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投稿No.7048
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月16日
今回は会社員になったばっかりの頃の話です。
私は中堅の大学を出たのがちょうど2000年で世の中は就職氷河期でした。
就職活動は困難をきたし、疲弊していましたが4年生の年末にようやく中小規模のメーカーに就職できました。
ワンマン社長でトップダウン、昭和の会社の雰囲気が色濃い典型的な個人商店型の会社でした。
新卒なんて採用したことがなかったのに、その年に社長の一人娘が大卒で就職することになり、同期がいないとかわいそうという理由で初の新卒採用一期生でした。
そこで出会ったのが社長令嬢のちえちゃんでした。

ちえちゃんは顔はあまり可愛い方ではありませんでしたが、メイクは上手で髪も爪もいつもオシャレにしている子でした。
また、スタイルはムチムチ系で胸もEカップでおしりもプリっとしたグラマーな子でした。
おっかない社長の一人娘ですので、誰も手出しはしませんでしたが同期同士2人で仲良くはしていました。
ちえちゃんは学生時代から付き合っていた彼氏がいましたが、就職と同時に彼は関西にちえちゃんは東京にと遠距離恋愛になっていると話していました。

ある日、帰りが一緒になったのでちょっとご飯でも行こうかという話になり、安い居酒屋でご飯を食べていました。
当時あまりお酒が飲めない私に対して、ちえちゃんは結構飲めるので彼氏の愚痴を色々聞きながらこちらは社長の娘なんで会社の愚痴など一切言えず聞き手になっている状態でした。
当時彼女はいましたが、そこそこ色々な子と遊んでいた私はちえちゃんからこう提案されました。
彼氏と全然会えないし、全くシテいない。会社のだれにも言わないから時々Hをしてほしい。頼める人がいないからお願い。という提案でした。
せっかく就職した会社で世話になっていたので、バレたら絶対クビになるので嫌だよと断りました。
すると、「ちえのこと嫌い?」「時々目線がおっぱいにいってるのも知ってるよ」と迫ってくるのです。
「じゃあ、またそのうちね」とごまかして食事を終えて帰ろうとしていました。

6月の初旬の新宿西口はまだ涼しく、中央公園は酔い覚ましに最適でした。
駅まで行く途中、ちえちゃんから手を握られ、座って話そうよということになりました。
都庁の見える一角で人通りのないビルの前の石のベンチで風に当たっていました。
ちえちゃんは腕を絡ませると私の首筋にやさしく吸い付いてきました。
そのまま頬っぺたやアゴをべろべろ舐められ、右隣に座ったちえちゃんは左手で勃起したチンコをさすってきました。
キスしながら私の左手を取ると自分のブラウスのボタンを1個外し、手を胸に入れさせました。
ドキドキしながら、クビのことを考えながら揉んでしまったらそこから理性が飛んでしまいました。
ちえちゃんは膝枕のような体勢になり、我慢汁でベトベトのチンコをジュルジュルとフェラしました。
H大好きで欲求不満と言っていただけあって、ものすごい舐め方で、しかも誰かが来るかもしれないというドキドキもあり、口内で発射してしまいました。
「ん、んんー全部出た?」と言いながらゴックンしてくれました。
「もう1回できるよね?次は挿れてくれる?」と言われ駅と逆方面の会社に戻りました。

金曜の22時を回っており、残業している人は誰もいませんでした。
休憩室があり、テーブルに手をつかせ、立ちバックでEカップを揉みながら生挿入。
弾力のあるお尻にうちつけながら射精感がこみ上げてきました。
「あと何日かで生理だからムラムラしてたの、中でイッていいよ」と言われしまりのイイ、エロイ身体に思い切り中出ししました。
「あー、超満足した、すごい気持ちよかった。」と嬉しそうに抜いたチンコをフェラしてくれました。

そこから毎週会社や公園のトイレやラブホ、カーセックスと性欲の強いちえちゃんの処理班として私のチンコは活躍していました。
翌年に家業を継ぐ話があり、退職をし、ちえちゃんとはそのまま会わなくなってしまいました。
18年たった今でもその会社はあります。
ちえちゃんもホームページに名前があるので活躍しているのでしょう。
結婚していたら2代目社長になっていたかもしれない、話でした。

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投稿No.7041
投稿者 都合のいい男 (43歳 男)
掲載日 2018年7月06日
近所の団地妻ユミからメールがきた。
ユミとはデリヘルで知りあい、今は性欲の捌け口として時々セックスしている。
旦那とは数年前からセックスレスでお互いの浮気は公認。
メールには映画観てからセックスしようと。
昨日はオナニーで我慢したが本物が欲しくて堪らないとの誘い文句。
どんな風にやったか問い詰めると、録音(情事)を聞きながらローターと指でクリトリスを勃起させバイブでオマンコをズボズボと弄んだらしい(潮噴きには至らず)。

