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もうそろそろ生理終わるかなぁくらいの時に「本日の中出し1(投稿No.7051)」の年下Dさんから連絡があり、「どうしても話したい事がある、会って話さないといけない」と言われました。
「生理だからSEXはできないよ?」と伝えても、「わかったどうしてもすぐに話したい」と言われたので待ち合わせ場所まで行きました。
Dさんの車にお邪魔して、
「どうしたの?なんかあったの?」
と言い切るか否かで突然襲ってきました。
びっくりして、今生理だって言ったじゃん…と言いましたが
「お前は黙って俺に中出しだけさせてりゃいいんだよ!尻こっちに向けろ!」
と言われ車で下着だけ下ろして乱暴に犯され中出しされました。
その後ホテルに移動し、部屋に入るとすぐベッドへ行こうとしたので今日はシャワー浴びさせてお願いだからと言いましたが聞き入れられませんでした。
「生理でもなんでも関係ないだろ?お前も中出しシたいんだろ?どうせ肉便器じゃねーか」
と散々辱められ、自分でも濡れているのがわかりました。
元々ほぼ終わってるといっていいくらいでしたので濡れてベチャベチャになったオマンコに生チンポ挿入され乳首を思いっきり抓られながらイキました。
謹慎してたし生理だったから久しぶりの激しいSEXに脳の芯まで揺らされている感覚になりました。
奥まで突くと車でした時の精液がヌチャヌチャといやらしく音を立てさらに興奮しました。
Dさんのオチンポが中で硬くなってきてさらに気持ち良さは倍増、出される!精液出される!と思いながら一緒にイキました。
オマンコが精液まみれで幸せです。
お互いにシャワーを浴びまたベッドで犯されました。
今度はケツマンコにオチンポ入れてきました。
いきなり入れられたので痛いっと声が出てしまい、「うるせぇよ(笑) 痛いのがイイんだろ?!」と容赦なくお尻も犯され続け、痛いです~ゆっくりしてください~と言えば言うほど激しさを増していきました。
「お尻嫌です…精液はオマンコに欲しいです…」と言うと
「さすがド変態だな(笑)仕方ないから出してやるよ!で?どこに出すんだっけ?(笑)」
「オマンコです…オマンコにください…」
と言うと一気にケツマンコから抜かれオマンコにオチンポ入れられ、そのまま精液していただきました。
3回分の精液でグチャグチャになってイキまくり疲れ果ててベッドに体を預けました。
そのまま口にオチンポ入れられ半分意識ないままお掃除フェラしてからホテルを出ました。
何度も会ってましたが前回中出しして欲しいとお願いした事から多分ドS心に火が付いたのと、思ってたよりも変態ドMという事がバレたんだと思います。
事実ですし嬉しいのでこのまま行けるとこまでいくつもりです。
どんな方かなぁと心躍らせていたらお爺さんといってもいいご年齢の方でした。
経験を積んだ年齢の方がどんなSEXなさるのかワクワクします。
ホテルに入るとすぐさまおっぱいを揉んできます。当然声が漏れます。
「おや?感じやすいのかな?」
そのまま揉まれ続け乳首を舐められます。
あたしの声は更に大きくなります。
ベットへ寝かされ乳首を執拗に触られ続けました。
部屋に入ってすぐなのに気持ち良すぎてもう欲しくなってきます。
でもIさんは乳首から離れようとしませんでした。
「乳首が気持ちいいんだろう?乳首だけで気をやれるか?」と聞かれ
「はい」と答えるとさらに虐めてきてイキました。
そのままイクと満足したように「シャワー行こう」と言われてお風呂へ。
戻ってベッドで身体中虐められていると
「私の年齢だとね。そう何度も満足させられないし、一回出せるかどうかなんだよ。自分でして見せてみなさい。」
最近あまり得意ではないオナニー鑑賞が多いです。
電マで自分で悶え続けました。
何度も自分でイクところを見られ続けました。
当然「オチンポ欲しい~欲しいですぅ~」と言いましたが乳首を虐め、オマンコに指を入れてくださるだけでなかなかオチンポ入れてくれません…頭の中はオチンポの事でいっぱい、入れて~欲しい~それしかありませんでした。
「欲しいですぅ~」というと馬乗りになり口に生チンポねじ込まれました。
どんどん口の中でオチンポが大きくなります。
ああ~嬉しい大きくなってる~
そう思った時にオマンコに生オチンポ入れてくださいました。
やっぱり生オチンポ気持ちいい~はぁ~と思っているとすぐにオマンコの中で射精なさいました。
