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投稿No.8092
投稿者 あい (22歳 女)
掲載日 2021年12月17日
最近、中出しセックスをしたので書いてみます。笑

私(22)新人看護師、骨折で入院してた患者さんKさん(51)。
私は身体157センチ、ぽっちゃり、顔はおじちゃんウケのいい顔立ち?笑 彼氏はいます。
Kさんは足は骨折で痩せてるけどお腹は出てて、顔は正直キモいけどめちゃおしゃべり。既婚者。

Kさんの担当していたこともありよく話していました。
そんな中でKさんから「LINE教えてよ~」
と迫られる日々。笑
「個人情報なので教えれませんよ~」
と言っていましたが、ある日キーホルダーにKさんの連絡先を書かれたものを渡されました。
どうしようか迷いましたが、毎日会うし気まずくなっても嫌なので渋々メッセージをしました。
メッセージのやり取りで「退院したら焼き肉で食べに行きたいところがあるから付き合って」と言われ悩みましたが拒否するのもなぁと思い「分かりました」と焼肉の約束をしました。

しばらくしてKさんが退院して、4日後くらいに「焼肉いつ行く?」と連絡がきたので「明後日なら空いてます」
さっさと終わらそうと思い最短の予定で焼肉に行くことになりました。

焼肉当日はご馳走になった後、車の中でおしゃべりTime。
いろいろ話してましたが
Kさん「あいちゃん、抱っこさせて、1回やりたかった。失礼やけどムニムニして気持ちよさそうやもん。」
私「えー、嫌ですよー笑」
Kさん「えーーー、お願い1回だけ!」
私「えー…」
Kさん「俺を癒してくれ!頼む!」
私「…分かりました。」

ハイエースの運転席と助手席に座ってましたが、後部座席に移動してバックハグされて10分ほど経つ頃には私の緊張も取れてきて、会話をするようになった頃、Kさんが服の上から胸を揉み始めて、あまり胸は感じないけど乳首が立ってきて、服の上からでも乳首がどこか分かるようになってきました。
そうなるとKさんにちくび攻めされました。
私は胸は感じないけど乳首は感じるので息が荒くなってしまいました。
Kさん「ごめんね~こんなことしちゃったから興奮しちゃった?もっと気持ち良くしてあげるね。ちょっと遊んじゃった。」

服をまくられ胸を出されると乳首を摘まれたり転がされたりして感じまくってしまい、下も大洪水状態になってしまいました。
スカートをまくられパンツの中に手を入れられ手マン。
Kさん「うわ~めちゃめちゃ濡れてる。お尻の穴のほうまで垂れてるよ。ヌルヌル気持ちいい~」
手マンされながら乳首を舐められ、吸われ、甘噛みされイッテしまって、下はさらに大洪水。

Kさん「入れるつもりは無かったけど、もぅ我慢できない」
そのまま座席に倒され、Kさんはズボンとパンツを脱ぎ、私のパンツも脱がしてKさんの大きくなった物を奥まで入れられてから
Kさん「ゴム無いからこのまま入れるね」
と言われてそのまま激しく腰を打ちつけられ、抵抗する間も無く快感に呑まれました。
Kさん「超気持ちいい、看護師さんとセックスってめちゃめちゃ興奮するね」
私「あ…そこ…ダメ…お願い、いっちゃう…いっちゃうから」
Kさん「ここが気持ちいいんやね、いっていいよ、もっと感じて」
私「そこ、ダメ…あぁ…そんな激しくしたら…いっちゃう、いっちゃう、イク、イク…イク~…」
Kさん「いっちゃったね、気持ちよかった?俺もめちゃ気持ちいい。俺もいきたい。」

両足を抱えられ更に奥へ激しく突かれて
Kさん「あ~やばい、気持ちいい、いきそう、このままいくね。」
私「あ、あ、あ、気持ちいい…お願い…中は…中には出さないで。 …妊娠しちゃう…赤ちゃんできちゃう…あぁ…ダメ、またいっちゃう…イク…ッ…」
Kさん「締まるっ…気持ちいい…イク…」
1番奥深く突いた時、Kさんのがビクビクしながら3ヶ月入院してた分まで全部出されて、まんこの奥が熱く精子でいっぱいになりました。

