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そこで、おんなじ連盟になったYさん。
他の仲間にも気づかいのできる優しい感じの人でした。
だんだん仲良くなり、1対1のチャットもするようになると、プライベートの話もするようになり、小学生の子供がいる人妻であることとかを教えてもらいました。
こちらも、既婚であることは話して、お互い、家族の相談みたいなのもするような中になりました。
先日、仕事で出張することをチャットしたところ、なんと、Yさんの住んでいる市だということで、ご当地グルメを聞いたりしているうちに、一緒に食事をしようという事になりました。
リアルで会うことなんて、想定していなかったので、内心、かなり驚いたのですが、普段パートに出ていて平日昼間は子供を保育園に預けていて、パートのシフトが無い日にランチグルメのガイドをしてくれるとの申し入れ。
出張先での都合も空いている日だったので、会うことに。
当日、駅の待ち合わせ場所で待っていると、清楚な感じの女性が声をかけてきました。Yさんでした。
満面の笑顔で話しかけてきて、ドキッとしました。
すごくステキな女性だったので、うれしくて、待ち合わせ場所でそれまでのオンラインゲームでのやり取りの事とか、話し込んでしまいました。
地元で有名な豚しゃぶのお店を予約してくれたとのことで、そこに向かいました。
歩き始めると、Yさんは、腕を組んできて、柑橘系の香水の香りと組んだ腕にたまに胸が当たって、ムラムラしてしまいました。
豚しゃぶは、とてもおいしかったのですが、Yさんがしゃぶしゃぶを作るところとか一通りやってくれ、とても愛おしくなってきました。
食事を済ませ、Yさんも時間があるという事で、ちょっとぶらぶらすることに。
観光スポットを少し回りましたが、その間、Yさんは腕組み。歩き疲れたので、公園のベンチで少し座って休憩しました。
Yさんに、「想像通りステキな人ですね」と言われ、思わずキスしてしまいました。
Yさんも嫌がることなく、そのままディープキス。日中の公園で、人目を気にせずに舌を絡めせ合いました。
長いキスが終わると、Yさんから、ちょっと休憩しに行きましょうと囁かれ、もちろんOKしました。
近くのラブホに行き、部屋に入ってドアが閉めてすぐ、もう我慢できずに、立ったまま抱き合いながら、激しくキスしました。
それからは、理性が吹き飛び、キスしながら、お互い服を脱がせ合い、抱き合いながらシャワーへ。
イチャイチャしながら、体を洗い合いました。
そのまま、バスルームでYさんのDカップのおっぱいにむしゃぶりつき、あそこに手を回すと、トロトロになっていました。
たまらず、バスタブにこしかけさせて、股を開いてクンニしました。
愛液を舌ですくい上げながら、クリトリスを愛液まみれにして、舌先でレロレロと舐めてあげると、「あーん」とやらしい声が出てきました。
Yさんのクリが固くなり、しばらくクンニしながらおっぱいを揉みしだいていたのですが、我慢できなくなってきました。
私がバスタブに腰かけ、Yさんに向かい合って乗っかってもらい、生挿入しました。
Yさん、旦那さんとはご無沙汰だったようで、「生は温かくて気持ちいい」と微笑みかけてきました。
対面座位で出し入れしながら、ベロを絡ませました。
しばらく、出し入れしていると、Yさんがこちらを見つめながら、乳首をいじってくれました。
ピンクのマニキュアの指で、乳首をなでなでされ、すこしつまんでコリコリされると、射精感がこみ上げてきました。
Yさんに、出そうだよって伝えると、このままいっていいよと耳元でささやかれました。
我慢できず、Yさんの奥深くにチンポを突き上げた瞬間に、精子を放出しました。
射精したまま、抱き合って、いちゃいちゃとキスをしました。
その時間が、とても幸福感を感じました。
そのあと、シャワーで体を流し、私が先にベッドに行きました。
しばらくすると、Yさんもシャワーを出てベッドに。
Yさんを寝かせて、たっぷりクンニ。クリがかなり勃起してきたので、ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で刺激していると、Yさんが「あっ、あ゛ー」とのけぞりながらビクンビクンと。
そのまま、正常位ではめました。
