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投稿No.8072
投稿者 ひろ (37歳 男)
掲載日 2021年11月14日
初めて投稿します。
今も関係が続いてるダブル不倫相手の彼女との話です。

仕事で出会った梨奈は、同い年には全く見えない後藤真希似のすらっとした脚を持つスタイル抜群の美人ママ。
こんな美人が担当!と会えるだけでも嬉しくて、でも親しくなるうちに口説き混じりなトークも出て。
慣れてるだけ?でも嫌がってはいなそう?と会えるのを楽しみにしていた矢先、コロナで訪問が中止になってしまった。

連絡する中で「顔見れないと寂しいですね」と言われ、思い切ってランチデートからのホテルインに成功。
奮発して露天のついた豪華な部屋を選んだら、お互い旅行気分になってきた。

部屋に入るなりキスして好きって言い合って、高校生かな?って位にはしゃいで、あそこもガチガチ。
妻とのレスが大きさが原因の一つなんで、彼女の反応はドキドキだったけど、すごいね、こんなにおっきいの初めてとはしゃぐだけで嫌ではなさそう。

そのまましたかったけど、彼女はお風呂に入りたいだろうし何とか我慢。
ドキドキしながら洗いっこして、初めて見る彼女の裸にたまらず露天風呂で貪ってると、太陽の下でDカップのおっぱいがぷるんと揺れて、舐めると可愛い声だしとにかくエロい。

お返しに俺のも「全部咥えられない~」と言いながらも頑張って頬張ってくれて、もう限界!
ベッドに移動して、覆いかぶさるともうぐちょぐちょ。

「おっきい…かたいのあたってるよぅ…」
「いい?」
「はいるかなぁ?」

痛いくらい興奮したのを擦り付ければ、ぐちゅぐちゅと更に溢れさせてくる彼女。
キスしながら腰を進めてもまだ狭いが、それでもじわじわ埋まるのを感じ、そのまま奥まで押し込むとずぷんと腰が打ち込まれた瞬間彼女がビクビクっとして、喘いだと思ったらいきなりイッてしまった。
凄まじい締め付けに俺も持っていかれそうになったけど、なんとか堪えて彼女が落ち着くのを待った。

「あぁっ、めりめりしてる…なか変わっちゃいそう…」
「旦那さんと違う?」
「ちがう、ちがうの…こんな奥届かない…おっきすぎるの!あっあっ奥すごい…」

言葉に嘘はないようで、狭い膣を突き上げるたび、ぐちゅ。ぐちゅん。と更に溢れて既にシーツもぐちょぐちょ。
子宮口を亀頭でぐりぐり擦れば、溶けた顔の可愛すぎる彼女はあそこをきゅうきゅうと締め付けてくる。

「あー、もー、かわいい。きれい。だめだもう出る…」
「はずかし……あんっ、その、そのままいい、よ?」
「ホントに?めっちゃうれしいんだけど……もう我慢できない、中にだすよ!」
「あっ、ああんっ!わたしもイッちゃう!いっしょにいこ…!」

一度出して落ち着こうと思ってたらまさかの中出し許可。安全日だったらしい。
遠慮なくキスしながら抱きしめて、無我夢中で突いて一番奥に射精。
めっちゃ出てるし、やばいくらいに気持ちがいい。

彼女もまたイったようで、ヒクヒクしたかと思えば、ぎゅーっと締め付けられたり。
そんな刺激に再び猿のように興奮しきった俺はそのまま合計三発中出し。

どろどろ溢れる大量の白濁液を見て照れた可愛い顔見てたらまた硬くなったんでハメたまま寝た。
彼女もイキまくってるうちに「抜いちゃいやぁ…」とハメっぱなしにするのが気に入った様子。

どうやら俺が爆睡してる合間にも彼女はイッてたらしく、帰る頃にはぱっくり口開けて俺のサイズに。
脚広げすぎてしびれた~なんて笑って言ってたけど、ずっとしがみついて微睡みつつ喘いでいたかと思うとエロ可愛い。

帰る時間になったらキスして起こしてくれるし、デカチンに馴染んでイキまくるエロボディだし、ほんとこの子が俺の嫁だったなら…寝不足になるかな?

