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その時、僕はまだデリヘルを利用したことがなく(ピンサロとソープと箱ヘルは経験あり)、どういうシステムかもどうやって遊ぶかもわからないまま風俗サイトを調べて勢いで電話をかけてお店の人に説明を受けながら予約をした。
お店の人のオススメでその日に入店したばかりの新人の子の第1号の客となった。
お店に勧められたホテルに入り、待つこと数分、チャイムが鳴り女の子が現れた。
その女の子は背が小さくてふわっとしたかわいらしい格好をした、一見中学生か高校生くらいにしか見えない18歳のとてもかわいらしい女の子だった。
当時の僕はどちらかと言うとモデルのような子がタイプで、自分の好みとは違うタイプの子だったが、顔だけはめちゃくちゃ好きな顔だった。
女の子も緊張しているのかなかなか目が合わない。
僕もド緊張だったので会話も弾まない。
この後どういう流れでプレイするのかさえわからなかった当時の僕はとりあえず会話をしようと頑張った(何を話したかは緊張であまり覚えていない)。
気まずい空気が漂う中、女の子から「お風呂行きましょうか?」と声をかけられる。
「あっ、はい」
それまでに経験したソープではお姉さんが服をぬがせてくれていたので女の子が服を脱ぎ始めたのを眺めながら待った。
女の子が下着姿になったあたりでコッチがまだ服を着ているのが恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしながらうつむいて固まってしまった。
それを見た僕も恥ずかしくなってしまい、たまらずに質問した。
「あの、僕デリヘル初めてなんですけどどうしたらいいですかね?」
驚いた顔をした彼女がこちらをちらっと見ながら「すみません、私も初めてでよくわからないんです。お店の人に一応流れは聞いたんですけど、DVDを見せられて軽く説明されただけでここに来たんです。」
僕「今まで風俗の経験は?」
嬢「無いです」
僕「⋯」
嬢「⋯」
このままでは埒が明かないと一念発起して自分がリードする形を取った方が良いかな?と思いながら質問してみる。
僕「服は自分で脱いだ方が良いかな?」
嬢「え?あっ、私が脱がせるんですか?」
僕「いや、よく知らないんだけどお店の人はなんて?」
嬢「聞いてないです。DVDではいつの間にか裸になってたし⋯」
僕「あ、そーなんですね。じゃあ自分で脱ぎます」
嬢「ごめんなさい、脱がせましょうか?」
僕「大丈夫ですよ笑」
嬢「ホントにごめんなさい、慣れてなくて汗」
僕「大丈夫。気にしないで」
そんな感じで2人揃ってぎこちないままシャワーへ。
ところが、シャワーに入った途端別人にでもなったかのように積極的かつエロエロな感じの洗体が始まった。
嬢「お湯暑くないですか?シャワーかけますね」と言いながら僕の肉棒をとても小さく細い左手でまさぐりながらシャワーをかけ始める。
ボディソープを手に取る時も肉棒は離さない。
左手は常に肉棒を握ったまま、シャワーヘッドを股にはさみ右手で身体を洗っていく。
嬢「あっ!」
何かを思い出したかのように声を上げた。
どうやらグリンスを使い忘れたらしい笑。
右手でグリンスが入った小瓶を手に取り蓋を開けようとするがなかなか開かない笑。
キャップが硬かったのかそれともボディソープが滑ったのか、グリンスの小瓶を落としてしまった。
拾おうと手を伸ばすが左手で肉棒を掴んだままの為届かない笑。
必死に膝を曲げ、腕を伸ばして拾おうとするが、僕の肉棒も引っ張られた笑。
僕「ちょっ、痛い笑」
嬢「えっ?あっ!ごめんなさい慌」
また顔を真っ赤にしてうつむいた彼女。
すごく形式ばった洗い方でもあったので「ここはDVDで見たの?」と聞いてみたら、「⋯はい(真っ赤)」。
ちょっと泣きそうになっている彼女を見て慌てて「別に文句とかそういうんじゃないからね?さっきまでと別人のように動き出したからちょっと驚いちゃって」。
嬢「ホントごめんなさい。全然上手くできないや⋯」
僕「いやいや、大丈夫だよ、そんなに気にすることじゃないって。気持ちよかったし」と伝えると、すごく嬉しそうな顔をしながらこっちを真っ直ぐ見つめてきて「ホントに?嬉しい♡」。
