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投稿No.8974
投稿者 (34歳 男)
掲載日 2025年8月16日
また出会い系で拾った話。

当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。

21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。

その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。

2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。

声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。

そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。

亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。

その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。

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投稿No.8971
投稿者 アヤセ (32歳 女)
掲載日 2025年8月13日
こんばんわ。
投稿No.8970に続けての投稿です。

まず私について。
32歳でシングルマザー。
子供は上の子供が9歳の男の子。
彼女持ちの男性のセフレをしていました。

今回は上の子供を妊娠しているときの話です。
大体、妊娠して7~8か月くらいかな。
セフレさんは都内住みで都会に遊びに行く場合お泊りさせてもらっていました。
セフレさんとデートすることもありましたが、一人で行動することもあり、その時にナンパされました。

ファミレスで食事をしてホテルで休憩。
食事の時にエッチなことも話しました。
昨日はセフレと生でエッチしたこと。
今日もお泊まりだから、またエッチするって。
それで引かれるどころか興奮したみたいで、ホテルでは激しい生エッチをされました。
もう10年近く昔のことだけど記憶に残っていて、セフレさんと同じでバックでされてお掃除フェラをしました。
お腹の膨らみをいっぱい撫でられて
「男の子?女の子?」「名前決まってるの?」
なんて聞かれました。
すっごい恥ずかしかったのを覚えてます。

それでセフレさんの家ではナンパエッチの話をして、いじめられました笑
そんなこともあり、つくづく男にとって都合のいい女だなって改めて思いました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8970
投稿者 アヤセ (32歳 女)
掲載日 2025年8月12日
子供が2人います。
上の子は男の子で9歳なのでもう10年ほど前の話です。

だいたい20歳くらいの頃、私は趣味のオフ会で知り合ったカップルがいます。
それから遠征をするたびに遊んで仲良くなりました。
そのカップルは遠距離恋愛をはじめ、すると彼氏の方から連絡があり彼女と内緒で遊びました。
彼氏さんは都内に住んでいるので私が遠征するときには泊めてもらいました。

そうなるともちろん身体の関係も発生します。
はじめはゴムありでしたが、1年もすると私は都合のいい女となって生エッチを許しました。
特に好きなのはバックでガンガン突かれるセックスで、中出し。
彼氏さんはお掃除フェラが好きなので私は中出しのたびにフェラをしました。
そして彼氏さんがしたいなら2回戦目→お掃除フェラ→3回戦目→お掃除フェラとあごが疲れちゃうけど楽しくエッチをしました。

バックで挿入されたままお尻の穴をいじられ、おもちゃを入れられたこともあります。
お泊りするとデートもします。
お尻におもちゃをいれたままお買い物をすることも・・・///

そんな感じだから私はすぐに妊娠し、一人で産みました。なんて都合のいい女でしょう。
その後、そのカップルも結婚、そっちも子供ができた。

二人目もその人との子供なので、別で投稿させていただきます。

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投稿No.8960
投稿者 あのころのN (42歳 男)
掲載日 2025年7月29日
前回(投稿No.6140)からかなり経ってしまいすいません。
この季節になるとA子のことを思い出します。

前回の夏祭り後、相変わらずA子は1ヵ月に5回は告白されるみたいで、勤めているキャバクラでも人気でした。
私も仕事が忙しくA子とは1月に2回会えれば良いほうで、そのかわり会ったときは中だしセックスを楽しんでいました。
A子は学生なのでピルを服用し、妊娠しないように努めていました。

ある暑い夏の日、海に行きたいねって話から私とA子は海に行きました。
キャバクラのお客さんとかに見られたくないとの事なので少し遠くの海にしました。
その日は台風が近づいていたため、少し波が高く曇りで海水浴客はあまりいませんでした。
車で到着してから着替えるため海の家に向かっていると、輩がA子を視姦しながら「いいな~」と言っていました。
A子はミニスカで風も少し強かったので輩達はA子ばかり見ていました。
それを無視しながら、海の家で着替えてA子と海水浴を楽しみました。
A子は黒のビキニでお尻がプリッと突き出してかわいかったです。
美人で視線を集めるA子はいつも見られるのが嫌らしく、良く視姦させることを嫌がっていました。
なので、少し沖の方で海水浴を楽しんでいたのですが、A子は泳げないので、私にべったりくっついたまま、アソコや乳首を悪戯して反応を楽しんでいました。
そんなことをされれば、私のアソコはガチガチになり、なかなか浜に上がれなかったです。