翌日会ってお台場で映画鑑賞~ランチをして郊外へ移動してラブホへ入る。
ソファに腰を下ろすと隣りに座るなり股間に覆い被さりファスナーからチンポを出しそのまましゃぶり始める。
たっぷりの唾液で根元まで念入りに舐め回されて我慢汁でヌルヌルにされるので、全裸になってテレビ台の前に立って「ザーメン飲む?」と聞くと黙って頷きピストンを早めるので腰を振って射精態勢に入る。
舌を裏筋に這わせて巧みに振動させるユミの口内にドロドロの精液を放出すると舌に絡ませて私に見せるように口を開ける。
硬度の失いつつあるチンポを握り口内のザーメンを飲み干すと再び口に含んでお掃除フェラできれいに舐めてくれる。

シャワーを浴びてベッドに寝そべっているとソファでユミがM字開脚でこっちを見ながらオナニーを始める。
漆黒の茂みを掻き分けると包皮からピンク色のクリトリスが現れ綿棒で刺激を始める。
「気持ちいいか?」と聞くと卑猥に蠢く肉ビラを両手で拡げて見せつけるので、オマンコにしゃぶりつき後ろを向かせて美尻を撫でながらアヌスから肉ビラまでを何往復も舐め回す。

ユミもチンポを舐めたいと69になって互いのスケベ汁を味わう。
そのままソファ上でプレイを続けて座位で深く挿入し 暫く繋がっていると、オマンコの肉襞が熱く潤いを帯びてきてチンポを収縮しながら締め付けてくる。ユミが動きたがるのでテーブルに手をつかせてバックから腰を掴んで根元まで挿入してグラインドすると、声を荒げて悶えながら自らも腰を押し付けてくる。
また我慢汁が溢れてきたのでベッドに移動して変則体位でプレイする。
途中で何回か潮を噴いてぐったりしたユミを更に攻め続けて子宮口をめがけて射精すると、しばらく大の字で失神していたかと思っていたら急にブリッジになり潮噴き。
手マンをすると更に潮噴きが止まらない。

締めはお決まりのアナルファックに興じる。
私が回復するまではローターを挿入してバイブで悦ばせてやる。
淫乱黒子の横で卑猥に口を開けて蠢くアヌスがチンポを蘇らせてくれるので、ローターを引き抜きチンポを根元まで挿入すると体を震わせながら快感に身を任せるユミ。
ピストンするたびに容赦なくチンポを締め付けてきて、ユミから「一緒に逝こ~っ」と促されオマンコに入れ直して中出し。

帰りにスタミナ補給してユミを送って帰宅。

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投稿No.7040
投稿者 N (26歳 女)
掲載日 2018年7月05日
結婚4年目、子供は1人です。
当時は黒髪で長さは肩にかかるより少し短めでした。

GWに友達と旅行に行きました。
子供は実家に預けて2泊3日です。

友達(M)も既婚で、子供は2人で私と同じ年です。
Mは茶髪、長さは少し長めでウェーブかかってる「ちょっと遊んでそう」って雰囲気。
まあ、私もMも遊んでるんですけどね(笑

そして、2人で遊びながら夕方、私たちは飲み屋さんで過ごしていました。
もちろんナンパ待ち(笑
そしたら4人グループに声をかけられました。
「一緒に飲もうよ」と席を一緒にして、飲み代も出してくれると言います。
「結婚してるの?」「キレイだね」「子供は?」「声かかけられるでしょ?」「旅行なの?」と褒められたり、素性を軽く聞かれ、お話しながら飲みました。
「よかったら一緒に遊ぼうよ」
待っていたお誘いです。
「お土産代もだすよ?」と後押しまで。
結局、食事代にお土産代も出してもらうことになりました。

ホテルの前にカラオケに言ったけど、割愛します。
ホテルに着くと私とMに2人ずつ付いて、一人は身体を触り、もう一人にはフェラをして始めました。
私とMは主におっぱいを揉まれながらおしゃぶり(笑
おっぱいは私はDで、MはGカップです。
私もMも下着だけ穿いてる状態で2人ずつに弄られて、先に口でイかせたのは私。
顔にかけられて、「もー、出すなら言ってよ~」なんて、みんなで笑ってました(笑

そして、アソコも湿ってきたので、身体を触ってた人がいよいよ挿入。
私は正常位、Mはバックで口とおまんこにチンチンを入れたまま1回戦目(笑
「生で入れていいよ」
そう伝えると「デキてもいいの?」と嬉しそうに生挿入。
「いいよ、そろそろ2人目欲しいし」と伝えるとやる気が出ちゃったみたい。
もちろんMも生。
旦那より元気なチンチンで突かれながら、隣のMを見てました(笑
Mはバックでされながら、フェラしてるチンチンの精子はごっくんしてました(エロい!)

