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翌日が忘年会の時は全日夜にミナミさんがたっぷりとサービスしてくれる。
やはり卵巣が一つ無いと子供は出来にくいんだろうな。。まあ楽しいから良い。
「今日もいっぱいやったし、いっぱい出したから。。明日も頑張って行ってこい!」
そして忘年会当日。。病院の外来チームの忘年会だ。
会場に入ると。。私服だと誰だかわからんよ。。まあ席指定も無いから端に逃げる。
忘年会が開始されると。。周囲観察。。趣味だからショートカットの女ばかりを見てしまう。
このチームは大人の会話か?と思ったがやはりエロトーク。。男性比率が少ないから無法地帯な会話だよ。
介護施設の時よりも会話がリアル過ぎるエロトーク。。指で太さを表現するなよ。
料理も中盤過ぎると席など関係なく移動するので無法地帯が加速する。
中盤過ぎると男性参加者に女性が貼り付いて今晩の相手がどんどん確定していく。
そして自分の前。。鍋の向こうにはショートカットの女が座ってる。。内科の真木よう子顔の女。
「私とよく目が合いますよね?」と聞かれたので
『ショートカットが好きなんだよ。。似合ってるから見てしまうよね』と返したら貼り付いてきた。。まあ可愛いんだよ。。ナツミ31歳。
まあ女性チームは察しが良くて今晩の相手が決まると微妙に距離を空けてくれる。
一次会が終わると2人でラブホ街まで歩く。。わかってたけど巨乳で身長高いな。
『ナツミの身長は?』
「168センチ。。高いよね」
「○○○さんは最近いつセックスしたの?」
『昨日四回。。中出し。 ナツミは?』
「3ヶ月前」
『男がオッパイに釣られていっぱい来そうだけどな。。なんで?』
「私の性欲が強くて。。続かないんですよ彼氏が」もう笑うしかない。
ラブホに入って上着を脱ぐとオッパイが目立つ。
立ったままキスだけするとナツミは自分から舌を絡めて自分からしがみついてくる。
初めてショートカットの髪の毛を撫でてあげるとさらにしがみついてくる。
ショートカットの可愛い顔の女とバックはもったいないな。。顔を見たい派なのでバックは少な目。
キスを切り上げてナツミに服を脱いでもらう。
『オッパイすごいな。。何カップ?』
「F」綺麗で大きなオッパイは圧巻。
自分も服を脱いでからナツミに一言『ナツミ上に乗って』
ナツミは嫌がる事なく対面座位で挿入。
『大丈夫だった?』
「○○○さん。。強引。。けど大丈夫」
『ショートカットの美人さんの顔が一番見られるからさ』
「○○○さんは贅沢なセックスしてるんですね。。彼女もショートカット?」
『彼女もショートカット。。贅沢だね。顔が見たいからバックは少ないしね。騎乗と座位は好きかな』
ナツミが腰を振り始めた。。リョウコと違って激しいな。。体格の違いか?
「○○○さんのチンポ気持ちいいです。。ちょうどいいですよ」吐息を漏らしながら腰を振る。
真木よう子顔も悪くないな。。目はパッチリしてるし。悪くない。
スレンダーグラマーな身体はお尻もボリュームがあって魅力的なお尻の動き。
『ナツミ!一発目はナツミに任せていいの?』
「いいよ。。その後は仕事してくださいね」
ナツミは息が上がりながら快楽と共に声をだしながら頑張って腰を振ってくれる。
『性欲強くてもナツミは可愛いいな』とかいいながらキスする。
「いっぱい可愛がってもいいんだよ」と返された。
『ナツミ!出すよ』正直。。飽きたから。。発射!!
「○○○さん。。出しちゃったね。。気持ち良かった」濃厚なキスで攻めてくる。
かなり強く抱き締められながら思った。。。ナツミも中出しされたら好きになるタイプか!