ようやく落ち着いて、浜に上がり海の家でゆっくりご飯を食べて帰ることにしました。
帰る際に海の家の離れにあるシャワー室に一緒に入り、体を洗い合うことにし、飲み物を買って二人で入りました。
まだ、14時ってこともあり、シャワーを使っている人もいなく、さっきの悪戯でムラムラしていた私は、水でサラっと流した後、A子の口の中にオチンチンをぶち込んでしゃぶらせました。
A子とは度々、野外でしていたので、すぐに喉奥まで入れてアソコを唾液でヌルヌルしてくれました。
ヌルヌルになったアソコをいつもはTバックをずらしてぶち込んでいたのですが、今回はビキニをずらしてバックから挿入しました。
A子は声を出さないようにしていたが、「んっん~」とか「あっ」、「はあはあ」など声が漏れていました。
膣が締まって、ビクビクするようになったときに、私はA子の脇の下から手を通し、掌で目を隠しながらシャワー室の角に移動しました。
私は身長が高いのでバックでするときはA子がつま先立ちになり、突き上げると体が浮き、重力で戻ってくるときはアソコに膣が串刺しになる。
角に移動したA子は行き場がないのでお尻が勝手に突き出される。体系も背筋が通っているのでお尻が勝手に突き出されてくる。
お尻の弾力の奥にぶち込みながら手で目を隠していると、A子は「もう、だめですぅ~~」と言って失神してしまった。
目隠しで感度を上げると失神することを分かっていた私は、力尽きたA子をぶち込んだまま支え、意識が回復するのを待った。

少しすると意識が回復して、力が入っていなかった膣がグググッと締め付ける。
失神は体力を使うのでさっき買っておいたスポドリを上の棚から出し、口に含みA子に口移しで飲ませてあげた。
その間、ずっと入れっぱなしで回復したら、また同じようにあと2回A子を失神させた。
最後は目隠しをしないで思いっきり、アソコに突き立ててA子の子宮口に中だしをした。
A子も「あ、あ~~~~~~ぁ、イックぅ~~~」とアソコをビックビクさせて少し白目を剝いていた。

余韻でお互いビクビクしながらアソコを引き抜くとA子の膣からドバドバとザーメンが垂れてきた。
ザーメンを垂らしながら、いつもオチンチンをTバックで拭いてくれのだが、今回は脱いだビキニで拭いてくれた。
「おいしいです」と言いながら、お掃除フェラするA子にまたムラムラしてきた私は、今度は片足を持ち立ったまま対面でぶち込んだ。
恥骨でクリをグリグリ刺激しながら、膣の奥に深々とアソコを差し込んで、お互い舌を思いっきり出して合わせる下品なベロチューをはあはあ言いながらやっていた。
15分くらいそれを続けていたら、射精感に見舞われ一番奥にベロチューしながら射精したと同時にA子が「あっ、イキすぎてだめぇぇぇ」と腰から崩れ落ちた。
私は気持ちよくイケず、追イキするために、A子の顔面にアソコをこすりつけ顔面に射精した。
顔面が精液まみれになり、すごい量の精子がゴボッと出てきているA子に征服感を感じるため、顔面の精子を手で塗り付けてしまった。
塗り付けているときA子は舌をだして精子を飲んでいた。

2人とも余韻に浸っていた時、A子に「ごめんね。やりすぎたね」って言ったらA子が「嬉しいです。嬉しいです」
「私、孕んだと思います。実は二週間前からピル飲んでません。ごめんなさい、孕まりました。」「孕まってみたくて、ごめんなさい」
私は「わかったよ」と言ってキレイにA子の体を洗って周りもキレイにした。
最後にシャワー室から出るときにTバックを履いたA子の右尻に正の字で「中だしした回数5回」、左尻に「失神した回数6回」と昨日からの回数を油性マジックで大きく書いた。
A子は恥ずかしいですと言っていたが、いつも会って中だししたときは必ず書いている。
A子は失神すると脳に血液がいくのか、鼻の上から顔が赤くなる。他から見れば日焼けかと思うが、見る人から見ればエッチしたのがモロバレだ。