(あぁ、この子はこの仕事に真剣に取り組んでるんだなぁ)と感じてちょっと好きになってしまった。
シャワーを終え、ベッドイン。
ここでも彼女の勢いは止まらなかった。
僕が横たわると、上に覆いかぶさってきて軽いキスからのディープキス、下へおりながら乳首舐め、リップを経由しながらフェラーリ。
ここまで来ればソープで経験したものとほぼ変わらない。
テクニックは未熟だがなんと言っても超好みの顔がするフェラ顔は大興奮。
ただ、このテクニックではイクのは無理そうだ。
(永遠に眺めていられるこの景色も悪くないな)などと思いながらしばらく堪能していると
嬢「ごめんなさい、気持ちよくないですか?」
僕「えっ?いや、超気持ちいいよ」
嬢「ホントですか?イきそう?」
僕「んー、まだイカなそう」
嬢「どうしたらいいですか?」
(一瞬挿入が頭をよぎったが未経験新人の一人目の客にそれはちょっとかわいそう)と踏みとどまり、どんな感じ方をするのか見てみたいのもあったので「こちらから攻めても良い?」
と聞いてみると「そんなの良いんですか?申し訳ないです」との返事が。
僕「なんで?」
嬢「だってお兄さんお金払って気持ちよくしてもらいに来たんでしょう?それなのに私が気持ちよくなっちゃうのってなんか違くないですか?」
(なるほど、そういう風に考えたのか)
僕「でも君かわいいから感じてるとこ見てみたくなっちゃったんだよね」
嬢「えええ?(真っ赤)」
僕「どうしても嫌だったら無理にとは言わないけど」
嬢「そんな、嫌とかじゃないです。恥ずかしいんです。」
僕「じゃあちょっと部屋の灯りを暗くする?」
嬢「あ、そうですね。それならちょっとは良いかも」
部屋を薄暗くし、彼女を仰向けに寝かせて薄明かりの中、彼女の裸体をまじまじと眺める。
彼女はというと、両手で顔を覆い隠し、全身を硬直させていた。
僕はその両手をそっと掴んで左右に広げながら恋人つなぎをしてキスをした。
さっき彼女から攻めてきた時には割と大胆なディープキスをしてきたのに、こちらから攻めるとなんともぎこちない受け身のキスになる。
このギャップに萌えながら、乳首を舐め、秘部へと進む。
ナチュラルなのかと疑うほどの無毛である。
割れ目は肌色で大陰唇がはみ出ていない。
身長や体型も相まって、もしや本当にやばい年齢なのでは?と疑うほどの穢れなき美マン。
唯一の救いはクリが大きめではみ出していたことくらいだ。
僕は真っ先に目に入ったクリちゃんを舌で優しく愛撫する。
小さめの「んっ」という声は漏れるがそこまで感じているようには見えない。
自分のテクニック不足か彼女の感度の問題か。
大して意味がなさそうなので、舌を割れ目の方に下ろしていく。
尿道口あたりで1度ビクッとした。
膣口周辺はそこまで感じてはいなそうだ。
再度尿道口に戻るとやはりビクッとする。
しばらくその周りを行ったり来たりしながら尿道口を攻め続けたところ、微量だが潮を吹いた。
ちょうどタイミングが良かったのか悪かったのか、吹いた潮が鼻に入ってむせた笑。
彼女もビックリして「大丈夫ですか?」と身体を起こした瞬間また潮を吹いた。
潮は僕の顎から首筋にかかり、彼女は酷く慌てて「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってきた。
僕は「なんで謝るの?」と聞くと、彼女は「だって⋯おしっこ⋯」と恥ずかしそうにうつむきながらモゴモゴと口を濁す。
僕「これはおしっこじゃなくて潮吹きって言うんだよ」と教えてあげた。
嬢「潮吹き?ってなんですか?」
僕「今気持ちよくなかった?」
嬢「⋯気持ちよかった⋯です」
僕「良かった。気持ちよい時に出るのが潮だよ。それを見られるのは男としては嬉しいことなんだよ」
嬢「そうなんだ、知らなかった」
僕「潮吹きは初めて?」
嬢「うん」
僕「もう少しやってみても良い?」
嬢「コクッ⋯黙って頷く(真っ赤)」
もう一度クリ、膣口、そして尿道口へと攻めていく。
そしてまた潮を吹く。
この子は尿道口が感じるらしい。
本人はどこをどうされているかもよくわかっていないみたいだ。
ふと見ると、先程とは違い膣口が少し開いてピンク色の蜜壷が見えるようになった。
処女かもしれないと思い、一応確認をしてみる。
僕「指入れてみても良い?」
嬢「良いよ」
恐る恐る指を入れてみる。
処女ではなかった(ちょっとガッカリ笑)。
