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当時自分は32歳、たーちゃんは33歳。
出会った時、たーちゃんは既婚でしたけど、別居中。
そんな時に当時全盛だった2ショットチャットで出会いました。
最初は他愛のないお話をしながら、徐々にエッチなお話に。
そんなチャットを毎晩繰り返し、頃合いを見てメールを教えあい、まだ自分は携帯を持っていなかったので、お話できるのは夜だけ。
それでもメールは毎日10通以上やりとりしていました。
途中、連絡が取れなくなる時があり、3か月くらい音信不通になることしばしば。
気づいた時にはすでに離婚をしていて、次の彼と出会っていました。
彼が居るのに俺に連絡をよこす、ホントに悪い子です笑
そんな彼女も子供を授かったらしく、今妊娠していると話してきたのが出会ってから2年後。
妊娠中にもかかわらず、会いたいと話してきましたが、どうにもこうにも予定が合わず、結局会えずじまいでした。
出産してからはまたしばらく連絡が途絶え、子供が1歳になった時に連絡をよこしました。
その時は、子育てのことや旦那の相談でしたが、元々は会おうとしていた仲。徐々に会おうという話になり、最初に会ったのは彼女の家。旦那の帰りが仕事柄遅いこともあり、出張帰りの早じまいで昼間に訪問しました。
可愛い子供を相手しながら、彼女の相談にのったり、軽いご飯をごちそうになったりしているうちに、怪しい雰囲気に・・・
子供と彼女が遊んでいる中、俺はたーちゃんの後ろに回り、キスよりも先に彼女のスカートの中へ手をまわしました。そこはなぜかすでに濡れています。
彼女も予感していたのでしょう。
時折切ない声を出すたーちゃん。
「なんでこんなに濡れてるの?」というと、たーちゃんは「まさくんが居るからよ」とのお返事。
子供と遊んでいるのを構わず触り続けると、軽くいった模様。
その日はこれで終わりました。
その後、何度か都合を合わせ、デートを重ねていましたが、ホテルまでは行くものの、すべてゴム付き。
ある日のデートの時、生理不順だから薬を飲んでいることを打ち明けられ、その時は特に何も思わなかったけど、あとで聞いたところピルでした。
その日はいつになく積極的なたーちゃん。
ホテルの部屋に入るなり抱き着いてきて、熱いキス。
いつもは俺が攻めるんだけど、その日はたーちゃんが積極的に攻めてきました。
上を脱がせ、乳首をなめながら、下半身をまさぐり、ズボンを脱がせにかかるたーちゃん。
彼女の洋服も脱がせていくと、いつもとは雰囲気の違う大人のブラ。
たーちゃんが俺のパンツを下すと、息子を口に含み、自らスカートをおろすと、上下お揃いでしかもTバック。一気に俺も興奮してきます。
俺の息子をフェラしているので、たーちゃんに「フェラしながら自分で触ってごらん」というと、素直に下着の上からクリをなぞり、オナニーをしながら一所懸命咥えている。
「今日はずいぶん積極的だけどどうしたの?」と聞くと、
「いつもよりすごく欲しいの・・・」というたーちゃん。
Tバックをちょっと脇に寄せ、直接触っているたーちゃんの秘部から、くちゅくちゅという音が聞こえてきます。
俺がブラを外し、乳首を指で転がすと、息子から口を外し、いい声を出すたーちゃん。
「エッチな音が聞こえてるよ もう欲しいのかな」と聞くと、うんうんと頷くたーちゃん。
ベッドに移ると、たーちゃんが上になって、ショーツを脱がずにずらしてそのまま入れようとしてくるたーちゃん。
「生のままでいいの?」と聞くと、
「ピル飲んでるから大丈夫」とのこと。
「薬ってピルだったんだね」と言うと、
「生理不順はホントだけど、ピル飲んだのはまさくんとこうしたかったから・・・」と恥ずかしそうに言うたーちゃん。
恥ずかしそうにしながらも、そのまま入れると、いつもよりも激しく動くたーちゃん。