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投稿No.8053
投稿者 ロング (47歳 男)
掲載日 2021年10月24日
数年前の話です。
僕はこの頃、お店の雇われ店長をしていました。
彼女とは別れたばかりで新しい彼女が欲しくてたまりませんでした。

でも、そんな機会はすぐに訪れました。
お店に20代後半女性のアルバイトが入り、彼女はフリーターで別のバイトが終わった後の夕方の時間から閉店まで勤務希望でした。
見た目は元気で可愛らしい感じの川本真琴似のショートカットで細身150センチ無い位の小柄な女性で、初めてみた時から気になっていました。
なので自分とシフトが重なるように調整をしていました。

仕事で話す様になると、趣味などの共通点が多く直ぐに仲良くなり、仕事終わりに2人で駐車場で話したり2人で出掛けたりするような関係になって行きました。
いつもと同じ様に帰りに駐車場で話をしている時に意を決して彼女に告白をしました。
答えはNOでした。彼女の中ではとても仲が良い男友達でした。
ですが、その時には彼女の事を大好きになっていて諦められなく、その後も今までと変わらず会っていました。
その後、数ヶ月後に2度目の告白をして断られていました。

そして日が経ち、彼女の誕生日にプレゼントを渡した後に最後の告白をしました。
やっとOKの返事をもらいとても嬉しく、それと同時にこの人と結婚したいと考える様になり、妊娠させようと考える様になっていました。

そんなタイミングはすぐ訪れました。
仕事帰りに彼女から電話があり、友達と飲んでいるから迎えに来てほしいと連絡がありました。
迎えに行くとかなり酔っていて、普段はサバサバしている彼女が車に乗った瞬間から甘えてきてベタベタしてきて「帰りたくない」と言い始めました。

妊娠計画を実行する時が来ました。
酔って帰りたく無いと言っている彼女は何でもOKだと感じて僕は聞きました。
「生理は?」
「エッチ~!終わったばっりだよ」
「じゃーホテル行こうか?」
「うん!行く」
僕は彼女を連れラブホに入りました。
妊娠しやすい時期ならより計画通りです。

入室すると彼女はべったりです。
「お風呂一緒に入ろうか?」
「いや!恥ずかしい」
「じゃー先に入っておいで」
「うん」
彼女がお風呂に入ってる間に念の為にゴムに細工。
彼女がお風呂から出た後、僕もお風呂へ。
でも寝てしまっては困るので大事な所だけ洗って急いで拭いて彼女のいるベットの中へ。

布団の中で横になっている彼女の体を背中側から抱きしめ触りだすと
「んっっんっ」
彼女が感じている声が聞こえます。
触り続けると彼女は我慢できずこちらを向いて僕にDKをしてきます。
僕はそのまま彼女のちいパイを指でいじくりながら舐め回します。
「あっんっつ」
そして手は彼女の股へ。
ビショビショになり始めた彼女の中に指を入れながら口もそこへ近づいて行きます。
クリを口でいじくりながら指は中で動かしていると
「あっ~うっ、ダメ あっっ」
彼女の体がビクッとして、イってしまったようでした。
「初めてかも」
彼女の以前の彼氏を話しを聞いていたので独りよがりのSEXをされていたのは解っていました。
「良かった」
「うん」

次は彼女にフェラしてもらおうかと思いましたが、以前聞いていた彼氏の独りよがりのSEXを思い出し
「入れるよ」
「うん」
そのまま入れる事にしました。
細工ゴムを付けようかと思いましたが生で入れる事にしました。
それは以前に彼女がこんな事を言っていたからでした。
『外に出せば妊娠しないよね』
それを聞いた時はびっくりしましたが、自分が否定しても解ってない様でした。
彼女は世間知らずの頑固さんでした。
なので僕は生で入れました。
「外で出すからね」
「うん」簡単でした。
背の低い彼女の奥には僕の長チンコは奥に当たります。
「うっうっっ」「当たる」
「あっあっあっ」
「だめっ」そして彼女はビクビクっとして2度目の絶頂を迎えました。

