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投稿No.8934
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年6月15日
先日音楽フェスに参加してきました!
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。

えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。

自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。

ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…

「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…

「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。

「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。

「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。

ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。

洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。

時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。

余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。

最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8927
投稿者 るる (34歳 男)
掲載日 2025年6月02日
小中学校の同級生のお姉さんを抱いた話。

アプリで物色していると、胸の膨らみをプロフィール画像に載せている女性がいた。
また、【Gカップあります】と書いてあり、業者だろうと思いながらもメッセージを送るとすぐに返信があった。

名前はゆなさん。
数多くの男性からアプローチを受けているようで、最初のうちは短文の返信が続いていたが、話していくうちに私の地元に住んでいる事が分かり、意気投合しそのまま会う約束まで取り付けた。

ゆなさんはバツあり子供が2人いるため、実家で生活しているとのことだった。
そのため、下の子を保育園に送った後に喫茶店で会うこととなった。
その喫茶店は私の実家から徒歩圏内のため、知り合いに見られないかヒヤヒヤしたが、とりあえず目的地へ車を走らせた。

少し早く到着し先に待っていようと喫茶店のドアを開けると、テーブルに座る女性と目が合った。
ほんの数秒、過去の記憶が蘇り放心状態となったが、間違いなく友達の姉ちゃんだ。
小学校の時に同じ野球部だった女友達のお姉さん。
親が野球の審判をしており、時折、試合の手伝いや観戦に来ていたのを思い出す。

私の驚く顔を見てゆなさんも気付いたのだろう。顔を真っ赤にさせて『とりあえず座りなよ』と私に座るよう促す。
とりあえず椅子に座り、アイスコーヒーを頼んだ後に挨拶をしたのだが、お互いに『あの子(あの人)だよね?』状態。
マスターがアイスコーヒーを届けてくれ、厨房の方へ向かったのを見届けると
『流石にやめておく?』
困った顔でゆなさんから言われるが、子供心に年上のお姉さんが素敵に見えていたし、もう既にチンは準備万端だったので
『いえ、お願いします』
『え?私で勃つの?』
『恥ずかしいですが、既に勃ってます…』
ゆなさんは笑いながら『そっか!』と頷き、コーヒーを飲み終えたタイミングでホテルへ向かった。

『世間狭いねー!妹の同級生にこれから抱かれるんだから』
笑いながら話す横顔は昔のまんまだった。
胸は大きく成長したようで、ニットが悲鳴を上げそうなほど膨らんでいた。

ホテルに入るとベッドへ腰を掛け【トントン】と指で隣を指すので、隣に座るとすぐに足を絡ませてきた。
積極的な行動に驚いたが、わたしに顔を近付け
『野球部の中でも〇〇君はかっこいいなと思ってたよ』 
と嬉しい事を言ってくれる。
『自分もゆなさんのことよく見てました。素敵だなと思っていたのをよく覚えてます』
『ありがとっ』
そう言いながらキスをされ、ベッドへ押し倒された。
何度もキスをし舌を絡ませ、徐々に服を脱がせていく。
早くGカップのおっぱいにかぶりつきたいが、『〇〇君も』と私の服を脱がせてくれる。

待てない…待てない…
そんな焦りが伝わったのか
『そんなにおっぱいが見たいの?』
と笑いながらブラジャーを外すと、育児を終え、張りは無いがマシュマロのように柔らかそうなおっぱいが現れる。
『今日は〇〇君のだから』
そう言い終える前に齧り付いていた。
乳首を咥え前歯の裏側に当て舌で刺激する。
そして、逆側のおっぱいは手で優しく揉みほぐす。
『あっ、優しくして!!』
おっぱいを顔に押し付けるように密着し、チンをシコり始める。
おっぱいを堪能しながらマンに手を伸ばすと、予想に反してほとんど濡れていなかった。

優しく刺激したところで、乾いた状態だと痛いだろうから手を引くと
『あんまり濡れないの。こうしないとね』
そう言いながら枕元の明かりを少し点け、私のチンを咥え両手で乳首を撫でる。
後で聞いた話だと、男性が気持ち良さそうにしている顔を見ると、一気に気持ちが高ぶり濡れるとの事だった。

【ジュボジュボ】音を立て、時折、『んっんっ』と喘ぎ声を上げながらフェラをしてくれるのだが、これがとっても上手く気持ちが良い。
2~3分で射精感が強まり
『ヤバイいきそう…』
と伝えると、ゆなさんは嬉しそうに微笑み、私の上に跨り『あっ、あっ』言いながら挿入する。
見上げるGカップは最高だった。
『だめ!気持ちいい』と言いながら腰を振るゆなさん。
下からおっぱいを揉みながら何度も突き上げる。