しかしこれがまた驚きの名器だった。
ミミズ千匹と言うやつだろうか、とにかく中のザラザラとした感触が半端ない。
過去に1度だけ名器のソープ嬢に当たったことがあったが、それを上回る感触だ。
こうなると話は変わる。
是非ともこの名器を我が愚息にも感じてもらいたい。
だが、イキナリもなんなのでとりあえずスマタしても良いか尋ねるとOKの返事。
割れ目に肉棒をあてがう。
ガードは無い(ここで鉄壁の守りをされた場合は潔く諦めるスタイル)。
少しずつ、ゆっくりと割れ目をなぞりながら様子を伺う。
すると、やはり尿道口に性感帯があるのかその箇所を何度か行き来しているうちにまた潮を吹いた。
今度は彼女も自分でわかったのか、驚いて状態を起こした。
その瞬間ちょうど膣口付近にいた肉棒の先端が蜜壷に吸い込まれた。
「あっ♡」
これまでの声とは明らかに違う声色の大きめな声を発したと思ったら起こそうとした上体を仰け反らせ、枕に後頭部を打ち付けるかのように後ろへ倒れた。
その動きで肉棒がすっぽ抜けた時、今度はブルブルと身体を小刻みに震わせながら「んんー♡」となんとも艶かしい声を発した。
一瞬ではあったがその感触を肉棒は覚えてしまった。
とてつもなく気持ちが良い。
目線を下げると膣口はパックリと開いている。
僕はギンギンになった肉棒を再度膣口にあてがう。
拒否反応は無い。
もう一度ゆっくりと挿入していく。
「あぁ~♡」
ハッキリとした喘ぎ声だった。
こんなにもかわいい子がこんなエロい声を出すなんて。
息子の興奮はさらに高まりこれまでにない怒張を迎える。
それに加えてこの名器である。
ものの1分程で絶頂が迫る。
中に出すのはさすがにまずいと思い、慌てて抜きお腹に射精した。
彼女の方を見るととても艶っぽくなんとも言い難いすごく魅力的な表情をしていた。
そんな彼女のことがたまらなく愛おしく感じてその日いちばん濃厚なキスをした。
彼女もそれに応えてくれるかのように舌を絡めてくる。
結構長い時間キスをしていたと思う。
そのままアラームが鳴り、彼女との初めての逢瀬は終わりを迎えた。
その後も足繁く通ったが、瞬く間に人気嬢となり入店から3ヶ月ほどでお店のナンバーワン嬢になった。
だんだんと予約が取りづらくなっていき、2ヶ月程会えない日々が続いたが、どうしても他の子と遊ぶ気にはなれず、なんとか頑張ってやっと予約を取り会いに行った。
既にスケジュールが上がると一瞬で予約が埋まる程の人気者になった彼女。
2ヶ月も空いたから忘れられたかもと不安を感じながら久しぶりの対面を果たす。
チャイムが鳴りドアを開けた瞬間、飛びついてくる彼女。
嬢「会いたかったよ~」
力強く抱きついてきた。
顔を見ると目が充血していて、必死に涙をこらえるような表情をしていた。
心を撃ち抜かれた瞬間だった。
身長差があるので普通に立ったままではキスは出来ない。
いつもは僕が腰を曲げた状態でキスをするのだが、この時は彼女が僕の首に飛びついてきてぶら下がった状態でキスをしてきた。
僕も彼女の背中と腰を抱きしめそれに応える。
扉を開けてほんの数秒、そこから五分くらいキスをしていた。
お互いに腕が疲れてきたのもあって、我に返った。
まだ入室の電話すらしていない笑。
僕から促すと「あ!忘れてた笑」
バッグから携帯を取り出し僕に抱きつきながら電話をする彼女。
抱きつかれた勢いでベッドに倒れ込んでしまった2人。
僕の「うぉ!」という声がお店の人に聞かれたことは気にしないようにしよう。
電話を切るとすぐさま彼女のほうから濃厚なキス攻撃を受ける。
もちろんこちらも負けじと応戦する。
キスが盛り上がったことで息子も元気に。
それに気づいた彼女が嬉しそうに愚息を引っ張り出し口に含んだ。
この数ヶ月でかなりの経験値を得たのだろう。
口技が最初とは比べ物にならないくらい上手くなった。
イきそうになるのを堪えこちらも負けじと応戦する。
ロングのフレアスカートをたくし上げ、下着を剥ぎ取りいつもの尿道口を攻める。
彼女はここを攻められると弱い。
すぐに少量の潮を吹き、全身を痙攣させてイった。
彼女も自分も服を着たままだったがそのまま蜜壷へ潜り込んだ。
やはりとんでもない名器である。
初めての頃より少しは慣れたが、それでも五分くらいが限界の最高級品。