僕は少し休憩した後も突き続け限界を迎えました。
そして、彼女の奥に押し込み1度目の射精を中にした後、一気に引き抜きお腹の上に残りをぶちまけました。
彼女は中に出した事は気づいて無い様でした。
彼女のマンコを見ても出てくる様子はありません。
そのまま僕と彼女は寝てしまいました。

翌朝目が覚めると彼女は僕とやった事に酔いが覚めて驚いている様子でしたが、そのままの勢いで朝から生外で1回やって自宅に送りました。
その時は嫌がってはいましたが成り行き任せでやりました。

その後は元のサバサバした状態に戻り数週間が経ち、彼女から電話が。
「生理が来ないの」
「外に出したじゃん」
「そーだよね」
恐らくは計画成功です。

そして数日後、彼女から電話が。
「出来たみたい」
「そっか、いっしょに産婦人科行こう」
「うん」
やはり妊娠していました。
彼女は悩んでいましたが、下ろす事の命の尊さを話し、結婚して産もうと伝え彼女は納得しました。
彼女は納得し産むことに同意してくれました。
僕の計画は完了しました。

そして、5年の月日が経ち、娘は成長し母に似てきました。
彼女は母になり、以前よりサバサバしています。
2人目の子供が欲しいですが妻は浮気している様です。

僕も3年前から関係がある女性がいます。
世間知らずで頑固な妻はアリバイが甘いので証拠を掴んでいます。
でも、妻は僕の浮気を気づいていない様です。
娘と慰謝料をふんだくって離婚する予定です。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8040
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年10月08日
投稿No.7958の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持ってからというもの、素直にというわけでもないが中出しできる遊び仲間で、人妻の莉奈さん(45歳)。
下半身は少し緩めだが、年齢を考えても避妊にそれほど注意を払う必要もない便利な存在。
莉奈さん本人は中出しには納得しておらず、外に出すように言われるが、いつも無許可で中に出しているので、自分の中では何となく中出しが当たり前になっている。
もちろん、毎回のように出した後は怒られるのだが。
莉奈さんはとにかく下半身を舐められるのが好きで、しかも騎乗位で挿入してぐいぐい押し当てているだけでイってくれるため、長持ちしない自分にとっても都合がいい存在。

莉奈さんは色々なことに興味を持っているようなので、これまでお風呂で身体を洗いながら、何度かアナルに指を入れようとしたものの、いつも指先を入れるだけで
「いや~ん、そっちはダメ。入らないし無理」と拒絶されていた。
先月のこと、お互いにソープをつけて身体を洗いながら、左手でクリちゃんを刺激し、右手の人差し指でアナルを攻めていたら、指がスルっと入ってしまったではないか。
「あっ、いや、ダメっ」という声を無視して、せっかくのチャンスと思い、アナルに指を出し入れしていると、最初は嫌がっていた莉奈さんの様子がおかしい。
腰をくねらせながら抵抗していた力がだんだんと弱まり、
「あっ、あーっ、あーーーーっ」と喘ぎ声を上げ始め、ついには
「ダメ、い、イクーーーーっ」の絶叫とともにガクッと風呂場でしゃがみ込んでしまった。
これは初めてではないなと思って問い詰めてみると、実は前に付き合っていた男性に仕込まれ、指だけは許したとのこと。
中が感じるのは自分でも分かったそうで、指は気持ちいいものの、イチモツは大きくて痛いから入らないと言っていた。
これまでアナルも舐めていたが、入口部分はあまり感じないということで、反応を示さなかったことにも納得。