正常位になると手を恋人繋ぎにして、今度は私が腰を振る。
何度もキスをし、深くゆっくりとピストンすると『嬉しい』『このままでいいよ』と言うので、ラストスパートで激しく腰を振ると『イクーっ』と今日一番の声を上げながら身体を震わせながら抱きついてくる。
溜まりに溜まった精子を思いっきりマンの奥に出す。

お互いに力尽きるように横になり、マンから溢れ出て来る精子をティッシュで拭き取ると
『優しんだね!まだまだできるでしょ?』
と不敵な笑みでお掃除フェラしてくれる。
咥えた口を上下させる事なく、味わうように、そして、舌を巻きつけるような優しいフェラであっという間に復活した。

『ゆなさん挿れるよ』
『チンチン挿れて…』
グチョグチョのマンに挿れると『あっ、気持ちいい』と言いながら下から抱きしめてくるので、思いっきり抱きめ返し腰を振る。
寝バックの時には私の指を咥え舐めながら『これいい、凄く気持ちいい』と何度も身体をビクビクさせながら喘ぐ。
『〇〇君の中にちょうだい』『いっぱい出して』
膀胱が痛くなるほど射精を我慢し、マンの奥へ中出し。
『ふーっ』と言いながらゆなさんは倒れ込むが、チンを顔の前に持っていくと素直に咥える。

お掃除を終え、二人抱き合いながら休憩した後にシャワーを浴びる。
先に私がシャワーを浴び、ベッドで休んでいると、ゆなさんがシャワーを浴び終えブラジャーを着け始めたのだが、その姿にまたムラムラしてしまい後ろから抱きしめる。
『もー!時間大丈夫なの?』
『何とかなります』
『じゃあいいよ』
それからもう一回中出しを終えて、仕事へ向かいました。

ゆなさんは木曜日が休みのため中々会うことができず、その日以降、一回だけ会ったところで仕事が忙しくなり連絡も減っていき、会うことも無くなりました。
また仕事が落ち着いたところで連絡をしてみたいと思います。

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投稿No.8911
投稿者 keikeikei (45歳 男)
掲載日 2025年5月11日
10年ほど前。生中出しが横行する韓デリでお世話になった嬢に再びお世話になろうとしたら店番から"3Pのほうなら受け付ける"という驚きの内容が提示された。
抱き合わせかと思ったがもう1人は第二候補の嬢だったうえに「生中出し無制限•どちらに何回出してもいい」という爛れきった内容だった。
乗り掛かった船という心境になった俺は意を決して大枚をはたいた。

当日、はやる気持ちでラブホの部屋で待っているとチャイムが鳴り、ドアを開けると以前お世話になった黒髪嬢と、金髪に染めたもう1人の嬢が並んで立っていた。
黒髪嬢は今で言うなら風吹ケイみたいなアスリートじみた爆乳グラマラスボディで、金髪嬢は篠崎愛みたいなムチムチ感の爆乳グラマラスボディという圧巻の見応えだった。

始まりからフルスロットルだった。
挨拶をしようとしたら金髪嬢が急いで扉を閉め、そして黒髪嬢が俺を一気に抱き寄せて「ブチュウウウーーー!」と音が鳴るくらいのベロチューを強行した。
その後は嬢達が俺の左右に立って体を擦り付け、互いに交代しながら俺とブチュブチュとベロチューしまくった。
オンナの匂いと肌の感触と粘膜を一気に叩き込まれた俺は早くも頭がおかしくなりそうになった。

ベロチューが3巡程したあたりで嬢2人が互いに向き合った。
そして俺の見ている前で嬢同士が肩を軽く抱き寄せ合ってベロチューをやりだした。まごうことなきレズプレイだった。
レズプレイを肉眼で見るのは初めてで、グラマラスな女2人が絡み合う姿は異様に艶めかしかった。
その姿に見とれていると嬢2人がこちらへ振り向いて俺を引き寄せ、そのまま3人でのベロチューが始まってしまった。
舌を絡め合い、むしゃぶり合い、捩じ込み合う。一通り済む頃には口の中がクタクタになっていた。

俺は体を流してなかったのでバスルームに入ることになった。
嬢達もすぐに全裸になる。真っ白な肌の、パイパンなので具も丸見えな爆乳グラマラス全裸が顕になった。
この素晴らしい体に、しかも2人に、時間と体力の許す限り中出しアクメしてもいいという事実が性衝動を更に後押ししていった。
嬢は俺をバスルームに連行し、ボディソープを塗りたくって前後挟み撃ちにして体というか爆乳を擦り付けまくった。
柔肌や乳房がヌルヌルと俺の肌を刺激しまくり、嬢の荒い息遣いが間近にあるので完全に妖しい雰囲気になっていった。