2回目だけど、チンポはギンギンではち切れそうでした。
ひたすら、正常位で、Yさんの両足をM字にしながら、突きまくりました。
Yさんは、乳首をいじってくれ、2回目の精子も、何も言わずに中に放出しました。
Yさんは、射精の瞬間に、両足で私の腰を抱え込んでくれました。
それから、二人で、ベッドでいちゃいちゃと抱き合いながら、ピロートークしました。
Yさんはセックスレス気味で、私と会うという話になってから、ずっと、セックスを期待していたとのこと。
そのために、ピルを飲んでくれていました。
まったりしていたら、Yさんの保育園のお迎え時間が近づいてきたので、そそくさとシャワーを浴びて、ラブホを出てすぐにお別れしました。
別れ際に、ラインの交換をしました。
Yさんは、私を女性名で登録し、「ばれないように同性の友達のような内容でラインしましょうね」と。
また、出張があったら、会う約束をしました。
出張が無くても、会いに行きたくなっちゃいそうです。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。
二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。
できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。
「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。
その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。
「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。
その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。
即イキマンコを持つ50歳熟女。
夜勤日勤の交代制なので、平日休みがお互い空いたので会うことに。
前回のあの凶器なマンコを思い出すだけで、ペニスがギンギンに勃ってしまう。
脳がもう覚えてしまってるからだ。。。
まさに麻薬中毒。
ドーパミンがいっぱい湧いてしまう。
ラブホだと出入りができないのと、会うのが夕方からなのでビジネスホテルを予約しておいた。
普段はエロ話ししても、乗ってこないし、嫌がる素振りを見せてる熟女なんだがw
部屋で雑談、ベッドに座ってると、熟女もベッド座ってくる。
キスをしながら服を脱がせて裸にしていき。
気分が高まってあのネットリフェラをしてくれてこれがほんとに気持ちいいのだ。
既にギンギンに勃ったペニスを熟女はあらためて凝視し、
「こんな太かったの!そして何この硬さ!」
と喜んでくれた。
そう!
私のペニスは長さこそ平均的らしいが、太さは5cmでカッチカチなのがウリなのです。
熟女はずいぶんと興奮してるところに、シックスナインをしようとしたが、あまりにも恥ずかしいからと拒否されw
仕方なく指でクリトリスを刺激!
1分も経過しないうちに息遣いが荒くハァハァし始め、3分後には深イキで昇天!
一度イクとイキっぱなしになるようで、腰がガタガタになるまでイカせまくりました。
もうこうなると女性ってケダモノになるんですね。
正常位は即イキマンコのため危険なので、騎乗位スタート!
指マンでイキまくってたので、下から突き上げると1分も経たずに昇天!
ネットリ絡みついてくる即イキマンコは、騎乗位でもよくわかって気持ちいい。
熟女はイキそうになると、しがみついて激しいDキスをしてくる。
このイクときの締まりと痙攣がまた興奮を誘う。
騎乗位で10回ぐらいイカせたところで熟女グッタリ。
四つん這いでバックからズブリ!子宮口によく当たり大声でアンアン!
簡単に昇天してしまった。
そのままベタっとうつ伏せになろうしてたが、私が腰を持ち上げて休ませない。
3回ほど昇天させて熟女はもう動けないと倒れうつ伏せでインターバル。
いよいよ一番楽しいけど、即イキさせられるあの凶器マンコに正常位でズブリ!
あー
やっぱこれアカンマンコだった。
熟女がイキやすいから簡単にイッテくれるけど、熟女がイクということは、私もあの凶器マンコに締め上げられ、射精カウントダウンが一気に減るのだ。。。
なんとか熟女が正常位で1回目でイクのは耐えたけど、もう次は無理!