もともといきやすいたーちゃんだけど、今日はさらに敏感になっているようで、すぐにイクイクモード。
「いってごらん 見ててあげるから」というと、
「イクイク・・・生ダメ 気持ち良すぎる~~」と絶叫しながら果てました。
いった直後は俺に覆いかぶさる形になっていましたが、抱きかかえて今度は俺が攻める番。
「もっといかせてあげる 狂わせてあげるね」と言うと、言葉に弱いたーちゃんの中がきゅっと締まり、さらにぎゅっと抱きついてきました。
「ほら 大好きな奥だよ ここでしょ」というと、
「そこ・・・そこがいいの」と言いながら2度目の絶頂。
いってもやめないでいると、「ダメダメ おかしくなっちゃう ダメ またイク・・・」と絞り出すような声で絶頂するたーちゃん。
「今日のたーちゃん すごいね ほら 横向かせてあげる」というと、それはダメというポーズと声を出すたーちゃん。
この体位が一番奥まで入ることを知っているので、ダメダメを繰り返すたーちゃん。
そんなのはお構いなしに横を向かせると、いわゆる松葉崩しの体位になる俺。
たーちゃんの両手を片手で抑え、たーちゃんの片足を掴むことで、完全固定しながら、一番感じる場所を的確に何度も突き続ける。
「ここからだよ たーちゃん 今まで感じたことないぐらいに狂わせてあげる」と言いながら、いってもいってもやめない攻撃の開始。
「あ ダメダメ もういっちゃう またいっちゃう イク・・・ ダメだってばダメまさくん ダメ・・・・」と、ほぼダメしか言わずにイキ続けるたーちゃん。
ほぼ声が出なくなった頃にいったん解放し、正常位で再挿入。
キスをしながら頭をなで「可愛いね たーちゃん 何度もいっちゃったね」と言うと、
「まさくんは まさくんもいって欲しい」と言うので、
「もうすぐいくよ」と告げると、両足で俺を固定し、首に抱きつき
「そのまま欲しい 中にきて」と言うので、
「大丈夫だと思うけど できたらちゃんと言うんだよ」と言って、攻撃開始。
「あ あ すごい 大きくなってる すごい硬い きて きて」と言うので
「どこにどうして欲しいか言ってごらん」と言うと、
「まさくんの精子私の奥にちょうだい」と言うので、
「一番奥で受け止めるんだよ」と言うと、うんとうなづいたので、ラストスパートをして中に射精しました。
「あつい・・・すごい ドクドクしてる・・・」と言いながらうっとりしているたーちゃん。
はぁはぁ言いながら「たくさん出てるよ」と言うと、「うん すごい」と。
出し切ったあとも硬いままでしたが、しばらくしてから抜くと、どこで覚えてきたのか、お掃除をしてくれました。
「ねぇ なんでまた硬いの?」と言うので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「みんなにそんなこと言ってるんでしょ」と笑いながら言ってました。
「もう1回する?」と聞いたら、
「ちょっと休ませて」というので、ちょっと休憩。
この日はサービスタイム中に合計3回すべて中に。
たーちゃんとはこのあとも何度もデートをしていて、今でも会うことは無いもののメールでは続いており、たまに連絡がきてはエッチなお話をしています。
続きはまた次回に。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
結局。。リカさんと中出しした平成18年。。まあ女としては好みだから嫌ではないのだけれど。
『セックスに積極的過ぎませんか?看護師資格殿?』
「暇なのよ!女1人でこの年齢は!今さらやる事もないし。。気持ちも身体も余ってるのよ」
「看護師の寮なんてみんな男を入れてるからさ。。みんな暇だし寂しいんだよ」
「女ばっかりの職場なんて嫌われたら終わるけど好かれたらセックスやり放題だよ」
『なんか凄い話しだな』