しばらく余韻を楽しんでいると、いったばかりのまんこはひくついて、無意識のうちにKさんのちんこを刺激してしまい、また大きくなってしまいました。
そのまま無言で2回戦開始され、3回戦までして、全て中出し。
彼氏とのセックスは淡白でこんなにいったのは初めてでした。

Kさんにはまたご飯に誘われてます。
また中出しされたい時は行こうかな。

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投稿No.8081
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月28日
初投稿です。
十数年前の話。風俗での遊びに飽きがきたのと同時に、デリヘルでの本番率が低く、今のように中出しなんかが日常茶飯事じゃなく、限界を感じるようになってきた。
そんな頃に、モ◯ゲーとかグ◯ーとかといったSNSが流行っていてそれぞれに登録した。
そこで同県の同年代の主婦と掲示板を通して会話をするようになった。
俺が45歳彼女が44歳の時。
他から見られたくない内容はミニメで送ったりと、深い内容になってきた。
ペナルティ覚悟で直アドを送り直接メールのやりとりをするようなった。
直になるとやりとりが早くなり会話内容も軽くなったりエロくなったりしてきた。
そんな時に「会ってみたい」と女性から言ってきた。
お互い地方に住んでために車は必須。知り合いに見られないようにお互いの中間で待ち合わせた。

待ち合わせ場所に現れたのは、スポーツで鍛えたがっちり(笑)した女性。
鍛えてるんだからデブではありません。
とりあえず俺の車に乗り込んで「はじめまして」の会話がスタート。
メールでのやりとりがあったので会話が弾む。
30分ほど会話したが、ずっと車を走らせるのもどうかと思い、ラブホへ…。

ラブホにイン後も会話が弾むが車の中とは明らかに違っていた。
女性からのボディタッチが始まってきた。
初めは気にはしていなかったが…。
彼女が俺の肩を叩こうとした時に俺が逃げたものだから彼女が前のめりになり俺に抱きつくような体勢になった。
俺はしっかり受け止めてた。
そこで彼女が静かになり俺は抱きしめてキスをした。
一度唇を外すと彼女のほうからキスをしてきた。
それからだんだんディープなキスになっていった。
俺はキスをしながら服の上から胸を触った。
Bカップくらいのちっぱいだけど感度は良く、小さな声が漏れた。
トレーナーの下から手を入れてブラの上から胸を触りブラをズラして生で触っていった。
乳首を触った瞬間、ピクリとなり声が出てきた。
ずっと乳首を攻撃しているとだんだん大きな声になってきた。
乳首を触りながらジーンズの上から下半身も攻撃していった。
中心部はジーンズの上からでもわかるくらい温かい。
ジーンズのホックやジッパーを外しショーツの上から中心部を触ってみた。
すでにシミが付くくらい濡れているのがわかった。
俺は彼女の服を全て脱がせた。
そこからはマ◯コに指や舌を使って集中攻撃を仕掛けた。
数分後、彼女はマ◯コをピクピクさせながらガクンと落ちた。

この地点で俺のムスコはガチガチのギンギンになっていた。
彼女は俺のムスコに手をさしのべてゆっくりと上下に動かした。
ムスコを口に含み優しく舐めてきた。
さらにムスコがギンギンになった時に彼女が俺のムスコを自分のマ◯コにあてがった。
彼女主導で挿入された。
一抹の不安が…生挿入。
まぁメールのやり取りの段階で結婚してからは旦那としかしていないことがわかっていたから病気は大丈夫かなぁ…とは思ったんだけどね。
正常位で腰を振りながら「ゴム付けなくて大丈夫?」と尋ねたら、アンアン言いながら「子宮取ってるから大丈夫」と返事。
悪いことを聞いてしまったかなぁ?と思いながらラッキーと心の中でガッツポーズ。
正常位~座位~騎乗位~後背位~正常位で、思いっきり中にフィニッシュ。

フィニッシュ後、彼女はトイレへ。
ウォシュレットで洗ってきて、ベッドでイチャイチャしていた。

俺のムスコが元気になってきた時に、どちらともなく2回戦開始。
2回目も思いっきりフィニッシュさせていただきました。

3ヶ月ほどこのような関係が続いたが、W不倫になるわけで、彼女の方が旦那に対しての罪悪感を感じ関係を解消しました。

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投稿No.8079
投稿者 圭介 (57歳 男)
掲載日 2021年11月25日
まだLINEが無かった頃。
掲示板への書き込みからメールのやり取りが始まったのは40代後半という同世代の既婚者だと言う。
メールでのやりとりを数回続けた結果「割り切り」で会おうということになった。

