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投稿No.8029
投稿者 聡史 (27歳 男)
掲載日 2021年9月20日
投稿No.7812,7856の真由美さんと姉の美知枝さん(44)との3Pです。

金曜日の夜、真由美さんからパソコンの調子が良くないので一度見て欲しいとLINEで連絡が有ったので「明日なら見れますが、ご都合はいかがですか」「お願いしても良いですか」「明日、9時頃までに伺いますので、住所を教えて下さい」
直ぐに住所とランドマークなる郵便局の連絡が有り「今度お会いする時はパイパンでないと駄目なんですか」「無理に剃毛しなくて良いよ」「お手伝いして頂けるならパイパンになります」「明日、パソコンを見てから時間が有れば、剃毛しますよ」「データーのバックアップは取って有りますか」「取って無いです」「点検方法でデーターが消去される場合も有りますので、僕が取ります」「有難う御座います」「リガバリーで対応しなければならない時は出荷時の状態になりますので全部消去されますので」「ご面倒を掛けますが宜しくお願いします」「了解しました、では明日」

翌日、真由美さんの自宅に着き門扉のチャイムを押して、ご近所の目も有るので「パソコンの点検に来ました」「ちょっと待って下さい」と言って真由美さんが出て来た。
「車は、ここに入れて下さい」言われ、来客用の駐車スペースに止めた。

家の中に案内され、直ぐにバックアップの作成をしようと思っていたが「姉が12時半頃に自家製のパンを持ってくるので、先に剃って下さい」「本当に剃っても良いの」「由香さんからパイパンが好きだと聞いているので良いよ」「シェービングフォーム、ハサミとカミソリは持って来たので、蒸タオルを準備して」「はい」
暫くして蒸タオルを持って来て「お願いします」と言ってショーツを脱ぎ僕の前に来た。
ハサミで大まかに陰毛を切り、蒸タオルを当ててからシェービングフォームを塗り30分程でパイパンにした。
「真由美さん、綺麗になったよ」「小学生のオマンコみたいで恥ずかしいです」「生えたのはいつ頃なの」「小5の終わりに、恥ずかしい」「バックアップを取るので、真由美は剃って毛の後始末して」「はい、剃られた事は誰にも言わないで」「分かってるよ、お姉さんが来るまではノーパンで大丈夫」「恥ずかしけど、そうするね」
作業中に時々「聡史さん見て」と言ってスカートを捲りパイパンのオマンコを指で広げて見せてくれた。
「挑発されと入れたくなるよ」「それは、後の楽しみ」「お姉さんが来ると無理だよ」「そうだね、もう直ぐ姉が来るのでノーパンはこれで終わりだよ」と言ってショーツを身に着けた。

12時半過ぎに姉が到着し「初めまして、姉の美知枝です」「○○聡史です。宜しく」
真由美さんが「聡史さん、食事にする」「後、少しでバックアップが終わるので、されからにしますので、お先にどうぞ」「私達も、準備をしましので」
13時頃バックアップが終わり「ゼロスタートで点検を開始します、20分から40分位で終了すると思います、これで問題なければ良いですが、駄目だったらリカバリーに移行します」「聡史さん、遅くなりましたがお昼です」
真由美さんが準部してくれたハンバーグ、ポテトサラダ、美知枝さん持参の自家製パンで昼食を頂いた。

昼食後、パソコンをチェックすると問題は解消していたので「真由美さん、これで大丈夫ですが、不要なファイル等が有るかチェックしますか」「お願いできます」「良いですよ、1時間程度かかるおもいますが。お姉さんと話しでもしてて」「はい」
チェックも無事終わりお気に入りに、真由美シアターで暈しなしのXXを登録した。
「真由美さん、データーは消去されていないと思いますが、一度見て下さい、バックアップを取ったUSBメモリーは置いていきますので」
真由美さんがチェックを始め10分位で「何時も使用している分は、大丈夫です、これは」と言って、恥ずかしそうにしてるので画面を見て「これは僕がサービスで追加しましたので、後で見て下さい」「はい、分かりました。コーヒーを淹れますね」「有難う」
姉妹共バストが大きいので、二人を前でコーヒを飲んでいても、呼吸する度に揺れるバストが気になり「こんな事を言えばセクハラになるが、お二人の大きなバストが揺れるので触ってみたくなりました」
すると、美知枝さんが「彼女は居ないの」「女友達は居るけど、彼女は居ません」「女友達とはセックスは」「年に1~2回有るかな」「そうなんだ」「服の上から1回良いで触ってみたいです」「真由美どうする」「姉ちゃんは」「私は1回なら良いよ」「私もそうする」
美知枝さんが「聡史さん、1回だけよ」「分かりました」
二人に1回ずつタッチしたが「柔らかい感じがしたがパットが有って・・・・」
美知枝さんが「物足りない顔をしてるわね」「直接、触ってみたいです」「それは、駄目よ」「姉ちゃん、可哀想だからちょっとだけ、私の触る」「良いですか」「真由美がそこまで言うのなら、私の方か先にしなさい」「有難うございます」と言ってTシャツの中に手を入れブラを上にあげて乳首に触ると「そこは感じるから駄目」
バスト全体を両手で揉み時々乳首に触ると「気持ち良い」と小さな声を出し身震いしていた。
僕のシンボルは狭いGパンの硬直し痛い位だった。
拒否されると思いながらスカートの中に手を入れると「そこは駄目」と言うが手の進入を拒む事はせず大腿部の力も抜けショーツの中に手を入れると洪水状態だったので間髪を入れず全裸にして「お姉さん、したいのではないの」「そんな事ないよ」「声が上ずってるよ」
真由美さんが「私もそうだけど、姉ちゃん、ここ数年ご無沙汰だと言ってたよね」「何、言ってるの。聡史さんの方こそ我慢が出来ないのでは、シンボルをチェックしようか」「真由美さんのも触っても良い」「私が言いだしたから良いよ、姉ちゃんが全裸にされたから」と言ってTシャツとブラを外して上半身裸になってくれた。
「乳首を舐めても良いですか」「少しなら我慢するけど」「分かりました」と答えて、乳首を舐め、片方の乳首は手で優しく揉んだ。
直ぐに反応が有り「気持ち良いので、それ以上は駄目」
5分位バストを愛撫してから「真由美さんもお姉さんと同じで洪水状態になったのでは」「そんな事無いよ」「チェックしても良い」「駄目だよ」「真由美、濡れてるんでしょう」「姉ちゃんそんな事無いよ」「聡史さん、チェックしてみたら」
真由美さんは僕にパイパンされた事を隠す為に、出まかせに「スイミングの関係で、剃ったので毛が無いの」「パイパンだと興奮するよ、チェックをするよ」
スカート、ショーツを脱いで全裸になり「恥ずかしですが、チェックして下さい」
愛汁で割れ目が光っていた。
「凄く濡れてるね、お姉さんと同じで肉樹が欲しいのでは」「そんな事ないよ」「真由美、聡史さんのシンボルをチェックしようか」「そうね、聡史さん見せて」「でも・・・」
美知枝さんが「私達は全裸よ、貴方も裸になって、それとも何か恥ずかしい事でも有るの」「無いよ」と言って僕も全裸になったと同時に、150度くらいの角度で天井に向いてる亀頭部みて、美知枝さんが「こんな大きなマッタケを見た事がないよ」「私も」と真由美さんが言った。
「お二人共何人か経験が有るという事ですね」
美知枝さんが「独身時代に主人を含めて8人かな、結婚後はないよ」「私は独身の時6人で結婚後に1人」と答え、結婚後の1人は僕で有る事が分かった。
「美知枝さんのバストはどれ位なの」「真由美は100Gで私は100Hなの」「ご主人はパイズリで楽しんいるのでは」「そんな事しないよ」「バックからでも良いですが、お二人のアソコに先端だけで良いので1回だけ入れたいですが、駄目ですか、出来れば根元まで完全に挿入したいです」
美知枝さんが「ピストンはしなという事だね」「はい、挿入出来ればそれで良いです」「真由美どうする」「私はバックで根元まで挿入されて、直ぐに抜いてくれるのならOKしても良いよ」「真由美と同じで良いが、こんなに大きいのがが入るか心配だよ、10年以上ご無沙汰なので」「お姉さんから挿入して良いですか」
二人共、テーブルに手を着きバックでの受け入れ準備が完了し「お姉さん入れますよ」「はい、根元まで挿入しても構いませんの」
膣口が狭く入れる時小さい声で「う・・、痛い」「根元まで入りました、暖かくて締まりが良いです」「太いのが入って来たのが分かり、子宮口当たっているよ」「抜きます、有難う」
次に「真由美さん、入れるよ」「はい、優しく奥まで入れて」
何時も中出しで入れているが、初めて挿入する様にして「挿入しますよ」「はい」
ゆっくり根元まで挿入して「お姉さんと同じで締まりも良いで。暫くこのままで良いですか、ピストンはしませんので」「暫くなら良いけど、射精はしないでね」「ピストンをしないから大丈夫」2分位で抜いた。

