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自分の友人に恋人や夫(妻)を会わせるか、ここは人によって好みが分かれるところかと思うが、自分は別に会わせたくないし、会いたくないというスタンスだ。
ところが、女性は会わせたがるし、会いたがる傾向にあるように思う。
今の妻もそのタイプで、最近よくママ友との交流に付き合わされる。
そんな中、今回関係を持ったのは、マナという女性だ。
身長は低めだが、顔立ちは子供が見ているこどもチャレンジの「マナお姉さん」をショートにした感じで可愛い系。
32歳でスタイルは安産型のDカップ。
大阪出身ということもあってか、初対面からグイグイ来る感じで、話しやすくはあるが戸惑いもした。
この時点では向こうにも男女という意味での好意は無かったと思う。
「話しやすい」と喜んでいたと妻から聴き、妻から今後も時間会うときは一緒にね、と言われ半ばげんなりしていた。
そうやって何度か会ううちに、会う時だけだが、マナの仕事の相談を受けるようになった。
これも自分に取っては、半分以上義務感で、多少は頼られて嬉しいという感じだった。
妻は自分に女性との連絡先交換は絶対させないので、マナとしてはもっと相談したいのに、ともどかしく感じていたようだ。
そんなある日、たまたま自分一人でスーパーに来ていた際にマナと出くわした。
マナもこの日は子供を夫に任せてきていたようで一人だった。
少し世間話をして別れようとしたら、マナから「色々相談できて助かっています。連絡先交換して、LINEでも相談しちゃダメですか?」
「うーん、自分の妻も嫌がるし、マナさんの旦那さんも嫌がるんじゃないですか?」自分としては断ったつもりだった。
ところが、マナは「頻繁にはしませんし、夫はそういうことに全く興味示さないので」とグイグイ来る。
ワンチャン抱けるか?と思ったが、ダブル不倫・しかも妻の友達なんてリスキーすぎると、ここに至ってもあまり食指は動かなかったが、熱意に押され、まぁ適当に返事しなければいいか・それよりスーパーで注目されたくないなと、連絡先を交換した。
最初は確かに頻度が少なかったが、そのうち妻にばれるんじゃと思うほど頻度が増えてきた。
そこを指摘すると、ではお茶でもできませんか?と言われる。
これは確実に誘われてるな、と思いかなり迷った。
だが、妻は一人目を妊娠してからは、「母」になり性的接触を忌避する傾向にある。二人目を妊娠してからはそれが加速した。
最近はパパ活とも離れていて、言うなればかなり溜っていた。
断って、妻の友人関係にひびが入ったり、次三人で会った時に微妙な態度されても・・・と自己正当化し、チャンスを見計らって会うことにした。
実際に2人で会ってみると、マナはもうやりたい気持ちを隠してこなかった。
相談もそこそこに「二人きりになれるところに行きましょう?」と誘われ、ホテルに連れ込む。
部屋に入ると、マナから抱きついてきて「2人目を作ろう?と誘っても、夫はそんな気になれないといって。子作り関係なくしようと言っても子供にバレるかも、といって抱いてくれないし。○○さん(妻)とそういう話をしていると、『えー、子供は作りたいけど、私のところは逆』と言ってたんで、△△さん(自分)のこと狙ってたんです。楽しみましょう!」と懇願してくる。
見た目の印象に反し、かなり好き者な印象だ。
抱きしめてキスをすると、すぐトロンとした目になる。
ソフトジーンズに手を突っ込み、安産型のお尻を揉むと、すぐに息が荒くなった。
「抱いてもらえると思ったら、もう濡れてて・・・。焦らさずに挿れてもらえますか?」と言われる。
焦らすも何もまだキスして触っただけだが、と思いつつ、ベッドに押し倒し、シャツをまくり上げて、ズボンを脱がせた。
まず濡れ濡れのマンコにそのまま突っ込み、それからブラもめくってDカップの胸を揉む。
「アッアァ~~!」と面白いように声を上げるマナ。