精液来る~来てる~孕む~
この瞬間の最高さは男性にはわからないでしょうね。
ホントに「最高」という言葉がぴったりなんです。
その後お風呂に一緒に入って電話番号交換して別れました。
駐車場で笑顔で手を降りながらバイバイしオマンコひりひりするなぁと思いつつホテルの前で別れた直後、車から降りてきた中年男性(45歳前後?)にいきなり声をかけられました。
「あんた今ホテルから出てきたんだろ?さっきの人ともう終わったんだろ?俺今セフレにドタキャンされたんだよ。もう一度俺とホテルに戻らないか。」と手を掴まれ答える暇を与えず歩きはじめました。
うつむきながら
「犯してくださいますか?」
と言うと笑って
「もちろん」
と仰いました。
ホテルの人もとんだ淫乱がいるなとカメラで思っていたでしょうね。
部屋に入るとすぐ男性は全裸になりあたしも下着以外を脱がせました。
男性のオチンポは驚くほど大きくて、ただでさえヒリヒリしているオマンコに受け止めれるのか不安になりました。
「俺もそもそもその気で来てるからな」
と言い下着だけズラしていきなり生チンポ突っ込んできました。
いっ!痛ぃ…と思いましたが男性の欲望の勢いが凄すぎて言い出せず…しばらくするとあたしもオマンコを濡らして喘ぎはじめます。
「なんだよwやっぱあの爺さんじゃぁ満足できなかったんだろ?wすげぇじゃんw」
「こんな変態女捕まえてラッキーw」
など言葉攻めされました。
パンツも脱がされしばらくズボズボされた後
「おい、外に出すぞ」
と言われたので
「中でお願いします…」
と言うと
「こりゃ相当のエロい変態ひっかけたなぁw」
と言われて奥深い場所で太いチンポから精液が放出されました。
犯されて何度もイキました。
「そのまましばらく入れてて…」
と言いましたがズルンと精液を一緒にオチンポ抜かれて「あ…」と思っているとそのまま口へ入れてきます。
「ほら変態掃除しろよ」と言われ半勃ちだったオチンポの硬さが戻ったらまたすぐにオマンコへ入れてきました。
「あーエロいの引っ掛けたわーw」
「あの女がドタキャンしてくれてラッキーだったわーw」などと辱められもう一度オマンコの中で射精されました。
精液だらけになったオマンコが嬉しくて嬉しくて、ドMのあたしには最高です。
2回精液入れた後やっとシャワーに行きました。
「オマンコの中洗うなよ」と言われお風呂で乳首虐められました。
お風呂出てすぐに「しゃぶれ」と言われてまた勃ったら挿入されました。
さすがに3回目は少し時間かかります。
ヒリヒリオマンコはもうすでに激痛に変わっていて、気持ちいいより痛い方が強く我慢の限界まできていました。
「痛い…」というと乳首を思いっきり捻られます。
「痛い~乳首取れちゃう~!」
と叫ぶと
「ほらな?wオマンコ痛くなくなっただろ?w」
と言われさらに激しく突かれます。
人間って同時に2つの事できないんですよね。
2カ所ともが猛烈に痛いなんてありえないんですよね。
その後乳首、オマンコ、乳首、オマンコと交互に激痛の快感を与えられ「オマンコ痛いですぅ~」「乳首取れちゃいますぅ~」と交互に叫び続けていました。
「じゃぁやめるか?w」
と言われました。
「嫌です…やめないでください…精液中にいっぱい欲しいです…」
「どっちなんだよwこの変態女が」
と言われて3回目の精液をオマンコにいただきました。
知らない男のオチンポで、激痛の中でもイきながら精液が欲しくてしょうがないあたしってなんなんだろう。
ただのMで済むのかな…もう完全におかしいよね…
そんなことを思ってました。
「また遊んでやるよ。」と言われLINEのIDを渡され男性は先に帰っていきました。
あたしは一人時間を置いてシャワーを浴びてから帰りました。
流石の激痛によりこれは病院行った方がと思い病院へ行きました。
「本日の中出し1(投稿No.7051)」の投稿以前には頻繁にアナルもかなり犯されていました。(最近は孕みたいのでアナルよりオマンコが多いですね)
アナルも若干痛かったんです。
先生がとても呆れ気味に
「あなたね…はぁ…当分SEX控えなさい。SEX全部ですよ?!わかってますか?!全部!!パートナーにもちゃんと言いなさい!自分の体は自分でしか守れないのだから…うんたらかんたら…(永遠に説教続く)」
という感じで、あ、アナルSEXもこれバレてるなぁと思って恥ずかしかったです。
先生からは二週間と言われましたがそんなの絶対無理。
痛くなくなったらまた再開します。
だって精液出来るだけ沢山欲しいんだもん!
