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投稿No.7994
投稿者 ただのおっさん (58歳 男)
掲載日 2021年8月16日
久しぶりの投稿です。
人妻Tさんとはかれこれ6年位でしょうか、月に2回位会っては全て中出しする関係が続いているのですが、つい先週の話を書きたいと思います。

いつもどちらかが会いたくなったタイミングで連絡を取り、会う日を決めるのですが、仕事もあり最近は会えない日が続いていました。
Tさん「近々、会えませんか?何なら日曜日の午前中でも良いので。」
今までは平日の夜や土曜日に、Tさんの仕事終わりに合わせて会う事ばかりでしたので、少し驚きましたが、すぐにOKと返事を返しました。

さて、日曜日の朝になりいつもの待ち合わせ場所に車を止めて待っていると、Tさんが歩いてきて助手席へ乗ってきました。
普通のおばさんが少しオシャレをして買い物に行くような感じで、夏ぽいさらっとしたワンピースにサンダルです。
Tさん「ごめんね、旦那が駅まで送るって言って、言いあいになって遅くなって。」
私「えっ、家に旦那さん居るの?大丈夫?」
Tさん「大丈夫、大丈夫」
私は物凄く複雑な感情でしたが、その時に「最近、会ってくれないし、今日は沢山してね。」と運転中の股間を擦り擦り。

ホテルではTさんはいつもより積極的で、パイパンに直穿きのストッキングのまま寝ている私の顔にまたがり、「お願い、このまま舐めて。」
感じてくると、自分でストッキングのあそこの部分をビリビリやぶりそのまま私の息子にまたがり、ゆっくりと入れてきました。
Tさん「ごめん、我慢できなかった、1人で気持ち良くなって。」
私の上でワンピースを脱ぎ、ブラを外して、ゆっくりと腰を上下しながら「あぁ、気持ちいい、いきそう、沢山ちょうだい。」
あそこがギュッと締まります。
「お願い、奥に沢山出して。」
ドクドクと何回脈を打ったでしょう。

やがて、自分で腰を上げながら手で白い液をすくいながら
「あぁ、気持ち良かった。いっぱい出たね、嬉しい。」「この前から会えなくて、悶々としていたの。」
裸にあそこの部分だけ破いたストッキングをはいた姿でトロンとした目で見ていました。

それから、もう1回中出しして別れましたが、帰り際に「さっきストッキングを捨てたけど、家に帰る時に穿いてなくて大丈夫?」と聞くと「大丈夫、旦那は私に興味が無いから。」と。

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投稿No.7992
投稿者 田原 (53歳 男)
掲載日 2021年8月14日
今から約20年ちょっと前の話です。
私の勤務していた証券会社にKO大学出身の新卒の女の子あ○○が配属されてきました。
8歳歳下でたまたま私と同じ営業チームになり、教育も兼ねて一緒に外回りをすることになりました。

私は当時すでに妻子持ちでしたが、彼女がどんどん自分になびいてくるのがわかったので、ホテルに誘うとあっさりと了解してくれました。
処女ではありませんでしたが、今までゴムを使ったセックスしかしたことがなく私がはじめのセックスで生挿入するとはじめは驚いてましたが、すぐに狂ったように喘ぐようになりました。
私は彼女にアナル舐めやバイブその他いろいろ仕込みました。

はじめは藤沢に住んでましたが、湯島に引っ越したので頻繁に彼女のワンルームマンションに訪れるようになりました。
彼女は私の子供を妊娠したく中出しを懇願するようになりました。
私もやや躊躇したもののしばしば中出しに応じてました。
顧客の接待が終わって夜中の3時に訪れてもきっちりセックスの相手をしてくれアナルを舐め中出しを求め、その後私が寝てる間に洗濯アイロンまでしれくれるほんと都合のいい女でした。

結局妊娠はしないまま5年ぐらい付き合って別の男性と結婚しました。
今どうしてるのかな?また会いたいな。

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投稿No.7988
投稿者 貧乳好き (37歳 男)
掲載日 2021年8月07日
もう5-6年以上前のことだが、当時の職場で仲良くなった女性の後輩がいた。
名前はスミレ(仮)。160cm程度、顔はかわいい系、ちょいぽちゃ、爆乳(Jカップ?)。リアルに胸で足下が見えない、という子だった。
貧乳好きの自分には性的魅力があまり感じられなかったが、巨乳と言うこともあり、主にヤリ目でモテていた。
そんな目で見ない自分だから仲良くなったというのもあると思う。

