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金曜日の夜、真由美さんからパソコンの調子が良くないので一度見て欲しいとLINEで連絡が有ったので「明日なら見れますが、ご都合はいかがですか」「お願いしても良いですか」「明日、9時頃までに伺いますので、住所を教えて下さい」
直ぐに住所とランドマークなる郵便局の連絡が有り「今度お会いする時はパイパンでないと駄目なんですか」「無理に剃毛しなくて良いよ」「お手伝いして頂けるならパイパンになります」「明日、パソコンを見てから時間が有れば、剃毛しますよ」「データーのバックアップは取って有りますか」「取って無いです」「点検方法でデーターが消去される場合も有りますので、僕が取ります」「有難う御座います」「リガバリーで対応しなければならない時は出荷時の状態になりますので全部消去されますので」「ご面倒を掛けますが宜しくお願いします」「了解しました、では明日」
翌日、真由美さんの自宅に着き門扉のチャイムを押して、ご近所の目も有るので「パソコンの点検に来ました」「ちょっと待って下さい」と言って真由美さんが出て来た。
「車は、ここに入れて下さい」言われ、来客用の駐車スペースに止めた。
家の中に案内され、直ぐにバックアップの作成をしようと思っていたが「姉が12時半頃に自家製のパンを持ってくるので、先に剃って下さい」「本当に剃っても良いの」「由香さんからパイパンが好きだと聞いているので良いよ」「シェービングフォーム、ハサミとカミソリは持って来たので、蒸タオルを準備して」「はい」
暫くして蒸タオルを持って来て「お願いします」と言ってショーツを脱ぎ僕の前に来た。
ハサミで大まかに陰毛を切り、蒸タオルを当ててからシェービングフォームを塗り30分程でパイパンにした。
「真由美さん、綺麗になったよ」「小学生のオマンコみたいで恥ずかしいです」「生えたのはいつ頃なの」「小5の終わりに、恥ずかしい」「バックアップを取るので、真由美は剃って毛の後始末して」「はい、剃られた事は誰にも言わないで」「分かってるよ、お姉さんが来るまではノーパンで大丈夫」「恥ずかしけど、そうするね」
作業中に時々「聡史さん見て」と言ってスカートを捲りパイパンのオマンコを指で広げて見せてくれた。
「挑発されと入れたくなるよ」「それは、後の楽しみ」「お姉さんが来ると無理だよ」「そうだね、もう直ぐ姉が来るのでノーパンはこれで終わりだよ」と言ってショーツを身に着けた。
12時半過ぎに姉が到着し「初めまして、姉の美知枝です」「○○聡史です。宜しく」
真由美さんが「聡史さん、食事にする」「後、少しでバックアップが終わるので、されからにしますので、お先にどうぞ」「私達も、準備をしましので」
13時頃バックアップが終わり「ゼロスタートで点検を開始します、20分から40分位で終了すると思います、これで問題なければ良いですが、駄目だったらリカバリーに移行します」「聡史さん、遅くなりましたがお昼です」
真由美さんが準部してくれたハンバーグ、ポテトサラダ、美知枝さん持参の自家製パンで昼食を頂いた。
昼食後、パソコンをチェックすると問題は解消していたので「真由美さん、これで大丈夫ですが、不要なファイル等が有るかチェックしますか」「お願いできます」「良いですよ、1時間程度かかるおもいますが。お姉さんと話しでもしてて」「はい」
チェックも無事終わりお気に入りに、真由美シアターで暈しなしのXXを登録した。
「真由美さん、データーは消去されていないと思いますが、一度見て下さい、バックアップを取ったUSBメモリーは置いていきますので」
真由美さんがチェックを始め10分位で「何時も使用している分は、大丈夫です、これは」と言って、恥ずかしそうにしてるので画面を見て「これは僕がサービスで追加しましたので、後で見て下さい」「はい、分かりました。コーヒーを淹れますね」「有難う」
姉妹共バストが大きいので、二人を前でコーヒを飲んでいても、呼吸する度に揺れるバストが気になり「こんな事を言えばセクハラになるが、お二人の大きなバストが揺れるので触ってみたくなりました」