「無理を聞いて頂いて有難う御座います」
美知枝さんが「蛇の生殺しみたいで可哀想だね」「そうね、私もそう思うよ、聡史さんはどうなの」「僕は男だから、最後まで行きたいが、お二人共、人妻だからこれ以上無理は言えません」「真由美、先程、根元まで入れられたので浮気になるよね」「そうなるかも」「秘密厳守にしてくれるなら、1回だけ最後まで行く」「良いですか」「挿入したいでしょ、真由美、コンドーム有る」「随分ご無沙汰なので切らしてる」「生挿入になるのか、聡史さん、外に出すと約束できる」「はい」「そこに寝て、騎乗位で深さの調整をしても良い」「はい」
僕に跨り、シンボル握り「入れるよ」と言って根元まで一気に収まって、硬い物に当たったと同時に「子宮口に入ったよ」と言って前後左右に激しく動き「気持ち良い、気持ち良い」と繰り返し直ぐに逝ってしまった。
「久し振りの男根で気持ちが良く逝ってしまった、御免ね」
2~3回騎乗位のままで逝き「聡史さん、正常位で深く突いて欲しいの」
攻守交替で正常位でピストンを始めると「もっと強く突いて、気持ち良い」「僕も段々気持ち良くなって来たよ」「外に出してね」「はい、分かっています」
美知枝さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、首に手を巻かれ、両足を腰に絡めて「そこそこ、強く突いて、気持ち良い」「僕も逝きそうです」「我慢して、一緒に逝って」「このままでは外に出せないよ」「突いて、気持ち良い、駄目、逝く」
手と足の力が更に強くなり「外に出せないよ」「一緒に逝って、気持ち良い」と痙攣ぎみでぼくは外に出せず中出しをすると「ビクビクして出てるのが分かる」
横で見ていた真由美さんが「中に出したの」「これでは外に出せないので生中出ししました」「姉ちゃん中出しされたけど大丈夫なの」「心配しないで、多分、大丈夫」
シンボルを抜いても奥深く射精したの締まりの良さで逆流して来ないので「姉ちゃん出て来ないよ」
美知枝さんが立って膣に力を入れるポタポタと白濁液が床に落ちた。
「主人以外の男性に生中出しされたのが初めてなので興奮したし、気持ちが良かった」

シンボルが回復したのを見て、真由美さんが「聡史さん、時間も時間なのでバックから挿入して頂ける」「はい、遠慮なく挿入させて頂きます」「生中出しで大丈夫なので遠慮なく射精して」「有難う」
バックから突くと、姉さんに見られているせいか、これまでに出した事も無い大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、沢山出して」
15分位で限界に達し「真由美さん、逝きそうです」「生で頂戴」「逝くよ」「来て、ドクドク脈を打ってる、生で犯されたわ、暫くこのまま入れたままでいて」「どうしたの」「聡史さん、の男性ホルモンを吸収したの、抜くと逆流するから」
5分位して抜く直ぐに床に落ちた。

服を着て帰宅準備をしていると「パソコンの点検代金はおいくらですか」「代金はいらないですよ、お二人に生中出ししましたので、僕が払わないといけないですよ」
美知枝さんが「大丈夫ならもう1回駄目ですか」「そんなに沢山出ないと思いますが」「バックからお願い出来ます」「良いですよ」
バックから深く突く度に「気持ち良い、突いて」と言って膣も締めて来るので「締まりが良いので我慢出来ません」「出して下さい、そのまま生で」
気持ち良く中出しして帰宅した。

夜、美知枝さんがらLINEで「今日は、有難う御座います。機会が有ればまた生中出しで抱いて下さい。パイパンがお好きなら私もなりますので言って下さい」「翌日、僕の家に来ませんか、割れ目付近だけでも良いのでパイパンになって」「全部、剃られても良いですよ、聡史さん好みで、生中出し欲しいです」

翌日、全部剃り、2回生中出しをせてから、次回の約束をして帰って行った。

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投稿No.8027
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月18日
投稿No.8021の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃった日の夜、LINEがきました。
なんと単身赴任中のパパさんが急な会議で東京に来て帰宅してたのです(汗)
でも、翌朝早い新幹線で単身赴任先に戻って行ったそうで、7時過ぎたら千里さんからLINEが来ました。
「旦那出社したからいつでもおいで~」
「こっちに着く直前にLINE入れてね」
欲望には勝てず、千里さん家に向かいました。
「あと5分くらいで着きます」
「わかった~。待ってます」