「気持ち良く抱きしめられたいのよ!気持ちいいセックスが嫌いな女はいないから。。」
病院は週休2日制とはいかなくて土曜日は午前営業。。。土曜日午後3時にリカさんと合流。
『で?。。何処へ』。。「宿予約したから」。。『え?』。。
先週セックスしたばかりなのに?。。。言われるままに高速道路で移動。。離れの宿に夕方到着。
夕食までは一時間ほどあるので部屋の露天風呂へ。
『本当にリカの身体はエロだな』
「独身だからじゃない?子供産めば変わるから」
露天風呂の中で背面でリカさんを上に乗せて後ろからオッパイを揉みながら足を開かせる。
リカさんはお尻の下の亀頭を指で撫でる。
「なんか凄いね。。40近いのに元気。。性欲も精力もしっかりしてる。。性欲の少ない女とは無理だね」
「最後までセックス出来る男のパターンだよ」
『そんなもんか?確かに毎日やれるかな?』
『とりあえずフェラで抜いて』
露天風呂の縁に座って黒谷友香顔の前にチンポを出すとあっさりと咥えてくれた。
特に会話もなく。。舐められる感覚と吸われる感覚を楽しむ。
大丈夫だろうと思って無言で口に発射した。
驚きなどはなく。。リカさんはしっかりと最後まで処理してくれた。
「濃いね。。いっぱい出たよ」
『言った方が良かった?』
「チンポ咥えるんだから射精と飲みはいつでもかな」
宿の料理を部屋で堪能してアルコールも入って今度は部屋の内湯へ。
内湯の浴槽に入ろうかなと思ったのだが。。リカさんのお尻を掴んだ。
リカさんはこちらの考えを理解したのか抵抗しない。
浴槽の中で立ちバックで8割勃起のチンポを入れた。
『リカのマンコはすぐ入るな!何処でもすぐチンポ入れていいかも』
「このチンポならいつでもいいよ」
ピストンを開始するとリカさんはすぐに気持ち良くなってくれる。
「チンポが気持ち良くて幸せ。。。硬くて気持ちいい。。中が掻き回される」
「いっぱい!いっぱい!チンポ頂戴!」
浴室には潤滑音と打撃音。。そしてリカさんの快楽の声。
チンポを抜いてリカさんを浴室の床に。。正常位へ。
『どんどん中出しするよ』
「いっぱい出していいよ」
正常位でピストン開始。。目の前のオッパイを鷲掴みして揉む。
『あ~~マンコが気持ちいい。。リカのマンコは気持ちいいね』
「カリが気持ちいいよ。。このチンポ好き。。いっぱい入れて!」
リカさんにキスするとがっちりと手足でホールドされる。。前回と同じなので正常位はこれなんだろう。
『なんだリカ!もう出していいの?』
「何回かイッたから中出しして」
そのままラストスパート。。ガチガチの密着正常位でラストスパート。
『リカ!出るよ!』
「奥に出して!」。。。。発射!!
「あ~~あ。。本当にチンポと相性がいい。。」
『気持ち良く中出しした!』
「これだけ元気だといいね。。私の中が精子だらけになりそう」
『帰るまでにあと2回か?3回か?そんなもんじゃないか?』
「誰にでも出来る?」
『ストライクゾーンはあるよ。。ストライクゾーン以外の女は無理。。身体が反応しない』
「はっきりしてるね。。ストライクゾーンだから中出しか」
『そりゃさ選ぶよ。。。セックスなんて中出しだろう?生の方が気持ちいいし』
射精したチンポを正常位から抜いてリカさんの前に出したらしっかり舐めて掃除してくれた。
抜いたマンコならは精子が垂れたがリカさんはそれも手で確認して舐めた。
浴槽に入ってから洗い場で全身を洗ってもらいリカさんは浴槽の中で対面座位で乗ってる。
『リカのマンコは綺麗だよね。。ビラビラがほぼないから本当にスジだよな』
「あんまりないね」
『綺麗なんだから剃れば?ビラビラマンコで剃るとビラビラが目立つけど。。綺麗なスジマンコだからさ』
とりあえずリカさんの毛を剃った。。綺麗なスジで悪くない。
リカさん。。言えばなんでもやってくれそう。
言わなくもフェラはしてくれる。
リカさんとの本格的な中出し関係がスタートした。