お互い結婚していたが、何度か二人で飲みに行ったりする仲だった。
関係に変化が出たのが、自分の妻が妊娠した時だ。
お祝いという名目で飲みに行った際に、スミレから「○○さんの奥さん、羨ましいなぁ」と言われた。
「おいおい勘違いしちゃうぞ」と返すと、「勘違いじゃないですよ」と真面目に言われ、戸惑った。
ちょいちょい好意は感じていたが、まさか本当に異性として好かれていたとは、と衝撃を受けた。
「私が結婚決めたのも、○○さんが、おっぱい大きすぎる子は無理。アンバランスで気持ち悪いって言ってるの聞いちゃったからですよ」とも言われた。
覚えていないが、我ながら酷いことを言ったものである。
「その発言は直接言ったんじゃないにしても、ごめん。でももうお互い家庭あるじゃん」とさらっと流そうとしたが、不妊の精査をしたいのに夫が取り合ってくれないという愚痴とともに当時自分がスミレと付き合わなかったからだと絡まれる。

何とかなだめてその日は帰し、お互いちょっと気まずい日々が続いたある日、スミレから相談したいことがあると言われた。
その日は後日あるホテルの広間を使ったイベントの打ち合わせの日。打ち合わせ後にホテルのカフェラウンジでお茶をしながら話を聞いた。
スミレ「こないだはあんな風に絡んでごめんなさい。でも本当に○○さんのこと好きだったんですよ」
自分 「いや、それはいいよ。でも気持ちには応えてあげられないし、スミレも家庭を壊す気はないでしょ?この話はもう終わりにしようよ。相談って何?」
スミレ「・・・。端的に言うと、私を妊娠させて欲しいんです。」
自分 「・・・。えっ?冗談・・・だよね?」
そう返す自分に、スミレは双方の親から受ける、孫が楽しみといわれるプレッシャーと、不妊治療や精査を視野に入れた妊活に取り合ってくれない夫への不満などを挙げ、それなら誰かに妊娠させてもらえばいいと思うに至ったという思いをぶつけてきた。
夫と似てない・血液型・夫とのレス等々、問題点を挙げるたびに一つずつ外堀を埋められていった。
最終的には、自分の「夫との家庭を保つのに夫以外の男の子を産みたいという気持ちがわからない」という意見に「好きだった、いえ今でも好きな人の子を妊娠したい・産みたいと思っただけです。奥さんが羨ましいって思わず漏れた一言は本音です」と返されたことで、ここまで思われてるなら、と思ってしまった。

準備よくホテルの部屋を取っているというスミレに連れられ、部屋へ向かう。
部屋に入った瞬間、スミレに襲われた。
飛びつかれてベッドに押し倒され、キスされたのだ。
誰にもされたことがないくらい情熱的なキスだった。
「ス、スミレ、まずシャワーを」と何とか口に出した自分への返事は、即フェラだった。
手際よくズボンとトランクスを下ろされ、咥えられると、即フェラという高揚もあって、ものすごく気持ちよく感じた。
じゅぽっじゅぽっとAVのような音を立てて頭を上下するスミレ。舌の動きはそれほどでもないが、その積極さに興奮し、思わず頭を押さえつけて、腰を振ってしまった。
「うっ、出そう!」と声を出すと、「んんーーーー!」と抗議の声が上がったが、かまわず喉奥に射精した。
出す端から嚥下した後「○○さん、口じゃ無くて膣内に出してくれないと困ります」と言われ、ごめんと返したが、まだモノは勃ったままだ。

スミレの服を脱がせると、パンティから糸を引くくらい、びしょびしょだった。
正常位で突き込むと濡れ濡れだが、ちょいぽちゃのせいか非常にキツい。爆乳のおっぱいが挿抜の度にぶるんぶるん揺れて光景がすごい。
大きさと重さのせいでやや垂れ気味だが、乳輪とのバランスはよく、思ったより魅力的なおっぱいだった。
手を恋人つなぎする代わりに、胸をもみながらパンパンパンと突き込んでいると、「あんっ、あっ、あっ、それヤバい。気持ちいい!ヤバいヤバい、もういっちゃう!」とスミレが喘ぐ。
そのまま突き込み続け、「いっていいよ!自分もいく」と伝えると、「あっ、あっ、あっ、嬉しい!中で出して!いっぱいください!」と返され、人妻に言わせてると思うと、興奮が極まった。
中で出すと、「どぴゅどぴゅしてる。気持ちよくて嬉しい」と微笑むスミレは可愛かった。