土曜日の昼前に百貨店の1階入口で待ち合わせた。
事前に見た写真の通り、スタイル抜群でもない。
エロそうな雰囲気も醸し出していない普通のおばちゃんがワンピース着て立っていた。
目はクリっとしてて原日出子を地味にしたおとなしそうな感じで笑うと可愛かった。
「こんにちは」
普通に笑顔で挨拶を交わした後、彼女がメールで書いてた希望通りに進んでいく。
エレベーターで人が少ない紳士服のフロアに上がって、奥の男性トイレの個室に一緒に入った。
無言のまま背後から抱き締めて両胸を握った。
キスもせず、ワンピースの上から大きく固くなった乳首を探り当ててひねり潰した。
「はぁ…」
熱い息を吐いたので、右手を裾から股間に進ませると、パンストではなく、ショーツに直接触れた。
「もうグチョグチョじゃないですか…」
お漏らししたように濡れていた。
傍から人差し指と中指を突っ込んで親指でクリを探り当てた。
「あぁ…」
切ない声を上げて腰をくねらせるので左手で胸を、右手で股間をグイッと引き寄せた。
無言のまま左手で乳首をひねり潰しながら右手を激しく動かすと1-2分で腰が震えはじめた。
「あぁ…イックぅう…」
押し殺した声を上げながらトクトクと股間から溢れるものが増え、中がキュウっと締まってイッたのがわかった。
そのまましゃがみ込んだので俺の両手は離れた。
しゃがんだまま振り返った彼女は俺の股間に手を伸ばしてファスナーを下ろした。
既にガチガチになっていたモノを引き出すと、握ってしごくこともなく、そのまま喉の奥まで呑み込んだ。
俺は両手で彼女の頭を掴んで腰を前後させて深く浅くモノを出し入れした。
…とここまでは前日までに彼女がメールしてきた希望通りだった。
希望だとそのまま発射する予定だったが、そのまま引き抜いて彼女を立ち上がらせて、自分のモノを仕舞ってからまた彼女の股間に手を伸ばした。
「これ入れて」
無線リモコンのローターの1つをオマンコの中に、もう1つをクリに当ててショーツを引き上げた。
そしてもう1組を渡して自分でブラの中に入れさせた。
これは昨日までに立てたプランには無かった。
そのままトイレを出て夫婦のように売場を歩いた。
「何かお探しですか」
彼女ひとりでワイシャツ売場で商品を見させていると、若いイケメン店員が近づいて来たので4-5m離れたところでスイッチを入れた。
「あっ…大丈夫です…ありがとうございます」
彼女はそう言って俺に近づいて来た。
「音凄いよ…気がつかれちゃうって…」
ネクタイ売場に進むと30-40代くらいの女性店員がいた。
二人でネクタイを品定めするフリをしてると近づいて来た。
「いらっしゃいませ」
彼女がネクタイを手に取ると店員が話しかけてきた。
「ご主人さまがお召しですか?」
彼女と店員の目が合ったところでスイッチを入れた。
ブーンと携帯電話のような音が立った。
何の音だろう?といった店員の目が俺と合ったので俺は軽くうなづいた。
すると店員は顔から耳まで真っ赤になった。
そのまま二人とも黙って売場を離れてスイッチを切った。