因みに後日性病検査はオールクリアという事が判明し、さらなる精液貪る事に専念しようと心に近いました!
今は若い彼女がいて全く利用していなかったので少し楽しみだったのは事実です。
友人たちは20代前半、私は後半の中から女性を選び、ちょうど空いたところの28歳の自称OLと私が一番先にホテルへ行くことになりました。
彼女は人気上位で明るくて話しやすかったので、お風呂がたまるまでビールで乾杯して世間話などで盛り上がりました。
お風呂で全身を洗ってもらい酔いを冷ましてからサービスが始まり、濃厚なキスから乳首舐め、そしてフェラチオしてもらうと徐々に性感が高まり69になって彼女のプッシーに顔をつけて夢中で舐め回しました。
彼女からフィッシュはどうするかを聞かれたので「スマタでお願いします」と答えると、正常位になって勃起したペニスを擦り付けました。
彼女も濡れてきて私の我慢汁と合わさりヌルヌルだったので二人とも腰を押し付けて激しく求めあいました。
彼女の声が大きくなり、「いい~、来て~、いっぱい来て~」と言われ、激しくピストンしていたペニスがヌルッとプッシーの中へ入ってしまいましたが、私はピストンを止めることができずにそのまま激しく続けて彼女の中で発射してしまい、すぐに抜こうとしてもペニスが締め付けられて萎えるまで抜くことができませんでした。
彼女から「パワフルだね~」と言われたが「ごめん」と謝り浴室へ行ってシャワーで洗浄してあげると、彼女もお掃除フェラで残り汁を吸いだしてくれました。
彼女は怒っていませんでしたが、後が恐かったのでチップを渡して別れました。
今思い出しても、あのカラダ、あの匂い、あの声、そして・・・あの感触が蘇ってきて下半身が熱くなります。
現役女子大生えりに種付けをせがまれ、妊娠と同時に卒業、別れた話
スペック(卒業時)
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ高5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人 えりを含めて4人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
えりと付き合ってからというもの、毎週2発以上セックスをしていました。
最初はスタンダードなセックスをしていたのですが、時間を経るごとに刺激が足りなくなってきました。
最初は安全日の中出し、AV見ながらのセックス、コスえっち、野外、全裸コートで外出、バイブinで映画など…半年の間に淫靡な女になってしまいました。
GWにタイムトライアルと称して、大学生の有り余る体力性欲で何回エッチできるかチャレンジで消費したコンドームは、5日間で7箱半=45個消費しました。
知ってるちんぽは俺の1本だけですが、やはり処女は最初の一人に熱中する傾向があるみたいですね。
これをめんどくさいと思う人もいるみたいですが。
本編
大学4年1月か2月
俺 「俺、就職は地元になった」
えり「うん…あたしも就職はお父さんとこ」
俺 「せやから、別れなあかん」
えり「いやや!もっと一緒に居りたい!もっといっぱいエッチしたい!」
俺 「ごめんな…」
えり「……ほんまに別れる言うんなら、俺君の子供ほしい。離れとっても俺君との子供が居れば耐えられる」
俺 「…………」
えり「お父さんお母さんは俺君ならいいって言うとる。前みたいに勢いで子供作ろうとするんじゃなくて、ちゃんとわかって子供作りたい」
俺 「……分かった」
えりは聡い女です。
俺がどれだけ地元をが好きかを悟って身を引いてくれました。
俺はえりの真剣なお願いを承諾しました。