一回の中出しでナツミの態度はさらに柔らかくて優しくなってしまった。
「○○○さんは名前は?」
『○○○』
「じゃあ○○○くんでいいね」
ナツミも中出しチンポを抜かないんだな。。ひたすら濃厚なキスしてくる。
ナツミの髪の毛を撫でながら確認だけは
『ナツミ。。抜かないの?』
「せっかくの中出しなんだから。。もう少しだけ。。あんまり妊娠とか考えてない。。シングルでも資格でどうにかなるから」確かにナース資格はシングルマザーとしては有利かもな。
しばらくしてからナツミはやっと抜いた。
「○○○くんとセックスしてたら妊娠するね。。気持ちいいから止まらなくなる」
そのまま風呂場へ直行して身体を洗ったのだがマットを見付けてマットで2回目。。正常位で。
ナツミは最初からがっちりと抱き締めてくる。
『ナツミはチンポが気に入ったのかな?』
「チンポも○○○くんも好き。。中にいっぱい出して」
突くたびに上に逃げるナツミを押さえて突く。
「あ~~○○○くんのチンポが気持ちいいの。。マンコ突いて!」
『ナツミは可愛いな』髪の毛を撫でながらキスしてあげる。
ナツミの長い手足でがっちりと捕まりながら中出しを目指す。
「○○○くんの大きな身体に抱き締められて気持ちいいチンポで突かれたら気分がいいの。。○○○くん好き。。中に出して」
『ナツミ!出すよ』ナツミが頷いたので。。発射!!
今度もしばらくはこのままか。。とか思っていたのだが
「○○○くん。。お掃除してあげる」と言ってあっさり抜いてマットに仰向けに寝たらナツミがお掃除を始めた。
『ナツミは性欲じゃなくて男にベタベタしたいんじゃないの?。。確かに重く感じる男はいるかもな』
「ベタベタしてたらセックスになるし。。。」
ナツミはナツミで色々とこじらせてるね。
「○○○くん!朝まで抱き締めて」ショートカットの美人に言われるとな。
ナツミは中出しする度に猫みたいに柔らかくて優しくて甘える女になった。
朝にはアナルに指2本入れたらノリノリでお尻を振るくらいに懐いてた。
『○○○くん。。電話してきて』電話番号を交換した。
結局その後にナツミとは関係が続いて妊娠からシングルマザーになってしまった。
ミナミさんに報告したらまた笑われた。
「一晩に4回出来る旦那だからね。。女ならみたら理想的だもん。。まだまだ年末が遠いね」
浮気の後のミナミさんは優しく激しい。
体験談を綴ってるので本当に書くのは遅くなりがちです。
特に最近はあんまり遊べてなかったので、ここに来る回数も減ってました。
最近あった話を投稿してみますね。
しばらく遠ざかっていたのだが、また風俗嬢にお気に入りができてしまった。
地方都市には風俗街があり、ヘルスは良くある施設だといえるだろう。
昔からあるそのお店は、以前はちょいちょい行ってたのだがコロナもあって全く脚が遠のいていた。
また行く気になったのは、たまたま見かけたお店の宣伝メールを目にしたからに他ならない。
「新人の子が入りました。若くてミニマム!サービスも充実!」
大抵こう言うのはハズレであることが多い。写真だって加工されてるし、サービスだってヘルスだから期待値は低い。
でも行く気になったのは抜きたかったのと休みで暇だったからだ。
店に行き、メールのクーポンを見せながら新人の子に入れるか?と店員に聞いた。
「すぐ行けますよ」
マットができる、とのことなので迷わず頼むことにした。
手続きを済ませ呼ばれるのを待ち、ご対面となる。
名前は、いちご(仮)と言う。
見るからに背が低く、140くらいしかない。そして会うなり
「初めまして!わーい嬉しい!」
とぴょんぴょん跳ねながら全身で喜びを表現していた。
声はとてもアニメ声。そしてとても人懐っこい。この瞬間あっさり気に入ってしまった。
思わずハグしてみたら、待ってましたと言わんばかりに抱きついてきた。もうかわいい。うーん、こんな子がいるのか…
と、感心しつつ部屋に移動。
他愛無い会話をしつつ、お互いの衣服を脱がし合いこした。
おっぱいは小ぶりだが形は良い。
けして小さすぎず柔らかい、ずっと揉んでいたくなるおっぱいだった。
そうしてると、いちごちゃんは大胆にもムスコに手を伸ばし、竿と玉を弄ってきた。
なかなか手慣れている。
シャワーを浴びて風呂に浸かり、マットが始まる。
やはりマットは気持ちいい。ローションまみれになりながら、快楽に浸る。