A子の化粧を待ち、帰りに輩達の前を通った時、また「いいなぁ~、彼女かわいいなぁ」と言っていた。
A子が中だしされて、尻に正の字が書いてあり、顔にもエッチしてきたことがでてるのにと優越感を感じつつ、無視してて車に戻った。
車の前で、女性2人が歩いてきたので、A子のスカートをめくって正の字をみせてあげたら、
「エッロ!」「ヤッバ!」「でも私、してみたいかも」と言っていた。
それを聞いたA子は少し不機嫌そうにスカートを直した。

それからA子は本当に妊娠した。3か月だけお腹にいさせてと言っていた。
そのときは産まなかったが、フィアンセとA子と私で話し合って、また家族とも話し合って、責任とその後の幸せを保証する約束をして、今は妾として認めてもらっている。
多様性が認められる時代でよかったのか。。。次はもう1人の妾の話を時間ができたら書きます。

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投稿No.8954
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年7月18日
あれ(投稿No.8934)から半月程。
予定調整してもう一度あの嬢に…と思っていた矢先、出張案件のお鉢が回ってきた。
上手く周る順番を調整して、ラストをこの前のフェスがあった地域に設定。
次の日を有給にして、ゆっくり帰って来まーすということにした。
前回の嬢は風俗サイトで確認する限り出勤になっている様子。一週間ほど溜めながら行くことにした。
上手くタイミングが合うだろうか…

仕事を終え、食事をしつつホテルにチェックイン。
身支度を整えサイトで空きを確認すると運良く待機中。
兎にも角にもまずは呼ぶことに。十数分で到着できるとのこと。
前回のことを思い出して既に期待に鎌首をもたげている愚息。
緊張ではないが若干のソワソワ感を感じているとチャイムが鳴った。

ドアを開け、目があった瞬間、満面の笑みの嬢。
鍵も閉めていないのにそのまま熱烈なキスをお見舞いされた。
カバンを落としてこちらに身を任せてくれている。
今回もワンピースだったのでたくし上げてボリュームのある尻や太ももをまさぐる。
吐息に甘いものが混ざってくる。
嬢の方も、シャワーを済ませてホテルのガウンだった自分の前を開いて愚息に手を伸ばしてくる。
硬さと形を確かめるように撫でている。
お返しにパンティ越しに秘部に指を這わせると水音がする。もう中々に濡れている感触。
「…ぁん…また呼んでくれてありがとうございます。本指名の人だよって言われたからもしかして、って思ったけど当たりでした」
「忘れられてなくてよかったよ。返さなきゃいけないものもあったし」
「忘れられるわけないじゃないですか…言ったじゃないですか、私の身体は貴方専用になっちゃったって」
「今日まで処女だったの?」
「あの後すぐ生理になっちゃったので、お店には出てないんですよ。先週はお休みしてたので、今日からまた出始めたら貴方が呼んでくれたので…」
「あ、お客さんもあれから俺だけなんだ?」
「そうですよー。だから多分病気とかも無いです、安心ですね!」
話しながらソファに移動。
対面座位の形に誘導して股間を擦り合わせながらキスしているとふと思い出す。
「お店、連絡して無いよね?」
「あ!あ、コースとか、金額とか忘れちゃった…」
「今日の最後までで時間とったけどもうあんまり長くないよね?」
えっと、えっと、と言いながらスマホを探す嬢。なんだかデジャブ。まぁ嬢の言うことを信じるのであれば、あれからお客さんについてないというのだから、慣れようがない。

お店にあたふたと電話し終わり、
「シャワー行きましょ?貴方は入ったみたいだけど、暑かったし私の方が恥ずかしいから…お願いします」
お風呂でこの半月の話家庭の話を聞きつつ、洗いっこ。
Eカップ(!)だという綺麗な乳首のおっぱいを弄り回して反応を堪能していると徐々に元気になる愚息。後ろからお尻に擦り付けているので即バレ。
「大っきくなってる…」
さっと泡を流してからお尻の割れ目から太ももと入り口で挟んで擦るように動きを変える。
泡は流したはずなのに嬢の汁でヌルヌル。
「おっぱいいじめるから濡れちゃってる…」
前回はお風呂でフィニッシュだったなぁと思い至ったところで嬢が愚息を掴むと
「ごめんなさい我慢できないぃぃあぁん!」
位置調整して腰を後ろに突き出すようにして挿れてしまった。生なんだけど良いのだろうか。
やっぱりちょっと浅い嬢の中。
腰を掴み奥までゆっくり押し込んで感触を確かめていると
「奥気持ちいい…やっぱり凄い広がってる…ずっと欲しかったの…」
奥を揺するように動かすとギュンギュン締め付けてくる。
「それ気持ちいい…なんで好きなところわかるの…」
締め付けも凄いが濡れ方が凄いからか溜めていた割にはこちらは我慢できている。
我慢汁が出ているのは少し感じるので奥には自分の精子が溜まり始めていると思うとやはり興奮してくる。
そのまま奥を刺激し続けていると
「あ、だめ、くる、あぁああ!」
と言いながら締め付けられる愚息。壁についていた腕の力が抜け、嬢が崩れ落ちる。
「ごめんなさい、わたしだけイっちゃいました…お風呂出てベッドに行きましょう?」