既に1児の父である俺は、その子の母とは違う雌との子作りを決心しました。
3月の排卵日に4泊5日での計画です。
前半は1泊2日で温泉旅行に行き、2日目からは3泊4日で思い出のラブホで目標50発するという計画です。
3月
俺は亜鉛サプリとEBI○S錠を毎日飲み、本番に備えます。
この二つを飲むと精液量が2→7㎖に増えたって人もいるらしいですね。
毎週欠かさず2発ずつしていたえりとのセックスももちろん休業です。
3月15日
一切の精液の排出を中断しました。
一瞬ムラっときたヌキ時でも我慢します。
3月22日
朝8時にえりと合流します。
俺 「おはよう」
えり「おはよう」
俺 「いよいよやな」
えり「うん、いっぱい頑張って!ぱぱ♪」
ぱぱ。ああなんと甘美な響きなのでしょう。
一年前の彼女は中出しの味どころか彼氏もいたことのない純情な女の子だったのに、今の彼女は中出しを自らせがむ動物としての雌と化し、一週間後の彼女の中には大量の精液と新しい命が子宮の中に満たされる(予定)のです。
お義父さん、お義母さん、彼女をこんな純粋で正直な女の子に育ててくれてありがとうございます。
今からあなたの娘は恋人から愛人となり、俺の二人目の子供を身ごもります。
結婚できないのは申し訳ありませんが、必ずや孫の顔を見せて差し上げます。
幼馴染の始めての排卵で命中させた俺のちんぽであれば必ずこの旅行で妊娠できると謎の確信をもって電車に乗りました。
昼頃、温泉宿に着くと、家族部屋に案内されました。
今回、俺とえりは夫婦として予約し、ほとんど誰も泊まっていない別棟で宿泊しました。
おそらく夫婦のみでの宿泊では声がうるさいというのがわかっているんだろうと思います。
実際そうする予定ですし。
用意されていたお膳を味わい、下げてもらうと早速服を脱ぎ、ベランダの家族温泉に入りました。
眼前には雄大なオーシャンビュー、横には最高に可愛い全裸のえり(Eカップ)、そして視線を下げれば準備万端のムスコ(カリ高黒光り)
もう我慢ならん!俺はえりに胸に抱きつきました。
えり「あん?もー、まだあかんって」
俺 「……早くヤりたい―」
えり「もー、もうちょっと我慢できんの?みて、めっちゃ綺麗な景色やで」
俺 「えりの方が可愛いし見とりたい。」
えり「……もー、もー!もお!せっかく温泉きたのに、はよえっちしたい思ってしもたやんか!」
風呂から上がって体をふいているとき、今度はえりが正面の方から抱き着いてきました。
俺 「…えり、俺の腹におっぱい当たってる」
えり「うん」
俺 「乳首ビンビンやん」
えり「興奮っていうか…ムラムラしとる」
俺 「俺も。ちんちんおなかに当たっとるやろ」
えり「うん、びくんびくんしとる。我慢汁だらけ、ぬるぬる」
俺 「俺もムラムラしとる」
えり「やっぱり大きいし、熱い。今日はたまたまも明らかに大きい」
俺 「ずっと我慢してたからな」
えり「ずっしりしとる」
俺 「精子いっぱいやろ」
えりは俺の手を引き、布団の上で俺を押し倒しキスをしました。
まるで初めてのキスのような、軽く触れるだけのキスでした。
何度もキスを繰り返し、徐々に唇の触れ合う時間が伸び、舌を絡めました。
えりは俺の腰の上に座っているため、すでに受け入れ可能なほどの愛液を流していることが目で見ずともわかりました。
唇が離れるとえりは「おねがい…」と言って、俺に身を委ねました
俺は正常位の恰好になってえりの股を開きました。
顔も身長も中学生ほどのえりの陰部は既に内側が少しめくれて色素沈着し始め、処女のころのぴったりと閉じたピンクからは想像もできないほど、大量の精を受け止めたことがうかがい知れます。
俺は、既にいつ発射されてもおかしくないほど勃起した巨根をえりのおなかに当て、亀頭でへそを隠しました。