派遣会社で三重県、大分県、長崎県と金をかせいで地元に戻った。
再就職として中規模病院の施設管理として病院勤務をはじめた。
単純に生活安定とセックスの充実のために女の多い職場を狙い打ちしただけ。
勤務開始してしばらく後に事務課での飲み会と歓迎会が開催された。
そこで入社日以来の看護師長のリカさん登場。
なんとも豪快な感じの女。
なんだかんだで二次会も終わりで帰宅しようとしたらリカさんに確保されてしまった。
「ほら!行くよ!。。私は1人だから問題ないから大丈夫。。明日休みだし」
結局はリカさんとタクシー移動してラブホへ。
かなり予想外で呆気にとられて。。悩みながらラブホへ到着。。そして部屋へ。
『え!!てか!何でいきなりラブホなんですか?』
「カンよ!カン!雄のニオイかな。。雄のニオイがしたからセックスしたくなった」
『基本は中出しですよ』
「それは確かに雄だね。。大丈夫。中出しは嫌いじゃないし」
リカさんはあっけらかんと服を脱いだ。
リカさん身長160センチ。顔は黒谷友香で身体は少し細い磯山さやか45歳。
仕方ないので自分も服を脱いだ。
そのままベッドにダイブしてリカさんが上でキスしてくる。
「雄のニオイが凄いね」
『自分にはわかりませんよ』
「なんか。。全身雄だよね」
『リカさんはセックスは好きなんですか?』
「好きなニオイの男とセックスしたいだけかな。。雄のニオイが好きなのよ」
『じゃあ口で抜いて』
「いいよ」
リカさんはベッドの足元へ移動してフェラをはじめた。
まあ年齢的か?ニオイ好きだからか?袋を刺激しながら美味しそうにチンポを喰う。
ラブホの天井を見上げてるだけで気持ち良くなれるんだからラッキーだ。
ああ。。リカさんは頭ばっかり攻めてるなと思っていたのだが
「ねえ!入れてもいいかな?」
『いいよ』リカさんは騎乗位で入れてきた。
「出さないからチンポが欲しくなった。。いいねこのチンポ」
「マンコに密着して気持ちねこのチンポはいいよ」
『リカさんの身体もエロエロだよ。。』
「じゃあ今晩は頑張ってよね」リカさんは手慣れた感じで腰を振ってる。
『じゃあ!リカの下と上の口にどんどん発射するよ』
「カリが気持ちいい。。。チンポ好き!」
『リカ!出すよ』騎乗位が気持ち良くて。。我慢の必要もないし。
「いいよ。出して」リカさんの顔を寄せてキスしながら発射!
『リカの騎乗位が気持ち良くて我慢出来なかった!』
「チンポが気持ちいい。。中で存在感がある。。チンポがピクピクしてる」
『あ~~気持ち良く中出しした!』
「もっと出していいよ。。このチンポ好き」
リカさんはチンポを垂直に抜いた。。リカさんのマンコから垂れた精子がチンポに乗る。
リカさんは精子まみれのチンポを舐め回す。
「精子が濃いね。。雄のニオイが強い。。チンポも精子も美味しい」
ジュルジュルと精子を吸い上げながらチンポを舐めあげる。
そのまま風呂場へ直行して浴槽にお湯を入れながらリカさんにフェラを要求。
『リカのエロエロな身体を見てたらチンポが止まらないかも』
もしかしてこの人は支配されたい人なのか?などと色々と考えてた。
『リカ!バックでしたい!』
リカさん素直に風呂場で四つん這い。。リカさんのマンコにチンポ突入!
「あ~~!チンポ気持ちいい。。元気な雄のチンポ好き!。。突いて」
『リカのマンコはバックも気持ちいいな。。お尻もエロエロだし』
後ろから何も考えないで突く!。。風呂場の中ではぐちゃぐちゃと潤滑音が響く。
「バック気持ちいい。。もっと突いて!チンポで突いて!」
『リカのオッパイはスケベだな乳首もビンビンだし揉みごたえあるね』
まだ垂れてない大きなオッパイは後ろから揉むには十分。
「チンポが気持ちいい。中が擦られて気持ちいい。。ゴリゴリ突いて!」
『リカ!出すよ!』
お尻を掴んでラストスパート。。パン!パン!パン!と打撃音。。発射!!