絶対耐え切れない。
こっちの意思に関係なく、あっけなくイカされるマンコの気持ち良さは、体感した者にかわからない!
もう私の脳は、この即イキ凶器マンコの虜なってしまってる。
もう遠慮もしない!
指マンと騎乗位とバックで20回はイカせたし、もう心置きなくこの即イキ凶器マンコに精子を送り込む!
次に熟女がイクときに私もイク!
しかしその前に暴発に耐えなければいけないがもう耐えられない。
なんとか熟女がイクと言い出し、カニバサミとしがみつきDキスでホールド状態になり、
「もう耐えられない!イク!出てしまう!」
というと
「中に!中にこのまま出して!精子!精子頂戴!」
と言われ。。。
脈動が始まる!
熟女の卵子を目掛け、興奮フルマックスで大量精子が即イキ凶器マンコに発射!
ビクビクドックンドックンドックンドックン!
脈動が長い!
私の本能がいつも以上に大量の精子を放出してる。
発射してもまだ縮まないペニス。
大量発射した精液が少し溢れ出てきて垂れてるのがわかる。
このマンコはホントに離したくない。
顔はおばさんな部分が出てるけど、SEXは顔じゃない!
凶器マンコに大量の中出しができ、最高の快楽を得られるのだ。
このあと合計6回もあの凶器マンコに精液を搾り取られてしまいました。
2回目以降は、さらにイカせる回数を大幅に増加!
1回につき30回オーバーでイカせてました。
都度都度、正常位にしたとたん耐えられない激快感に負けて恥ずかしいぐらいの大量射精を即イキ凶器マンコに注ぎまくった。
6回目は、ほぼ即入れ正常位スタートでしたいと言ったら、たくさんイカせてくれたのでいいよ!あなたの好きなときに中に出していいよ!ってOKしてくれたので即入れで腰をふりふり!
6回目なのに、2分も持たずに熟女の即イキ凶器マンコに大量発射!
やっぱ凄すぎる。
時間があれば7回目もできそうだった。
熟女は、これだけイカされることがなかったので、すっかり中毒になってしまったようです。
もう会うときは必ず中出しSEX前提で会うとのこと。
つまり会えば確実にSEXが約束されたのだ。
帰宅後、私の脳は熟女の凶器マンコから離れられず、思い出すだけでまたギンギンになってる。
年齢じゃない、体力じゃない、性欲じゃない。
即イキ凶器マンコは、男の快楽を無限に引き出し、中出しSEXを常に誘惑し続けるのだ。
今付き合ってる女はめっちゃ美人でいい人なんだけど。。。
SEXはこの熟女とだけしたい。。。
当時リサは30歳、結婚後も独身時代の仕事をしていて子供はなし。
私は起業した会社がようやく軌道に乗ってきた時で女遊びも派手だったので、リサとも仕事の延長で知り合った。
出会って間もなく男女の仲となり、私の仕事兼プライベートで使用していた都心から離れた高原の別荘が主な密会の場所だった。
リサは社交的だが結婚相手が地味な人で、少しずつ不満を溜め込んでいたらしくセックスの不満も抱いていた。
私はリサの社交的で容姿端麗なところに惹かれ浮気のつもりだったが、リサはセックスを重ねるごとに別の思いが募っていった。
私もリサとのセックスには満たされる部分が多くて、なかなか関係を断ち切れずにいた。
リサはセックスになるとまるで別人格というか、男にとっては最高の淫女となり持ち前の社交性は影を潜め相手の求めに全力で応えようと尽くすタイプだ。
その日はリサの友人の結婚式のため、近くのホテルで前泊することになった。
自分磨きに余念のないリサが美容室へ行きドレスアップした姿は周囲からも注目されるほどだった。
部屋に入るなりお互い全裸になり、リサの悦ぶクンニを始めた。
レースのカーテン越しに手をつかせ、丸みを帯びた美尻に顔を埋め、メスの香りをプンプンさせたビラビラから舌をこじ入れた。