「あ~出る出る!」
Mのほうは先に中出しされて、私が口でした人が騎乗位で挿入中。
私に入ってるチンチンもピストンのスピードが上がって、奥に押し付けると射精。
「気持ちよかった」と抜いたチンチンを私にしゃぶらせながら感想をいいました。

そして、今度は私が口とおまんこをバックで串刺し状態。
おまんこに入れてるのはMが口でごっくんしたチンチン。
流石に2回目はなかなか発射されず、いっぱい突かれ私とMは何回もイきました。
Mに入れてた人は射精したようで交代、Mは3本目を入れられてました。

そして、私も2回目の中出しをされると休憩中の人に誘われてお風呂に行きました。
「子供の身体は洗ってあげてるの?」
「旦那とは最近入った?」
そういった会話をしたら「今日は旦那の代わりに洗ってあげるよ」っていやらしく身体を洗われました。

お風呂から出ると男の人たちは休憩中で、Mはおっぱいを揉まれながらバイブを入れられてました。
休憩中の1人(たぶん最初に私に中出しした人)は私を待ってたようで、キレイにしたアソコに挿入、結構な時間ピストンをして射精しました。

結局、私とMは全員としたので最低4回ずつ。
ダブリもあるから6回くらい中出しされました(笑
そして、次の日も遊んで帰宅。

Mが妊娠したと連絡をしてきました。
そして、私も・・・(笑
まだ分からないけど同時なのでたぶんそのときの子だと思います。

気が向いたら他の遊びの話も書こうと思います。

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投稿No.7036
投稿者 しゅうた (37歳 男)
掲載日 2018年7月02日
昨夜、18歳成り立ての新人チビロリデリ嬢に四発生中出ししました。
久しぶりのセックスだったので、相当濃ゆい精子が止めどなくドピュドピュ出ました。

普通にデリで一番若くてチビロリ体型の可愛げな子選んでラブホで待ってると、待機中だったのかすぐに来ました。
若い、とにかく若い!
女子高生か中学生みたいなチビロリで、顔は指原系の普通な感じ。
身長は150cm以下、肌ピチピチ、痩せなのに巨乳。
ケツもおっぱいもプリプリ。
先週18に成り立てで、出会い系で知り合ったスカウトに騙されて18歳の誕生日にスカウトにヤラれて処女喪失。
言いくるめられて、今日から働かされるハメに。
俺がはじめての客とのこと。

右も左も分からないでオドオドしてるので、合法ロリを存分にハメ倒そうと120分抑えて、シャワーも浴びずにロリ穴をそのままクンニ、おっぱいもケツも舐め回して揉み倒して、無理矢理キスして、穴と棒にローションタップリ塗りたくって、ごく当たり前みたいに流れで生挿入。
狭い、キツイ、すごい弾力で肉棒を拒むように押し返してくるロリ穴に力づくでねじ込み、一気に最奥までズブリ。
強張った表情で固まったまま、とまどいながら、なすがまま、されるがままのダッチワイフ状態のロリ人形をバコバコに腰打ち付けて、いやらしくズブズブ出し入れして、グリングリン子宮口らへんを肉棒でかき回して、当たり前のように正常位でキスしながら中出し、抜かずにそのまま足を抱えて押しつぶすくらいに深く刺しまくって、最奥にもう一発ドピュドピュ中出し。

松葉崩しから寝バックで後ろから首筋にキスマーク無数につけまくり、
「セックスしちゃってるね。生で入ってるよ。ねちょねちょしてるね。」
とか、卑猥な言葉責めしながら中出し。

最後は対面座位で強く抱きしめてベロチューしまくりながら中出し。
そのまま最後の一滴まで出し切るまでベロベロにチューさせてから抜くと、充血して少し赤く腫れた可愛い小肉穴からドロドロと止めどなく溢れるザーメンが異常な量出てきたので、興奮してもう一発と思っえ覆いかぶさると、怯えながら
「もう嫌です。痛いのしたくないです」
と泣かれたので、股を開かせてザー汁まみれのロリ穴を見えるように開かせゆびでいじりながら時間までたっぷりと頭を掴んでお口でご奉仕フェラさせました。

アラームが鳴り、一緒にシャワー浴びて、シャワールームで最後にもう一発後ろからケツを掴んでハメましたが、流石にもう何も出ませんでした。

「大体こんな感じでお客さんにサービスするんだよ。」と言うと青ざめた表情でうつむいて、
「大変ですね…私自信ないです…」と呟きながら泣いてしまいました。
優しく抱きしめて、
「最高に気持ちよかったし、売れると思うけど、こんな大変な仕事しない方がいい。」とアドバイスして、千円チップにあげたら、喜んで
「ありがとうございます。ちょっと考えます」と礼を言って歩くと痛む股を気にしながらひょこひょこ歩いてよろけながら帰りました。