チンポの余韻の間にリカのアナルに中指を突入。
『リカはアナルは?』
「出来ない事はない。。。。マンコの中出しがいいかな」
2発目終了してやっと浴槽へ。
「まずい。。チンポの相性が良すぎる。。精子がおいしい」
『なんか問題が?』
「毎日セックスしたい!チンポが欲しい!」
『やれる範囲ですよ』
これが地元で再就職したスタート。
この病院での経験が今の介護施設で生きてくる。
しかも夫婦で介護施設で働いてるとなおさら仕方なく。
気付けば嫁のサキちゃんと10日ほど会っていない状況。
なんかやっと奇跡的に平日休みになった2人。
下の子を保育園に送った後に早朝のスーパーで食材を買い込んで帰宅。
一段落して気が抜けたくらいで嫁登場。
「お父ちゃん!しょうよ!。。ヤりたい!」
『溜まってるからね。。なんか久しぶり』
リビングの横の和室で2人で全裸。。途中で脱ぐのも面倒なので。
嫁も40になって全身が瞳リョウ感が増してエロくて満足。。ショートカットで目がパッチリだとみんな同じかも。
嫁は迷う事なくフェラを始めた。
部屋の天井を見てるだけで嫁がチンポを気持ち良くしてくれる。
「お父ちゃん。溜まってるから元気だね。。」
『フェラが気持ちいいからな。。飲むか?』
「ん~~~ん。。中がいいから飲まない」
『じゃあしっかりチンポを搾り出してね』
サキちゃんはさっそくとばかりに騎乗位でチンポを入れてきた。。相変わらず抵抗なく入り口通過。
「ふう。。やっぱりお父ちゃんのチンポ気持ちいいね。。硬いのが刺さってる」
『サキの中も気持ちいいな。。久しぶりだとなんか新鮮。。なんかすぐ出そう』
「いいよ。。いっぱい抜いてあげるからお父ちゃんはいっぱい中に出して」
サキちゃんは密着騎乗位で貼り付いたまま器用に腰を動かす。
「チンポが気持ちいい。。擦られて気持ちいい。。お父ちゃんのチンポ好き」
『サキちゃんの中も気持ちいいね。。しっかり搾られてる』
微妙な振動と微妙な刺激を与える様にチンポを出し入れしてくれる腰振り。
たまに腰を振りながら最後まで入れてサキちゃんはチンポを楽しむ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ!。。溜まってるの出しなよ。。」
サキちゃんは腰の動きを早くして射精待ち。
『出るよ!』。。。発射!
サキちゃんは腰を振りながらキスしてくる。
ベロベロなキスで唾液だらけな気持ち。
「チンポがピクピクしてる。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。。どうした?』
「久しぶりにお父ちゃんに中出しされたな。。。。やっぱり中出しされると嬉しいよね」
『溜まってたからな。。妊娠するかも?』
「久しぶりに溜めたから妊娠もあるね」
「チンポが落ち着いたね。。どれだけ出たかな?」
サキちゃんはチンポを抜いてマンコを確認する。
「やっぱり溜めると出るね」垂れた精子はそのままチンポに垂れた。
垂れ終わるとサキちゃんは精子まみれのチンポをお掃除フェラ。
「久しぶりにお父ちゃんの精子を舐めてるよ」
『何かちがう?』
「やっぱり溜めると濃いかな」
『一回中出しするとどんどんヤりたくなるね』
「ヤりたくなるね。。お父ちゃんのチンポに突かれて中出しされたい」
サキちゃんはお掃除フェラからそのまま勃起フェラへ。
『なんだかんだでサキがセックスに積極的で良かったかな』
『サキに拒否された事はないからな』
「離婚するまではなんとなくな義務感があったかもね。。お父ちゃんと知り合ってからチンポの相性と全て中出しで変わったかな」
「精子は飲めるけど飲みたいと思ったのはお父ちゃんからだね」
サキちゃんの勃起フェラで8割回復くらいになったので四つん這いでバックから一気に挿入。
「お父ちゃん!いっぱい擦って突いて」
サキちゃんのお尻を掴んでピストン開始。
「あ~~~チンポが気持ちいい。。掻かれてる。。」
引きだけを様々なバリエーションでチンポを抜き差ししながらマンコを堪能する。
「ダメ!ダメ!ダメ!イク!イク!イク」
久しぶりだとこんなに感じるかな?くらいに反応が良くて多い。
たぶん15分くらいバックで突いていると
「お父ちゃん!もう出して!。。ちょっと休憩」
『じゃあ!サキが搾り出して』
それから対面座位でサキちゃんが上で腰を振る。
『最近はこのオッパイでチンポ挟んでないな』
「挟みたい?。。お父ちゃんとのセックスはフェラと中出しで成立するからクンニもパイズリも考えてないかな」
『垂れてない立派なオッパイだからな』
『サキ!中出しして休憩するよ。。頑張れ!』
一気に杭打ちで加速。
「お父ちゃんのカリが気持ちいい。。早く出して」
『出すよ』。。。発射!
「午前中に2発は嬉しい。。中出し気持ちいい」
「2発目もしっかり精子出たね」サキちゃんはしっかり垂れた精子の確認をしてた。
『やっとスッキリしたかな』
「お父ちゃん!御飯食べてあと一回ね」
『じゃあ夜も一回したいかも』
その後風呂場でパイズリでチンポを洗ってもらい保育園の迎え時間まで久しぶりに家でセックスを楽しみました。
またコロナが急増してるから浮気女を探すのはまだまだ先になりそうです。
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