インターホン押して玄関が開いて中に入るとすぐに抱きつかれてキスされて舌が入って来ました。
口の中をかき回すようにされながら壁に押し付けられて、チノパンの上からチンポをギュッと握られて、反対の手でTシャツの上から乳首をつままれました。
「凄いね…昨日あんなにしたのに…」
耳元で息を吹きかけるように言われました。
俺のズボンに手をかけて一気に引き下ろしながらしゃがんで、そのままチンポを呑み込まれました。
AVで見るように先だけペロペロとか出し入れとかじゃなく、両手で俺の尻を握って引き寄せるようにして奥深くまで入りました。
そのまま尻をつかんでた両手が上に上がってTシャツの上から乳首を強くつままれると物凄く気持ち良くて、千里さんの頭を持ちながら声が出ちゃいました。
「あぁ…千里さん…凄いです…」
すると千里さんは俺のモノから離れて立ち上がりました。
「もう無理…入れて…」
壁に両手をついて振り返りながら言いました。
部屋着のようなふわっとしたグレーのワンピースみたいなのの裾を自分でまくり上げると何も付けてないお尻が現れました。
「わかる?一気に奥まで来て…」
前の日にお風呂で立ちバックはしたので見当をつけて腰を前に突き出しました。
狭くて強く握られるようなオマンコの中に、ヌチャァッという音を立てながら入りました。
「あぁっ…いっちゃう…」
俺が一番奥まで差し込み切ったと同時に中がさらに締まって、千里さんの腰から下がブルブル震えました。
「オッパイ握って…」
千里さんが両手を壁についたまま振り返ってエロい表情で言いました。
スエットのような生地の上から両手で握ると固い乳首の感触があって、下着をつけてないのがわかりました。
「痛いくらい強くして」
言われた通り強くつまむとまたオマンコが締まって来て千里さんが腰を前後させました。
「凄い…こんなの初めて…」
俺もイキそうになって来ました。
「あぁ…俺…ダメそうです…」
「うん…大っきくなってる…一緒にいこ…思いっきりして…」
振り返って潤んだ目で言われたら興奮MAXです。
乳首を握ったまま千里さんも俺も腰の動きを激しくしました。
「あぁぁぁっ……」
同時に叫びながらイキました。
俺は何回もドクドク出てるのを感じながら腰を前後させ続けました。
前日のお風呂の時みたいにブルブル震える千里さんからオシッコみたいな水みたいなのが出て来ました。
「止めないでぇ…またイク、またイク、またいっちゃうぅ…」
千里さんは今度は大きくガクッとなって、立ってられなくなって前のめりに突っ伏したので、俺のモノが抜けました。
「大丈夫ですか」
「大丈夫…すごい…」
四つん這いになってお尻を出したままの千里さんは振り返らないで息が荒いまま答えました。
白いお尻を目の前にした俺は決めました。
そのまま腰のところをつかんで突っ込みました。
「待って…凄い…大っきいまんま…」
振り返った千里さんは口元からヨダレが垂れてました。
俺が出したのもあるのか、クチャクチャと音がしてました。
「あぁ…またいっちゃう…どうしよう…」
そのまま俺は発射しなかったのに千里さんは3回くらいイキました。

ぐったりして声も出ない千里さんを抱き上げてリビングに行きました。
カーペットの上に千里さんを仰向けに寝かせテーブルにあったペットボトルの水を渡しました。
その間に玄関に自分のズボンを取りに行ってからTシャツも脱いだ俺はそのまま千里さんの両足を持って広げて上から重なりました。
「凄すぎるよ…また入ってる…」
「嫌ですか?」
「ううん…好きなだけして…」
下から抱きついて唇にむしゃぶりつきながら、自分で両足を踏ん張って下から腰を突き上げて来ました。
「あぁ…千里さんも激しい…」
「だって…ユウ君のが凄いから…」
「そんなに?」
「うん…今までした中で一番凄いかも…」
「え?パパさんより凄いってこと?」
「ううん…それ以外も全部で…」
「え?パパさん以外ともしてるんですか?」
「だってぇ…うちの人は無くても平気みたいだけど、私はしたいんだもん…」
そう言いながら両足を俺のお尻に絡ませて来ました。
「でも、もう無理…」
「何が無理なんですか?」
「ユウ君のこんなに凄いの知っちゃったらやめられないかも…こんなオバサンだけど、これからもしてくれる?」
「もちろんですよ。俺からお願いしたい」
「カノジョできてもしてくれる?いつでもしたくなったらして…」
上から覆い被さるような体勢だった俺の乳首に千里さんが吸い付いてきて、物凄く気持ち良かったんです。
「あぁ…それ凄いです…」
「うん…ココが大っきくなったよ…」
千里さんのオマンコがキュッと締まりました。
「いつイってもいいよ…激しくしても…」
「そんなこと言って…エロすぎです…」
「いいの…ユウ君もいっぱい言って…」
「何言えばいいんですか?」
「わたしがどうなってるのか、ユウ君がどうなのか…とか」
「千里さんのオマンコがこんなに締まって、こんなにエロいなんて知りませんでした…みたいな?」
「そう…私だってユウ君のチンポがこんなに凄いなんて知らなかった…こんな奥まで届くの初めてなんだもん…」
「いつまででもできそうです…」
「いつまででもして……」
上半身をちょっと起こして千里さんの左右の乳首をつまむようにしました。
「いい…それ…もっと強くて大丈夫…」
「このくらいですか?」
つねるくらい強くしてみました。
「あぁ…そう…そのくらい…あ、凄い…」
「凄いです…オマンコ締まる…」
「ユウ君のも大っきくなってる…イキそう?」
「もうちょっと大丈夫です…」
「いいよ…メチャクチャにして」
「だって…イっちゃいますよ」
「いいよ…その代わり出してもそのまま続けて…」
「はい、じゃあいきますよ…」
「来て…凄いの来て…」
千里さんを抱き締めて密着しながら、叩きつけるように猛スピードで腰を振りました。
「イってもいいですか…」
「いいよ…出して…出しても止まんないで」
お互いの耳元でささやき合いました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
千里さんの中がギュゥッと今までで一番強く締まって腰を思いっきり突き上げて来ました。
言われた通り俺もドクドク発射しながら腰を振り続けると、千里さんがブルブルっていうよりガクッガクッと2-3回腰を突き上げると同時に、ギャーっという大きな声を上げて、力が抜けたようになりました。
驚いて体を離して起き上がりました。
「千里さん、大丈夫ですか?」
3-4回大きめの声をかけると、ゆっくり目が開きました。
「大丈夫ですか?」
千里さんがギュッと抱きついて来て、貪りつくようにキスしてきました。
「こんなの初めてだよ…凄過ぎ…」
この日も昼頃までずっと続きました。

バイトから帰宅して夜11時頃、またLINEが来ました。
「明日も来る?」
「ご迷惑でなければ」
「お願い、来て」
「はい、伺います」
「やばい…」
「どうしたんですか?」
「ユウ君が来てくれるっていうメッセージ見たら」
「見たら?」
「濡れて来ちゃった」
「エッチですね(笑)じゃぁ乳首もクリも固くなってるんですか?」
「そう…明日はクリもして…」
「はい、わかりました」
「連絡くれたら鍵開けておくから入って来て」
「どうして?」
「リビングにいるからそぉっと入って来て、私が嫌がってもそのままして欲しいの…」
「わかりました。今日みたいに下着脱いでちゃダメですよ(笑)」
「ボタン取れても破られてもいい格好して待ってるから…」
「犯して欲しいんだ」
「うん…お願い…」