翌日、店のホームページからはチビロリのプロフィールが消えていました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7030
投稿者 Mr. ファンク (54歳 男)
掲載日 2018年6月27日
先日、今から20数年前に自分が単身赴任していた時に同僚だった女性Mと再会した。
彼女は専門学校を卒業して就職したばかりで、初々しさの残る色白の女の子だった。
ほっそりとして、少しだけ工藤静香に似ていた。
私はその会社を辞めて転職し、前の職場の同僚とはほとんど交流がなく、彼女の結婚は噂で聞いた程度だった。
随分前にfacebookに友達申請があったのだが、苗字が変わっていてMとは気づかずに放置していた。
数少ない共通の知り合いの女性と久しぶりに飲んだ際に、「M、友達申請スルーされてるって悲しんでたわよ」と言われて、やっと気がついた。
さっそく連絡をとって非礼を詫び、久しぶりに軽く飲もうという話になった。
しばらく前に旦那の転勤で同じ街に越してきたが、5年前から旦那が単身赴任して、娘二人と生活しているとのことだった。
待ち合わせたイタリアンレストランで食事をしながら、思い出話や再会までのお互いのことを語り合った。

ワインを数杯飲んで少し酔ったところで、レストランを出てブラブラと歩いた。
人通りの少ない暗がりに差し掛かると、Mが抱きついてきた。
再会してからまだ数時間、こんな早い展開になるとは正直思っていなかったのだが、私の陰茎は瞬間的に怒張した。
腰を押し付けてきたMも、カチカチに硬くなった私の分身に気がついていた。
ズボンの上から私の股間を手でしごきながら、舌を絡めてキスしてきた。
そしてMは「行こう」と言いながら私の手を引いて歩き始めた。
二人とも無言のままで歩いた。
早く交わりたかった。

飲食店街の外れには決まってホテル街がある。
一番近くにあったホテルにチェックインした。
部屋に入るなりMは私をベッドに押し倒した。
私のズボンを手際よく降ろして、ブリーフの上から硬くなった陰茎の輪郭を確かめるようにを擦ってきた。
既に鈴口からは精液が滲んで、ブリーフに沁みを作っていた。
Mはその沁みの匂いを嗅いで、ネバネバと糸を引く液を指先に付けてジュルリと音をたてて舐めた。
男の悦ばせ方を心得ていた。
旦那か、それとも他の誰かに仕込まれたか。
彼女はブリーフから硬く隆起した私の陰茎を引きずり出した。
指、手のひら、そして爪を使って絶妙な加減で陰茎を刺激しながら、隠毛に顔をうずめて匂いを嗅いでくる。
「あぁ、味も匂いも懐かしい」。
実は20数年前、単身赴任が終わって本社に戻る前に一度だけ彼女を抱いた。
その頃の彼女は、陰茎の触り方や舐め方もぎこちなかった。
それが今や・・・。
彼女は陰嚢をしごき、そして睾丸を片方ずつ口の中に吸い込み、舌で転がした。吸い込む力も一定ではなく、強弱をつけて時々軽く歯を立ててきた。
まだ陰茎には口をつけられていないのに、亀頭はこれ以上ないほどに膨らんでいた。
彼女は「ジュッポンッ」と音を立てて睾丸を口から吐き出すと、陰嚢の裏の継ぎ目、そして肉茎の根元から先に向かってチロチロと舌を這わせ始めた。
亀頭に届きそうになる一歩手前で、再び根元の方に引き返していく。
繰り返し繰り返し、焦らして先端は咥えない。
彼女は唾液をたっぷりと垂らして手淫を始めた。
舌も唇も使わずに、クチュクチュと亀頭をこね回す。
陰嚢の刺激も忘れない。
陰茎はさらに怒張して先から透明な汁が滲み出てきた。
50過ぎの男の陰茎が、いいように玩具にされていた。

我慢できなくなった私はおもむろに体を入れ替えて、彼女を組み敷いた。
唇を求めてくる彼女を無視してワンピースの裾をたくし上げた。
そのまま彼女の股間に顔を埋めて、聞こえるように音を立てて匂いを嗅ぐ。
既に牝の匂いが漂っていた。
パンストの上から、はっきりとわかるほどに湿っていた。
私はパンストとパンティを一気に引き下ろした。
彼女は脚を閉じようとしたが、股の隙間から指を差し込み潤んだ襞を探り当てると、あっさりと力を抜いた。
彼女の隠毛は薄く少なかったが、小陰唇はぽってりとして厚めだった。
思い出した。
昔のままだ。
味は変わったのだろうか。
私はヌラヌラと尻の穴にまで流れ出た液体に舌を這わせた。
40才を過ぎた女の、濃厚な匂いと味だった。
正直、20年前の味は思い出せないが、今の熟れた味は好きだと思った。