俺 「いつもここまでおちんちん入っとるんやで」
すると今度はえりが、えりの恥骨の上辺り、陰茎の半ばから根本1/3の辺りで小さなハートを手で作りました。
えり「いつもここに赤ちゃんのもと入ってきてるんやで」
俺はえりの入り口にあてがい、ゆっくりと、ゆっくりと、長い時間をかけて侵入しました。
えり「あっ…!!熱い…先っぽ入った…!!入り口で引っかかってる…まだまだあるぅ…!!もっとぉ…!!」
半分ほど入ったところで、俺の腰に足を絡めてきました
えり「ちゃんと奥まで入れて…!!一番奥で、びゅーっていっぱい出して!!ちゃんと俺君のこと、赤ちゃんの部屋で受け止めるから!!あっ!!」
えりは息遣いで男を興奮させる技術まで身に着けたようです。
えりの言葉だけでまた一回り大きくなったムスコを腟壁で感じ取ってくれるまでに成長しました。
間もなく一番奥に先端が突き当たりましたが、さらにぐぐぐっとちんぽを押し込み、根本まで入り込みました。
えりの腟はきゅっきゅぅっと不規則に収縮し、俺の陰茎もびくんっ…びくんっ…と脈を打ちます。
えり「んぅ…全部、入ったぁ」
俺 「おなか苦しくない?」
えり「ううん、苦しくないし、もう赤ちゃんがおるみたいに重い…あっ!!またふくらんだ!!」
俺 「えりのどすけべ。こんなすけべな女の子、他の男にはやれんな」
えり「もう女の子ちゃうで、おちんちんを知った女やで。俺君以外には手もさわりたくないわっ」
ゆっくりと小刻みに腰を動かしながら、30分ほど普段と変わらない雑談を交わしました。
きのう何食べた?最近読んだ本は?さっきのお膳おいしかったな…とか
昨日はお父さんと鍋を食べたとか、山やのに刺身出るんやなとか話ながら、えりは小さく喘ぎ声をあげ、結合部はにちゃっにちゃっと音を鳴らします。
愛液と我慢汁のみでできた泡が二人の陰毛全体に行き渡ったころ、俺はえりの耳元でそろそろ中出しする旨を囁きました。
俺 「がんばろう、ママ」
直後膣が強く収縮し、精液を搾り取る雌の本能が発露しました。
俺はえりの足を肩にかけ、屈曲位でえりの奥を突きました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「あっ!!んっ!!すごいっ!!おくっ!!あついっ!!きもちいいっ!!」
俺 「はぁ、はぁ、ううっ、はぁ、ああっ、」
まるで俺自身がえりと溶けあうかのような快感に全身が浸り、徐々に腰の動きは早くなりました。
亀頭は硬く腫れあがり、玉袋は精子を送るべく縮み込み、尿道は大量の精液を送るため大きく開きます。
体重もかけ、腰を叩き付ける音は規則正しい軽快なものから、重い、力のこもった、孕ませるという意思を伝える響きを持っていました。
どちゅッどちゅッどちゅッじゅぽッじゅぽッじゅぽッ
えり「ああっ!!すごっ!!もっとっ!!もっとぉ!!」
俺 「えりっ出すでっ、中にっ、奥にっ」
えり「来てっ!!あかちゃんっ!!産むからっ!!ぜんぶっ!!」
俺 「えりっ、えりっ、えりぃっ!」
えり「――――――っ!!!!!!」
びゅるるっびゅーっびゅうっびゅるるっびゅうっ………びゅるっびゅっびゅう………どぷん、ドプ、とくん、トクン…
えり「ああっ!!出てるっ!!奥で!!あつい…!!きもち、いいぃ!!」
俺 「えり、えり、愛しとる、えり…」
3分ほどの射精が終わると、えりの目には涙が流れていました。
大量の精液を小さなえりの体の中に注ぎ込むと、まだ抜いてもいないのに精液が腟と陰茎の間から溢れ出て、えりのアナルや背中を伝って布団を汚しました。
既に子宮や膣の隙間という隙間は俺の精液で満室です。
俺はえりの足を肩から降ろし、枕をえりの腰の下に差し込み、子宮口が上を向くように静置しました。
