パンパン止まらず、むしろ加速する状況に、Kちゃんは慌てて「ちょっと、、変な感じかも!」
透明感のある若い肌、サラサラの髪、か細い声。
それに対して愛液が溢れてグチュグチュになっていくマンコ。
このギャップは最高だ。
愛液が増えるにつれ、フルヌルして肉棒への摩擦が減るので、俺もイかずに数分間、ピストンし続けた。
刺激を増すため、Kちゃんの下腹部を、掌でギュッと押すと、膣圧が高まり、亀頭が分かりやすくGスポットと擦れ合う。
すると、Kちゃんの声が大きくなり、「やばい、やばいかも!ヒャッ!イヤー!」
トップスピードのまま擦りまくったら、足の指を硬直させ、体を海老反りさせて、中イキを盛大に見せてくれた。
使用歴の短いマンコの、初の絶頂だった。
これを見てしまうと、こっちも興奮が突き抜ける。
中イキ痙攣がまだ続いてる中、仕上げの腰振りに入る。
つい数日前まで未成年とはいえ、肉付きのいいグラビア体型を見れば誰もが本能的に、良い子孫を託せると思うはずだ。
このままきっちりと、種付けすることにした。
Kちゃんの両肩をギュッ!っと引き寄せ、最深部までメリッと突き刺す。
子宮口に位置合わせしていると、膣のキュッと吸い上げられる感触が決め手となり、込み上げた精液が一気にビューー!!ビュッ!ビュッ!!
その瞬間、Kちゃんの顔が真っ赤になった。
長く射精が続いて、チンコが溶けるような快感。
ゆっくり抜くと、透明な液体がシーツに広がり、白い液体は、入り口を塞ぐように留まっていた。
Kちゃんは、口をおさえて、足を魚みたいにピクピクさせていた。
どうやら一回イクと、治まるのに時間がかかる体質のようだ。
若いのに、なんてエロくて可愛い身体なんだろう。
少なくとももう2発は注ぎたいので、目を覚まさせ、90分延長の連絡をしてもらった。
毎日1発は射精している身としてはそろそろ限界。
折角高まった性欲と溜まった精子、おまんこにぶちまけたい、当然生で。
ソープに遠征するか、以前対戦したFC2嬢(29)、気心知れたお気に入りの人妻デリ嬢(39)、3択で迷った結果、お気に入り嬢(39)を呼ぶことに。
この譲との付き合いはそれなりこ長い、自分の性癖は大体知られているw
セックスしながらアナルにバイブぶち込んだり、逆にアナルセックスでおまんこには極太バイブで潮吹かせまくったりと結構激しいことしてたw
最近は超ロングコースでナチュラル(N)な感じのセックス(S)を楽しんでます。
コンドームつけない自然な膣内射精が一番ですね。
行きつけのラブホに嬢を呼び、待機中はAV鑑賞し気分を高めていく。
爆乳淫乱女2人の乱交物+島風コス炉理系AV、両方とも無修正中出し物。
いい感じに気分が高まってきたところに嬢到着。
大画面のTVに映し出された乱交AV見て
「あ~、やらしいの見てるwしかも大事なところ隠れてないじゃん、えっろw」
「うわっナカで出されてる、おまんこから溢れてる、うらやま!」
次々と精子搾り取られていく竿氏のシーンに大興奮。
「こんなの見たらすぐシたくなっちゃう!」
挨拶もそこそこに嬢がズボンを脱がしにくる。
すでにフルボッキ状態、反り返って角度も臍につく感じ。
「あいかわらず元気でおっきいおちんぽだね~」と即尺、カリと裏筋を舐る。
お互い全裸となり即ベッド。
亀頭だけ刺激するスパイダー騎乗位で射精感が高ぶる。
子宮口に亀頭を叩き込み、ドクッドクッと3回ほど脈打ち精液を注入。
同時に嬢の潮吹き?嬉ション?プシャーと吹いてベッド水浸しw
射精と同時に潮吹かれると股間が温い感じになり自分がおもらししたような不思議な錯覚に陥りますw
AV見ながらインターバル。
炉系のおぱんつの上から電マ責めシーン。
愛液染みつき喰い込みおぱんつにお互い興奮。
「2回戦は電マつかって遊ぼ、あとエロコスあるから着てシよ」
黒レースのボディストッキング。
セックスするための衣装という感じで非常にエロい。
正常位でハメているところ、クリに電マ当て。
「お゛っお゛っお゛っ~」獣のような喘ぎ声を出してブシャーと潮吹き。
バックからハメているときも太腿に挟み込むように電マ固定。
またまた潮吹き、ベッドが水浸しw
2発目ラストも騎乗位で子宮に精子を打ち上げる。
「あ゛ぁ、あ゛ぁ、出てる、中で出てる!おちんぽびくびく言ってる!」
10回くらい脈打つ、一発目より明らかに多い。
チンポ引き抜くが、膣奥の子宮口に擦りこむように射精したのでなかなか垂れてこない。
M字開脚でまんこをくぱぁと広げさせ指で精子を搔き出す。
子宮口とGスポットを刺激しながら掻き出すとまたまた潮吹きw
炉パイパンまんこに中だし、すじまんから溢れてくる精液。
クスコを挿入し精液入り膣内観察。
セぺで中だしされたおまんこを洗浄するシーンにまたまた興奮。
「あれエロい!次回はセぺ用意するからおまんこ洗浄プレイもしよ!」
3時間フルにセックス堪能しました、次回対戦も楽しみです。
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