洗い終わったら今度はベッド前まで連行される。
今度は仁王立ちフェラになった。
2人はペニスを取り合いするのように交互にしゃぶり合いそして…以前通りペニスを喉奥までぶち込んだ。
相変わらず刺激が強くて俺は思わず呻き声を上げたが、嬢達はお構いなしに交代しながら喉奥にペニスをぶち込みまくった。
ゴブゥッ!ブフゥーーーーーッ!!と嬢達はえづきまくるのだが、嬢達に躊躇など無い。俺の腰を押さえつけてまでペニスを何度も喉奥にぶち込みまくる。
「やっぱりすごい…!あーヤバい!気持ちいい…!」という言葉から俺の口から思わず漏れる。
壮絶なディープスロートの迫力に俺は改めて感嘆した。
合体する前の時点でこれなので、腹上死しても止むなしという感想が頭をよぎったのは言うまでもない。

ディープスロートが何巡かしたあたりで嬢達はついにホンバンを誘う。
2人で俺の手を引きながらベッドで仰向けM字開脚になる。
プレイ自体は取っ替え引っ替え合体して、イキそうになったら好きなほうに中出ししていいというケダモノのような内容だった。
「オチンチンタッテル。キモチヨク、ナリタイデショ?」「セックス!セックスシテ、スッキリシヨ!」と嬢達がカタコトの日本語を呪文のように話しながら軽く抱きついて誘う。
俺も呪文のように「この体で気持ちよくなるよ」「子宮にたっぷりぶちまけるよ」「孕ませる気でヤるよ」「中でしっかり受け止めてもらうよ」と卑猥な発言をいくつも返した。
発言内容を嬢達はよく理解できていないらしくてウンウン頷くばかり。
体はドスケベもいいとこなのに日本の卑猥な言葉には無知というアンバランスさが最後の一押しとなり、俺はまず黒髪嬢と一思いに合体した。

膣内は以前合体したように瑞々しく、肉厚さでペニスをワナワナと絞り込んでいく。
これまで散々刺激されていたため射精感があっさり込み上げてきたので、達する前に金髪嬢に交代したがこれまたヤバかった。
金髪嬢はギリギリと締め上げる典型的なキツマンで、結局どちらと合体しても射精は時間の問題というしかなかった。
合体の度に黒髪嬢は「オオーーーゥ!オオオーーーーーゥ!!」と絶叫し、帰国子女だという金髪嬢は「オゥイエス!イエス!!」と絶叫するので、それこそ洋物のアダルト作品の撮影中みたいな様子になった。
どうにか耐えて3巡目まできたがもう限界になった。
俺は「あーザーメンぶちまけるよ!孕め!孕め!孕めっ!!」と叫びながら激しくピストンする。
最後に奥までペニスを押し込んで黒髪嬢を抱きしめて「妊娠させてやる!妊娠させてやる!!」と叫びながらザーメンを膣奥へビュービューと流し込んだ。
黒髪嬢は渾身の力で俺を抱きしめて、脚を絡ませながらザーメンを膣でしっかり受け止め絶叫する。
嬢の本気のSEXの姿に俺は改めて感動した。

果ててクタクタになった俺と黒髪嬢を、金髪嬢がメチャクチャ羨ましそうに見ていた。
休み始めた俺にしがみついてせがむ様子を見せる。
金髪嬢は回復し始めた俺のペニスをむしゃぶり始め、喉奥ディープスロートを敢行しまくる。
そのうちに黒髪嬢とペニスの取り合いになっていた。
回復させるというには刺激が強すぎるプレイで半ば無理矢理勃たされた。
金髪嬢は俺をベッドに寝かせて杭打ちピストン騎乗位で合体を始めた。
黒髪嬢のほうは俺と人工呼吸のような体勢でベロチューを繰り出してくる。
そのうちに黒髪嬢と金髪嬢がかわりばんこに…という流れ。逆レイプごっこという見た目だった。
そのうちついに耐えられなくなる。2回目の膣内射精は金髪嬢に対してだった。
俺は金髪嬢の腰を両手で掴んで合図にして、声にならない叫びと共にザーメンをぶっ放しにかかった。
金髪嬢は「Coming!?coming!coming!coming!」と絶叫しながら、何回かパンパンと深くて鋭いピストンをしたあと、ペニスを子宮口までめり込ませて俺にトドメを刺した。
あとはご褒美を堪能という感じで甘い喘ぎ声を上げながら、ザーメンを一番奥で受け止めていた。
射精する瞬間が分かっているのかというくらい素晴らしいタイミングだった。
黒髪嬢は俺の反応お構いなしにベロチューをやりまくって楽しんでおり、金髪嬢に負けじと快楽を味わうような状態だった。