着衣でのSEXはこの時初体験だったので、いつものようにお腹の上に発射する訳にもいかず、抜いてベッドに出そうと思っていたら彼女が「中に出して」と言ってきた。
その言葉に反応するかのように突然彼女の中で果ててしまった。
僕「あっ、ヤバい」
嬢「あぁ~ん」
彼女の脚が僕の腰に絡みつく。
逃げ場を失った肉棒がうねる蜜壷の中で脈打つ。
その鼓動と同じタイミングで彼女の下腹部が波打つ。
目が合った瞬間「ありがとう♡」とお礼を言われた。
僕「良かったの?」
嬢「なにが?」
僕「中に出して」
嬢「うん、嬉しい」
後で知ったことだが元々生理不順でピルを常用していたらしい。
しばらく余韻に浸りながらお互いの近況報告などを語り合う。
彼女に会いに来たくても予約が困難だったこと、僕がもう来ないならやめようとおもっていたこと、そんな話をしながらまだシャワーを浴びてないことに気づいて2人してどれだけ盛ってたんだと笑ってしまった。
シャワーを浴びながらもこの数ヶ月で一気にナンバーワンに駆け上がったこと、他のお客さんの話などで盛り上がり、ソファで談笑しながらアラームを迎えた。
携帯を手に取りアラームを止めた彼女がLINEのQRコードの画面を開いてこちらを見つめる。
僕は察して「LINE交換してくれる?」と尋ねると、満面の笑みで「うんっ!」と返してくれた。
それから毎日のようにやり取りをしてお互いのことを打ち明けあった。
実は彼女も僕もお互い既婚者同士で子供もいるが、どちらもセックスレス夫婦だったり、それでも家庭を壊す気は無かったりと互いの状況が上手くハマったこともあり、プライベートで会って濃厚な疑似恋愛をする関係になった。
お店では相変わらずダントツのナンバーワン嬢の彼女。
雑誌にインタビューが載ったり、某サイトの選挙でかなりの上位に入ったりと益々人気に拍車がかかっている。
そんな人気者の彼女とのプライベートでの逢瀬はとてつもない優越感とほんの少しの罪悪感でものすごく興奮する。
本当かどうかは定かでは無いが、彼女は他のどのお客さんとも本番行為をした事がないんだとか。
そんなはずないと思い、某匿名掲示板を覗いてみたりしたが、ほとんどの書き込みで「無しだった」とか「本番無くても大満足」といった内容のものが多かった。
彼女から聞く話でもアイドルみたいな扱いを受けることが多いらしく、中にはプレイ無しでおしゃべりだけしてプレゼントを置いて帰るお客さんもいるらしい。
これが僕がデリヘルにハマったきっかけとなった出会いでした。
彼女は子供が小学校に上がるタイミングでナンバーワンのままスパッと引退して今はパートをしながら普通の主婦をしています。
某匿名掲示板では未だに彼女の復帰を願う声がチラホラ。
僕とは未だにLINEのやり取りはありますが、お互いの近況報告だったりパートナーの愚痴を言い合ったりするくらいで、会うことはなく適度な距離感を持った良い友達みたいな関係を続けています。
中出しは勿論興奮するし気持いいですが、そこに好きなシチュエーションが絡むと興奮度合いもかわりますよね。
私はエッチの最中に女の子の主導で、生でしよう、と、ゴムを外すシチュエーションが大好物です。
一月くらい前、ヘルスに行ったときの話です。
ネットを使用して完全口開けの10代ロリっ娘を予約し、時間を合わせてお店に。
少し待ってから嬢とご対面。
正しくロリ巨乳なのにクビレもあり、顔も可愛い。
当たりだ、本番できれば大当たり、と心のなかで呟いてお部屋に。
部屋では処女捨ててからエッチに目覚めて、エッチしてお金もらえるなら風俗良いじゃん、と思っていたので入店した。
本番は犯されるようなのが好きだけど、攻めのテクニックを磨きたいから本番のないヘルスを選んだ、といった話を聞き、シャワーで体を洗ってもらってベッドタイムに。
若いながら同級生の男子全員とヤッたとかナンパされたら即ホテル等の武勇伝通り、テクニックは中々のものでした。
一通り堪能してフィニッシュは騎乗位スマタ。
フェラ、手コキ、全身リップは上手いがスマタはヘタで中々フィニッシュに至らない状態。
普通なら入れちゃってスマタしないから、下手くそでごめんね、と嬢は申し訳無さそうでした。
腰を前後に動かしながら、
「イカせたいし、スマタでムラムラしちゃったから入れていい?」
とコンドームを見せて、嬢からの提案。