わざと大きな音をたてたり言葉責めで辱めながら舐めてやると愛液を垂れ流してしゃがみこんでしまった。
ソファの前に跪いて私の股間に顔を埋めて一心不乱にチンポを頬張るリサ。
よく動く舌先で鈴口、カリ首、裏筋をペロペロしたかと思えば、亀頭を唇で甘噛みしたり長めの舌を裏筋に這わせてのディープスロートでギンギンにしてくれる。
私が入れたいと言っても自分が満足するまではフェラを止めようとしない。
「明日は披露宴があるんだろ」と言って無理矢理ベッドに連れて行き、パンパンに硬直したチンポを背後から一気に根元まで押し込むと「あの子だって・・・、お願い、激しく突いて~」と腰をグラインドさせてくる。
熱い肉襞が収縮するのでイキそうになるが、グッと堪えてつながったままバスルームまで移動。
シャワーを出しっぱなしにして、二つの穴を交互に犯してやるとリサは絶頂に達した。
バスタブの縁に手をつかせ2本指でGスポットを刺激するとすぐに大量の淫水を噴く。
スケベな女には『中出し』のご褒美をあげると無心で淫汁まみれのチンポを咥えしゃぶり続けた。
翌日は部屋からリサを見送った後、二次会の場所である某所の近くで時間を潰してリサから連絡が入ると合流して久しぶりにラブホテルへ行くことにした。
時間も早かったせいでどこも満室状態で空き部屋はSMチックな雰囲気だったが、リサが興味津々だったのは確信できた。
おそらく二次会で箍が外れたようで、その時のリサが今までになく淫らに興奮していて愛おしく思えた。
そして、その後二人がコスプレや野外プレイにはまったのもこの時がきっかけだった。
別荘での密会は二人だけの思い出となり、リサの膣内に放った熱い飛沫は幾度となく、懐かしさで今でも股間が疼くのは私だけだろうか。
交際相手がいるのに、遊び相手募集ということで、私もSEXの相手を探していたのでちょうどいいタイミング!
出逢いサイトでやってはいけないのが、すぐに下ネタへ持って行く奴w
ほとんどの奴が下半身サルチエのバカしかいないw
そんなんで釣れる訳が無いのにね。。。
私は違うw
下ネタなんか絶対言わない!
定番は、相手の趣味や仕事、家庭環境など、普段の生活を聞いてあげることと、交際相手がいるのに探している理由を聞き出すこと。
交際相手がいるのに募集をかけてるということは、大半がSEXの不満しかない。
なので会うまでそこには触れない。
やり取りをしてるうちに、簡単なのは食事に誘い出すこと。
大阪や京都はコロナ禍で夜の飲食店は空いてないし、酒の提供も無い。
私は滋賀なので、夜の酒の提供や開店も普段通りなのだ。
ぽっちゃりで50歳、自分は自信が無いと言ってたが、実際会ってみる。
ちょっとオバサンだけど食うには十分だ!
近所のホテルを予約済み。
居酒屋では、彼氏がいるのになんで募集したのかの理由を聞き出す。
案の定SEXに対する不満爆発!
キス、前戯無し、いきなり突っ込まれて腰振られてすぐ終わり。。。
そりゃ不満でしょ。。。
いろいろおだててだんだんその気にさせていく。
居酒屋で十分話しも弾み、店を出る。
そっと肩を引き寄せて手をつなぐ。
いい雰囲気だ。
ホテルへさりげなく歩くと付いてくる。
これでほぼ確定。
エアコンの効いた部屋でいろいろ雑談。
いいムードになってきたところでハグ。
キス、Dキス、デカパイを拝んで吸いつく。
息遣いも荒くなったところで、ベッドイン!
割れた妊娠線、ふくよかなほどよい肉付きが興奮させる。
慣れてないと言いつつネットリしたフェラでギンギンに。
生理の終盤で血が少し出てるので、クンニや手マンはできないし、やめてとも言われたので今回は無し。
でも相手の熟れた壺は蜜でネットリ。
いざ合体!