流れで69の体勢になったので、アソコを舐めて指を入れてみる。
低身長の子はとにかくアソコが狭い。キツキツな事が多い。
いちごちゃんもキツキツである。
そして見事なまでにツルツルのパイパンであった。
つい思わず
「入れたら気持ちいいだろうなあ」
心の声が漏れてしまった。
69をやめて、素股が始まった。
騎乗位の姿勢で素股、手を器用に使ってムスコに良い刺激を与えてくれる。
これだけでも気持ちいい。
しかし、その後すぐに違う感覚に襲われた。
目を閉じて手の感触を味わっていたはずだが、いつのまにかキツキツな感覚に変わってる。
え?まさかと思いいちごちゃんを見る。
ニコニコしながら、騎乗位の姿勢で生で犯されていた。
いちごちゃんのアソコにムスコがズボズボ出し入れされていたのだ。
それは見た目にもエロく、とても興奮した。
同時にアソコの強烈な締め付けが一気に快楽を増幅させる。
「やばいよ出ちゃう!中に出ちゃう!」
「いいよ。入れたかったんでしょ?いっぱい出して?」
この一言で完全に堕ちた。
これでもか、と言うくらい中に発射した。
「まだでてる?まだ出せる?」
繋がったまま搾り取ろうと締め付けてくる。
しかし、ムスコは衰えなかった。
抜かずの2回戦が始まる。
マットなのでこちらは受身である。
「まだイケるの?いいよしよ!」
騎乗位のまま動きを再開する。
たまらずこちらも腰を振る。
もう快楽しか考えられなかった。
ヌルヌルと抜群の締め付けで、二発目も瞬殺されてしまう。
それでもムスコは衰えない。
たまらず四つん這いにさせ、バックで腰を打ちつけた。
いちごちゃんはたまらず腰を落としたので、寝バックの体勢になる。
そのまま締め付けを味わいながら、三度目の中出しを注ぎ込んだ。
ムスコは元気なままだった。
いちごちゃんのアソコから液が流れ出したが
「もう精子なのかローションなのかわかんない…」
そのままムスコをお掃除フェラしてくれた。
もし体力が無限なら、この子となら無限にセックスし続けられるだろう。
帰るまでずっとイチャイチャしながら、別れ際までハグし続けた。
またね、と言うとキスしてきた。舌を絡めてくる。
ムスコがまた反応したが、彼女はズボンの上からそれを撫でながら
「またきてね。もっといっぱいしようね」と笑った。
そう言えば本番してしまったが、これはアウトなのでは…
あとで店の注意書きを見てみたら
・女の子の嫌がる事
・本番の強要
を禁止していると書いてある。
本番行為の禁止とは書いてないので、黙認してるのだろう。
それにしてもいい子に出会ってしまった。
また近いうちに中出ししに行くつもり…
だったのだが、どうやら出稼ぎだったらしく、その後月に5日くらいしか出てない事がわかった。
他県でも出勤してる店を見つけたので、旅行がてらそっちにも行ってみようかな。
全国を回るのも悪くない。この子といられるのなら。
そう思わせるほどの名器と可愛さを持ち合わせた良嬢であった。
平成18年ミナミさんと中出ししてから1ヶ月。
ミナミさんが可愛いくて好きでミナミさんとセックスばかりしてた。
ミナミさんはセックスは嫌いではないが旦那とはセックスの道具感があったので嫌になったらしい、それで離婚したらしい。
ミナミさんのマンションで夕食後にソファーでまったりしながらテレビを観てる。
『1ヶ月過ぎたけど。。どう?』
「○○○くんに触られるのは好き。。なんか優しいからさ。。身体は相性が良いね」
『ミナミは嫌がらないよね。。何でもしてくれるから嬉しいかな』
「男は色々とやりたいし。。私も年齢的に色々やってきたからね」
「○○○くんが気持ち良く私の中に出してくれるのが嬉しい」
ミナミさんはソファーをソファーベットにして上に乗ってきた。
「○○○くん。。話しながら勃起してるし。。抜いてあげるよ」
ミナミさんは私のスウットを脱がしてチンポを咥えた。
「この年齢でこんなにセックスするとは思わなかったんだよ。。けどこのチンポ見てたら嬉しい」
『嬉しい?』
「このチンポは私のもの。。硬いチンポで中出しされると嬉しいよ」
ミナミさんはジュルジュルとチンポを吸い上げながら笑顔だ。
我慢の必要も出る事を言う必要もない。。ミナミさんは発射を待ってるし最初から飲むつもりだし。
ミナミさんはスピードを上げて抜きにくる。。。お口に発射!