すると、美知枝さんが「彼女は居ないの」「女友達は居るけど、彼女は居ません」「女友達とはセックスは」「年に1~2回有るかな」「そうなんだ」「服の上から1回良いで触ってみたいです」「真由美どうする」「姉ちゃんは」「私は1回なら良いよ」「私もそうする」
美知枝さんが「聡史さん、1回だけよ」「分かりました」
二人に1回ずつタッチしたが「柔らかい感じがしたがパットが有って・・・・」
美知枝さんが「物足りない顔をしてるわね」「直接、触ってみたいです」「それは、駄目よ」「姉ちゃん、可哀想だからちょっとだけ、私の触る」「良いですか」「真由美がそこまで言うのなら、私の方か先にしなさい」「有難うございます」と言ってTシャツの中に手を入れブラを上にあげて乳首に触ると「そこは感じるから駄目」
バスト全体を両手で揉み時々乳首に触ると「気持ち良い」と小さな声を出し身震いしていた。
僕のシンボルは狭いGパンの硬直し痛い位だった。
拒否されると思いながらスカートの中に手を入れると「そこは駄目」と言うが手の進入を拒む事はせず大腿部の力も抜けショーツの中に手を入れると洪水状態だったので間髪を入れず全裸にして「お姉さん、したいのではないの」「そんな事ないよ」「声が上ずってるよ」
真由美さんが「私もそうだけど、姉ちゃん、ここ数年ご無沙汰だと言ってたよね」「何、言ってるの。聡史さんの方こそ我慢が出来ないのでは、シンボルをチェックしようか」「真由美さんのも触っても良い」「私が言いだしたから良いよ、姉ちゃんが全裸にされたから」と言ってTシャツとブラを外して上半身裸になってくれた。
「乳首を舐めても良いですか」「少しなら我慢するけど」「分かりました」と答えて、乳首を舐め、片方の乳首は手で優しく揉んだ。
直ぐに反応が有り「気持ち良いので、それ以上は駄目」
5分位バストを愛撫してから「真由美さんもお姉さんと同じで洪水状態になったのでは」「そんな事無いよ」「チェックしても良い」「駄目だよ」「真由美、濡れてるんでしょう」「姉ちゃんそんな事無いよ」「聡史さん、チェックしてみたら」
真由美さんは僕にパイパンされた事を隠す為に、出まかせに「スイミングの関係で、剃ったので毛が無いの」「パイパンだと興奮するよ、チェックをするよ」
スカート、ショーツを脱いで全裸になり「恥ずかしですが、チェックして下さい」
愛汁で割れ目が光っていた。
「凄く濡れてるね、お姉さんと同じで肉樹が欲しいのでは」「そんな事ないよ」「真由美、聡史さんのシンボルをチェックしようか」「そうね、聡史さん見せて」「でも・・・」
美知枝さんが「私達は全裸よ、貴方も裸になって、それとも何か恥ずかしい事でも有るの」「無いよ」と言って僕も全裸になったと同時に、150度くらいの角度で天井に向いてる亀頭部みて、美知枝さんが「こんな大きなマッタケを見た事がないよ」「私も」と真由美さんが言った。
「お二人共何人か経験が有るという事ですね」
美知枝さんが「独身時代に主人を含めて8人かな、結婚後はないよ」「私は独身の時6人で結婚後に1人」と答え、結婚後の1人は僕で有る事が分かった。
「美知枝さんのバストはどれ位なの」「真由美は100Gで私は100Hなの」「ご主人はパイズリで楽しんいるのでは」「そんな事しないよ」「バックからでも良いですが、お二人のアソコに先端だけで良いので1回だけ入れたいですが、駄目ですか、出来れば根元まで完全に挿入したいです」
美知枝さんが「ピストンはしなという事だね」「はい、挿入出来ればそれで良いです」「真由美どうする」「私はバックで根元まで挿入されて、直ぐに抜いてくれるのならOKしても良いよ」「真由美と同じで良いが、こんなに大きいのがが入るか心配だよ、10年以上ご無沙汰なので」「お姉さんから挿入して良いですか」
二人共、テーブルに手を着きバックでの受け入れ準備が完了し「お姉さん入れますよ」「はい、根元まで挿入しても構いませんの」
膣口が狭く入れる時小さい声で「う・・、痛い」「根元まで入りました、暖かくて締まりが良いです」「太いのが入って来たのが分かり、子宮口当たっているよ」「抜きます、有難う」
次に「真由美さん、入れるよ」「はい、優しく奥まで入れて」
何時も中出しで入れているが、初めて挿入する様にして「挿入しますよ」「はい」