二回出したのにまだ萎えることのないモノを今度はバックで突き込むと、スミレから「ごめんなさい、気持ちいいけど、おっぱいが揺れて痛いです」と言われてしまった。
寝バックを提案したが、それなら、と騎乗位にされた。
やっぱりおっぱいが痛そうだったが、下から支えつつ揉みまくる。
ものすごい弾力で、貧乳好きの自分でも大きいのは大きいなりの良さもあるなと思わされた。
スミレはガンガン前後に腰を振り、「当たるっ、コリコリ当たるぅ。これがいいのぉ、さっきいったのにまたいっちゃう。いくっ、いっちゃう!!」「あっ、あぁぁぁぁぁぁん」と叫んで先にいってしまった。
自分の胸に倒れ込むスミレを抱きしめ、下から突き上げると「待って、今はしんどいっ、あぁっ」と喘ぐ。
抗議にお構いなく、射精するために腰を振り続け、射精感を高めた。
「また中で出すよ」と耳元でささやくと、「またいっぱい出して!妊娠させてください!!」とささやき返してくる。
愛しく嬉しくなって、「孕ませてって言ってよ」というと、「私のこと孕ませてください!」と本当に言ってくれた。その瞬間、また中で射精した。

スミレにはありがとうございます。妊娠するまでお願いしますと言われ、毎月排卵日前後の3日間中出しを4ヶ月間続け、妊娠させた。
出産後の第二子も妊娠させる気満々であったが、夫の転勤に伴って、スミレも異動してしまい、この時限りの関係となった。
今どうしているか、ふと気になって投稿してみました。

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投稿No.7987
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月06日
嫁と日帰り温泉に行った5月

3月に業者の男を紹介したナツキが宿直室へやってきた。
正直なところ今更な感じではあるのだが。
まあとりあえずは聞くことは聞いてみようと質問をしてみた。

『どうなん?上手くやってるの?。。ちゃんと会ってる?』
「うん!会ってるよ。。まあ普通に会ってる」
『どんな感じ?続きそう?』
「いい人だよね。。特に問題ある人でもないし」
『で!セックスはどう?チンポは?』
「あ~~。。太くて長い。。ちょっとしたラップの芯。。性欲と精力は凄い」
『良かったな。。じゃあセックスが楽しいだろう』
「奥突きがたまに痛いくらいかな。。回数あるし不満は無いよ。。。たださ。。チンポに凹凸が無いんだよね」
『凹凸?』
「全体に太いからカリが無いに近いのよ。。だから掛かりが悪くて」
『いやいや。。そんな完璧なものは無いだろう。。』
「そうなんだけどね。。問題無い人だし結婚を考えてもいいかなとは思ってるんだけどね。。もう少し色々とセックスしたいのもあるのよ」
嫁と同じセックスレスで離婚した女なのだが。。セックスが再開されたらセックスに対しての考え方が変わったのか?元々が強欲なのか?。。嫁とは違う考え方みたいだ。

まあいいか。。みたいな感じになり服を脱がせて宿直室の畳の上で美尻を向けてもらった。
『お前!マンコがテカテカ。。やる気満々』
「最近多いから。。身体が慣れたのよ」
こんなにですか?くらいにテカテカマンコ。
中勃起のチンポもあっさり侵入可能なぬるぬる。
『え!?。。なんか緩くないか?。。そんなに太いの?』
「うん。。かなり。。。え?緩い?え?」
ゆっくりとピストンしながらフル勃起。。しかし
『いやいや。。なんかイマイチ。。え!!』
『どうなん?気持ちいいの?。。なんか緩い』
「え?。。なんか感覚違うかな。。惜かれてる感じはわかるけど」
『いやいや。。カリの感覚以外はスカスカな感じ』

正直。。ここまで緩いと厳しく。。と言うか紹介した男のチンポの能力にびっくり。
子供を産んだ嫁の膣ですらしっかりと馴染むのに。
緩いマンコのピストンは苦行にしかなりません。
『どうする?。。お前。。声出てないし。。あんまり気持ち良くないよな。。。』
本当にエロ声が出てないし。。楽しくない。

現状打破のために寝バックに変更。
『これは多少は気持ちいいかな。。』
「さっきよりは惜かれて気持ちいいよ」

気持ちいいと言われても全く信用出来ない悲しさ。
エロ声が一気に増える事も無く。。空振りのピストンみたいな虚しさ。

『無理!無理!。。お前上で場所を探してくれ』
対面座位に変更してみる。
『どう?。。』
「これが一番いいかも。。。緩い?」
『う~~。。。なんかね。。。てか。お前さ他の男とセックスなんて無理だよ。。今の男以外は無理だと思う』

今日の中では一番チンポは気持ちいいかな。
ただ興奮するほどのエロ声は出ないし。。多少は悶える程度だし。。。正直萎える。

まあいいかなと思ってどうでもいい正常位のプレスでピストン。
これでもダメですか。。チンポが気持ち良くない。。緩い。

なんか惰性のピストンからの発射です。
会話も少なく白けたセックスでしたね。

『すまん!。。チンポの限界です。。俺には無理』
「そんなに無理?」
『無理。。やっぱり巨根は正義なんだよ。。負けました。。無理』
『てかさ週に何回やってるの?』
「平日1日くらい。。2回か3回。。休みはやれるだけ」
『そんなん無理やん。。そりゃサイズも変わるよ』