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投稿No.8026
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月17日
前作(投稿No.8025)の温泉宿にチェックインしてからの続きです。

とりあえず食事の前に一度入りましょう、というミキ。
大浴場に行くかと思ったが、部屋の備え付けに一緒に入ろうと誘われた。
昨日に引き続き積極性を発揮し続けるミキ。
これまでのギャップとで悶々とする気持ちもあるが、それを押し込めて宿とミキの身体を楽しむことにした。

互いに身体を洗いっこして、一緒に露天風呂の湯に浸かる。
並んで浸かっていたが、ミキが頭を肩に載せてきて囁く。
「わがままに付き合ってくれて、ありがとうございます。」
「何かあったの?」「今は言いたくないです。純粋に楽しみたい」そう言ってミキからキスをしてきた。
部屋を取っていてベッドもあるし、わざわざ風呂でするとはミキの性格上からも思っていなかった。
びっくりする自分に、こういう場所でもしてみたかったんです、と言われ、襲いかかる。
「時間もないし、もう濡れてるんで、そのまま・・・」と言われ、なるべく滑らかな岩にミキをもたれかからせるようにして、駅弁に近い体位で挿れた。
初めての体位ですね、と微笑みながら、足を絡ませてくるミキ。安定させるためだろうとは思っても、足を絡めてくれるのはやはり嬉しい。
水が邪魔で動きにくいが、そのもどかしさに逆に二人とも興奮した。
露天なので、他の部屋に聞こえないように、声を押し殺すミキ。
「んん~~、んぅっ!うぅん~、はぁっあ」字面に起こすといまいちだが、眉を寄せて顔を振り、押し殺した声で喘ぎ、声の代わりに色っぽい吐息を漏らす。
そのミキの姿は、何度も抱いてる自分でもぞくぞくするくらい色っぽかった。
凄く色っぽいよ、そう囁くと恥ずかしそうに身をよじるミキ。
イク、と囁くと「はうっ、なぁ・・・かぁ・・・、はんっ」と中出しをせがまれ絡む足の力が強くなる。元々中で出す以外の選択肢はないが、せがまれると燃えるのが男の性だ。パンパンと腰を打ち付け、中で出した。
抜いた後、漏れた精子が湯の中に垂れ漂う様子が淫靡だった。

部屋食で、仲居さんが給仕をしてくれたのだが、その仲居さんが、AVに出てきそうな綺麗目の色っぽい仲居さんで、ついついチラチラ見てしまったが、ミキに蹴られ睨まれた。
そんな恋人のようなやり取りも楽しかった。

食事の後は、館内のバーで軽く飲み、また風呂に入ることにした。
今度は大浴場かなとミキに付いていくが、家族風呂の予約がされていた。
その辺りで、もしかしてこの宿って、ミキの誕生日プレゼントで旦那と来る予定だったのかなと思ったりもしたが、それだとキャンセルされていない理由やミキが支払っている事実と合わない。
家族風呂は大浴場の縮小版という感じらしく、室内風呂のみだった。
が、窓から覗く夜景が綺麗だ。夜の海の落ち着いた音と付きが映える水面。遠くに見える半島の街の灯り。
ミキにお礼を言うと、黙って微笑んで、後ろから抱きついてきた。
ここでも燃え上がって、ミキを抱く。
ここでは立ちバックでしたが、やはりお湯が邪魔で動きにくい。
気持ちいいけど、動きにくそうですね、と笑うミキに、続きは部屋でしようと言って、部屋に戻った。

湯上がりの浴衣のミキはこれまた凄く色っぽかった。
髪を乾かしたいというミキを無視して抱き寄せ、着たばかりの浴衣を脱がす。
帯を解いてはだけると、色白の肌が上気している様子と、ミキによく似合った薄緑の下着が艶めかしい。
むしゃぶりつくようにミキに襲いかかり、欲望のままにそこかしこにキスマークを付けてしまったが、ミキは何も言わなかった。
雰囲気が醒めちゃうかもとも思ったが、前戯で十分濡らした後の挿入前にミキに訊ねる。
「中に出してって言ってくれたり、自分に何で中に出すのって訊いたけど、ミキは妊娠したいの?」ミキは何も言わずに微笑んだ。
焦らされているようで、自分でも不思議なくらい心がざわめく。これが狙いだとすると、ミキの思惑通りだ。
まずは正常位で攻め出すが、ミキがあまり声を出さず押し殺したような声しか出さない。
「部屋だし声出したら?」と言うと、「温泉&浴衣だし、奥ゆかしさを出そうかと思って。先輩、風呂ではその感じに燃えてそうでしたし」という。
観察されていたことを恥ずかしく思いつつ、まずは堪能することにした。
「んんぅ~っくぅっ、はっ、はぁっん。んんん~」
しかし男心はくすぐられるが、ミキのいくタイミングがわかりにくい。
ミキの身体の力の入り具合から推測し、攻め立てていくと「はあぁっ、んんっ、はぁぅ、ふぁっ!んんっ、んんっ!んん、んーーー!」とイったようだった。
邪魔な浴衣や帯を完全に脱がして放り、側臥背位で素股&手でクリを攻めつつ、「押し殺した声もいいけど、やっぱりミキのあえぎ声を聞きたい」というと、恥ずかしげに「はい」と言ってくれた。

濡れ濡れになったのを感じていると「先輩、もう挿れてください」と言うので、側臥背位のまま挿れていく。
「んんぅーーっ、あぁっ!」と挿入の瞬間一際大きな声を上げるミキ。
そのままビストンを開始すると「こ、れぇ、これ好きぃ、あっあっあぁっ。気持ち、いぃ。こすれるっこすれるよぉ」と喘ぐ。
クリを攻めるのをやめ、両手で肩をつかんで、ピストンを強めていくと、自分でクリを触りだした。
「ああぁっ、うぅん~、いっちゃう、気持ちいい!当たるっ!いくっいっちゃう!!」あえぎ声も大きくなり、ミキが再び昂ぶっているのを感じる。
自分もいきそう、と声をかけると、「いって!好きなところに出して!いっちゃうぅ」と返ってくる。
「中でいくよ!」と声をかけると、「あぁん!はぁっん、いいよ!いっぱい出して!」と言ってくれた。
こんな言い方をしてくれたのは初めてだ。
そのまま子宮口に当て射精を開始すると、ミキの身体がビクビク跳ねる。
膣もきゅーっと締まり、いつもより締まる力が強い。
「温かい・・・」そう呟くミキ。ほつれた髪が顔にかかり、すごく色っぽい。
非日常の空間・シチュエーションというスパイスもあっただろう。いつも以上にミキに色気と愛しさと独占欲を感じてしまう。