そのまま店を出てコンビニに寄ってからホテルに入った。
部屋に入ると日出子の方から抱きついて来て、舌を絡めて激しくむしゃぶりついてきた。
「ここでする?」
「ベッド行こう…」
自分からベッドに仰向けに寝て、ショーツを脱いで股間と胸のローターを外して傍らに置いた。
「ねぇ…入れて」
仰向けで薄手のワンピースを着たまま両脚をM字に立てて広げて言う。
「ダメ…自分でするとこ見せて…イったら入れてやるよ」
不満そうな表情も見せず、左手で自分の胸を握り締めて右手を股間に進めた。
親指をクリに当てて人差し指と中指を濡れて光ってる裂け目に突っ込んだ。
「あぁ…ねぇ、オッパイして…」
イクまで一人でするところを見たかったけど協力することにして、ブラとワンピースの上からでもわかるくらい大きく固くなってる乳首を左右同時に思いっきり強くつまんだ。
「あぁ…いい…もっと…」
左手は下に降りてクリを擦り、右手を激しく出し入れし始めて1分も経ってなかった。
「あぁ…イクイクイクいくぅ…あっ…」
腰が一回突き上げられてからガクッと落ちて、小刻みに震えてた。
裂け目からはピュッという感じではなく、湧水のようにトクトクと溢れ出しているモノがあった。
俺は裸になって、その股間にむしゃぶりついた。
「あぁ…ダメだって…またイっちゃう…」
クリを吸いながら指を2本突っ込むと、物凄く熱かった。
「ねぇ…チンポ入れて…」
見た目からは言いそうもないエロい言葉も無視して指を激しく出し入れした。
「あぁぁっ…」
また腰を持ち上げてイった。
俺の指がギュッと締め付けられて、また汁が湧き出した。
間髪を容れずに両手で尻を持ち上げて、大きくM字に両脚を広げた人妻に一気にブチ込んだ。
「あぁ…大っきい…」
決して緩くはなく全体をふんわり握られるようで気持ち良くて、ゆっくり出し入れする。
「凄い凄い…奥まで来てる」
下からしがみついてきて、自分で発する言葉でも盛り上がってる。
「いいよ…好きに動いて…」
「うん…あなたも…メチャクチャにして…」
そう言われたら応えてあげよう。
スピードを上げてガンガン突いた。
「あぁぁっ…ダメぇ…いっくぅ…」
ギュッとさらに強くしがみついてきて、オマンコも強く締まって腰がプルプル震えてた。
俺は腰の動きを止めずにディープキスした。
背中をポンポン叩かれたので唇を離した。
「ストップストップ…激し過ぎだよ…」
「イケた?」
「うん」
上下入れ替わって彼女が上半身を起こした。
「ねぇ…一緒にいこう…いっぱい出して…」
若い子やケバいおばさんに言われるよりこういう普通の奥さんに言われる方が興奮する。
自分から腰を上下前後に振り始めた。
ワンピースの上から乳首を強くつねる。
「あぁ…凄い…それ…」
上半身を倒して抱きついて来て腰を振り続ける。
「あぁ…またイキそう…一緒に…」
クリを押し付けてくるので俺も下から突き上げる。
またギューッと締まり始めた。
「イキそう…中に出すよ…」
「あぁ…ダメ…中は…」
そう言いながら激しく腰を打ち付ける。
「あぁ…イックぅ…」
俺がドクドク発射したのと同時にしがみついてきて腰がブルブルして暖かい液が浸み出してきた。

しばらく抱き合ってディープキスを続けてからシャワーに行った。
胸は垂れるほど大きくないが、エロそうな黒い乳首で、お腹周りも思ったほど肉は無かった。
「結構激しいね」
「だって…ここに来るまでにあんなこと…」
「盛り上がってたね」
「うん…」
そう言いながら股間にシャワーを当てて、俺が出した汁を掻き出すように洗い流してた。
「すごいよ、コレ」
しゃがんで仁王立ちになってた俺のモノにしゃぶりつくので、頭を持って奥まで突いてみた。
「いい…もっとして…」
かなり速く奥まで突いても苦しがらない。
「いい?このまま出す?」
すると立ち上がって壁に両手をついて振り返った。
「して…」
尻の肉を左右に開いてオマンコとアナルを舐めまくって真っ赤になるまで尻を叩き、ご希望通りに立ちバックで2-3回イカせてから2発目を発射した。
ベッドに戻って四つん這いバックと屈曲位で3発目を発射して、この日は解散となった。

こちらから連絡はしなかったが、翌々日には次のお誘いが来た。
(つづく)

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投稿No.8074
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2021年11月16日
今から20年以上前、就職してから2年目辺りのオレ。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。

そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。

そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。

そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。

先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。

部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。

ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。

数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。

ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。

家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。

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投稿No.8073
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年11月15日
投稿No.8061の続き

こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。

当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。

ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。

ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw

その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。

Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。

そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。

Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」

私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。

こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。

Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。

私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」

私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。

その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。

Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」

と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。

Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。

Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。

私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。

Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」

そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。

そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw

Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。

Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。

言葉責めもたくさんされて、

「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」

とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。

そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。

Bくんが妙な日があって、

「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」

と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。

その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。

「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」

と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。

発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。

ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。

で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw

AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、

Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」

情けない奴らですまったく。

1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。

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