えりのおなかは下から上へ、脈を打つように痙攣しています。
未だ怒張したままの俺はえりに栓をし、二回戦の準備を始めています。
えり「はあ、はあ…俺君が中で出したとき、一気に熱いのが出たのわかったし、熱いのがだんだん上に登ってきたのもわかったわ…もう赤ちゃんのお部屋は俺君でいっぱいやな」
俺 「はあ、はあ…まだまだやろ?あと49回以上やるって決めたやん」
えり「んもー、頑張ろな、おとうさん♪」
俺は持ってきたカバンの中から油性マジックを取り出し、えりの左内太ももに横に一本線を引いた。
その後もセックスをしました。
何度も、繋がったまま交尾を続けました。
抜かずの3発にとどまらず、6時までには2文字目の正の字を書き始めていました。
そろそろ夜膳が来るので7、8発目でえりの中から離れました。
「あああんっ!!ああ…」とえりは寂しそうに、白い糸を引く缶コーヒーサイズの俺を眺め、肩で息をしていました。
えりの膣、いや10か月後の産道というべき孔は3cm程のぽっかりと開いたまま、ひくひくと再び5.0cmの柱が入ることを期待していました。
俺はえりに何十㎖注入したかわからないが、これ以上漏れてこないよう、絆創膏で封をしました。
えり「これでずうーっと俺君がおなかの中に居るな!」
最後に俺は今までえりの中に入っていた、長さ18.5cmの凶器をえりの顔に押し付けました。
えり「……」
えりは言葉を交わさずとも俺のちんぽにキスを繰り返し、男女の粘液で汚れ切った凶器を口に含み、きれいにお掃除をしました。
俺 「成長したな」
えり「頑張ったやろ」
俺 「最初は、こんなん太すぎて口入らへん言うて舐め取るしかできんかったのに」
えり「もう俺君の性感帯まで知っとるで」
ムスコを綺麗にしたえりは俺と再び家族風呂に入り、浴衣に着替え、運ばれた夜膳を味わいました。
夜中に部屋を離れて中庭を散歩していたら、ついムラムラと来たので一発青姦。
混浴風呂があったので対面座位で一発。
夜中に2発を注ぎ込み、えりは両足にひとつづつ正の字を携え、翌日温泉宿を後にしました。
3月23日
俺たちが向かったのは、俺がえりの処女を奪ったラブホテルです。
ここの一部屋を4日間貸し切り、えりの中に空になるまで注ぎ込みました。
ここで一旦パートを区切らせていただこうと思います。
流石にあと4日分は頑張って省略しても長くなりすぎるのでw
次回で俺の中出し体験談は終了となります。
御精読ありがとうございました。
GWの旅行先でのナンパ浮気乱交で妊娠が発覚してもうすぐ2ヶ月です。
私もM(友人)も産みます。
今回の投稿は、妊娠発覚後のセフレとのエッチです。
相手は23歳のフリーターで、前に務めてたパート先で知り合った相手です。
エッチの頻度は大体、月に一度で、今年の2月からの付き合いです。
「え、妊娠したの?俺の子供?」
と真っ先に言われました(笑
そして、GWでのことを話すと悔しそうにして、
「今日は3回は出すから」
って言われました。
お昼に相手とご飯を食べて、即ホテル。
69でおまんこが濡れるまでフェラをして・・・相手の気分で挿入。
はじめはバックで突いて、もちろん中出し。
2回目は私を仰向けにして抱き合いながら2回目。
1回目とくらべて時間をかけてピストンして中出し。
3回目はさすがに無理だったみたいです(笑
その後はお掃除フェラ・・・と思ったら「なんか出せそう」って言われてバックで3回目のなかだしをされました。
3回目が終わったらお掃除フェラをもう一度して、シャワーを浴びてお別れしました。
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