そして先週、再びお風呂でアナルを指で攻めてみると、やはり1~2分ですぐにイってしまった。
しゃがみ込んだ莉奈さんをもう一度立たせて、バスタブに両手をつかせ、バックから今度はアナルに当てがってイチモツをグイっと挿入。
「あっ、い、いや、いやーっ」の声とは裏腹に、イチモツはすんなりとアナルにおさまった。
そのままバックから突き上げると、莉奈さんの喘ぎ声は大きくなり、わずか30秒ほどで、
「い、いっ、イクーーーーっ」と絶頂に達してしまったではないか。
莉奈さんは「まさか入ると思わなかった」と言ったが、痛がる様子もなく、絶対にこれは経験者だと悟った。

ベッドに移動して、いつものごとく、クンニでたっぷりイってもらい、莉奈さんの絶妙なフェラをゆっくり堪能してから、前の穴にそのまま挿入。
しっかり感じながらも、
「今日は危ないから絶対に外に出して」と懇願。
危ないのならば、なおさら中に出したくなったものの、あまり締まり具合が良くない莉奈さん。
先ほどのアナルはよく締まって気持ち良かったため、風呂場からこっそり持ってきたローションを後ろの穴に塗り、マングリ返しの状態でアナルに挿入。
「えっ、いやーっ、やめて。あ、あっ、あっー」と言いながらも、徐々に喘ぎ声が高まる。
そして程なく絶頂を迎えた声とともに、自分もアナルの奥で果てた。

行為が終わって聞くと、やはり前に付き合っていた男性から仕込まれていたのだが、恥ずかしくて内緒にしていたらしい。
これまで旦那以外には、3年ほど前に付き合った男性しか経験がないとも言っていたが、それもどこまでが本当なのか怪しくなってきた。
とはいえ、久しぶりのアナルは気持ち良く、危険日でも妊娠の心配はしなくていいので、これからはさらに重宝しそうだ。

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投稿No.8038
投稿者 空き男 (42歳 男)
掲載日 2021年10月02日
最近、新しく出逢ったセフレと緊急事態宣言明けにラブホでお泊まりエッチを体験。

みこ(仮)は同い年のごく普通の人妻。
普段は薄化粧でオシャレもしていないようだが、私に会うために美熟女となって現れた。
外見的にはかなりいいオンナだと思う。

こっちが気後れしているので、さり気なく腕を組んでくれて二人でホテルに向かった。
道中の話からして常識ある大人な女性で、どちらかといえば控え目、おそらくオシャレをしていなければご近所の美人な奥さんというところだろう。

チェックインしてから世間話を聞いていると、どうやら離婚話が進んでいるらしい。
原因は『セックスレス』で、ここ10年は年1回あるかどうかでDVや浮気ではないという。
みこは紛れもなく『欲求不満妻』だった。

会話中もボディタッチが多く、入室後すぐにバスタブにお湯を溜めてくれていたので、お風呂に入ってからゆっくりと思っていたが当てが外れた。
手淫で隆起したチンポをみこが舐めたいというのでソファでフェラチオ開始。
「男らしいわ」と呟きながら、頬擦りしたり吐息を吹きかけたかと思えば、一気に喉奥まで咥え込み舌を巧みに駆使したエロ顔のディープスロートが目の前で展開している。
我慢汁が溢れてきたら口先で吸い上げたり舌先で転がされたり、10分ともたずに限界に達してしまい、みこを見ると上目遣いで「我慢しないで出して」の言葉と同時に、みこの頭を引き寄せて熱いザーメンを発射。
私が出し切るの待ってからゴックンすると、まだ隆起しているチンポの隅々まできれいにお掃除フェラする徹底ぶりだった。

バスルームでは、ベロチューしまくり黒い茂みに指を侵入させ、熱く濡れているオマンコを慰めるように犯しまくった。
高揚したみこが「欲しい」とチンポを触るので、たっぷりしゃぶらせてから立ちバックで挿入。
入り口は小さめだが吸い込まれるように根元までズッポリ。
ヌルヌルの肉ヒダが徐々に締めつけてくる感じが気持ちいい。
バスマットがあったので騎乗位でもハメて正面と後ろから卑猥な結合部を眺めると、淫汁を滴らせて切な気な鳴き声をあげて感じているようだった。
中出しOKだったがここでは堪えてベッドに移動した。