騎乗位でさらに二度ミキをイカせ、後背位に変更する。
「せんっぱぁい、もっ、ちから、はいり、ませんっ」切れ切れにいうミキ。
四つん這いになっているのもしんどそうだ。
後背位でイキたかったが、正常位に戻す。
だらんとした足を抱え、少し腰を浮かせてパンパンパンと打ち付ける。
「あぁぁっ!だめっ、しんどいのぉ!本当にダメダメダメっ、あぁっくぅっ、はぁあん!」
こちらの体力の限界も来たので、普通の正常位に戻る。
「もっ、本当にっ、気持ち、よすぎて、ヤバいです」そう訴えるミキにキスをして、抱きしめてスパートをかける。
「ダメっ、ダメダメダメっ、きちゃう!いくっ、いっっちゃう!」そう喘ぐミキに囁く。
「中で出すよ。妊娠して!」「うんっ、うんっ!妊娠させて!!」喘ぎながらもそう言ってくれたように聞こえた。
その瞬間、亀頭に子宮口が吸い付いたように感じる。少なくとも密着している。そう感じた瞬間キスをして、射精を開始した。
数回目と思えない量と勢いだ。
そのまま抱き合って射精しきるまでキスし続ける。
気づいていなかったが、また足ロックをしてくれている。それが嬉しい。
「先輩の、本当勢いが凄い。」ほぅっと息をつきつつそう呟くミキ。
「今までしたことある中では一番?」と訊ねると「そもそも着けずにしたことあるの、先輩だけなんで、してなかったら勢いある人もいたのかもですけど、先輩のはゴムしてても感じそうと思うくらい勢いあります。」
旦那ともまだ生でしてないのかという気持ちとその言葉とが凄く嬉しく感じる。

軽くシャワーを浴びてベッドで抱き合いつつ、話をする。
細かい理由は教えてくれなかったが、旦那とあまりうまくいってないようだ。
「結婚やめたり、離婚する気はあるの?そこまでではないん?」
「離婚したら、先輩結婚してくれます?」
「・・・」
「それが答えですよ」
そう言って微笑まれ、その後雑談を続けるうちに、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、欲望のままにもう一度エッチし、さらに一度中出しした後、大浴場も堪能し、帰路についた。
旅費について最後にもう一度確認したが、拒否された。

その後の生活も変わらず、あれ?誘いが来なくなったな。自分から誘おうかなと思い出した頃、ミキから妊娠したと報告を受けた。
「え?俺の子供?あの時の?それともその後旦那と?」
ミキは微笑んで答えなかった。
「しばらくしたら辞めるんで、事前に報告しておこうと思って。」
それだけ言ってその場はお開きとなり、以後は誘われなくなり、二人きりの場に誘っても来なくなり、そのまま仕事を辞めて去って行った。
今でもミキの膣の感触を思い出し、時々ムラムラする。

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投稿No.8025
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月16日
投稿No.8017の後も、「~~なので~~行きませんか?」「○○って聞いたので、ちょっと寄ってみませんか?」など一定の間隔でミキから誘われる。
その都度、「ワインがあるから~」「ミキの好きな何々があるから~」「一緒に□□観ようよ」などと誘い(単に家に誘うだけだとミキはうんと言わない)、家に連れ込んで、ミキを抱きまくった。
当然いつも生で中出しだ。
妊娠したくないならピルかアフターピルを飲んでいるだろうし、できていいなら、ミキも托卵と考えているだろうと、責任を取る気は全くなく、我ながら酷い考えをしていたと思う。

結婚したら、機会が無くなるかなと思っていたが、ミキの旦那の異動で旦那と別居が続いていたこともあってか、関係は続いた。
そろそろ完全に寝取っただろうと確信したある日、セックス後の寝物語に訊ねてみた。
「ミキって浮気とか不倫とか絶対しなさそうなタイプだったのに、よく俺とこういう関係続けてるよね?旦那とのエッチはやっぱり物足りないの?」
「私はそんなつもりで来てないのに、いつも先輩が強引にするんじゃないですか」
「いや、それなら来ないか抵抗すればいいじゃん」
「・・・・・・。先輩ほど女慣れしてたら、私の気持ちわかってるでしょ?言葉には出せないんです。」
よしよしと嬉しくなり、少し不機嫌さも感じたため、この日はここまでにしておいた。

そして妊娠報告前の最後のセックス。
始まりは、珍しく当日の誘いでは無く、数日前から空けておいてほしいと言われていた。
金曜日の夜だ。さらに珍しいことにミキの手配で、人気のホテルディナーにやってきた。
その日も自分がお金を出すと思っていた自分は、「これだけ高いとこならあらかじめ言っておいて欲しかったな」とぼやく。
「誕生日なんで許してください」とてへぺろ顔で軽く謝るミキ。まぁそのかわいさと誕生日に免じて許そう。
そう思ってジャケットに着替えてホテルロビーに向かうと、少し遅れてパーティドレス風の格好で現れるミキ。
似合っているし、魅力的だが、この格好で来たの?と思うと凄いなとも思った。
ホテルディナーとミキのドレス姿を堪能して、そろそろまた家に誘うか、そう思う自分の機先を制して、ミキから誘いがくる。
「先輩、私この服に着替えるために部屋取ったんです。お茶を飲んでいきませんか?」
いつもと違う積極性のミキに違和感を抱きつつ、それ以上の興奮も覚え、部屋へと向かう。
頭の中はドレス姿のミキを犯すことでいっぱいだった。

部屋に入るなり、後ろから抱きしめて、ベッドへとそのまま倒れ込む。
「そんなにこの服来た私に興奮しました?」勝ち誇ったように微笑むミキ。
その積極さが、やはり最近まで言い訳がないと抱かれなかったミキと思えないほどだ。が、そんな思いはすぐに興奮にかき消される。
少し悔しかったので、「服がいいからね、服が!」と返すとぷくっとむくれた。
「嘘嘘。その服着たミキが魅力的だったからさ、食事中も何度も頭の中で襲ってた」そう言うと満足そうだった。

掛け合いもそこそこに、早速前戯を始める。
クンニはスカートの中に潜り込んで行ったが、ミキはすごく恥ずかしがった。
いつになく最初からびしょびしょに濡れているミキ。
「びしょびしょだし、もう挿れていい?」そう訊くと、キスされる。
OKと解釈し、服を着たままのミキに、パンティーをずらして正常位で突き込む。
珍しくというか、初めて、ミキが足を身体に絡めてきた。
ミキの顔を見ると、「今日はこんな気分なんです」と微笑む。
愛しくなり、本気でミキのことを奪いたいという気持ちが出てきた。
抱きしめてミキの気持ちよいところを攻めまくる。
「あっ、ああっ!せんっ輩、きもちっ、いいですか?あんっ、あぁん!」喘ぎながらもこちらを気遣ってくれるミキ。
気持ちよさを伝え、ミキが気持ちいいかも訊ねると、「嬉しいっ!気持ちっいいですぅ!今日は、ほんとうに、やばいくらい、感じます・・・あぁっ、一緒に、いきたいっ」そう言われ、いきそうになるのを堪えつつ、ミキを攻めまくる。
「先輩っ!ダメっ、もうダメっ!いくっ、いっちゃうっ!!一緒にっ、一緒にぃ!!」髪を振り乱してそう叫ぶミキ。
自分もいきそうと囁くと、「先輩、中で。中でいってくださいっ」と返ってきた。
ミキから懇願されたのは酔った最初を除くと初めてだ。
それに興奮して、スパートをかけ、ミキがいくのに合わせて自分も射精した。
中出しの瞬間、子宮が降りてきたような感覚があり、子宮口に当てたまま射精する。
何度味わっても極上の、モノを精子を奥へ奥へと導くような動きを感じ、最後の一滴まで最奥で吐き出した。