『気持ち良かった!』
ミナミさんは精子を飲んでさらに残り吸い上げてチンポを綺麗にした。
内田有紀顔のエロ顔がとても可愛い。
お掃除を終えるとミナミさんは全裸になってから私の服を脱がした。
垂れてないオッパイが目の前に落ちてくる。
「○○○くん好き!。。いっぱいして。。」
ミナミさんは舌を出しながらキスしてくる。スレンダーなミナミさんの身体を抱き締めながらお互いの身体を感じる。
『マンコは舐めなくていい?』
「もう濡れてるから○○○くんは何もしなくていいよ。。舐めたい?」
『舐めたい』ミナミさんはシックスナインにしてくれた。
目の前のマンコはすでに受け入れ可能な汁が溢れてた。
クンニしながらアナルへ指を入れる。。ミナミさんは抵抗しない。
「○○○くん!チンポ入れようよ!」ミナミさんがいきなり言った。
ミナミさんは上体を起こして騎乗位でチンポを入れてきた。
「カリが気持ちいい」
ミナミさんは前後に腰を振りながら笑顔だ。
「○○○くん!気持ちいい?我慢しないでいいからね。。出していいよ」いきなりミナミさんの顔が近付いて言われた。
ミナミさんは基本的に奉仕のセックスが好き。
男に射精して貰う事が嬉しいらしい。
ミナミさんのお尻を掴んで突き上げる。
「ダメ!ダメ!そこばっかり突いたらダメ!」
『ミナミ!気持ちいいだろう!』
「あ~気持ちいい!○○○のチンポが気持ちいい。。あ~~~イク」
「いじわる!○○○くんが攻めたらダメだよ。。すぐにイクからダメよ」
『ミナミはすぐにイクよね?』
「本当に相性がいいのよ。。これくらい相性がいいとセックスが好きになるよね」
『じゃあ!子作りするか!』これは正常位の意味。
ミナミさんを下にして正常位でピストン。
「○○○くん!いっぱい出して!」
ミナミさんのオッパイを揉みながら見下ろしてるミナミさんは笑顔だ。
『ミナミ!好きだ!。。ミナミは俺のものだ…』
「ちょうだい!○○○くんの精子をちょうだい」
『ミナミ!出すよ』発射!
ミナミさんとのセックスは回数勝負みたいなセックスなので一回は短いんですよね。
発射後は余韻の後にお掃除までしてくれる。
けど結局は風呂場でもう一回した。
お互いが求めると止まらなくなります。
あの頃は若かった。
世にも奇妙な体験をしましたので、乱文ながら投稿したいと思います。
仕事の付き合いでキャバクラに行き、出会った彼女(ヒナ)20歳。
何度かお店に通い、いつのまにか店外デート、パパ活相手になっていました。
彼女はお手当をはずむからと説得して私の変態プレイの要望を受け入れてくれます。
少しづつ調教して私の変態を受け入れさせます。
リモートローターをつけさせて人込みの多い街中を腕も組みながら歩いたり、映画館でフェラさせて、そのままごっくんさせたり・・・
ヒナも段々と私好みの女になっていきました。
ヒナが妊娠は怖いというのでピルを常用させ、いつも中出しをしています。
それもいつしか飽きてきて、何か新しいプレイをしたいと思い彼女の実家で中出しSEXをしたいとお願いしたら最初は抵抗があったのですが、お手当の魅力に負けて親がいない昼間の時間帯ならと了承を頂きました。
当日、彼女の実家を教えてもらいナビに入れると見覚えがある住所・・・
あれ?この家は大学生の時に付き合いしていた美香の家だと思い出しました。
ヒナの苗字は元カノと同じでしたが、ありふれた苗字でしたので気にも留めなかったのですが表札、家を見て驚きました。
当時は美香の家に何度か遊びに行きSEXも何度かしました。
もちろん中出しも数回しましたが、なんとなく自然消滅で別れてしまいました。
家に着き、玄関からいつものヒナの笑顔で迎えてくれました。
見覚えのある間取り、リビング。
ヒナから前にお母さんはシングルマザーと聞いていたので、私と別れてから、誰かと結婚して離婚してヒナと2人で住んでいるんだと。
何かそのシュチェーションに興奮してリビングに招かれ、シャワーも浴びずヒナを抱き寄せ激しくキス。
仁王立ちしてヒナにフェラをさせ、そのままソファで激しくSEXをしました。