みこが「我慢しないで出してね」と言うので、射精量が多いので回数は抑えてると話したら「じゃ、これからたくさん感じて熱いのをいっぱい出してね」とキスされた。
少しの間、恋人気分で寝そべってエロビデオを観ていたが、我慢できなくなったみこが半勃ちのチンポをしゃぶり始めた。
つられて私もみこのオマンコを舐め回していた。
みこは腰のくびれもあるし、丸みのある桃尻はまさに美尻といえる。
こんな美人でエロい奥さんとセックスレスになる旦那の気持ちが私には測り知れなかった。

私は、今ここにいる淫乱な一夜妻を自由にできるという征服欲に満たされていた。
お互いにいつまでセフレでいられるかは分からないが、今はこの瞬間に集中してセックスを楽しもうと思った。
それからはみこの性感帯を探るように様々な体位を試しながら肉欲を貪りあい、みこの絶叫とともに熱いオマンコの奥にザーメンを注ぎ込んだ。

朝目覚めると勃起していた。
隣りには一夜妻が寝ている。
チンポを握らせると目覚めたみこが舐め始めた。
あと数時間後には、いずれ別れるであろう旦那のもとへ帰っていく妻に、もう一度男の匂いと味を植え付けるようにセックスをした。
結局3発、離婚前の人妻に発射したが、フェラチオも中出しも大満足のお泊まりエッチだった。 

みこのセックス偏差値はかなり高いので、次回は更に濃厚な時間を過ごせそうだ。

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投稿No.8031
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月22日
投稿No.8027の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃったその次の日もまたしちゃいました。
夜にLINEが来て
明日、鍵を開けておくから入って来て。
リビングにいるからそぉっと入って来て、嫌がってもそのままして欲しい。
っていうリクエストでした。

音を立てないようにドアを開けて鍵を閉めて、リビングの入口の方に進むと、ドアが細く開いてました。
ソファに座った千里さんの背中と、その先にはテレビが点いていて、画像が流れてました。
ドアの前で全部脱いで裸になって入っていくと、流れてた画像はベッドに寝た男の上で熟女が動いてるAVでした。
ソファの後ろから近づいて後ろから左手で千里さんの口元をふさいで、右手で胸をわしづかみにしました。
「んん~ん」
ふさいだ口から声にならない声が上がります。
ソファを乗り越えて前に回って右手で足を掴んで広げました。
千里さんが下から俺の身体を押し返しますが、体重をかければ押し退けられません。
右手を股の中心に持っていくと、昨日までとは違う感じの白いレースの下着でした。
でも、それももうグチョグチョに濡れてたので、一気に引き下ろしてから丸めて千里さんの口に押しこみました。
口を塞いでた左手が空いたので両脚を抱えてチンポを一気に突っ込みました。
アァッ~ともギャーッとも聞こえるような声をあげて、千里さんが腰を突き上げられて、オマンコの中がギュゥぅっと締まって腰がグッと1回突き上げられました。
でもそこで前日のように全身の力が抜けて目を瞑ってグッタリしちゃいました。

まだ発射してないチンポを突っ込んだまま、多分復活するだろうと考えてゆっくり腰を前後に動かすと1分もしないうちに目が開きました。
口に下着を詰めたままなので声にはならずうめくような声だけ上げました。
上から抱きついて唇を耳元に寄せました。
「奥さん…ホントはやりたかったんでしょ…イっちゃったんでしょ?」
「………」
下着で塞がれた口から出るうめき声でさらに興奮しちゃいました。
「奥さん…このまま中に出しちゃうよ…またイキなよ…」
上半身を起こして、白いシャツをボタンが飛ぶくらい乱暴に開いて、下着と同じようなレースのブラジャーの上から乳首に吸い付きました。
固くなってる乳首を吸いながら腰を振ってたらイキそうになってきました。
もう一度抱きついて耳元に口を寄せました。
「あぁ奥さん…中に出しちゃうよ…奥に…」
千里さんが頭を左右に振ってイヤイヤするようにうめきます。
「奥さん…気持ちいいんでしょ?またイクんでしょ?」
限界が来ました。
最初の一発目なので物凄い快感でした。
発射しながら腰を振り続けると、また千里さんの中が締まってうめき声をあげてぐったりしました。