よし、大当たり、と思い私はその提案を了解。
嬢にコンドームを着けてもらって騎乗位で合体。
中はちょっとだけ狭く、温かくて気持いい。
嬢もうん、うん、と腰の動きに合わせて気持ちよさそうにしてくれてきました。
「あ、イク」と嬢が発したと思ったら「んー!」と体を突っ張らせて嬢が一度目の絶頂。
一回イッたあとは前後の動きだった腰が上下の動きに変わりました。
「んー、おじさん良いチンポ」
と私の胸に手をついて覗き込むような態勢になるも、腰の動きは変わりません。
ですが、途中で動きを止め首をひねり
「ちょっとごめんね」
といって合体解除。
精液溜まりをつまんだと思うとそのまま引っ張りコンドームが外れました。
「外しちゃうけどこのまま入れちゃうね」
と言われて頷くまでもなく生で合体。
ひぃ、と嬢が一声上げると膣がギュッとしまって体が痙攣しました。
「ん、やっぱりおじさんのチンポ過去一だよ。違和感完全になくなったもん」
と、いって激しく腰を上下させはじめました。
グボッ、クヂュという水音とふん、ふん、と嬢が喘ぐ声を聞きながら自分の身に起きた幸運が信じられませんでした。
嬢は数回動くだけではぁああ、と長い溜息とプシュっという水が吹き出る音とともに膣を締め付けてきます。
少し動くだけで中イキをしてハメ潮を吹いているようです。
それでも動くのをやめずに私も射精感がこみ上げてきました。
「そろそろ出ちゃうよ」と嬢にいうと、
「うん、うん」と言って、上半身を密着させ腰だけを上下させる態勢に移行。
中出しイケそう、と心でほくそ笑み、私も腰を上下させました。
いよいよ射精というタイミングで嬢の尻を鷲掴みにし固定して、自分は腰を突き上げ、最奥で射精!!
いつもならドクドク、ど言う感じの射精が、ドピュー、ドクドクドクドクと出しても出しても止まらない射精に。
最後の一滴まで勢いを失わず射精できた、と思う初めての経験でした。
「あ、やばい、あ、だめ」
と嬢がつぶやくとピューと腰のあたりに生暖かい液体が。
「あ、あぁ」
と嬢が泣きそうな声になりアンモニア臭が。
イキすぎて体が弛緩してどうやらお漏らしをしてしまったようです。
大好物のシチュエーションで中出しをしたこととお漏らししてしまうほどイカせたことに満足していると嬢がないてしまいました。
繋がったまま泣かれてしまいとりあえず落ち着くまで頭をポンポンと。
落ち着いてかは、中出ししてごめんね、と謝ると、中出しも不味いけどそうじゃなくてオシッコかけちゃってごめんねと、返ってきました。
お店に怒られる、と青い顔をしてました。
とりあえず嬢に電話をさせ、私が変わってもらい、調子に乗って責めすぎて失禁させてしまった。
シーツの弁償、清掃代等は私が払う、と電話でお店に話をし受け入れてもらいました。
ついでに延長もお願いしましたが。
嬢は私が立て替えることになったことで、さらに謝りはじめましたが、延長したからもう一回気持ちよくしてくれれば良いよ、と返して、この話を終わらせました。
その後シャワーで二回戦目、立ちバックで攻めまくっていたら、さっき出したから良いよ、と再度中出し、中出しされた嬢は本日二度目の失禁となりました。
ヤバい、おじさんのチンポ凶器だわ。
とプレイ後の休憩のときに嬢にいわれました。
嬢いわく、メチャメチャ気持ちいいのに、ゴム着けるとこれじゃない感が凄くて思わず外しちゃった。
生は初めてじゃないけど、中イキしたのは初めて。
ってかこんなにイキまくったのも初めてだし、漏らすなんて思わなかった。
とのことでした。
その後三度その嬢と遊びましたがゴム有りだとイクけどイキまくらない、生だとイキまくり、中出しされると失禁するというの感じでした。
なお、嬢は今は退店し私の家に転がり込んでいます。
ピルを服用し、妊娠しないようにして毎日私との生セックスに励んでます。
理想チンポ見つけたから他のチンポで形変えたくない、妊娠して膣広がっても困るし、と言ってます。
欠点はお風呂場でないと中出しできないところですね。
今我が家にはソープのマットが風呂場に設置されてます。
久しぶりのセックスだったので、相当濃ゆい精子が止めどなくドピュドピュ出ました。
普通にデリで一番若くてチビロリ体型の可愛げな子選んでラブホで待ってると、待機中だったのかすぐに来ました。
若い、とにかく若い!