ヒナ「何か?パパいつもより凄いよ。興奮しているの?激しいよ」
何も知らないヒナは喘ぎながら感じています。
私は美香の事は言わずにひたすらバックで突きまくります。
奇跡に近い偶然の出会い、時間を経て母、娘と中出しSEXしている今に大興奮して射精感が込み上げてきたので、そのままヒナの子宮の1番奥に大放出しました。
バックで射精した後、グビグビと音を立てながら精子が逆流しています。
ヒナ「凄い出てるよ。ピルなかったら妊娠しちゃうよ。もうパパ変態なんだから」
さらに私の変態が増し、母親の寝室はベットかと聞くと
ヒナ「ママは2階のベットで寝ているよ」と。
あの頃と同じだと!裸のヒナの手を繋ぎ母親の寝室へと移動。
ヒナ「ちょっとパパまずいって、ママの部屋は、ダメだって・・・」
先程、射精したばかりなのに再びギンギンになっていたのでヒナをベットに寝かせ、精子でヌルヌルの局部に挿入。
ヒナ「パパ、どうしたの? やばいってママの部屋は、ちょっと・・・」
抵抗していましたが、ヒナは激しく喘ぎ大声で感じていました。
正常位から騎乗位に体勢を変えてベットがギシギシ音を立てヒナも私も快楽の絶頂を迎え、ヒナの一番奥に思いっきり中出しをしました。
ドクドクと脈を打つたびにヒナの中に精子が注ぎ混まれているいる。
タイミングでヒナもピクピク痙攣して膣が収縮して余韻を味わっていました。
お互い、我に返り賢者タイムになり
ヒナ「あ~やばいよ。パパの精子、ママのベットにこぼれてるじゃん。絶対にばれるって」と笑いながらティッシュで拭いています。
ヒナ「パパ、本当、変態だよね? けど私もやばいくらい感じちゃったよ」
お掃除フェラをしながら微笑みます。
元カノ美香に内緒で感謝しながらヒナを抱き過去最高の興奮度で中出しが出来て大満足のSEXでした。
次回も美香の寝室でSEXする約束をして帰りました。
嫁のサキちゃんを出会いアプリに登録した。
全て無料利用可能なアプリにした。
40歳人妻のキーワードが強いのか?まあアプローチは来ました。
しかし相手のプロフィールが正直かは怪しいから。。当然こちらも仮名だしね。
そして。。。決定した男とレンタカーで当日合流してラブホへ送った。
ICレコーダーで録音する事は伝えた。。サキには受け身のセックス中心でたまに攻めたら?くらいに指示したが。。好きにやれば良いと言ってラブホに入って行った。
以下はICレコーダーの会話と嫁サキの思考から編集。
相手はアキラくん、24歳、介護職員。。やりとりで同業者で内容も介護知識もあったので。。まあいいか。
集音能力をあげるために外部マイクを取り付けたICレコーダーをベッド近くに置いた。
《サキさん。本当に大丈夫なんですか?》
「大丈夫。。おばさんは嫌?」
《サキさん綺麗ですよ。。キスしていいですか?》
「アキラくんが好きにしていいよ」
アキラくんはそのままベッドにサキを押し倒してキスしながらTシャツの中のオッパイを揉んできた。
(若い子は本当に元気だわ)
《あ~サキさんのオッパイ大きい。。たまらないですよ。。》
「服脱ごう。。アキラくんのチンポ見せて」
2人は全裸になってベッドに。
身長160センチのサキ。身長175センチのアキラくん。
アキラくんはサキの上に乗ってキスしながらオッパイを揉んだり舐めてる。
《サキさんの身体は綺麗ですよ》
「アキラくんのチンポ舐めてあげるよ」
《サキさんのマンコも見せて》
2人はシックスナインでお互いの性器と対面。
(カリが小さい。。ショック)
「アキラくんはカチカチだね」
サキは抜きフェラモードでアキラくんのチンポを攻めた。
《サキさんのフェラ気持ちいいです。。気持ち良すぎです》
ジュルジュルと音を出しながらチンポを吸い上げる。
アキラくんは一生懸命にマンコを舐めていたらしい。
《サキさん気持ち良くて出ちゃいますよ》
「出していいわよ。。すぐに元気になるでしょう」
《サキさん!俺の顔見て咥えて下さい》
シックスナインから仁王立ちフェラにかわりサキちゃんはフェラを加速。
《サキさん出る》
口内発射!!