「先輩の射精って本当に勢いありますよね。お腹の中まで届いてるような気がしますし、口から飛び出すんじゃないかっていつも思います」
「そういえば、ミキから中でっていってくれたの初めてだね?嬉しかったよ」そう言ってキスすると、「何も言わなくても中で出すじゃ無いですか。今日はまぁ言ってあげてもいいかなって思ったんです」ここまでいつもと違うと、まさかこれで最後?と少し不安になった。
「今日が最後とかじゃないよね?」思わず言わでもがなのことを言ってしまう。
元々そんなことを言える関係じゃ無い・そこに落とし込んだのは自分だろ、そう後悔すると、ミキは曖昧に微笑みながら、「先輩、私もう人妻ですよ。」とだけ言われた。
どちらにしろいつか終わりがある、ということだろう。そうでなければ、離婚させて自分が結婚するしか無いのだ。当然そんな覚悟があるわけもない。
「ごめん、変なこと言った。」そう言った自分に、「先輩、前にも訊きましたけど、毎回必ず中に出すのって、私に子供産んで欲しいんですか?」ミキがそう訊ねてくる。
どう答えるのが正解だろう?中出しが気持ちいいから?妊娠したら寝取り感が増すから?結婚が決まっていて妊娠しても托卵で進めるだろうと見くびっていた?それもあるだろう。リアルに妊娠した時のミキの反応が確実じゃ無い以上、この女を孕ませたい、その思いが不安やリスクを上回っていたのも本当だろう。
だから、「ミキを孕ませたいって感じてたのはあるかな」そう答えた。
「孕ませたいって!もうちょっと言い方!!」とミキは顔を赤らめて怒って見せつつ、少し嬉しそうだ。
妊娠したら、自分が責任取ってくれると考えてたりするのかな、とちょっと不安ももたげたが、その日のミキの魅力と性欲には勝てなかった。

ドレス姿の一回戦の後は、わざわざ職場の服装に着替え直させた。
考えてみると、いつも脱がしてからのエッチで着衣エッチはしたことがなかったからだ。
「先輩、何か職場でイケないことしてるみたいで、恥ずかしいです」そう訴えるミキを無視し、壁に押しつけて攻めまくる。
「あぁっ、なんかっ、セクハラされてるみたい。恥ずかしい!!」そう言って抵抗するミキ。その気はなかったが、抵抗されると本当にセクハラしてるみたいで燃えた。
びしょびしょになって、ミキの足と腰が少し辛そうになったのを見て取り、何も言わずに後ろから突き込む。
「あっ!挿れるなら言ってくださいよ。あぁっつ」と抗議の声を上げるミキ。
かまわず、前壁を擦るように突き上げ続けると、「先輩、待って、やめて、辛いっ、足がっ!力っ、入ら、ないっ!」そう言って確かに腰砕けというか足に力が入ら無いない風に力が抜けて体勢が崩れそうになるミキ。
そのミキを立ちバック気味から壁に押しつけるように体位を変え、攻め続ける。
「せ、先輩っ、本当にダメっ、しんどいのぉっ、ダメっダメダメダメェーーー」そう叫んでミキがイッた。
倒れそうになるミキに流石にこの体位のままは無理だと諦め、お姫様抱っこでベッドに運ぶ。
「先輩、酷い」と少し抗議の声を上げるミキに、でも気持ちよかったでしょ?と軽く返し、そのまま正常位で突き込む。
「えっ?待って。今イッたばかりでしんどい!またすぐいきそう!待って待って!!」そう言うミキにかまわず、M字に開いたまま攻め続けると、いくらもせずにまたミキがイッた。
自分はイく気がなかったが、ミキの膣の動きが凄すぎて、思わず、少し精子を漏らしてしまった。
「イク時のミキのこの膣の動き、本当ヤバすぎ。奥へ奥へ導くこの動き凄くエロいよ」そう囁くと、「知らないっ」と顔を背けて恥ずかしがる。そんな様子もすごく可愛い。
少し挿れたまま会話を楽しみ、時々中でピクピク物を動かすと、「敏感だから、それも感じちゃう!休ませて」と頼まれた。
残念に思いながら、回復に専念させていると、もう大丈夫、と言われ、次はミキの要望で裸で側臥背位ですることになった。
体力を奪われてミキは大分しんどそうだったが、ミキの好きな体位だけあり、喘ぎまくって2回イッた。最後は荒い息をつくだけのミキに中出しし、失神するように眠りについたミキを抱きしめて、中に挿れたまま寝た。

朝方、局部に違和感を感じて起きると、ミキがフェラをしている。
「フェラ嫌いじゃ無かったの?」と訊ねると、「いっぱい気持ちよくしてくれたお礼。寝てるときに勃ってるのは可愛く見えたし」とのこと。
たまにしてくれたため、多少はテクも上昇していたが、まだフェラだけでいけるほどではない。
さりげなく腰を動かして、快感を高め、何も言わずに最後は逃げないように頭を押さえて、口内射精した。
「んー!んんーー!」と抗議の声と上目遣いの抗議目線が入ったが、飲んで、と声をかけると、諦めたように飲んでくれた。
「せめて言ってくださいよ!!」と怒るミキに、言ったら口の中で出させてくれないでしょ?と問うともちろん!との返事。
もうフェラしませんからね!と怒るミキに、昨日の違和感は勘違いでまだ関係持ってくれる気があるんだなと嬉しくなった。

もう一回してから朝食に向かう?と訊ねると、んー、シャワー浴びて出かける準備しましょうか?と言われた。
ちょっと残念に思いながら、準備をしていると、ミキから「朝食後、一回家に帰って、昼前にまた待ち合わせましょう」と言われた。
日中の誘い、雰囲気からはデート?は初めてだ。
戸惑いながらも「いや、そもそも昨日がミキの誕生日なら、旦那週末来るんじゃないの?」そう確認すると、「来ませんよ。行けないから来てって言われたけど、その気になれなかったんで。だから週末も付き合ってください」そう言われた。
ここまで来たら、デートはかまわないが、「人に見られたらまずくないか?」と言うと、なら車で迎えに行きますね、と言われる。