ヘトヘトになった俺にまだ終わりは告げられなかった。
少し休んだあたりで金髪嬢から「three shots!three shots!」と3回戦目を要求されたのだった。
金髪嬢は持参していたバッグから電マを取り出してクリに当てがい「アオォーー!アオォォーーーッ!」と吠えてヨガりまくって臨戦状態になり始めた。
黒髪嬢はそれを見やりながら俺とベロチューしたあと、壮絶な喉奥ディープスロートの応酬を繰り出して俺を無理矢理勃たせる。
お膳立てが済んだあたりで、俺は体を求めてきた金髪嬢をゆっくりベッドに倒し、密着正常位で合体した。

3回戦目ということもあり、どうにか奮い立たせようとした俺は2人の嬢を取っ替え引っ替えして乱暴なピストンを繰り返していた。
たが嬢達が想定以上で、嬢達は乱暴にピストンしまくっている俺をまるで自慰するためのマシンみたいに扱っている感じだった。
これまで以上に俺を抱きしめ、これまで以上に足を絡ませ、より深いベロチューをして、そして自ら腰を突き出していた。
3度目の射精も搾り取られるのは時間の問題となった。
嬢の取っ替え引っ替えが何巡か続き、黒髪嬢との合体最中に限界に達した俺は「残りのザーメン絞り出すぞ!今度こそ孕め!孕めーッ!!」と叫んで黒髪嬢の肉厚な膣内にザーメンを吐き出した。
黒髪嬢はハングルらしき言葉を矢継ぎ早に喋りながら絶叫して、搾り出したザーメンを最奥で受け止めた。
黒髪嬢はザーメンを受け止めたあとにハアハアしながら舌舐めずりをしており、美味しく頂きましたと言わんばかりだった。
金髪嬢は再び羨ましそうな顔をしていた。
その後はベロチューを黒髪嬢からされながら、金髪嬢のお掃除フェラならぬお掃除ディープスロートを受けた。
4回目の射精を迎えさせる気なのかという勢いで、後始末さえ凄かった。

俺はその後部屋に残って嬢達が部屋を出るのを見送った。
嬢達が部屋を出ても俺のテンションは消えておらず、俺の体がもっと若ければもっと果てることができたのにと心底思った。
こうして、2人の性獣との生中出しSEXは幕を閉じた。

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投稿No.8908
投稿者 みほ (36歳 女)
掲載日 2025年5月08日
いつも色々な体験談を読ませていただいてます。
Fカップ、オフパコ大好き36歳の独身OLです。

2日前の話なんですが、連休で、エアコンのメンテをしに業者さんに来てもらったんですけど、性欲に負けてそのとき来た整備のおじさんを誘惑したら中出しセックス2回戦もしちゃいました//。
予約時間にちょうどピンポンが鳴ったんですけど、その時から、ムラムラしてたんです。
インターホン見たらおじさんだったし、AVでこういうシチュあるしワンチャン犯されちゃう?みたいな好奇心が働いて、わざとブラ外して、深めのVネックのタンクトップにめちゃ短いショートパンツをノーパンで履いて、誘惑する気満々で作業員さんを家ん中に入れました。
もともとワンルームなんですけど、エアコン近くのベッドにわざとパンツとブラ置いて、朝使ってたバイブ(その日の朝ムラムラでオナニーしました笑)を置いたままトイレに行ったんです。
トイレから出て部屋覗いてみたら、おじさんがしっかりブラとかパンツとか、バイブの匂い嗅いでて、「あの人やらしぃ」って思って誘惑すれば絶対あのちんぽ挿れれる!って思いました笑。
もうその時は誰のちんぽでもいいからとにかく挿れたくて…笑。
暑かったのでわざと股を広げるみたいに座って、団扇で仰いだりして誘惑し通しました笑。