中の深さを確かめるために、私は人差し指をゆっくりと差し入れた。
彼女はクッと声をあげて腰を震わせた。
中は少し浅く、すぐに子宮に指が届いた。
締まりは良く、指に襞が絡みついた。
二人子供を産んでいるとは思えない。
彼女の膣の襞にはざらざらとした突起が十分に残っていた。
私は指を二本に増やして中を刺激し始めた。
痛がらせないように、彼女の表情を見ながら少しずつ擦る範囲を拡げると、襞が細かく収縮して指に絡みついてきた。
指に白濁した液がネットリと付着した。
彼女の喘ぎ声が次第に大きくなった。
さらに指を増やして両手の人差し指と中指、合わせて四本で腟壁の上下左右を強弱をつけながら刺激する。
膣の中は次第に拡張して、掌まで入るくらいになった。
私は膣から溢れ出てくる白い汁を舌ですくい取り、再度味見をした。
少し酸味のある健康的な乳酸菌の味に満足した。
膣壁を指で嬲りながら、充血して怒張した陰核の包皮を舌先を柔らかく使って剥いた。
口の中を陰圧にして、自分の唇と彼女の小陰唇、膣口の粘膜、陰核をまとめて吸い込んで、舌を細かく振動させるようにして刺激を加えた。
時々、彼女の肛門にも指先と舌先を軽く接触させた。
膣壁の収縮が激しくなり、彼女の腹部が細かく波打ち始めた。
腰を浮かせて陰部を私の顔に押し付けてきた。
「いやぁぁ、もうぅぅ、やめてぇぇ、気持ちいぃぃ。やめないでえぇ、やめ、やめぇぇ、うーぅぅ、もうぅぅぅ、ちょうだぁぁぁぃぃぃ。早くぅぅ」
私は少し意地悪をして、彼女の陰部から口を離した。
立膝のまま彼女の顔の前に移動して、陰茎を差し出した。
彼女はそれを激しくしゃぶり始めた。
私は何が欲しいのか、どこに入れたいのかはっきり口にするように命じた。
「チンポ、マンコに入れて。このまま、生でちょうだい、生がいい、生が好き、ゴムいやぁ。精子中にちょうだいぃ、マンコに全部出してぇ」

生で入れる許可を貰った私は、彼女に陰茎を握らせて、自ら膣内に導き入れるように促した。
白濁した汁が溢れる彼女の膣口は、なんの抵抗もなく怒張した陰茎を吸い込んだ。
亀頭が彼女の襞を押し分けて奥へ進み、子宮口と擦れ合った。
陰茎を咥え込んだ膣襞が収縮を始め、奥に導くように蠕動を繰り返した。
20才の小娘とは明らかに違う、熟れた雌の蠕動だった。
屈曲位になって怒張した陰茎を叩き込むように出し入れさせると、彼女は激しくヨガリ声をあげた。
「奥がいい、奥に当たるぅぅ。すごいぃぃぃあぁぁーっ、挿さってるうぅぅ。あぁ、後ろもやってぇ。後ろ、抜いちゃいゃぁ、入れたままでぇ」
彼女の要望に応えて、私は陰茎を入れたままで体位を変えた。
ワンピースをめくり上げ、尻の肉を掴みながら陰茎を深く抜き差しした。
どんどん溢れてくる彼女の汁が陰茎に絡みつき、ヌラヌラと光った。
陰茎の出し入れに合わせて、膣内の粘膜と小陰唇が外に引きずり出され、引きずり込まれた。
肛門も陰茎の出し入れで開いたりすぼまったりしていた。
肛門にも陰茎を入れてみたいと考えながら腰を叩きつけた。
どんどん溢れ出てくる愛液が白い泡になって陰茎を汚していく。
服を着せたままで、肛門まで晒した人妻を後ろから犯しているのだ、そんなことを考えると私の陰茎はますます硬度を増した。

私はおもむろに陰茎を引き抜いて彼女の膣口に自分の唇を当てて、空気を吹き込んだ。
そうしてもう一度硬い陰茎を膣に挿しこみ、激しく抜き差しをした。
その度にグチュッ、ブリリッ、ブチュルルルッと放屁のような酷い音がした。
「いやあぁぁっ、だめえぇ、いやよおぉぉ」
彼女は腰を引いて逃げようとした。
私は動けないように彼女の尻をガッチリと押さえながら、立ち上がって中腰になり、陰茎が真下に向く角度になるように調整をした。
亀頭と陰茎の裏側が膣の上側のザラザラとした突起を擦るように激しく動かし始めた。
亀頭が膣口から抜けるギリギリまで腰を引き、反転して子宮口に当たるまで突っ込んだ。
数度擦っただけで、彼女は痙攣を始め、絶叫しながら断続的に激しく尿を噴射した。
絶頂を迎えた彼女は、ベッドにうつ伏せに倒れこんでビクビクと痙攣しながら、失神したようになった。

ベッドは彼女の漏らした大量の尿でグッショリと濡れ、壁にも尿の染みが飛び散っていた。
私は彼女の横に汗だくになった体を横たえて、ゼイゼイと荒い呼吸を整えた。
10分ほど横になって休んでいる間も、彼女の熱い膣の中から抜き取った陰茎はずっと硬度を保っていた。
彼女はうつ伏せのまま、赤黒く怒張したそれを凝視していた。
「お漏らししちゃった(笑)。ごめんなさい、よごしちゃったわね」
彼女は体を起こして「綺麗にするね」と言いながら、舌と唇を使って陰茎の横と亀頭の溝にこびり付いた白濁した泡を舐め始めた。
赤黒く限界まで怒張した亀頭を舌で刺激しながら、陰茎をつたって滴る唾液を潤滑液にして睾丸を手で揉み始めた。
背中から頭に駆け抜ける猛烈な快感に、私は思わず声を漏らして仰け反った。