体を拭くのもそこそこにベッドにいくと
「今日はまだお仕事してないので…」
と言い咥えてくる。
「硬い…このおちんちん好き…」
目を閉じて浸っている様子の嬢。
この前も思ったがイカせるフェラではなく勃たせるフェラ。玉袋まで丁寧に舐められ、玉も片方ずつ緩く吸ってくる。
丁寧に緩く吸われるが刺激が強すぎないので逆にもどかしい。
一応デリなので、既に今日挿れてはいるが素股に。
「さっきお仕事って言ったからですかぁ?クリだけじゃやだぁ…」
「クリも好きでしょ?」
と言いつつクリを中心に亀頭でゆっくり擦っていく。
膣口から出てくる嬢の汁だけで今日は十分にヌルヌルだ。
擦ってるうちに体を震わせてイってしまったようだ。
それでも擦るのはやめずにクリから入り口までを亀頭で擦る方にシフトし、そのまま続ける。
というか、この前よりもヌルヌル感が強い気がする。前の後すぐ生理だったって言うし…
「ねぇ、もしかして今日って生まずい日?」
とたずねてみると
「…あは、そうです…危険日って言っちゃうと遠慮しちゃうかなぁと思って。」
「さっきも生で自分で挿れちゃったけどほんとにいいの?」
「はい…」
ギンギンの愚息は嬢の入り口で擦られてヌルヌルを纏って我慢汁もダラダラ。
「もう生で挿れたら止まらないよ?」
「だってさっき貴方に会った時からずっと欲しいんですもん…この前みたいに奥に全部出して…何も気にしなくていいから…いっぱい使ってください」
そこまで言われて勃たない男がいるかよってことで一気に奥まで進んでいく。
「あぁ!きたぁあん!奥…!」
奥で揺すって馴染ませた後今回は早めに抽送を繰り返す。
使われるのが好きそうなので一発目は自分の好きなように気持ちよくさせてもらう。
足は腰に組まれてだいしゅきホールド。この前もだったが密着度が凄い。
深いキスをしながら緩急もなく、奥へ奥へと突き込んでいく。時折突くタイミングで不規則に締まるので、イっているようだ。
そんな締まりの中で好き勝手動いていれば流石にイキそうになってくる。
キスしていた口を離して
「そろそろいくよ!どこに出す?」
「あ、あっあああああ!奥!奥ぅ!」
また口を合わせると一層嬢の足に力が入りしがみついてくる。
堪えきれずに奥に突き入れてコリコリした部分を探して発射。大量に出ているのが分かる。
キスしたままのために愚息が跳ねるたびに声にならない声で反応して嬢の腰が動き続ける。
跳ねる毎に尿道の精液まで全部搾り取るような動きで凄く気持ちがいい。