(若いとこんなに出たね。。初めてお父ちゃんのフェラ飲みしたの思い出した)
「アキラくんのチンポからいっぱい出たよ。。ちゃんと掃除してあげる」
《サキさん。。旦那さんとのセックスも掃除とかするんですか?》
「するよ。。昔からしてる。。アキラくんのチンポはまだ硬いね」
(若いとすぐに2回戦なんだよね。。お父ちゃんとセックスしたい)
仁王立ちのまま掃除したけど。。まだ勃起。
《サキさん!入れたいです》
「じゃあ上に乗ってあげるよ」
サキはアキラくんに股がってチンポを入れた。
《え!サキさん!生ですよ!大丈夫なんですか?》
「チンポは生だよ。。アキラくん中出しだよ」
《あ~サキさんの騎乗位ヤバイ気持ちいい。。サキさんに中出ししたい》
「アキラくんチンポ硬いね気持ちいいよ」
(カリが小さいから擦れないんだ。。お父ちゃんのカリは気持ちいいのに。。でも硬い)
サキちゃんは遠慮なく腰を振ったらしい。
《あ~サキさんのマンコ気持ちいい。。たまらないですよマンコが気持ちいい》
(喜んでくれたら嬉しいな。。。お父ちゃんも攻めたら喜ぶし)
《サキさん。。出る!イキマス》
発射!!
サキちゃんはアキラにキス。
「アキラくんは満足した?」
《気持ち良かったです》
アキラくんのチンポをマンコから抜くと大量の精子が垂れたらしい。
《サキさんのマンコ。。イヤラシイですね》
「アキラくんの精子がいっぱい出てくる」
(お父ちゃんの精子もこれくらいでないかな)
《サキさんの旦那さんは元気なんですか?》
「元気だよ。。だからいっぱいセックスしてる。。昔女が沢山居たから精子はこまめに抜いてる」
《だからサキさんは抜くの上手なんですね》
《サキさん!バックで中出ししたい》
(この子は元気だね)
アキラくんはチンポをサキに見せてフェラを頼む。
(回数が多いとフェラが増えるな。。疲れる)
半回復でアキラくんは四つん這いのサキのマンコに入れたらしい。
《サキさんの中に俺の精子を入れますよ》
アキラくんはがむしゃらにバックで突いていたらしい。
(やっぱりセックスは何回かやりとりしてお互いに慣れないと気持ち良くならないかも)
(アキラくんのチンポはカリ以外はいいんだけどな)
《サキさん気持ちいいですか?》
「アキラくんもっとチンポ来て!」
「アキラくんの硬いので突いて!」
《旦那さんより硬いでしょう》
「硬い!硬いよ硬くて気持ちいい」
(硬いチンポはいいな)
《サキさん出すよ》
「いいよ!中に出して」
発射!!
2人がラブホから出てきた。
アキラくんを最初の場所まで送ってサキとレンタカーを返却へ。
『他の男はどうだった?』
「気持ちが入らないかな。。やっぱり仲良くならないと冷めてる」
「新鮮だったけど。。今は必要ないかな」
「とりあえずお父ちゃんとおかわりセックスしたい」
平日昼間。パチンコ屋の立体駐車場でサキに中出しして帰宅した。
サキに変化はあるのか?
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