エアコンの整備も終わって、書類に何やら記入する時も、私の正面からチラチラおっぱい見てて、チラッとおじさんの股のところみたらもうビンビンでした笑。
私もシャツに擦れて乳首が勃ってたし。
おじさんにお金を渡してお見送りしようとしたんですけど、玄関まで来たらずっと立っててドア開けようとしなくて、振り向いておっぱいずっと見てました。
私「おっぱい見てます?」
おじさん「え、、あ、すいません…」
私「触ってもいいですよ?…見てみる?」
おじさん「あ、なんかすいません…」
私がおっぱい出したら、まじまじと見てアソコ押さえてたので
「触ってもいいですよ?」と言ったら
「あの…しゃぶってもいいですか?…」と言われたので
「どーぞ♪」と言って、好きなようにさせてみました笑。
最初は人差し指でコリコリ乳首いじりながら
「うわぁ…おっきい…何カップあるんですか?」と聞いてきて
「Fカップです」と答えると乳首を舌で転がしたりチューチュー吸ったり、顔をうずくめたりして
「あー、凄い…柔らかい…こんなおっぱい初めてなんです、私」ってずっとおっぱい吸ってるんです。
そしたら、だんだん私のズボンの下に手入れてきて
「お客様…あの、すごくビチャビチャしてますけど、、こっちも整備しましょうか?」って言われながらだんだんおじさんの中指がクリをいい感じに刺激してきて、私も言われた時にはイク寸前でした。
もう気持ち良いしイキそうで身体に力が入ってるので声出せなくて。
めっちゃお願いするみたいに何度も頷いたら、ものすごい勢いでクリ攻めされました。
ピチャピチャピチャって音だけが玄関に響いて、もう我慢できなくて「アッ…ツッ…ぐあぁ…」って下品な声と一緒にびっくんびっくん体が痙攣しちゃって。
おじさん「うわぁ…凄い…お姉さん…やらしいですね…」
私「ああんッ!あんッ!良い…あぁ、あぁ…ハァ、ハァ、イッたぁ…」
おじさん「気持ちいいですか…」
私「きもちぃ…もっと…もっと激しいのしてください…」
私がそう言うと、おじさんはスイッチが入ったみたいに口の中をかき回すようなキスをしてきました。
もうキスからすごく激しくて、唇を離すともう唾液の糸が何番も垂れてて。
絡みながら服を脱いで家のリビングに上がって床でシックスナインしました。
お互い一心不乱にちんぽとまんこにしゃぶりついて、おじさんは2回くらい私の口に出して、私は何回も痙攣しながらおじさんに跨ってるのお構いなしに潮吹きしました。

お互い淫らになって、いろんな汁飲んだり顔にかけたりしてから、私が「ぁん!これ挿れたい……早く挿れて…欲しい…早く欲しいのぉ…」と騎乗位になっておじさんのアソコを私のアソコにスリスリ擦り付けてると、
「コンドーム無いんですよ…外出ししていいですか…」とおじさんに言われたんですが、私は安全日だしピルも飲んでたので
「中に出してください…」って言って、騎乗位でゆっくり挿れました。
おじさん「ぁああー凄っ…トロトロしてる!」
私「あん!すご、、おっきぃ…!」
おじさん「動かしますよっ…あー良い!」
私「ぁ、だめ!イッちゃう!イクイクイク‼︎」
パンパンパンパンパンパンパンパン…
私「ぁっ…ぅッ…イぐ……。…ぅあぁぁーー…」
おじさん「うわぁ凄い…お客さんまたイッた…凄い締まってますよ…」
パンパンパンパン!
私「あー!ダメ!今イッたの!イッたからだめぇ‼︎」
パンパンパンパンパン…
私「ダメダメダメダメ…またイク‼︎イッちゃう…ィク…ァダメ……ァア゛ーーまたイッたぁぁぁ」
おじさんは容赦なく私の身体をバックの体位にして挿れた瞬間、アソコが奥にピンポイントで当たってものすごい快感で、挿れた瞬間にイキました笑
私「ぁあーイクっ……動かさないで…………っつあァーー」
おじさん「またイッた、お客さん…凄いね、何回イッたの⁇ん?何回イッた?」
私「わかんない…ぁあん…また、またイキそう…そこ気持ちぃから突いてくださぃ…」
パンパンパンパン…
私「ぁあ良い!きもちぃきもぢぃきもぢぃ…イックイックイック。ぅ゛あああー」
パンパンパンパン
私「ダメダメダメ、ダメ!イクのどばらない…どべで、、イぐのどばらないからぁーーーォウォウォウ…うぅぅイッてる…いまイッてる…」

私はそこからイキ地獄に突入してしまって、正常位からタチバックでベランダに出て、突かれまくり、イキまくりでマンコが壊れるだけ突かれ続けて快感感じまくりでした。
立ちバックで突かれながら家中歩いて色んなところに汁を垂らしまくった挙句、廊下でヤッてたら、とうとうおじさんが
「ぁあ…ヤバいイクッ…」と言って、私たちは廊下で騎乗位になりました。
おじさんはそこから私に前屈みになってグラインドするように言って、私がおっぱいをおじさんの口元に垂らすように前屈みになって腰を前後に振り出したらこれまでに感じた事がない快感に襲われました。
私「ぁあああん!きもちぃきもちぃ…イクイクイク!出して!中に出して!」
おじさん「出すよ!?全部中に出すよ!?ぁあああイク!」
私「来て!!中にちょうだい!!」
「「ぁああああああ!!」」
おじさんのちんぽはものすごい勢いで、熱いのを出したのが伝わりました。
もうおじさんのおちんぽが私のまんこにちょうどよくて、何回イッたか分かりません笑