上目遣いに私の表情を窺う彼女の瞳の中に、人妻の暗い欲情が燃えていた。
その淫蕩な雌の表情に興奮した私は、旦那の陰茎とどちらが好きなのか答えさせた。
彼女は私の亀頭をクチュックチュッと大きな音を立てて舐めまわしながら、旦那は単身赴任先で他に女がいる、ずっとしていないと言った。
旦那以外の男とヤっているのか、と尋ねた。
Mはちょっと考えてから、取引関係の男たちとの行為を告白し始めた。
彼女は男たちとの行為を「交尾」と表現した。
「交尾って動物的で原始的な感じでしょう。性交はね、性という字は生の心って意味。性交は心で交わるの。交尾は心がなくてもできる。社長に会社のために頼むって言われてるけど、あの人たちはサッサと出したいだけ。こっちの気持ちなんて考えてない。だからね、動物の交尾だって割り切ったの。でもね、生では絶対に入れさせない。口ではしてあげるけどね、それが私のルール。」
なるほど、彼女の考えは理解できたし、生でやらせないと聞いてホッとしていた。
しかし、営業のために社員に体を提供させる社長って・・・。

私の陰茎に刺激を加え続けながら、Mは続けた。
「取引先の男たちはね、仕事の合間にささっと出したいのよ。私が行くのを待ち構えていて、こんにちはー、お世話になってまーすって挨拶したらすぐに倉庫の隅っことか、トイレとか車に連れて行かれて。それそれ好きな舐め方とか、ツボがあるのね。一日に三本とか四本することもあるから、随分巧くなったわ。ゴム付けてアソコに入れるよりも生でしゃぶられる方がいいって言われる。精液飲むの見て喜んでる。社長がね、貢献してくれてありがとうって、特別手当くれるの。給料と別ね。本数で歩合制(笑)。自己申告だけどね。娘が二人いるからお金かかるんだけど、旦那は家に入れるお金減らして他の女に使ってるのよ。ひどいでしょう。でも、娘たちのことあるから、別れられない。」
汚い倉庫の暗がりで男たちの精液を飲み下す彼女の姿を想像すると、私の陰茎はますます硬度を増した。
気の毒な話だったが、こうして勃起してる自分も同類だ、彼女に群がる男たちの気持ちも分かると思った。
それほどMの口腔性交は巧みだった。

彼女は、20数年前に働いていた会社での男関係についても自ら話し始めた。

”後輩Sとは数回寝た。
Sは21才と若かったが、早漏で入れて出して終わりだった。
人事担当のTとは職場の倉庫で何度も交尾した。
Tは妻帯者だったが、奥さんは妊娠して悪阻がひどく、性行為は全て拒否されていたため欲求不満だった。
Tは直属の上司で逆らえず、妊娠すると困ると言ったらピルを飲まされた。
射精の時は中出しか顔にかけられた。
性欲の強いTは、射精後の残り汁をすべて吸い取るようにMに指導した。
顔に出された時は、精液を顔や唇に塗りつけられて、乾かしてそのまま仕事を続けさせられた。
ある時、職場の御局様Yに顔に塗りつけられた精液の匂いに気づかれてしまった。
Yの嫉妬と虐めで会社に居ずらくなり、その頃に取引先で知り合った旦那との結婚を機に退職した”

Mの語った男性遍歴は、官能小説や、よくあるAVのストーリーのようだった。
話し終えたMは、私の陰茎で遊びながら「あなたは会社入ったばかりだった私をフォローしてくれてたでしょ。Tさんは何にもしてくれなかったし、私にミスを押し付けた。あなたは、一緒に取引先に謝ってくれたことがあったでしょ。Yさんはあなたのことも狙ってたのよ。でも相手にしなかったでしょ。会社辞めるって聞いて、すごいショックだったけど、最後に抱いてもらえて嬉しかったの。でも一回だけだったし、中に出さなかったじゃない。私、SとかTさんに汚されちゃったって思っていて、あなたが中に出してくれたら、きれいに戻れるんだって思ってた。変よね(笑)。今日はね、中にください。きれいにして欲しい。お願い。」
彼女はワンピースを脱いで、ブラも外して全裸になった。
贅肉もなく尻も下がっていない。
胸は小さいが、小さいだけに垂れていない。
40歳はすぎているが、まだまだ綺麗だなと思った。