ナツキには現状を説明してたぶん男が緩くて満足出来ないから浮気は厳しいと説明した。
可能性なら童貞狙いかなんでもありな若い男狙いしかないのでは?と説明した。

中出し出来る美尻とは言え。。ここまでサイズ感が違うとね。。。完全敗北ですよ。
完全敗北を悟ったらナツキとのセックスが冷めましたね。

この女はもういいかな。。。その後2ヶ月何も無し。

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投稿No.7977
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月27日
宿直日の夕方にあえて残した仕事を片付けに現場に行く、平日なら残業だが宿直なので気にしないで良いからだ。
現場に着いて扉を開けて介護用の特殊浴槽の修理を始める。。パネルを外してセンサーやら配線を確認して調整をする。

「お疲れ様!」と言いながらいきなり首を絞めてくる女。。。ああ。。エリちゃんね。
『もう修理完了するからさ』
『元気にしてた?奥さんと上手くやってるの?』
「まあ上手くやってるよ。。最近ラブホに行った。。お前の結婚生活はどうなん?」
最後のパネルを取り付けて固定ボルトを取り付け終わる。
「まあまあかな。。親が用意した見合いだからね」
「ちょっとさ!色々と聞きたいから久しぶりにお風呂に入ろうよ」
介護施設には様々な浴槽があります。。高齢者の体調などを考慮してお風呂を楽しんでもらうだめ。
まあね知った身体の女だし。。そんな感じですよ。

エリちゃんは慣れた軽いキスの後にゆるいフェラをして軽く勃起させた。
2人で浴槽に入って昔みたいにエリちゃんが対面座位で跨がって挿入してきた。
「は~~~あ。。やっぱりここは居心地いいね。。落ち着く」
エリちゃんの頭を撫でながら『どうした?』と聞いてみた。。基本は姉御肌の女なんだけどな。
「久しぶりに人に頭撫でられたね。。やっぱりいいね頭撫でられたりすると」
「旦那はいい人なんだけどね。。なんか堅苦しいのよね。。。子作りはするけど子作りなんだよね」
「やっぱり居心地のいいセックスしたいし可愛いがられたいよね。。。おっちゃんズルいよね」
『じゃあ今日も中出しでいいね?』
「本当ににズルいよね本当に!。。大きな身体で抱きしめられてさカチカチのチンポ入れられて頭撫でながら聞かれたらさ。。まあいいかになるよ」
「若い子はわからないけど30代くらいならイヤとは言わないでしょう?。。ズルいよね」

この女もあい変わらずのスレンダーグラマーな身体でまだ妊娠線も無いから素敵な身体だと思う。
浴槽から出て風呂椅子に座ってからあらためてエリちゃんが跨がってきた。
「やっぱり旦那より形がいいね。。久しぶりにしっくりしてる」
腰を小刻みに振るのも昔と変わらず。。風呂椅子がギシギシときしむ。
本当に気持ちいいんだろうな。。瞬く間にイッてしまった。
『そんなに気持ち良かった?』
「なんか久しぶりの感じ。。気持ちが軽くて。。もう。。すごい楽なセックス」

エリちゃんはまた腰を振り始めた。
「あ~~~むむむむむむむむんむんむんむんむん」
「気持ちいい。。久しぶりに気持ちいいよ」
本心?本気?演技?さてさてどうなんだ?

それにしても気持ち良くなり過ぎてこちらは全く先に進まない。
仕方なく椅子から立ち上がり駅弁で脱衣所にあるベッドに運んだ。

『これから中出しで精子を入れますよ!妊娠してくださいね』
そのまま正常位でガン突きのみです。
『ほら!精子出るよ!』
ベッドの足の金属がきしんでキコキコと金属音がする。
「あ~~気持ちいい。。精子。。精子。気持ちいい」
「出して!出して!。。あ~ん。。出して」
「気持ちいい。。イクイクイク。。。イク。」
「あああチンポ。。チンポ。ねぇ!ねぇねぇ」

どうしょうかと考えながらも適当に突き続けたのですが。。。まあいいかな。
エリの足をしっかり開いて最終加速。
『浮気マンコに精子入れます!』
パンパン!パンパン!と玉袋がエリのアナル近くでブツカッテる。
「ちょうだい!出して!出して!。。あああ」
「突いて!。。。出して!。。ダメ!。。」

なんとか発射!

まあ女性比率が高くて女性人数も多いと普通にしてれば相手には困らないのは事実です、うちの会社の場合ですけどね。
その後に旦那が抱くかも?なんて思うと色々な部分を触れなかったのは残念です手形や歯形はさすがにマズイ。
半年に一回くらいなら種付けしてやる事を伝えたので半年くらいは旦那と子作りを頑張って欲しい。
半年後の薄い期待です。

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