女子高生か中学生みたいなチビロリで、顔は指原系の普通な感じ。
身長は150cm以下、肌ピチピチ、痩せなのに巨乳。
ケツもおっぱいもプリプリ。
先週18に成り立てで、出会い系で知り合ったスカウトに騙されて18歳の誕生日にスカウトにヤラれて処女喪失。
言いくるめられて、今日から働かされるハメに。
俺がはじめての客とのこと。
右も左も分からないでオドオドしてるので、合法ロリを存分にハメ倒そうと120分抑えて、シャワーも浴びずにロリ穴をそのままクンニ、おっぱいもケツも舐め回して揉み倒して、無理矢理キスして、穴と棒にローションタップリ塗りたくって、ごく当たり前みたいに流れで生挿入。
狭い、キツイ、すごい弾力で肉棒を拒むように押し返してくるロリ穴に力づくでねじ込み、一気に最奥までズブリ。
強張った表情で固まったまま、とまどいながら、なすがまま、されるがままのダッチワイフ状態のロリ人形をバコバコに腰打ち付けて、いやらしくズブズブ出し入れして、グリングリン子宮口らへんを肉棒でかき回して、当たり前のように正常位でキスしながら中出し、抜かずにそのまま足を抱えて押しつぶすくらいに深く刺しまくって、最奥にもう一発ドピュドピュ中出し。
松葉崩しから寝バックで後ろから首筋にキスマーク無数につけまくり、
「セックスしちゃってるね。生で入ってるよ。ねちょねちょしてるね。」
とか、卑猥な言葉責めしながら中出し。
最後は対面座位で強く抱きしめてベロチューしまくりながら中出し。
そのまま最後の一滴まで出し切るまでベロベロにチューさせてから抜くと、充血して少し赤く腫れた可愛い小肉穴からドロドロと止めどなく溢れるザーメンが異常な量出てきたので、興奮してもう一発と思っえ覆いかぶさると、怯えながら
「もう嫌です。痛いのしたくないです」
と泣かれたので、股を開かせてザー汁まみれのロリ穴を見えるように開かせゆびでいじりながら時間までたっぷりと頭を掴んでお口でご奉仕フェラさせました。
アラームが鳴り、一緒にシャワー浴びて、シャワールームで最後にもう一発後ろからケツを掴んでハメましたが、流石にもう何も出ませんでした。
「大体こんな感じでお客さんにサービスするんだよ。」と言うと青ざめた表情でうつむいて、
「大変ですね…私自信ないです…」と呟きながら泣いてしまいました。
優しく抱きしめて、
「最高に気持ちよかったし、売れると思うけど、こんな大変な仕事しない方がいい。」とアドバイスして、千円チップにあげたら、喜んで
「ありがとうございます。ちょっと考えます」と礼を言って歩くと痛む股を気にしながらひょこひょこ歩いてよろけながら帰りました。
翌日、店のホームページからはチビロリのプロフィールが消えていました。
なるほど、デリで呼ばれて来たんだなと分かり、かなり可愛かったのでグイグイ質問責めにしました。
すると、しぶしぶ、お客さんが寝てしまい部屋を開けてくれない。送迎の車も帰ってしまい、迎えがしばらく来ない。と困り顔で教えてくれました。
私も結構酔っていたので、ムラムラしていたし、よし、じゃあ俺が可愛がってやるからおいで。と言って部屋に招き入れました。
お店からもokが出て感謝の10分プラスサービスをしてくれたので、130分になりました。
チビロリで明るいところでよく見ると、マジでヤバイんじゃないかってくらい幼く、フィリピンハーフらしく広瀬すずに結構似ていました。
話を聞くと先週からデリを始めたばかりの18歳。
高校卒業したてで、昼のバイトだけでは一人暮らしできず、デリに入ってしまったけど、初っ端の客に暴力を振るわれて怖くなり、すでに辞めたいと落ち込んでいました。
両親の離婚、学校でのいじめ、貧乏などなど暫く身の上話を聞いているうちに、かなり気弱で内気で優しい子だと感じました。