了解し、待ち合わせの時間、本当にミキは車で迎えに来た。
人目を気にしつつ、乗り込むと、目的地も告げられずに走り出す。
しばらく走ると、同県内の海沿いの景勝地のドライブデートコースに行きそうだとわかった。
予想は違わず、夕方まで存分にコースを巡ったが、凄く楽しかった。
「そろそろ帰ろうか。夕飯どうする?」とコース最後の海岸散歩中に訊ねると、キョトンとした顔で、「帰りませんよ?少し言ったところにある温泉に泊まります」と言われた。
混乱した自分はどんな議論をしたかあまり覚えていないが、替えの下着は用意されていたミキの周到さに折れ、温泉に泊まった。こんな関係を持ちながらも、小旅行までするとは思っていなかったのだ。
その県では有名な高い宿に泊まり、部屋も最上級かその次のランクくらいの部屋だ。部屋の中にも温泉が付いている。
前日のホテルはディナーは自分が払い、部屋はミキが払っていたが、ここはその比でないくらい高いだろう。
ミキにそんなに手持ちがないと訴えるが、あらかじめカード払いしてあるから大丈夫、という。
ミキの気持ちがわからないというか、やはり本気で離婚?自分と、と考えているんだろうか、と悩みつつ、流されるままに部屋へチェックインした。

長くなったので、温泉でのことは、次に回します。

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投稿No.8022
投稿者 三角熊 (38歳 男)
掲載日 2021年9月13日
いつも皆さまの投稿を羨ましく読ませてもらってます。
今回は自分の懐かしい記憶を触発されて書いてみます。

高校1-2年生の時同じクラスで親友となったタツヒロの母親は、中学時代からのタツヒロの友達に言わせると、美人・付き合いたい(本音はヤリたいだろう)女性で、お姉様と呼んでいるという。
実際に初めて会った時には、お姉様はよいしょしすぎだろうと思ったが、確かに小綺麗で清楚な色気を感じさせる女性だった。
年齢は当時恐らく42-44歳。個人的には美人というほどではないが平均よりは上、ショートボブで化粧も厚くなく、身長は160台前半、胸は恐らくDカップくらい、年齢を重ねた大人の魅力はこんな感じかと思わされる女性だった。
名前はミホ(タツヒロのお母さん、と読んでましたが、面倒なので以下ミホさんで統一します)。
(おそらくだが)40を越えた女性をおかずにしたのは初めてだった。
接点と言えば、タツヒロの家に遊びに行くか、天気の悪い日にタツヒロを迎えに来る際の挨拶くらいだったが、いつしか会えるのを楽しみにしていた。
とはいっても、人妻かつ友達の母親。当時の自分には、不倫や息子の同級生と関係を持つ女性というのは、妄想の中の生物か非常に稀なだらしない女性のみ、という認識だった。
そのためたまのおかずにしても、本気でヤリたいとまでは思っていなかった。

確かあれは、高2の初夏だったと思う。たまたま母親のお供で行ったスーパーでミホさんと遭遇。親同士も仲が良かったので、母親とミホさんは親しく話し込んでしまった。
手持ち無沙汰となってミホさんを見ていたが、初夏にしては暑い日だったからか、ミホさんはノースリーブで胸元のボタンもいつになく広めで、軽く谷間が見え、服の脇からもわずかにだがブラチラしていた。ピンクのレース付きのブラだった。
下もタイトミニで、いつも清楚系の服しか見たことがなかったので、ミホさんのいつもと違う様子にドギマギしていた。
しかし視線を感じられても困るので、あまり見ないようにするのに苦労した。

それから一週間後、タツヒロの家に遊びに行くと、急な体調不良(片頭痛でたまに学校を休んだりもしていた)でタツヒロは寝込んでいるとのこと、わざわざ遊びに来てくれたのにごめんね、冷たい物でも飲んでいって、と言われ、軽くミホさんと会話できたのを凄く嬉しく感じた。
途中でミホさんが、タツヒロの様子を見てその後ちょっと家の用事済ませてくるね、と言って出て行った。
飲み物を飲んで待っていたが、携帯も持っていない時代、そんなに時間を潰せるわけもない。飲み終わってしばらくすると、長居するのも申し訳ないし、帰ろうと思ったが、無断で帰るわけにもいかない。ミホさんがいそうな部屋に向かった。
予想通り、その部屋の襖の隙間からミホさんの姿がちらっと見え、呼びかけつつ、部屋をのぞき込むと、経緯は知らないが、ミホさんが上の服を脱いで着替えようとしているところだった。
バッチリブラだけの姿を見てしまい、顔は真っ赤になっていたと思う。
偶然にも先日見たのと同じと思われるピンクのレース付きブラで、色白の肌と相まって凄く綺麗だった。
「ご、ごめんなさい。帰ろうと声をかけに来て・・・」焦ってしどろもどろにそう謝る自分に、ミホさんは表面上は慌てることなく、「放ってしまってごめんなさいね。ちょうど戻ろうとはしてたんだけど。それにこんなおばさんの裸で焦らせちゃって、ごめんね」と逆に謝られた。
いえそんな、などと、さらにしどろもどろになって、慌てるように帰った。
しかし初めて見る家族以外の下着姿の興奮は消えることなく、その日は3度自分でヌいてもまだ興奮が治まらなかった。

それからさらに3日ほどしてようやく興奮が治まりつつあった日、天気予報が外れて自転車で下校する頃には土砂降りとなっていた。
土砂降りの中焦って漕いでいると、細路地から急に出てきた車を避けて電信柱に激突してしまった。
自転車は故障、膝を打撲して痛い、おまけに水たまりに落ちてさらにびしょ濡れという三重苦の中、何とか通い付けの自転車屋に自転車を持ち込み、その後の2km程を足取り重く歩いていると、隣に軽自動車が止まって声をかけられた。見るとミホさんだ。
ちなみにその日もタツヒロは片頭痛で学校を休んでいた。
「土砂降りの中、どうしたの?」
「天気予報が外れて!」
「お母さんに迎えに来てもらわなかったの?」
「母親は今姉のところに行っていていないんです(別の県の大学)」
「自転車は?」
「転んで故障して、あそこに預けてきたところです」
「乗りなさい」
「いや、びしょ濡れだし、車の中汚しちゃいます」
「いいから!そんなこと気にしないの!」
「いや、でも・・・」
「ああ、もう!遠慮しなくていいから!!」そう言うミホさんに押し切られて、車に乗り込み、送ってもらった。
お礼を言って、車から降りた瞬間、膝の痛みを感じ、うっ、と唸ってしまった。
「どうしたの?」
「自転車故障した時に膝ぶつけたところが痛んだだけです。大丈夫です」
「心配だから家の中までついていくわ。車庫借りるわね?」
優しいからだろう、そう言って家の中までついてきてくれた。

「濡れた身体を温めなきゃ。△△君、シャワー浴びていらっしゃい。おばさんがその間に洗濯機回してあげる。お母さん、今日もまだ帰ってこないんでしょう?」
そう言ってくれるミホさんに甘え、服を洗濯機に投げ込んでシャワーを浴びる。
膝の痛みもその頃にはだいぶ落ち着いてきていた。
が、いつもの癖で失念していた。我が家は廊下に下着棚があり、皆いつも上がってから、そこで下着を着るのだ。
廊下にミホさんがいないのを確認して廊下に出て下着を履こうとした瞬間、上がった音を聞きつけてだろう、ミホさんが「どう、ちゃんと温まった?」と顔を出した。
凍る時間。「ご、ごめんね」と顔を赤らめて引っ込むミホさんは新鮮で、可愛く感じた。