乳輪がやや大きめのその胸を揉みしだきつつ、ひたすらピストンを繰り返す。
「これっ、これがたまらないのぉ!気持ちいいっ、いいっ、いいよぉ!!」と叫んでマナは早々にイッた。
自分もまずは一度出すべく、そのままピストンを続ける。
出産後にしては締まりはよい。
「イッたばかりで、ちょっと待って!」と声を上げるマナを無視し、そのまま何も言わずに中に出した。
「あはっ、ドクドクしてる。気持ちいい」と喜ぶマナ。
「中に出したけど良かったの?」と問うと、あっけらかんと「まぁ托卵でも大丈夫。今日はそんな危ない日じゃないし、妊娠したってわかったら無理矢理でも旦那とエッチするし」と答える。
女性は怖いなぁと改めて思うが、托卵させたいと興奮もする。
ここで一度一緒にシャワーを浴びるが、マナが自分のモノにお尻を押しつけてくる。
期待に応えて壁に押しつけ、バックでひたすら突くと「あっ、あっ、あんっ、強引にされるのも好きぃ」と首を振りながらよがる。
自分が興奮するためにしか突いていないが、それでマナは十分に気持ちよいようだ。
今度は「中に出すよ」と前もって言うと、「いいよっ、中に出していいよ」と言ってくれた。
腰を抱え、パンパンパンといっそうピストンを強めると、「奥っ、奥にあたるぅ!」とさらによがるマナ。
そのまま中出しをすると、ドクッドクッと射精するのに合わせて身体をビクビクとさせていた。
「子宮に精子が当たる感じが本当に気持ちいい」そう言ってポーッとしていた。
お互いに自由になる時間はそんなにないため、その日はそこで別れた。
本当に托卵できるか、次に会うのがまた楽しみだ。
ムラムラして久々に出会い系サイトを物色していると!
随分昔に見覚えのある顔の娘が「これから会いませんか?」と投稿を発見!
投稿名・地域も変わっていましたが…
かれこれ10年以上前に5~6回会ったことがある娘だと思った私は…
「昔、・・・市で募集してたみきちゃんだよね?覚えてるかな?」と当時の事を色々書いて送ってみました!
みきちゃん:当時26歳・ポチャ・募集はゴムありですが、外出しなら生ハメOKしてくれててむちゃくちゃ締まりが良いいわゆる「ミミズ千本」な名器の持ち主!なので覚えていたんですがw
10年経った今、彼女は人妻となり、子供も2人いるとのこと!
最初は「妊娠は困るからゴムありで!」と言っていましたが、粘り強く説得して「昔も会ったことあるし…外出しなら生でも…特別に!」と言う流れで生ハメOKもらって早速待ち合わせ場所へ!(私は内心、中出しで種付けする気満々ですがw)
待ち合わせ場所で車に近づいてくるみきちゃん…
それなりに年齢は重ねましたが…昔の雰囲気を残しつつ人妻・ママになった感!
みき「よく覚えてましたね!」
私「うん!あの締まりは忘れられないよ!」
みき「えっ!子供産んだから今はどうかな(^^;?」
などと会話をしながら…近くのホテルに直行!
ホテル入るなり…
みき「本当!外出しでお願いしますね!」って凄い念押ししてくるけど…
昔は一緒にお風呂入らなかったのに…
今回は「一緒にお風呂入りましょう♪」って誘ってきたり…
みき「今はそんな締まりないかも?」とか自分の名器に自信なさげw
お風呂でスキンシップしながら…昔と今の体の違いをチェックしつつ~
ベットに2人で横になりキスをすると…またまた
みき「外出しですからね!」と念押し!
(今日はそんなにヤバい日…危険日なのかな~?と思いつつ!さらに興奮w)
変な興奮に…我慢汁ダラダラの息子くんを絶妙なテクで手コキし始めるみき!
おっ…手コキでなんかイったことない我が息子が一瞬出そうになるぐらいw
この10年でテクあげたなぁ~と変に関心しているとパクっと!生フェラ開始!
(ウオォぉぉ~ソフトなのに絞り出すようなテクテクテク!!!!凄いぞみき!!!そんなんしたら出てしまうw)
私「うわっ!凄い!上手くなったね!」
みき「えへwそうですか?」と嬉しそう。
このままではフェラでイってしまいそうで…選手交代!