会心の射精。何回脈動したかわからないくらいだったが、そのままキスを続けていても萎える気配がない。
足を解いてくれたので抜いてみるが出した精液が垂れてくる感じがしない。濃すぎて奥にへばり付いているのか…?
せっかく萎えないし、と股を広げっぱなしでいる嬢を無言でうつ伏せにして後ろから寝バックで再び挿入。
「え、もう?え、あ、硬いぃぃい!」
困惑している嬢は置いてけぼりにして奥を突きつつ少し抑えめに中の感触を味わう。
奥の方を突くと1回戦よりもグボグボと音がするので奥で精液はしっかり溜まっていてくれているらしい。
嬢の締める感覚が短くなっており、突いていると時おり水音がするためハメ潮吹きまくりのよう。股間が生温かい。
ピストンに合わせて出る声が「おぅ!お!」と若干獣じみてきている。不慣れだったとは思えない感度の良さ…
不規則な締まりに早めに限界を迎える愚息。
今度は特に宣言もせずに勝手に中に出す。
先程の射精と同じくらいの塊で吐き出されていく。
それに合わせて「お…あ!」などと声が出ている嬢。そのままぐったりとしてしまった。
人妻がここまで汗だくで我を忘れるような感じで自分の吐き出す精に応えてくれているのに物凄い優越感に似た何かを感じる。
愚息を引き抜くと白く泡立ってはいるが先程と同じく奥から精液が垂れてくる感じがない。
嬢の汁に塗れた愚息はまだ元気なまま。
危険日の女の汁で本能的にガッチガチなんだろうか。萎える気配がない。
嬢の顔の横に愚息を差し出してみると気だるげに身を起こしてお掃除フェラをしてくれる。

今回はラスト枠ではあったが短めでしか取れなかったので鳴り響くタイマーの音。
とりあえず股間だけでもと嬢と再びシャワーへ。
「今日もいっぱい出してくれてありがとうございました。まだ出したそうですけど。なんかお腹の奥が重いです(笑)」
「まだ出てこないもんねー。またエレベーター大変そう」
「今度は下着ちゃんとカバンのところに置いてあるから大丈夫だと思います!」
「中出しちゃったけど良かったの?お薬まだなんでしょ?」
「明日ピル貰い始めようと病院行くつもりだったので、アフターピルも貰います。すみません、どうしても中に欲しくて。いっぱいくれてありがとうございます。嬉しいです、いっぱいしてくれて。」
「ピル代出すよ?」
「あ、あの、じゃあ、ピル代のかわりでいいので、今からラブホテルに行きませんか?まだしたい…と思ってくれて、ますか?」
「もちろんしたいし、溜めてきてるからまだまだいけるしだけど、いいの?今日早かったんじゃ…?」
「あまり声かからないから早上がりにしますって言っただけなので、子供見てくれてる親には帰るのは明日の朝ってはじめから伝えてますから…」

せっかくのお誘いなので、ビジホから徒歩圏のラブホに移動。財布と前回の嬢のパンティのみ持って。
嬢は一度お店でお金などやり取りしてから合流することに。
ラブホの玄関で合流後、部屋に入り改めまして本名で自己紹介。デリは辞めてきたとのこと。
「病気とか流行ってるって聞くし、リスクばっかりなんだなって。変な男の人とか、強引だとか不潔な人とかに呼ばれる前に辞めちゃえっと思って」
「もういいの?」
「もともとえっちなことしたいだけでしたし。お金は旦那が入れてくれてるから。」
「あー、悪い奥さんだー」
「はい(笑)あの、これからも会ってくれます?多分もうひとりえっちじゃ満足できない…」
「良いけど割と遠いから頻繁には会えないけど良いかな?」
「その方が家族にバレなさそうですし、会えない期間長いとその分する時にいっぱいおちんちんくれますよね?」
お客さんからセフレに昇格しました。
凄いラッキーを引き当てたのかもしれない…

この日はここからも中に出し続け、乱れに乱れた嬢は最後は気絶するように寝落ちしていました。
街が起きだす頃にチェックアウト。
その後はお別れして自分はしれっとビジホでご飯を食べて帰宅しました。

家に帰って出張報告を仕上げていると夕方くらいに嬢から
「今すごい量の貴方のが奥から出てきました。下着から溢れちゃった…」
と報告が来ました。
我が分身たちは半日以上奥でへばりついていたようです。
禁欲の成果だったのか女性の危険日の体の働きによるものなのか…ただ、人妻の生活圏に自分の出したものを膣に入れて持ち帰らせるってすごく興奮しますね…!

この時からしばらく経ちましたが、ちゃんとアフターピルも飲んだようで、妊娠はしていません。
危険日ドンピシャだったので飲んでいなかったら孕んでいたのかもしれませんが。
ピルを飲み始めたということで、一昨日も会って中に出してきましたが、出した精液を掻き出させないまま帰すのがやはり興奮しますね。
次からはもっと色々チャレンジしたいと言われているのでこちらの精力が保つか心配になってきましたが、気持ちいい関係を築いていけそうです。

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