服までちゃんと来てからリビングに戻り、ミホさんに事情を説明し、謝罪。
そこまでは自分に下心はなかった。
だが、ミホさんに飲み物を出し、洗濯が終わって干したら帰るね、というミホさんと話していると、ミホさんの服や髪もそこそこ濡れ、下着が透けて見えるのに気づいた。
髪の濡れも、湯上がりみたいで、妙に色っぽく感じる。
髪の濡れを理由にタオルを貸したが、髪を拭くミホさんを見ていると、お風呂上がりが連想され、なぜかムラムラしてしまった。
少し視線を落とすと、白いシャツから透けて見える、やはりピンクのブラ。
仕方がないので、さらに視線を落とす。
言葉数も少なくなって、下を向いたままの自分を心配して、ミホさんが無防備に近づいてくる。
「大丈夫?体調悪くなってきた?」そう言ってのぞき込まれた際に、シャツの胸元から谷間が見える。
慌てて顔を起こすと、思ったより近くにミホさんの顔があった。
その瞬間、気づいたらミホさんにキスをしていた。
自分でもびっくりし、お互いに慌てて顔だけ少し離れる。
「△△君、そういうのは好きな子とするものなのよ?誰にでもしちゃダメ。ね?」そう言われて、好きなのは○○ちゃんなのに、でもミホさんに今凄くドキドキする自分がいて・・・このまま有耶無耶にしたくない、と叫ぶ自分がいて、少し混乱した。
「何かあった?お母さんいなくて寂しいの?おばさんで良ければ話聞くよ?」そう言って手を握って、再び顔をのぞき込んでくるミホさん。
その距離感に止まれなかった。抱きしめてもう一度キスをしようとした。
キスは顔を背けられ、「△△君、落ち着いて」と少し焦ったなだめが聞こえる。
「タツヒロのお母さん、いや、ミホさん。ミホさんを見てるとドキドキして、身体が勝手に動いちゃうんです。キスしたいって思っちゃったんです」そう耳元で訴えると、ミホさんの身体がびくっと一瞬震える。
「私、タツヒロの母親なのよ?そんなおばさんに何言ってるの?」そう返ってきて、身体の間に入っているミホさんの腕が邪魔だが、抱きしめた体勢からの抵抗はない。
「全然おばさんだなんて思いません。誰かが言ってたように、少し年上の綺麗なお姉さん、そんな風にしか思えません」そう訴えると、「△△君は、今思春期の衝動に流されようとしてるだけ。ね?落ち着いて。」と言われる。
なだめようと思ってだろうが、背中に手を回され、ポンポンとたたかれ、背中を撫でられる。
でもその体勢がお互いに抱き合ってるようで、緊張と期待で足がガクガク震えながら、「ミホさん・・・」と少し顔だけ離して呼ぶと、背けていた顔をこちらを向けてくれた。
その隙に抱きしめる力を強め、もう一度キスした。
勢い余って、リビングのソファに押し倒すような形になる。
ここで初めてセックスまでを意識した。
「ミホさん、ミホさん!魅力的です。好きです!すごく惹かれてるんです。止まれません」そう言うと、ミホさんは何も言わずに、抱きしめてくれた。
「好きって言ってくれてありがとう。でも気持ちには応えられないわ。△△君は思春期の衝動に戸惑ってるだけなのよ。」そう囁かれたため、「衝動じゃないなら受け入れてくれるんですか?」と返す。
ミホさんは困った顔をして、「どうしても止まれないなら、続けてもいいよ。ここで止まってもいい。そうしてくれたら嬉しい。私は誰にも言わないし、タツヒロとはこのままいい関係でいて欲しいの。今後より普通にできる方を、後悔しない方を選んで」と続けられた。
この時の自分にはミホさんの言ってくれた意味がわからなかった。
ただひたすら初めてのセックスに対する期待とミホさんとできる・拒否されなかったという欲望でいっぱいだった。

服を脱がせ、胸にむしゃぶりつくと、「優しくね」と囁かれて頭を抱きしめられる。
乳輪・乳首・乳房のバランスの良い美乳だった。
おっぱいを飲みたいと思い乳首を一生懸命舌で転がしたが、当たり前だが出てこない。
スカートをまくって、パンティーを脱がせる時には手が震えた。
「場所、わかる?」と訊かれるが、初めてでよくわからない。
友人に見せられた無修正AVで女性器をグロいと思ってしまっていた自分はよく見ることも萎えそうでできなかった。
素直にわからない、という自分に、ミホさんが逸物を持って導いてくれた。
温かく湿ってる、そう思う暇こそあれ、次の瞬間、襲い来る感覚に思わず変なあえぎ声を上げてしまった。
「ぷっ、何その声?」と笑うミホさん。
「き、気持ちよすぎて」と答えると、「そう、そう言ってもらえると嬉しいかな」と微笑まれた。
気恥ずかしくなり、ゆっくりと前後に動き出すが、本当に気持ちがいい。
段々ピストンが早くなった。
ミホさんはあえぎ声を出さなかったが、「んっ、うぅん、んぅっ」と少し堪えるような声は出してくれる。
その声を聞いて顔を見て、一気に射精感が高まった。
「ミホさん、出るっ」
「いいよ、そのまま動き続けて。」
そう囁いてくれるミホさんを抱きしめつつ、膣奥で射精した。
なかなか射精しきらないモノを締め付けてくれつつ、「すごいビューって当たってるよ?満足した?」と抱きしめてくれる。

モノはまだまだ萎えず、もう一度していい?と訊ねると、いいよと言ってくれた。
今度はエロ漫画を見て憧れていた立ちバックでするが、どうも動きづらい。
それなら、とミホさんが四つん這いになってくれてのバックに移行した。
段違いに動きやすくなったが、気持ちよすぎてまた早々に射精感が高まる。
「ミホさん、また中で出すね」そう声をかけるが、声を堪えたまま頷かれる。
腰をつかんだまま、また奥で射精するが、二度目と思えない量がでる。

流石に興奮が治まって、息子も柔らかくなると、あまりミホさんを気持ちよくできなかった申し訳なさが出てくる。
「ミホさん、気持ちよくなかったよね?自分ばかりごめんなさい」、思わずそう謝ると、「初めてだったんでしょ?気にしないで。好きって言ってくれて、女としてみてくれて、結構嬉しくて感じてしまったよ」そう言ってくれた。
今後も関係を持てるかなとうっすら期待していたが、「あー、しばらく□□さん(自分の母親)に顔合わせられないなぁ。でも、△△君、約束通り、今日のことは忘れて、タツヒロとも私とも今まで通りね。お願いよ」と言われた。

その後、何とか関係を持てないかと思ったが、携帯もない時代、連絡を取るのも容易ではなく、そもそも二人きりになれること自体がまずない。自然と諦めがついた。
一度だけでも受け止めてくれたミホさんに感謝している。

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