胸・乳首にソフトタッチ!下の方にも手を伸ばし…少しづつ湿っていくみきの中に指を入れていき漏れると息にニヤニヤw
みき「どうですか?締まり前と一緒ですか?」
私「うん~指だけじゃ分からないなぁ~そろそろ…」
辛抱たまらず…
私「入れて良いかな?」
みき「はい!絶対!外出しでお願いしますね!」
私「うん!分かってるよ!大丈夫!外で出すから!(大嘘)生で入れるよ!」
みき「絶対ですよ!外で出して下さいね!」
10年ぶりに再開する穴に生で挿入!
(昔とは少し締まりが悪くなってる感じもするが…そこはリップサービス)
私「おぉぉ~変わってない!凄い締まる!」
みき「本当ですか!?良かった♪」
ゆっくりピストンをしていくと…
彼女もだんだんその気になってきたのか、締まりが徐々に良くなっり10年前の感覚がよみがえってくる!
昔の彼女は中々イクことは無かったが…騎乗位で腰を自ら振り、下からグイグイ突いてあげると何度かイった事を思い出し!騎乗位になってもらう!
すると…やはり自ら腰を振り始めるみき!どんどん激しくなっていく!
(生チンポをそんなに激しくして出てしまったらどうするのだろう?と思うと更に興奮!ギンギンの我が息子!)
私「あっ!それヤバいよ!出ちゃう!」
みき「えっ!うっ…もうちょっと!」腰を振り続ける。
私「あぁぁもうヤバいよ!」
みき「はい!イクっ!」とグッタリ倒れ掛かりながら生チンポを抜くみき。
私「ふぅ~ヤバかった…」
みき「はぁはぁはぁ…中…出してない…ですよね?」
私「うん!"ギリギリ"まだ大丈夫!(先走り的な汁は出てるだろうけどw)」
正常位になり…すでに精子がにじんで出てる生チンポを再挿入!
みきの名器は締まりっぱなし!息子はフル勃起状態!
ピストンを早くしてお互い快楽に溺れていく…
私「あぁ…もうイきそう!出して良い?」
みき「はい!良いですよ!外で!外ですよ!」
私「うん!外ね!イクよ!イク!」
みきの一番奥の方でピストンに合わせてドク!ドク!ドク!と3回程射精したのちチンポを抜いてみきのお腹にも外出し…
そのまま倒れ込み…みきを抱くように腕枕…
みき「ちゃんと外出ししてくれたんですね♪」
私「うん!勿論!約束だから!(大大大大大嘘)」
みき「締まってました?」
私「うん!やっぱ凄い締まり!途中…中で出そうでヤバかったもんw」
みき「それはダメですw」
私「旦那さんも…秒殺じゃない?」
みき「うん~最近してくれないので…」
私「そうなの!?じゃぁ…生は本当にヤバいね…」(一番奥で出しちゃいましたけどw)
みき「そうなんです!それに今日は危ない日かも…本当に出来ちゃったらマズいんです!」(そんな日に会うなやw)
私「一応、よく洗った方が良いよね?中で少しは出てるかもだし…」(なんて良い人?を装うw)
みき「そうですよね!」
…っと!一緒にお風呂に入り洗いっこしながら…またまた元気になる我が息子!
みきはちょっと嬉しそうにニギニギして洗ってくれる…
私「もう一回入れちゃう?」
みき「えっ!ここで?」
私「そう!後ろ向いて!」
立ちバックでみきの陰部を見ると…精子が少し垂れ出している!余計に興奮!
精子をみきの子宮に押し込むように生チンポをねじ込んでいく!
(卵子に届けよ!俺の精子!受精しろ!と念を込めながら)
グリグリしたり打ち付けたりを繰り返し!みきの締め付けが強くなる!
ヤバいっと思った瞬間…既にみきの中で射精してしまった…
ピストンをやめると気付かれると思い…必死にピストンを続行!まだイってない演技をする私!
私「うぅぅ…またイキそう!出していい?」
みき「はい!中はダメ!外で!外ですよ!」
私「うん!"外で出すよ!"」(もうタップリ中で出てるけどw)
精子でドロドロの生チンポを抜き、みきのお尻に掛けているかのように擦りつける!