そのあとは、お掃除フェラもしっかりしてあげたんですけど20年ぶりのセックスだったらしくて、お掃除フェラの途中で「お客さんのまんこに挿れさせて…」って言われて時間聞いたら私がおじさんの連休突入前の最後のお客さんだったらしく、もう一回ヤリました笑
2回戦目もお互いイキまくりで、3回戦もしたいと言われ、私は同じようなエッチは飽きちゃうので、3回目は相互オナニーでお互いイキまくりました。

身体の相性が抜群で、おじさんのおちんぽを一度挿れるたら病みつきになってしまって。
今絶賛連休中なんですが、お互い独身ということで、あの後から2人ラブホに篭って暇さえあればセックスと見せオナばっかしてます笑。
今年は残りの連休期間も、おじさんとのセックスで終わりそうです笑

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投稿No.8899
投稿者 生中ダイスキー (36歳 男)
掲載日 2025年4月29日
数日前の事です。セナちゃん、ルリちゃんとAVについて語っていた所から始まります。
夕食後3人でお気に入りのAVについて会話していました。
まあ共通する好きなジャンルとしては中出しモノですね。
3人揃って中出しするのも好き。中出しを観るのも好き。とんだ変態3人組です。
その中でもどんなシチュエーションであったり、どんな企画が興奮するのかを語り合っていました。
セナちゃんとしてはレイ◯作品が好きと言う事で、女性が嫌がっていながらも、犯されている内に段々感じてきてしまい、最後は受け入れてしまう流れが好きだそうです。
それに対しルリちゃんは女優側が撮影前に中出しモノのAVと説明を受けておらず、無許可で中出しをされてしまう展開がお気に入りだそうです。
2人ともドが幾つ付いても可笑しくない変態ですね!
そんな中、私としては様々なお気に入りのAVがあるのですが、【初中出し】や【中出し解禁】がお気に入りと答えました。
理由としてはその女優の初中出しが観れるのもありますし、生ハメや中出しの快楽を初めて感じる姿に興奮を覚えるからです。
そんな会話をしていた変態トリオでしたが、ここでセナちゃんから提案が!
セナちゃん『みんなが好きなタイトル考えてスマホでAV撮ろうよ』
ルリちゃん『面白そう!是非やりましょう』
そんなこんなで3人でAVを撮る事が決まりました。
せっかく3人いるので、どうやって撮るかを決めました。

タイトル【新人AV女優セナ 生中出し解禁】
女優:セナ
男優:私
撮影:ルリ
ジャンル:中出し・巨乳・美少女

ルリちゃんとも相手をしたかったのですが、とりあえず今回はセナちゃんとだけ相手をしてもらって、今度ルリちゃんとのAVを撮ろうと約束をしました。
簡単な流れとして、私の大好きな制服を着てもらい最初にインタビュー。着衣セックス、全裸でのセックス、体位はその時のノリ。フィニッシュは勿論中出し。あとはセナちゃんと私のアドリブでやって行く、撮影は全部ルリちゃんの好きなようにやってもらう事に。

私は簡単にシャワーを浴び、セナちゃんには私からのお願いで敢えてシャワー無しで制服に着替えてもらいました。理由は分かりますよね?
準備が整うとセナちゃんをソファーに座らせ、ルリちゃんはスマホで撮影開始。
私はセナちゃんにインタビューを始めます。

Q『名前と年齢、スリーサイズを教えて下さい』
セナちゃん『名前はセナです。18歳です。スリーサイズは上から91.56.82です。』
Q『スタイル抜群ですね!年齢は18歳ということですが、高校を卒業したばかりかな?』
セナちゃん『えっと、内緒なんですが、高校3年生です…、AV出演は親にも学校にも言ってないです』
セナちゃんが早速アドリブをかましてきます!
Q『じゃあ、現役JKなんですね!まあ内のAVは完全な裏モノなので大丈夫ですよ』
Q『エッチは好き?』
セナちゃん『気持ちイイので大好きです』
Q『では今回の企画について教えて下さい』
セナちゃん『えっと……ナマ…中出しです…』
Q『セナちゃんは生ハメ、中出しは経験ありますか?』
セナちゃん『どっちも無いです…』
Q『何でしないんですか?』
セナちゃん『赤ちゃん、デキちゃうから…』
Q『じゃあ今回OKした理由は?』
セナちゃん『凄くキモチイイって聞いたので』
Q『今日は沢山中出ししちゃって大丈夫?』
セナちゃん『あんまり沢山中に出されると妊娠しちゃうから、少しだけなら…』
Q『大丈夫大丈夫!そんな簡単に妊娠しないから』適当w
Q『最後に今日の意気込みを教えて下さい』
セナちゃん『今日は初めて男の人に中に出しされます。いっぱい気持ちヨクなります』