俺も腰を止めて、千里さんの口から下着を取りました。
「千里さん…」
2-3回耳元で呼ぶと目が開いて抱き締められて、唇を合わせて激しいキスをされました。
舌が絡んできて1分以上続きました。

「やっぱりヤバいよ…」
唇を離した千里さんが俺の耳元で言いました。
「何がですか?」
「凄過ぎだよ…こんなになったことない…」
下から腰を動かしてきました。
「こんなに固くて大っきくて、激しくて、
こんなにいっぱい出されたことないもん…」
またキス……そして腰を動かしてました。
「喜んでいいのかわかりませんけど…ありがとうございます…」
「私ね…セックスっていうか、コレで気持ち良くなるの大好きなの…だから旦那としなくなってから我慢できなくって他の人ともしたの…でもこんな凄いの初めてだもん…」
またキスされました。
「こんなおばちゃんでごめんね…でもユウ君がしたいことあったら何でもしてあげる…」
力を入れたのかオマンコが締まりました。
「でもホント凄い…私がして欲しかったのよりずっと凄かったよ…ありがとう…」
「そうですか?」
「うん…手で口塞がれるのとか…ショーツお口に入れられたのも…どうしてできるの?」
「動画サイト見て勉強しました…」
「ありがとう…ね、時間は大丈夫なの?」
「お昼ぐらいまでなら…」
「それまでしてくれる?」
「はい」
「ユウ君がしたいことはないの?」
「上に乗って、エロいこと言いながら動いてほしいです…」
「いいよ…」
俺の下からすり抜けた千里さんは、スカートは履いたままで、白いシャツは前が開いてブラも付けたままでした。
仰向けになった俺のモノにしゃぶりついて数回出し入れすると、すぐに上に乗って来ました。
「あぁ…ホントに大っきい…奥までいっぱい」
千里さんの腰がフラダンスのように前後します。
「凄いです…その動き…エロい…オッパイとかクリとか自分で触るとこ見せてください」
「やぁ…エッチ…ダメだよ…イっちゃうもん」
「イッてください…千里さんが俺のチンポでイクとこが見たいです…」
「あぁ…恥ずかしい…自分でしてるとこ見られながら…あぁ…イクイクイク…」
激しく腰を動かしてイッちゃいました。

上から抱きついてキスしてきたので、左右のお尻を持って真ん中に指を進めました。
するとカラダをくねらせながら唇を離して耳元で言いました。
「そっちもしてみたいの?…でもユウ君のは大っき過ぎるからいきなりは無理よ…少しずつ慣らして体ならいいよ…」
「え?」
「アナルに入れてみたいんでしょ?」
「え?千里さんしたことあるんですか?」
「うんあるよ…してみたい?」
「千里さんがいいなら…」
「じゃぁ何回か練習してからね…」
「はい」
「あら…チンポ大っきくなった…興奮した?」
「はい…千里さんも濡れてます…」
「それはユウ君が出したのじゃない?いいよ…そのまま突き上げて…クリが当たるぅ…」
「あぁ…千里さん…締まりすぎです…」
「ね、一緒にいこう…また奥にいっぱい出して…」
耳元で言われると息がかかってゾクゾクしました。
抱きついたまま激しく腰を上下させたかと思うとクリを擦りつけるような動きも…
俺も下から突き上げます。
「あぁぁぁぁっ…イッくぅぅっ…」
また全身震わせてるところに俺も下から抱きつきながら発射しました。
唇を貪り合って長い長いキスが続きました。

結局、昼までに4発か5発出して、その何倍もイってクタクタになった千里さんをベッドに運んでから帰りました。

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