証拠隠滅する為、そそくさとシャワーで洗い流し…
良い人を装い、みきの中も指とシャワーで洗い流す私…
中出しした精子を奥に押し込めているのか、出しているのか微妙な感じだけどw
1回目と、2回目の精子で結構な量の精子が出てたので念入りに洗い流すw
こんなになってて気付かないのかな?と不思議に思うけど…
危険日になのに知らない男と生ハメするぐらいだからバカ女…
しっかり孕んで旦那ともめろよ!と思う鬼畜な私www
着替えて、ホテルを出て、最初の待ち合わせ場所まで送って行く…
みき「今日はありがとうございました!ちゃんと外に出してくれたので安心しました!」
私「うん!こちらこそありがとう!(中で出しちゃってますけど…)」
みき「また会ってもらえますか?信用出来る人少ないから!」("信用"ね~w)
しかし、本当に中で出されてるの気付いてないんだなぁ~と思いながら…LINE交換!
もし妊娠して文句言ってきたらブロックすれば良いやと…
しばらくは生ハメ名器を騙し中出しで楽しめると、バレずに解散した日でした。
この続きは…また次回。
私の会社に出入りしていた仲の良い営業マンにOという奴がいた。
当時よく飲みに行ったりする間柄でたまにお裾分けといいながらエロDVDを差し入れたりもしてくれる面白い男だった。
そのOがある日会社にやってくると
「〇〇サン、ライブチャットってやったことあります?」
いや、ないけどと答えると
「なかなか面白いですヨ。相手次第でネットナンパもできますし」
ふーんと答えると
「ボクがコツを教えますからやってみてください!」
面白そうだと思いそのコツとやらを教わりその日会社の業務が終わった後に初めてチャレンジしてみることにした。
某大手アダルト配信会社にあるライブチャットが初心者向きと聞いたのでそこに入ってみた。
すると‥すぐに脱ぎ始める女性や会話が成り立たない女性や容姿がアレな女性、課金ばかり嵩んでひとつも面白くもない。
なんだよこれは!とその日はすぐに打ち切り帰宅した。
次の日Oがやってくると全然面白くないじゃん!と文句を言った。
するとOが
「それは相手をよく見極めてないからですよ」と。
「会話が成立する大人しめのオンナが狙い目です」
まあ最初から上手くいく訳もないかと思い直し再チャレンジすることに。
結果その日もそれらしい女性はヒットしなかった。
それから数日仕事が忙しく忘れかけた頃、帰りがけにふっと思い出して今回だめならもうやめようとさして期待もせずにやってみた。
待機画面を見てこれかな‥入ってみようか、画面には地味で大人しそうな女性が映っていた。
これと言って特徴もないそれこそどこにでもいそうなという表現がピッタリとくるような女性だったが意外とノリもよく会話が成立する女性だった。
その日はまたお話しようねーとあまり深追いせずに済ませた。
そしてまた数日経って入ってみるとその女性が待機していた。
その日も会話が弾みその流れで携帯のアドレスを聞いてみるとあっさりとOK。
それから携帯でメールのやりとりを何度かして時間が合ったら会おうかという話になった。
後日都内某所で会った彼女はやはり地味で特徴がなくスリムではあるけど抑揚がない身体つきをしていた。
最初に入った居酒屋で歳は37、旦那とはもう何年もレスで相手もしてくれない、だから外でカレシを作っているなど身の上話を聞かされた。
正直全然タイプの女性ではないので適当にやり過ごして帰ろうと当初は思っていたのだが、お酒の酔いも手伝って口説くようなことを口走ってしまったらしい。
彼女も酔いが回っていたようで
「チャットルームで初めて会ったときからいいなと思ってた」とか
「今回も誘われたのは色々とOKということよ」
などと言い始めた。
居酒屋を出て暗がりで彼女とキスをした。
なぜかヤケクソのような気持ちになりホテルに行こう!と誘ったら彼女は黙って頷いた。
ホテルで彼女の服を脱がせてみるとオッパイはせいぜいBくらい。
唯一オシリのかたちが良かったのでそれを褒めると彼女は喜んでいた。
好きものらしくフェラは絶品クラス。
最初はゴム付きでしていたのだが、上に跨るときに彼女がさっとゴムを外した。
おいおい!というと
「大丈夫、ピル飲んでるから」
彼女激しく腰を振る。
そんなに激しくするとこぼしちゃうよ!と言うと
「こぼして~精子こぼして~」
その時の彼女の顔みるとむこうもこちらを見つめていて、その大きく見開いた目がその最中なのにゾッとするものを感じた。
結局中で果てると彼女は
「たくさん出たね~」と上機嫌だった。
服を着ながら彼女から
「また会ってくれるんでしょ~」と聞かれた。