私も服を全て脱いだ。
彼女はベッドに仰向けになって膝を抱え、更に左右の小陰唇を両側に拡げて内部がよく見えるようにした。
Mが下腹部に力を入れると、赤く充血した粘膜が中からズルリッとせり出し、膣内に溜まっていた白く濁った大量の愛液と空気がブリュッ、ブチュブチュッと音を立てながら流れ出てた。
彼女が力を抜くと、粘膜が膣の中に吸い込まれていった。
「奥まで入れて。精子、全部中に出して」
Mは反り返った私の陰茎を凝視しながら、自らの指を三本膣内に滑り込ませ、わざと私に聞こえるようにグジュグジュと音を立てるようにかき回した。
私は今度はどうやって結合しようか考えていた。
先程までは正常位と後背位で愉しんだ。
私はソファーに移動して腰掛け、彼女を手招きした。
彼女は足早に私のところに来て上に跨り、陰茎に手を添えて先端で膣口を探り当てると、ズブリと腰を落として自らの内部に迎え入れた。
Mは私の首に両手を回して、二人の結合部位を覗き込んだ。
「ああ、入ってる、気持ちいいところ擦れてる」
彼女はM字開脚をして腰を上下に動かし始めた。
亀頭が抜けそうになるまで抜いて、一番奥まで腰を落とすことを繰り返した。
時々、腰を浮かせ気味にして亀頭だけを抜き差しした。
クチュクチュ音を立てながら出入りする赤黒く濡れた亀頭を凝視し
「いやらしいっ。出したいでしょ?一回出す?出そ、ねっ、出そっ」
と舌舐めずりをしながら呻いた。
Mは好き勝手に腰を振り、私に射精を強要した。
執拗に陰茎を刺激され、私は射精したいという猛烈な欲求に狩られていた。
だが、私はその欲求になんとか抵抗し、彼女の尻をグッと押さえつけて動きを止めさせた。
そして、そのまま体位を変えて彼女の上に乗り、両脚を私の肩に掛けて、強い屈曲位をとらせた。
陰茎がMの膣の奥深くを刺激する。
「ああ、深いいい、奥、奥っ奥ぅっっ」
私は、彼女の要望に応えて腰を大きく動かしながら、硬く勃起した陰茎が彼女の最深部に潜り込む様を観察するようにMに命じた。
「刺さってる刺さってるうぅっ。これいいーっ、これっ、いいっ。もっともっとぉっ。やって、やってぇー」
私はソファーの座面に手をつき、足先を床について腰を伸ばして腕立て伏せの姿勢のままで陰茎を突き込んだ。
私の陰茎は射精寸前の硬さに近づいていた。
彼女は私が陰茎を突き入れるタイミングに合わせて、ヨガリ声をあげた。
髪を左右に振り乱し、口角から涎を垂らして息も絶え絶えになり細かく痙攣し始めた彼女の姿を見て私は動きを止めた。
「ごめん、大丈夫なの?」
Mは過換気状態になっていた。

10分ほど経っただろうか、彼女はうっすらと目を開けて私を見た。
M 「ごめんね。あぁ、恥ずかしい。初めて、こんなの」
私は、嘘でも嬉しいと思いながら彼女を見つめていた。
M 「ああ、だめだー。ほんと、恥ずかしすぎる。気持ちいい。すごく良かった。ああ、もっと早く会えば良かった。もっと早くしたかったなあ。」
私「いや、お世辞でしょ?」
M 「いや、ホントに良いの。ごめんなさい、私の中で一番」
私たちは結合したままでソファに横になって話をしながら呼吸を整えた。
しばらく休憩したが、私の陰茎は少し柔らかくなったものの、勃起状態を保てていた。
私「そろそろ、出してもいいかな?」
M 「うん、出して。ベッドに戻ろう」

私たちは一度結合を解いて、ベッドに横たわった。
Mは少し柔らかく萎んだ私の亀頭を口に含んで刺激を加えた。
彼女はすでに私の快感のツボを把握したようだった。
強すぎず、弱すぎずの絶妙さであった。
しゃぶる音を聞かせながら私の表情を窺う演出も忘れなかった。
20数年前から、ずっとこんな関係を続けていたらどうなっていただろうか。
いや、私は妻帯者だし、若い彼女の肉体に溺れていたらあっという間に家庭が崩壊していただろう。
妻をうまく誤魔化せたとしても、Mを日陰の存在として扱うことしかできなかっただろう。
そんな生活は長くは続かなかったはずだ。
などと考えている間に、私の陰茎は再び臨戦態勢に入っていた。
天井の鏡に、妻のことを考えながら他の女に陰茎をしゃぶらせている自分の姿が映っていて、ちょっと可笑しくなってクスクスと笑ってしまった。
Mがそれに気づいて
「あ、ひょっとして奥さんのこと考えてたでしょ」
と微笑みながら言った。
どうして分かるんだろうな、怖いなと思った。
私はMの問いには答えずに「最後、どうしたい?」と聞いた。
M 「うん、顔見ながらいきたい。」