そして私が男優として登場!
セナちゃんにキスをします。
セナちゃんはウブなJKを演じているので、ぎこちなく控えめなキスを。
私は構わず舌を入れ口内を犯し、片手で制服の上から胸を撫でます。
セナちゃんはさり気なくカメラ目線で小さく喘ぎました。
もう片方の手でセナちゃんの頭の後ろに手を回し、私の方に顔を寄せます。
セナちゃんのサラサラロングヘアーに興奮しながら、更にお互いの舌を絡ませます。
最初はぎこちなかったセナちゃんでしたが、積極的になってきました。
普段から、簡単に濡れてしまう娘なので、チェックがてらスカートの中に手を入れアソコを触ります。
下着の上からでも微かに濡れ具合がわかりました。
そうしたら、すかさず下着に手をイン。手マンを始めます。
早くも良い感じのトロトロ感。セナちゃんの手を私の股間にもってくると既に私の肉棒はガッチガチ。
しばらく手マンをした後、ズボンを下ろしセナちゃんにシャブらせます。

肉棒が更にビンビンのギンギンになった所で、セナちゃんをソファーに軽く押し倒し、正常位の体勢に。
私『セナちゃん挿入れていいかな?ナマでね』
そうすると、セナちゃん『まだちょっと怖いので一旦ゴムを』
そう伝えるとセナちゃんはどこからともなくコンドームを取り出し、私の直立肉棒に被せます。
私はコンドーム大嫌い人間ですが、一旦黙って着ける事に。
完全に帽子が着いた上でセナちゃんの中に挿入ります。
セナちゃんは可愛さエロさを両立させた声で喘ぎます。
私は普通にピストンを続けますが、しばらくすると
私『生の方が気持ちいいよ?今回の企画だしね』
と言い返事を待つ事なくゴム棒を引き抜き帽子を取ります。
セナちゃん『えっ!まだ心の準備が』
私は構わず生挿入!
一瞬で奥まで貫くとセナちゃんは海老反り状態に。カラダを大きく震わせながら感じます。
私はピストンをどんどん速めていき、子宮口を激しく攻めます。
奥のコリッとした部分に亀頭が当たる度、セナちゃんは大きく喘ぎます。
その反応を楽しみながら、ひたすらピストンを続けました。
いつも中出ししている相手ですが、せっかくなので今日の相手は生初中出し初の未成年だと思うようにしました!
制服を着ている事と、セナちゃんの見た目は普通に現役JKに見えるロリ娘なので興奮が止みません。
直ぐにイッてしまうのは勿体ないと思い、イカない程度にセナちゃんを犯します。
目の前で巨乳が揺れているので、我慢できずに鷲掴み!
正常位でも騎乗位でもバックでも巨乳を鷲掴みしながらのピストンは最高ですね!

しばらくGカップを揉みながら突いていると口が淋しくなり、一旦揉むのをやめて今度はセナちゃんの乳首にしゃぶりつきます。
口の中で乳首を転がすとセナちゃんはカラダをビクッビクッとさせ感じています。
そろそろ私にも射精感が近づいてきたので。
私『そろそろイキそうだ!一番奥に出すよ!』
セナちゃん『奥は駄目です!入口にして下さい』
私はピストンを緩めることなく『出すなら奥でしょ?』
セナちゃんは泣きそうな演技をしながら『ピル飲んでないんです!だから奥は』
私は一番奥に出すしか考えて無いので、セナちゃんに覆い被さりディープキスで口を塞ぎます。
セナちゃんは一生懸命何か叫ぼうとしていますが、私は口内も膣内も犯しながら大量射精を迎えます。
一気にピストンを最大速に上げ、腰を打ち付けます!
そして一番深い所まで肉棒が突き刺さった状態で鬼射精!!!
ビュルルルルルるる❤️❤️
物凄い勢いで大量の精液がセナちゃんのマン◯に注がれます!
今でも一度も汚されたことの無い綺麗なアソコが一瞬で白濁液の海に。
奥で射精している肉棒を少しだけ抜くと、また直ぐに奥に押し込みました。
それによってまた肉棒の先から新しい遺伝子達が飛び出します。
向かう先は勿論子宮。若い子宮は私の分身で溢れかえっています。
セナちゃんの卵子に一斉に襲い掛っていることでしょう。