不憫に思ったし、応援したくなりましたが、チビで細いくせに巨乳でタイトな薄手のノースリーブタートルネックを着ていたので、お椀形のオッパイも大きさもモロ分かりで、ミニスカートからはパンツがずっと見えていて、もう我慢出来なくなり、パンツだけ脱がせて手マンしました。
嘘みたいに敏感で、軽く手マンしただけなのにアンアン喘いで十分くらいでデカイ声でイッてピクピクしています。
普通のシティホテルなので、こんな深夜にこんな大声で喘がれたらクレームからのスタッフ来るんじゃないかとビクビクして、声出すなと叱りました。
すずは涙目でごめんなさい、ごめんなさいと言いながら口を手で押さえて必死で声を押し殺しながら、それでも手マンぐらいでかなりの大声でアンアン喘ぐので、ムカついて、いきなりズブリとお仕置き生ハメしました。
ヌメヌメの具合の良いアソコは締まりも形も最高で、嬉しくなりました。
すると、今度はダメ!ダメ!怖い、嫌だよ、ダメ!と生意気言いながら腰をくねらせ抜こうとするので、声がデカイからお仕置きだよ。おまえが悪いんだから我慢しなきゃダメだよ。と優しく叱りました。
すると、すずはビクッと身をすくめて泣きながら私の目をじっと見つめます。
ゾクッとするほどセクシーな目つきに興奮し、私も目をそらさぬまま見つめながら、腰をゆっくり動かして入口から膣奥まで丹念にいたぶるように生で味わいました。
すずはずっと更にデカイ声で喘ぎながら、時折ダメだよ、ダメだよを繰り返していましたが、中はピクピクうねうね痙攣しめつけしてるし、異常なくらいヌレヌレだから多分大丈夫だろうと思い、徐々に激しくより奥まで腰を打ち付けると、狂ったように喘ぎ出し、あまりの絶叫イキに、本当に冷や汗が出ました。
長年使ってる常宿でホテルスタッフも二人食ってるし、職場も身元もバレてるので、こんなことで出禁になったら最悪です。
早く中で出してこのバカを追い出そうと口を塞いで腰を激しく振ると、喘ぎ声で途切れ途切れに、せめてゴムつけてください、中はダメだよと訴えているみたいでしたが、イマイチ良く聞き取れず、せめ…ゴム…ぐらいで膣奥にドピュドピュ目一杯ザーメンを中出ししました。
暫く挿れたまま、おまえが悪いんだからな。声がデカイからお仕置きだぞ。あんなにビチョビチョに濡らして変態だな。店にも誰にも言うなよ。と耳元で言葉責めをしながら、ザーメンを膣奥に出し切りました。
涙とヨダレをダラダラ流しながら完全に果てて、あうあう言いながら私の言葉にコクコクうなづいていました。
抜くとザーメンが少しづつ逆流してきて、私服のスカートにダラダラとかなり垂れていました。
グッタリしていてつまらないので、そう言えばオッパイ見てみようと思い、お掃除フェラさせながら上を捲り上げてブラを取り、全裸にしました。
チビロリのくせに抜群のプロポーションで、はっきりくびれに美巨乳、引き締まった腹筋に目を見張りました。
意外なアスリート体型にアソコの締まりの良さの合点がいきました。
時間が沢山余っていたので、優しく愛撫しながら思いつく限りの卑猥な言葉を捻り出し、散々言葉責めしまくり、すっかり従順になったところで自分から跨って生でハメるように命令しました。
早くしなさい。と指示すると、トロンとした目に涙を溜めながら、はぁい…と返事をして私に跨って自ら挿入するや否や、狂ったように腰を振り出して今度はこちらが驚愕しました。
チンコが折れるんじゃないかと思うくらいの激しさで、締まりも更に倍くらいキツくなり、気持ち良いより痛いくらいでした。
もはや止まらぬ本日最大の喘ぎ声で三回か四回勝手にイキまくり、私の上にグッタリ倒れ込んで痙攣しています。
私はまだイッてないので正常位にしてガンガンハメて中出ししました。
とにかく声がでかくて、ヒヤヒヤしていて中出しに集中できませんでしたが、その後はタオルで口を塞いだり、キスで口を塞いで、なんだかんだで四発お仕置き中出しをしました。