大きく見開いた目を見てすっかり賢者モードになった私はうんそうだねえ‥と曖昧な返事しかできなかった。
それから何度か彼女からメールがあったが断っているうちに連絡は来なくなった。
もう名前も忘れてしまったチャットレディ、彼女は今どうしているのだろう。
自分が年下のセフレM(現31歳)と出会ったのは今から6年ほど前に、出会い系サイトで彼女のかけた募集に応募したことでした。
募集内容は良くある「ホ別イチゴ」といった感じで、当時とりあえずSEXをしたかった自分はMのプロフを気にせずメールしたのですが、会ってみるとなかなか自分好みのぽっちゃり体型で興奮しましたし、当時まだ20代半ばで未婚のMも手っ取り早くお小遣いが欲しいという、お互いの一応の利害関係が一致したため定期的に会う関係となりました。
何度か会ううちにMには「付き合いの長い彼氏が居る」という事と、「彼氏のSEXは淡白気味でMが満たされていない」ことが分かり、更には、電マや極太ディルドで苛烈に責められたいという被虐思考があることが判明し、通販サイトやアダルトグッズのお店で揃え彼女の要求どおり、苛烈な責めをしたところAVでした見たことないレベルの潮吹きを始めたのです。
絶頂と潮吹きのたびに膣奥がせり上がり、深く入れていたディルドは押しかえされ、しかも連続で潮を何度も吹くこと吹くこと、短時間でシーツには世界地図が出来上がり、それでも彼女は貪欲に求めてくるので責め続け壊れた電マも何台か・・・・
自分も次第に責めの快感を覚えつつ彼女の欲求を満たす関係を続けました。
彼女との関係が三年目を迎えたあたりで彼女は付き合いの長かった彼氏と入籍。
晴れて人妻となったのですが、やはり満たされないのか、または小遣い欲しさか自分との関係はだらだらと続けており、彼女自身としては満たされていたのでしょうが、自分としては大いに不満が溜まっていたのでした。
それは単純に彼女が何時まで経っても生挿入を許可してくれない事、勿論既婚未婚問わず生は妊娠の可能性があるので回避するのは当然でしょうが、以前からここを覗いていた自分からすればどれだけ投資しても常にゴム有、そのくせ彼女の要求はどんどんエスカレート、こちらのプライベートな用事よりも、自身と会う予定を優先させろと言われ、職場や親戚友人に迷惑をかけることも何度も発生しました。
旅行に連れて行ってもゴム有、高い料理や宿を奢ってもゴム有。
今月苦しいからお小遣い増やしてと言われ、増やしてもゴム有な関係でした。
そんな彼女との関係が5年目に入った一年ほど前、コロナで久々に会うのですが、どうも彼女、結婚3年目に入って旦那ともヤることはヤってるのに妊娠しないことを気にしている事に気づいた自分。
ええ、思いついちゃいましたよ「こいつを孕まそう」って。
そんなわけでここ1年ほど「Mを孕ますキャンペーン」を開催。
勿論、以前からゴム有しか許可しないMが他人の種で妊娠したいとは思うわけもなく毎回きっちり装着してるか確認をしてくるので、装備せずに突入なんて出来ません。
なので、他の投稿の方々のような無許可中出しなんて出来ない姑息な自分は、せっせとゴムに裁縫針で穴を開け、ときには袋に入ったコンドームにオイルを入れ、行為中に破れやすいゴムを作って何時も通り挿入をすることにしました。
もちろん盛大に中出しをすればバレるでしょう。
なので定期的に会った時最初の1発目ではなく2発目、3発目でそれらを使い、彼女にバレぬよう会うたび会うたびに彼女の膣内にせっせと精子を送り届けました。
それだけでは無く、調べていくとオーガズムと着床率の関係など出てくるので、毎度毎度貪欲に電マとディルド責めを求めるMには渡りに船と、今まで以上に責めて責めて、短時間で10回は絶頂したであろう連続潮吹きの果てに、穴あけゴムSEXにも励みました。
それにしても、孕まそうって思ってからイッキに性欲が強くなりましたね。
前は3発で限界でしたけど、キャンペーン初めてから5発はイケルようなりましたよ。
そして遂に、今年の年明け早々に彼女からのメールで、
「妊娠3ヶ月目だから安定期までしばらく会えない」と連絡。
更に「ちゃんと毎回ゴム付けてたよね?大丈夫だよね?」とも。
どうも妊娠したであろう前後には旦那とも当然やってたそうですが、同じタイミングで自分とも会っていた日があるので不安になってメールをしてきたみたいです。
確率的には五分五分、むしろ避妊なしでタイミングを見計らえる分、旦那の種でしょう。
しかし、自分は確信してます「絶対俺の種だ」と。
なので何かあってややこしいことになっても面倒なので、春から遠くへ転勤することにして逃げまーす。
Mとその旦那さん、頑張って仲良く俺の子育ててね!