ゆっくり根元まで挿入して「お姉さんと同じで締まりも良いで。暫くこのままで良いですか、ピストンはしませんので」「暫くなら良いけど、射精はしないでね」「ピストンをしないから大丈夫」2分位で抜いた。
「無理を聞いて頂いて有難う御座います」
美知枝さんが「蛇の生殺しみたいで可哀想だね」「そうね、私もそう思うよ、聡史さんはどうなの」「僕は男だから、最後まで行きたいが、お二人共、人妻だからこれ以上無理は言えません」「真由美、先程、根元まで入れられたので浮気になるよね」「そうなるかも」「秘密厳守にしてくれるなら、1回だけ最後まで行く」「良いですか」「挿入したいでしょ、真由美、コンドーム有る」「随分ご無沙汰なので切らしてる」「生挿入になるのか、聡史さん、外に出すと約束できる」「はい」「そこに寝て、騎乗位で深さの調整をしても良い」「はい」
僕に跨り、シンボル握り「入れるよ」と言って根元まで一気に収まって、硬い物に当たったと同時に「子宮口に入ったよ」と言って前後左右に激しく動き「気持ち良い、気持ち良い」と繰り返し直ぐに逝ってしまった。
「久し振りの男根で気持ちが良く逝ってしまった、御免ね」
2~3回騎乗位のままで逝き「聡史さん、正常位で深く突いて欲しいの」
攻守交替で正常位でピストンを始めると「もっと強く突いて、気持ち良い」「僕も段々気持ち良くなって来たよ」「外に出してね」「はい、分かっています」
美知枝さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、首に手を巻かれ、両足を腰に絡めて「そこそこ、強く突いて、気持ち良い」「僕も逝きそうです」「我慢して、一緒に逝って」「このままでは外に出せないよ」「突いて、気持ち良い、駄目、逝く」
手と足の力が更に強くなり「外に出せないよ」「一緒に逝って、気持ち良い」と痙攣ぎみでぼくは外に出せず中出しをすると「ビクビクして出てるのが分かる」
横で見ていた真由美さんが「中に出したの」「これでは外に出せないので生中出ししました」「姉ちゃん中出しされたけど大丈夫なの」「心配しないで、多分、大丈夫」
シンボルを抜いても奥深く射精したの締まりの良さで逆流して来ないので「姉ちゃん出て来ないよ」
美知枝さんが立って膣に力を入れるポタポタと白濁液が床に落ちた。
「主人以外の男性に生中出しされたのが初めてなので興奮したし、気持ちが良かった」
シンボルが回復したのを見て、真由美さんが「聡史さん、時間も時間なのでバックから挿入して頂ける」「はい、遠慮なく挿入させて頂きます」「生中出しで大丈夫なので遠慮なく射精して」「有難う」
バックから突くと、姉さんに見られているせいか、これまでに出した事も無い大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、沢山出して」
15分位で限界に達し「真由美さん、逝きそうです」「生で頂戴」「逝くよ」「来て、ドクドク脈を打ってる、生で犯されたわ、暫くこのまま入れたままでいて」「どうしたの」「聡史さん、の男性ホルモンを吸収したの、抜くと逆流するから」
5分位して抜く直ぐに床に落ちた。
服を着て帰宅準備をしていると「パソコンの点検代金はおいくらですか」「代金はいらないですよ、お二人に生中出ししましたので、僕が払わないといけないですよ」
美知枝さんが「大丈夫ならもう1回駄目ですか」「そんなに沢山出ないと思いますが」「バックからお願い出来ます」「良いですよ」
バックから深く突く度に「気持ち良い、突いて」と言って膣も締めて来るので「締まりが良いので我慢出来ません」「出して下さい、そのまま生で」
気持ち良く中出しして帰宅した。
夜、美知枝さんがらLINEで「今日は、有難う御座います。機会が有ればまた生中出しで抱いて下さい。パイパンがお好きなら私もなりますので言って下さい」「翌日、僕の家に来ませんか、割れ目付近だけでも良いのでパイパンになって」「全部、剃られても良いですよ、聡史さん好みで、生中出し欲しいです」
翌日、全部剃り、2回生中出しをせてから、次回の約束をして帰って行った。
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2人も抱けるなんて至福ですね!
最高ですね
うらやましい