しかしアクシデント発生!
3回ピストンで!!!
マズイ!
久々の即イキマンコだった。。。
熟女は「私、イクことなんてほとんど無い」って言ってた意味がここでわかった!
熟女がイクまえに男が逝ってしまうのだ。
まさに男が大喜びするイケるマンコに当たったのだ。
しかし、熟女をイカせたいのにこれでは即死射精。。。
一振りするたびに射精へのカウントが確実に減る。
たまらん気持ちいい名器。
絡みついて締めて精子を搾り取る名器になす術もなく。。。
2回目でイカせるように熟女に謝って。。。
マンコの一番奥に亀頭をガッツリ押し当てたまま大量の精子を送り込む!
脈動が凄い!
ビクンビクン
ドックンドックン
そして大量の子種汁は、卵子へと向かっていった。
私、1時間でも耐えることができるハズなのに。
名器の前では無力になるのね。。。
射精したのに、いつもなら萎み、2回目のインターバルもそれなりに経過しないと回復しないのに、なんと10分でギンギンに。
2回目なので次は長持ちするぞと気合い入れて合体!
ところがまた同じことに。。。
気持ちいいのだ。。。
なんてこった。。。
今まで何十人と合体したが、こういう名器に当たったのはこの熟女で3人だけ。
これも一振りで射精へのカウントが減る凶器マンコ。
5分も持たずに、2回目の射精!
1回目と同じく激しい脈動とともに大量の精子を一番奥に亀頭を当てたまま発射。
大量の子種汁が卵子の元へ送り込まれた。
2回目の発射後も気持ち良かった。
終電の時間をすっかり忘れてしまって、不可抗力ながらお泊まりすることになった熟女。
3回目も同じことになるなぁといろいろ考えながら、一眠りして3回目!
このフェラが上手いのも凄い!
3回目は、最初正常位をやめて、熟女に騎乗位をしてスタートすることに!
この作戦が成功に!
熟女の腰振りがまたエロくて凄い!
でも私が下でイクことなんて無い。
いろいろ角度や動きを調整しながら突き上げて腰振りしてるとついに!
ついに熟女の息遣いが荒くなり始める!
ひょっとして?
って私も動きを合わせて熟女を突き上げる!
すると、屈んで自分から舌を絡めて激しいキスをしてきた!
明らかに違う!
身体が小刻みに震えだしついに!!!
「あぁイク!」「イク」「イク」「イク」
と言い出した!
そしてついに全身を震わせて抱きついて脚をホールドさせて逝ってくれた!
今までSEXでイッタのは数回だけだったそうだ。
そりゃあの凶器マンコじゃ男が先にイクから。。。
熟女のイクポイントと角度がだんだんわかってきたので、騎乗位で何度もイカせた。
狂ったように腰を動かす。
そして疲れたのか、正常位に変わる。
一度イクとイキやすいみたいで、正常位でこっちも暴発を辛抱しながら種付けプレスで突きまくってると、ついに正常位でも激しくイッてくれた。
これは嬉しかった。
でも凶器すぎるマンコに3回目でも耐えられない。
熟女が次にイクのと同時に私もイク!
中に出して!
大量の精子を出して!
熟女は私をカニ挟みでしっかりホールド!
絶対中出し体勢が更に興奮させる!
首に両腕を抱きつかれ、激しいDキスして、熟女の締め付けに3度目の脈動が始まる!
ビクンビクン
ドックンドックン
大量の精子を一番奥に亀頭を押し当てて中出し!
大量の子種汁が卵子を求めて送り込まれていった。
これでもまだ感度が良く、痛くならなかった。
彼氏はいるけど、都合の良いSEXの相手で付き合うことになった。
今度、一泊温泉旅行へ連れていってほしいと言われたので即OKして、宿屋を予約した。
いいセフレができた。
凶器マンコの中毒になってしまいました。
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