長々となりましたが、これが自分の体験談となります。
仕事は休みなのだが夜からの宿直のために嫁の軽自動車で発進!
嫁はミニバンで子供と実家へ行ってる。
途中でキミコの実家の惣菜屋へ向かう。
さすがに大晦日で人が多いが何品か惣菜を選んでたらキミコが声を掛けてきた。
「久しぶり!休み?奥さんは?」
『これから宿直。嫁は子供と実家』
「じゃあ夜行くよ」
相変わらず。。なんて大胆で素敵な女なんだろうかな。
会社に到着して引き継ぎして宿直開始。。巡視やら点検やらで一段落した時間にキミコが来た。
41歳になったか。。相変わらずのヤンキー系の女なんだが。。悪くないんだよね。
なんだよこれ!?くらいに惣菜を持って来た。。完全に半端な余り物なんだがラッキーだ。
『なに!大晦日に暇なのか?男は?』
「暇だね。コロナで惣菜は売れるけど。私は売れんよ」
『もったいないよな。。いい女なんだけどさ』
「本当に思ってる?やりたいだけじゃないの?」
『いや!嫁と結婚してわかった。。女は30代半ば過ぎからかな。。やっぱり変わらない女はいい女だよ』
「何が?」
『そこらの年齢で顔とか体型が劣化するだろう。。それのあり無しだよ。。劣化したらやる気も無くなるしな』
「そう言うことね」
『お前は40にしては十分なレベルの見た目だと思うよ』
「てかさ!なんで男は避妊するかな?なんで?」
『意味がわからん?。。妊娠が嫌なんだろう?』
「じゃあさ。なんであんたは全部中出しなの?」
『うむ。。気持ちいいから。。趣味』
「ほんと!避妊する男は冷める。。一気に冷めるよね。。。なんか最後の一体感が無いと冷める。。。奥さんに避妊するの?」
『避妊はしないね。。回数増やして薄くしてるから妊娠しないかもな。。まめにフェラ抜きしてるから精子は溜まらないよ』
パンツを下ろしてキミコの前にチンポを見せるとキミコはすぐに咥えた。
「久しぶりにこのチンポ見たね。。」
キミコはストロークたっぷりのフェラでベテランの風格でチンポを元気にする。
「50過ぎでこのカチカチのチンポなら奥さんは離さないよね。。めちゃくちゃ元気よね」
「奥さんも最初から中出しだよね?。。これで最初から中出しなら奥さんはやりたくて仕方ないんじゃないのかな」
『そんなもんか?ほぼ中出しが当然のセックスしてるからわからんな。。一回フェラ抜きすれば大丈夫くらいしか考えてないからさ』
「結局女も中出し好きだし。。中出しする男が好きだからさ。。だから無茶なヤンキーがモテるんだよ。。あいつら避妊なんてしないから」
「この首で掻き回されたら気持ちいいと思うから奥さんは楽しいと思うよ。。女としては拒否する理由がないかな」
その間にキミコは全裸になり。。相変わらず整った身体を見せてくれた。
『いやいや。。綺麗なラインの身体だよな。。お前も嫁もセックスレス離婚の意味がわからんからさ。。。これでやりたくないのか?』
「私も奥さんも性欲が強いからじゃあないの?。。強過ぎて旦那の方がどんどん嫌になってレスになったからさ。。あんたみたに性欲が強くてカチカチのチンポの男じゃないと無理じゃないの?。。。てかチンポ入れたい」