お店から終了のコールがガンガンなっているのに出られず、ビクビクしていました。
取らないので、数分後に私の携帯が鳴り、事態を説明して彼女に代わると、ごめんなさい…今日はもう無理だから帰りたい…と、はあはあ言いながら後の予約をキャンセルさせていました。
私は店のスタッフに皮肉を言われながらも、征服感に満足していました。
フィリピン女は相当スケベで好きモノが多いのですが、その遺伝子が彼女にもふんだんに入っていたようです。
私はもう満足なので、暇つぶしに犯したばかりの女をジックリ観察すると、顔は広瀬すずに似てるし、身体もキレイだし、どエロだし、締まりも最高だし、下で拾えてラッキーだったな。とボーッと考えながら炭酸水を飲んでいると、すずが私を見つめて、頬を赤らめながら奥さんか恋人いるんですか?と聞いてきました。
私はいないよと言うと、ピクッと身を乗り出し、どんなタイプが好きなんですか?年下はどうですか?と質問ぜめにされました。
私だったら、絶対好きになるなー。とか頬を赤らめながら、枕に顔をうずめながら足をバタバタさせて私に言うのです。
今しがた犯され、無理矢理に大量に繰り返し中出しした外道のおっさんに、アソコからザーメン垂れ流しながら告白するなんて、最近の若い子は本気でイカれてるなと驚きました。
18歳になりたてで、セックス経験もほぼゼロで、数年ぶりがコレだったので軽いパニックなのかしらと思いながら、私にベタベタに甘えてくる子猫のようなこのバカ女がチョット愛おしくなり、もう深夜四時過ぎだったので部屋に泊めてやり、ずーっとフェラチオをさせ、気が向いたのでもう一度優しく、愛してるよ。大好きだよ。と言いながら優しくハメハメしてあげると、目を潤ませて、うんうん頷きながら嬉しそうに私を見つめながら何度も何度も声を押し殺しながらビクビク、イキまくってました。
最後の一発は何度も中に出すよ?と確認した後に、うんうん頷くので遠慮なく優しく沢山出してあげました。
そのまま寝落ちして、結局、起きたらベッタリ抱きつかれたまま二人で寝てました。
すずを叩き起こして全身ベタベタ同士、風呂で洗いっこして、いっぱいキスしてバイバイしました。
私はそろそろ仕事に出かけなければならないのに、なかなか帰ろうとしないので、また明日呼ぶから。となんとなく言ったら、嬉しそうに満面の笑みで、何時?何時?と聞いてくるので、適当に18時くらい?と言うと、分かった!と言ってようやく帰りました。
仕事を終えて、なんとなく気になってお店のホームページを見ると、すずが18時から20時までの限定出勤となっていて、明らかに私狙いシフトで笑いました。
そして、初めての写メ日記が私への長文の御礼で、ハートマークだらけで、チョットだけキュンとしました。
ラブホならいいけど、またこのホテルに呼んだら大変なことになるなと思い、その日は就職活動でウチの会社に面接に来た時に目をつけていたかなり可愛い女子大生を呼んで、調教パワハラセックスを楽しみました。
その子はカトパンに似ていてメチャ可愛くて、非常に優秀なので普通に採用になるからゴム有りでセックスしました。
スーツ姿で何時間も舐めさせたり、咥えさせたりと奉仕させて、我慢できなくなったら前戯無しでデスクに押し付けて、バックや正常位で何回もセックスしてノーパンノーブラで帰らせました。
帰りの電車で痴漢に遭ったとLINEが来たので、まあ、カトパンがノーパンノーブラでハダけたシワくちゃのスーツで明らかにヤラれた感じでぐったりしてたら、たまらんわな。とボーッと考えながら、心配してるフリのLINEを送り、グッタリ寝ました。
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