私たちは正常位になって再び結合した。
Mは両足を私の腰に巻きつけて、私を彼女の奥深くに導いた。
私は浅く、深く彼女の反応を見ながら絶頂のタイミング見計らった。
出来れば一緒に絶頂を迎えたいと思った。
ゆっくりとした出し入れから徐々に深く、スピードを増した。
彼女も自ら腰を動かして、少しずつ奥深くに陰茎が到達するように調節していた。
二人とも、先ほどのような激しい出し入れはせずに、ゆっくりと膣壁と陰茎の摩擦を楽しんだ。
一度と遠のいていた、射精への欲求が次第に強くなってきた。
私は慌てずにじっくりと腰を動かしながら彼女の絶頂を待った。
彼女の声が少しずつ大きくなり、額と胸にじっとりとっした汗が浮き出てきた。
彼女が数度目の大きな絶頂を迎えつつあることを確認した私は、限界まで膨張した亀頭を彼女の一番深くて湿った部位に押し込んだ。
M 「アッ、アッ、アッ、アッ、グゥッ、グゥッ、イグゥッ、グッグッグッウゥーッ、グゥッ、イグッ、グォッ、グッ、ゴッ!」
 「奥ッ、奥ッ、オックッ、奥イイッ、奥ダッ、ダメッ、奥ダッ、ダァッ、チョッ、チョッ、ヒッ、ヒーッ、マッ、マーッ、ヤッ、ヤッ、バイッ、イッウッウッ、ヤメデッ、ヤメデェッ、イヤッ、イヤアァァァーァァッ、ヤメナイデェェ!ゴノママッ!ゴノマァー、ヤッテ、ヤッテェ、ヅイデェッ、ヅイデェェーッ、ヅイデッ、イグ、イグ、イグゥッウッウッ」
私はMを抱きしめながら耳元で囁いた。
私「そろそろだ、出そうだっ」
M 「出して、出してっ」
私「何を?」
M 「精液ィ、精液ィ。中にね、ねぇ、中、私のっ」
私「どこに?私のどこ?」
M 「ああ、マンコ、マンコォッ。ねえ、出してえ、欲しいよお。マンコに精液ィッ」
私「久しぶりだから、濃くて匂いきついよ。いいの?」
M 「いいよおっ、いいっいっ。臭いのッ、マンコッ、チンポ擦ってえっ、ドボドボ出してえぇっ、イクッ、イックッ、イクイクイクイクゥッ」
私は彼女が隠語を絶叫するのを聞きながら、遂に溜めていた精液を全て放出した。
陰茎の中を猛烈な勢いで精液が駆け抜けた。
激しい射出に合わせて、陰茎がグッグッグッと怒張した。
M 「ああぁっ、すごい、すごいぃっ、膨れてるうっ。出てる、出てるっ。イィィィーッ、イグッイクッイッ」
十数回に及ぶ射精の間も、私は陰茎の出し入れを続けていたが、そろそろ体力の限界だった。
彼女の膣壁が不規則に収縮しながら私の陰茎を絞るように包み込んだ。
その感触を楽しみながら私は動きを止めた。

私たちは呼吸が整うまでしばらく抱き合った。
彼女の膣内に挿入されたままだった私の陰茎は、次第に硬度を失い萎んでいった。
Mは薄く目を開けて「あぁ、凄かった。気持ちいい。ね、アソコどうなってるかな?すごいことになってるんじゃない?あ、ちっちゃくなってきたね。抜けちゃいそう。」
私は枕元に置いてあったスマホに手を伸ばした。
私「あそこ、撮ろうか?」
M 「うん、見せて」
私はMに膝を抱えさせて、彼女の腰の下に枕を入れた。
私はMのスマホのライトで照らしながら、自分のスマホで撮影を開始した。
結合部にピントを合わせながら、膣に力を入れるように言った。
ブチュルッと音を立てて膣内から縮んだ陰茎が吐き出された。
精を全て吸い取られた、まさに”絞りかす”という状態だった。
私は彼女の陰部を正面から捉えるようにスマホの位置を調節した。
赤黒く充血した小陰唇に囲まれた膣口は開いていて、内部に精液と彼女の分泌物が混じり合った液体が見えた。
彼女の呼吸に合わせて膣壁が収縮して、小さくブチュッ、ブチュッと音をたてた。
私は指を使って膣口を拡げるように命じた。
ライトで奥の子宮口を照らした。
子宮口はわずかに開いており、そこからも分泌液が滲んでいた。
膣の下壁には私が射精した大量の精液が貯留していた。
彼女に下腹部に力を入れさせると、膣口から精液が溢れ出てきた。
会陰部まで精液が流れる様子を撮影しながら、私は片方のスマホを置いて、指で精液をすくい取った。
そのまま彼女の口元に差し出すと、彼女はその匂いを確かめてから指先にべっとりと付いた精液を舌を使って綺麗に舐め取った。
私「どう、美味しい?」
M 「すごい、濃い。匂いも味も濃い。好きな味」

それから彼女は私の小さくなった陰茎に手を伸ばし、口に含んだ。
亀頭から陰茎全体を口腔内に吸い込み、舌を使ってクチュクチュと転がした。
M 「お掃除、好きでしょ?。美味しいわよ。綺麗にしてあげるからね」
一度出したばかりなのに、私の陰茎は再び硬くなり始めていた。

こんなにスケベな女に成長していたとは。
次はどうやって攻めよう。
次に会う時は、どこで挿れてやろう。
車の中か、公園か、ビルの谷間か。
このまま深くまで堕ちてゆく予感がしていた。

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