そのままベッドに倒されてキミコの騎乗位。。キミコは杭打ち派。
「う~~~ん。。刺さる!。。はあ~~~あ。。入った」
『今日はやけに締まるね。。なんか凄いぞ』
「全くチンポ入ってないから戻っただけじゃないの?。。チンポの形がわかるくらいに入ってるからさ」
キミコが中腰で杭打ちを始める。。嫁がほぼやらないのである意味新鮮。
宿直室の安いベッドのスプリングがきしむ。
誰に聞いてもたまに女を連れ込んでるラブホみたいな宿直室。
『?。。どうした?』キミコが停止した。
「気持ち良くてさ。。久しぶりに上から下まで擦られたら気持ち良くてイツた。。チンポ気持ちいいね」
それでもキミコは杭打ちを再開する。
「ふぁふふふ。。んん!んんんん。。はあ~」
目の前で迫力あるオッパイが揺れる。。これはこれで良い。
「はあはあはあ。。。気持ちいいよ!気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
使えるストロークを全て使って上から下までチンポを食ってる。
「やっぱりこのチンポ気持ちいいね」といいながら杭打ちからグラインドに変えるために両手をベッドに着けた。
『お前!本当に気持ち良く腰とマンコを使うな』
「いやこのチンポ気持ちいいからマジヤバイね。。私先細りチンポはダメなんだよね。。あんたのチンポは丁度いい」
腰を回し始めるキミコ。。嫁より茶髪のヤンキー系。。もはやアダルト美熟女系かもな。
騎乗位は嫁よりキミコの方が上手い。。何かが違うんだよな。
半開きの口から唾液を垂らしながらキミコが喘ぐ。
「は!は!は!は!は!んぐ。。んん」
「ダメ!ダメ!。。イク!イク!イク!」
身長で5センチ程度嫁より大きくスレンダーでグラマー部分はさらに大きい女。。その女が力尽きた。
キミコの口に舌を入れて舐め回すと舌がかえってきた。。目の前には派手顔の女。
上からダラダラと唾液を流し込みながら舌で応戦してくる。
「あ~~~チンポ気持ちいい」そう言って顔をそらした。
『かなり満足したか?』
「かなりイケたよ。。。セックス気持ちいいね。。」
『とりあえずキミコの子宮に精子入れるかな』
「ハッキリ言われると笑えるね。。エロが無くなる。。孕ませる!くらいにエロの方がいいよ」
「あんたが独身なら毎日セックスするのに。。奥さん羨ましい」
『いやいやそれでは今のセックス環境と変わらんし』
「あのさ。。ハッキリ言うけど夫婦関係なんてまずはセックスだからね。。セックスが上手くいってたらたいがいは上手くいくから。。奥さん優しいよね?。。セックスが上手くいっているからだと思うよ」
「私も気持ちいいセックスを続けられたら旦那と別れてないと思うからさ」
などと言われながら正常位へ。
『本当にエロくていい身体してるな。。派手顔の美人だよな』
開いたマンコにチンポを侵入させる。。抵抗無く全て侵入。
腰を掴んで出し入れを開始するも出来上がりなキミコはすぐにヒクヒクと気持ち良くなってる。
「あ~~気持ちいい。。もっと掻いてもっと」
徐々に身体を起こしてプレス状態にしてからガン突き。
『もう出すよ』キミコの頷きだけ確認。
エロ潤滑音のマンコの奥まで入れて発射!