私はセナちゃんの膣内にありったけの精液をブチまけ終えるとやっと肉棒を引き抜きました。
そうすると中から収まりきらない液体がゴポゴポと溢れてきました。
カメラマンのルリちゃんは待ってましたと言わんばかりにセナちゃんのアソコを撮ります。初中出し、中出し解禁の瞬間ですからね!
セナちゃんは私に散々犯されていたので力なく横たわっています。
私はセナちゃんの口に肉棒を突っ込みお掃除をしてもらうと
私『初の生中出しの感想は?』
セナちゃん『気持ち良過ぎて失神するかと思いました。でも、こんなに出されて妊娠しませんか?』
私『掻き出せば大丈夫』
と適当な事を伝えるとセナちゃんに手マン攻撃!
一回戦が終わったばかりで油断していたセナちゃんは思わずビックリ!
私は容赦無く激しく手マン。
セナちゃん『イッたばかりぃぃ!』
敏感になっている状態の女の子をイカせるのって興奮しますよね?
セナちゃんは暴れようとするので、私はセナちゃんを押さえつけ、ひたすら手マン攻撃。
セナちゃん『イッた!イッてる!』
叫び声をあげるセナちゃんをよそに、無心で手マン。
セナちゃんが4回程イッた所でやっと手マンを中断。

私『ごめんね。でも掻き出さないとデキちょうからさ。でも、指の長さじゃ限界があるこら』
と伝えるといつの間にかビンビンになっていた肉棒をそのままぶち込みました。
流石のセナちゃんも想定外の行動に唖然。やっと終わったと思っていた快楽地獄、いや快楽天国か?に突入。
セナちゃんをソファにうつ伏せの状態にし、私の大好きな寝バック!
イッだはばかりのセナちゃんをメッタメタに犯します。
肉棒がギリギリ抜けない所まで腰を浮かせると勢いをつけて思いっきり打ち付けます。
子宮を貫く程のピストンで攻めます。
その1回毎にセナちゃんは叫ぶように喘ぎ声を上げ乱れます。もうほぼレイ◯ですね!
緩急をつけた怒涛のピストン攻撃でセナちゃんは失神寸前。
後で聞いた話ですが、冗談抜きで意識が飛びかけたらしいです。
そんな中黙々と撮影を続けるルリちゃんもスゴいですね。
一度射精をした後なので、直ぐにはイカないと思い猿のように全力で腰を振ります。
人間のセックスというより獣の交尾でしょうね!
子孫を残すべく目の前の極上娘を犯しまくる私にも限界が訪れます。
2回目の射精感。今度こそセナちゃんの卵子を射止めるべく、ありったけの膣内射精をキメる準備を。
最速のピストンを行い、最高潮に達した私は欲望を全てセナちゃんのナカにぶつけます!
ドピュルルルルルル❤️❤️
カメラマンのルリちゃんにも聞こえるような音を上げ生中出しをキメます!
オスがメスに種付けをする瞬間をバッチリ記録されながら、できるだけ奥にできるだけ多く赤ちゃんの素を流し込みました。
きっと子宮はパンパンでしょう。大量の精子がセナちゃんの子宮を泳ぐ事を想像しながら、残りの僅かな精子も残さず送り込みした。
最後の一滴も出し終わった所で合体を解きます。
やはり入り切らない白濁液が外にも流れてきました。
絶賛痙攣中のお姫様を横に一息つく私。ヤリきった感がでてますね!
私『セナちゃん、人生初の中出しはどうかな?』
直ぐには返答できなかったセナちゃんでした、しばらく呼吸を整えて
セナちゃん『生中出しヤバい…もうゴムありには…戻れない!次も中出しモノの撮影で❤️』
放心状態でも流石女優さん、200点の答えですね!

その後は私とルリちゃんでソファのお掃除。大量の精液が垂れてしまったので、結構大変でした。
臭いが凄かったのでファブリーズを大量に使い、何と元の状態に近づけました。
お掃除の後は3人で仲良くお風呂に入り、3人で仲良く3P。
セナちゃんに後ろから抱きついてもらった状態でルリちゃんに立ちバック。
セナちゃんのGカップを背中に感じながら、少し動き辛かったのですが、ルリちゃんにパンパンしました。
ルリちゃんの中にいつものように中出ししてセナちゃんにお掃除フェラしてもらい、お風呂から上がると先程撮ったAVを3人で仲良く鑑賞し、直ぐにムラムラしたのでセナちゃん、ルリちゃんと生ハメ。
フィニッシュは半分ずつ2人に中出ししました。
セナちゃんに前半中出し、直ぐに抜いてルリちゃんにちょっとだけ中出し。やはり平等に愛さないとね!

今回はセナちゃんとのAV撮影でしたが、次回は役割を入れ替えてルリちゃんとのAVをセナちゃんに撮っもらう予定です。
どういったタイトルになるかはまだ分からないですが、テーマは勿論中出しモノです。

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