「あ~~ふう~~ふ~~中出し気持ちいい。。気持ち良かった」
そのままひっくり返して騎乗位で萎え待ち。
キミコはまた唾液を垂らしながら舌を入れてくる。
「気持ち良かったの?」
『気持ち良かったよ。。月1位で中出ししたいな』
「はは!それくらいならいいね。。私もしたいから」
キミコは萎えチンポを抜いてマンコにティッシュを当ててお掃除フェラを始めた。
「中出し後のチンポ好きなんだよね。精子の残りとフニャフニャ感がお疲れ様な感じでかわいいよね」
『避妊はダメか』
「ダメだね。。チンポに愛着がなくなる。ゴムなんて最悪。。最初から中出し無いからさ。。冷める」
「奥さん、今さらゴムしたら怒ると思うよ」
チンポの掃除が終わると2人でタバコ
『風呂上がったらバックだな。バック中出し』
「いいね!やれる男は好き。。中出し歓迎。。いくらでもフェラするからいくらでも中出ししな」
中出し後にぼ~っとしてたら年が明けた。
キミコが持って来た惣菜を一通り食べたあとに2人で宿直室の風呂場で入浴する。
多少は広い浴槽に対面で入り再びぼ~っとする。
『メロンパンみたいなオッパイだよな。。オッパイも乳首も。。見てしまうね』
「はは。。メロンパンか。。みんな飛び付くからいいかなくらいだよ」
『まあお前は男から好かれるとは思うから何人もオッパイに飛び付いたんだろうな』
「でも結局は私は今は1人だからね。。なんともだよね。。あげくに既婚者と中出しセックスしてるし。しかもその中出しが気持ち良くておかわり希望だからね」
『それにはなんとも言えないな。。俺が結婚が遅かったからさ』
なんて世間話をしながらお互いに身体を洗いキミコは途中でしっかりフェラをしてた。
風呂場から出たらその場でキミコのオッパイを後ろから掴みキミコの股間にチンポを入れる。
キミコは理解して少しだけお尻を突き出してくれる。。そしてキミコのマンコに突入!
目の前の姿見に突かれるキミコが映る。
パンパン!パンパン!とお尻の打撃音に合わせてキミコが喘ぐ。
少し前に移動してキミコの手が姿見横の壁に着く。。姿見には自分のアへ顔。
半開きの口からは洗い息づかいと喘ぎ声。
「う~~んんん。。はあはあはあはあ。。気持ちいい」
「チンポ気持ちいいよ。。。気持ちいい。。ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~あ~~~~~~あ~~~~~~~~~あ~~~~~あはあはあはあ」
『キミコ。力入らないだろう?下でバック』
ガクガクで立てそうにないので下で四つん這いにさせた。。それでも目の前には姿見。
キミコの茶髪を持上げてアへ顔を見せながらバックを再開。
「あ~~あ~~あ。あんう~~~~う~~~んんん」
『たまには自分のアへ顔を見とけよ』完全に恥ずかしさに負けそうなキミコに追撃。
『キミコさんしっかりしてね。。まだ出ないよ。。このお尻は形も弾力もいいね。。突くの楽しい』実際問題でお尻は嫁よりもはるかにいい。
そして許可なくアナルに指1本。。そしてチンポでピストン。
「あ~~ああ!あ!あ!あ!あ!ふ!ふ!ふ!ふ!。。は!は!は!は!は!は!」
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!。。。イク!イク!イク!」
「あ~~ああ!あ~~~あ。。無理!無理!無理!ダメ!ダメ!ダメ!」
すでに半泣き絶叫みたいなキミコの喘ぎ声。
『じゃあ出すよキミコ!』キミコの頷きを確認。
アナルの指を押し込んでラストスパート。
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!。。発射!
『気持ち良かった!。。。キミコ大丈夫か?』
「う~ん」
とりあえずはチンポを抜いて再び風呂場へ。
力の入らないキミコを浴槽の淵に座らせてマンコをしっかりと洗ってあげる。。自分はアナルに入れた指を綺麗に洗う。
髪の毛を乾かしたくらいでキミコが覚醒した。
そのままベッドへ移動するとキミコが上に乗ってデレデレなキスをしてきた。
「気持ち良かった。。やっぱりカリ高チンポは気持ちいいよ」
『カリ高なのか?。。自分ではわからんし。。嫁も言わないからさ』
「カリ高だよ。。裏以外横も表満足レベルのカリ高チンポ。。。いいと思う」
「奥さんは言わないんじゃない?自分が気持ち良ければいいからさ。。私が嫁なら言わないかな」
『嫁が満足してるなら問題無いよ』
「私も気持ちいいセックス出来る旦那を探さないとね。。週に2日くらいセックスしてくれる旦那。。探そう!」
『俺は適当な時に来て。。旦那探しを優先しろよ』
今年はキミコと何発出来るのだろうか。
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